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-今回はNTRです-
行きずりナンパでセフレになったゆいちゃん。
ゆいちゃんとの情事を悪友のアキに話したところ、類は友を呼ぶだろうということでゆいちゃんにも友達を連れてきてもらってエロい輪を広げようということになりました。
果たしてゆいちゃんが連れてきた女の子はなんだか清楚でスリムな美人なゆいちゃんとはだいぶタイプの違うギャル、ミミちゃんという女の子。
お世辞にもかわいいとはいえないのだが、大分ゆるそうなのでセフレを探していたアキにはぴったりだと思いました。
一次会ですでにワインをしこたま飲んでほろ酔いモードの女の子達。ゆいちゃんも旦那とセックスレスであること、実はおもちゃが好きなこと、、なんて色々と暴露しています。
そのままタクシーに乗り、アキの家に。
アキの家は一人暮らしながら独身貴族らしくそれなりの広さの1LDK。片方がリビングで、もう片方が寝室でヤレる仕様になっています。
しかし何かがおかしい。私は当然ゆいちゃんと、アキにはミミちゃんをあてがうつもりが、なんだかアキ×ゆいちゃん、私×ミミちゃん的な流れができあがってきています。
なんとか挽回したいのですが、アキはもうゆいちゃんのおっぱいや太ももをまさぐっているし、ミミちゃんはミミちゃんで私の股間を触っています。
これはまずいと思い一旦トイレに立て、ペアチェンジを期して部屋に戻ったのですが、アキとゆいちゃんが見当たりません。
ミミちゃん「あの二人、部屋いっちゃったよー」
ああ、なんということでしょう、私はゆいちゃんとヤリたかったのに・・・・
「わさおくん、私たちもしよーよー」なんてミミちゃんは言っていますが、耳にはいってきません。
私「ちょっと覗いてみよう・・・」
未練たらたらでアキの部屋を覗いてみることにしました。
ああ、、もうだめだ。
アキとゆいちゃんがディープキスをしていました。しかもどうやら、お酒の口移しをしているようです。
すこーしドアを開けるとアキはこちらに気づいたようで、ニヤっとしましたが、構わずゆいちゃんとのプレイを続けます。
アキもゆいちゃんに「ゆいちゃんもやって」なんて言って、ゆいちゃんもたっぷりワインを口にふくんでアキに口移しで飲ませています。何回も口移しは敢行されました。
もう今日はゆいちゃんは取り戻せない。これは。。
アキに手際よく服を脱がされていくゆいちゃん。
ミミちゃんは面白がって「キャー」なんて小声で言いながら私の息子を撫でています。
違う、私がヤリたいのは君じゃないんだが。。。
アキはベッドサイドからおもむろになにかを取り出しました。
おもちゃだ。バイブだ!!
アキ「好きなんだよね?」
ゆい「これ・・・。この間マッチングアプリで初めて会った人に使われました。。会ったその日にSEXしたんですけど、その時からガンガン使われて・・・」
アキ「気持ち良かったの?」
ゆい「・・・はい」
アキ「じゃあ今日も気持ちよくしてあげる!!」
バイブがゆいちゃんの陰部にあてがわれます。
ゆい「・・・っッ・・・・」「・・・・・!!!へんに・・・っなります・・・」
構わずアキは空いている手でゆいちゃんのクリやら乳首をいじっている。
ゆい「あああああああ、、、!!やばい、、、やばいです・・・・!!」
ゆい「だめっ・・・・!!!これだめです・・・・・!!!!」
ゆい「もう無理、、、無理・・・・!!いれてください・・・・っッ!!」」
ゆいちゃんは挿入を懇願し、アキを見上げています。ついにアキと合体するゆいちゃん。
アキ「ゆいちゃん。今日は危険な日っていってたよね。スリルがあって、たのしいねw」
ゆい「え?あ、は、はいっ、わたしそんなこといいましたっけ・・・・」
アキ「さっき自分で言ってたよw」
ゆい「え、え、え、・・・今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ私ワイン飲むとおかしくなっちゃう・・・アアアア!」
アキはゆいちゃんの足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺して、愛のピストン運動を繰り返しています。
ゆい「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ、あっ」
ギシギシという音とゆいちゃんの喘ぎ声がテンポよく鳴り響きます。
激しい二人の交尾にミミちゃんも「ドキドキしちゃうね、、、多分あの二人中出しするよね・・・最後までみてみよ・・・!と釘付けです。
二人の行為は獣のようで。ゆいちゃんは足を大きく広げアキを必死で受け入れていました。
アキはゆいちゃんに覆いかぶさり激しく腰をうごかしています。
アキ「ゆいちゃん。ゆいちゃんもけっこうセックスしてきたみたいだけど、、、エムだよね?」
ゆい「・・・えっ、あ、はい・・」
アキ「ゆいちゃんを完全に俺のものにしたい」
ゆい「・・はい・・・・・アキくんの・・ものにして・・・」
そろそろラストスパートなのだろう、アキとゆいちゃんの運動がペースアップしていく。
アキ「ゆいちゃん。そろそろ・・・覚悟できてる?」
ゆい「あっ、あっ、あっ、あっ、・・かっ、覚悟ってなんですか・・?」
アキ「中!中にだそ!!!」
ゆい「ええ!!あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ない日ですよ・・?あっ、あっ」
アキ「アフターピル飲めば大丈夫だよ。知ってるでしょ?看護師のくせにw」
ゆい「・・(コクッ)」
ゆいちゃんは無言でうなづいた。
ああ、やっぱり中出しするのか。ゆいちゃん、君という女は・・・。私の心の声をよそに、とうとうゆいちゃんの卵子とアキの精子が受精するようだ。
ゆいちゃんはもう覚悟を決めてうっとりとした表情になってアキの腰に手を回して必死でしがみついていました。
アキ「いくぞーーー」
ゆい「は、はぁぁぁぁい・・・!!!」
最終的にはゆいちゃん、思いっきり股を広げ、ビクンビクン痙攣しながらアキの射精を受け止めています。
ミミちゃん「なんかすっごいの見ちゃったね。。。」
ミミちゃん、大分興奮しているようです。
ゆいちゃんはイキきったアキの息子のフェラをしています。すごい奉仕精神です。
アキも手を伸ばしゆいちゃんの胸を揉みだすと、ゆいちゃんも反応して喘ぎ出します。
あーこれはまたセックスするな。。。
復活したアキは、ゆいちゃんを起こして今度はバックからゆっくり挿入しています。
もうこの後も散々この二人は正常位、対面座位、立ちバック、たっぷりヤリまくり。
ゆいちゃんは
「アキくんのを私のナカに出してください」
「アキくんの赤ちゃんを産ませてください」
なんて散々、アキにに言わされていました。
アキは気持ちよさそうにゆいちゃんの子宮に仕込みまくっていました。
私「ミミちゃん、俺達もしよっか」
私はせつない気持ちでせめてミミちゃんとのSEXを楽しみました。
後日、私はゆいちゃんに
「俺もゆいちゃんとしたかったんだけど・・・」
とラインをしましたが、
ゆいちゃん「嫉妬させてみようと思ったんですけど、成功ですね!」
と返信がありましたとさ。
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このシリーズ好きです。ゆいちゃん、相変わらずエロすぎまふね。このまま取られちゃわないといいですね。
ありがとうございます。はい、この子は本当にエロいです。見た目も公開したいくらい。もっとエロポテンシャル引き出していこうと思います。