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投稿No.7438
投稿者 複雑な悪党 (35歳 男)
掲載日 2019年8月25日
投稿No.6814の続き

ご無沙汰してしまいました。
悲喜こもごもな事態が目まぐるしく身の回りで起き「一寸先は闇」とはよく言ったものだと感じている。

博多駅で出迎えた美千代は明るく笑顔を振りまいていた。
大人の時間を共有する前に駅向かいのビル地下1階の寿司屋で遅い昼食を取り単身マンションに。
「子供のことが心配で再婚しろとうるさいのよ」
「美千代は美人だからすぐ売れるよ 心配ないさ」
「意地悪っ」
美千代が倒れ込むように体を預けながら甘えた艶やかな眼差しを向け
「泊まっていい?」
シャワーを一緒に使い1組しかない布団の上で大人の時間を共有し始めた。
クニリングスをし濃厚なフェラチオを久しぶりに味わい69になり挿入を待ちわびているように濡れ輝く生膣に男根を気持ち良く押し込みゆったりと狭い膣口と締まり始めた女陰を堪能した。
「そっそんなに ウッ ハウッ アッアアッ~ ダッタメッ~ アウッ ウッウウッ 久しぶりっ イッイイッ~イクッイクッ~」
「中に出す」
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッ 中に 中に出して アッアアッ~ イッ~イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
何度も締め付けてくる美千代の女陰奥深くたっぷりと溜めておいたザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げ気怠そうにザーメンを拭く美千代の満足げな痴態を眺めた。
「美千代 どこに出す?」
「ハウッ アッアアッ~ イッイイッ~イクッイクッ~ なっ中に 中に頂戴っ イクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてる」
仰け反りながらしがみつき女陰奥深くですべてのザーメンを一晩で数度受け入れ満足した顔でのぞみに乗り美千代は帰って行った。

継母由紀から親父は予定通り副会長になったとそして真紀は楽しそうに小学校に行っていると連絡が来た。
決算発表前に役員人事が発表されると本社にいる同僚から
「主席専務が粛清人事を始め部課長クラスが浮足立って社内がそわそわして九州にいるお前が羨ましいぜ」
「九州は食べ物も美味しいしいい所だぜ」
「いいよなぁ」

お盆休みは鹿児島や宮崎で大手販売店の社長さんとのゴルフ三昧で温泉にも浸かり楽しんでいたら同僚から
「主席専務が倒れた」
一報が来たが関心もないし関係ないと思っていたところ親父からも連絡が来た。
「聞いたか?」
「九州にいるからあまり気にしてないけど」
「主席専務はそう長くないぞ 急性肝硬変らしく上層部がざわついている 余波がそっちにも行くかもしれないぞ」
親父が心配してくれていることに驚きながらも嬉しかった。
親父の言うとおり主席専務は急逝し社内人事抗争の揺れ戻しが始まった。
子会社の新社長になった元次席専務が返り咲きを画策しているとも聞こえてきた。

継母由紀から
「年末には帰って来るんでしょう」
「親父とは夜はどうなの?」
「最近元気なのよ 2人目ができちゃうかも でもいらないって言いながらも求めてきて中に出してくれるわ」
親父は新社長の元次席専務が戻ってくれる期待から元気になり継母由紀の女体を堪能しているようだった。
大晦日は久しぶりに家族4人でゆったりとした時間を過ごし真紀も喜んでいた。
「2、3日は泊りでゴルフだ」少し酔った親父が嬉しそうに話し始め「来年の人事は忙しくなるかもな」とも。
「ゆく年くる年」を見終え部屋に向かう途中で両親の寝室から
「アウッ もうっ アッアアッ~ イクッイクッ~」
久しぶりに聞く継母由紀の艶声は大きく親父も元気だなと感心したが刺激が強すぎた。
2日の朝階下で親父を送り出す継母由紀の声で目が覚めバイアクラを飲み横になっていると
「起きてよ 真紀と3人でご飯にしましょう」
和室の炬燵で正月テレビを見ながらゆったりと遅い朝食を取り洗濯物を干し終えた継母由紀が横に入ってきた。
真紀はTVを漫画のビデオに変え寝転がって見ていた。
「大晦日の夜は頑張っていたね 久しぶりに艶声聞いて興奮しちゃったよ」
炬燵の中でスカートを捲り上げパンティをずらし指を女陰に這わせ弄び動かすと
「だっだめよ イヤッ ここじゃぁ」
指の動きを速くすると天板に寄り掛かり口を押え小さく震えながら艶声を出し始めた。
バイアグラ男根を取り出し炬燵の中で触れさせるとビクッと驚いた様だったが握りしめ扱き始めた。
「久しぶりね すごく硬くて」
炬燵布団をめくりあげバイアグラ男根を見せつけると目を輝かせゆっくりと顔を近づけ
ウグッグッ ムグッ ウッウウッ~ ムグッムグッ
真紀が気付かないように頭を上下に動かす濃厚なフェラチオが始まりバイアグラ男根はカチカチに反り返ってきた。
炬燵布団の端で腰を押し上げ背面座位で女陰口に亀頭をあてがい押し込みグッググゥッ~と奥まで届くように腰を引き下げると
「アウッ だめっ いやぁっ アッアアッ~ イッイイッ~ アウッ アッアアッ~」
口を押えながら悶え小さな艶声を出し始めると
「どうしたの お母さん」と真紀が突然振り向いた。
「なっ何でもないわよ 漫画を見てて」
「もう我慢できないわ ここじゃぁダメッ 寝室へ先に行って」と耳元で呟いてきた。
「真紀ちゃん お母さんお部屋で用事すましてくるからね」

寝室に入ると
「もうっ悪いことばかりして いけない子ね」
スカートを捲り上げパンティを剥ぎ取り仰向けにしてクニリングスすると
「すっすごいっ 久しぶりね アッアウッ アッアアッ~ イッイイッ~」
悶えながら体を捩り大きな艶声を出し始めバイアグラ男根を握りしめ扱きながら気持ちいいフェラチオを始めた。
「もう入れるわよ」
跨ぎ男根を膣口にあてがい目を閉じゆっくりと腰を下げ始めると濡れ輝く生膣が口を開けながら飲み込み始めた。
「アッアウッ アッアアッ~ ハウッ イッイイッ~ アッアアッ~」
すべてを咥え込むと眉間に皺を寄せ仰け反りながら
「アッアウッ 奥まできてる 硬くて イッイイッ~ アッアアッ~ イッイイッ~ イクッイクッ~」
腰を掴み下から突き上げると女陰がピクッピクッと締まってきた。
「すっすごく イッイイッ~ アウッ いっちゃう~ アッアアッ~」
悶え体を捩らせながら大きな艶声を出し腰を上下左右に激しく動かし続けた。
「アッアアッ~ イクッイクッ~ アッアアッ~ イクッイックゥッ~ アッアアッ~ アウッ ウッウウッ いっちゃったわ」
バックで腰を引き付け濡れ輝く生膣に勢いよく突き刺すと仰け反りシーツを握りしめ
「イッイヤァ~ イッイイッ~ アウッ イッイイッ~ アッアアッ~ まっまたいっちゃう~ アウッ イックゥッ~」
親父の時よりも大きな艶声を出し女陰を締め付けながら継母由紀が達した。
ベッドの軋む音を聞きながら屈曲位で女陰深く届くように突き捲ると
「アグゥッ~ イッイイッ~ イグゥッ~ イグゥッ~ きて もう中にいっぱい アッアアッ~ イグゥッイグゥッ~ いっぱい頂戴っ」
「由紀 出す」
「いっばいっ いっぱい頂戴っ 中に イクッイクッイクッ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
しがみつき仰け反り大きな艶声を聞きながら女陰奥深くたっぷりと姫初めのザーメンを注ぎ込んだ。
ぐったりと足を広げぐちゃぐちゃに濡れ輝く生膣からザーメンが流れ出てきた。
「もう だめっ 少し休ませて」
流れ出てきたザーメンを拭いてやるとお掃除フェラチオを始めてくれた。

初詣に3人で出かけ真紀が嬉しそうにはしゃいでいる姿は親子水入らずそのものであった。
夕方家に戻ると真紀が眠そうな欠伸を始めたので急ぎ夕食とお風呂を済ませ子供部屋に寝かしつけに行った継母由紀を炬燵で待った。
「やっとお正月らしく静かになったわね お風呂使ってくるわ」
お風呂を済ませた継母由紀と少し飲み始め艶めかしい眼差しを向け誘う淫乱熟女と寝室に上がった。
「今日は3人親子みたいで真紀も喜んでいたわね」
「他人には言えない親子水入らずだったね」
「2人目が欲しいわ 今が危険日なの」
抱き寄せベッドの上で裸になった男女が淫靡な快感を求め受胎に向け生中だしセックスを楽しみ始めた。
乳房を揉みキスマークを付け太もも付近にもクニリングスをしながらキスマークを付ける頃には継母由紀は仰け反り女陰は挿入を待ちわびるように濡れ輝いていた。
激しく濃厚なバキュームフェラチオを堪能し生膣深くバイアグラ男根を押し込み突き捲り締まりを味わった。
「イッイヤァッ~ アウッ アッアアッ~ イッイイッ~ イッイッグゥ~
イックゥッ~イックゥッ~ 欲しいっ 中に いっぱい頂戴っ」
寝室には肉体のぶつかる音と艶声が響いていた。
「もう~ ダッタメッ~ おっおかしくなっちゃう イッイッグゥ~ イクッイクッ~ イッイッグゥ~イグゥッ~」
しがみつき仰け反り女陰を締め付け始めた継母由紀に
「どこに出す?」
「中っ 中にいっぱい頂戴っ いっぱい出してぇ~」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
たっぷりと受胎に向けザーメンを気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながらお掃除フェラチオを味わい真紀の目を盗み翌日も女陰奥深くザーメンを注ぎ込み続けると
「転勤する前みたいね いっぱい何度も出してくれて」
受け止めたザーメンが流れ出てきて拭いている継母由紀の痴態の眺めは最高でありお掃除フェラチオも癖になりそうだった。

ご機嫌よく帰宅した親父は夕食を終えると真紀と入浴し風呂上がりのビールを美味しそうに飲み寝室に入った。
風呂から上がると真紀も寝たようで冷蔵庫のビールを取り出そうとしたら
「待って お風呂してくるから」
和室の炬燵でTVを見ながら待っているとビールを持ちながら襖を閉め横に入ってきた。
「お父さんは疲れて爆睡しているわ 飲み過ぎないでね」
「5日の朝帰るよ」
「そう また寂しくなるわね」
寄り掛かってきた継母由紀のパジャマのボタンをはずし乳房を揉み乳首に吸い付くとバイアグラ男根を握りしめてきた。
悶え始めた継母由紀と炬燵の横で69を堪能した。
「大きな艶声を出しちゃだめだよ」
TVの音量を少し大きめにしM字開脚で挿入を待ちわびている濡れ輝く生膣にバイアグラ男根を勢いよく奥深く届くように押し込んだ。
「アッアアッ~ アウッ アウッ 奥まできてる~ アッアアッ~」
しがみつき眉間に皺を寄せ小さく艶声を出し始め親父がいる家の和室でのセックスに興奮しながら
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
遠慮することもなく気持ち良く締まり続ける継母由紀の生膣奥深くたっぷりとザーメンを注ぎ込んだ。

九州へ戻る朝
「何があるか分からないから気を付けろよ」
珍しく親父が玄関まで見送ってくれ継母由紀はもっとたっぷりと抱かれ受胎に向けザーメンを受け止めたいという眼差しを向けていた。

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