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投稿No.7476
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年10月03日
登場人物
由紀恵さん(仮名)
投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」
投稿No.7439「マーマレードの掟」
の主人公。

龍ぞー(本人)
ただのヤリチン

いつもありがとうございます。
先日ある御方と女性の名器についてのお話になったんですよ。
正確には僕が様々な名器の種類をご教授頂いたのですが、今までなんとなく「あ、この子名器だな」って思った事は何度もあるのですが、それが「カズノコ」だの「タコツボ」など、なんともバチ当たりな事に今まで何にも知らずにSEXしてきたんですよね。
さらにもう一つ付け加えると、体位もほとんど正常位なんですよ。とにかく抱きしめながらのSEXが好きすぎて「よし!今日はあの体位で!」とかって意気込んでもそれは最初だけで、終わってみれば「いつも通りじゃねーか!」ってな事ばかりでしてね。もし変わった体位をするとなれば、それは完全に女性の積極性に左右されてましたね。

てな訳でしてな、思うところあってセフレさんの由紀恵(仮名)と会うことにしたんです。というか会いたくなったんです。
「夢の世界へ行こう」
とメールしたらふっとんで来てくれました。
彼女はそういう表現が大好きなんです。
仲間由紀恵にそっくりな、黒髪ロングの和風美人です。素晴らしいお尻の持ち主で、お尻につられてナンパした女性なんですよ。
さらに美白マシュマロ肌でEカップ、とにかくエッチでメルヘンな性格をしてます。ちょっとぶっ飛んでる女性なので、所々わかりにくい会話があるかもしれませんが、ご容赦下さいませ。

さて、初めて由紀恵に会った時に行った、ホテルの前で待っていました。
するとタクシーで到着し、降りてくるなり由紀恵は
「龍さん!もう日本の彼女さんできたから、わたし会えないんじゃないかと思って」
「いやいや、彼女はできたけど、セフレさんも公認してくれてるから」
「もー、ややこしい!(笑)」
今に始まったことじゃないでしょー。
「おととい優香ちゃんと飲んだんだけど、『龍さんに、もうあまり連絡しないほうがいいのかな』って、ちょっと落ち込んでた」
「あー、そうか…」
優香とも近々会っておこう。
「それよりも龍さん」
「ん?」
「ありがとう、呼んでくれて」
「なんか、なんかね、会いたくなった」
「ふふふ」
「なんだ?アロンアルファか?」
「その前に、夢の世界でしょ」
「そうでしたね。夢の世界へ参りましょう」
「ええ、喜んで」
由紀恵の手を握り、ホテルの中へとエスコートしました。

さて、部屋に入り薄手のコートを脱いだ由紀恵。そのファッションが衝撃だった。
パッと見は黒い膝上のワンピースなんだけど、レースでスケスケ…さすがに胸と股間のところは見えなくなってるけど、こんなエロい服見たことない。
「すごい服だねそれ…」
「龍さんに会うとき、絶対着てこようと思ってたの」
普段着に絶対できないだろ。
ただでさえエロくて色っぽくナイスバディな由紀恵が、更にいい女に見える。
「ちょっと、後ろ見せて」
由紀恵がクルンと回ると、さすがに透けてはいないがお尻のラインまるわかり。ティーバッグだから。これはエロすぎる…。
不覚にもすでにチンポが反応していた。
「龍さん」
と甘えるように言い、早くも抱きついてきた。
服が服だから、透け感と感触が凄すぎて既に裸の女性を抱きしめてるみたいだった。
「んん…」
そして激しく唇を吸いあって、舌を熱烈に絡めあった。もう、唇の感触とか絡め方がほんとにエロい。
このまま、もつれるようにベッドに倒れこんだ。由紀恵の身体を抱きしめながら激しく舌を絡め合い続けていた。そのまま右手でスカートの裾をまくり上げ、左の太ももとお尻を往復するように触っていた。パンストと由紀恵の柔らかい感触が伝わってくる。
俺の右脚を由紀恵の太ももの間に割り込ませて、覆いかぶさって強く抱きしめた。ずっとディープキスしたまんま。とにかくクネクネと絡み合いながら由紀恵の感触を確かめるように抱きしめ、ネットリとキスをしていた。
キスがほどけると首筋を舐めながら、右手で由紀恵の胸を鷲掴みするように揉んだ。相変わらずマイクロブラなのだろう、ノーブラに近いくらいの胸の感触が、手に広がる。
首筋を舐めまわしてると由紀恵が顔を向こうに背けたので、うなじのあたりまで舐めまわした。由紀恵はセクシーな、吐息のような声を上げ続けている。
一度また、由紀恵をしっかりと抱きしめ、頭を撫でながら見つめあった。
「由紀恵は、ほんとに美人だな」
「ふふ、何今更言ってるの?」
不思議な感覚だが、次に由紀恵といつSEXできるんだろう、みたいな、もしかしたらこれが最後なんじゃないか?みたいな感覚が一瞬走った。
思わずまた、強く抱きしめた。
「ねぇ、龍さん」
「ん?」
「あの日あの時、あの場所で」
「ん?小田和正?」
「ちがうって!(笑)」
「えー?ラブストーリーはなんちゃら…」
「ちがうの。あの日、わたしをナンパしてくれて、ありがとう」
「なんだそりゃ(笑)」
「だって…」
言いかけて由紀恵は俺の唇に自分の唇をあてた。
「龍さんと、アロンアルファになれて嬉しい」
「あのさ?」
「うん」
「アロンアルファより上って、あるの?」
「ロックタイトかな」
「それじゃ、しっくりこない」
「アロンアルファが最高よ」
「そうだね」
ちなみに、アロンアルファは瞬間粘着性ラブラブみたいな意味ですので。
こうやって話してる間も、由紀恵はチンポを押し付けてる太ももを動かしたり、しなやかな指の動きで俺の頬から首筋にかけてなぞったり、色々してくれる。
そして自らも、エロいオーラをどんどん纏っていく。俺はいつも、それに飲み込まれるかのように由紀恵を抱いてしまう。
由紀恵は俺の服を脱がし始めてきた。手早くベルトを外してズボンを脱がすと、早々に俺の股間に手を入れてきた。当然、ビンビンになっている俺のチンポを、この色っぽい指先で、まさしく包み込むように、でも握らず絶妙な距離感で触れてくる。ほんとにヤバイ。
ビクビクっと、チンポが由紀恵に踊らされてるように反応していく。
俺は由紀恵の肩を抱き寄せるようにして、またキスをした。ネットリと舌を絡めながら、由紀恵は指先でのチンポの愛撫を続ける。
そう、手コキじゃなくて愛撫なのだ。
俺はたまらず下着を脱ぎ去った。すると由紀恵はサオの裏から亀頭にかけて、指先でサァーっと撫で上げてきた。身震いするような気持ち良さ。
そして遂に、俺のサオを握ってきた。
「龍さん、今日も太くて硬くて…ふふ」
嬉しそうに俺のチンポを握る由紀恵。
やがて俺を仰向けにし、由紀恵が馬乗りになって、その上でそのスケスケワンピースを、焦らすように、ゆっくりと、色っぽく脱いだ。
今日もまた、真っ赤なマイクロブラ。ほとんど裸の胸に等しいような視覚。今日も豊かなEカップは綺麗な形をしている。真っ白い肌と、美しくくびれたウエスト。もうこれだけでも最高に勃たされる。
由紀恵は上から色っぽい目遣いで俺を見ながらブラを外し、美乳があらわになった。
「由紀恵、綺麗すぎるわ…」
その言葉には返事せず、倒れこむように俺に抱きついてきた。その美巨乳を押し付けてくる。柔らかな感触が胸板に広がる。そしてまた唇を舐め回すようなキスをし、濃密に舌を絡めた。
由紀恵は、パンストを履いたままの股間で俺のチンポを刺激していた。パンスト素股だ。思わず声が出そう…だが口はピッタリと由紀恵にガードされている。
やがて由紀恵は俺の首筋を舐めまわし、両耳、乳首と舐めまわしていき、俺のチンポをゆっくりと手コキし始めた。
今度はしっかりと、ギュッと握るようにサオに手を当て、亀頭を親指で先走り汁を広がすように刺激してくる。
「うわっ!」
思わず声が出た。電撃が走ったみたいだった。
「ふふ…」
不敵に笑いながら、俺の方を見ながら唾液をチンポに垂らし、かなり強烈な手コキを始めた。これは強烈だ…。
一度イキそうになり、「うっ!」と言うと手コキをスパッと止めた。まさに極限の寸止め。僅かに、本当に僅かに出てしまったが…。
そして貪るようにフェラを始めた。舌を巻きつけながら上下し、そして喉奥まで咥え込むディープスロート。
俺のチンポが快感をまといながらどんどん硬くなっていく。気持ちよさにビクビクし始めてきた。
「由紀恵!イクっ!!」
構わず由紀恵はそのままフェラを続け、喉奥に当たった辺りで強烈な快感に襲われた!
うおっ…!!
ドピュ!!ドピュ!!
口の奥だから気待ちが少し遠慮してしまい、やや中途半端な射精になってしまったが由紀恵が少しむせてしまった。
「由紀恵、大丈夫?」
ゴク、ゴクと精液を飲み込んだ音が聞こえ、少し呼吸を整えると
「もう…スゴイ勢いなんだから」
言いながら、由紀恵はパンストを脱ぎ始めた。
俺のチンポは全く衰えていない。
由紀恵の赤い紐パンが…。
「由紀恵、お尻見たい」
「ふふ…」
そう言いながらお尻を俺に向け、突き出すようにしてきた。
今日もまた、エロいティーバッグの下着。赤い紐が、真っ白なお尻の間に。
そのお尻を両手で触り、揉み、好き放題にした。柔らかい…。その間、由紀恵はフェラをしている。今さっき出たばかりだから、少しくすぐったい刺激だ。
紐を解いて下着を外すと、言わずとも由紀恵はゆっくりと腰を下げて、シックスナインの体勢になった。
相変わらず綺麗なパイパン。その中にある真ピンクで身厚なアソコ。
やっぱそうだ。由紀恵は「ミミズ千匹」である。今まで「何となく名器」扱いだったけど、ここでようやく確信した。
更に、奥の周囲がゴーヤのイボイボみたいになってる。指を奥まで入れると、イボがどんどん大きくなっていく。
名器持ちだから、特有のエロい雰囲気があるのだろうか?
ともかく、すっかり愛液に溢れている由紀恵のクリを舐めまわしながら、中指と薬指を膣内に挿入した。気持ち狭めの入り口、中は伸縮性に富み、挿入した指を柔らかく包み込むように、吸い付くように中へ引き込んでいく。内壁の細かい組織「千匹のミミズ」がウニョウニョと巻きついてくる。
もう何度も由紀恵とSEXしてるはずなのに、改めてこれを体感して、初めての時以上にドキドキしてきている。
もしかしたら、何種類かの名器の条件を兼ね備えてるんじゃないか!?
由紀恵が、かなりの攻撃力のフェラをしているはずなのに、もう俺の意識はそれどころじゃなかった。
「由紀恵、横になって」
すぐに入れたいけど、胸とか全く愛撫してない…というか俺がほとんど前戯してない。
由紀恵の張りのある柔らかい美乳を掴むように強めに揉みながら、ピンクの乳首を弾いた。
「あんっ、あんっ…」
いつもより喘ぎが可愛い。
両手に張り付くマシュマロ肌。
胸を愛撫しながら、右手をまた由紀恵のマンコに這わせ、二本指を挿入した。
「あああんっ!」
やっぱり中の構造スゴイ。なんで今まで、この有り難みに気づかなかったのか。
「気持ちいい…龍さん、気持ちいい!」
腰を上下に左右に激しく回転させながら由紀恵は感じ乱れていた。その由紀恵の唇を舐めるようにキスをし、舌も絡めた。
「んんんっ…んんっ!」
Gスポットを指先で押し回し、キスをほどいて乳首を舐めまわした。
「ああんっ!イク…ッ!!」
由紀恵は腰をビクビクさせながらイキ狂い、ピクッ、ピクッと感覚の長い痙攣になっていった。
二本指をしばらく、イッた余韻を感じさせる程度に残して膣から抜き、由紀恵の身体をしっかりと抱きしめた。ここでもまた、ディープキス。
やがて上下の体勢を変えて由紀恵が上になった。そして騎乗位で挿入。
改めて、名器の感触を…。
膣の入り口に亀頭が当たった時、すでに温かく吸い付く快感があった。
「うっ…」
すでに気持ちいい。さらに由紀恵が腰を落としていくと、膣壁が亀頭にまとわりつくようだった。竿にまで。そしてしっかり膣奥まで入ると、そのボコボコした膣壁が亀頭をしごき上げるかのようだった。
スゴイ快感である。横になったままカラダがビクビクとし、背筋がザワザワとしながらも、脳天まで突き抜けるような快感を感じた。
「あぁ…由紀恵、気持ちいい…」
由紀恵も気持ちいいようで、セクシーな声を上げながら、ゆっくりと上下に動き、俺の両手を掴んできた。
俺を見つめる目つきが、もうエロすぎる。下から眺めるEカップの美乳とくびれたウエスト、エッチなお尻のライン。
しかもこの、上下の動きがやばい。根元まで入ると由紀恵のお尻の感触、柔肌の感触、由紀恵の体重をソフトに感じ、なおかつ膣奥と膣内の、この刺激である。
いつ果ててもおかしくないほどの快感。脳天までビシビシ刺激がくる。
「あんっ!龍さんの気持ちいい!!」
と言いながら根元まで入れた状態で腰を回し始めた。
いつもなら、この状態は俺にとって休憩なのだが、由紀恵だとイボイボに亀頭がグルグル刺激されているため、刺激の種類が変わっただけである。
「うわっ!気持ちいい…ヤバイ、由紀恵ヤバイ!!」
由紀恵と騎乗位しまくってるはずだが…なんか初めてな感じになっている。
とりあえず両手で美乳を揉んだ。俺、ここまでマグロだったな…。
「由紀恵、このままさ、右足を俺の足の間に入れてみて…」
松葉崩しの騎乗位みたいな形。これもある人に教えてもらったやつ。
てか、刺激の角度も締まりも変わって、ヤバイ気持ち良さ。
「あっ…!あっヤバイ!!」
そのまま由紀恵は容赦ない上下運動を見舞ってきた。
「あんっ!スゴイ気持ちいいッ!!」
由紀恵も喜んでる。普通の騎乗位より明らかに奥まで入って、子宮を突き上げてるような感覚がある!
「あーっ!スゴイッ!!ああんっ!!」
由紀恵が叫びながら、膣奥から強烈に締まりはじめてきた。こうなると亀頭にまとわりついてるイボイボの刺激が凄まじいことに…。
「うぉっ!おおっ……」
亀頭の先から凄まじい快感を感じ、ビクビクっとなりながら強烈な刺激とともに、子宮に直撃するようにビューッ!!ビューッ!!ビューッ!!っと何度も何度も射精した。気持ちよすぎてどうなったかわからないが1分以上は射精してたと思う。
由紀恵は両手を俺の体につけながら、仰け反るようにピクッピクッとしていた。膣内もピクピクしながら残りの精子を絞りとるようにウニョウニョしてた。
「あんっ…龍さん…」
倒れこむように俺に抱きついてきた。そんな由紀恵の身体を抱きしめ、そして上下の体勢を変えた。
「由紀恵、もっとできる?」
「もちろんでしょ、龍さん…」
しばらく由紀恵の胸を両手で揉みながら、じっくりとしたピストンで由紀恵の膣内を味わっていた。今盛大に中出ししたからグチョグチョしてるけど、滑りが良くて気持ちいい。何より、もうすでに由紀恵の膣内は締まりはじめていた。
「由紀恵、気持ちいい…」
「もうこんなに硬いの?」
「当たり前じゃん」
そして、由紀恵の美乳を押しつぶすように抱きしめ、膣奥へと男根を押し付けた。
由紀恵とディープキスしながら、ヌチュヌチュとしたピストンを始めた。もうすでに1発目のオス汁は溢れまくっている。
正常位のほうが、由紀恵の名器感が伝わってくる。入るときは亀頭にニュルニュルと「千匹のミミズ」がまとわりつき、その強烈な気持ちよさを感じながら奥へいくと、ボコボコ達が亀頭に強烈な刺激を与えてくる。もう天国である。さらに抜かずの2発目、ニュルニュルと、ヌチュヌチュとした感触と名器の感触とで、溶けてしまいそうだ。
由紀恵の身体を強く抱きしめ、激しいディープキスをしながら思いっきり奥に押し付けるようなピストンをしていた。
「ああんっ!龍さん…いつもより…すご…ああんっ!」
由紀恵もいつもより気持ちいいらしい。
抱き合いながら首筋を舐めまわしていると由紀恵がまたエロく腰を、じゃじゃ馬のごとく動かしてきた。や、やばい…。
「由紀恵、気持ちよすぎ…」
思わず耳元で囁いた。由紀恵は嬉しそうに頷いて、
「わたしも…わたしも…」
声にならんような声で言ってきた。
ヌチュヌチュさせながら膣奥がどんどん締まり、亀頭への刺激が凄まじくなってきた。
「んっ!きゎうっ!ぁわあんっ!」
もはや感じすぎて叫んでるだけの由紀恵。そんな俺ももはや限界だった。
「うあっ!!」
強く抱き合いながら膣奥に男根を、奥までまさに突き刺した。そのまま強烈な痙攣と快感をまといながらドバドバドバッと凄まじい勢いでオス汁を放った。押し付けたままでも凄まじい快感だったが、ここで由紀恵が
「きゃああんっ!!」
叫びながら腰を跳ねあげてイキ狂い、膣内が表現不可能な状態になり、男根を激しく刺激したり締め付けたりして、とにかく更に気持ちよくなった。思わずその快感を貪るように高速で腰を動かすと
「きゃあああああっ!!」
俺に乗られたままの身体をまた跳ねあげて、多分潮吹いたのだろう、俺の体にビシャビシャかかってきたが俺も絶頂迎えそうだったので、構わず腰を打ち付けて更にドピュッ!と僅かに射精した。
しばらく抱き合ったまま、お互いに余韻を楽しんでいた。まだ由紀恵の腰がピクピクしている。今日も最高にエッチで、気持ちよかったー…。
チンポを抜くと、マンコの周囲はすっかりベトベトだったが、ピンクのマンコから真っ白な液体がドロドロ流れ出てきた。マンコの中がまだ、痙攣みたいになってる。エロい、エロすぎる…。

「龍さん…今日も夢の世界行けたね」
「もう、オズの魔法使いのアレみたいだ」
「なあに?竜巻?」
「それそれ」
「そしたら今わたし達、オズ王国のマンチキンの国にいるのね」
やばい。詳しい話知らねぇ。
「ふふ…あ!そうだ、龍さん」
「ん?」
「恵美、覚えてる?」
恵美さんは由紀恵の後輩で、「マーマレードの掟」話で不妊に悩んでた夫婦の奥さん。
「あ、そろそろ産まれる?」
「無事に女の子産まれたんだよ!先週かな」
「そうか!お祝いに行かないとな」
「うん。一緒に行こうね」
「わかった」
「で、そのあとSEXね」
「わかったわかった」
と言うわけで近日中にまた、由紀恵とSEXできる。

由紀恵の名器を確かめながら、新たな気持ちでSEXが出来ました。
こんなにエロくて名器なセフレさんがいるなんて、有り難さをもっと知らねばならんな。
とまあ、本日はこの辺で…。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7472
投稿者 やりすぎ (20歳 男)
掲載日 2019年9月29日
高校卒業後、こちらの事務所に入社して2年。
と言っても所長と妹さんと僕の3人の職場です。
事務所の二階が所長の自宅で僕は間借りさせてもらってます。
所長のレイさんに、童貞奪われてからいままで、セックスの日々です。

ちなみにレイさんは、50才。
妹のミっちゃん先生は45才です。

朝起きて、レイさんと1発射精してから一階の事務所でお仕事です。
レイさんは独身で、ミっちゃん先生は結婚してます。
朝以外では月水金土がセックスの日と決めてます。
特に金曜日の夜から土曜日にかけてエンドレスです。
なぜか土曜日にミっちゃん先生が乱入してきて3Pでヤリまくりです。
なので、日曜日は僕はガックリです。
精液を絞りとられて体が動きません。
それでも容赦なく月曜日の朝から、レイさんの体の中に精液を発射させなくてはなりません。

この若さで、勃起薬を最近飲みはじめました。
明日はミっちゃん先生もくるので勃起薬5回くらい飲まないとダメかな。
レイさんはいろんな体位で攻めてくるので今度は僕がバックで射精攻撃します。

今、投稿途中でレイさんがフェラの真最中です。
激しくフェラしてくれてるので、そろそろ3回戦開始します。
結果は明日投稿します。

 
続き…

昨日の夕方からヤリ続けて今日お昼に小休止です。
結局3発発射でゆっくりしてると、来ました来ました。ミっちゃん先生が。
「直ちゃんおまたせー」
そう言って部屋に入って来ました。
レイさんも僕も裸だったので僕のチンポ見るなり
「勃ってないよ~。」
いきなりフェラしてくれました。
「何発出したのー」
僕は「3発です」言ってるあいだにギンギンになってきて
「ミっちゃん、イキそう。」
それでもフェラやめないので口の中に流しこんじゃいました。

「我慢しなさいよ。挿れようと思ったのに」
まだ硬かったので、
「大丈夫です。」
そう言ってミっちゃんのスカート上げて立ちバックでTバックの横からズッポリ挿れました。
「やっぱりモノが違うわ。ああー、いい、いい、」
ミっちゃんも裸になって僕の上に乗り腰爆振りです。
さっき出したばかりでなかなかイカないのでミっちゃんが先にイっちゃいました。

すぐに正常位でハメて高速ピストン。
「あ、あ、あ、あ、またイク、イク。」
ミっちゃんがイってもピストンやめませんでした。
そのままミっちゃんの子宮めがけて精液を流しこんであげました。

昨日の夕方からこれで5発目です。
3時頃からセックス再開予定ですが、ミっちゃんが夕方帰るのでイカせまくろうと思ってます。
ちなみに僕のチンポは、ミっちゃんの旦那よりふた回り太くて長いらしいです。

ミっちゃんはぐったりで、レイさんがチンポを舐めにきました。
しばらくは、レイさんとシックスナインでお互いの性器を刺激し合おうとおもいます。
ミっちゃんをイカせまくった後は、レイさんを失神するまで突きまくってあげようとおもいます。

もちろん、精子を子宮にながしこもうとおもいますが、いくら僕が絶倫でもあと5発は自信ないです。
記録は金土日で12発です。
全てレイさんの子宮とケツの中に注入しました。

※前編、後編の投稿でしたが、1話にまとめて掲載させていただきました。 中出し倶楽部管理人

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投稿No.7469
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月26日
投稿No.7461の続きです。

社会人1年目の冬(当時23歳)のことです。
いつまでもなっちゃんと住んでた部屋にいても思い出してしまうので会社の近くに引っ越すことにしました。
引っ越して1ヶ月やっと慣れてきたところで会社の飲み会で三次会までしこたま飲んだ後のことです。
最寄駅について家に歩いていると前にかなりフラフラの女性が歩いていました。
ちょっと心配になってみていると見事に生垣に突入していました笑

さすがにやばいなと思って、「大丈夫ですか??」と話しかけると泥酔状態で生垣の中から「大丈夫~!」と返事が来ました。
全く出てくる気配がないので、起こすと30歳前後戸田恵梨香似のお姉さんでした。
思わぬ美人にラッキーと思いつつ、「こんな酔ってどうしたんですか?」と聞くと「彼氏にフラれてやけ酒してました~」と陽気に答える彼女笑
これはかなり出来上がってるな~と思っていると「お兄さんうちで飲もう!私を慰めてよ~!」とまさかのお誘いが…
そのままお姉さんの家で飲むことになりました。

彼女の名前はまほさん(当時30歳)といい、長年付き合っていた彼氏に突然別れ話をされて、やけくそになっていたところに私と出会ったとのことです。
基本的には彼氏の話が多く、そのほかはお互いのことなんかを話していました。

次の日が休みということもあり、明け方まで飲み明かして、そろそろ帰ろうかという時に、それに気づいたまほさんが「え…?帰るの…?」と寂しそうな顔をしたのがとても可愛いかったです。

そのまままほさんが近づいてきて、キスをゆっくりとします。
「このまま私の身体も慰めて…?」とまさかのお誘いがあり、びっくりしました。
「俺、中出しじゃないとダメだよ?」
「元カレとも中出しエッチだったからピル飲んでるし、大丈夫だよ?」
とまさかの展開でした。

この頃、前回の投稿でみかと子作りをしてからは正直かなりご無沙汰でした。
かなり美人なお姉さんと出来るなんて思ってもみませんでした。

お風呂にも入っていないのに、まほさんを貪るようにキスをして押し倒します。
そのまま少しずつ服を脱がしていって、生まれた姿になりました。
「元カレ以外の男の人に裸見られるのなんて何年ぶりだろ…優しくしてね?」
そんな言葉も聴きつつ、まほさんの裸体を愛撫していきます。
まほさんは乳首とクリが感じやすく、いい反応を見せてくれます。
そんなまほさんにクンニと指での乳首責めを展開します。
「そのコンボ弱いからダメェ…/////」と照れながらもとても感じているまほさんに興奮が止まりません。
まほさんの身体をメロメロさせるためにしばらく攻撃を続けていると「あっ…///イクッ…///ダメッ!あっ///」というとまほさんの身体がビクビクとしてのけ反りました。

「気持ちよすぎていっちゃいました♥」と嬉しそうなまほさんが息子に顔を近づけてきます。
パンツをとおろし、息子を愛おしそうに手コキ&フェラしてきます。
「しんちゃんのおちんちん美味しい!!」としゃぶりまくりのまほさん。

「もう我慢できない!!」とそのまま騎乗位で生挿入です。
ゆっくりと息子を迎えてくれるまほさんのおまんこは少しきつめに迎えてくれました。
「おっきい!! 元カレのよりおっきい!!」と元カレ専用のおまんこに上書きするように息子を奥まで入れてくれます。
騎乗位でそのまま腰を早めていき、溜まっていたこともあり、そのまま中出しをしちゃいました。

少しして抜こうとするとまほさんがしがみついてきて、「ダメ!!抜かずにいっぱい中に出して!!」とそのまま少し腰を振り始めます。
2回目なのに息子は元気になってきて、再びまほさんの中に出しました。

その日はそのまま寝てしまいました。
次の日から土日で休みだったので、いったん家に帰って着替えを持ってきて、二日間中出ししまくりました。

その後も定期的に中出しセックスをする仲となりました。
元カレと復縁した後も「ちんぽの味が忘れられない!!」と中出しエッチをしまくりました。

その後妊娠したとの知らせを受けましたが、彼氏とも中出しエッチが多かったのでどちらの子かなー?とも思いましたが、その後旦那に黙って遺伝子を調べたらしいのですが、私の子だったらしいです。
これが私の3人目の托卵でした。

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投稿No.7465
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月22日
2年くらい前かな…。
一時期、献血がマイブームでした。
最初はもちろん、正規な気持ちで献血してました。血液だろうが精液だろうが献上しますよ、くらいな勢いで。
初めての献血は、本当にたまたまなんですよ。献血のクルマがいたから「あ、献血しようかな」みたいな。
コーラの自販機見て「あ、コーラ買おうかな」と全く同じですわ。
その初めての献血の時に、なかなか親切丁寧、天地無用に接してくれたお姉さんがおりましてね。
お姉さんは、やたらとチャキチャキしてて仕事が早く、なおかつ気配りも目配りもできる、おまけに色白で深田恭子似のスレンダー美人。
血を抜かれてる間も気さくに話しかけてくれたり、まあ抜かれた血の代わりにpricelessが注入されたわけです(なんのこっちゃ)

2回目も、正規な気持ちで献血に行きましたが、3回目くらいから「やましい気持ち」になり始めました。
というのもですね、2回目に行った時にもこのお姉さんがおりましてな、
「あっ、今回もありがとうございます」
って、僕を覚えててくれたんですよ。
スナックならわかりますけど、これ献血のバスですからね。そんなことされるとコッチだって意識しちゃうじゃないですか。
「お姉さん、いつもこの車にいるの?」
「あーもう平日ならほぼほぼ居ますよ」
との事で、なぜかその場で3回目の約束をしてしまうわけです。献血の約束を。
そして、献血の特典。本来2本くれるジュースをなぜか8本もくれました(笑)

そして3回目。
やはりお姉さんは居てくれました。もうお姉さん言うのもアレなので「美穂(仮名)」としておきましょう。
「こんなに短いスパンで、立て続けに来てくれるなんて、すごく有難いです!」
まあ、アナタの手柄ですよ。
ちなみに、一度献血したあとは、必ず数ヶ月(2ヶ月だっけな?)置くことになってます。
さて、今回もほぼ付きっ切りに等しいほどに僕を構ってくれた美穂さんですが、帰り際に用意しといたメアドのメモを渡してみました。その場では何も言わず、メモの端っこに「飲みにでも、ランチでも、しましょー」と書いておきました。
もちろん、期待なんてせずに渡したものです。

その翌日、あっさりとメールが来ました。
さすがチャキチャキしてるから、こういうのも早いのかな。恐らく「当たらず障らずのチョイ事務的メール」かなと思い開けてみました。
そしたらですな、もう来週、再来週の、美穂さんの「空いてる」日が全部メールに書かれて届いたんですよ。
あらまー、そしたら丁度一週間後のこの日にしましょーか、と返信したら「そこ、最高の日です!」と意味深かつ謎めいた返事が送られてきました。まあ深くは考えませんでしたが。

さてさて。某デートスポットで待ち合わせると、一瞬誰だかわからない女性に
「おまたせ」
と言われました。
あらま、いつもの感じと全く違って…
普段はスタッフ着みたいなブルゾンとジーンズの美穂さんが、この日は青系の花柄ワンピに黄色いカーディガンを羽織っていました。スレンダーで色白な美穂さんに、めちゃめちゃ似合ってる。
いつも上で束ねていた茶色く長い髪が、綺麗にカールしておろされている。メイクも決まってて、今この時、僕はとんでもない美人をナンパしたのだなと感じたわけです。
「とんでもない美人」は言い過ぎか。「色白でフカキョン似のキレイな人」とは思ってましたが、この時の、いつもとのギャップがすんごいインパクトだったんですよ。

てな訳で近くの居酒屋に行きましてな、美穂さんは何が好きなのかな?聞きましたら芋焼酎がお好きとの事。
これは丁度いい。今日は僕も焼酎な気分でしたよとか言いながら、紫芋の焼酎をボトルで頼み、まあ飲んで、飲んで…
って、なんでこう、僕がナンパする女性は酒豪ばかりなのでしょうね。720の焼酎のボトルが、あっさり空くわけですよ。
「美穂さん、なくなっちゃいましたよー」
「龍さん、強いね!」
いやいや、美穂さん半分以上飲んでるわ。
まあ焼酎空にしたタイミングで居酒屋出まして、次をどうしようかと。
行きつけのバーのHeaven(仮名)でも案内しようかと思ったが、なんと美穂さん、俺の手を握ってきた。
これは予期せぬ事態。当然俺は、その手をギュッと握り返す。美穂さんはそのキレイな顔を俺に向け、ニッコリと「悩殺スマイル」を決めてくるわけです。
もう、こうなると身体も火照るし行き先もホテル…となる訳です。

さてさて…。

今日、待ち合わせて、会った瞬間に思っていたことがある。
ワンピの丈が短くて、ほぼほぼ太ももが見えてる。実は居酒屋行くタイミングで確実にヤレると思っていた。雰囲気がそうだった。
だが、美穂さんから手を握ってくるとはね…。
どこまでもチャキチャキしてるわ。
だが今、ホテルのベッドで見つめ合う美穂さんの顔は、チャキチャキのチャの字もない。
既にとろけてしまってる色っぽい美女。
しかも、とっぱじめに破壊力抜群の事を言われた。

「龍さん」
「ん?」
「今日はね、ホントに最高の日なのよ」
「それ、どういう事なの?」
「むふふ」
「ねー、ねー」
「こんなこと言ったら引かれるかな」
「引かないよ多分」
「うん、きっとオトコも好きなはず」
「なにさ、なにさ」
「私ね、とにかく、中に出されるのが大好きなの」
「まじで!?」
「おまけに今日は安全日なの」
「えー!!」

すげえな、ホッピキ当たった気分だわ。

ベッドの上で2人座ったまま、このまま美穂さんを抱きしめた。青い花柄ワンピはノースリーブ。美穂さんの白い肌が露出している。スベスベとした綺麗な肌だ。美穂さんが積極的に唇を合わせ、舌をねじ込んでくる。
こりゃ、エロい!
また唇も舌も、感触が抜群なのだ。柔らかくねっとり。この絡まり方が何ともエロい。
濃厚キスを交わしながら、片手を美穂さんのお尻に当てた。その手でしばらくお尻を撫で回したあと、ワンピの裾をたくし上げてその中に入れた。ナチュラルなパンストに包まれた太ももとお尻を撫でて、パンストのザラザラ感と美穂さんの感触を楽しんでいた。
「龍さん、触り方がもうエッチ」
おお、見抜かれるのが早いな。
「美穂さんのキスもエロいよ」
「んんー…」
また濃厚に唇を合わせてきた。
美穂さんはキスしながらも俺のシャツのボタンを手早く外して脱がせてきた。ズボンも脱ぎ、下着のみに。すると美穂さんは早くも俺のチンポに手を伸ばしてきた。まだ下着の上から触っている段階だが、既にかなりの気持ち良さ。
俺も美穂さんのワンピをガバッと脱がした。
下着とパンストのみになった美穂さん。濃いワインレッドのブラとパンティ。可愛らしい下着だ。胸はBかCだろう。大きくはないけど、美穂さんは巨乳な顔じゃない。
美穂さんを押し倒し、覆いかぶさって抱きしめ、またエロく舌を絡めあいながら抱き合った。俺の背中に強く両手を絡め、俺の股間に自ら片脚を入れて太ももを押し付けてきた。
いつもする体勢だけど、女性主導でなったことはない。俺の性癖を知ってるのか?
しばらくこのまま、クネクネと絡み合って抱き合っていたが、美穂さんの積極的な感じがひしひしと伝わってくるので、抱き合ったままひっくり返って、美穂さんを上にしてみた。
すると美穂さんは、やや暫く俺に抱きついてディープキスした後、風俗嬢ばりの全身リップを始めたではないか。
まあ、上半身隅々まで舐めまわして、脇まで舐められたな。腹部、下腹部、ヘソの穴まで舐めまわされて、もうなんの躊躇もなく俺の下着を脱がし、手コキが始まった。
どうやら全身リップで俺のチンポは勃起しつつ濡れてもいたようだが、もうこのカウパー液使って亀頭を集中的に攻める、かなり強烈な手コキを見舞われた。悶絶である。
俺のチンポをカチカチにしといて、今度は亀頭を舌で舐めまわして咥え込む。
この舌の当て方がかなり強めで、物凄い刺激だった。しかも、やたらとエッチな音をたてながら唾液たっぷりにフェラするのである。
美穂さんは風俗嬢なのか??
いや違う、献血嬢のはずだ。
このフェラの攻撃力は凄まじく、射精感が一気に襲いかかってきた。
「ああっ!うわっ!!」
しか言えなかった。イキそうなのがわかった美穂さんは、口を離し手コキに切り替えた!
あえなく俺は絶頂を迎えると、チンポがビクビクっと痙攣し、天井届きそうな勢いで射精した。
ビュー、ビューと二回ほど同じ勢いで射精したが、あとはドクドク…と。
滅多にない、どこの中にも出さない射精だったが、自分でも驚くぐらい、よく飛んだ。
いつも、こんな勢いで中出ししてんのか。
「すごい飛んだ!すごいすごい」
と喜ぶ美穂さん。放出した精液は全て俺の腹部に着陸していた。それを全て美穂さんは舐めとっていた。
「こんなに、中出ししてくれるの?」
「もちろん。2回目のほうが多いよ」
「あーん、ヤバイ!もうヤバイっ!!」
と、なんだか可愛らしく喜ぶ美穂さん。
「こんな勢いで出されたら…あんっ、ヤバイ!」
もう、中に出される事で頭がいっぱいのようだ。まったく衰えていない俺のチンポにも大喜び。そのチンポをまた、舐め回すようにフェラしていた。やがて玉袋、玉舐めまでしてくる。玉舐めが痛いと気持ちいいの最高の瀬戸際で、すごいテクニックだと思った。
献血のお姉さんという肩書きは、もはや俺の中で消滅し始めていた。
また、この玉舐めに時間をかけるかける。
「気持ちいい…しかも入念な」
「ここ刺激したら、精子いっぱい出るよね?」
まあ、確かにそうだろな。こんな女性初めてだわ。

たっぷりとした美穂さんからの愛撫はこの辺りにして、そろそろ俺も攻めに転じたい。
その前にまた俺に抱きついてキスしてくる美穂さん。その間にブラのホックを外した。
上下をひっくり返し、美穂さんの、大きくはないが形のいい胸を揉みながら、耳や首筋を舐めまわした。美穂さんはまた、俺の股間に片脚を入れて太ももをチンポに擦り付けてくる。
もう俺の下着は脱がされてる訳で、パンストに包まれた太ももに、生で擦られている状態。パンストフェチで太ももフェチの俺からしたら、天国のようだ。
チンポの刺激がなかなか強烈である。対抗する訳ではないが、俺も美穂さんの乳首を舐めまわして刺激を送った。そして右手を、パンストとパンティの中に突っ込んだ。
おや、パイパンだな。しかもかなりの上付きだ。もうこの状態でもクリが十分に刺激できて、しかも中指も真っ直ぐ、かなり奥まで挿入できる。
「あんっ!あんっ!」
するともう、俺の中指にクリを押し付けようと腰を動かす美穂さん。押すように回すように、凄まじくエロい動きをしてくる。
もう俺は、早くクンニしたくなり体勢を変えてパンストとパンティを一気に脱がした。
真っ白な中に濃いピンク色の秘部。少し小さめに見える。だがそれに対してクリは大きい。相当エロいマンコである。
「小さめに見える」のが妙にそそられる…。この中にぶちこんで、思いっきり射精したら凄まじく気持ち良さそうだ…。
中指入れてみても、この狭さに対してこのボコボコさは凄い。しかも指に強烈に絡んでくる。これはチンポ入れたらどうなる?
中指をくの字に入れたまま、大きなクリを舐めまわしていた。
「ああーんっ!!」
気持ち良さからか、「もっと強く押して!」と言わんばかりに俺の後頭部を強烈に押し付けてきた。鼻がつぶれるかと思った。
もうこうなったら、と広く舌を這わせるようにマンコを全体的に舐めまくった。
「気持ちいい!気持ちいいーっ!!」
叫びながら腰をグルグル回す美穂さん。なんという乱れっぷり。
なぜだか美穂さんを前戯でイカせれる感じがしない。完全なる「チンポ派、中出し派」なのだろう。

「美穂さん、もう入れるかい?」
「入れて!!入れて!!」
やばい興奮度が、更に増してきた。
美穂さんの白い身体を眺めながら、亀頭をクリに擦り付けていた。
美穂さんの胸はお椀型に形良く上を向いている、ウエストは抜群に引き締まり美しいくびれ。お尻のラインも綺麗で太ももも細すぎずエロい。いい身体だ…。
そして亀頭を膣口にあてがう。既に中に引き入れようと動いてるかのような、気持ちいい感触が…。
「ん…んんっ…」
さっきまでより、抑えめな声の美穂さん。腰を押し付けてググッとチンポを挿入した。
うおお…なんという気持ち良さか。膣壁の大きいボコボコには隅々まで愛液が行き渡り、滑らかでヌルヌルした感触とともに、俺の男根に巻きついてくる。
入れれば入れるほどに、亀頭に強烈な快感がまとわりついてくる!
「うぉ…すごい…きもちいい…」
俺はそう呟きながら、あまりの快感に仰け反り天井を仰ぐ。すっごい気持ちいい…。
「あん、龍さんの、おっきい…」
俺の男根を根元まで入れると、もう美穂さんの奥を押し広げ、まだ下がってない子宮口さえも確認できた。
「美穂さん…すっごい気持ちいい…」
「あたしも気持ちいい、気持ちいい!!」
喜ぶ美穂さんが可愛らしく、その身体を抱きしめながらディープキスした。また美穂さんは俺の後頭部まで押し付けて熱烈なキスをしてくる。
ようやく少しづつピストンし始めるが、もうこの快感が凄すぎて、背筋から後頭部まで電流が走り、耳の裏まで熱くなっていた。
美穂さんのマンコは狭くきついのに、それをたっぷりの愛液で補い、しかもきつい上にこのデコボコの大きい膣壁の刺激。未だかつてない気持ち良さだった。
「あんっ。気持ちいいよぉ…」
もうトロけまくっている美穂さん。身体を離し、もっと深く入るようにした。
「あんっ!そこ、そこすごいっ!!」
子宮口にモロに当たり始めた。プニプニした感触が亀頭の先に確認できた。ここを押すように深々とピストンした。
「すごおいっ!!すごいいいっ!!」
うまい具合にカリの上で子宮口をひっかけながら更に奥へ行けている。多分もっとも気持ちいい角度ではなかろうか?
「きもちいいっ!!すごいいいいっ!!」
叫びまくる美穂さん。するとウニョウニョしてた膣内がギュウッと奥から締まり初めてきた。ヤバイ、気持ちいい…!
「あんっ…!!あんっ!!あんっ!!」
俺のピストンに合わせるように声を張り上げる美穂さん。俺はこの角度を維持したまま美穂さんを抱きしめ、舐め回すようなキスをした。
「ああああんっ!!ダメェーッ!!」
俺の男根を締め上げるマンコの動きが、強烈になってきた。美穂さんはイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
俺に抱きしめられながら、更なる快感を貪るように腰をクネクネと動かす美穂さん。うおっ、ヤバイ!!
「あっ!イク…」
「ああーっ!!いっぱい出して!!きゃあっ!!」
俺の男根が膣奥でビクンとしながら、強烈な快感とともにビュー!ビュー!!ビュー!!と凄まじい勢いでオス汁を美穂さんの一番奥に放った。
このまま美穂さんをギュッと抱きしめ、まだドクドクドク…と射精を続けるチンポをより深く押し込んだ。
美穂さんは腰をカクカクさせながら身体を震わせていた。ああ…気持ちよすぎてヤバイ…。

「出たの、わかった?」
「うん、すごかった…」
俺の体に抱きつきながら、美穂さんは囁くように言った。
もう、最高のマンコだ。本当にそう思う。
「龍さん…?」
「なに?」
「んんっ…もっとしたい…」
と言いながら、早くも腰をクネクネさせてきた。当然俺はそれに答える。
今、大量にオス汁を放った美穂さんのマンコだが、お構いなしにこのまま2回目へ。
美穂さんのツブツブの膣壁に俺の精子を擦り込む勢いで、抱き合ったままピストン。
もう、あっという間に射精したばかりのオス汁を垂れ流しながら、1回目よりも深々と激しいストロークで腰を動かしていった。
美穂さんは絶叫を上げながら何度もイキ狂い、俺も屈脚位で男根を深々と、子宮口に押し付けて大量射精した。この時もまた電撃のような気持ち良さとともに強烈な射精を行った。
「ああっ…ああっ…」
イキすぎて呼吸を乱している美穂さん。
俺は男根を根元まで入れたまま、美穂さんの頭を撫でて、抱きしめ、キスをした。
「龍さん…」
「なんだい?」
「もっと…もっとしたい…」

こんな調子で5回、抜かずにやりまして、なんとか解放されたわけです。先にフェラで1度抜かれているので、6回ですね。
献血のお姉さんだからか、まあ吸血鬼のようなSEXでして、かなり強烈でした。
思えば自販機の感覚で献血をした、その偶然の出会いからの強烈な中出し体験。
本当に世の中、何があるやら、わかりませんなあ。
まあ、実は美穂さんとは未だに連絡の取り合いはあるんですよ。一応、彼氏が出来たみたいなんですが、僕ともSEXしたい、と。
もしかしたら龍ぞーの「女バージョン」なのかもしれませんな。

まあ、本日はこのようなところで。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7461
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年9月18日
投稿No.7458の続きです。

元カノのなっちゃん(当時43歳)との別れにかなり凹んでいた私(当時23歳)の私も前回の投稿でゆい(当時22歳)の慰めご奉仕中出しセックスのおかげで少しずつ元気を取り戻してきました。
おそらくなっちゃんのことは一生忘れないと思いますが、少しずつ前向きになってきました。

まだ残暑残る9月のことです。
大学卒業以来ちょくちょく連絡は取っていたみか(当時22歳)から「真面目な話があって、二人で会いたい」との連絡があり、9月の三連休前の金曜日に飲みに行くことになりました。
久しぶりにみかに会い、社会人になってからのこと、なっちゃんのことなど色々とお互いに語り合いました。

お酒も適度に進み、みかが重い口を開きます。
「今日呼んだのはお願いがあって呼んだの…」
「なんか改まって言われると怖いなあ」と何を言われるかドキドキしているとみかは
「あのね、しんちゃんと子作りしたいの…」
いきなりのことに何も飲んでいないのにむせてしまいました。
「えっ!?どういうこと??」
そもそもみかとはなっちゃ公認のセフレと言った形で大学時代付き合ってきました。
社会人になってすぐに元々付き合っていた先輩と結婚していました。

「旦那さんとうまくいってないの?」
「そういうわけではないの!ただ私は正直早く子供がほしいし、今の会社激務だけど大手だから産休育休制度は整ってるし、早くその恩恵に預かりたいってのも思ってる笑」
「なるほどね~」
「旦那はまだ作る気がそこまでないみたいで安全日くらいしか生セックスして来ないの」
「それで俺に孕ませてほしいということ?」
「まぁそういうこと笑 あとはまいを孕ませた時に見ていて私もこの人にこうされたいって雌の本能みたいなのが目覚めちゃったんだよね笑」

そんなこんなでみかとの中出し子作り旅行が計画され、1ヶ月後に決行となりました。
「この1ヶ月私を孕ませることを考えて禁欲してね」とみかの忠告を守り禁欲していました。
既にムラムラは頂点に登りました。
集合場所で合流するとみかは普段とは違った少し露出が多い服でやってきました。
みかの身体は抱き心地の良いムチっとした感じで今からその気持ちが上がって来ます。

かくして不倫中出し子作り旅行の始まりです。
行き先はみかの出身地の福岡・博多です。
博多に着くとみかは少し大胆になってきて、「手を繋ごう?」といってきました。
恋人繋ぎで二人の気持ちは上がってきました。

初日は博多周辺でラーメンを食べ、屋台などでお酒を嗜み、ほろ酔い気分でホテルへ向かいます。
「お風呂一緒に入ろう!!」とみかからのお誘いがありました。
「お風呂でもエッチ出来るように広めのお風呂があるところを予約したんだ~」
用意周到なみかもヤル気満々です。

お互いの身体を確かめるように洗っていると一か月禁欲していた息子が我慢出来ずに主張を始めます。
「ここも綺麗にしましょうね」と味わうようにみかがフェラをしてきます。
みかの濃厚フェラに何度も逝きかけているとみかから「なっちゃんと別れてから誰かとエッチしたでしょ?」と質問が来ました。
突然の質問に戸惑いながらも特に隠す必要はなかったので「ゆいとしたよ」と答えると「やっぱり笑 フェラしててちょっと違う感じしたからそうかと思って笑笑」と言っていました。
「今日は私だけのおちんちんだからね!!」と息子にキスをしてきました。
湯船に浸かっているとみかは身体を寄せてきました。
「1回目はお風呂でしよ?」と誘われて、みかが跨ってきます。
「あ~///久しぶりのしんちゃんのおちんちん!!」と味わうように腰を落としてきます。
奥まで合体し、お互いを求めるようなキスをします。
「この旅行中にみかを孕ませて…」とかわいい顔でおねだりしてきます。
そのまま少しずつ少しずつ腰を動かし、お互いを確かめ合うように愛し合いました。
湯船に入っているのでお湯がぴちゃぴちゃとする音がまたエロいです。
腰も少しずつ早まり、そのまま湯船で1回目の中出しです。
「あっ…///しんちゃんの精子注がれてるのわかる!!」と子宮に注ぐ感覚をみかは楽しんでいました。

少ししてお風呂から上がって飲み物を飲みながら談笑をしているとみかがすり寄ってきて「2回目…しよ?」とおねだりしてきました。
そのままキスをして、みかを押し倒し、タオルを脱がします。
先程まで愛していたみかの身体を再確認するように舐め回します。
首から始まり足の先からおまんこへと移ります。
みかのおまんこは既に湿っており、更に拍車をかけるように舐めます。
次はみかがフェラをしてくれて息子も2回目なのにすごい元気です。
「またみかのおまんこに精子注いで!!」とおまんこを開いて誘ってきます。
みかにのしかかるように正常位で生挿入し、腰を振ります。
みかは今までに見たことないかわいい顔で鳴きながら、ピストンを受け止めてくれます。
「しんちゃんのおちんちん!! 今までの人の中で1番気持ちいいの!! 結婚してるけどしんちゃんとはずっとエッチしたいです!!」とかわいい発言をしてくれて、気持ちは最高潮に達して腰振りを早めます。
「みかの中に…おまんこの中に精子注いで!! 赤ちゃんはらませて!!」とおねだりするみかに2回目の中出しです。
みかにしっかり種付けをさせるためにしばらく抜かずにいて、少ししてから抜くと精子をしっかり吸い尽くしたのか少ししか出てきませんでした。

そのまま眠りにつき、朝起きてからも朝食前に一発、朝食後に一発中出しをしました。
軽く二度寝をして再び外に出ました。
みかがどうしても連れて行きたいところがあるというのでついていくとそこにはマンションが立ち並ぶ住宅街でした。
とあるマンションの一室に連れて行かれるとそこには見た顔が…
なんと以前の投稿(No.7432参照)で托卵中出しセックスをしたまいでした。
まいは出産後旦那さんの転勤の関係で福岡に引っ越していたのです。
今日は旦那さんが仕事ということでみかに連絡を取り、会うこととなったようです。

もちろん我が娘にもご対面し、ご挨拶をしました笑
みかはまいに今回の件を話したそうで「みかもしんちゃんに孕まされちゃうのか~」と喜んでくれていました。
話も盛り上がり、かなりの時間が経っていました。
帰り際にまいに「みかを孕ませてあげてね!!」と言われました笑

二人で今日泊まる旅館に向かいました。
子作り旅行と言ったら温泉を楽しみ、ご飯を楽しみ、夜は中出しセックス!というみかの考えで少し離れた旅館を取ってくれました。

部屋は温泉付きの個室で子作りには最適?な環境でした。
晩ご飯まで少し時間があるのでお風呂に入ることになりました。
お互いに温泉に浸かっているとみかがすり寄ってきました。
「しんちゃん…しよ?」
「何をするん?」
「ずるい~!わかってるでしょ??みかとの子作りだよ?」
なんて会話をするとみかからキスが来ました。
そのままお互いを求めるように身体中を愛撫しました。
みかがフェラをしながら話しかけてきます。
「あのね、まいの赤ちゃん見てたら私もしんちゃんの赤ちゃん欲しくなっちゃった///」
「なんというかね最初は単に子供が欲しいなって感じだったんだけど、今回の旅行でしんちゃんに孕まされて、しんちゃんの赤ちゃん作りたいって思っちゃったの!!」と言ってきました。
そんなことを言っているとみかが私に跨り、騎乗位で生挿入です。
「しんちゃんのおちんちん…!!」と嬉しそうに腰を落とします。
「この旅行でみかのおまんこしんちゃんのおちんちんの虜になっちゃったの!! 赤ちゃん出来てもこれからも一生みかと中出しエッチしてね?」とかわいい喘ぎ声をあげながら言ってきます。
「俺もみかとは多分一生こんな関係だと思うわ」
「嬉しい////2人目もしんちゃんの子にするもん!!」
「みかには俺が中出ししてやるからな!」
「はい!!今日もいっぱいみかのエッチなおまんこに注いでください!!」
騎乗位でのみかのエロい腰つきに耐えきれず、そのまま注ぎ込みました。
「あー!!しんちゃんに孕まされちゃう!!」と大喜びのみかとしばらくイチャイチャしていました。

この三泊四日の旅行中に10回はみかに中出しをしました。
帰り際みかがお腹をさすりながら、「絶対出来てると思う!!」と言っていました。
案の定みかは無事私の子を妊娠していました。
旦那とは生セックスはしたものの中出しはしていないそうなので確定ですね笑

その後みかは無事出産したとも聞きました。
頻度は減ったものの未だに中出しエッチをする仲です。
「そろそろ2人目が欲しい!!」なんておねだりが来ているので検討中です笑

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