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投稿No.7443
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月28日
投稿No.7441の続き

美香が出産を控え実家にお世話になることになった。
「浮気は絶対にダメだからね」
大きなお腹を抱えフェラチオしながら念を押された。
激しく突き捲れないので美香を上に乗せ動きを任せているとイクことを覚えたようで艶声を出しながら達し
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良くザ-メンを吹き上げるように注ぎ込んだ。

美香を飛行場で見送ると久しぶりの独身生活が始まった。
継母由紀から親父の元気がなくなり寂しいとそして再婚した美千代からも旦那への不満があるような連絡が来た。
浮気はダメと美香に言われていたが溜まってくると我が息子は欲求不満と叫び始めた。

「そろそろ生まれるんじゃないの」
親父が元気がないと欲求不満気味な継母由紀から連絡が来た。
「独身だからと言ってハメ外しちゃだめよ ちゃんと食べてるの?」
「コンビニ弁当かな」
「たまには食べにいらっしゃい 今度の土曜日はゴルフよ」
久しぶりに淫乱で美味な継母由紀と手料理を気持ち良く食べられるようにバイアクラを飲んで向かった。

「真紀は?」
「友達とお母さんでTDLに行ったから誰もいないわよ」
ソファでコーヒーを飲みながら後片付けしている継母由紀の後ろ姿からノーブラだと分かった。
溜まっているバイアグラ男根が勝手にムクムクと頭を持ち上げ硬くなってしまった。
「久しぶりの手料理で美味しかったよ」
横に座った継母由紀が目敏くムクムクとなっているバイアグラ男根を見つけると
「溜まっているみたいね」
寝室に入ると跪いて反り返っているバイアグラ男根を陰唇で咥え込むと嬉しそうにバキュームフェラチオを始めた。
「気持ちいい そんなにしたらいっちゃうよ」
「ダメッ まだよ イク時はいっしょに 中で」
ベッドに押し倒し乳房を揉み乳首に吸い付き生膣にクニリングスをお見舞いし69で男根をより硬くしてもらいM字開脚で挿入を待ちわびている生膣奥深く届くようにバイアグラ男根を押し込み突き捲った。
「気持ちいい 溜まってるから もういきそうだよ」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~ まっ待って 奥まで突いて アッアアッ~ もっと激しく イッイイッ~ イクッイクッ~ いいわよ 出して 中に イッイイッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アウッ アッアアッ~ すっすごいっ 出されてる~」
しがみつきながら腰を押し出してザーメンを奥深く受け入れてくれた。

「溜まっていたのね たくさん出てくるわ」
生膣から流れ出てくるザーメンを拭きながら嬉しそうにお掃除フェラチオを始めてくれた。
「まだ硬いわよ」
満足したりない継母由紀は激しくフェラチオを始め男根を握りしめると跨ぎ生膣深く咥え込んだ。
「ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
腰を上下に動かしゆったりと生膣で男根を扱くように味わい女陰を押し付けるように蠢くと
「アッイッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ いっちゃう~ アッアアッ~ イクッイクッ~」
騎乗位で仰け反りながら生膣を締め付け達した。
対面座位で臀部を抱え込み引き寄せながら奥深く突き捲り側位で乳房を揉みながらズッコンバッコンッと突き捲った。
部屋の中は継母由紀の悶える大きな艶声で満たされていた。
「アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ アッ イイッ~」
屈曲位でズズンッズズッ ズッコンバッコンッと激しく奥深く届くように突き捲っていると
「すっすごいっ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ いっちゃう~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
仰け反りしがみつき足を広げ腰を押し出し男根を奥深く咥え込むと
「イッイイッ~ イクッイクッ~ 中に 中にいっぱい頂戴っ イッイイッ~イクッイクッ~」
「由紀 いくっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ アッ イッイイッ~ イクッイクッ~」
生膣奥深く届くようにたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。
久しぶりのセックスにぐったりと足を広げたまま満足した微笑みを向けザーメンを拭きながら
「溜ったら連絡するのよ」
溜まっていた継母由紀も満足したようだ。

再婚した美千代から連絡がきた。
「今はまた独身だよ 美千代の方は上手くいってるの?」
「何とかね でもいろいろあってね」
会えば当然すべてを知り尽くし合った男女だから当然の成り行きになると期待して休日に待ち合わせた。

美千代の再婚相手は少し年上の初婚で子供が欲しいと毎晩頑張ってくれるらしいが自分勝手なセックスでフェラチオを要求され硬くなると奥に届くこともなく入り口で動き回りすぐに射精するのでイクふりはするが不満気らしい。
男根サイズの相性は私の方がはるかにいいと艶めかしい眼差しを向けてきた。
「久しぶりにたっぷりとエクスタシーを味わってみるかい」

ラブホの部屋に入ると「いけないことよね」と言いながら抱き寄せるとしがみついてきた。
シャワ-を一緒に使いバスタブに腰掛け男根を突き出しフェラチオをさせると
「これよっ この大きさ この硬さが大事よね」
ベッドでM字開脚させ濡れ輝き始めた生膣にクニリングスを始めると
「ハウッ アッアアッ~ 久しぶりっ こんなにしてくれないの アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~ イッイイッ~」
部屋に響き渡るほどの大きな艶声を出し達した。
69でゆったりとたっぷりと舐めあうと

「お願い 入れて」
美千代の生膣に半分押し込み出し入れしていると
「イヤァ~ もっと奥まで」
遠慮なく生膣奥深く届くようにズズンッズズッ ズッコンバッコンッと男根を押し込み覆い被さって腰を激しく動かすと
「アウッ アッアアッ~ アウッ アウッ 当たってる~ イッイイッ~イクッイクッ~ いっちゃう~ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~」
仰け反り足を大きく広げ絡ませて腰を突きだし男根を奥深く受け入れたまま達した。
「美千代 中でいいのか?」
「きてっ 中に 中に出してっ 奥に頂戴っ」
力強くしがみつき大きな艶声を出し続ける美千代に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

「すごいわ こんなにイクのは久しぶり」
まだ満足していないようで美千代のフェラチオから2回戦が始まった。
眉間に皺を寄せ体を捩りながら歓喜の快感の波の中を漂うように美千代は乱れ捲っていた。
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
奥深く注ぎ込むとひと際大きな艶声を出しながらザーメンを受け止めてくれた。
「旦那さんと子作りに励むんだよ」
「でもたまには逢って満足させて」
明確に答えず再婚した人妻美千代とラブホを後にした。

「無事生まれたぞ 元気な男の子だ」
義父から連絡が来たので祝日をはさんだ週末に美香母子に会いに行くと歓待された。
「可愛いな ありがとう」
子供を抱くと美香も嬉しそうに寄り掛かってきた。
「浮気してないでしょうね」
美香が抱き付き甘えた眼差しを向けてきた。
「まだセックスは無理だろう」
「分かっているわよ だから」
男根を取り出すと目を輝かせながら淫靡なフェラチオを始めた。
「激しくするといっちゃうよ」
「いいわよ 出して」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
美味しそうに咥え続ける美香に口内射精するとゴクッと飲み込みながら
「ウグッグッ たくさん出してくれたのね」
「溜まっているから」
美香を安心させてやった。

「お父さんになったのね 二人目の まだ独身でしょう」
継母由紀からお誘いの連絡が来たので土曜日に逢うことにした。
真紀は和室でTVを見始めたのでキッチンで後片付けしている継母由紀に
「溜まっているよ」
真紀に見えないようにキッチンの隅で継母由紀を抱き寄せキスし乳房を揉み始めると
「ちょっ ちょっと待って」
真紀の様子を見に行き戻ってくると跪き男根を取り出し陰唇で咥え込み始めると素直に反り返り硬くなってきた。
「元気ね 硬くて」
キッチンに手をつかせスカートを捲り上げパンティをずらし立ちバックで生膣深く突き刺してやると
「アウッ そっそんな奥まで アッ アアッアッ~」
「真紀に聞こえちゃうよ 小さく」
Tシャツの上から乳房を揉みながら腰を打ち付け続けた。
バンッバンッズッコンバッコンッと腰を掴み突き上げるように継母由紀の生膣を突き捲り味わった。
「アッアアッ~ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ アッアアッ~」
締まり始めた生膣に応えるように奥深く届くように突き上げ
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く生膣深くザ-メンを注ぎ込んだ。
「もっもうっ ダメよ」
生膣から引き抜くと太ももを伝わりボタッボタッとザーメンが床に滴り落ちてきた。
「いっぱい流れ出てくるわ 見つからないようにしなくっちゃね」

美香が戻って来るまでの独身生活の間は継母由紀の生膣にお世話になることにした。
そして美香が戻ってきたら継母由紀とも再婚した美千代とも逢うことは止め美香と子供との生活を大事にすることに決めた。
年貢の納め時である。
真紀、生まれた子供そして良子の子供もみんな元気に育って欲しいと願い美香との二人目の子作りに励んでいる。
墓場まで持って行くしかない私の性活でした。

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投稿No.7441
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月27日
投稿No.7438の続き

大手販売店への年始の挨拶回りで九州を飛び回り忙しくしていたら1月も下旬になり
「遅れているの 近いうちに病院に行ってくるわね」
継母由紀から嬉しそうな声で連絡が来たが翌日
「生理が来てしまったわ もうできないのかしら」
不満げながっかりした声だったが本当は内心ホッとした。
部門長が手招きするのでデスク前に行くと
「支社長が呼んでいる お前何かヘマでもやったのか?」
支社長室には高そうなス-ツを着た先客と秘書のような若く綺麗な女性がいた。
「おっお~ やっと来たか まぁっそこに座れ」
名刺交換した先客は隣のビルの大手金融機関の支店長で支社長とは大学の同期らしかった。
「来年度は貴様が本社勤務だと本店から情報が来たぞ 大変そうだな」
「何を言うか 何も決まってないよ 大風呂敷を広げるなよ」
「ダークホ-スの大穴かもしれんな」
「そんなことより彼は俺の上司だった方の息子さんでな 彼女は君が担当している大手販売店さんの娘さんで隣に勤めている」
支社長室に呼ばれた理由が分からず首をひねっていると
「お盆休みに販売店の社長たちとゴルフ三昧したのか」
「はい ゴルフと温泉に自費で参加させてもらい飲食代は交際費で処理しましたが」
「君に娘を貰ってくれないかと相談されているんだが 本人同士会わせた方が話が早いと思ってな」
「えっええっ」
「誰かいい女性でもいるのか?」
「いませんが」
「なら早い話 勤務先も隣だから若い者同士で進めてくれ」
名刺の裏に連絡先を記し秘書のような女性に手渡すと名前は美香とだけ教えてくれた。
美香とラインを交換し付き合いが始まったが両親には連絡しなかった。

指を触れるのも躊躇っていたが風邪をこじらせ1組しかない布団の中で侘しさを満喫していたらドアホンが鳴り美香が食材を持って立っていた。
内心嬉しかったが美香を招き入れるのに少し躊躇していると
「食べないと治らないわよ」
きつい言葉に甘え部屋に入れ手料理をご馳走になり後片付けしている美香を後ろから抱きしめた。
「ありがとう 美味しかった 元気になりそうだよ」
「早く元気にならないとデートできないでしょう」
美香の唇を奪い服の上から乳房を揉み始めると
「ウッウウッ ダメッこれ以上は 風邪を早く治して元気になってからよ」
硬くなっていた息子に諦めるように言い含めた。
販売店を訪ね少々緊張しながら社長に会うと仕事のことはそっちのけで
「君の素性は支社長から聞いている うちの娘とはダメかな? 娘もその気になっていると家内から聞いたんだが」
金曜の夜部屋で手料理のお礼にワインで乾杯しながらA5牛肉の焼肉を美香と美味しく食べながら
「先日行った時社長から言われちゃったよ」
「何を変なことや困ったこと言われたのならごめんなさいね」
「うちの娘とはダメかってね 家内からいろいろと聞いているとも」
「えっええっ そんなことまで話したの」
後片付けを終えコーヒーを飲み帰り支度を始めたほろ酔い気分の美香を抱き寄せ
「申し込む前に確認しなくちゃね」
「えっ何を確認するの」
「美香の気持ちと2人の相性さ」
キスしながら1組しかない布団の上に倒れ込んだ。
衣類を剥ぎ取りブラのホックを外し乳房を舐め乳首に吸い付くと
「アッ ダッダメッ~ アッアアッ~」
小さな艶声を出し始めた。
下半身の衣類をすべて剥ぎ取り陰毛の影に隠れている女陰を指で弄ぶとしがみつきながら
「恥ずかしいっ イッイヤァッ アウッ」
耳元で囁くように艶声を出し悶える美人な美香の痴態は美味であった。
下半身に顔をずらし濡れ輝き始めた美香の女陰を舐め吸い淫靡なクニリングスをすると
「えっええっ そっそんな アッ アアッ イッイヤァッ~ 恥ずかしいっ アッ 感じる~ アッアアッ~」
少し大きな艶声を出しシーツを握りしめていた。

ゆったりとたっぷりクニリングスを楽しみ硬くなっている男根を握らせた。
「かっ硬いわ 怖いぐらい」
美香がぎこちないがフェラチオを始めると血管が浮き出るほど男根がカチカチになった。
「このまま入れるよ」
M字開脚させ正常位で美香の濡れ輝く生膣に反り返っている男根をゆっくりと亀頭で膣壁を押し広げながら押し込んだ。
「アウッ ウッ ハウッ アッ アッアアッ~」
甘く切なさそうな艶声を聞きながら美香の生膣奥深く届くように突き刺し暴れまくった。
「美香 中でいい?」
頷きながら力強くしがみついてきた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ アッ ハウッ アッアアッ~ アッアアッ~」
次第に大きくなってきた艶声を聞きながら腰の動きを激しく速くし
「美香 いくっ 中に出すっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
男根を包み込むように締まり始めた美香の生膣奥深く気持ち良くザ-メンを初めて注ぎ込んだ。
肩で息をしている美香に覆い被さったまま生中だしの余韻を2人で堪能した。
流れ出てきたザーメンを拭き始めた美香を抱き寄せ腕枕しながら
「相性は合いそうだね 美香はどう?」
恥ずかしいそうに抱き付いてきた。
「結婚しよう」
「はい 嬉しいっ」
当然2回戦でより深く体の相性を確認し合い生中だしでたっぷりとザーメンを受け止めてくれた。

大型連休前に役員人事の発表があり支社長が常務で本社へ異動となった。
「もう観念して身を固めろよ いい娘だから」
支社長は耳打ちし本社に異動していった。
親父に結婚しようと思うと連絡すると「常務から聞いている娘さんか?」
驚きながらも近いうちに連れて行くと伝えるのが精いっぱいだった。

本社で一週間の社員研修があり久しぶりに実家から通勤することになった。
「結婚してくれると俺の肩の荷もやっとなくなるな」
晩酌をしながら親父は嬉しそうだったが継母由紀は作り笑顔であったが2人だけの時
「お父さんは最近大人しくなって ご無沙汰なのよ」
ぽつりと小さく独り言を言ってきた。
九州へ戻る週末の朝ゴルフに出かける親父を見送った継母由紀が部屋に来てベッドに腰掛け
「結婚するのね もうお終いなのね 今まで愛されていっぱい中で受け止めたことは忘れないわ」
淫靡な淫乱熟女にしたのは私の責任でもありその美味な女体の中にゴムを一度も使わずザーメンを注ぎ込み続けたのも事実である。
「いつかけじめをつけないとね」
「そうね でも」
ご無沙汰な淫乱熟女の継母由紀が艶やかな眼差しを向けてきた。
「服脱いで おいで」
ベッドでM字開脚させると露わになった生膣はすでに濡れ輝き始めていた。
ゆったりと指で弄びクニリングスをしてやると
「アウッ アッ イッイイッ~ ハウッ アウッ イイッ イッイイッ~イクッイクッ~」
シーツを握りしめながら男根を奮い立たせるような大きな艶声を出し始めた。
「ウグッグッ ングッ ジュルジュル ングッ ウッハウッ アウッ」
継母由紀が気持ちよさそうに頭を動かし濃厚なバキュームフェラチオを見下ろしながら堪能し69で腰を掴み引き寄せながら生膣を舐め吸いあげると
「アッ イッイイッ~ ングッングッ ウッハウッ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ ングッ ジュルジュル ングッ アッ イクッイクッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り体を震わせながら69で達した。
自ら跨ぐと生膣は口を開けながら男根を頬張り始め深く浅く味わうように動き女陰を擦りつけながら
「アウッ 奥まできてる~ アッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~ すっすごいっ アッアアッ~ アウッ ハウッ イッイイッ~イクッイクッ~」
騎乗位で体を震わせながらまたもや達した。
美味すぎる淫乱熟女の継母由紀である。
「この体位が好きだろう」
両足を抱え上げた屈曲位でズズンッズズッと奥深く突き刺しズッコンバッコンッと暴れまくると言葉にならない淫靡な艶声を出しながらいっしょに腰を動かしてきた。
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ イッグゥッ~イッグゥッ~ 中にいっぱい頂戴っ」
「由紀 いくっ」
男根を継母由紀の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く脈動させながらザーメンを注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながら
「いけないことよね もうやめましょうね」
言葉とは裏腹の気持ちいいお掃除フェラチオをしてくれた。

秋に美香と結婚式を挙げ九州で気楽な新婚生活を楽しんでいた。
美香との夫婦性活はだんだん感度が増し男根に慣れはじめたようで
「イッイイッ~ イクッイクッ~」
艶声を出しながら気持ち良く生膣奥深くザーメンを受け止めてくれた。
翌年の定期異動で本社勤務となり実家近くに住むことにし家族5人で食事をすると
「お義母さん綺麗な方ね 真紀ちゃんはあなたによく似ているわ」
「年は離れているけど兄妹だからな」
何気ない美香の言葉にドキッとした。
常務に着任の挨拶に伺うと開口一番
「できたか?」
「いえ まだみたいです」
「仕事はいいから早く頑張れ」
何か変な着任の挨拶だったなと思いながら家に帰ると美香が喜びながら抱き付いてきた。
「できたみたいよ 3か月ですって」
満面の笑顔で迎えてくれた。
「じゃぁ あんまり激しくできないね」
「そうね それより浮気はだめよ」
美香は大きなお腹のマタニティールックで来月実家に戻る予定であるがいない間に継母由紀や再婚した美千代から連絡が来たらどうなる事やら。
最愛の美香への一穴主義が守れるか淫靡な他人人妻への生中だし欲望が勝るのか悩んでいる。

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投稿No.7439
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月25日
投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」の後の話です。

その日はなんだか、気分の晴れぬ日だった。
仕事の後は誰を誘うともなく、一人でバー「Heaven(仮名)」へ向かった。

「おや、一人か」

マスターに言われる。黙って頷くと、マスターも俺が気晴らしに来たという事を読み取ってくれた。
頼まずとも、1パイントのギネスが出てきた。
それにカシューナッツ、クリームチーズのマーマレードがけ。
カシューナッツは、砂糖水で炊き上げ、低温の油でじっくり揚げた、小技モノの酒のアテである。マーマレードは苦手だけど…。
まあ、ここのマスターは本当に小粋で好きだ。俺の相談にも乗ってくれるし。
「いらっしゃーい」
男2名が入ってきた。ちょっと品のないガラの悪い感じの。
あれ?
一人見覚えあるな。多分高校の頃に路上格闘したヤツじゃないだろうか?しかも一度や二度ではない。まあ向こうは覚えていないだろう。
すると、遅れて女性が一人やってきた。

あれ?由紀恵さん!?

由紀恵さんは一瞬俺に気づいたものの、二人組のところへ行った。かなり酔っている感じだ。

まあ、セフレさん達に「他の男と会っちゃダメ」なんて決まりはないし、別にいいのだ。
ただ、何が気になるかって?

明らかに自分が好きじゃないタイプの男と、なぜ一緒にいるのか。

そこがどうにも腑に落ちない。
まあ、きついウイスキーでも飲んでおこう。

ストレートのアードベッグを舐めながら、3人組の話に耳を傾けていた。

なるほど。そもそもは由紀恵も友達といて、2人×2人で飲もう、となったが由紀恵の友達が途中でドロンしたようだ。仕切り直しに場所を変える、という事で、ここに来たようだ。
由紀恵なら、もっといい男引き寄せるだろうに、今日はどうした?

その後の彼らの会話にはもはや内容はなく、ただゲラゲラしてるだけであった。
もう、男共は由紀恵とヤル事しか頭にないのは一目瞭然である。
俺は、由紀恵がそれでいいのであれば無論、何も言うつもりはない。

だが、そうでなければ話は別だ。

俺は彼らの動向を探るため、最後に同じものを一杯頼んでおいて先に会計を済ませた。

彼らが腰を上げるのは、そう遠い未来ではない。なぜなら、ヤルのが目的だからだ。
由紀恵に、いいだけ飲ませてベロンベロンにしようとしている。
しかし俺は知っている。由紀恵はザルだと…。

彼らが会計の動きになった頃、俺はマスターに軽く左手を挙げ、店の外に出た。そして闇に紛れた建物の角で様子を見た。
タクシーを一台、目の前に止めておいて。

ほどなく3人が出てきた。やはり、由紀恵が嫌がっている素振りが見られる。俺の時にやるような「いやよ、そんなのー」みたいな感じではない。本当に嫌なのだ。
しかし有無を言わさず、丁度やってきたタクシーに由紀恵を押し込んだ。
この時点で犯罪である。

俺はすぐに待たせていたタクシーに乗り込み、前のタクシーを追うよう指示した。

しかし途中から道筋で行き先は掴めた。
俺が、由紀恵と初めて行ったホテルへ向かっていると。

3人のタクシーよりかなり手前で止めてもらい。「釣りはいいです」と言って二千円を渡し、運転手さんのリアクションも待たずしてタクシーから降りた。
そしてホテルの角、白いバロック調の噴水のところに腰掛けて3人の様子を眺めていた。
由紀恵が、完全に振り切ろうとしていたその時、あろう事か男1人の平手が、由紀恵のほほに張られたのだ。

なっ・・・

由紀恵はそれにより、ふらついて倒れそうになり、抗う気力を失ったように見える。
そんな事より、俺は急激に昂ぶる怒りに、体の震えを抑える事ができなかった。
3人のところへ全力で走った。

「なんだ?お前」

そう言ってきた男のみぞおちに全開の拳を入れた。男は声すら上げずにその場に崩れた。
「な、テメエ!!」
殴りかかってきた右手を左手で受け止め、その拳を捻るように握りつぶした。
「ぎゃあああああっ!!」
右手を左手で庇いながら前のめりに崩れた。この男は由紀恵に張り手した男だ。胸ぐらを掴んで立ち上げ、一本背負いで噴水の塔へ叩きつけた。男はズルズルと頭から沈んでいった。
もう後は知らん。

「龍さん…」

由紀恵が目に涙を溢れさせて俺を見ていた。俺は何も言わずに由紀恵の左の頬に手を這わせた。さっき張り手された頬は、すこし赤くなっていた。
話なら、中で聞こうか…。

由紀恵は別の店で、女友達、というか会社の後輩と飲んでいた。
その後輩というのも結婚はしているものの姑が結婚前から不賛成の姿勢を見せていたとか。
が、息子の熱意と、その父の説得により「致し方なく」結婚に同意していた。結婚して3年になるそうだ。
だが去年、その後輩の旦那の父、つまり義理の父が、くも膜下出血で急逝したあたりから、露骨にその後輩に当たるようになっていた。当然、息子は嫁を愛しているし守る、だが仕事にも出なければならぬ。
また、2人にはもう一つ悩みがあった。
それは「子供が出来ない」事である。
結婚してからずっと励んでいるにも関わらず、全く出来ない。
そしてある日、姑に恐ろしい事を宣告された。

「子供ができないから、違う嫁を探することにした。アンタは早く別れておくれ」

そんな理不尽な話があるか。
俺が聞いていても腹立たしい。

で、さっきの2人組は?

どうやら店を出てからナンパをされたようだ。由紀恵は無視する予定だったが後輩が派手に酔っており、由紀恵に「この人達とヤッたら子供出来るかな?」などと、とんでもない事を言い出したのだ。
その発想はマトモじゃないと由紀恵は伝えたが、もう姑の様々な絡みで病み切っていたのだろう。この2人とちょっと飲みに行く、と言い出して由紀恵は仕方なく付いて行った。

ところが…

次の店につく間も無く、後輩が急に酔いが回り出し、とてもとても、立ってられぬほどになってしまった。
由紀恵は、これ以上はダメだと判断して彼女をタクシーに乗せ、旦那さんにうまくやってもらうようお願いして電話をしたものの、その電話も切らぬままに2人組に肩を抱かれ、
「じゃあ、お姉さんに相手してもらおうかなー」
と言い出したが、由紀恵は本能的に
「私、もう少し飲みたいの」
と2人へ告げ、Heavenに来た。
これで振り出しの話に戻る。

由紀恵さんの後輩は、「恵美(仮名)」としておこう。

「だから、恵美にどうしてあげることができるかなって…」
「それだったら、旦那さんの話も聞いてみたい。俺にも出来ることあるかもしれないし、4人で会うかい?」
「いいの?龍さん…」
「だって、由紀恵さんの友達がピンチなんでしょ?出来ることは何でもするよ」
「龍さん…やっぱり魔法使いね」
はいはい。

せっかくホテルにいるからと、その晩は由紀恵を抱いた。しかし、気がかりが多すぎるのかいつもよりエッチじゃなかった。

3日後、由紀恵と恵美さん、恵美さんの旦那で晃一さん(仮名)、そして俺。4人の飲み会が催された。
晃一さんは意志の強い瞳、姿勢も礼儀も正しく素晴らしき好青年。いい男だ。恵美さんを命がけで守っている事がヒシヒシと伝わってくる。
恵美さんは、ちょっと抜けてるっちゃあ抜けてそうなイメージがあるけど、可愛らしく愛嬌もあり決して悪くはない。ややポッチャリとした、小柄で色白な女性。性欲は十分に掻き立てられる。ただ、瞳がやはり病み切っている。
「お子様が、なかなか出来ないとか…?」
周りが本題に入りづらそうにしているので、俺が切り出した。
「はい…実は、そうなんです」
晃一さんが、俺を見て答える。
「旦那さんは、病院とかは行かれたのですか?」
「それが、今日まで『いづれ出来るはずだ』という楽天的な考えで来てしまい、検査などは受けていないのです」
おいおい、それで奥さん責められたら可愛そうだろう。
「晃一さん」
「はい」
「不妊の原因の、大半は男性にあると言われています。晃一さんは直ちに精液検査を受けるべきと思います。それに、そこをクリアしないと晃一さんは永遠にご子息に恵まれないこともありえます」
「そ、そんなに?」
やはり、軽んじて考えていたか。
「冗談ではありません。もちろん、奥様も婦人科へ相談なさって…」
「実は、それはもう数年前から…」
あら!
「では、旦那さんだけが…」
「お恥ずかしながら…」
先日、由紀恵から聞いていた、恵美さんの受けた理不尽な仕打ちを思い出すと、頭に血がのぼる思いだったが、なんとか堪えた。
「晃一さん、恵美さんだけを疑うのは間違いです。これは夫婦の問題なのですから」
「御指南、誠にありがとうございます。来週の頭に、早速受けてみる考えです」
そうしてほしいものだ。お、そうだもう一つ、
「晃一さんのお母様の、得意料理をお伺いしたいのですが?」
「そうですね…母は私が幼い頃からマーマレードジャムをよく作ってくれてました。引き継がれた味なのだそうです」
「あっ…!!」
この時、恵美さんが口を両手で押さえて大きめの声を上げた。
「お義母さま、初めて私が晃一さんの家を訪ねた時、とてもにこやかに迎えてくれたんです。でもあの日、お茶の後半で、マーマレードが塗られた一口大のパンを出してくれたんです。でもその時、私はお腹がいっぱいで、そのパンに手をつけることもせずに帰ってしまった…」
なるほどなるほど。
「恵美さん、検査が終わり、妊娠の報告ができる時、一緒に『マーマレードジャムの作り方を教えてください』と頭を下げてごらんよ。そこまでの道はイバラだらけだろうが、必ず報われるから、自分を信じて、晃一さんを信じて、やってごらん」
2人の目には涙が溢れていた。

「龍さん」
いつになく甘え声で由紀恵さんが言ってきた。
「なにさ、アロンアルファかい?」
「うん。2人を、もっとアロンアルファにしてくれて、ありがとう」
「なんも」
「ホテル行こっ」
俺の手を引きながら言ってくる。3日前にしたばかりだけど、あの日は燃えなかったからなー。

さて、ホテルの部屋に入ると…
この前の不発分を取り戻さんばかりに激しく抱きつき、唇を合わせてきた。
この日の由紀恵さんはグレーのノースリーブのニットセーターに黒いタイトスカート、ナチュラルなパンスト、それにロングなカーディガンを羽織ってた。
色合い地味なんだけど、なんかそれが素敵に映ってて、実は早く抱きたかった。
カーディガンを脱がし、早々にベッドへ押し倒した。
由紀恵さんの両脚の間に片脚割り込ませながら、その身体に被さり強く抱きしめた。
舐め回すように唇を合わせ、熱烈に舌を絡め合った。この日はお互いに興奮度がとても高く、かなりの時間こうして舌も身体も絡め合っていた。
「なんか、気持ちが燃える…」
「ふふふ…」
「なになに」
「きっと、子作りのお話しだったから?」
「そうか…って!ピル飲んでるよね!?」
「大丈夫よ、当たり前でしょう?」
「そうかそうか」
由紀恵さんは、たまに「龍さんの子供がほしい」って言うから気をつけないといけないのだ。って「ピル飲んでるよ」って嘘つかれた時点でアウトだけどね。なんせ龍ぞー、ノンピルでの的中率100%ときたもんだ…。
それにしても今日は本当に、いつまでもこうして抱きしめていたいくらいの気分だ。
由紀恵さんの身体は本当に最高だ。美白のマシュマロ肌とEカップの巨乳、身体そのものの柔らかさ、股間を押し付けてる太ももの弾力と柔らかさ…。
「龍さん…」
「ん?」
「今日も、夢の世界へ連れてってね」
「もちろんでございます」
「(笑)」
由紀恵さんのこういうとこが、本当に愛らしい。最初はちょっと抵抗あったけど(笑)
ニットを脱がすと、相変わらずのマイクロブラ。しかも今日は赤!
「今日もエロいなー」
「龍さんと会うのに、普通じゃいられない」
それは嬉しいことで。それにしてもこの、白いマシュマロ肌に赤いブラって、やばいねー。こうなると早々に下のタイトスカートも手にかけてしまう。
白寄りのナチュラルパンスト、その中に赤い紐パン…。
この場合はパンストフェチといえど、パンストないほうが圧倒的にエロい!
パンストを脱がせ、俺も服を脱ぎ散らかそうとすると由紀恵さんは上半身起こしてきてシャツのボタンを外したりしてくれた。
しかも早くも俺の乳首を舐めたりと、攻め込んでくる。ならばと右の手で由紀恵さんの胸を掴み、揉み回す。由紀恵さんは乳首を舐めていた唇を、俺に向けてきた。すかさず肩を抱き寄せるようにしてディープキス。
俺の右手は、由紀恵さんのスベスベの太ももへ這わせていた。柔らかい感触を楽しみながら、とにかく由紀恵さんと唇を合わせていた。
由紀恵さんとのエッチは、特にキスが多い。
もしかしたら真由ちゃんとのSEXと同じくらい、キスしてるかもしれない。
ただ由紀恵さんは、1回のキスがとにかく長い。全く離さない。思わず「スッポンじゃないんだから」と言ったら「ムードない!」と怒られた事がある(笑)
後ろをパチンとしてマイクロブラを外し、由紀恵さんの巨乳がプルンとした。そのまま乳首を舐め回すと、由紀恵さんは天井を仰ぐように感じていた。しかしすかさず、その右手を俺の股間へ伸ばしてきた。しかも早くも、下着の中へ入れてきたのだ。
流石は超がつくほどエッチな由紀恵さん。今日みたいにヤリたい日はとにかく展開がはやいのだ。おまけに気持ちいいのだ…。
やはり由紀恵さんは指先の動き一つとっても、エロくステキな人だから、俺の興奮したモノをその手で握られるとたまらん。
裏筋を指先でサァーっと触れあげたりするんだけど、これはもう他の誰にもないテクニック。背筋からビクビクと、ザワザワとさせられるほどに気持ちいい。
そんな由紀恵さんをまた寝かせて、うつ伏せにした。
あああ…やはり真っ赤なティーバッグ、そして真っ白な美尻。俺は多分、お尻に関してはこれ以上にエロいものを知らない。
そのお尻を両手で揉み回していた。
俺がいつも、由紀恵さんのお尻を入念に愛撫するものだから、由紀恵さんは「俺が尻フェチだと」思ってるらしい。
そうなのだ、他の女性と違い、由紀恵さんに関してはパンスト姿よりもお尻のほうが興奮するのだ。
また、そのお尻に跨り柔らかな感触を股間で感じながら、由紀恵さんの綺麗な背中を舐め回すのも大好きだ。しかも背中のスベスベさも素晴らしいものがある。
由紀恵さんを仰向けに戻してまた、その身体に覆い被さった。胸を押しつぶすように抱きしめて首筋を舐めまわした。由紀恵さんは耳攻撃は効かない。
そして体勢を変えて胸を両手で揉みしだきながら乳首を貪るように舐め回す。
「ああんっ!」
とうとう声が大きくなり始めてきた。
数分にわたり胸の愛撫を続け、腹部やヘソも舐めまわし、由紀恵さんの下半身へ移って行った。
両方の太ももを揉んで、その外側と内側も舐めまわし、そして下着に手をつける。
もはや紐パンがトレードマークみたいな由紀恵さん。今日の真っ赤な紐パンは特にエロい。その紐をほどき、脱がす。
今日も白く綺麗なパイパン。身厚なピンクの秘部はまぎれもない名器である。
まずはそのクリを舐めまわしていく。由紀恵さんもかなり気持ちが昂ぶっているようで、いつも以上に素晴らしく濡れている。
そこを舐めまわし、そして膣に中指を入れていく。
「ああんっ!!」
3日前のSEXが何だったのか?というくらいに今日は2人で燃え上がっている。
クンニもほどほどに、俺の上半身を戻してディープキスした。
由紀恵さんがまた、右の手を俺の股間へ伸ばしてきた。今度はフェラだ。
俺は仰向けになると、すぐに由紀恵さんが覆い被さってきた。この時いつも、しばらく俺に抱きついてディープキスしてくる。これも長い。だが、これがいい。
キスを解くと、乳首を入念に舐めまわし、そして俺の股間へ。下着を脱がし、そして今日は最初からいきなりディープスロートしてきた。俺自身、由紀恵さん以外では経験したことのない、この凄いフェラ。
特別な刺激であるが今日は特に激しく、唾液を垂れ流すような勢いで強烈におこなってくるのだ。そして浅くして舌を猛烈に絡めたり。うぉ…かなり危険だ。イキそうだ…!
と思うと寸止めをする。それを数回繰り返して亀頭にキスをし、さらに手コキ。この手コキも強烈…。
そしてそのまま、騎乗位での挿入。
由紀恵さんのあのマンコに飲み込まれていく俺のモノ。深々と入った時、奥から来る抜群の締まりと中の刺激に、感じすぎて全身をビクビクしていたが、
「ああんっ!」
と声を上げながら体を仰け反らせる由紀恵さんの姿が美しい。
ゆるくウェーブがかった黒く長い髪を振り乱しながらの、激しい騎乗位。両手をお尻や太ももに這わせながら俺も下から突き上げると、由紀恵さんは更に感じ乱れていた。そしてその、Eカップの巨乳にも手をかける。掴むように揉んでいくと、もう前に屈むようにしながらズンズンと上下に身体を振る。
本当にエロい女性だ…。
そのまま由紀恵さんは抱きついてきた。そして唇を合わせると猛烈に舌を絡め、そして吸い付き、また舌を絡め…。
でもこの騎乗位、本当に最高なのである。何故かイクって事はないのだが。
そのまま由紀恵さんは向こうを向き、また上下に腰を動かしていた。その背中とエッチなお尻の動きが官能的極まりない。
思わず上半身を起こし後ろから抱きついた。そして美巨乳を背後から揉みしだく。
「ああんっ!!」
親指で乳首を弾くとビクンビクン!と身体を震わせる。
そのまま互いに脚を伸ばし、バックの体勢に。お尻に腰を押し付けて行くようにズンズンとピストンしていく。お尻の感触と膣内の締まりと刺激。これらが交互に襲いかかってくるこの体位は由紀恵さんが一番強烈である。
しばらくうなじを舐めまわしながらバックを楽しみ、そして松葉を挟んで正常位へ。
もうお互いに興奮が絶頂に来ており、あとは阿吽の呼吸の如く、密着正常位で中出しして果てるのだ。
由紀恵さんの美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめ、首筋に舌を這わせながら強めに腰を振った。由紀恵さんの背中の下まで両腕をまわし、思いっきりギュッと抱きしめながらディープキスした。
「ああんっ!ああんっ!!」
強く強く抱きしめながら腰を打ち付けながらも、下から由紀恵さんがエロく腰を動かしてくる。これも最高に気持ちいい。抱き合いながらのこの動きが最高なのだ。
遂に俺にも射精感が強烈に襲いかかってきた。
「うぉ…イキそ…」
「うん…うんっ!!」
俺の耳を舐めながら、声だけを上げている由紀恵さん。もう気持ちよすぎて会話できない状態なのだ。
ちなみに、この状態を「夢の世界」と言っている。
「お、おお…」
「あああんっ!!イッちゃうっ!!」
由紀恵さんの腰が大きく跳ねた時、強烈な快感とともに亀頭がブンッと膨れ上がり、モノがビクビクビクッ!!と痙攣しながら、更なる快感とともに由紀恵さんの膣奥へドバドバドバッ!!と大量の精液を一気に射精した。あとはドクドクドク…と、1分程度痙攣していた。
相変わらず俺の射精を感じるなり腰をエロく回転させてくる。これもまた射精量を増やすのだ…。
凄まじい気持ち良さだった。2回ほど深々と押し付け、由紀恵さんの身体をギュッと抱きしめて余韻に浸った。

「由紀恵さん…」
「なあに…?」
「今日は1回だ。気持ちよすぎる…」
「うん…わたしももう、ダメ…」
完全燃焼パターンのSEXだった。
モノを抜いた後は、一度だけ大量にドロリと出てきた後は、わずかな逆流しかなかった。
この「ドロリ」が、今回一度に出した量だと思われる…。

それから一月ほど経った頃、恵美さんが妊娠したという報告を受けた。
ん?旦那さんの結果も出てないだろうに…どういう事なのか。
もしかしたら今まで「たまたま」出来なかっただけなのだろう、と解釈した。まあ、由紀恵さんが言うには
「晃一さんに龍さんのエロさが宿った」
らしい。そんなわけない。
また、「マーマレード」の件、やはりそこが大きなポイントだったのだ。
長年引き継いできた味に興味すら示さないオンナに息子はやれぬと、コトの発端はそういう事なのだ。虐待とはエスカレートしていくものだから…。

これは去年の秋口くらいのお話でしたが、晃一さん、恵美さん夫妻は今は母上と仲良くやっているようです。
そして、そろそろ子供が産まれるはずです。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7438
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月25日
投稿No.6814の続き

ご無沙汰してしまいました。
悲喜こもごもな事態が目まぐるしく身の回りで起き「一寸先は闇」とはよく言ったものだと感じている。

博多駅で出迎えた美千代は明るく笑顔を振りまいていた。
大人の時間を共有する前に駅向かいのビル地下1階の寿司屋で遅い昼食を取り単身マンションに。
「子供のことが心配で再婚しろとうるさいのよ」
「美千代は美人だからすぐ売れるよ 心配ないさ」
「意地悪っ」
美千代が倒れ込むように体を預けながら甘えた艶やかな眼差しを向け
「泊まっていい?」
シャワーを一緒に使い1組しかない布団の上で大人の時間を共有し始めた。
クニリングスをし濃厚なフェラチオを久しぶりに味わい69になり挿入を待ちわびているように濡れ輝く生膣に男根を気持ち良く押し込みゆったりと狭い膣口と締まり始めた女陰を堪能した。
「そっそんなに ウッ ハウッ アッアアッ~ ダッタメッ~ アウッ ウッウウッ 久しぶりっ イッイイッ~イクッイクッ~」
「中に出す」
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッ 中に 中に出して アッアアッ~ イッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
何度も締め付けてくる美千代の女陰奥深くたっぷりと溜めておいたザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げ気怠そうにザーメンを拭く美千代の満足げな痴態を眺めた。
「美千代 どこに出す?」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ なっ中に 中に頂戴っ イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてる」
仰け反りながらしがみつき女陰奥深くですべてのザーメンを一晩で数度受け入れ満足した顔でのぞみに乗り美千代は帰って行った。

継母由紀から親父は予定通り副会長になったとそして真紀は楽しそうに小学校に行っていると連絡が来た。
決算発表前に役員人事が発表されると本社にいる同僚から
「主席専務が粛清人事を始め部課長クラスが浮足立って社内がそわそわして九州にいるお前が羨ましいぜ」
「九州は食べ物も美味しいしいい所だぜ」
「いいよなぁ」

お盆休みは鹿児島や宮崎で大手販売店の社長さんとのゴルフ三昧で温泉にも浸かり楽しんでいたら同僚から
「主席専務が倒れた」
一報が来たが関心もないし関係ないと思っていたところ親父からも連絡が来た。
「聞いたか?」
「九州にいるからあまり気にしてないけど」
「主席専務はそう長くないぞ 急性肝硬変らしく上層部がざわついている 余波がそっちにも行くかもしれないぞ」
親父が心配してくれていることに驚きながらも嬉しかった。
親父の言うとおり主席専務は急逝し社内人事抗争の揺れ戻しが始まった。
子会社の新社長になった元次席専務が返り咲きを画策しているとも聞こえてきた。

継母由紀から
「年末には帰って来るんでしょう」
「親父とは夜はどうなの?」
「最近元気なのよ 2人目ができちゃうかも でもいらないって言いながらも求めてきて中に出してくれるわ」
親父は新社長の元次席専務が戻ってくれる期待から元気になり継母由紀の女体を堪能しているようだった。
大晦日は久しぶりに家族4人でゆったりとした時間を過ごし真紀も喜んでいた。
「2、3日は泊りでゴルフだ」少し酔った親父が嬉しそうに話し始め「来年の人事は忙しくなるかもな」とも。
「ゆく年くる年」を見終え部屋に向かう途中で両親の寝室から
「アウッ もうっ アッアアッ~ イクッイクッ~」
久しぶりに聞く継母由紀の艶声は大きく親父も元気だなと感心したが刺激が強すぎた。
2日の朝階下で親父を送り出す継母由紀の声で目が覚めバイアクラを飲み横になっていると
「起きてよ 真紀と3人でご飯にしましょう」
和室の炬燵で正月テレビを見ながらゆったりと遅い朝食を取り洗濯物を干し終えた継母由紀が横に入ってきた。
真紀はTVを漫画のビデオに変え寝転がって見ていた。
「大晦日の夜は頑張っていたね 久しぶりに艶声聞いて興奮しちゃったよ」
炬燵の中でスカートを捲り上げパンティをずらし指を女陰に這わせ弄び動かすと
「だっだめよ イヤッ ここじゃぁ」
指の動きを速くすると天板に寄り掛かり口を押え小さく震えながら艶声を出し始めた。
バイアグラ男根を取り出し炬燵の中で触れさせるとビクッと驚いた様だったが握りしめ扱き始めた。
「久しぶりね すごく硬くて」
炬燵布団をめくりあげバイアグラ男根を見せつけると目を輝かせゆっくりと顔を近づけ
ウグッグッ ムグッ ウッウウッ~ ムグッムグッ
真紀が気付かないように頭を上下に動かす濃厚なフェラチオが始まりバイアグラ男根はカチカチに反り返ってきた。
炬燵布団の端で腰を押し上げ背面座位で女陰口に亀頭をあてがい押し込みグッググゥッ~と奥まで届くように腰を引き下げると
「アウッ だめっ いやぁっ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アッアアッ~」
口を押えながら悶え小さな艶声を出し始めると
「どうしたの お母さん」と真紀が突然振り向いた。
「なっ何でもないわよ 漫画を見てて」
「もう我慢できないわ ここじゃぁダメッ 寝室へ先に行って」と耳元で呟いてきた。
「真紀ちゃん お母さんお部屋で用事すましてくるからね」

寝室に入ると
「もうっ悪いことばかりして いけない子ね」
スカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り仰向けにしてクニリングスすると
「すっすごいっ 久しぶりね アッアウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
悶えながら体を捩り大きな艶声を出し始めバイアグラ男根を握りしめ扱きながら気持ちいいフェラチオを始めた。
「もう入れるわよ」
跨ぎ男根を膣口にあてがい目を閉じゆっくりと腰を下げ始めると濡れ輝く生膣が口を開けながら飲み込み始めた。
「アッアウッ アッアアッ~ ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
すべてを咥え込むと眉間に皺を寄せ仰け反りながら
「アッアウッ 奥まできてる 硬くて イッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
腰を掴み下から突き上げると女陰がピクッピクッと締まってきた。
「すっすごく イッイイッ~ アウッ いっちゃう~ アッアアッ~」
悶え体を捩らせながら大きな艶声を出し腰を上下左右に激しく動かし続けた。
「アッアアッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~ イクッイックゥッ~ アッアアッ~ アウッ ウッウウッ いっちゃったわ」
バックで腰を引き付け濡れ輝く生膣に勢いよく突き刺すと仰け反りシーツを握りしめ
「イッイヤァ~ イッイイッ~ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ まっまたいっちゃう~ アウッ イックゥッ~」
親父の時よりも大きな艶声を出し女陰を締め付けながら継母由紀が達した。
ベッドの軋む音を聞きながら屈曲位で女陰深く届くように突き捲ると
「アグゥッ~ イッイイッ~ イグゥッ~ イグゥッ~ きて もう中にいっぱい アッアアッ~ イグゥッイグゥッ~ いっぱい頂戴っ」
「由紀 出す」
「いっばいっ いっぱい頂戴っ 中に イクッイクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
しがみつき仰け反り大きな艶声を聞きながら女陰奥深くたっぷりと姫初めのザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げぐちゃぐちゃに濡れ輝く生膣からザーメンが流れ出てきた。
「もう だめっ 少し休ませて」
流れ出てきたザーメンを拭いてやるとお掃除フェラチオを始めてくれた。

初詣に3人で出かけ真紀が嬉しそうにはしゃいでいる姿は親子水入らずそのものであった。
夕方家に戻ると真紀が眠そうな欠伸を始めたので急ぎ夕食とお風呂を済ませ子供部屋に寝かしつけに行った継母由紀を炬燵で待った。
「やっとお正月らしく静かになったわね お風呂使ってくるわ」
お風呂を済ませた継母由紀と少し飲み始め艶めかしい眼差しを向け誘う淫乱熟女と寝室に上がった。
「今日は3人親子みたいで真紀も喜んでいたわね」
「他人には言えない親子水入らずだったね」
「2人目が欲しいわ 今が危険日なの」
抱き寄せベッドの上で裸になった男女が淫靡な快感を求め受胎に向け生中だしセックスを楽しみ始めた。
乳房を揉みキスマークを付け太もも付近にもクニリングスをしながらキスマークを付ける頃には継母由紀は仰け反り女陰は挿入を待ちわびるように濡れ輝いていた。
激しく濃厚なバキュームフェラチオを堪能し生膣深くバイアグラ男根を押し込み突き捲り締まりを味わった。
「イッイヤァッ~ アウッ アッアアッ~ イッイイッ~ イッイッグゥ~
イックゥッ~イックゥッ~ 欲しいっ 中に いっぱい頂戴っ」
寝室には肉体のぶつかる音と艶声が響いていた。
「もう~ ダッタメッ~ おっおかしくなっちゃう イッイッグゥ~ イクッイクッ~ イッイッグゥ~イグゥッ~」
しがみつき仰け反り女陰を締め付け始めた継母由紀に
「どこに出す?」
「中っ 中にいっぱい頂戴っ いっぱい出してぇ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
たっぷりと受胎に向けザーメンを気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながらお掃除フェラチオを味わい真紀の目を盗み翌日も女陰奥深くザーメンを注ぎ込み続けると
「転勤する前みたいね いっぱい何度も出してくれて」
受け止めたザーメンが流れ出てきて拭いている継母由紀の痴態の眺めは最高でありお掃除フェラチオも癖になりそうだった。

ご機嫌よく帰宅した親父は夕食を終えると真紀と入浴し風呂上がりのビールを美味しそうに飲み寝室に入った。
風呂から上がると真紀も寝たようで冷蔵庫のビールを取り出そうとしたら
「待って お風呂してくるから」
和室の炬燵でTVを見ながら待っているとビールを持ちながら襖を閉め横に入ってきた。
「お父さんは疲れて爆睡しているわ 飲み過ぎないでね」
「5日の朝帰るよ」
「そう また寂しくなるわね」
寄り掛かってきた継母由紀のパジャマのボタンをはずし乳房を揉み乳首に吸い付くとバイアグラ男根を握りしめてきた。
悶え始めた継母由紀と炬燵の横で69を堪能した。
「大きな艶声を出しちゃだめだよ」
TVの音量を少し大きめにしM字開脚で挿入を待ちわびている濡れ輝く生膣にバイアグラ男根を勢いよく奥深く届くように押し込んだ。
「アッアアッ~ アウッ アウッ 奥まできてる~ アッアアッ~」
しがみつき眉間に皺を寄せ小さく艶声を出し始め親父がいる家の和室でのセックスに興奮しながら
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
遠慮することもなく気持ち良く締まり続ける継母由紀の生膣奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

九州へ戻る朝
「何があるか分からないから気を付けろよ」
珍しく親父が玄関まで見送ってくれ継母由紀はもっとたっぷりと抱かれ受胎に向けザーメンを受け止めたいという眼差しを向けていた。

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投稿No.7437
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2019年8月24日
社会人になってからのできごと。

地元を離れ一人暮らしを始めた私は、お盆帰省ということで仕事終わりにそのまま自宅へ向か混む方向と反対なのでひとはまばらなところでした。
電車でおよそ2時間半。通勤の時と同じ向かい合わせシートの車両。
1度帰宅して身支度を済ませ、遅い電車に乗って窓側の席に座ってウトウト。混む方向と反対なのでひとはまばら。
そんな時に横に座ってきた30代くらいのサラリーマンの肘が急に当たってました。
何となくこれは痴漢かな思いそのまま寝たふりをしてたら、案の定前に抱えてた鞄と胸の間に手が入ってきました。そして1分くらいもみもみとじっくり胸を揉まれました。
社会人になってから痴漢される機会が減っていたので突然の大胆な行動にドキドキ…黙って寝たフリをして触られ、昔痴漢に駅を降りた後襲われたことを思い出しました(前の体験談の話)
周りの人の様子を伺いながらなのか不定期に胸を揉み揉み、乳首をコリコリ。
サラリーマンはその後途中で降りていきましたが、胸のところにメモを挟んでいきました。

メモにはGmailのアドレス…連絡したらどんなことされちゃうんだろう。今回は前と違い自分から連絡しなければならないので連絡=セックスになる。どんなやらしいことをされても私が望んだことだとなってしまう…そう考えるといけないのに、連絡して見たくなってしまいました。でもやっぱり勇気もなく。

しばらくお盆後も電車に乗りましたが同じ人には会わず、あるムラムラした真夜中に好奇心に負けてメールを送ってしまいました。
「お盆前に電車で触ってきた人ですか?」とだけ書いてメールしました。返信がなかったらそれはそれで、と思っていたらすぐに返信が来ました。
「そうです。あの時は酔ってて魔が差してしまいました。申し訳ありません。きちんと会って謝りたいです」と返ってきました。
絶対謝るだけじゃないと分かってるのに、またまた好奇心に負けて仕事が終わったあととある駅の改札で待ち合わせしました。

やってきたのは予想よりも普通の、むしろ痴漢なんかしなくても良さそうなまともな容姿の男性でした。
ほんとに申し訳ないと何度も謝られ拍子抜けしていたら、その後言われるがままあれよあれよと夕飯をご一緒してしまいました。
「ほんとに仕事がやばくて疲れて帰る時に〇〇さんが見えて、フラフラと手が引き寄せられてしまいました」
「〇〇さんじゃなかったら警察に突き出されてたかも、優しい人でよかった、好きになってしまいそう」
「辛い時にはあの時のことを思い出して抜いて発散してました…あの時の感触が忘れられない」
などを、ご飯を食べながら切々と語られて正直どう反応したら良いかわかりませんでした。
とりあえず笑顔で対応していると、男性は自分が拒否されてないと感じたのかお店から出ると私にお金を渡してお願いをしてきました。

付き合うのが無理ならお金を払うから少しの間だけあの柔らかな体に触れさせて欲しい。もちろん本番とかはなしで、横になってる所を抱きしめさせて欲しい。と言われました。
仕事でストレスが溜まって一時期鬱になったりしたけど周りで優しく自分を受け入れてくれる相手がいないので余計に辛いと。
添い寝するだけなら…と思い、男性に連れられ完全個室のネットカフェに入りました。
個室は2畳位の広さがあり、私は男性に言われるままブランケットを掛けて横になりました。
男性は横向きに寝ている私の後ろ側に寝転がり後ろから抱きしめてしました。
男性の手は私のお腹の前に回され、後ろからは無言の鼻息。
その状態が10分ほどつづいたころ、密着する男性の股間は私のおしりの間でだんだん大きく硬く、熱を帯びてきました。
「あ~…幸せ」
「〇〇さんの匂いと感触がやばいです」
「毎日これできたら仕事も耐えられるなぁ…」
と話す男性の手は、少しずつお腹から上に上がってきて胸を強く上から押し潰しました。
彼の前に組んだ手が上下する度乳首のあたりが擦れ、強く抱き締めてくるので苦しくて思わず声が出ると、彼は黙って股間のものを上下に小刻みに擦りつけはじめました。
感じてるわけじゃない…私は頼まれたから仕方なく添い寝してるだけ…そう思っていても次第に男性の方は右手でしっかりと胸を、左手で私の股間を包んでいました。
ムラムラしている時にこの温もりはやっぱり危険です。
そうこうしているうちにおしりに小刻みに擦りつけられる股間の摩擦でスカートが少しずつ上に上がってきました。
めくれたスカートの隙間から男性の手が入ってきて、下着の上から膣の辺りをなぞられました。
「〇〇さん、少し濡れてますね。俺で感じてくれてるんですね。」
股間触られたら勝手に濡れちゃうので別に男性に興奮してるとかはないです。
「違いますよ」という前に、男性の手は突然私のクリトリスをめちゃくちゃに押し潰してきました。
反射的に艶めかしい声が出てしまい愛液が一気に溢れたのがわかりました。
もうこれでいつ濡れたかなんて分からなくなってしまいました。

「〇〇さんも、本当は男の体を求めてたんですね。俺のでよければ使ってください」
そう言いながら彼は横になったままズボンのチャックを下ろして下着も脱ぎ、勃起したチンポを太ももの間に差し込んできました。
勃起した亀頭で下着の股の部分がずらされ、膣口の周りを前後に動き出しました。
同時に男性は私のブラウスを捲り上げ、ブラをずらして乳首を先程のクリトリスのようにすり潰し、乳房を強く揉みました。
「〇〇さん、入口分からないから教えてください」そう言いながら太ももの間で勃起ちんぽを素股しました。
前後に擦れるちんぽが膣口に擦れ、亀頭が当たると思わず声が出てしまいました。
自分から誘ったと思われたくなく、しきりに弱々しく「入れちゃダメです」と言いましたが、男性からしたらその抵抗は興奮する要因にしかならなかったようです。
「まだ自分の気持ちに正直になれませんか?最初にメールしてきたのは〇〇さんでしょ?会ったらこういうことになるのくらいわかってたでしょ?」
男性は私の腰を掴み勃起したチンポを膣口に押し付けました。
男性が腰を下へ引っ張ると膣口に亀頭が少しだけ入ってきたのが分かりました。
その時思わず情けない喘声が漏れてしまい、それを聞いた男性はそのまま膣にグリグリと挿入してきました。
「うっ、気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそう…〇〇さんの中あったかくて締め付けキツくて最高…ちょっと中解しましょうね」

そう言うと、彼は挿入したまま私をうつ伏せにさせてその上に覆いかぶさってきた。
上からのしかかるようにして両手を押さえつけられ、逃げられない体勢にされると、もうどうにでもなれという気持ちになってきました。
寝バックでヘコヘコ動く男性のチンポは直ぐに私の弱いポイントにあたり始め、膣内をゴシゴシと擦り始めました。
大きめのカリが引っかかって気持ちいい。中からどんどん溢れてきてチンポを前後されるたびにプチュプチュと水音が響きました。
「凄いやらしい音させてますね。最初は硬かったけど、もうちんぽ受け入れちゃいましたね。」

この頃にはもう私はもうろくに喋れなくなり、首を縦に降るか横に振るか、アッアッアンアンと声にならない喘ぎ声を出すことしか出来ない状態でした。
予想よりも男性のちんぽがフィットしまいました。
大きめのカリが膣壁に引っかかって、太い根元はみちみちと膣口を広げていましたし、少し大きめのサイズはちょうど奥まで入れると私の下りてきた子宮口に当たります。
おしりに腰を叩きつけられる度あーっあーっと叫び、もう射精されることしか考えられなくなりました。
「もう無理、出る。中に出す」
男性のピストンが早まってくると下にいる私は獣のような呻き声で突かれることしか出来ませんでした。だんだん膣内がキツキツになってきて、もうすぐ射精されるのが分かりました。
最後は彼に両手を握られたまま、上からのしかかられ密着した状態でビュッビュッビュと勢いよく膣内射精、中出しが完了してしまいました。
「やってしまった…」と思いながら寝ていると、男性は膣内でまだチンポを擦っておりまた段々と固くなってきました。
「こんな気持ちいいの初めて。出したばっかりなのにまた固くなっちゃいました」

その後結局ネットカフェで2回中出し。翌日が土曜だったのでそのままホテルに行き1日中勃起したら中だしを繰り返しました。

男性からの猛烈アピールで「他に良い人出来たら振るか」とセフレみたいなつもりで付き合い始めましたが、今ではなんだかんだ普通のカップルに落ち着いて、結婚間近という状態です。
世の中何があるか分かりませんね。

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