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投稿No.6991
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月23日
どうも、はんにゃです。
前回の投稿(投稿No.6988)でコメント下さった方々ありがとうございますm(__)m
昨日、丁度ゆきさんの夢を見まして、これは、ゆきさんとの思い出を書かないといけないんだろうと思いまして、また投稿させていただきます。

前回のゆきさんとのカーSEXの後からぼくも、ゆきさんも、メールのやりとりにますます熱を帯びてきまして、例えばメールでHしたり(これも初めての経験)お互いの写メ(外観の写メからお互いのアソコまで)送り合うようになり、仕事どころではないくらい毎日ゆきさんとメールすることしか考えられませんでした。
と、いうかゆきさんとのSEXしか考えられない状態でした。

あのカーSEXから2週間後、また、2人の都合がついたのでいつもの駅に待ち合わせします。
駅の階段を降りて出口から見えるいつもの白い軽自動車。
あのドキドキする瞬間はいまも忘れられません。
助手席に乗り込みお久しぶりのハグ。
あの匂い、温もり、すでにビンビンです。

実は、この日は前々から2人ともノーパンで集合しようという約束をしていたんですが、ぼくはその駅まで電車で移動で
「いま電車のりましたよー」とか
「あと何駅で○○駅に着きますよ」とか
やりとりの度に股間が元気になるので自分だけ周りの人にバレないか緊張感が走ったものです。(バレるわけ無いんですが(笑))

車に乗ってお互いノーパンなのか口頭で確認したのち、何事も無いかのように動き始めます。
ゆきさんは普段からお洒落で、スニーカーをよく履いていたんですが、その日はペンシルスカート?って言うんですかね、短くもなく、長くも無くっていうスカートでイタズラして運転中にめくってやろうと思ってもなかなか見辛く、ゆきさんに「ホテルに着くまで待てないのかな?」みたいに嗜められながらホテルに到着。

事前にゆきさんから「お姫様抱っこしてほしいな」って言われていたのでホテルの入り口から部屋の入り口までお姫様抱っこで入ります。
こういうことは非日常な関係とか2人とも開放的な雰囲気になっていたのでできたんだろうなって思いますが、ゆきさんに喜んでもらえてぼくは何より幸せでした。

部屋に入るなり、ゆきさんはズボンを脱がしてくれます。

「本当にノーパンなの?笑」
「しかももうガマン汁出てるよー」
「はんにゃ君のちん○、お礼に舐めてあげるね」

この流れるようなタイミングでのフェラは興奮しました。

ほどほどにフェラを終わらせて次はゆきさんのパンツ確認です。
いつもはぼくの強い希望によりTバックを履いてもらっていましたが、この日はゆきさんもノーパン。
少なめの毛量のかわいいおま○こです。

ぼくはたまらずクンニしてしまいました。
経験はあまり無いはずなんですがゆきさんはぼくのクンニを気に入ってくれて、調子に乗ってずっと舐め回します。
そして1回目の絶頂です。
ぼくの頭を押さえつけ震えだしたゆきさんを見てぼくはさらにビンビン。

「お願い、欲しいの」
2週間ぶりのゆきさん。
「このまま挿れていいですか?」
ぼくは攻めるつもりで聞きますがまたまた耳元で
「お願い。欲しくてたまらないの」
囁かれながら今度はしごかれます(笑)

我慢出来ず、ゆきさんのブラジャーも付けっ放しで立ちバック挿入です。
ゆっくり挿入してどんどん飲み込まれていくちん○を見て意識が遠のくほどの快感が襲います。
ゆっくり腰を打ち付けるとゆきさんは容赦なく立ちバックで腰を動かします。
立ちバックって普通、男の人が征服感を得るようなイメージをぼくは持っていたのですが、ゆきさんはその体位でも、ぼくをころがします。笑

たまらず精子をちびりかけますがぼくはまだ出したくなかったので対面立位?っていうんですかね、痴女物とか軟体物でよく見るお互い向かい合ったまま女性が片足を抱えて挿入する体位をしたいと願い出ました。
幸いにもゆきさん、体も柔らかい上にその体位は興味があったらしく、早速試します。
僕から提案したのにもかかわらず、ゆきさんに指南してもらいます。
相変わらずヘタレなぼくですが、それでも優しく、楽しくSEXしてくれるゆきさんは本当に最高のオンナです。
対面立位はと言うと、角度がエグくお互いに股間の状況を解説しながらのSEXになりました。
しかし、お互いの熱は上がったまま、AVみたいに貪るようなディープキスをしながら楽しみます。

続いて、ゆきさんから駅弁のリクエスト。
お姫様抱っこの時も言いましたがゆきさんはスリムなので抱き抱えやすい方です。
駅弁もチョコボール向井みたいな感じでガシガシしてやってなかなか楽しくできました(笑)

そしてまたぼくの大好きな騎乗位。
今回はぼくの平日のオカズが欲しくてゆきさんの乱れるところを撮りたくてiPodで動画を撮ります。
ハメ撮りとか初めてですがゆきさんのことを目に焼き付けるため、一生懸命撮影します。

そうこうしているとまた射精感が。
ぼくはイキそうなことを伝えると
「私もイキそう、、、」
って耳元で囁きます。
どんどん早くなる腰の動きにまたまた
「ダメ、ダメ!出ちゃうから!」
相変わらずぼくは情けない声で鳴きます。
「そんなこと言っても止まんないから、イキそうっ」
ゆきさんのセリフの方が男優っぽい気がしたのは僕だけでしょうか。
しかし、前回に甘んじて何回も中出しをするつもりがぼくにはなかったので暴発直前で無理矢理抜いて射精します。

「そのままイキそうだったのに、、イジワル」
そんなゆきさんの表情もまたいやらしくて素敵です。

ゆきさんはお掃除フェラをしてくれましたがぼくはその感覚が刺激が強すぎてベッドで波打ってました(笑)
今思うとあの時も中で出しておけばよかったと思いました。

そして昼食で中断。
真っ裸でご飯を食べあいますが、繋がりあいたい欲が体現してご飯を食べながら2人でソファの上で対面座位で挿入。
腰を動かしあいながらあーんしてもらったり、口移しでフルーツを食べたりなんだかやりたい放題です。

完食してベッドに移動しまたクンニ。
ぼくは潮を吹かしたくて試行錯誤して膣内をまさぐりながらクンニします。
ゆきさんは絶頂をしてくれますがなかなか潮を吹いてくれません。
最後はゆきさんが疲れちゃったので諦めます。
ぼくが下手くそなのは目に見えてますが潮吹きには大量の水が必要とか体調も関係するんだよとか優しくなだめてくれました。
そういうところも本当に優しくて本当に最高のオンナだなって思います。

そして貪りあうようにして二回戦。
たまにはこちらに気を使わず心から満足して欲しくて、正常位で攻めます。
ここで発見したのはゆきさんはお互いの両手首を握ってちん○をおま○この奥まで突く正常位が好きだということでした。

「そこそこ、そこがいいの」
「もっと強く!もっと突いて!」

またまたAVのような興奮するSEXです。
ぼくは1回抜いてるので二回戦はなかなか余裕があります。
20分くらい続けたくらいですかね、ゆきさんは何回イッたのか自分自身でもわからないみたいでした。
その後はバックを挟んだり、ベロチューをしている2人をiPod自撮りハメしたりしましたがゆきさんにおもむろにちんぐり返しさせられ、玉舐め、ちんぐりフェラと怒涛の攻めが始まりました。
イタズラっぽい不敵な笑みでぼくを攻めますがそのままなんと、ちんぐり騎乗位でぼくのことを攻めまわしたのです。
ゆきさん、メチャ楽しそうに腰振って「どこが気持ちいいの?はんにゃ君のち○ぽどうなってる?」
さらに攻め立てます。
ちょっと腰がしんどかったけどはじめての感覚で脳がヒリヒリするような時間でした。

そしてまた騎乗位。
乳首を舐められながらの騎乗位で乳首責め騎乗位のAVさながらの責めです。
またまたちん○に精子が溜まってくるのを感じながら快感に震えていると
「これが好きなの?これが気持ちいいの?」
本当に最高の責めです。
「ゆきさん、またイッちゃう、、やばい」
「イクの?イっちゃうの?、、、だめー!笑」
なんと、寸止め。
本当に引き出しが多く、しかもきれい。
ぼくはこの人に出会えて本当に幸せでした。

「ゆきさんイジワルー!!でも本当にイキそう!」
また騎乗位で攻めてくるゆきさんに頭が真っ白になります。
油断したのも束の間、腰の動きを早めるゆきさんにとうとうぼくのちん○が爆発しかけます。

「私のことはんにゃ君の精子でメロメロにさせてよ。」
なんて小悪魔なセリフ。
「ここ(子宮)にはんにゃ君の精子頂戴。」
そんなこと言われながら腰振られてたら暴発もやむなし。笑

「あ、ダメダメ出る出る!」
って言いながら二回戦ながら大量に射精。
もうどうにでもなれって前回も思ったけど、今回はこの人を妊娠させたい、責められている身だけど種付けしたいって思いながらの射精。

突き抜ける射精感って言ったら炭酸飲料のキャッチコピーみたくて笑いが出そうですが、そんな脳天ぶっ飛び騎乗位責めでお望み通り子宮にぼくの子種を出してあげました。
後から聞いたところ、ゆきさんは普段からピル飲んでるみたいで最初からこの日はぼくにそうさせようとしてくれていたみたいです。(笑)
でも、それを知らなかったらぼくそのあとのやっちまった感がすごかったと思います。

そしてその日はお風呂入って別れました。

その夜、メールで
「帰りの車内ではんにゃ君のがパンツの中に出てきて運転しながら感じちゃっておうちに帰ってトイレではんにゃ君の精子塗り回してオナニーしちゃった」と嬉しい報告(笑)
もちろんぼくもトイレで抜きました。

つぎの逢瀬はその一週間後でしたがちょっと書くのに疲れたのでまた今度投稿します。
ぼくのこんな自己満投稿にいいねやコメントありがとうございますm(__)m

まあ、もう会えない理由については
一つは転勤でもない限りぼくはもう関東に行く機会を失ったこと、もう一つは研修先でゆきさんとの不倫がバレかけ、ゆきさんに迷惑がかかってしまいそうになったので関東を離れた後もメールのやり取りをしていましたが連絡先を消してしまったのです。
転勤が容易でない職域でもあり、また、現在自分の部署の人材不足も相まって、家族がいる身分のゆきさんに迷惑をかけられないと思い、身を引きましたが叶うことならまたゆきさんと体を重ねたいとの気持ちがこのサイトさまへの投稿へと繋がりました。
ゆきさんがここを見ることがあるかどうかはわかりませんが気づいてくれたらぼくはそれだけで幸せです。

ぼくはゆきさんの子宮を思い出しでオナニーに更けますし、ゆきさんもぼくの子種を感じながらオナニーしてほしいと願っています。

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