中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8926
投稿者 エロ男爵 (48歳 男)
掲載日 2025年5月31日
10年チョット前の話。
その日は職場の飲み会があり、飲めない俺は車で参加していた。
10名程参加しており盛り上がりもあり二次会まで行われ0時過ぎに解散となった。
その後に何名かは三次会に向かい、家族の迎えがあったりしたため、俺含む残った3名が残っていた。
俺以外の2人とも既婚であり1人は俺より2歳年上の直子で1人は5歳下の裕美。帰る方向は皆違いタクシーでは料金かかるとの事だったので、送ると言うと2人とも喜んでくれた。

送る際は先ず裕美を送ることになった。
車内では飲み会の盛り上がりそのままだったが、途中から下ネタ混じりとなり直子から裕美に旦那とのセックスについて尋ねると、旦那がセックス好きで毎日のように襲われているとの事で、飲み会から帰るのを待ち構えているだろうねと若干憂鬱そうに話していた。
それを聞いた直子は、羨ましいよね。私なんかずっと放置されてるから。と寂し気に返答していた。
自分は参加せず相槌をつく程度だったが、会話の内容から興奮しており、2人の容姿をチラチラ確認していた。
裕美は長身で痩せ型、脚が細くスカートから覗いている太腿は確かにエロい。
直子は小柄で少しぽっちゃりしており胸と尻がデカい。顔も童顔であり、俺は直子の事を昔から狙っていた。

30分ほど話していたが、裕美の家に着いたため、その後は直子と二人となった。
直子は酔ってたのか、二人きりになってから、裕美は羨ましい。私もあんな感じで色気があればなぁ。と愚痴ってたので、色気はあると伝えると、直子は少しエロい表情で、私と出来ると言ってきた。
車は幹線道路を走っていたが、俺は突然途中のショッピングモール駐車場へ車を滑り込ませた。
直子はビックリした表情をしていたが、俺が、めちゃくちゃ抱きたい。と言うと、少し焦った様子で、落ち着いてと言ってきたため、無理やりキスをすると首に腕を回してきた。
数分ほどディープキスをしてから唾液が糸を引くような感じで離れると、トロンとした表情で、私としたいの?と聞いてきた。
俺は我慢出来ず、ワンボックスの後ろに誘導し、再びキスをしながらTシャツを捲し上げブラをズラして溢れそうなFカップに顔を埋めたり黒ずんだ乳首を吸ったりしていた。
直子は気持ち良いと言いながら喘いでいたので、ジーンズのボタンを外し下を攻めようと試みたが尻がデカくて思うようにいかず、それに気付いた直子が笑いながら、尻がデカくてゴメンね。と言いながら自分でジーンズを脱いでくれた。
黒いパンティ姿となり、より一層エロさが増したことで、自分の理性はすっかり吹っ飛び、気付いたらパンティをズラして一生懸命マンコを舐めていた。
直子は自分の頭を押さえながら、ダメー。イクー。と言いながら、足をピンと伸ばしてイッた。

グッタリした様子の直子であったが、自分はビンビンの息子を出して直子の顔の前に持って行くと、自分のチンボの大きさにビックリした表情で、これ入るかな?と言いつつ咥えてくれた。
亀頭部分しか咥えられなかったが、舌を動かしながら一生懸命にしてる姿を見て、先程の攻防もありそのまま口内射精してしまった。
量が多かった事もあり直子の口角から精液が流れ出ていた。
俺は直子にティッシュを渡すと、その中に多量の精液を吐き出しながら、凄いねぇ。旦那と全然違って大きいし量も凄い。と笑いながら言っていた。

直子は服を探しながら着ようとしていたが、自分は第二ラウンドの準備が出来ており、ゆっくりとパンティを脱がすと、直子はビックリした表情で、するの?と言ってきたので、ゆっくりとマンコにチンボを擦り付けながらクリトリスを刺激すると、エロい喘ぎ声が聞こえだしたため、ゆっくり挿入していった。
俺のは大きく、また暫く使用してないマンコの壁は少し抵抗があり、直子も少し痛いようだったが、根元まで挿入してゆっくりと動かしつつ、馴染んでからは、直子は、大きい。奥に当たる。激しくしたら壊れる。壊して。と言いながら絶頂に達した。
俺は先程出したばかりなので、射精感は高まっておらず腰を振り続けている間に3回はイッたようであった。
その後はグッタリしており、その姿に興奮したこともあり、そのままマンコの奥に多量に射精した。
俺がイッて腰の動きが止まった事で、直子も気が付いて、イッたの?と聞いてきたが、チンボが挿入されたままであるのに気付いて、慌てて、中に出したの?と聞いてきたので、静かに頷くと一生懸命マンコから掻き出していた。

落ち着いてから色々と話をして、中出しはビックリしたけど、体は最高だったこと、旦那とは数年間レスであるが、自分は性欲が強い事などを聞いて、今後もセフレとして付き合うことになった。

翌日、裕美から、旦那が襲ってきた事を聞いたが、自分も襲われてたのよ心の中で笑いながら聞いてたと話してました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8923
投稿者 千尋 (21歳 女)
掲載日 2025年5月23日
投稿No.8892の続き

GW中にAくんが勉強合宿に行っていた間、智也さんの家にお誘いされて2人きりで過ごしました。
前々から『ピルなしで中出ししたい』と言われていて、月末でちょうど生理も終わったので、1週間限定という約束でOKしました🥰

初日の朝、合宿に向かうAくんと他の塾生達を『みんなが勉強を頑張るこの1週間、先生はAくんのパパにピルなしで中出しされちゃうんだよ』って思いながら見送りました。
我ながらダメな家庭教師だと思います、、笑

智也さんの家に帰ると、待っていた智也さんにシャワーを浴びる間もなく寝室に連れて行かれました。
ベッドでキスをしながら智也さんがすごく興奮してるのが伝わってきて、私のおまんこもクンニがいらないほどドロドロに濡れているのが分かりました。

そしてとうとう私のピルなしおまんこに、智也さんのゴムなしおちんぽが入ってきました、、💕
生挿入はもう慣れているはずなのに、全く避妊をしていないスリルとドキドキ感がすごくて、奥まで入れられた瞬間に声をあげてイッてしまいました。
びくびく震える私の膣内の一番奥に、いつもよりも大きく硬くなったおちんぽが激しく突き込まれて、最後はバチン!と強く腰を押し付けられて、子宮にびゅーびゅー当たる感触がするくらい激しく射精されました🥰

智也さんは私に中出ししながら『今、千尋の子宮に精子が泳いでいってるよ』『このまま抜かないとどうなる?』とわざといやらしい言葉を言います。
私がイキながら『智也さんの精子が来てるの分かります』『このまま受精して赤ちゃんできちゃうと思います』と答えると『本当に受精してほしいよ。ピルなしの千尋を妊娠させたい』って何度も言うんです。
私はいやらしいことをされたり、恥ずかしいことを言われたり言ったりするとすごく感じてしまうMみたいなんです。
『妊娠します。智也さんの赤ちゃんほしいです』と言うと、智也さんに『1週間ずっと子作りだよ。必ず孕ませるから』と言われて、そのままバックや騎乗位で3回くらい中出しされました。

それからは本当に1週間ずっと、お風呂に入りながらや、Aくんの勉強部屋、車で買い物に行った先の駐車場など、色々なところで子作りセックスをしました💕
子宮が重たくなるくらい毎日何度も中に出されて、夫婦みたいにいちゃいちゃ過ごしました🥰
最終日、合宿の終わったAくんをお迎えに行く直前、最後の子作りセックスをして、子宮にたっぷり精液を溜めてもらいました。

あれから2週間が経つけど、朝も昼もセックスしていたので、大学に行っているときもおまんこが疼いてしまって困っています、、😖
智也さんにたくさん揉まれて吸われたおっぱいも、前より少し大きくなった気がします笑

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.8917
投稿者 冥土喫茶 (29歳 男)
掲載日 2025年5月17日
投稿No.8891の者だが、この間ヤって、夏休み中にまた会う約束していたOが
「GW期間中に会う予定の人が来れなくなったので代わりに来る?」という旨の連絡くれた。
聞けば今度はTという先輩が一緒らしい。(夏休みに会う予定の子とは別)

Tは今年卒業し、資格のために短大行ってる。
父子家庭で、一度酔った父親に犯されてしまったがあれでセックスにハマってしまい、◯歳で父親との息子を産んで育てている。
その後も父親の知り合い中心に幅広い年代の男とやっているらしく、3回ほど父親不明の子を孕んだが激しいセックスして流した。
一度息子をコミュ強にする為にセックスの教育という名目で童貞を奪った事がある。
ただその息子、セックスにハマってしまい、つい最近は同じ学校の子と交際しているのでその子が懐妊するのも時間の問題だろう、とOが言っていた。
ともあれそういうセックス経歴であり、またストレート卒業や産んだ子を育てている事が珍しいので周囲に慕われているんだとか。

ともかく隣町のショッピング街でデートしてラブホ行こうという事になった。
Tはホットパンツがよく似合ってるショートカット、クールな不良という印象。Oといい勝負のバストサイズ。

そのOの妊娠は継続していた。
あれからも何回か乱交したけどまだ流れないからヤバい、と言っていた。
「この時期の胎児って中途半端に頑丈だから困るんだよね」とコメントしていた。
相変わらず倫理観バグってやがる。

カフェで2人の昔の話とか聞いたり、ランジェリーを見物したり、VRセンターで遊んだりした後ラブホへ。
3人でシャワー浴び、風呂場でWフェラさせた後猥談タイム。
セックス経歴や好きなプレイ等を話し合った後、色々とスマホで写真とかハメ撮りとか見せたり。
Tが妊娠していた時の写真とかも見せてくれたが◯歳妊婦のワンピースのリアル写真を見れるとは思わなかった。
Kはともかく、SC学生の妊娠、マスコミの作ったヤラセだと思ってた節あったから…。

まずはウォーミングアップとばかりにOに正常位で挿入しつつTの乳を吸いつつ手マン。
Oの子宮口を一心不乱に付きながらTも気持ちよくさせ、軽く同時絶頂させる。
続いてTを騎乗位、Oを顔面騎乗での3P→一旦休憩挟む→Tをバック、Oにも後ろから電マ→Oに対面座位しながらTの乳に顔埋める…とまあ乱れに乱れた。
無論しっかり各回の終わりには最奥で中出ししてあげた。

Tからはかなり好評だった。
「突くスピードが凄かった、Oから聞いていた通りだった、息子に見せたい」
T、そのうち息子との子を妊娠したいらしいのでセックス上達させたいのだと…。

いずれ実物を見せる事になったら是非、という事で連絡先交換した。
こうして変わった価値観持ったセフレが増えてしまった。
セフレだから性格面にはあまり拘らないんだけどね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8910
投稿者 すてろく (42歳 男)
掲載日 2025年5月10日
15年来の飲み友達アヤとのお話し。

アヤは15年前に職場へ専門学高卒の新卒として入ってきた。
見た目はちょっと派手目でかなりの美形だった。
職場のBBQにも胸元ユルユルで来たり、かなり男を意識した雰囲気だった。
そんなアヤに私も釣られ、家が同じ方向だったこともあり、仕事帰りに下心満載で飲みに誘い2人で飲んだりもしたが、男女の関係になったのはアヤが職場を辞めた後にたった1回であっただけで、その後も飲み友として2か月に1回くらいのペースで2人で飲みに行っていた。
そうするうちに、私が遠方に転勤になりアヤも不倫彼氏との同棲で引っ越したりで疎遠になっていた。
そして2年前に私が転勤から戻り、アヤも不倫彼氏と別れお互い東京に戻ると、また定期的に飲むようになった。
もちろん私は下心アリアリだが、毎回至らず解散になる普通の飲み友として続いている。
アヤは37歳になって、派手さは少し抑え気味にはなったが相変わらず美人で、男にチラホラされている間はプンプンしている。

そして前回飲んだとき、急に
アヤ『結婚してください』
とまたいつもの男をのめり込ます本人には悪気のない魔性の女トークを展開。
私『オッケーオッケー!しよう!でもアヤちゃん彼氏いるべ?』
アヤ『お互い結婚する気ないから彼氏ではないんだよねぇ』
私『つまりセフレ的なやつ?』
アヤ『うーん…近いけどちゃんとデートで出かけたりもするし』
私『それ聞かされて結婚しては無いだろ笑』
アヤ『もう37の女がセックス無しでいるのは普通無理だよー』
私『あら、お盛んね笑』
アヤ『籍入れるだけでいいから結婚して。私はこのまま実家住むから。』
私『それ俺である意味ある?笑』
アヤ『無いけど、結婚しているっていう肩書きが欲しい。』
私『何やそれ笑』
なんて会話をしているうちに時間も遅くなりお開き。
アヤをタクシーに乗せこの日は解散になった。

そして今回。
また2人で早い時間から飲んだ。
明日から連休と2人とも気が緩んだのか、酒も進みビール、ハイボールから始まり店をハシゴして最終的にワインを3本空け、2人ともベロベロ。
特にアヤは電車で帰るのは無理そうで、タクシーだと数万は掛かる『これはラブホだ!』と頭をよぎったが近くにラブホは無いし、私自身飲み過ぎて勃ちそうも無いので、ビジネスホテルを探して何とか2部屋取り、アヤを部屋に送り届け、あれこれしたいのを我慢して私も自分の部屋に入った。
それから3時間ほ経った2時過ぎ、アヤから鬼電。
何回目かの着信で気づき
アヤ『なんかホテル居るっぽいんだけど、ここどこー?』
私『◯◯の△△ってビジホだよ』
アヤ『オレさんは帰ったの?』
私『いや、オレも泊まって別の部屋いる』
アヤ『そうなんだ!相変わらず紳士ですね笑。ここいくら?』
私『まぁ払ってあるから好きなだけ寝て』
アヤ『なんかいつもすみません』
私『散々飲んだから寝よう』
と電話を切った。

それからまたしばらくして、アヤから電話。
アヤ『オレさん何号室?』
私『◯◯◯だよ。どした?』
アヤ『とりあえず行くね』
と電話を切られると、すぐにアヤが到着。

部屋に入ってくるとベッドに座り
アヤ『お風呂入った?』
私『シャワーだけね』
というと、アヤが急に私に覆い被さりキスをしてきた。
内心ガッツポーズではあったが、
私『何だ急に!』
アヤ『イヤ?』
私『いや、歓迎』
アヤ『やっぱり!』
と浴衣で肌けた私の乳首を舐め、手はパンツの中に入れて弄ってきた。
私『待って笑、とりあえず脱ごう』
とあやの服を脱がせると、過去に1度だけあった時より少しだけ肉が付いたかなくらいで細身なことは変わらず、黒地に紫のバラがデザインされたTバックの下着。
私『(やっぱこの子はエロいな)』
私『めっちゃエロいね。』
アヤ『今日可愛いやつ付けてきてよかった』
と自ら69の体勢に。
一生懸命フェラするアヤに負けじと私もクンニ。
アヤはのマンコはハナっから濡れ濡れで、舐めれば舐めるほど愛汁が流れ出した。
私『めっちゃ濡れ濡れじゃん』
アヤ『恥ずかしいから入れて?』
と仰向けになり、ゴムが無いので生挿入。

アヤ『久しぶりだね。何年振り?』
私『多分10年くらい?今回はお金取るよって言わないん?前は結局取られなかったけど笑』
アヤ『あ、あっ、ん~…今回は言わない…んっんっ、私が襲ったんだしっ』
と顔を赤らめ悶えている。
そのうち、騎乗位となり
アヤ『気持ちいぃ…ヤバい、オレさんいつ振り?』
私『2か月前くらいの風俗振り笑。アヤちゃんは?』
アヤ『先週の土曜…んぁーヤバぃ』
と小ぶりな美乳を見せつけるように腰をグラインドさせる。
私もたまらず体を起こし、抱き合いながら正常位へ。
アヤ『イキそうなの?ハァハァ』
私『うん… 多分出るとき凄い出て顔まで飛びそうな気がするから、顔隠しといて』
アヤ『ダメ、中に出してっ…子供欲しいから』
私『いや、ダメだろ。オレが無理。』
アヤ『ほんと大丈夫だっからっ…んっ』
と四つん這いになりバックを要求。
アヤ『早く突いて、絶対オレさんのせいにしないし、セフレっぽいのともこないだ中出しだったしっ…赤ちゃんできてもどっちの子かわかんないからっ』
私『マジ言ってる?じゃあ…』
とバックで突いていると
アヤ『あ゛ぁこれヤバい…イクっイクっ!』
とイキ果てそのまま前に突っ伏した。
そのまま寝バックで突き続け
私『ホントに中で出すよ?いいの?』
アヤ『ホントにいいのっ!お願ぃ…んん~』
とそのまま中出ししてしまった。

ことを終え、2人で横になりながら
私『大人のエロさムンムンだったね笑』
アヤ『大人のエロさでてたぁ?』と上目遣いで聞いてくる。
私『ヤバかった!どこぞの風俗の子よりエロい』
アヤ『風俗で働いたことはないよっ』
と私の腹を摘む。
私『いや~こんな子いたら毎週通うわ笑』
アヤ『だーめ、時々ね笑』
と意味深な返事。
私『んなことならセフレ乗り換えよう笑』
アヤ『んー、気持ちよさは圧倒的にオレさんだけど、今の彼はオレさんより顔も良いし、色々買ってくれるから手放せないかなー笑』
なんて話しつつ、もう一発中出しを決めて解散。

あれから1週間ほど経つが、セフレ2号になれたかな?と期待を抱きつつ今週も飲まない?と誘ってみようかな笑

以上
魔性の女?の怖さを思い知ったけど、最高に良かったことのお話でした。
長文にお付き合い頂き、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.8908
投稿者 みほ (36歳 女)
掲載日 2025年5月08日
いつも色々な体験談を読ませていただいてます。
Fカップ、オフパコ大好き36歳の独身OLです。

2日前の話なんですが、連休で、エアコンのメンテをしに業者さんに来てもらったんですけど、性欲に負けてそのとき来た整備のおじさんを誘惑したら中出しセックス2回戦もしちゃいました//。
予約時間にちょうどピンポンが鳴ったんですけど、その時から、ムラムラしてたんです。
インターホン見たらおじさんだったし、AVでこういうシチュあるしワンチャン犯されちゃう?みたいな好奇心が働いて、わざとブラ外して、深めのVネックのタンクトップにめちゃ短いショートパンツをノーパンで履いて、誘惑する気満々で作業員さんを家ん中に入れました。
もともとワンルームなんですけど、エアコン近くのベッドにわざとパンツとブラ置いて、朝使ってたバイブ(その日の朝ムラムラでオナニーしました笑)を置いたままトイレに行ったんです。
トイレから出て部屋覗いてみたら、おじさんがしっかりブラとかパンツとか、バイブの匂い嗅いでて、「あの人やらしぃ」って思って誘惑すれば絶対あのちんぽ挿れれる!って思いました笑。
もうその時は誰のちんぽでもいいからとにかく挿れたくて…笑。
暑かったのでわざと股を広げるみたいに座って、団扇で仰いだりして誘惑し通しました笑。

エアコンの整備も終わって、書類に何やら記入する時も、私の正面からチラチラおっぱい見てて、チラッとおじさんの股のところみたらもうビンビンでした笑。
私もシャツに擦れて乳首が勃ってたし。
おじさんにお金を渡してお見送りしようとしたんですけど、玄関まで来たらずっと立っててドア開けようとしなくて、振り向いておっぱいずっと見てました。
私「おっぱい見てます?」
おじさん「え、、あ、すいません…」
私「触ってもいいですよ?…見てみる?」
おじさん「あ、なんかすいません…」
私がおっぱい出したら、まじまじと見てアソコ押さえてたので
「触ってもいいですよ?」と言ったら
「あの…しゃぶってもいいですか?…」と言われたので
「どーぞ♪」と言って、好きなようにさせてみました笑。
最初は人差し指でコリコリ乳首いじりながら
「うわぁ…おっきい…何カップあるんですか?」と聞いてきて
「Fカップです」と答えると乳首を舌で転がしたりチューチュー吸ったり、顔をうずくめたりして
「あー、凄い…柔らかい…こんなおっぱい初めてなんです、私」ってずっとおっぱい吸ってるんです。
そしたら、だんだん私のズボンの下に手入れてきて
「お客様…あの、すごくビチャビチャしてますけど、、こっちも整備しましょうか?」って言われながらだんだんおじさんの中指がクリをいい感じに刺激してきて、私も言われた時にはイク寸前でした。
もう気持ち良いしイキそうで身体に力が入ってるので声出せなくて。
めっちゃお願いするみたいに何度も頷いたら、ものすごい勢いでクリ攻めされました。
ピチャピチャピチャって音だけが玄関に響いて、もう我慢できなくて「アッ…ツッ…ぐあぁ…」って下品な声と一緒にびっくんびっくん体が痙攣しちゃって。
おじさん「うわぁ…凄い…お姉さん…やらしいですね…」
私「ああんッ!あんッ!良い…あぁ、あぁ…ハァ、ハァ、イッたぁ…」
おじさん「気持ちいいですか…」
私「きもちぃ…もっと…もっと激しいのしてください…」
私がそう言うと、おじさんはスイッチが入ったみたいに口の中をかき回すようなキスをしてきました。
もうキスからすごく激しくて、唇を離すともう唾液の糸が何番も垂れてて。
絡みながら服を脱いで家のリビングに上がって床でシックスナインしました。
お互い一心不乱にちんぽとまんこにしゃぶりついて、おじさんは2回くらい私の口に出して、私は何回も痙攣しながらおじさんに跨ってるのお構いなしに潮吹きしました。

お互い淫らになって、いろんな汁飲んだり顔にかけたりしてから、私が「ぁん!これ挿れたい……早く挿れて…欲しい…早く欲しいのぉ…」と騎乗位になっておじさんのアソコを私のアソコにスリスリ擦り付けてると、
「コンドーム無いんですよ…外出ししていいですか…」とおじさんに言われたんですが、私は安全日だしピルも飲んでたので
「中に出してください…」って言って、騎乗位でゆっくり挿れました。
おじさん「ぁああー凄っ…トロトロしてる!」
私「あん!すご、、おっきぃ…!」
おじさん「動かしますよっ…あー良い!」
私「ぁ、だめ!イッちゃう!イクイクイク‼︎」
パンパンパンパンパンパンパンパン…
私「ぁっ…ぅッ…イぐ……。…ぅあぁぁーー…」
おじさん「うわぁ凄い…お客さんまたイッた…凄い締まってますよ…」
パンパンパンパン!
私「あー!ダメ!今イッたの!イッたからだめぇ‼︎」
パンパンパンパンパン…
私「ダメダメダメダメ…またイク‼︎イッちゃう…ィク…ァダメ……ァア゛ーーまたイッたぁぁぁ」
おじさんは容赦なく私の身体をバックの体位にして挿れた瞬間、アソコが奥にピンポイントで当たってものすごい快感で、挿れた瞬間にイキました笑
私「ぁあーイクっ……動かさないで…………っつあァーー」
おじさん「またイッた、お客さん…凄いね、何回イッたの⁇ん?何回イッた?」
私「わかんない…ぁあん…また、またイキそう…そこ気持ちぃから突いてくださぃ…」
パンパンパンパン…
私「ぁあ良い!きもちぃきもぢぃきもぢぃ…イックイックイック。ぅ゛あああー」
パンパンパンパン
私「ダメダメダメ、ダメ!イクのどばらない…どべで、、イぐのどばらないからぁーーーォウォウォウ…うぅぅイッてる…いまイッてる…」

私はそこからイキ地獄に突入してしまって、正常位からタチバックでベランダに出て、突かれまくり、イキまくりでマンコが壊れるだけ突かれ続けて快感感じまくりでした。
立ちバックで突かれながら家中歩いて色んなところに汁を垂らしまくった挙句、廊下でヤッてたら、とうとうおじさんが
「ぁあ…ヤバいイクッ…」と言って、私たちは廊下で騎乗位になりました。
おじさんはそこから私に前屈みになってグラインドするように言って、私がおっぱいをおじさんの口元に垂らすように前屈みになって腰を前後に振り出したらこれまでに感じた事がない快感に襲われました。
私「ぁあああん!きもちぃきもちぃ…イクイクイク!出して!中に出して!」
おじさん「出すよ!?全部中に出すよ!?ぁあああイク!」
私「来て!!中にちょうだい!!」
「「ぁああああああ!!」」
おじさんのちんぽはものすごい勢いで、熱いのを出したのが伝わりました。
もうおじさんのおちんぽが私のまんこにちょうどよくて、何回イッたか分かりません笑

そのあとは、お掃除フェラもしっかりしてあげたんですけど20年ぶりのセックスだったらしくて、お掃除フェラの途中で「お客さんのまんこに挿れさせて…」って言われて時間聞いたら私がおじさんの連休突入前の最後のお客さんだったらしく、もう一回ヤリました笑
2回戦目もお互いイキまくりで、3回戦もしたいと言われ、私は同じようなエッチは飽きちゃうので、3回目は相互オナニーでお互いイキまくりました。

身体の相性が抜群で、おじさんのおちんぽを一度挿れるたら病みつきになってしまって。
今絶賛連休中なんですが、お互い独身ということで、あの後から2人ラブホに篭って暇さえあればセックスと見せオナばっかしてます笑。
今年は残りの連休期間も、おじさんとのセックスで終わりそうです笑

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)