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サイト外メールへ誘導すると、「明日メールします」と。
翌日フリーメールへ「某サイトのAです」とメールが届く。
此方の趣旨「交際、結婚などの考えはなく、セックスしたい時にできるヒトを探しています」を簡潔に伝え、「了承」を得る。
「2年ほど前から性欲が強くなり、サイトで知り合ったセフレがいましたが、今夏相手側の奥さんにバレて今は連絡がつけられません。主人に性生活以外は不満はありませんが、10年以上セックスレスです」と。
熟の都合に合わせ会うことに。
「激ポチャではないけど、ポチャ以上と思うので相手してもらえるか心配です」
「大丈夫です」と安心させる。
指定の駅で待つとそれらしき熟が車に近づいてくる。
想定内のポチャ具合である。
「はじめまして」
お互い挨拶を交わしホテルへ向かう。
リラックスできるよう車中で会話し、部屋へ入る。
ベッドに並んで座り、シャワーも浴びず先ずは一回戦目へ。
超ディープなキスを交わし、服を脱がすとかなりなむっちり熟ボディーだ。
触り心地は熟独特の感触でとても気持ちがいい。
2か月ぶりのセックスで、熟はノリノリだ。
手マンで下着の上から充分に愛撫し、脱がすと大洪水だ。
シャワーを浴びていない秘部は雌独特の淫臭を放ち、興奮を掻き立てる。
クリを口に含むと
「いやあぁぁぁ~!!!」
と絶叫し、クンニの最中絶叫しっぱなしだ。
お返しのフェラ。
これが超絶のテクである。
間違いなくこれまでの経験で№1である。
「やばい!出ちゃいそうだ!」
「まだ駄目!」
と口を離す。
正常位で生挿入すると、経産婦の50歳とは思えない締まりだ。
「ああああぁぁぁ~!!! いいぃぃ~!!!」
と相当気持ちよさそうだ。
射精感を誤魔化すようにバックへ移行する。
どんなポチャでもバックスタイルではくびれができるのでいい眺めだ。
アナルに指を入れながら鷲掴みしがいのある大きな尻を抱えながら奥まで挿入を繰り返す。
「ああああぁぁぁ! 長い! 奥まで当たる!!!」
もう耐えきれなくなり、
「出ちゃいそうだけど、外?」と聞くと「たぶん中で大丈夫!」
「じゃあ中に出すよ!」といった直後
「ドク、ドク、ビクン、ビクン」
と脈打ち奥に大放出。
抜いた後も一度ドクンと射精。
熟はシャワーを浴びに行って、戻ってきたら
「すごいいっぱい出てた。流しても流しても奥からドロドロ出てきたよ」
と嬉しそう。
因みに中出しはタブーを犯している感覚で、「お漏らし」に似ていると思うのは自分だけだろうか。
休憩した後に二回戦突入。
再び手マンでぐっしょりにし、電マで攻めると
「いやぁぁぁ!!!」「だめぇぇぇぇぇ~!!!」
と失神寸前となり、電マを離す。
その後得意のフェラで復活させる。
やはり強烈にうますぎて、またもや出そうになり「やばい!!!」と宣言し口から離し正常位で挿入。
これまた長持ちせず、あっという間に中に再度大放出。
「今度は電マでもっとして!!!」と再会を約束し駅まで送る。
見た目は正に「普通のおばちゃん」で、誰もがこんな「セックス好き」「超絶フェラテク」の持ち主とは思えないヒトである。
世の中こんな「おばちゃん」がまだまだたくさんいるのであろう。
人は見かけによらないとはよく言ったもので、分からないものである。
いやはや、やっぱり「熟」は凄いです。脱帽です。
これだから熟はやめられません。
旦那さんとはレスで、寂しさのあまり一年前から彼氏を作り寂しさを紛らわせているとのこと。
最初は、旦那さんとの関係を建て直し、彼氏と上手く別れるアドバイスなんかをしていた。
でも、三ヶ月もすると、エッチなやりとりも。
じゃあ、ランチをしようかということになり、待ち合わせ、めっちゃ太ってますやん!!
どうしようかなーと考えながらランチ、でも性欲に負ける自分…
「ちょとゆっくりして行こうか?」とラブホへ。
脱がせると、巨乳は巨乳だけども「ハム?」って感じ。
だが、奉仕好きでチ◯ポを放さない。
「おっきー、固いー、若いっていいわー」
そんな、ふしだらな女には言葉責めがお似合いだぜ!
「旦那さんお仕事してるのに、●●ちゃんはチ◯ポなめてるの?」
「結婚指輪がガマン汁でぬるぬるになってるよ?」
美人さんならすぐいっちゃうオレだけど、この女なら大丈夫。
ゴム確認なんてなしで「入れるよー」
年甲斐もなくアンアンあえいでる。
「何本目のチ◯ポ?」
「旦那さんより良い?」
「チ◯ポ大好きって言って」
気を使うことなく自分の好きなように使う。
「そろそろ出すから、妊娠してね♡」と言って大量放出。
抱き心地は良いけど賢者モードではしんどくなるね。
と思っているとアソコから精子垂らしながらお掃除奉仕からの二発目要求!
せめて、アソコふけよと思いながら大きくなってしまうオレ…
二発目も肉便器扱い。
そんな人妻に「Tバック買ったから会ってー、もちろん中でだしてね」とのお誘い。
誰か下請けして下さる方おられませんか?
挨拶のみのメールであったが、返信すると「会って話がしたい」と。
休日の昼間、雨の日に街中で待ち合わせご対面。
年齢通りの、豊満な所謂熟女体系だ。
駐車場まで私の少し後ろを無言で歩く。
車に乗り込み、走らせはじめ
私 「どうしましょうか?」と聞くと、
熟女「実はサイトには間違って登録して、いろんなメールがきて困っちゃってます」
「セフレとか無理なんだけど、誘いが多くて、あなたには間違ってメールしちゃったんだけど、メールで伝えるのも失礼かと思って…」
私 「えっ。じゃあ今日は何もしないんですか?」
熟女「ごめんなさい」
私 「気にしなくていいですよ。じゃあ近くの駅まで送ります」
その後別れて、その日の夜に『本当はセックスしたかったので残念です。』とメールしたら2日後に再度メールが。
熟女「会いたいです」
私 「今度はしますか」
熟女「はい」
週末再び待ち合わせ、車でホテルへ。
聞けば未亡人で、亡くなったご主人がとても上手だったと。
ホテルへ向かう途中、ストッキングの上からももを撫で、秘部へ移動。
熟女「外から見えるよ…」
私 「大丈夫ですよ」と愛撫を続ける。
ホテルに着き、シャワーも浴びずに下着姿でベッドへ。
ボリューム満点のだ着心地の良い熟女体系だ。
フェラの時、
熟女「こんな大きいの初めて。口に入りきらない」と言いながら懸命のフェラ。
正常位で挿入時、充分濡れていたがかなり久し振りだったらしく少し痛いようだ。
ゆっくり進めると、自ら腰を押し付け振り出したので、奥まで一気に挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! いぃぃぃ~!!!」
悲鳴とも思えるほどの絶叫だ。
奥深くまでの挿入を繰り返し、射精感がこみ上げてきたので一気にピストンし、
私 「中に出すよ!!!」
熟女「絶叫!!!!」
奥深くにたっぷりと注入した。
ベッドに横になり、体を触りあっていると回復し、
熟女「何回でもできるね」
とまたフェラから挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! 忘れられなくなりそう~ いぃぃぃ~!!!」
ほどなく2回目の注入。
見た目はごく普通の熟女だが、女性は何歳までセックスできるのだろうか。
興味は尽きない今日この頃である。
久し振りに誘ってみよう。
のこのこ高級ホテルに行くと、まだ部屋の中で用意中とのことで、ホテルの中のロービーで結構待ちました。
30分ほど待っていると
「すみません、私が幾子です」
と和風美人が目の前にあらわれました。
「今日は適時観光ということで、今は1人です。」
と言いました。
「今日は夕方までフリーですよ」
と言われた。
観光するのもいいがあまりにも美人で質素な感じがするので、どこかラブホテルでも行ってゆっくりとセックスをしようか、それで連れ込みしようかと思ったくらいです。
結局隣の街を案内しただけでした。
街を案内している間色色と聞きました。
どうも東京の大学の卒業で、今は出身地に戻って勤務しているらしい。
年齢はこの前30歳になってしまった、また付き合っている人はいないとのこと。
それなので僕がこうやって横を歩いてくれるのはうれしいし、助かると言っていました。
結局、観光の案内をするだけで、その日は終わりました。
飛行機でかえるとのことで、市内の空港行きのバスにのせてバイバイしました。
それからは感謝のメールと相談したいことがあるとのことで、毎日相談メールを受けていました。
なんでも社会人の大学院があるそうで、彼女は進学したいらしく、「大学院ってどうですか??」とずばり聞いてきます。
いろいろと教えてあげました。
そのうち大学院に通ったと連絡あり、途中から相談ばかりのメールが送られてきて、一つづつレスをしてあげました。
そのうち学位がとれたとのこと。
一度お礼に行きたいとメールが来ました。
はい、いいですよとレスすると、当日、結構ファッショナブルの服装で私のまえに現れました。
「今日はお礼にきました。ありがとうございました。」と言いました。
「今日は私のカラダでお礼します」と言ってますが、真意はわかりません。
でも、目の前に美人でプロポーションが良い女性がいるので、おもわず
「はい」
と返事してしまいました。
荷下ろしに彼女の予約した部屋に行くと、ここでセックスしましょとなり、まずはディープキス、何分くらいしたでしょうか。
それから2人でシャワーをあびました。
狭い所でしたが、彼女がしゃがんでくれて丁寧なフェラをしてくれました。
こちらもお礼にオーラルでクンニです。
30分くらいかけて、大陰唇、小陰唇、クリトリスなどを丁寧に優しく舐めてあげました。
彼女の陰部は猛烈に濡れてきました。
もうペニスの挿入したら良いだろうと判断して、膣にペニスを入れました。
そうすると膣が締まり始めました。
膣でしめつけられながらピストンです。
彼女は大きな声をだしはじめて絶頂に達しているみたいです。
「もう いってもいい?」
と尋ねると、うなずきました。
「ゴムないけれど中だししてもいい??」
と聞くと、中だしOKとのこと。
その一言を効いたらおもいきりピストンして中だししました。
彼女もわかったらしくあえいでいました。
ペニスを抜いて彼女の身体から離れると、彼女はちいさくなったペニスを握っていました。
そして、もう一ラウンドしました。
結局、僕も泊まって、セックスすることになり、朝まで永遠とセックスしました。
以来、メールも細かく書くようになりました。
何かあると彼女のほうが来たり、僕の方が行ったりして肉体をあさりました。
そのうち学位は通り、学位授与になりました。
そして、彼女とは籍をいれました。
彼女もこの年になるまでずいぶんと遊んだみたいですが、他の人より僕が相性が良いと言って籍をいれました。
僕もこんな相性の良い女がいるのか?と思うほどで、いつもぎゅ~~ぎゅ~~と締めてくれる膣に感謝しています。
セックスがうまい、美人、などなどで、僕は幸せな人生を送っていると思いました。
待ち合わせ場所に、車で向かうと、ちっちゃめの女性が待っていた。
女性は、ミキという名で声を掛けると、女性は、いきなりファミレスに行きたいと言い出した。
まあ、特に反論する理由もないので、ファミレスに一緒に行くことにした。
ファミレスに着くと、ミキは、枝豆が好きということで、枝豆を注文し、ビールを飲み始めた。
食べ終わり、飲み終わると、カラオケボックスに行きたいと、言い出した。
カラオケボックスに着くと、ミキは、いきなり、濃い目のお酒を勢い良く飲み始めた。
お酒を3杯くらい飲み、歌を3曲くらい歌ったところで、ミキは、こんなことを、言い始めた。
ミキ「お兄さん、手、大きいね。」
ミキ「酔っぱらっちゃったから、言っちゃうけど、お兄さん、指長いよね、あんなので、掻き回されたら、大変そうだよなって、思っちゃったんだよね。」
ミキ「あと、身長、めちゃめちゃ、大きいよね。チンコもでかいの?」
私 「チンコは残念かもね。ホテルに行って、試してくれる?」
ミキ「お兄さんなら、いいよ。優しそうだし、背も高いし、彼女さんいるんでしょ。」
二人は、早速、ホテルに向かった。
途中、コンビニに寄り、お酒を買って、ラブホテルに持ち込んだ。
ホテルに着くと、ミキは、ホテルのお風呂にお湯を溜め始めた。
ミキは、私にシャワーを浴びるように促した。
促されるまま、私は、シャワールームに、素っ裸で入っていきました。
当然のごとく、ミキは、裸でシャワーを浴びていた。
私は、ミキのちっちゃい華奢な身体を見て、不覚にも勃起してしまい、それを見た、ミキは、
ミキ「ちっちゃくないじゃん。嘘つき。あんな太いチンコ私のマンコに入るかな?」
私 「試してみようよ。」
ミキ「その長い指も超興味あるんだけど。」
ベッドにミキは、四つん這いになり、バックでの挿入を要求しているようだった。
私は、ベッドに戻ると、チンコの先端をマンコの入口にあてがい、徐々にズブズブとゆっくり、マンコにチンコを押し込んでいった。
私 「ごめん、太いから、コンドーム着けられないんだ。」
ミキ「それだけ、太かったら仕方ないよね。病気持ってないでしょ。」
私 「多分、大丈夫だよ。」
ミキ「うあ~、太い、拡がっちゃう。」
バックスタイルで、細めのウエストを掴み、ピストン運動を始めた。
ミキ「チンポ、太いね。彼女さん大変だよね。」
私 「ミキちゃん、気持ちいいよ。出しちゃ、ダメだよね。」
ミキ「酔っ払ってきて、どうでも良くなってきた。」
私 「中に出しちゃうからね。」
ミキ「なんか、もう、わかんない。」
ミキ「頼みがあるの。中に出した後、お兄さんの長い指で、Gスポットを刺激して、おかしくしてね。」
私、「わかった。頑張るよ。」
そう、言い終わると、同時に、思いっきり強く腰を振り、尻に打ち付けた。
許しも得たので、若く締りの良い膣に、ドクドクと精液を膣内に注入した。
ミキ「出たね。ちょっと、洗ってくるね。」
と、いいながら、シャワーでマンコを流しに行った。
ミキは、洗い終わると、コンビニで買ったお酒を飲みながら、大股開きで、私を、呼び寄せた。
ミキ「お兄さん、約束でしょ。」
ミキは、そう言いながら、割れ目を手で拡げながら、私の愛撫を促した。
私は、期待に応えられるよう、割れ目に、人差し指と、中指の2本を差し入れ、親指でクリとリスをつぶすようにグリグリした。
私はゆっくり、指を動かし、中指を少し曲げ、Gスポットを探り当て、コリコリと刺激を続けた。
ミキは、相変わらず、お酒を飲みながら、
ミキ「気持ちイイよ。もっと、擦って、後でまた、チンポぶち込んで、ちょっと飲みすぎたのかな、オシッコしたくなっちゃった。見せてあげようか?」
私 「いいの?ちょっと見たいかも。」
ミキは、トイレに入り、私に見えるように割れ目を拡げ、オシッコが出る様子を見せてくれた。
ミキは、シャワーで股間を洗いに行き、ベッドに戻ってきた。
私は、ミキとの約束を果たすべく、ミキの大股開きのマンコに2本指を挿入した。
指を出し入れしているうち、やっと、中指が、Gスポットを探り当てた。
ミキ「そこ気持ちいいの。続けて欲しいの。」
私は、希望添えるように、中指での刺激を続けた。
ミキ「マンコいい。キスして。」
促され、私は、ミキに、キスをした。
ミキは、キスをすると、舌を入れてきた。
私は、その間も手マンを続け、小刻みに指の出し入れを続けた。
5分ぐらい経過して、ミキは、足がピンとなり、
「イクー」
と叫び、オルガズムに達してしまった。
ミキは「やっぱり、あの指は犯罪だよね。彼女さんも大変だよね。後で、極太チンポぶち込んでね。」と言いながら、また、お酒を飲んでいた。
私は、やりたくなったので、勃起したチンコをマンコに挿入した。
ミキ「むあー、気持ちいい。」
私はチンコがマンコに収まったところで、悪いことを思いついたので、ミキに提案した。
私 「そういえば、ベッドの脇に、ピンクローターが売っていたけど、欲しい?」
ミキ「お兄さんの極太チンポでまんこ掻き回されているのに、そんなの使ったら、おかしくなっちゃう。」
私 「買ってあげるよ。買ったら、もっと気持ちいいことしてあげるよ。」
ミキ「何するつもり?」
私 「買う前に、軽くイカしてあげるよ。」
私は、使っていないコンドームを右手の親指と中指に被せ、中指をマンコに挿入し、たまたま、備え付けされていたローションをアナルに塗り、親指をアナルに挿入した。そして、膣と大腸の薄いところを指で刺激するとミキは狂ったように、
「なにこれ、こんなの初めて何するの?」
親指をアナルに挿入すると、その瞬間、膣がキュンと締り、私は、勃起したチンコを、ミキの尻を掴み、膣奥に更に押し込んだ。
私 「じゃあ、やめる?」
ミキ「気持ちいいからイクまでやめないで。直ぐにいっちゃいそうなの。」
刺激を続けると、ミキは、激しくオルガズムに達してしまった。
その後、ピンクローターを購入すると、ミキは、直ぐに、ピンクローターをクリトリスに押し当てオナニーを始めた。
私 「オナニーを続けたまま、四つん這いになってくれる?バックからやっていいよね。」
ミキ「良いけど、今度は、何するの?」
私 「気持ちいいことするだけだよ。」
私は、ゆっくりズブズブとバックからチンコをマンコに挿入した。
ミキ「太い、硬い、気持ちいい、おかしくなりそう。」
私は、チンコがミキのマンコに収まったところで、右手の親指をコンドームをつけたまま、ズブっと挿入した。
ミキは、ピンクローターで、オナニーをつづけていたが、親指を挿入し、私のチンコを、グリグリすると、
ミキ「これすごいね。」
「私、お兄さんに夢中になっちゃった。いつでも、好きにマンコ使っていいから、私に乗り換えちゃいなよ。」
「私、お兄さんが住んでいる街のキャバクラで働いて、引っ越してもいいんだけど。」
「お兄さんだったら、中にいくら出してもいいよ。」
「お兄さんと、毎日やれるんだったら、結婚して欲しいくらいだし。」
その日は、精嚢が空になるまで、5回程ミキの膣内に中出しし、疲れ果て、家路についた。
ミキは、若くて可愛いかったので、惜しかったが、体力的にも自信が持てなかったので、それっきりになってしまった。
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