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投稿No.7712
投稿者 かきお (45歳 男)
掲載日 2020年9月05日
こちらの紳士淑女と同じくセックスは生を基本とする自分ですが、中出しとなると毎回できるわけではありません。

ある出逢い系アプリで千佳子という女性と逢いました。
ファミレスで働いているとか他愛もないことをしばらくチャットで話してましたが、ある時「海で船を見るのが好き」ということで意気投合して、ドライブなどに出かけるようになりました。

話が支離滅裂なのと、正直かなり発達した下半身で、あまり欲情の対象ではなかったものの、何も考えずに暇つぶしができる相手としては悪くないので向こうの求めるままにたまに会ってました。
ここまで千佳子の身体に触れることは一切ありませんでした。

ある日のチャットで「かきおさんは女性から肉体関係を求められることないの?」と聞く千佳子に「ないことはないけど、しばらくないね」と言うと、「ふぅん…まぁかきおさんは相手がいるんでしょ」とちょっとすねた風です。
今までそんな素振りも見せなかった千佳子ですが、そう言われると無性にムラムラしてきます…張り出した尻の真ん中に突き立てたい…そんな衝動が湧き上がってきます。

ほどなくして千佳子から夜のドライブの誘いが…海辺の公園で夜景を眺めている間、千佳子の太ももや尻に密着したり、尻をつかんだりして、これまでとは打って変わってスキンシップを多くしました。
公園からの離れ際、千佳子が抱きついてきたのはその返礼かなと思いましたが…。
公園横に停めた車の中でもうしばらく夜景を見ていましたが、そのうちトロンとした目をした千佳子が顔を寄せてきて…鼻を近づけてしばらく止まった状態から、唇が触れ…舌先が絡み…肉厚の舌が激しく絡み始めました。
完全に前戯モード…千佳子は興奮を隠さずに手をこちらの股間へ伸ばします。
先日からの興奮でこちらもはちきれそうです。
千佳子がこちらのチャックを下ろしてきたので見ていると「……しゃぶりたい…しゃぶらせて!」と言ってきます。
夜とは言え人が通る可能性もある場所…しばらくしゃぶらせてると、今度は「…欲しい…!入れて、お願い…」と言うではありませんか…さすがにその場所ではやばい…。

興奮状態のまま車を走らせて人通りのない場所に移動し、今度は下着も下ろされ、完全に露出させられた息子が貪るように千佳子にしゃぶられます。
千佳子の張り出した尻をさすりながら、その秘部に手を伸ばすと「ヤダ!恥ずかしい!」と言って絶対に触らせてくれません。
すると、いつの間にか下半身を露出した千佳子が対面座位の状態で「入れて…ねぇ早く入れて…!」と乗っかってきます。そして……。
「あぁぁぁぁっ…!」溢れきった千佳子の中に入ると、千佳子が仰け反りながら叫ぶように喘ぎます。
熱い上にすっかりビショビショな結合部から卑猥な音が聞こえ、千佳子のねっとりとした中の感触とシンクロします。
一度つながったからにはできるだけ長く楽しみたいタチですが、なんと千佳子から「イッて!中に出して!大丈夫だから!」と、中出しへの誘いが…セックスの余韻も何もない交わりですが、興奮するシチュエーション、予想しなかった千佳子との交わりに、ここは素直に「イくっ…出る…っ」……年上のシングルマザー、趣味友の中に果ててしまいました。

セックスの相手としては……という感じなのが正直なところ。
普通の相手に男がやると絶対嫌われそうな交尾ですが、相手がそんな種付けのような挿入を求めてそれで満足ならそれでもいいかなと思いつつ、次の機会を待っているところです。
最近別人のように素っ気ないので、このままフェードアウトの気配もありますが……。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7690
投稿者 中出し好きなW不倫 (40歳 男)
掲載日 2020年8月14日
今から6年前の34歳の時から“とある”実名登録SNSサイトを使い始め、小学校時代の同級生や前の職場の同僚などと繋がることができ、SNS上での交流を楽しんでいた。
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。

ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。

そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。

駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。

エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。

その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。

シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。

抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。

流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。

しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。

そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。

その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。

既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。

お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。

あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。

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投稿No.7681
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月28日
前回投稿(投稿No.7676)にいいね!ありがとうございます。
調子に乗って、投下させていただきます。

Kと知り合ったのもN同様出会い系サイトでした。時系列でいうとNの前です。
金銭的に余裕が無かったKは妻子持ちに独身であると騙されていました。
少々弱いのかと思いアプローチしたところ、すぐに靡きました。
とはいえ、少々遠方に住んでいたため交通費を支給することとし、仕事終わりに待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所には、一昔前のアイドルのような女が立っていました。

私はありがたいことに金銭的には不自由無い(とはいってもごく普通なのですが)ですが、基本的にはコストをかけたくない(笑)タチなので、ドライブがてら郊外の専門店でそこそこ美味しい夕食にしました。

ラインでの遣り取り中に、既に胎内を私の白濁液で満たすことに合意させましたので、頭の中では「どこで注入するか」だけがグルグルと回っておりました。
帰り道はさらに郊外へ進むため当然ホテルもなく(入る気はないですが)山間部の少し開けた場所に車をとめました。
「ここでシャブってよ」とおもむろに愚息を取り出すと、朝風呂を入ってから洗ってもいない愚息をダイソンも顔負けなくらいの音を立てて吸い込み始めました(仮性でもないので、白いカスなどたまっておりません)
このまま飲ませるのも勿体ないので、
「外でしようよ」と促し、満点の星空の元、車に両手を突かせ、後ろから白い桃のようなお尻を鷲掴みにしながら挿入します。
「お前は誰のオンナだ?」
「ちんむら様のオンナです」
「俺の肉便器になると誓え」
「肉便器になります」
「誰が、誰の、何になるんだ?言ってみろ!」
「Kはちんむら様の肉便器です」
「声が小さい!」
「Kはちんむら様の肉便器です!」
「聞こえない!」
「変態のKはちんむら様の肉便器です!!!」
元々凌辱されたりする事に悦びを感じると予測した通りだった。
非経産婦のKのオマンコは締まりがよく、射精感がみなぎってきた。
「どこに出してほしい?」
「おまんこに」
「聞こえない!誰のどこに誰の何をどうして欲しいんだ?」
「ど変態Kのオマンコに、ちんむら様の精子を注いでください!」
「出すぞ!オマンコをもっと締めろ!」
「はい!出してください!」
正直、本当に締まりがよかったので、結構な量を胎内に注入できた。
しばらく繋がっていたが、愚息の注入も止んだため、ゆっくりとオマンコから抜いた。
「ブチョ!ベチャ!」と逆流してきた精子が路面に落ちた。
ここで性犯罪が起きないことを願うばかりである。

「キレイにしろ」
「はい、きれいにします」
敏感な愚息をダイソン顔負けのバキュームフェラで吸われ舐められるのはビクビク来るが弱みを見せるわけにはいけない。
「きれいに掃除ができるなら、次のご褒美をやる。ご褒美は欲しいか?」
「はい、キレイにします。ご褒美欲しいです」
正直、かわいい系の顔をして根っからの雌犬タイプが、愚息を根元まで咥えてお掃除フェラをする姿は壮観だった。
「ご褒美は何が欲しい?」
「おちんちんが欲しいです」
「わかった。俺の大切な友達がいる。そいつに、肉奉公したらご褒美をやる。できるか?」
「はい、頑張ります」
「妊娠するかもしれないぞ」
「はい、種付けしてください」
「よし、次回は肉奉公だ。車に乗れ」

Kを車に乗せて自宅まで送っていきました。

また、ご要望が高まれば“友人”への肉奉公を書きます。
ちなみに、その“友人”は中田氏肉奉公を何度も受けさせています(笑)
肉奉公シリーズは7人いますので。

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投稿No.7676
投稿者 ちんむら (45歳 男)
掲載日 2020年7月18日
やめとけばいいのに、出会い系サイトにはまっています。
というのが、所詮男と女、したい事は同じなのでフィーリングが合うと話が早いんです。
その中の一人、Nについて書きたいと思います。

Nを知ったのは1年以上前だったのですが、その時は、自ら肉便器宣言するオンナに散々中出しをしていたので(ご要望があれば、別途書きます)、適当にメールをする程度でしたが、飛行機のことで話が弾み、会うことに。
少々距離のある住まいだったので、小生の住まいの近所に終業後来てもらうことにしました。

待ち合わせ場所に現れたのは豊満な身体をしたアラフォーの女の子で小綺麗な感じが好印象でした。
車に乗せて、適当に食事を摂ったのち、「送っていくね」と夜のドライブに。
会う前に散々スケベな話題で盛り上がっていたので、食事のあとは「いつ、どのタイミングで、どこでするか」だけでした。

国道が山間部に差し掛かる場所で、側道のトンネル部分に車を止めました。
小雨が降っていたのでトンネルの中に歩いて移動。
履いていたズボンを脱がせて、下半身が露わになった状態で立ちバックで生挿入しました。
腰のグラインドとともに、卑猥なグチュグチュ音と腰が当たる音がトンネルに響き渡り、その音でNは更に感じていました。
未婚未経産で締まりが非常に良い生膣に、愚息も限界となり
「どこに出そうか?」との問いに「中に一杯だしてください」とのこと。
奥に差し込みながら、最後の1匹まで胎内に注ぎ込みました。
逆流してくる精液をティッシュで拭いながら、下着を履き、帰宅させました。

その後、スワッピングや複数も経験させたので、ご要望があれば書きますね。
その子も、これを読んでいるので(笑)

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投稿No.7667
投稿者 アツヒロ (47歳 男)
掲載日 2020年7月05日
もう20年以上前に下着フリマサイトで出会った女の子にスーパーの屋上で中出ししてきた話です。

当時自分は20代後半で、女の子の歳は10代後半、写メ確認では、今で例えると菜々緒に似た女の子。
制服着用・下着生脱がせ(ポーズ指定)・手コキで合計1万円で約束を取り付けた。
女の子の部活帰りに、郊外の寂れた大型スーパーの屋上で待ち合わせた。
平日の夜でもあまり人が来ないことと、エレベーター脇に出入口から死角になるスペースが有ったからだ。

約束の時間に来たのは、顔は地味目の色白の女の子であまり美人ではなかったが自分的には十分合格点だった。
ただ身長180cmくらいだった。(自分は175cm)
自分より背の高い女の子とエッチするのは初めてで少し戸惑ったが、短めのスカートからハミ出ているムッチリした色白の下半身がエロかった。

壁に手をついて少し脚を広げた立ちバックになるよう指示してお尻を突き出してもらい、スカートをめくると、ムッチリしたお尻が見えてきた。
下着を下げるフリしてゆっくりとお尻を撫でまわしながら時間をかけて下着を脱がせた。
途中まで脱がせると、脚を広げてもらったおかげてアナルが尻肉の間から見えてきた。
鼻をギリギリまで近づけて臭いを嗅ぎながらさらに下着を下ろすとマンコが見えてきた。
毛は薄目で、ビラビラが長めの結構なグロマンだった。
グロマンを見てすごく興奮してしまい、思わず舌の先で少し舐めてしまった。
怒られるかと思ったが、体をビクっと震わせて
「・・アッ・・」と小さく声を出しただけだったので、舐め続けると
「アンッ・・」と声を出すだけで抵抗しない。
これはイケると思い、お尻をガバッと掴んでマンコにむしゃぶりついた。
声がだんだん大きくなり、マン汁が溢れてきたので、手マンして、クリを吸って、ビラビラ伸ばして、アナルに舌をねじ込んで舐めてと、存分にマンコを堪能した。

もうチンコを挿れても大丈夫だと思い無言で挿れると
「ア゛ア゛ア゛ア゛アッ・・・」と声にならない声で喘ぎだした。
生で挿れたがゴムを付けてとは言われなかった。
後ろから腰を振っていると、立っていられなくなったのか床に四つん這いの体勢になったので、覆いかぶさるようにバックから思いっきり突いた。
犯しているような感覚だった。
小さいオッパイのコリコリした大きめの乳首をつねっていると、膣の締まりがギュと強くなった。
「痛いから強くつねるのは止めてくださぃ・・・」
と小声で言われたが、さらに強くつねり続けるとチンコが白濁するくらいにマンコが濡れてきた。
膣の締まりもさらに強くなり、また白濁した愛液が視覚的にエロくてイキそうになってしまった。
「もうイキそう。どこに出す?」
と聞いても、相当感じているようで聞こえていないのか返事は無かった。
もう我慢出来なくなり、最後は乳首を目いっぱい強く引っ張ると
「ギャァー!イタイッ!!」と悲鳴と共にチンコが潰れるくらに膣が締まり強制的に精液を絞り取られるように中に出してしまった。

しばらくチンコを奥深く挿した状態でじっとしていたが階段下から人の声が聞こえたので、慌ててパンツ履いて近くに停めてある車に避難して後始末をした。
お金も多めにと2万円渡すと
「何で中に出したんですか・・」と半泣きの困った顔で怒られた。
ごめんとしか言いようがなかったので、何かあったら責任とるから電話してと電話番号を教えて、最寄り駅まで送って別れた。

その後電話はなかったので妊娠はしていないと思う。
結構当たりの子だったので、無茶しなければ定期的に会えそうだったのにと深く後悔した。
しかし、その子の筋肉質の尻と太ももと膣の締め付けは強烈で、強制的に精液を搾り取るような動きをするマンコの持ち主にはその後出会えることはなかったので、今でもオナネタとなっている。

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