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投稿No.8649
投稿者 中出し中毒 (46歳 男)
掲載日 2024年6月12日
付き合って3年になる愛人かなことは、彼女が女子大生だった頃から、毎週2回ほど夜デートをしてからかなこに与えている自宅でセックスをしている。
かなこはアイドルのような可憐さがあり、細身だけどFカップの体を持ち、性格も良く、俺の自慢の愛人だ。
俺はかなこを愛しているし、本音はもっとたくさん会いたいんだけど、家庭もあるし仕事も多忙で、物理的にこれが限界なんだ。

そんなかなことのセックスは最高だ。
かなこはとにかく敏感で、乳首、クリ、Gスポ、ポルチオとあらゆる場所が性感帯で、愛撫中も挿入中も、そしていつもピルを飲ませているけれど、中出しされてイク女だ。

そんなかなことの関係が先日から変わったのだが、その転機となった日のセックスを書こうと思う。

いつも通りかなことの楽しいディナーデートを終え、ベッドに入った。
その日は少し長い出張明けで、かなことのセックスは1ヶ月ぶりだった。
いつもより激しく求めてきたかなこは、いきなりベロチューをしてきて、俺もかなこと舌を絡ませた。
左腕でかなこを腕枕し、ベロチューしながら右手でかなこの乳首をフェザータッチし、弾き、そして時にかなこのFカップのおっぱいを強く揉むと、かなこは早くもイッてしまった。
俺「かなこ、今イッただろ?」
かなこ「◯◯くんの意地悪…」
俺「かなこがイク顔、可愛いよ」
そう言って俺はかなこにご褒美のキスをしながら、マンコに手を伸ばした。

既にかなこのマンコは洪水状態で、俺が触るのを今か今かと待ちわびていた。
俺はかなこのマンコの割れ目に指を這わせてからクリに優しく触れ、強く押し込み、時に右手人差し指と中指で交互に弾いた。
かなこもギンギンになった俺の肉棒を握りしめ、しごいていた。
俺「かなこ、凄く可愛いよ」
かなこ「アン…恥ずかしい…」
俺「かなこ、イキそうなんだろ?イカしてあげようか?」
かなこ「うん、気持ちいいの…イカして欲しい…」
そう言ってかなこは俺の肉棒から手を離し、抱きついてきた。
俺はかなこのマンコの中に右手人差し指と中指を2本入れてGスポを愛撫しながら、親指で強くクリに刺激を与えるという、かなこの大好きなマンコ責めを行った。
かなこ「アン…アン…あぁ…ダメ…イッちゃう…イッちゃう…イクイクイクイクぅ~~~」
ビクンビクンと数回体を震わせてかなこはイッた。
俺はかなこのイク時の顔が愛おしくてたまらない。

既に2回絶頂したかなこだが、俺の肉棒がギンギンになっていることを忘れることはない。
かなこ「フェラしたい」
そう言ってかなこは仰向けの俺の肉棒を握り、フェラしようと口を近づけた。
かなこはフェラも上手く、いつもなら暫くフェラを堪能してからシックスナインに移るのだが、何しろ俺も1ヶ月ぶりのかなこのマンコを、かなこの愛液を舐めたくて仕方なかった。
俺「かなこ、今日は早くかなこのマンコを舐めたいよ、シックスナインしたい」
そう言ってかなこに上下逆さまの体勢で上に跨がらせると、俺の口元にはかなこの愛おしい、大洪水のマンコが迫ってきた。
あぁ、待ちに待ったかなこのマンコだ。
そう思って俺はかなこの尻を両手で掴んで口元に引き寄せ、マンコにしゃぶりついた。
ジュルル、ジュルルと勢いよくかなこの愛液を吸い上げ、舌を伸ばしてマンコの中に差し込んだ。
かなこも負けじと俺の肉棒を頬張るが、2週間ぶりの俺のクンニの快感は相当なんだろう。
俺か舌でクリを転がしている頃には大きくよがり肉棒を強く握りしめることしかできなくなっていた。
かなこ「アン…アン…そこダメぇ…イッちゃう…またイッちゃう~~~~~」
そうして3回目の絶頂を迎えたかなこだが、俺の目の前には引き続き愛液を垂らし続けるかなこのマンコがあるのだ。
俺はかなこのマンコから永遠のように溢れ続ける愛液を飲み干すくらいのつもりで飲みまくったが、その間、かなこも更に2回絶頂を迎えた。

かなこ「◯◯くん、早く入れて欲しい…」
そう懇願してきたかなこのトロンとした表情はエロすぎた。
俺だってかなこのマンコに入れたくて入れたくて仕方なかった。
俺はかなこも俺も好きな体位である正常位の体勢になったが、その時かなこの目に涙があるような気がして、挿入を止めた。
俺「?かなこ?」
かなこ「実は◯◯くんが出張している間、ピルを飲むの止めてたの、ごめんなさい」
なんてこった!俺の肉棒は既にカウパーをだらしなく垂れ流し、今日はかなこのマンコの奥で1ヶ月ぶりに射精できると思っていたのに!
どうしてかなこがピルを止めていたのかすぐに理解できなかったが、このまま生挿入して良いものか、一瞬躊躇った。
俺「ゴム、着けた方が…いいよね?」
かなこ「◯◯くん、本当にごめんなさい…私、黙って中に出してもらおうと思ってたの…悪いこと考えてたの」
そう言いながらかなこは手で顔を隠して泣き始めてしまった。
そうか、だからピルを止めていたのか!
かなこの真意に気付いた俺の肉棒は萎えるどころかいつでも暴発しそうなくらいにいきり立っていた。
俺「かなこ、泣かないで…怒ってないよ?俺、かなこに赤ちゃん産んで欲しい」
そう言って俺はかなこにキスをし、いつしかそれは長いベロチューになっていた。
かなこ「◯◯くんの赤ちゃん欲しい…」
俺「かなこに赤ちゃん産んで欲しい…」
そう言ってかなこの涙を拭いながら、俺はかなこのマンコに正常位で生挿入した。

かなこのマンコは最高だ。
愛液で満たされ、締まりも良く、そして何より精液を搾り取ろうとするかのようにうねるのだ。
そしてかなこの一番好きなのは、正常位でお互い強く抱き締めあって密着したまま、肉棒でポルチオを突かれることなんだ。
かなこ「アン…アン…おっきい…◯◯くんのおちんちんおっきい」
俺「かなこのマンコ気持ちいいよ、俺のおちんちん好きだろ?」
かなこ「好き…好き…硬いの…硬いの好き」
俺「おちんちんイキそうなのわかるだろ?どこに出して欲しい?」
かなこ「中に…中に出して欲しい…赤ちゃん欲しい…」
かなこは両腕を俺の首に巻きつけ、両足をだいしゅきホールドの体勢で俺の腰に巻き付けた。
俺の肉棒もかなり限界だ。
ピストン運動の速度を上げ、かなこのマンコの中に射精する準備に入った。
俺「かなこ…愛してるよかなこ…」
かなこ「◯◯くん、愛してる…愛してる…イク…イク」
俺「かなこ、イクよ…中に出すよ…」
かなこ「アン…アン…イク…イク…中に…中に出して…」
そして俺はかなこのマンコの一番奥に肉棒を押し付け、ありったけの精液を放出した。
その瞬間、かなこのマンコは俺の肉棒を強く締め付け、まるで精液を飲み干そうとするかのように何度も脈打ち、かなこ自身もビクンビクンと体を何度も震わせ、今日何度目かわからないが絶頂を迎えた。

腕枕をしながらのピロートークで、かなこは心の変化を話してくれた。
いけないことだと思いながらも、この3年の間でいつの間にか俺のことを愛してしまったこと。
週2回程度では淋しくて辛くなっていたこと。
出張を知り、1ヶ月も会えなくなることに耐えれないと悩んでいたこと。
所詮は愛人に過ぎず、耐えるしか無いと頭でわかっていても、悲しかったこと。
気付いたら俺の子供を授かりたいと願うようになっていたこと。
俺「ごめんね、かなこが苦しんでいることに気付いてあげれなかったよ」
かなこ「私が悪いの…でも◯◯くんの赤ちゃんが欲しい」

それから俺とかなこは、ただの中出しセックスではなく、子作りセックスをすることになった。
いずれかなこは妊娠することになるだろう。
とりあえず、かなこはシングルマザーになるが、生活は俺が面倒見れるからそちらは問題ないだろう。
離婚してかなこと再婚するのも悪くないが、そちらは時間がかかりそうだ。

いずれにせよ、今はかなこに俺の愛情を、かなこのマンコの奥に俺の精液を注ぐことに集中しよう。

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投稿No.8644
投稿者 課長 (46歳 男)
掲載日 2024年6月07日
投稿No.8636の続き

住宅展示場の仕事二年目。
静枝から赤ちゃんのメール、可愛い男の子。
「ありがとう、主人も喜んでます。
内緒だけどあなたそっくり。
産めるうちに、女の子が欲しい、よろしく」
参った。俺の名前を着けたそうだ。

静枝とは連絡が来てホテルで中だし。
本気で二人目を欲しがってる。
排卵日を計算しておまんこする。
女は恐ろしい。

なるべく奥に射精するように片足持って上から中だし。
ホテルだから凄い声出していく。
二回は精子を注入してやる。
上手く停まってくれたら嬉しいね。

4月に新しい派遣が来た。
なかなか可愛い娘、二十歳のマミちゃん。
私の娘より二つ上。
今娘は絶賛反抗期。
洗濯物は別、俺の風呂の後は湯を入れ替える。
近親交配を避ける本能だと聞いてあきらめてます。

会社からはここ10年で最低の契約件数で今年の成績で私の首か展示場を閉鎖する、とお達しが来た。
色々イベントやったが相変わらず今一。
橋本○奈似のマミちゃん目当てで若いのが来るが家を建てようなんて奴らは居ない。
家では女房に男が出来たらしく別々に寝るしおまんこもさせない。

又大雨が2日続いた。
マミちゃんに階段掃除させるとモップで適当に拭く。
「マミちゃん端をちゃんと拭かないとダメよ」
と雑巾でやらせる。
これ又適当、若いから仕方ないか。
パンツ見えない様に俺を気にしながら拭く。
チャンスも来ない。

梅雨入りして雨ばかり。
客も無いから二人でコンビニ弁当食べてマミちゃんと話をする。
マミちゃんアルバイトでスナックでも週二回位働いてる。
場所聞いて行って見た。
若い男でいっぱい。
マミちゃんの他に可愛い子が三人。
流行るはず。

マミちゃん嬉しそうに私の横でお酌する。
「課長、閉店まで待てる?」
なんてこった、お誘いか?

閉店まで1時間。
ゆっくり飲んで待った。
バタバタ客を追い出して閉店。
マミちゃんと出た。
びっくり売春だった。
2時間5万、店に2万入れるんだそうな。

マミちゃん客を選ぶから成績悪いらしい。
みんなタレントに成りたくて必死に金稼いで事務所に入れてるらしい。
絶対騙されてる。
マミちゃん買うわけに行かないと2万渡して別れた。

大学の後輩に芸能事務所で売れない芸人のマネージャーしてるのがいて暇な時マミちゃんの事務所を調べてもらう事にした。

あくる日はマミちゃん気まずそうに
「課長昨日はありがとうございました」
「気にすんな」
やたら紳士ぶった。
下心満々でチャンスを待った。

次の日は朝から大雨、客は来るわけ無い。
二人で風呂場掃除。
嫌でも体がぶつかる。
ムラムラして抱きついた。
ビクッとしたけどじっとしてる。
後ろからパンティに手を入れてまんこをスリスリ。
「あっ~あう」
流石若い。万汁が吹き出る。

たまりかねてかクルッと周りキスしてきた。
夢中で舌まで入れて来た。
パンティ自分で脱いで私のズボン下げてしゃぶる。
慣れてる。
尿道口に舌をこじ入れて竿しごく。
「課長チンチン凄い」
自分でまんこに差して腰を前後に。
気持ちいい、まんこもなかなか良い。
中がシワシワで亀頭に纏わりつく感じ。
「マミちゃんのまんこ凄いよ」
「課長やらしい、」
立ちまんこで二人でまんこに刺さるどす黒い太いチンポ見たがらピストン。
「課長いく~あう」
「俺も出る」
「中に出して~」
ドックンドックン出る出る。
しばらく入れたまま。
ゆっくり抜くと真っ白の濃い精液がたらり。

「誰かいます~」
あわててズボン履いてバケツ持って出たら客だ。
「すいません掃除してまして」
マミちゃんも床拭いて袖巻くって来た。
お茶入れて話をきいた。
良い感触。
派遣とおまんこしてる時に来る客はなぜだか契約まで行く。

次の日から二階でおまんこ三昧。

後輩からメールが来た。
芸能事務所は登録無し、スナックとつるんで売春させてる資金元が有名な暴力団。
マミちゃんに見せた。
やっぱりかと言った顔。
ジジイ相手に売春させられてたらしい。

皆に転送してスマホ変えた。
仲間もスナックやめたらしい。

俺の世話で後輩の事務所に登録。
たま~にイベントのコンパニオンとかスーパーのチラシの仕事が来てる。
仲間の可愛い子が今度テレビに出ると大喜び。良い娘だ。

もう少しで派遣契約満了。
残念だわ。

ちなみに静枝からメール。
妊娠したと嬉しそう。
女房が別れたいと言い出した。
どうしたもんだか。
二年前の話。

現在まではNo.3にします。
よろしくお願いいたします。

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投稿No.8643
投稿者 タマキ (19歳 女)
掲載日 2024年6月06日
私は東京のとあるレッスン教室でダンスを習っています。
去年から出会い系サイトで知り合った人とセフレになってから、毎日のように会っては行為をする日々を送っていました。
ダンスに関しては幼い頃から習っているのですが、やはり高校生になってからというもの、ダンス終わりはムラムラするものですね笑
セフレを作る前までは家に帰ってシャワーを浴びた後に1人部屋でオナニーをしていましたが、作ってからというものレッスン終わりや学校終わりに会ってするというのが日課になってました。

そんなある日、相手から「下の毛剃ってくれる?」とお願いしてきました。
最初は考えましたが、女性たるもの下の毛はちゃんと剃って清潔にするのも大事だなと思い、家に帰ってパイパンにしました。

翌日学校が終わりいつも通りの場所で待ち合わせ、彼の家に行く途中で「剃ってきた?」と確認、「ちゃんと剃ったよ」と返しました。
すると彼は「今日はタマキちゃんに着て欲しい服があるんだ」と言ってきました。
私はなんだろうと思いながら彼の家に到着、部屋に上がるなり彼はタンスの中からビキニを取り出してきました。
「タマキちゃんなら似合うと思って、前にタマキちゃんがお風呂入ってる時に胸のサイズ確認するためにブラのサイズ確認してアマゾンで買ったんだ、着てみてよ」と言ってきました。
私はびっくりしつつも着てみるとサイズはピッタリ、柄も可愛くて気に入りました。
「すごく可愛い!ありがとう♡」私はすっかり機嫌が良くなり私からディープキスをしました。
そこから彼は私をベッドに連れていきゆっくりと優しく手マンを始めました。
「お、綺麗に剃ってるね」と褒めてもらい嬉しくなったのか、いつもより感じやすくなっていました。

軽く二回イったところで彼がおもむろに机の上にあった瓶を取る。
「これ媚薬なんだ、今日は楽しみたいからタマキちゃんに使って欲しいんだけどいい?」私は躊躇することなく手に取る。
液体タイプの媚薬を三滴口の中に入れる。
効くまで待ってみると、体の中から火照ってくるのが感じた。
確認のため彼が触ると、少し触れるだけで体がピクっとなり軽くイキ。
私はヤバいと思いながらもこの感覚がたまらなく好きになり「もっと触って…中まで掻き回して…」と懇願、気持ちは既にめちゃくちゃにして欲しい気持ちになりました。
彼は強く指で中を掻き回すと、私は意識が飛びそうになるほどイキまくった。

彼はゴムを付け「今から挿れるよ」と言いギンギンに勃った肉棒を入れる。
愛液でグチョグチョになった膣にカチカチの肉棒が入ると、私の喘ぎ声がオホ声へと変わる。
彼は私のオホ声に興奮したのか、強く私の子宮に向かって肉棒を打ち付ける。
そして、私は我慢が出来なくなり大好きホールドをする。
ウネウネする膣に我慢が出来なくなったのか、彼が「やばいイきそう」と言ってきたので「私もイク!」と言い同時にイった。
抜いた後も私は痙攣が続き、余韻に浸った。

彼も少し休憩しましたが、私がずっとオホ声でイっていたのを見てまたギンギンにその肉棒を勃たせた。
新しいゴムに付け替え2回戦へ。
痙攣していたところに挿れられたことで更にイき、彼が腰を振っていないのにも関わらず、無意識に私が腰を振った。
彼は、わたしの子宮の奥に肉棒を押し付けると瞬く間に私の意識が飛ぶ。
彼がイきそうになると激しく腰を振り射精。

三回戦目に入る時に私はカバンの中に入れてた彼のお気に入りのカルバンクラインのスポブラを取り出し着替える。
彼がゴムを付け替える前に私が「今日は中に出していいよ♡」と懇願。
彼は「そしたら赤ちゃんできちゃうかもしれないよ?」と言ってきたが、私はどうでも良くなっていた。
彼はゴムを付けるのをやめ、ローションを肉棒に塗りつけ挿入。
ナマの感覚に、私は短く何度もイきまくった。
既にやみつきになってしまいました。
彼も私のナマで感じる愛液まみれの膣がやみつきになってしまったそうで、激しく腰を振ると「ヤバい!気持ち良すぎる!」と言い「私もヤバい!ナマのオチンチン最高!♡」と私も感じながら言いました。
彼が「イきそう!中に出すよ!」と言い、私は「良いよ♡あなたのザーメン、私の子宮の中に出して!♡無くなるまで全部注ぎ込んで!♡」と言ってお互いにイき、射精をする。

お互い落ち着くまでかなり時間がかかったのか、しばらく大好きホールドでその場で静止。
ビクビク肉棒が動いてるのを感じ、勢いよく私の子宮に精子がドクドク注がれているのが分かった。
抜いた後の精子は多く、確実に妊娠するほどでした。
落ち着いた後私は「ナマすごい良かった♡もう中に出したからこれからは毎日ナマで良いよね?」と言うと、彼は「タマキが良いなら良いよ♡」と言ってくれてとても嬉しかったです。(この後もう1回中出しセックスしました笑)

それからのこと、毎日ナマでヤっています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8641
投稿者 由美 (20歳 女)
掲載日 2024年6月04日
私は先日20歳になったばかりの大学生です。
私は高校1年生の時、当時付き合ってた彼氏にエッチなことを仕込まれ調教されたことがあります。
そのせいか、高3の春頃まで付き合っていたのですが、お互いの価値観の違いから別れてしまいました。
そのせいか、毎日エッチなことを考えてるようになり、その反動で様々な出会い系サイトなどで複数人セフレを作っては気が済むまでローテーションで行為を行っていました。

そして時は流れ、20歳の誕生日の2週間前、私はセフレ全員に
「お疲れ様です、由美です。
○日に20歳の誕生日を迎えます、そこでラブホに集合して、誕生日を迎えた瞬間に中出しを解禁します。
もし興味がありましたら、来てください。
行くかどうかの返信はしないでください。
知らない方が興奮するのでよろしくお願いします。
精子は溜めておいてくださいね」
という文章を送り当日を迎えます。

5人ほど連絡をしましたが見事全員来て頂けました。
全員今すぐにハメたい気持ちが出ていたのか、私の手を引いてホテルの部屋へ。
部屋に入るなり私をベッドに押し倒し服を脱がす。
全員全裸になるとその慣れた手つきで私の体を弄る。
男性全員のチンポはフル勃起、玉もパンパンに溜まっているのが目に見えて分かりました。
親には友達の家に泊まるという話をしているので朝までバッチリ犯されました。
そしてカウントダウンを全員でやり、12時と同時に1人目の生ハメ。
ギンギンのオチンポが子宮の奥まで入っていく感覚はとても最高でした。
2時間ほどじっくりイかされたので身体と心はすっかりメス墜ち。
肉棒が子宮へと打ち付ける音、同時にクチュクチュと音を立てる愛液、男性の孕ませようとオスの顔に、メスとしての本能が全身で感じる私、この時の空間は単なる男女の行為ではなく、オスとメスの生殖交尾と化していました。
そして「由美ちゃん、中に出すよ!溜まったザーメンを受け止めるんだよ!」と言う男性、私は「良いよ♡全部子宮に出して♡」と答える私。
1人目の男性が勢いよく私の中に射精。
ビクビクを肉棒が動いてるのを感じながら私は絶頂しました。

肉棒を抜くと溢れ出る大量の精子、余韻を逃すまいと2人目の男性が私の中に肉棒を入れる。
激しく打ち付ける感覚は1人目とは違い、ザーメンローションとなっていたのでよりイきやすくなっていた。
私は大好きホールドをし、男性は大きく腰を振りながら強く肉棒を子宮へ打ち付ける。
中に溜まった精子のおかげで毎回軽くイき続けていて、頭が真っ白になりそうでした。
そして2人目の男性も射精。
温かい精子が中から大量に溢れ出る。
このペースで3人目、4人目、5人目と中に出していく。

少し休憩をした後、私はバイトして貯めていたお金で買ったマイクロビキニとセクシーランジェリーを披露。
興奮した5人は、手マンで中の精子を掻き出し、そのままローテーションで種付け。
鼻息の荒い人も中にはいましたが、メス墜ちした私には更に興奮した。
男性は私を休ませることなくハメていく。

途中で様々な媚薬を持参していた男性がいて、錠剤タイプの媚薬を2粒ほど飲まされ、液体タイプの媚薬を膣に入れられ30分放置、全身から火照ってくるのが分かり感度は更に上がっていく。
指を入れられただけでイってしまい、そこから休む間もなく中出しセックス。
途中途中気絶しいたので気づかなかったのですが、男性曰く途中からオホ声に、白目を剥いて舌を出しながら痙攣していた模様。
私は今までで1番幸せな体験をしました。

行為を終え、中に精子が大量に入っていましたが、垂れないようにしながら帰宅。
携帯でハメ撮りしていたらしく、後で動画をもらいました。
恐らく何も対処していないので全員の精子が卵子に向かって着床したと思います。
妊娠検査薬で今度確認してみようと思います。

近々また同じ人達と種付けセックスしたいので、投稿後連絡してみようと思います。
今度は2ヶ月くらい貯めてもらおうと思います。
次はもっとエッチなコスプレとおもちゃも持って行きたいと思います。
連絡する前に1回気絶するまでオナニーしてこようと思います。

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投稿No.8639
投稿者 マニア (27歳 男)
掲載日 2024年6月02日
中坊の時から性欲強いしオナニーとかしてても一回でその時から5回6回は普通に抜いてたくらいだった。
高校行くともっと酷くて一回オナニー始めると回数2桁出す日も普通にあったし毎日してたからそこでセックスまで知ったらセックスしまくりたいって感じになる。

この歳になっても酷くなる一方だったし掲示板とかで相手探してハメるとか繰り返してた。
こんな掲示板載せてるくらいだから中出しは大好物、自分の種が女の中に入って孕ませるって意味の行為がマジで好き。だから基本中出しばっかりしてる。

ドM女が特に好きで自分の肉便器とか性奴隷って事でハメ潰すのが一番好きなんだけど何度か掲示板で会った女もあんまり耐えられない奴が続いてた。
あんま他の男と比べたこと無いけどちんこデカいらしい。たまに「苦しく感じる」って言う女も居たし書いたみたいに一晩とかで2桁回数だすから耐えられないっていうのは一番言われた。
そういうのだと流石に加減しないといけないからそれがストレスだった。

あんまり一番奥が気持ち良く感じる女って少くて2年くらいそんな手探りで掲示板で会って探してを繰り返してたんだけど2月に会った奴がめちゃくちゃ良い女でマジでそれ以上出会った事ないレベル。
名前はゆえ、20歳の大学生。まずドMで自分の事性処理の奴隷扱いとか肉便器扱いは興奮するって言ってる奴でこの時点でかなりポイント高かった。あとは中出しOKってこと。
肉便器扱いとかって言ってたしピル飲んでて、後で話したらゴムは嫌いらしい。

取り敢えず連絡とってまずは会ってみるだけ会う事にした。
幸い数駅程度しか離れてなかったし適当なカフェでまず顔合わせしたけど見た目とかは正直どストライク、というか完全に反則みたいな女だった。
背は162、3cmはある、俺が176だからそれより低いけど十分高身長で顔は美人というか可愛いよりでもある感じ。何よりも体がヤバかった。
典型的なグラドルみたいな胸と尻にしっかり肉がある感じの体で後で聞いたらスリーサイズがB94 W59 H91のHカップとかとんでも無いスタイルしてた。
取り敢えず普通に話してみたけど普通に良い子だし少し大人しめで眼鏡かけてる子、大人しめの雰囲気なのに体はマジでエロいし話してても楽しい。
どうしても欲しくなって「御主人様やらせてくれない?」って聞いてみたら「うん」って恥ずかしそうに頷いてた。

次に俺のも含めて希望とか好きなプレイとか諸々打合せてみた。
俺は書いた通りの内容。「中出しは当たり前。ちんこ大きめっぽいからそれでも良くて回数は2桁はヤるから受け入れられる?」って感じ。
向こうは「思い切って初めて会ってみたけど、性奴隷、肉便器っていう扱われ方が好き。好き放題中出しされるのも興奮するから言葉とかでもそう扱って欲しい」って感じ。
ほぼお互いに希望マッチしてたから「試しにホテル行かない?」って誘ったら「お願いします」って返事貰ってそのままホテルへ。

部屋入って早速脱いでベッド待機。
ゆえが全裸になってベッド乗ってきたけど体がマジで暴力的で乳も張ってて乳輪は小さめで乳首は赤みがかってる。
括れがかなりはっきりしてて大きめの尻と相まってめちゃくちゃ目立つし、しっかり処理してるパイパン。
この時点でガチガチにちんこおっ勃ててた。

「すごい体してるな。なんか運動とかしてる?」
「一応、ジムとか…泳ぐのは好きだしプールは行きます」
「いいじゃん。夏に海とか行こうか。じゃあそろそろしゃぶれ、ゆえ」
「っ……は、はいっ」

緊張してそうだけどそれ以上に興奮してるの見え見えだしそこからは完全に御主人様として性奴隷を肉便器に使うように命令した。
ゆえもそれ分かってまずはフェラから。
ベッドで体だけ起こした状態でゆえがちんこに顔近付けて手で触りながら「わ……」って言ってたから「どう?デカい?」って聞いたらこくこく頷きまくってた。
勃ったら20cmちょっと超えるかもってくらい。
まだぎこちないけど結構しっかり舐めたり咥えたりしてて、後で聞いたらそこまで経験無いらしいけど気持ち良かったし上目遣いで気持ち良いのか表情覗き込んでくるのがめちゃくちゃ嗜虐心くすぐられる。

適当にフェラも切り上げさせて

「ケツ向けな。ゆえの穴使わせてもらうから」
「は、はいっ。ご主人樣…お願いしますっ」
「性奴隷でしょ?おねだりとかしてみて」
「おねだり、ですか?」
「そうそう。俺はゆえの体使ってあげる訳だし中出ししてあげる訳だからさ」
「っ…はい。ゆえの、肉便器の私にご主人樣の…おちんぽください。中で沢山…ザーメン欲しいです」

言うのも恥ずかしそうで所々つっかえながらだけど言い切ったゆえを四つん這いにさせて、カウパーとゆえの唾液でぬるぬるのちんこをゆえのまんこにそのまま押し込む。
いきなり慣れてないのに奥まで突っ込むと圧迫感強いらしいのは聞いたから取り敢えず真ん中までで、そこから時間かけて奥まで押し込んだ。かなり感じてたから行けるかと思って、一番奥を抉る感じで。
そうしたらゆえが体が仰け反らせて

「イっ……!……っ!!」

ってぶるぶる震え初めてめちゃくちゃ深イキし始めた。この時めちゃくちゃ嬉しかった。
殆ど苦しそうとか気持いいだけじゃない反応見てたから好きに奥まで突いてイクほど感じてるゆえの姿はマジで興奮。
エンジンかかってきて「ご主人樣より先にイったの? 駄目だろ、性奴隷なら」ってそのままガンガンピストン開始。
奥までとにかくどちゅどちゅ突きまくったら

「イってますっ……い、イっ……ごめんなさっ……ぅぅぅ~…っっ!」

って感じ。

多分性感帯だったんだろうけどそこまで届いた事が無かったらしくてかなり深くイっててそのまま突きまくったら可愛く喘ぎまくってて。
俺も興奮してて一発目はあんま長持ちしないし後ろから耳元で「中で、だすぞ!ほら、おねだりどうしたっ?」って言ったら喘ぎながら可愛く「くださいっ、中出し、ご主人樣のザーメン…っ…中に…っ!」って。セリフはバッチリだったのは妄想ばっかりしてたかららしい笑

で、そのまま一番奥でがっつり中出し。

どくっどくっどくっ、っと遠慮なく思いっきりぶっ放してゆえの奥にザーメンぶちまけた。精通した時以来かってくらい思いっきり。
ゆえも腰かくかく震えさせてて「ふーっ、ふーっ」って息してたからめちゃイってたらしい。
出す量も多いみたいだし結構ゼラチンみたいなの出るし、それを全部ゆえの中にぶちまけた。

しばらく余韻に浸っててちんこ引き抜いたらかなりどぼっ、と溢れてきたし支配感とか優越感が半端じゃなかった。
こんな極上ボディの美人女子大生を肉便器にして中出しおねだりさせてから遠慮なくザーメン中出し。
あふれるまんこ見ながら尻揉んでたらちんこなんて収まらなくて引き抜いた直後にはもう突っ込んでた。

「あんっ!ご、ご主人樣っ? 今出したんじゃ…」
「終わるわけ無いだろ。言っといたろ、10回はヤれるって。ハメ潰すから覚悟しろよゆえ。肉便器だろ?」
「は、はいっ…!」

で、そこからはひたすらゆえの事をハメまくった。
出すのは全部中出し。フェラとかもさせたし乳デカいからパイズリとかもやらせてみたけど出そうになったら即挿入でとにかくハメた。

5発目のあたりでゆえが意識ちょっとトんだから休憩。
1時間くらいで起きたからそこからまた肉便器ゆえの体を堪能して犯しまくる。
ぎこちなく言ってた「ご主人樣」もこのあたりから慣れてきたみたいというか、ナチュラルに言い始めてきたから俺もエンジンかかってきてもっと激しく犯しては中出し。
ピルなきゃ絶対孕ませてるくらいには奥でザーメン出しまくった。

休憩とかも含めて朝までヤりまくったけど13発出して、その間ゆえは3回意識トんでた。
ピストンする度にHカップの爆乳弾みまくるしでずっと興奮しっぱなし。

朝シャワー浴びてホテルの部屋出る時にゆえから恥ずかしそうにスマホ出してきて
「ご主人様の連絡先、いいですか?…マニアさんの性奴隷が良くて…肉便器でいいから、私のこと…」
って恥ずかしがりながら思い切って言ってきてくれたし「勿論。俺からも言おうと思ったし。良かった?」って聞いたら「凄かったです…想像より、何倍も…」って感じ。
「なら俺の専属ってことでいい? 俺もゆえ以外の女使わないし、でもムラついたら呼び出してハメる、いい? 性奴隷ならね」
「そ、それでいいですっ。よ、よろしくお願いします!」
ってことで契約完了。

その後も数日おきに呼び出したり待ち合わせて夜通し肉便器にしてハメまくったりしてて今までのクソみたいな女探し何だったのかってくらいの生活送れてる。
ピル代は出してるし向こうの大学の予定とかは優先させてるけどそれ以外は好きに呼んでハメ倒してるし、逆にゆえの部屋に行って肉便器にしたりとかも良くやるようになった。

何回もしてるし好評なら色々ヤリまくってるから書くわ。

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