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投稿No.7929
投稿者 たく (44歳 男)
掲載日 2021年5月27日
別のセフレとヤリ終わった後、ヤリ足らなさもあり、アプリで探していると28歳の人妻アヤカをゲット。
話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。

とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。

「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。

だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。

そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。

その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。

それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。

そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。

そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。

その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。

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投稿No.7927
投稿者 たく (44歳 男)
掲載日 2021年5月25日
深夜出会いアプリで20歳のゆいと盛り上がり、「なんか遊びに出たい」との事なのでドライブをすることになった。
待ち合わせ場所は、車で30分程先の小学校の前。
とりあえず車を走らせて待ち合わせ場所に到着した。

正直、こっちはヤル気満々で、ドキドキしながら待ってると、程よい肉付きの女の子がジャージ&パーカーで、フードを被りながら歩いてきた。ゆいだ!
とりあえず助手席に乗せたあと、
俺 「車の中やから、フードを取ろうよ。」
ゆい「僕、昔柔道もやってたしデブスやから恥ずい」
そう言いながら、恥ずかしそうにフードを取った。
見てみると、黒髪のセミロングの中村静香っぽい可愛らしい顔立ちの子で、なぜ自信がない理由がよくわからない感じの子だった。
俺 「ちょっと自分に厳しすぎるやろ笑」
ゆい「俺さん、頭おかしいよ笑」
といいながら、恥ずかしそうにまたパーカーを被ってしまった。
とりあえず、そこには触れず、たわいもない話をしながら車を走らせる。
走らせながら身体を見ると、決して細い部類ではないが普通体形の中、若さゆえの綺麗な唇となかなかタワワな胸を確認する事ができた。

深夜のため人通りが少ない道を5分ほど走らせ、信号で止まった際に、顔を覗きこみつつ、
俺 「ほら、かわいい顔見えないやん」
って言いながら、キスし舌を入れてみると、ゆいは驚いたようになりながらも、舌を絡めてきた。
一通り舌を味わった後、唇を離すとすっかりメスの顔をしながら
ゆい「はぁはぁ、俺さんどうしたんですか~。。。」
と可愛く聞いてきた。
俺 「可愛いから、俺のにしたくてね」
といいながら、今度は胸を触りながらまたキス。
ゆいは、「おかしいんちゃう?デブスやのに」「柔道してた僕っ子のどこに魅力あんのさ」など、何気に萌える言葉で言い返してきた。
なので、とりあえず黙らせる事に。
俺 「僕っ子は、どう思ってるの?」
と言いながら、ジャージの中に手を突っ込んでみると、そこはもうパンティの布越しにもわかるくらいびしょびしょ。
俺 「出会って5分の奴にキスされて、胸触られて、割れ目触られてんのに、受け入れる気満々やん笑」
ゆい「はぁ、んな事ないよ。俺さんの、はぁはぁ気のせいやから…」
もうその頃には、ゆいはされるがまま。
ずっとゆいの身体を触り続け、信号の度にキス。
ホテルに着く頃には、車が止まる度に、ゆいからキスをしてくるようにもなりました。

ずっと、触っていたためか、ホテルに着いてゆいのジャージを見てみると、お漏らししたような染みが。
それが恥ずかしいのか、僕っ子のくせにずっと、しがみついています。
部屋に入るとすぐにディープキス。
もうキスだけでフラフラになってます。
俺も我慢できなかったので、ベットに腰掛け、
俺 「ご奉仕しろよ。」
と促すと、ゆいは大人しく「はぁい」と言って、床に正座をしてシャブリ始めました。
女を征服した感がある、最高の眺めです。
頭を撫でてると一向にやめる気配もないので、
俺 「おいで、いっぱい抱いてやる」
よくよく見ると、確かに細くはないけど可愛い女の子です。
脚は若い子特有のズングリ感はあるものの、毛の薄い股間、形のいい柔らかいEカップの胸にピンクの乳首、白く綺麗な肌。
出会い系なので、一夜のことかも知れないので、満喫する事にしました。

キスしながらの胸揉み、乳首を吸いながらのクリ弄り、69、いろんな場所へのキスマーク、とにかく愛撫する度にゆいがビクンとするのが可愛いくて、しばらくゆいを虐めてました。
すると
ゆい「入れないの?やっぱデブスやし?」
俺 「僕っ子はメスやって自覚してもらわなあかんしな」
ゆい「もう自覚してるよ。俺さんの前では。」
俺 「すっかり俺のやな笑」
そう言われて、俺も限界だったので、チンポの先で割れ目を何度かコスった後、ゆっくり挿入。
ゆい「き…気持ちいいよ。僕おかしくなるよ。。」
ちょっとキツイ感じだったが、マン汁のおかげでスムースに入った。
奥まで入れて、腰を押しつけぎらしばらく停止。
俺 「ゆいの中、俺の形に馴染ませてやるよ」
そこからゆっくりグラインド開始した。
ゆいは、なかなかの名器で吸い付いてくる感じが気持ちいい。
ただ、しばらくすると案の定潮を噴いたみたいみたいで、俺の腰回りはビショビショになった。

俺 「潮吹いてるやん。お漏らし僕っ子やな」
ゆい「ごめんなさい。恥ずかしいよ。」
俺 「ええよ。ゆいの弱み握ったし笑」
ゆい「そんなだけじゃ、僕は堕ちないよ…あ。。。」
生意気な事を言ったので、ポルチオ責めに変更。
ゆいは「やぁぁぁ~!変になるよ」とかなり取り乱し始めた。
こうなると、女の膣はどんどん絞り出そうと吸い付いてくる。
俺もだいぶ気持ちよくなったので、
俺 「ゆい、お前の奥に子種出すからな」と言うと
ゆい「中に出さないなら、ゴムつけろって」とのこと。
子宮口に押し当てながら、溜まりに溜まったものを流し込みました。
それに気づいたのかゆいマンコも絞り出そうとしてきます。

腰を押しつけたまま余韻に浸ってると、放心状態のゆいが
ゆい「僕に種付けしちゃったね」
の甘い顔をしながらキスしてきました。

結局、次の日の夜までホテルに滞在し、目が覚める度に中出しエッチするという、部活エッチを満喫。
すっかり、ゆいを女の身体に仕上げて返しました。

話を聞くと、過去は経験は1回だけで、ゆいは僕っ子だから彼氏は作らない主義とのことで、
ゆい「基本僕っ子やから、ゆいは俺さん専用」
とのことらしい。
よくわからんけど、いいセフレができました笑

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投稿No.7914
投稿者 スケベな社長 (59歳 男)
掲載日 2021年5月06日
初投稿です。私の今の中出し体験を書きます。

まず私ですが、とある地方都市で中小企業を経営しています。
業績はまあ堅調で、また複数の特許を持っており、そのライセンス料等もあって、これまでに何とか老後も安心して遊べる程度の財を蓄えることができました。
会社には、番頭格の古参幹部もおり、時間的にも経済的にも結構自由が利きます。
今でも適度に鍛えているためか、性欲も旺盛です。
見た目は50歳前後に見えるようで、出会い系では50歳で通しています。
家族は、家庭内別居20数年の妻と東京にいる社会人の子ども1人です。
金の掛かる趣味等は一切なく、金が掛かるのは唯一女遊びだけです。
現在の中出し相手は、シングル女性の美穂(35歳)で、小学3年を筆頭に、小学1年、幼稚園児と3人の子どもがいます。
元々九州で夫と暮らしていましたが、その夫がDVや虐待をするため、地元警察や支援団体の協力を得て、昨年5月に夫の元から逃げてきたそうです。
そして、今は九州から遠く離れた地方都市で子ども3人と住み、パートとして働いています。

私が、そんな美穂と知り合ったのは、昨年6月のことでした。
これまで、私は性欲の処理に、主に出会い系サイトを使っていました。
美穂は夫から逃げ、見知らぬ土地でパート勤務を始めたものの、手持ちのお金も乏しく生活が苦しいため、やむなく出会い系を始めたとのことでした。
美穂の出会い系でのプロフは、身長155センチ、細身、子持ちのシングルで生活が苦しいという程度の内容でした。
私は、身長や体型が好みのタイプだったので、美穂に会いたいとメールを送ると、美穂からすぐに返事が来て、条件はホテル代別で1万5千円が欲しい、ゴムは必ず着けるという2点でした。
私はその条件を承諾し、6月の平日の午前10時に、ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしました。

メールで待ち合わせ場所に到着したことを伝え、私の車や服装を教えました。
美穂からは、もうすぐ着くということと、自分の服装を書いたメールが届きましたが、しばらく待っても一向にそれらしい女性は現れません。
その間、私の車の前を違う服装の女性が何度か行き来した後、私に声を掛けてきました。その女性が美穂でした。
後で聞いたところでは、出会い系で会ったのは私が二人目で、初めての男はプロフと全然違う太った清潔感のない男で、しかも約束より少ないお金しかもらえず、すごく嫌な思いをしたので、私の時はわざと違う服装を教え、自分の目で安心して会える男かどうかを見極めようと思ったとのことでした。
美穂は、すごい美人ではありませんが、清楚で整った顔立ちをしており、全体のバランスが良い女性で、私の好みのタイプでした。

私は美穂を車に乗せ、ラブホテルに行きました。
私は、美穂が自分の好みのタイプでしたし、美穂は清楚な雰囲気なのに出会い系をしていることや、寡黙で暗い感じでしたので、何か深い事情があるのだろうと思い、できるだけ美穂を安心させるようにしました。

ホテルの部屋に入ってすぐに、美穂に2万円を渡し、美穂がお釣りがないというので「いろいろ事情があると思うので、これはそのまま受け取ってください。大丈夫だから」と優しく言いました。
美穂がすごく喜んだことは言うまでもありません。
私は、美穂に「今日は何時頃までいいですか?」等と優しく問いかけ、とにかく安心させるように心掛けました。
結局、美穂は子どもを迎えに行く午後5時頃までなら時間はあるとのことでした。

二人でお風呂に入り、お風呂から出て、ベッドに腰掛けて、美穂を抱き寄せると、美穂は安心したように私に体を委ねてきたので、ディープキスをしました。
美穂も積極的に舌を絡めてきてくれましたが、その唇や舌の感触がものすごく気持ち良くて、30分くらいずっとディープキスをしていました。

その後、ベッドに寝かせて、耳からうなじ、おっぱい、オマンコと優しく舐めていくと、美穂は自分の手で口を押さえ、声を抑え込んでいました。
オマンコを舐める頃には、もうヌルヌルの状態になっていましたので、本当に感じていると思いましたが、更に感じさせてやろうと思い、タップリと舐めてやりました。

私は、そのうち我慢ができなくなり、持参したゴムをはめて、美穂のオマンコにチンポを挿入しました。
美穂のあそこは、ヌルヌルの状態で、入口や中の大きさが私のチンポとジャストフィットという感じで、緩くもなくきつ過ぎることもなく、すごく密着感があって気持ち良く、遅漏の私がわずか3分くらいしか持たず射精してしまいました。

私は、あまりの気持ち良さと美穂がすごく好みのタイプだったことから、今後も美穂を独占したいと思い、「出会い系で怖々相手を探すくらいなら、会う都度2万で定期的に私と会いませんか?私は自営なので時間は美穂さんに合わせられますよ。」と言うと、美穂は「ぜひお願いします。」と言ってきました。

結局、その日はホテルで昼食を注文し、午後にもう1回セックスをして、午後3時頃、待ち合わせをしたショッピングセンターまで送り、美穂に食料品や服、化粧品、靴などを買ってあげてから別れました。
美穂は、「夢みたいです。お金も余分にいただき、こんなにいろいろ買ってくださって、本当にありがとうございました。」とすごく喜んでいました。

美穂のパートの休みは、子どもを学童保育に預けられない日曜日と、あとはシフトで平日のどこか、それに学校行事がある時は適宜休みを取るという形でした。
その後、美穂とは、週に1回程度、美穂が休みの日に会うようになりましたが、2~3回会った頃には、セックスのあまりの気持ち良さから、どうしても中出しをしたいと思うようになりました。
これまでの女遊びでも、もちろん中出しの経験はありますが、美穂ほどセックスが気持ち良いと思えた女はいませんでした。
私は、美穂をキープしながら中出しをするには、ピルを飲ませるしかないと思いましたが、突然ピルを飲むように言うこともできず、美穂に言うタイミングを慎重に伺っていました。
私は、とりあえず私が美穂の生活に欠かせないピースにならなければと思い、会う都度2万円を渡すほか、会った後は必ず買い物に誘い、食料品などを買ってあげるようにしました。
美穂は3人の子どもを抱えながらもパートで13万円くらいしか稼ぎがないところに、私とは月平均で4回くらい会い、また、買い物代金も全て私が払ってあげていましたし、夜逃げ同然で逃げてきた美穂に、子ども用品や家電製品なども買ってあげたりしたので、実質的には月にパート代と同じくらいの金額を支援していたと思います。
それ以外にも、9月の美穂の誕生日や子どもの誕生日には、いろいろな物を買ってあげたりもしました。
9月頃には、美穂はすっかり私のことを信用信頼している様子が見られました。
また、セックスも元の夫は前戯もなく暴力的にセックスをする男で、セックスを拒否すれば暴力を振るわれるので、嫌々ながらセックスに応じていたそうですが、私のセックスは前戯をタップリしてから挿入するので、セックスの時の声や濡れ具合からも、美穂は本当に気持ち良いんだなというのが分かりました。
美穂は、「セックスが気持ち良いと思えたのは初めてです。Yさん(私のこと)と会うのは本当に楽しみなんです。その上、生活も支援していただき、本当に神様に出会えたような気持ちです。」などと言うようになりました。
私としては、自分の思い通りに事が進んでいる、あとはピルを言い出すタイミングだと思いました。

10月に入り、初めて美穂と会った時のことです。
いつものように午前中からホテルに行き、午前中に1回セックスをして、昼食を挟んで午後のセックスを始めました。
ところが、その日の午後は偶然にもゴムを着けるのがうまくいきませんでした。
もちろん、新しいゴムを取り出して着ければ何の問題もなかったのですが、私はここがチャンスだと思いました。
そこで、私はセックスをしたいのを我慢し、「ふー」とため息をつき、「今日はどうもダメだなあ」などと言って、早めにホテルを出ることにしました。
美穂は、自分に悪いところは何もないのに「ごめんなさい。」などと言っていました。
そして、いつもどおり美穂を買い物に連れて行き、いろいろ買ってやり、その日は別れました。

私は翌日美穂に「昨日の午後はダメだった。美穂さんとのセックスがマンネリ化しているのかもしれない。このあたりで、少し期間を置いた方がいいかなあ」とメールを送ってみました。
すると、しばらくして美穂から「そんなことを言わないでください。私に悪いところがあったら直しますから、今までのように会ってください。本当にお願いします」という内容のメールが送られてきました。
そのほかにも、私に今見捨てられたら、親子4人の生活が立ち行かなくなることなどが切々と書かれていました。
美穂のメールからは必死さが伝わりました。
この反応は、私が思っていたとおりの反応でした。
そこで、私は「美穂さんと今までどおり会うためには、マンネリを解消しないといけない。そのためにはゴムはない方がよい。美穂さん、ピルを飲めないかな?避妊の点でもゴムよりピルの方が確実だしね」というメールを送りました。
美穂がピルに対してどう思っているのかが分かりませんでしたので、私としてはヒヤヒヤものでしたが、私がメールを送ってわずか10分後くらいには、美穂から「ピルを飲めばいいのなら飲みます。その代わりこれまでと同様に会っていただけますか?」という内容のメールが届きました。
私は飛び上がるほどうれしくなりました。
そこで、私は「じゃあこれまでどおり会いましょう。ピルは東京ですと、確か電話でオンライン処方で出してくれるところがあったと思います。私の方で調べてお知らせしますね」とメールを送りました。
私はこの時のために、既にネットでピルをオンライン処方してくれるクリニックを調べてあったのですが、すぐに言うわけにもいかないので、翌朝メールでクリニックを教え、一刻も早く美穂が動くように、その日の夕方には、診察代金と6か月のピル代金の合計約2万円のところを、多めに5万円を封筒に入れて、美穂に渡しに行きました。
美穂のその後の動きは早く、翌日にはオンラインで診察を受け、その2日後には美穂の手元にピルが届きました。
医者からは、生理が来たらピルを飲み始めるように言われたとのことでした。 

その後、私は仕方なくゴム付きで美穂と2回会った後の10月20日に、美穂に待望の生理がやってきました。
美穂からは「今日生理が来たので、今日からピルを飲み始めます」とのメールが来ました。
ピルは飲み始めてから8日後から避妊効果があるということでしたので、8日目以降の美穂の休みである29日が初めての中出し日となりました。

そして29日がやってきました。
その頃には美穂のアパートに車で迎えに行き、ホテルに行くようになっていました。
美穂を車に乗せ、もう分かっていることですが「今日はゴムは持ってきていないからね」と言うと、美穂はニッコリと笑って「分かっています」と答えました。

ホテルに着いてからセックスまではいつもどおりでしたが、私としては一刻も早く生チンポを美穂に入れたい、美穂の生のオマンコを早く味わいたいという気持ちでいっぱいでした。
私は、いつもどおりディープキスをしたり、おっぱいやクリを舐めたりして前戯をしていましたが、美穂もその日はいつもと違って、あえぎ声も大きく濡れ具合もいつも以上と思いました。
やはり美穂にとっても特別な日という気持ちがあったのかもしれません。

美穂がしっかりと濡れてきたところで、「じゃあ入れるからね」と言って生チンポを挿入しました。
美穂のオマンコは想像した以上でした。
緩くもなく、かと言ってきつ過ぎないというところは、ゴム付きの時と同じ感覚でしたが、実際に生で入れてみると、美穂のオマンコは私のチンポにしっかりまとわりついてきて、いかにも私の精液を搾り取ろうとしている生き物のように感じられました。
私は10回くらい突いたところで、たまらず射精してしまいました。
その時の射精は大量に出た感覚があり、美穂も「ああいい。ゴムを着けないと、すごく気持ち良い」と言っていました。
その日は、結局午前は1回、午後は2回中出しをしましたが、この年でそんな回数のセックスをしても、夜になると美穂に中出しをした快感を思い出し、つい勃起してしまうくらいでした。

このようにして、美穂に中出しをするようになってから半年ほどが経ちますが、私も今更ゴム付きには戻れませんが、美穂も中出しをされる時の快感を覚えてしまい、今では「もうゴムを着けたセックスには戻れない」と言うようになっています。
今では美穂に本来の休み以外にも学校行事ということで時間休を取らせ、月に平均して5回から6回は会って中出しを楽しんでいます。
美穂をキープするのに、それなりの費用(月平均15万円~20万円)は掛かっていますが、私の性欲が続く限り美穂との中出しを楽しもうと思っています。

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投稿No.7910
投稿者 出会い系=ガチャ要素 (26歳 男)
掲載日 2021年4月28日
仕事もちゃんとせず複数の歳上の女性抱いてお金を貰いつつ同年代の子や歳上女性をを抱きまくって話。

進学上京で都心に来た私は、同期と恋人関係になり1人暮らしならそりゃ連れ込みまくってSEXしますよね笑
男なら大体は他の女の子ともやりたい!ってなる人が大半ですよね、かく言う私もです。

きっかけは些細な事ですが、友人の彼女を寝取り中出ししまくってセフレにしてから火がついたようにSEXに明け暮れる日々を26まで送りました笑
70人越え程は抱けたのではないかなと思ってます。
途中からローテーション組んだり日替わり、一夜等で誰が誰なのかわからなくなって人数数えるのやめてしまいました。

1番覚えてるのはやはり学生時代友人の彼女を2人寝取りセフレにして私の彼女とやる前に呼び出しやってから彼女やる、彼女とやった後に呼び出してやるってSEXのはしごですね笑
多分1番大変だったかもしれない彼女にバレないかってのあって、まぁバレたんですがね。

1番興奮したのはセフレ中出ししてまだ愛液乾いてないちんこを彼女マンコに入れたことだったなぁ、最後で舐めさせる笑

彼女に浮気がバレるまでは出会い系にも手を出してましたね、これがダメだったかな…スマホ弄る機会が増えたから連絡もなしにこられて出会い系で知り合った女連れ込んでた日に来たから修羅場ったけどなんとか生きてました笑

それから出会いでセフレつくってたらやっぱりお金食うし時間も使うからどうにかならんかなーって考えた結果、今で言うマ○活?みたいな事を始めたかな。
独身歳上の女性を抱けてお金貰えるとか神すぎてハマり一時期、最高6人の歳上さんと同時進行で関係持ってお金もかなりもらって中出しSEXも当たり前環境で家にも自由にいけてなんか、やりてぇなーって思ったら中出しに行けるのがよかった。
中には妊娠希望の歳上女性もいて妊娠がきっかけで関係が終わった人もいます。
だからどこかに子供も何人かいるかもしれん笑

やっぱり世の中、顔なんやなって中出しし放題やで?こんなの仕事してる暇ないやん笑
細かい話とか思い出しつつ書こうかなと名前はガチャで統一するかもです。
興味があったら読んでみてください。

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投稿No.7904
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年4月22日
20歳くらいのころ、今はないみたいだけど完全無料の出会い系サイトがあった。
サクラもいないので登録してからしばらく誰からもメッセージもこないし、こちらから送っても全く無反応だった。
とりあえず顔写真だけのせて放置してたら何日かしてメッセージが来た。
「かっこいい顔してるのにこんなとこで出会いさがしてるんですかー?誰か見つかりましたか~?」
みたいな内容だったと思うけど、適当にまだ見つけてないって返したら
「がんばってねー」
みたいな感じで帰ってきてたと思う。
冷やかしかと思ってほっといたら、それからも何回か似たようなん送ってきた。
「こんなとこ、まともな女の人いないと思うよ。おにいさんかっこいいんだから、リアルでもみつかるでしよー」
みたいなこと言ってきたから、じゃああんたが俺と会ってよって返した。
それからしばらく間をおいてから
「びっくりした。めっちゃドキドキした」
って返ってきた。
なんでか聞くと、
「あたしなんて年上だし相手にされないと思ってたから」
だって。
年齢聞いたら渋ってたけど、30歳だった。
10歳上だけど俺は気にしないし会おうよって誘ったら、その日の夕方に指定場所に車で来てくれた。

会ってみると30歳の人妻だが、小柄でオシャレでエクステなんかつけちゃってる年上のお姉さんって感じだった。
ギャルあがりっぽくもあったけど。
ちなみに2歳の娘がいて、旦那は全然相手してくれないらしい。
そしてよく、子供を旦那に任せて夜な夜な出歩いたりはしてるらしい。

車の中でちょっとしゃべってすぐにキスした。
唇をむさぼりあってから、その車でホテルに直行。
部屋に入るなりすぐに脱がせあって積極的に俺の体を舐めてきて、フェラも気持ちよかった。
割りと早い段階で押し倒してそのまま生で挿れたんだけど、俺のがでかいらしくてめっちゃ痛がるんだよね。
ちょっといろいろ試したけどその日は諦めてフェラで抜いてくれた。
その後のおしゃべりで、俺には彼女もいることも打ち明けたけど、その人妻はそれでも体だけの関係だからお互い様ってことで了承してくれた。

それから数日してまた会ってホテルに行ったんだけど、今度はオリーブオイルもってきてて、それを塗ってなんとか挿入。
痛がってたけど我慢してくれて無事中出し出来ました。
なんか俺と出会ってからピル飲み始めたらしい。
飲み始めたばっかだから、まだ中出しするには早すぎたとは思ったけど。

それからもちょくちょく俺の家の近くとかまで迎えにきて、車の中でヤったりホテルでヤったりを半年くらい繰り返してた。
でも最後のほうは女性らしいというか、俺に恋愛感情もってきて、いろいろプレゼントしてきたりデートしたがったりしてきたけど、俺はほぼ応じなかった。
俺の彼女に対しても嫉妬するようになってきて、半年くらいで自然消滅しました。

ちなみにホテル代とかも全部出してくれたので、本当にタダでヤらせてくれる便利な人妻でした。

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