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投稿No.7960
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年7月09日
とあるオンラインゲームで、たまたまマッチングしてフレンドになった女の子がいた。
今までもそれで実際にオフパコは何回もやってるんだが、今回はそのうちの1人とのエピソード。

ほとんどは人妻とのことが多かったけど、初めてシングルマザーと会うことになった。
たまたま電車や車でも1時間くらいの距離に住んでた。
ちなみに子供はかなり親に預けてることが多いらしくて母親としてはどうかと思ったけど。
ゲームも何回かして、ボイスチャットでも下ネタトークしまくって、会おうってなったときもお互いにヤる気マンマンだったと思う。

夕方になっていざ待ち合わせて会ってみると、身長140センチで超ちっちゃくてかなり細身のギャルだった。
でもおっぱいはこんもりと強調されてる感じ。
そして超ミニの黒レザーのタイトミニ。
白い生足がすでにエロい。

とりあえず居酒屋に行って飲みながらしゃべった。
ゲームの話から元旦那の話、それからエッチな話になっていって店を出てから手を繋ぎながら当然のようにホテルに入った。

部屋までのエレベーターの中でキスを済ませ、部屋に入ってすぐに抱き合いながらキスして、首筋から耳まで舐め回しつつおっぱい揉みながら服を脱がせていった。
紫のブラジャーを取るとEカップの白いロケットおっぱいが飛び出した。
かなり綺麗でエロいおっぱいを揉んで舐めてしてると、シンママも喘ぎながら俺の股間をさすってズボンを脱がしてきた。
俺のパンツまで脱がせると俺のをシゴきながらしゃがんでしゃぶってきた。即尺である。
「でっか!!」とか言いながらしばらくフェラしてくれて、シンママをベッドに押し倒してタイトミニなのでそのまま紫のパンツ越しにワレメをなぞってからパンツを脱がせて、パイパンマンコとクリを舐めた。
そして俺ってあんま愛撫とかしないからそのまま正常位で挿入した。
生だったけど全く抵抗されずに奥まで挿れた。
痛がる子が多いけどこのシンママはそれが気持ちいいらしく、なかなかエロい声で喘いでた。

10分くらいかな?イキそうになったのでそのまま中に出した。
シンママはかなり息切れしてたけど、抜かずに今度は俺を押し倒して騎乗位になって腰を振りだした。
俺はもともと連射出来るからそのまま抜かずの2回戦してしばらくしてまた中に出した。

ちょっと余韻に浸ってから抜いて、シンママの頭を俺のアソコに誘導したら、まさかのあっさりお掃除フェラしてくれた。
そしてそのフェラがめっちゃうまくてしばらくして口の中に3発目を出した。
シンママも笑いながら
「ヤバくない?そんな連続で出せるの!?笑」
って言ってたな。笑

それからしてやっとシャワー行って体の洗いっこ。
もちろん超綺麗なおっぱいを揉みながら洗ってたら、またおれのがムクムクしてきて、そのままお尻を引き寄せて立バック。
おっぱい揉みながら立バックで4発目を放出。
シンママはまた笑いながら
「中学生並みかよ。笑 でも最高!!」
て言いながディープキスしてきた。

シャワーからでてシンママも親に預けてる子供を引き取りに行くからってことで、お互い服を着て出口に向かったんだけど後ろ姿もエロくて抱き締めて首筋から服の中に手を入れておっぱい揉んで乳首いじくったら、また気持ち良さそうに喘いでるし。
そしてタイトミニめくりあげてパンツの中のワレメに指を入れたらまだビチャビチャだったので指を入れて掻き回した。
「ちょっと、帰れな…あn、ちょ…」
って感じの声を出してたけど、俺のもまた復活したのでズボンずらして出口前でまた立ちバックで5発目を出しきった。

ちなみにここまで1時間半くらい。
それから途中まで一緒に帰ってお別れした。

これがそのシンママと初めてあったときの出来事。
なんせめちゃくちゃ性欲掻き立てるボディというか、フェロモンでてて、何発でも出来そうなギャルだった。
それからも何度か会って互いの性欲を満たし続けてました。

いやー、人妻は多少気を付けなきゃならんこともあるけど、シングルマザーだから気兼ねなくいただけちゃうよねーっていう体験談でした。

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投稿No.7957
投稿者 トラえもん (42歳 男)
掲載日 2021年7月05日
コロナの影響で家にこもることが多くなり、オンラインゲームを始めました。
そこで、おんなじ連盟になったYさん。
他の仲間にも気づかいのできる優しい感じの人でした。
だんだん仲良くなり、1対1のチャットもするようになると、プライベートの話もするようになり、小学生の子供がいる人妻であることとかを教えてもらいました。
こちらも、既婚であることは話して、お互い、家族の相談みたいなのもするような中になりました。

先日、仕事で出張することをチャットしたところ、なんと、Yさんの住んでいる市だということで、ご当地グルメを聞いたりしているうちに、一緒に食事をしようという事になりました。
リアルで会うことなんて、想定していなかったので、内心、かなり驚いたのですが、普段パートに出ていて平日昼間は子供を保育園に預けていて、パートのシフトが無い日にランチグルメのガイドをしてくれるとの申し入れ。
出張先での都合も空いている日だったので、会うことに。

当日、駅の待ち合わせ場所で待っていると、清楚な感じの女性が声をかけてきました。Yさんでした。
満面の笑顔で話しかけてきて、ドキッとしました。
すごくステキな女性だったので、うれしくて、待ち合わせ場所でそれまでのオンラインゲームでのやり取りの事とか、話し込んでしまいました。

地元で有名な豚しゃぶのお店を予約してくれたとのことで、そこに向かいました。
歩き始めると、Yさんは、腕を組んできて、柑橘系の香水の香りと組んだ腕にたまに胸が当たって、ムラムラしてしまいました。

豚しゃぶは、とてもおいしかったのですが、Yさんがしゃぶしゃぶを作るところとか一通りやってくれ、とても愛おしくなってきました。
食事を済ませ、Yさんも時間があるという事で、ちょっとぶらぶらすることに。
観光スポットを少し回りましたが、その間、Yさんは腕組み。歩き疲れたので、公園のベンチで少し座って休憩しました。
Yさんに、「想像通りステキな人ですね」と言われ、思わずキスしてしまいました。
Yさんも嫌がることなく、そのままディープキス。日中の公園で、人目を気にせずに舌を絡めせ合いました。
長いキスが終わると、Yさんから、ちょっと休憩しに行きましょうと囁かれ、もちろんOKしました。

近くのラブホに行き、部屋に入ってドアが閉めてすぐ、もう我慢できずに、立ったまま抱き合いながら、激しくキスしました。
それからは、理性が吹き飛び、キスしながら、お互い服を脱がせ合い、抱き合いながらシャワーへ。
イチャイチャしながら、体を洗い合いました。
そのまま、バスルームでYさんのDカップのおっぱいにむしゃぶりつき、あそこに手を回すと、トロトロになっていました。
たまらず、バスタブにこしかけさせて、股を開いてクンニしました。
愛液を舌ですくい上げながら、クリトリスを愛液まみれにして、舌先でレロレロと舐めてあげると、「あーん」とやらしい声が出てきました。
Yさんのクリが固くなり、しばらくクンニしながらおっぱいを揉みしだいていたのですが、我慢できなくなってきました。
私がバスタブに腰かけ、Yさんに向かい合って乗っかってもらい、生挿入しました。
Yさん、旦那さんとはご無沙汰だったようで、「生は温かくて気持ちいい」と微笑みかけてきました。
対面座位で出し入れしながら、ベロを絡ませました。
しばらく、出し入れしていると、Yさんがこちらを見つめながら、乳首をいじってくれました。
ピンクのマニキュアの指で、乳首をなでなでされ、すこしつまんでコリコリされると、射精感がこみ上げてきました。
Yさんに、出そうだよって伝えると、このままいっていいよと耳元でささやかれました。
我慢できず、Yさんの奥深くにチンポを突き上げた瞬間に、精子を放出しました。
射精したまま、抱き合って、いちゃいちゃとキスをしました。
その時間が、とても幸福感を感じました。

そのあと、シャワーで体を流し、私が先にベッドに行きました。
しばらくすると、Yさんもシャワーを出てベッドに。
Yさんを寝かせて、たっぷりクンニ。クリがかなり勃起してきたので、ちゅぱちゅぱと吸いながら舌で刺激していると、Yさんが「あっ、あ゛ー」とのけぞりながらビクンビクンと。
そのまま、正常位ではめました。
2回目だけど、チンポはギンギンではち切れそうでした。
ひたすら、正常位で、Yさんの両足をM字にしながら、突きまくりました。
Yさんは、乳首をいじってくれ、2回目の精子も、何も言わずに中に放出しました。
Yさんは、射精の瞬間に、両足で私の腰を抱え込んでくれました。

それから、二人で、ベッドでいちゃいちゃと抱き合いながら、ピロートークしました。
Yさんはセックスレス気味で、私と会うという話になってから、ずっと、セックスを期待していたとのこと。
そのために、ピルを飲んでくれていました。

まったりしていたら、Yさんの保育園のお迎え時間が近づいてきたので、そそくさとシャワーを浴びて、ラブホを出てすぐにお別れしました。

別れ際に、ラインの交換をしました。
Yさんは、私を女性名で登録し、「ばれないように同性の友達のような内容でラインしましょうね」と。
また、出張があったら、会う約束をしました。
出張が無くても、会いに行きたくなっちゃいそうです。

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投稿No.7956
投稿者 貧乳好き (37歳 男)
掲載日 2021年7月04日
もうかなり前の話だが、一時期婚活アプリで婚活をしていた。
真面目な婚活半分、性欲満たすだけの遊び半分の気持ちだった。

真面目に付き合った人達もいたが、5人くらいはやり逃げもしくはセフレにできた。
その中である種の衝撃を受けた女性をまずは一人書いてみる。

彼女の名前はアサミ(仮)。
隣県で、歳も4つ上だったため、当時の自分には真面目な交際の対象にはならなかったが、アサミが積極的だったので、やれるかも?という思いでやり取りを始めた。

初めてのデートの際、アサミの希望で夕方から映画を見て、その後はお任せだったため、カジュアルフレンチの店に行き、バーに行く頃には、アサミは腕を組んでこちらにしなだれかかり、当ててんのよ、状態だった。
バーで1-2杯飲んだ後は近くのホテルに連れ込んだ。
自分の部屋に来たかったようで少し不満顔だったが、こちらが本気じゃなかったため、避けたのだ。
しかし待ち合わせした時から思っていたが、何か見たことある顔のような?と既視感があったが、思い出せず。

部屋に入ってシャワーを浴びると、アサミは「して欲しいこと言って。何でもしてあげる」という。
意地悪く、「いつもこんな積極的なの?」というと、「好きになった人にはね」と返ってくる。
何となくいじめたくなって「初めて会ったのにもうホテルなんて、他の男ともそうなんかなと思っちゃう」と言うと、「◯◯さんだからだよ!機会逃したくなくて、誘われたの断ったらもう会えないかもと思ったから!」とかなり本気で涙ぐみながら言われると、いじめ過ぎたかと思うと同時に、婚活に本気の女性の怖さも感じた。

ごめんごめん、と軽く謝り、何でもって言ったけど、生で中出しとかでもいいの?というと、少し躊躇ったが、承諾される。
まずは仁王立ちフェラで、その後少しイラマをさせてもらった。
流石にキツそうだったが、ありがとう、気持ちよかったし、してみたかったことできて嬉しい、と言うと、良かったと微笑む。
メンヘラ気質なんだろうか。その微笑み顔もどこか見覚えがある気がする。先輩や友達の姉でもないよなぁと改めて考えるが思い出せないでいると、もう挿れて、とせがまれたので、正常位で挿れる。
が、緩い!今までエッチした中で一番緩い。挿れてないかと錯覚するほどだ。
だがアサミは気持ちいいようで、「あぁん、久しぶりっ!気持ちいい!気持ちいいところに当たるっ!!」と身体をくねらせてよがる。
動き辛くて仕方ないため、押さえ込んで腰を振ると、「いやっ、無理矢理されてるみたいっ!」と言うが、ますます濡れて感じているようだった。
このままでは、イケないと思ったため、後背位にさせ、無心で突き込むと、流石に気持ち良くなってきた。アサミも、
「こんな気持ちいいの初めてっ!〇〇さんは?気持ちいい?いきそうになったら言って!あっあっあぁぁ!!」と演技なら凄いなと思うくらい髪を振り乱して感じているようだった。
もうすぐいきそう、と言うと、最後は正面が良い!とせがまれ、正常位に戻った。
杭打ち気味にすると、奥に当たって、何とか気持ちよさが維持できた。
多分、噂のだいしゅきホールドが来るのかな、と少しワクワク、本当にできたらどうしよう・いや個人情報はまだ知られていないし、と考えていると、器用に絡まない程度に足がこちらの腰の後ろに回されているのに気づいた。
気づかないフリをして、「あっ、出るっ」と言って腰を抜く素振りを見せると、途端に「中でイッて!大丈夫だから!!」と足でロックされた。
都市伝説かと思いきや、だいしゅきホールドは実話だったんだなと少し妊娠の恐怖に怯えつつ、感動もした。

アサミは泊まりたがったが、次の日仕事だから、とその日は別れ、彼女のように振る舞って攻勢をかけてくるメールを適当にあしらいつつ、ある晩手持ちのAVを漁っていると、アサミによく似た女優の動画を見つけた。
ネットで調べたが、その一本切りのよう。人気のAVでもなく、女優の同定もされておらず、キカタンじゃない?とのコメントが見つかった。
他人の空似かもしれないが、かなり似ている。
その日はそのAVを何度も見直し、アサミと比較できる特徴がないか確認した。そして胸と二の腕とお尻のホクロの三箇所で確認することにした。

数日後にアサミと会う約束をして、夜に会うと「彼女の扱い、雑過ぎ~」と少し膨れている。
ごめんごめん、今夜はお詫びするから、と小洒落たバルに連れていくとすぐ機嫌は治った。
平日だからと二軒目に行かずにホテルに連れ込むと、今日も部屋に上げてくれないの?とぼやかれる。
遠いからさ。時間ももったいないしと宥め、シャワーを一緒に浴びる。
イチャイチャするフリをして確認すると、三箇所ともホクロがあり、場所も多分同じ辺りと確信できた。
そのまま浴室で立ちバックで一回中出しし、部屋に戻ると仁王立ちフェラで軽いイラマ気味に口内射精した。
もう2回も出したけど、まだできる?もうちょっと優しくして欲しいなぁ、というアサミに、もう一度フェラをさせて勃たせた。

その日は正常位でもまぁまぁの締め付けに感じた。緩い方ではあるのだが。
もう完全にオナホ扱いって感じでただただ腰を振って、出すぞ、と声をかけると「中でイッて」とこの日もホールドされた。

何かちょっと今日雑~。そんなんじゃ彼女として不満だぞ、といじけて抗議してくるアサミに、これアサミだよね、と持ってたAVを見せる。
最初はそんなの知らない、何でそんなこと言うの?ととぼけたアサミだったが、ホクロのことなどを指摘すると、数年前にお金に困って一回だけ出たと言った。
AVに出た女性とは結婚できないわ、と言うと、前回はともかく今回は別れるのにエッチして中出ししたってこと!?最低!!と罵られた。

自覚はしてるけど、そういうことだから、と言って別れた。
しばらくしてアプリを広げると、退会していた。

AV経験ある女性、というのが衝撃の体験でした。

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投稿No.7952
投稿者 テキリージ (42歳 男)
掲載日 2021年6月30日
コロナによりパチンコからは足が遠のきましたが、グリーンチャンネルが無料となり競馬熱が再燃し、なかなかギャンブルから足を洗えない日々を過ごしております。
その日は久々に競馬で大勝ちをしたので、こちらも久々に出会い系で溜まった性欲を発散する事にしました。
その中で気になる書き込みを見つけました。

“いまから会える人いますか?”
プロフィール エル 18~19歳

写真はありませんが年齢に惹かれて連絡してみました。

私  “こんにちは、どこに行けばいいですか?”
エル “カラオケ〇〇の駐車場に来れます?”
私  “行けますよ。”
エル “車内でゴムf0.5 生f1.0です。”
私  “盤、いけますか?“
エル “盤ならホ別で2.0です。”
私  “わかりました。今から行きます。”
エル “どっちにします?”
私  “会って決めてもいいですか?”
エル “いいですよ。着いたら車とナンバー教えてください。”
私  “わかりました。”

カラオケの駐車場に着きメールを送り、その間、女という女、すべてをチェックしていました。
そんな中、店から出た1人がこちらに近づいて来ました。
服装はパーカーにTシャツ、デニムのホットパンツとサンダル。背中まである黒髪にマスク姿、細身の体型ですが長身で長く伸びた脚と少し大きめのヒップが魅力的である。そして若い!

エル「こんにちは、乗ってもいいですか?」
私 「あ、どうぞ!」
エル「どうします?」

クリっとした可愛らしい瞳、そしてマスクを外すと、スッと伸びた鼻筋に大きめな口と分厚い唇

………当たりだッ!

私 「ホテルに行こうか」
エル「じゃあ、近くのX Xで」
私 「カラオケしてたの?」
エル「うん。みんなでコレやってる間のヒマ潰し」
私 「何人かいるんだね!何歌うの?」
エル「5人。私は“ずとまよ”」

運転しながらも、ホットパンツから角度を変えれば見えそうな股間とスッと伸びた艶やかな美脚、そして車内に漂う甘く少しスパイシーなボディスプレーの香りで会話が頭に入ってきませんでした。

ホテルに着き先にお金を渡し、早速、エル美脚にしゃぶり付きました。

エル「美味しいの?」
私 「お、美味しい」
エル「ふふ、車でもずぅっと見てたもんねぇ」

そう言いながらエルは脚を伸ばし、爪先で私の股間を弄りました。

私 「う、うぅ…」
エル「うわぁ、勃ってるぅ!ねぇ、見せてよ!」

エルに言われるがまま、下着まで脱ぎました。
足コキでシゴかれた愚息は“バチンッ”と下腹を打ち、赤黒く反り返りました。

私にベッドに仰向けになるように指示し、エルは顔をまたぐように立ち、ゆっくりと腰をおろしてきました。
日焼けした肌とホットパンツの隙間から覗く黒いパンティーが興奮を誘います。
顔面を股間でグリグリと押し付けられながらも、陰部に当たるように顔を動かすとピクン、ピクンと身体を弾ませるエル。

エル「あぁ、当たる・・・気持ちいい・・・ちょ、ちょっと待ってね。」

エルは服を脱ぎ始めました。
弾けるようなプリプリの尻に綺麗に処理されたパイパン、大きめなクリと肉ビラ。涎が垂れそうです。
舌舐めずりをしていると、エルは私の顔面を跨ぎ、膝立ちになりながら再び腰をおろしてきます。
エルの陰部が近づくにつれ、ボディスプレーの香りの奥から理性が保てなくなりそうなほど魅力的なメスの匂いが漂ってきました。
性的興奮を誘う汗と甘さと微かにツンとくるアンモニアの尿の匂い、そして若い娘特有の強烈に甘酸っぱい蜜壺匂い。それらが混じりあった芳しい淫靡な匂いに私は我慢出来ず、エルの陰部にむしゃぶりつきました。
少し身体を震わせながらエルの割れ目からは少しずつ若娘の蜜が滲み出してきました。
ゆっくりと指を入れ、Gスポットを指腹で軽く押しながらクリを舐め続けると湧き出す蜜は徐々に粘り気まし、エルが身体をヒクつかせはじめます。
しばらくの時間、舐め続けると息を荒げながらエルが声を漏らしました。

エル「ああ…い…イッちゃいそう…」
私 「…いいよ」
エル「…あ、ヤバい…イク…イクッ!」

膣内が強烈に締まり、ガクンガクンと大きく身体を痙攣させオーガズムを迎え、ベッドにうつ伏せで倒れ込むエル。
少し余韻に浸ると起き上がり、私の愚息をしゃぶり始めました。

エル「スゴいね。わたし、なかなかイケないんだけど…ピンポイントやったわぁ!」
私 「そうなんだね。」
エル「でも1回イクと確変入ってヤバい事になるんよね…」

“ジュボジュボ”と淫らしい音をたてながら大量の唾液と舌を絡ませたフェラは絶品です。
そして膝立ちで私の下半身に跨り言いました。

エル「ねえ、もう1万くれたら生でもいいよ!」

勃起した愚息を握り亀頭をクリに擦り付けながら淫らしい視線で誘惑するエル。
エルの若い身体と妖艶な色気に興奮し、さらにガマン汁が滴る亀頭を淫らしい蜜でグッショリと濡れた割目に擦り付けられながら誘われれば答えは決まってます。

私 「じゃあ、生でヤラせて!」
エル「ふふ!オッケー!」

にゅるり、と亀頭を挿入し、ゆっくりと奥深くへ腰を沈めるエル。

私 「おおおぉ、し、締まる…スゲぇ…ぐ、気持ちいいぃ!」
エル「うぅぅぅ…はぁ、お…おっきいぃ!」

ピチピチの瑞々しい肌と弾けるほどに張りのある身体を抱きしめながら糸を引くほどに唾液と舌を絡ませてキス。
そして小振りながらも張りのある胸を揉み、ピンッと硬くなった乳首を唇ではさみ、舌先でコリコリと転がしながらしゃぶりました。

エル「あ、乳首ヤバい…い…イクッ!…あ…またイク…クッ!」

絶頂を迎えベッド倒れ込むえる。
強烈な締め付けと共に、無数のヒダが中でグニュグニュと生き物の様にうごめく名器“ミミズ千匹”!気持ち良すぎる!

今度は仰向けになりゆっくりと股を開きながらエルは淫らしい視線で誘惑してきます。
ゆっくりと挿入すると両脚で“だいしゅきホールド”をされてしまいました。もうサイコーです!
あっという間に限界を迎えました。

私 「ああ…イキそうだッ!」
エル「ああぁ、ヤバい、イッちゃう!…いいよ、出してぇ…」
私 「あああああ、出るッ!イグッ!」
エル「いいいい…イクッ!あ、あぐぅ、あぐッッ!」

涎を垂らしながら白目をむいてしまうくらいの電撃が全身を突き抜け、エルの膣内の奥深くに溜まっていた大量の精液を放出しました。

エル「スゴい、ドクドクいってた!」
私 「ヤバいね!めっちゃ気持ちよかったよ」
エル「ビクビクがとまんないよ」

身体を震わせるえるを抱きしめると潤んだ瞳でキスせがむエル。ねっとりと舌を絡ませると愚息が再び硬くなるのを感じました。
そして残った精液はエルの“名器”に全て搾り取られてしまいました。

帰りにLINEの交換に成功しました!次回が楽しみです!

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投稿No.7940
投稿者 ターくん (50歳 男)
掲載日 2021年6月10日
自分
ターくん
当時21

彼女
ノブ
当時29

浪人が確定した四月、これから一年の浪人生活への景気づけにソープランドで童貞を喪失してからというもの、一浪して大学に入ったまではいいが、女性関係には全然縁がなかった。
女遊びはするものの、風俗だけ。今でいうところの素人童貞だ。

いい加減素人童貞も卒業したいと思っていた私は、それまであまり気にかけた事が無かったテレクラに行ってみた。
風俗雑誌や大衆週刊誌などで、サクラもいるが、今風に言えばヤリモクの女や真剣な交際を求める女性も多いという事は知っていた。
今とは違ってSNSも出会い系どころか、スマホはもちろん無く、パソコンすら一般家庭にはほとんど無かった時代だ。テレクラで出会いを求める女性はいたのだ。

そうは言っても、真剣な出会いどころかヤリモクの女性すら簡単に見つかると思うほど楽観的ではなかった。
「まあ、初めてで会えるなんてのは無理だろうな、良くて『売り』(今でいう援助交際)が見つかれば良い方だろう」くらいに思っていた。

大学が夏休みで平日の昼間だったせいか他の客はほとんどおらず、新宿にあった早取り式のその店でもかなり良い勝率で電話を取る事ができた。
だが、入店して一時間ほどの間に数回取れた電話は繋がった瞬間に切られるガチャ切りか、5分10分エロ話をして期待させておいて、いきなり切る冷やかしだった。

まあかならず会える訳でもないし、一回来たくらいじゃ無理だよな、と思った時、電話機のランプが光った。すかさずフックを離して話しかける。
「こんにちは~、初めまして~」
「あの、今新宿にいるんですけど……」
バックが騒がしいと思ったら、公衆電話からだったわけだ。
公衆電話からかけているという事は、会える確率が高いということも雑誌で調べ済みだ。

お互いの年齢や名前などを教え合う事10分程。新宿駅近くで早速会う事が決まった。
女の名前は「ノブ」、俺より8歳年上の29歳。そこそこ年上だが、年上の素人女性と上手くいけば素人童貞卒業というのも悪くない。
後は見た目だが……

待ち合わせ場所に着くと、聞いていた通りの服装の女性がいた。
が、そこにいたのはぽっちゃり激ブスメガネ女。
あまり期待はしていなかったが、ちょっとこれは…… という感じだ。

むこうも私に気づいた。
「あの、ノブさんですか?」
「はい、ターくんさんですね、初めまして」
これが初めての彼女「ノブ」との出会いだった。

会うだけ会って、激ブスだから即サヨナラというのも悪いので、近くのファミレスに行き、一時間ほどお互いの話をして過ごした。
そろそろサヨナラして、今日は帰ってまた後日仕切り直しと思ったその時。
「あの、テレクラって、会ってすぐにエッチな関係になるところなんですよね? 良かったら、この後ホテル行きませんか? 私じゃだめですか?」
いきなりノブが誘ってきた。
正直どうしようか迷ったが、次回テレクラに行ってアポが取れる保証は無いし、このさい激ブスでも一回限りならと思ってOKした。

それから一時間後、私とノブは歌舞伎町のラブホにいた。
二人ともとっくにシャワーを浴びて、ベッドの上で一糸まとわぬ姿だ。
ノブはぽっちゃりではあったが腹に段ができるほどではなく、胸はかなり大きかった。
今にして思えばGカップくらいだろうか。
眼鏡を外した顔は多少マシだったが、激ブスには変わりなかった。

ノブは私の物をまさぐり、しごいていた。
ノブで勃起できるか気になっていたが、ノブにまさぐられていると私の物はすぐに硬くなった。意外と節操が無い。
「ターくん、なんか汁が出て来たよ。舐めてあげようか。」
ノブはそう言って私の物を舐め始めた。
舌を出して先端を舐めたり、口に含んだりしながら股間から見上げる表情は、正直気持ち悪いという感想だ。
それでもこんな感じで舐められたのは初めての事で、気持ち良さにすぐにイキそうになった。

童貞喪失いらい風俗に通ってはいたが、学生の身分でそんな高級なところには行けず格安店ばかりだったため、生フェラでこんなにねっとりと時間をかけてされた事は初めてだったのだ。
しかも風俗女性経験も、そんな月に何度も行ける訳ではなく数ヶ月に一度くらいのペースだったからようやく二桁に届いた程度、まだまだ童貞に近かった。

「ターくん、そろそろ入れるね。」
ノブが気持ち悪い笑みを浮かべながら私の上にまたがった。しかも、何も着けないままで。
「あっ、あ~んっ!! ターくんの硬くて気持ちいいっ!!」
実は生挿入はこれが初めての経験だった。
格安ソープでノースキンの店には行った事がなく、スキン着用での本番しかしたことがなかったのだ。

生のままノブの中に入って、生暖かさとヌルヌルした感触が私の物に直に伝わり、ノブが腰を10回も動かさないうちにノブの中に果ててしまった。
これが、私の人生初の中出しとなった。

生で中に出されたから、ノブも私が発射した事はすぐに分かった。
「え~?! もうイっちゃったの?」
ノブもちょっと驚いた顔をしていたが、すぐにまた気持ち悪い笑顔になった。
イった直後の賢者タイムだけに、気持ち悪さも倍増だ。
それなのにノブは顔を近づけてくる。キスしようとしている事はあきらかだ。
こんな激ブスとキスは勘弁と思ったが顔を逸らせるのも失礼だしどうしようかと考えているうちにノブの唇が私の唇を多い、舌が口の中に差し込まれた。

ノブの舌と私の舌が絡み合う。
気持ち悪いのにノブの唾液と私の唾液が混ざり合い、それを飲む。
早く終わって欲しいのにノブはなかなか唇を離してはくれなかった。
そのうちに私の中で何かが吹っ切れたようだ。気づくと私の方から逆にノブの中に舌を入れてノブの中で舌を絡み合わせていた。

何分そうしていただろうか。
ようやく唇が離れた時、私のモノは萎えていて、ノブの中から抜け落ちていた。
フタが外れて逆流した精液がシーツに滴り落ちて、若い精液の強い臭いを放っている。

「ねぇ、ターくん、中に出しちゃったね。大変だぁ。どうするの? 赤ちゃんできちゃうかもよ?」
そう言いながらも、ノブは怒っている様子は無く、からかっている感じだ。
「すいません、あっという間で抜いたりもできなくて。」
今日が大丈夫な日かどうかも知らないまま中に出してしまって、妊娠するかも知れないという事は分っていた。

ただ、何かが吹っ切れていた私は、万一の場合の責任もあったし、初めての中出しや本気のキスをさせてくれたノブの感謝にもにた感情を抱いていたから
「会ってエッチして終わりじゃなくて、よかったらちゃんと付き合います? ちょっと年が離れてますけど。」
と、思わず言ってしまった。
「え? 本気で言ってる? ウソじゃないよね? あたしもうすぐ30で、自分でもブスだって分ってるんだよ?」
「ノブさん、本気ですよ。」

やたら嬉しがるノブとベッドでいちゃついている内に私のモノは再び硬くなり、今度は正常位でノブに入れた。
二回目は最初よりは長く保って、事故ではなく自分の意志でノブの中に中出し。
今回は彼女としてのノブへの初中出しになった。

こうして私はぽっちゃり激ブスと付き合う事になった。
ただやっぱりブスはブスなので、本気で好きだとか愛しているといった感情ではなかった。
いままで彼女がいた事がなかったから、決まった相手がいてくれれば嬉しいとか、タダでセックスできる相手ができるから、という気持ちが会った事も否定はしない。
それに同年代の可愛い女の子を連れて歩いている男を見ると、正直羨ましく思ったり、ノブと付き合った事を後悔したこともある。

この後、一年ほどノブと付き合ったが、やはり年齢差もあり、年齢差だけならまだしも私がまだ若造すぎたこともあり、上手くいかなくなって別れてしまった。

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