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投稿No.7436
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月24日
叩きつけるような雨が、急に降ってきた夜の8時頃…
そもそも仕事明けに電車を降り、駅前を「今宵名残に見ておけよ~」とか歌いながら歩いてたら、のど自慢の鐘の如く雨がふり落ちてきたのだ。

こりゃたまらんと、某大手薬局の入り口の前で雨宿り。
まあ、ゲリラなんちゃらだろうから、すぐに止むだろうと。

さて、そんな俺の脇に妙な自転車があった。
ピンクだが、なんか色々とデコレーションされた上に、その荷台には目一杯、買い物した荷物が詰め込まれてる。

なんとしたものか。

すると薬局の中から、また凄まじい女の子が出てきた。
まあ、ゴスロリってやつだな。
ベージュのゴスロリドレス、裾は長い。それに薔薇とかデコレーションされて髪はアッシュ系のウェーブがかったロングヘア。そこにも花びらがあしらわれてる。
そして真っ白な肌に赤縁メガネ。
両手には「そんなに買う必要あるん?」ってくらいに買い物した袋。

まあー、見とれたわ。いろんな意味で。

「雨…」

と一言だけ呟き、そこに佇んでいた。
なんか妙に絵になる。

「さっき降り出したんですよー」
と試しに声をかけてみた。
すると俺に振り向いた彼女の顔には「ハッ?いたの!?」と、極太筆字で書いてあるかのようだった。
「そうなんだ…」
すっごい高い声。アニメ声?
「まあ、ゲリラ豪雨だろうから、すぐ止みますよ」
と告げた。
「じゃあ、待ってよ」
と言いながら、このピンクのチャリに荷物を詰めようとする。

やっぱりコレ、アンタのだったのかー。

「お姉さん…もう入らないしょ」
「ホントだ!どうしよう…」
いやいやいや。買い物は計画的に。
雨は上がったが、彼女の背中からどよーんとした青いグルグルが沢山見えてきたので
「お近く、ですか?よかったら持ちま…」
「ありがとうございます!!」

薬局の荷物を俺が持ち、自転車を押す彼女。
まあ、洗剤だのシャンプーだの重たいものばかり…。
「何件くらい買い物したの?」
「うーん、わかんなーい」
大丈夫かこの子(笑)
まだ、一度もまともな様子を見てない気がするが。
「チャリ、すごいね」
「そうでしょ?カワイイでしょ?」
「…うん」
どうしよう。この子の対処方法がわからない。

ほどなく彼女のアパートへ着いた。
「何階なの?」
「二階だょー」
チャリを置き場に止め、俺が持てるだけ荷物を持った。荷台の一番下には米が入ってた(笑)
こりゃ重いわ。

「ありがとうー。助かりましたー」
と、あの高い声で言う。
じゃあこれで、と撤収しようとしたが。
「お茶していきません?荷物持ってもらっちゃって、このまま帰せなーい」
声はともかく、言ってることはマトモだな。
でもお嬢ちゃん、オトコを簡単に家に入れるもんじゃねぇぜ…。

って、既に手を引っ張られて家に入れられてしまうのでした。

「ホントに、自分でも信じられないくらい、沢山買い物しちゃうんです」
『モリンガ茶』とかいう、謎のお茶を出してもらいながら話を聞いていた。
まあ、買い物しすぎると言ってる割には、家の中はとてもスッキリして綺麗にしてる。片付け、収納上手なんだな。
「沢山買っちゃうんですけど、沢山捨てちゃうんですー」
ちょっとズッこけた。
というかこの子、こうやってよく見てみるとめちゃめちゃ可愛い。しかもさっきから体勢が無防備で、あぐらかいてスカートの裾まくって太ももまで丸見えなのだ。
白パンストの太ももが丸出しである。
不覚にも少し勃起してしまった。パンストフェチだから…。
「あ、ごめんなさい、お菓子も…」
と、そのまま立ち上がった時に濃いピンクのパンティのお尻まで見えた。
なんかやばい。妙な心境になってきた…。

「これどーぞ」
って言って、ポテトチップスとチョコレートが出てきた。いやいや夜にかい。
こんなん食べてる割には美肌だなー。
と思ったら、いつのまにか赤縁メガネを外していた。
うわ!めっちゃ美人やんか!
そのファッションで有耶無耶になってたけど、上坂すみれに似てるなんてもんじゃない。
というわけで「スミレ(仮名)」と呼びます。
「スミレさんは、普段は何してるの?」
「コスプレイヤーなんです」
あー、納得。
「龍さんは、しないんですか?」
しねーよ(笑)
「えー。もったいない。きっと似合うのに」
「え?例えばなに?」
「うーん、お墓とか」
どんなコスプレだよ!!

そんな感じで9時半をまわった頃かな。
「俺、そろそろ帰るよ」
「えー!ダメダメ!」
「え?なんで?」
「だって、私の特技見てないもん」
特技の「と」の字も出てなかったような。
「じゃあ、見る」
「わーい」
すると、さっきから気になってた、窓際に敷いてある青いマットの上に行った。
そして、そこにうつ伏せに寝たかと思うと、そのまま両足がキレイに湾曲しながら前まで出てきた。
新体操的なアレだ。
「うお!すげー!」
間近に見たことなど、無論ない。
ただ…

スカート完全に捲れて太ももも、パンティも丸見え(汗)

「あの…スミレさん…」
「ん?」
「全部丸見えなのよ」
「きゃんっ!!」

バタバタと隣の部屋に入り、戻ってきた時には白パンストはそのままに、黒いレオタードを身につけてきた。しかも背中が大きく開いている。真っ白い綺麗な背中。

うお!これも間近に見たことない!
しかも、胸でかっ!!谷間がクッキリと!

まあ、こんな調子で色々と新体操技を見せてくれたスミレちゃんだが、もうすっかり俺はこの子とヤリたくてしょうがなくなってしまっていた。
だって、白パンストもそうだけど、なんかやる度にピンクのパンティがはみ出して見えるし、ここまで来ると「この子、誘ってるんじゃ」とか思ってしまう。しかも多分胸はFカップ、スタイル抜群、お尻もセクシー、そして新体操やってる子のアソコって、どんな感じなんだろうとか、想像と好奇心まで掻き立てられる。
どうすっかな。
よし、決めた。もう一度「帰る」と言って、引き止められるようなら攻めるか!

「じゃあ、そろ…」
「ダメ!」

早っ!!
俺に泊まっていってほしいのか?
あ、そうか。
「じゃあ、泊まってくかな」
するとスミレの顔が屈託無く笑顔にかわり
「ほんと!?うれしい~」
と喜ぶ始末。こんな簡単な展開でいいのだろうか。

なんだかんだ、お菓子とお茶頂いて話してくと、だんだんこの子、意外とマトモな子だなと思えてきた。と言ったら失礼か。それとも「慣れ」なのか。ちなみに彼氏いるのか聞いてみたら、ヒヨコみたいなクッションを抱きしめて、「この子なの」と言ってきた。
そうかそうか。少なくともSEXはできなさそうだな。

ありがたい事にレオタード姿のままでいてくれているスミレ。このまま寝るって事はないだろう。
レオタードの女性とするという、初めての体験に向けて、どうしていこうか思考を巡らせていると…
「ふふん…」
と可愛くスミレが笑ってきた。
「龍さん今、エッチなコト考えてる」
うおっ!図星なんだけど
「うん。なんでわかった?」
「うそー、正直だね。普通の男は焦るのに」
「俺ねー、普通じゃないんだわ」
「うん、一目でわかった」
そりゃあどうも。
「しかも、彼女さんもセフレさんもいるんでしょ?」
え!!!
「なんでそこまで!?」
「見えるの。遠い島にいる大切な人と、近くにいる大切な人」
え!!これって、真由ちゃんと優香のことか!?
「ちょ…スミレさんは何者??」
「バレリーナだよ」
さっきコスプレイヤーって言ってたじゃん!
まあ、いいや。
でも確信したのは、この子は何らかの天才か超能力的なのあるってこと。両方かもね。
「龍さん、エッチする?」
「うん、したい」
するとスミレは嬉しそうに俺に抱きついてきた。
「なんでそんな、嬉しそうなの?俺をさがしてたの?」
「ううん…だって、愛のカタマリだもん」
いや、ただのヤリちんだよ。
というか、気づいたらレオタード越しの巨乳が、俺に押し付けられていた。白い谷間が目の前に。柔らかい…。
しかも、こうして近くに来ると、スミレは意外と身長がある。160以上はある。

「スミレさん、ベッド行きたい」
「フトンなんだけどいい?」
しぶいなー!
俺の手を引いて寝室へ案内してくれた。
たしかに、和室。そしてフトン。
バレリーナと和室でフトンでSEX…。
「あ!せっかくだから、こっちのフトンにしよ?」
と言い、押入れから一枚の、あの懐かしい「フトン圧縮袋」に圧縮されてるものを出した。
それを袋から出すとドンドン膨らんでいった。
「ふふーん。これね、最高の人来るまで寝かせてたの。最高級羽毛ぶとん」
まじか(笑)
たしかに、めちゃめちゃフカフカだ。フトンの概念覆される。
マットレスの上にフトンをのせ、そしてレオタード姿のスミレが仰向けに寝た。
「龍さん、好きにしてね」
あら最高のお言葉。
とりあえず俺は下着以外全て脱いだ。
「え、格闘技?」
「いやいや、趣味の筋トレだよ」
「すごいステキ」
なんか喜んでくれてる。
そんなスミレに覆いかぶさると、とても嬉しそうに両腕を巻きつけてきた。
身体のしなやかさがすごい。ハリがあるけど柔らかい、これは筋肉のつき方の違いだ。
抱きしめた瞬間に、一般の女性との違いを歴然と感じた。
例によって太ももの間に片脚を割り込ませ、股間を押し付けながら抱きしめた。
パンストの感触と、太ももの弾力。しかも俺が大好きな白いパンスト…。
完全に上に乗るように抱きしめた。フトンの絶妙な跳ね上がりが、スミレの抱き心地を倍増させる。
バレリーナ、和室、羽毛フトン、白いパンスト…
沢山の要素が絡み合い、そして俺たちの身体も絡み合う。
あ、抱き心地に熱中しすぎて、キスを忘れていた。俺とした事が…。
近くで見ても美人だなー。ピンクのリップが塗られた艶のある唇にキスをする。
とてもとても柔らかみがある。その唇を舌で舐めていきながら、スミレの口の中に入れた。かなりエロい動きで舌が絡み合ってきた。
思わずスミレの身体を強く抱き直した。また、フトンの絶妙な跳ね上がり。柔らかくもハリのある巨乳がレオタード越しに、俺の胸板へ張り付いている。
太ももはハリがある中に女性的柔らかさ。
その抱き心地を楽しみながら、ディープキスに熱中しすぎていた。
キスを解き、首筋や耳を舐めていった。
肌がすごく柔らかい。美白もち肌だ。
両腕をバンザイさせて、脇の下を舐め上げた。
「んんっ!」
少し笑いながら声を上げるスミレ。
両方の脇をとことん舐め上げ、レオタードの上からその胸をもんでいく。柔らかくもハリがある。本当に、跳ね返ってくるハリである。
胸もいいだけ揉んだら、そのままスミレの下半身へ。白パンストの太ももをじっくりと両手を張り付かせるように揉んで揉んで、そのまま両手をお尻の下へスライドさせた。
レオタード、こんなにエロかったんだ…。
今まである意味「非現実な」ファッションと捉えていたかもしれない。バレリーナをナンパしようとかいう発想もなかったし。
だから今、俺はもの凄い興奮状態にある。
それにしてもさっきあの時、彼女を放置して帰ってたら家でシコってただけかもしれないのに、荷物を持っただけでナイスバディな美人バレリーナとSEXできるとか。
すっかりレオタード姿を楽しみ、そろそろ脱がせようと思ったのだが、どうやって脱がすのか?
「背中にファスナーとかあるの?」
「ううん、これは伸びるから、このまま脱ぐの」
と、スミレ自身がレオタードを肩から脱いでいき、布団の上に姫座りした。
あっという間に、濃いピンク色の愛らしい下着と白パンストのみの姿となるスミレ。
肌がどこまでも白く綺麗。くびれが造形的に美しい。そしてFカップの巨乳がポヨンとしてる。
なんというエロい身体なのか。
「龍さん、めちゃ興奮してるね」
「そりゃあそうだ!」
これは超能力じゃなくてもわかるだろ。
そのまま両手を、ブラ越しにスミレの巨乳に這わせた。柔らかくも跳ね返ってくる弾力。この大きさで、こんなに跳ね返りのある胸に出会った事がない。しかも真っ白いもち肌。
「ブラ外す?」
スミレが自分からブラを外し、その美乳の全貌が明らかになった。
ほとんど形が変わらない。Fカップで上向きって、すごいな。しかも薄いピンクの乳首が気持ち大き目でまた「舐めまわしたくなる」胸をしているのだ。
スミレの肩を左手で抱き、右手でお尻を滑らせるようにずらしてスミレを仰向けに寝かせた。
おお…胸の形もまったく崩れず、ポヨンポヨンしている。例えが悪いけど、最高級ラブドールみたいな身体…。
もう、見てるだけで興奮しすぎてヤバい。俺とした事が、ドキドキしてきた。
はやる気持ちを抑えきれずに、スミレにまた覆い被さり、その身体を貪るように抱きしめていた。スミレの右の太ももに跨り、胸をべったりと密着させるように抱きしめ、白く柔肌の首筋を舐めまわしていた。
太ももの弾力も心地よく、胸の抱き心地がすごい。こんなにベッタリと抱きしめてもクッションみたいな跳ね返りがある。思わず背中の下まで両腕をまわして抱きしめた。そしてディープキス。スミレも両腕を俺の背中にまわして抱きついてくる。
ああ…なんかすごくいい。ずっとこのままでもいい…。
「私もだよ」
いや、何も言ってませんけど…(汗)
「やっぱり、愛のカタマリだ」
と言いながら嬉しそうに、俺の背中にまわす両腕に、さらに力を入れた。
しばらく数分、こうして絡み合いながらずっとディープキスしていた。そのまま右手をスミレの股間にやり、円を描くように愛撫していった。スミレはキスが大好きなようで、いつまでも唇を離したがらない。
ようやく唇を離すと、右手でスミレの頭を撫でながら見つめあった。
「やっぱり、愛のカタマリ」
「なんでさ」
「ふふん」
体を少し下げて、スミレの美巨乳を愛撫。
両方の手で掴むように大きく円を描いて揉みまくる。手に張り付くようなもち肌。柔らかくも強い弾力。そしてその、大きい乳首を親指で弾いた。
「うんっ!」
そして舌で舐めまくった。
「ああんっ!」
高いアニメ声で感じるスミレ。彼女の両脚に馬乗りになりながら、美巨乳の愛撫に熱中していた。
そして、もう一度その身体を抱きしめた。ややしばらく抱きしめてキスをし、また体を下げてスミレのパンストとパンティに手をかけた。
ゆっくり下げていくと、うっすらとしたヘアがのぞいた。
全てを脱がすと、艶々とした白い太ももと薄ピンク色のワレメが見えた。
このワレメを下から上へ、中指の先を滑らせると、すっかり愛液が蓄えられ、しっかりと濡れていた。
「ううんっ!!」
と声を上げながら感じているスミレ。クンニしようと近づいた。
上付きでクリの大きい美マン。しかも、かなり肉厚。早く指を入れてみたいが、まずはクリを舐めまわした。
「ううんっ!うんっ…!」
と声を上げながら腰を上下に、時に突き出すように動かしてくる。
中指を入れると、飲み込まれ、沈んでくような感触で入っていき、しかも上下左右からの圧迫がすごい。つまりモノを入れたら四方八方から締め上げられるという事だ。おまけに粒の大きい粘膜。
もう、俺のモノが早く入りたいと破裂するかのように強烈に勃起していた。
右手中指を膣内に入れたまま上体を戻し、スミレの肩を抱き寄せて胸を密着させ、ディープキスした。
「すごい気持ちいい…ん…」
可愛らしく腰を回していた。新体操やってるからなのか、エッチの動作、腰の動きや回し方までとても滑らかで、しかもエロい。
もう十分以上に濡れている膣内を手マンしながらのディープキスだったが、その間にスミレの右手が、下着の上から俺のモノを握っていた。
「硬い、めちゃくちゃ硬いよー」
と喜びながら、下着の上からマッサージしてくる。フェラしてもらうことにした。

仰向けになった俺の上から軽くキス、そして乳首を舐めたりしながら徐々に下がっていって、俺の下着を脱がした。
「…おっきすぎない?」
と言いながら亀頭に唇をあて、そして咥えこんでいった。舌をあまり動かさずに、唇と口内の角度で刺激していくフェラ。舌の固定が、常に裏筋やサオに刺激を与える事になり、尚且つ様々な角度で咥え込む事により、色んな刺激が亀頭に与えられる、気持ちよくも面白いフェラだった。
「ふふん、ふふん…」
とか鼻歌唄いながらフェラする人も珍しい。
そして右の手で手コキをし始めた。
「おっきくて太い。おまけに硬い!」
手コキしながら屈託無く喜ぶスミレ。
さて、挿入かな。

「あ、ちょっと待ってね!」

と言って押入れの方へ。ああ、コンドームか。
と思ったら、持ってきたのは大きなタオルケット一枚。これを半分に折り、布団の上に敷いて、その上にスミレが仰向けになった。
「龍さん、いいよー」
「え!ナマでするの?」
絶対無理だと思ってたから、ビックリした。
「だって、ナマで中出し大好きでしょ?」
「いや、好きだけど…大丈夫なの?」
「大丈夫じゃなかったら、しないよー」
なんとスミレも、「ナマ中出し以外のSEXは無用」というタイプだった。
というかこの、突然出会った超エロボディの新体操美人女子にナマ中出しという、願ってもない展開に驚きを隠せなかった。
急に心臓がドキドキしてきたのを、よく覚えている。
恐る恐る、というか少し震えながら、ナマの亀頭をスミレのアソコに擦り付けた。
さっき指を入れた時のツブツブ感と、上下左右からの凄い締めあげが思い出される。
膣口に亀頭をあてると、もう既に飲み込まれそうな動きをしてくる。
腰をゆっくり、ゆっくりと押し付けていくと、亀頭がどんどん押し込まれていく。
入っていく毎に四方八方からの締めあげを感じつつ、締めてるモノに膣壁のツブツブとしたものが強烈な刺激を与えてくる。
「うおおお…」
「ああーんっ!!」
スミレも、あのアニメ声で鳴き、腰を浮かせたり、上下に動かしたりしている。動くたびに、Fカップの「スーパーおっぱい」がポヨンポヨンしている。
ああ…気持ちいい…。滅多にない領域。メチャメチャ気持ちいい…。
そして早く、挿れながらこの身体抱きしめたい。
一度グッと最奥まで入れると
「あんっ」
と声を上げた。そのままモノは動かさずにスミレの美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。ギュッと抱きしめた。
さっきと同じく、柔らかくつぶれながらクッションのような張りのある胸。最高の抱き心地。
そのまま首筋から耳まで舐め上げ、もう一度首筋に舌を這わせた。美肌を舐め回すように。
そしてディープキスした。奥にググッと押し付けたまま、強く抱きしめてのディープキス。
「んん…」
声が喜んでいる。俺の背中にまわしているスミレの両腕にも力が入っている。
ああやはり…バレリーナの抱き心地は最高なのか。
こうして抱きしめ、キスしたまま時々モノを動かすのだが、凄まじい興奮と気持ち良さで、ただただモノがビクビクビクっとしている。すぐにでもイッてしまいそうだ。
「龍さん…」
「ん?」
「このままでも気持ちいいよ…」
動かせないで悩んでいる俺の心を読んだのか?
そんなスミレとかたく抱き合いながら唇を重ねたのは、果たしてどれほどの時間だったのだろうか。
ようやく腰が動かせるようになると、それに合わせるようにスミレも腰を動かし始めてきた。抱き合い、舌を絡めながらのこの動きは気持ちよすぎてたまらん。それにスミレが下半身を動かすと、胸板に張り付いてる美巨乳がムニョムニョとした感触になり、なんとも言えない抱き心地。
「スミレさん、気持ちよすぎる…」
「私も…」
モノがこの上ないほどに硬直し、完全に突き刺さるようにスミレのアソコを出入りしていた。また、引いた時にカリが凄く刺激され、挿れる時に亀頭に色んなものが巻きついてくるような感じである。
いつまでも抱きしめていたい身体だが、思い切って一度身体を離した。その時に胸が元の形に戻るためにポヨンと動いた。ハリの強さを再確認させる。
その胸を今度は、両手で強く掴むように揉み、正常位で腰を動かした。スミレはまた、腰を回転させるような動きで俺にも刺激を送ってくる。
この動きが、本当に滑らか…。
しかもスミレは、挿入したまま両脚を完全に180度に伸ばした。うわ!なんだこりゃ!
その太ももを掴むと半分は筋肉でハリハリに硬くなっていた。挿入の感触が、一気に締まりが増してきた。
「うわ…気持ちいい…」
背筋をゾクゾクとさせながら奥に押し付けたり、戻したりを繰り返した。奥に押し付けた時の包み込まれようと締まりは、そう感じられるものではない。
やがてその両脚を戻すと、俺がその脚を両肩へ乗せ、屈脚位で深々と突いた。
「ああんっ!!」
薄々思ってたが、スミレはかなりSEX慣れしている。俺の屈脚位にすら、余裕が感じられる。
ん?この子…
そうだな、あまり声を出さないところとか、気持ち良さそうにはしてるけど、どこか…
そうか。男を気持ちよくするのが第一になっちゃってるのか。
「正解!」
いや、だから何も言ってないって…
亀頭の先に、スミレのコリコリした子宮口が確認できてた。
「龍さん…やっぱり会えてよかった」
「イッた事、ないんだな?」
「うん…」
しばし屈脚位で膣内と子宮を興奮させると、それを解いてまたスミレの身体を抱きしめた。そして顔を見つめ合う。
スミレは、俺の腰に両脚を巻きつけてきた。
「だって…こんなに抱きしめられたことないもん…」
その唇に一度、軽く唇を合わせた。
「こんなにキスしてくれた人もいない」
ほほにも、唇をあて、軽く耳を舐めた。
「もう、キスの雨だね…」
「さっきの雨みたいな?」
「ふふん、もっとすごいよ」
また、ディープキスした。
そうか、この素晴らしい身体に中出ししたい男はいくらでも寄ってくるが、みんな自分本位だったんだろうな。
スミレの背中の下まで両手を回して、全力でギュッと抱きしめた。そして腰をぶつけるように振っていく。
スミレも腰を上下に動かしていた。そのお互いの腰の動きで、お互いに強い性的刺激を送りあっていた。
「気持ちいいかい?」
「気持ちいいよぉ…」
このアニメ声も、なんだか愛しく思えてきた。
上向きだからか、密着正常位で膣奥まで押し込んでも子宮口にあたる。最高の快感を、スミレに感じて欲しい。そんな思いで膣奥に押し付けるように、押し付けるようにピストンしていた。
「あああんっ…!!」
俺の背中に回している腕に、すごい力が入ってきていた。膣奥の収縮も強まっている、そして俺の射精感も…
「んんんっ…!」
また、ねっとりとディープキスをした。俺の相当前から耐えている射精感がついに限界値へ近づき、亀頭に凄まじい勢いで快楽のエネルギーが蓄積されていた。
「んっ…はあっ!」
ディープキスを解いた時、声を上げていた。
そのままかたく抱き合いながら、スミレの耳を舐めまわした。
「ああーんっ!」
相当気持ち良さそうだ。スミレの動かしてる腰が、時々ピクっとなる。耳を舐め回す事でその「震え」が増していた。かなりの性感帯なのだ。
「あんっ…なんか、イッちゃうかも…」
少し弱々しく囁くスミレ。絶対イカせる!俺はスミレの身体を抱き直し、子宮口のコリコリを感じながら膣奥へ深くピストンをしていた。すると、俺にも強烈な快感が襲いかかってきた。
「あっ…!俺もイキそうだっ…」
するとスミレは、また両脚で俺の腰をホールドした。
「いっぱい出して…んっ!」
うぉっ、うおおおお…!!
絶頂迎える10秒くらい前からじんわりとモノが大きくなり出し、そしてスミレの一番奥へ、子宮口へ押し付けながら一気に快感も精液も吐き出した。なんかのポンプで発射されたかのような勢いで、尿道の隅々からビュワアアアっと、物凄い量と勢いの射精があり、更にピストンするとドバドバっ!と射精があり、あまりの気持ちよさに膣奥に押し付けたまま動けなくなると、ドクドクドク…と、残りの精液が放たれていた。
スミレは、耳の中まで舐めまわされながら絶頂を迎え、しかもそれがピークの時に俺の強烈な射精を感じ、子宮口を亀頭に押さえつけるように押し付けてイキまくっていた。
完全に気持ちよすぎて動けず、ただスミレの身体を抱きしめて余韻に浸っていたが、スミレは両脚を俺の腰に巻きつけたまま、下半身をピクピクとさせていた。
天国イッちゃうような気持ちよさだった。

「スミレさん、大丈夫?」
ようやく動けるようになり、顔をのぞいてみた。
するとまあ、なんという美しい顔をして余韻に浸っているのだろう。
「初めて…本気でイケた…」
「よかったよ」
その頭をナデナデして、キスをした。
「んーっ」
強く唇を押し付けてくる。
「やっぱり、愛のカタマリだった」
「違うよ、ヤリチンだよ」
「ヤリチンだけど、愛のあるヤリチン」
なんじゃそりゃ。
モノを引き抜くと、思ったほどの逆流がない。少しドロリと出て終了。あれ?
「ふふーん。全部、子宮の中にいただきましたー」
いやいや、物理的にないやろ。
だが、奥が特殊構造だから逆流するのに時間かかるらしい。そうなのかー。

さてさて、俺は本当にスミレさんの家に泊まり、朝も6時と、早めに起きれたからSEXして、お互い仕事へ出かけた。

まあ、スミレはこのように不思議感MAXだけど、とてもいい女でした。この回を含め3度ほど会ってSEXしまして、今でも連絡の取り合いはあります。ただ、もうセフレではないです。
なんせ、結婚なさって自分で占い館営業してますから。

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投稿No.7434
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月22日
登場人物(全て仮名)

優香さん(35歳)
(投稿No.7407「保育士の優香さん」の主人公)

ユキちゃん(29歳)
(投稿No.7413「ホステスのユキちゃん」の主人公)

由紀恵さん(38歳)
(投稿No.7430「メルヘン美女の由紀恵さん」の主人公)

美優ちゃん(23歳)
(投稿No.7426「23歳の美優ちゃん(仮名)」の主人公)

龍ぞー(41歳)
(一介のナンパ師)

もともと、現在進行形でセフレさんが3人いました。セフレというには付き合いが長いのが優香で10年。あとはユキちゃんとも3年くらいになるのかな。そして去年出会った由紀恵さんと、一番最近の美優ちゃん。
とはいえ美優ちゃんはセフレかどうか微妙だけど、諸事情で一緒に住んでる。

さて、いつものセフレさんとの関係。

まず、みんな真由ちゃんの事も、それぞれお互いの事もわかってる状況。俺が隠し事とかしたくないので必ず一番最初にみんなに言ってる事なのだ。
そもそもは、俺が「あ、今日したいなー」という時にSNSでそれぞれにメッセージして、一番返事が早かった人と会う、などというメチャメチャな事をしていた。
それからやがて「まだ空いてるのか埋まったのか、よくわからない」という声もあり、俺とセフレさん達のグループSNSが出来上がった。

するとどうだろう?
セフレさん達が仲良くなったのだ(笑)
これは思いもよらなかった。グループ作るまでは火花バチバチだったのに。

というか実はあまり「セフレ」という言葉は好きではない。なんかモノみたいだし。
それに俺は、その時会ってる女性への愛を惜しまない。
だからみんなに「セフレってなんか響きアレだよね?他に呼び方ないもんかね」とグループに投げかけてみた。

「別にどうでもよくね?」
「いいよセフレで。本命いるんだから」
「じゃあ、アロンアルファ」

以上。

さて、そんなある日の事。
夕方くらいからグループSNSが賑わい始めていた。セフレさん達のやりとりである。
仕事中だったし、しばらく気にも留めてなかったのだが、さてスマホを開いてみると未読が96もあった(汗)
何のやりとりをしてたのか「ここから未読」から見てみる。
なんか世間話と俺の話題で盛り上がり、中盤あたりで由紀恵さんが
「皆様とお会いしてみたいです」
と切り出していた。すると2人ともあっという間に飛びつき、
「じゃあ龍さんを交えて飲み会しよう」と優香。
「優香さん、お子さん大丈夫ですか?」とユキちゃんが気遣う。
そしてあれよあれよと話が進んで今度の土曜日ねー。18時に◯◯ねー。
と勝手に決まってた(笑)

おいおい。ここの権限は誰にある?
まあ、いいか。

さて、そこに俺が一言付け加えた。

「土曜日オッケーだよ。だけどさ、今実は同居人いるんだけど、その子も連れて行ってもいい?」

と、一応、美優ちゃんの事を添えた。
まあ本人行かない、と言ったら連れてかないけど。

そして仕事に戻り、1時間後にスマホを見た。
未読158(笑)
完全なる炎上である(笑)

「アンタの電話、随分さわがしいね」
目の前のデスクに座ってる、上司の梨奈さん(仮名)に突っ込まれた。
クールビューティで、壇蜜みたいな話し声の女性です。歳は45。一応、ご紹介。
「ねぇ。頼んでたプレゼン資料出来た?」
「あ、今さっきメールで送りました」
「アンタはヤッパリできる男だ」
と微笑んでくれた。

さてさて、帰ったら美優ちゃんがいた。
「おかえりー」
まるで新妻である。
さてさて、夜ご飯食べながらセフレさん達との話をしてみた。
「行ってみたい!」
との事なので、土曜日は女子4名男子1名…。
まあ、普通の飲み会だろう。

そう思いながら当日。

女子は全員初めましてだ。しかしみんなの注目は新入りにして俺と同居している美優ちゃんに集まった。
「え、どういう流れで?」とか「どういう関係?」とか質問責めにあって困惑する美優ちゃん。そこでストーカー被害の事をみんなに説明すると、「それは大変だったね」「嫌だよねそういうヤツ」「怖かったでしょう?」と、みんなそれぞれに声をかけて納得してた。そして一番歳下ということもあって可愛がられていた。

さて乾杯はビールで。まあ女子4名、あっという間に意気投合して仲良くなっていた。こうなると女子パワーに完全に押されて俺はどんどん大人しくなっていく。
まあ、みんながそれぞれ好き放題な事を言って、バカ受けして、でもなんか俺は、それぞれと出会った時の事とか思い出したりして。

みんな美人だけど、性格もいいよな。
それで、言わば俺が勝手に声かけて集めたみんなだけど、それがこうして仲良くなるとか、なんか嬉しいわ。

そう思いながら御手洗いに行ったが、俺がいない間に恐ろしい計画が練られている事など、この時は夢にも思わなかった。

さて戻ると。
「龍さん、次のプランあるん?」
とユキちゃん。
「あー、カラオケでも行く?」
と言ってみたが
「もっと面白いコトしたいなぁ」
と優香。
美優ちゃんがなんかニコニコしている。
すると代表して由紀恵さんが口を開いた。
「わたし達、いつも龍さんにお世話になってるから、今日はわたし達が龍さんにお世話しようと考えたの」
お世話?なんの?
「SEXに決まってるでしょ」
いやいやいやいや、全部で5人だよ?みんなでするの?
「もちろん」
やばい、想像がつかない。どうしたらいいのだろう。

どういう訳か1軒目の飲み代も女子達での割り勘となり、頭の整理もつかぬままに、あれよあれよとジャンボタクシーにつめられて、みんなで移動。
「じゃあ、◯◯まで」
と優香が告げてタクシーが走り出す。
この、「◯◯」は某ラブホであるが、女子会プランという謎の企画を行なっているラブホなのだ。
そして目的地に到着し、由紀恵さんが部屋を取ってみんなで部屋へ移動。女子達のテンションがすごい。

今までのラブホの概念を覆される広い部屋、ダブルベットが三箇所に。うわ、すご。

由紀恵「それではまず…みんなでお風呂に入りましょう!」
『はーい!』
なんだよこのノリ(笑)

女子達の脱ぎっぷりもいいが、俺もあっという間にハダカにされて浴室へ。由紀恵さんが脱がして優香がパスし、ユキちゃんが畳んで美優ちゃんがカゴにしまう。
なんだよ、この連携(笑)

温泉レベルに広い風呂。なんだこりゃ、すげぇな。
しかもセフレさん達が全員ハダカで目の前にいるという思いもよらぬ光景。
みんな見事に巨乳だな。まー、美優ちゃんだけCカップか。
女子達が、それぞれのカラダを賞賛しまくって盛り上がっている。そうだよな、みんなカラダも顔も、人となりも文句ないわ。一番胸でかいのは…由紀恵さんかな。

さて4人に囲まれてみんなで泡まみれになっていく。四方八方から胸を押し付けられるだの、代わる代わるディープキスするだの、もともと出来てない脳内整理が、もはや追いつかない状況に。
さらに早い者勝ちとばかりにユキちゃんが、ちゃんとデカくなってる俺のモノを握る。
「ユキちゃんずるいよー」
と優香が言うものの彼女は今のところ一番、俺とディープキスしてる。
由紀恵さんは手コキしてるユキちゃんの手にも構わず前からカラダを密着させて、俺に唇を合わせてくる。由紀恵さんの美巨乳がべったり張り付く。
そして美優ちゃんは俺の背中に張り付いて首をペロペロ舐めてくる。
確かにあちこち気持ちいいけど、ややこしいな、なんか。
しかしまあ、俺も何かしらのスイッチが入ってしまったのか、まず小柄なユキちゃんと美優ちゃんを片腕に1人づつぶら下げて湯船に入ると、由紀恵さんを姫抱っこしてキスしながらまた湯船にぶちこみ、一番俺と密着してなかった優香を思いっきり抱きしめてキスして、それから姫抱っこして湯船にぶちこんだ。
もう、みんな大喜びだ。まるで少女のようにはしゃぐ女子4名。
「龍さんも入ろうよー」
と美優ちゃんが言ってきた。
俺も湯船に入るともう、沈められそうな勢いで4人がやってくる。歯止めの効かなくなった女子の、なんとパワフルでテンションの高いことか。
さすがに全員ビッショ濡れになったので、ドライヤーとかかけたり体拭いたり、少し時間がかかった。その間にホテルにスパークリングワイン頼んどいて、みんなバスローブ着て揃ったら乾杯した。

さて、何が始まるのか?

なんと目隠しされた。そしてベッドに横になる。
これはAVとかでよく見る、目隠しプレイなのかな?と思ったら違った。
由紀恵さんの声だけが聞こえる。
「龍さん、今からね、わたし達4人が、順不同にディープキスしていきます。どれが誰だか、当ててね」
そんな無茶苦茶な(笑)
でもまあ、やるしかないな。
まず1人目がやってきた。柔らかい唇、そして、とてもとても厚みのある舌。

お、これは。

「優香だな」
言うと、あっ、すごいと小声で言ったのが聞こえた。正解のようだ。
2人目がやってくる。
薄めの唇に積極的に絡めてくる舌。
あ、この動きは
「美優ちゃんだな」
正解かどうかは、わからん。ノーリアクション。
さて3人目。
お、唇の厚みがすごいな。そして俺の唇を舐めるようにして舌を入れてくる。
「これはユキちゃんだな」
正解かわからんが、ささやかな笑い声が聞こえた。
そして4人目。
唇の押し付け方がすごいな。そして舐め回すように舌を入れて、誰よりも長いディープキスをしてくる。
周りが小声で「長い!長い!」てクレーム入れてるのが聞こえてくる。
「絶対、由紀恵さん」
瞬間、ぶっと吹き出して笑った。
ユキ「ちょっと凄いね龍さん!」
由紀恵「なんの迷いもなく全員正解」
優香「おみそれしましたぁ~」
もうタオルとっていいのー?
するとまた由紀恵さんの声。
「ダメです!次はみんなのオッパイを当ててもらいます」
んなもん、わかるか!いや、わかるかな?
まあ、オッパイクイズは意外と楽々クリアし、次の「フェラチオクイズ」も、なんかうまいこと正解した。というか目隠しフェラチオやたら気持ちよかった。最後が優香だったが、イカされそうになった。
ようやくタオルを外して視界が良好になった。

優香「龍さんもっと苦戦するかと思ったよね?」
ユキ「ここまで来ると、さすがやわ」
由紀恵「それよりも、もうわたし、したくなっちゃって…」
美優「はやすぎません?(笑)」
というか由紀恵さんはもう既にベッドで、自分でクリをいじっていた。パイパンのアソコが、みんなに丸見えである。
優香「由紀恵さん、エロい~(笑)」
しゃあないから、俺が1つ提案した。

みんなとSEX2周するから、順番決めれと。
当然、みんな1番がほしくなるから、4番目には特典が必要だな…。

そうだ、4人目だけ抜かずの2発にしよう!

そうなると何故か4番目争奪戦になってしまった。あーだこーだ言いながら、最終的に「あみだくじ」という古典的な方法で決められた。

1人目→ユキちゃん
2人目→由紀恵さん
3人目→美優ちゃん
4人目→優香

となった。1、2、3、4と進み、4、3、2、1と戻るSEX。
最低でも8回する事になる。自販機の絶倫ドリンクをとりあえず購入した。自慢じゃないが今までこの手のドリンクを飲んだ事がない。
だが一昨日に美優ちゃんとSEXしてるし、ちょっと不安なので、お守りとして持っておく。

さてスタート。

みんなは、滅多に見れない他人のSEXと、貴重な「中出しの瞬間」が観れるという事で、やたら盛り上がっている。

そう、みんな乱交が初めてなのだ。

さて、まずはユキちゃん。身長145センチの小柄な身体にDカップ。マシュマロ肌のエッチな身体。この子の関西弁と小さい身体でダイナミックに感じる姿、身厚なキツマン、あとクールなようでボケてるところが大好き。
まずは俺に抱きついてきてディープキス。暫く抱き合っていたが、ユキちゃんを姫抱っこしてベッドへ。そして1人目の特典とでも言うべきか、愛おしそうに俺のモノをフェラしはじめるユキちゃん。相変わらずその厚い唇を生かした、ねっとりと気持ちいいフェラ。
体勢が入れ替わり、ユキちゃんの胸を両手で揉みながら軽くキス。マシュマロ肌の感触がたまらん。乳首をペロペロ舐めてアソコに手をやると、もうすっかり濡れているではないか。もしかしてみんな、こんな感じか?
「ユキちゃん、もう濡れてるじゃん」
「恥ずかしいわ…」
と関西訛りの返事。
中指でクリをいじった後に、ゆっくりと膣に挿入した。
「んっ!」
くの字の中指を出し入れしながら、ユキちゃんのタラコ唇とディープキス。
「ん…」
『おおー』
と周りの声。そうだ、ギャラリーいるんだった。
優香「やっぱりラブリーだよねー」
由紀恵「ああ…興奮しちゃうッ!」
美優「あああ…」
なんかうるさいな(笑)
そして、ユキちゃんの身厚なキツマンにゆっくりと挿入。膣内のボコボコ感、そして一気にグッと膣奥まで入れる。
「きゃあっ!!」
出会ってから散々子宮イキを味あわせてきたから、もう膣奥の伸縮性がすごい。
「龍さん、きもちい…」
既にとろけてるユキちゃん。
正常位の浅い挿入にし、ユキちゃんの美乳を押しつぶすように小さな体を抱きしめた。ディープキスし、首筋も舐める。
「あっ…あっ…」
ユキちゃんとの、この体勢は丁度カリでGスポットを刺激できるのだ。
そして抱きしめながらディープキス。
美優「龍さんの、抱きしめてキスしてくれるのがホントにたまらないんです」
由紀恵「そうだよねー。愛を感じるもの…」
優香「うんうん」
だからうるさいっちゅーの!(笑)
やがてL型正常位に変え、ユキちゃんの美乳を揉みながらピストンしていく。
そして、体を少し前のめりにして深々とピストンし始めた。
「あんっ!あんっ!」
普段やらないような、パンパンと音を立てながら打ち付けるピストン。あまり早くはやらず、ゆっくり目に。すると、かなり気持ちいい。
ユキちゃんとの屈脚位気持ちいいのだが、いきなりそれやると精液かなり持ってかれるので、ちょっと控えた。
ピストンしながらクリをいじったり、深々と押し付けてグリグリしたりと、変則的なSEXをした。でも、感じてるユキちゃん見てると、やっぱり一番気持ちいい体勢にしてあげたくなってきた。
やっぱり、屈脚位にして深々と突いた。
「きゃああっ!!」
叫びながらも嬉しそうな顔をしてくれるユキちゃん。やっぱこれがいいね。
優香「おおー、出た出た。龍さんの子宮攻め」
由紀恵「これ本当にたまんない!」
美優「すごい、こうなってたんだ…」
まあ、解説付きってコトか(笑)
亀頭の先に、早々にプニプニした子宮口が確認できていた。そしてウニョウニョと亀頭からモノに巻きついてくるような動きが。うおお…!気持ちいい!!
「イク…ダメ!イク!」
ユキちゃんが激しく首を振りシーツを掴んでいた。俺にも膣奥からの締め付けで亀頭に快感のエネルギーが宿り始めた。
「ユキちゃん、イクよ、中に出すよ!」
普段わざわざ言わないが周りを盛り上げる為に言ってみる。
「うん…うん!来て!!」
他の3人が息を飲んで見守ってるのがわかる。
「おお…イク…」
俺にも限界が訪れ、強烈な快感とともにユキちゃんのキツマンの奥に、子宮口に向かってドビュウっ!!と強い射精、それからドクドクドク…と大量に注がれていった。
「ああ…」
ユキちゃんも興奮したのだろう。いつも以上にイキ狂って脱力していた。
優香「おお!すごいすごい!」
由紀恵「見れた?ちゃんと見れた?」
美優「はい!ビクビクしてました!」
周りの実況(笑)
俺はいつも以上に、4、5回ゆっくりと膣奥に押し付けてユキちゃんの身体を抱きしめ、余韻に浸った。気持ちいい…。既に精液が溢れてきている。
「ハア…ハア…」
そして、その唇を唇でふさいだ。
「ん…」
そしてユキちゃんのアソコからモノを抜くと、すごい勢いでドロドロと滝のように逆流してきた。
由紀恵「すごいすごい!!」
美優「タップリだー」
優香「こんなに出てるんだ…」
ユキ「えー、ウチも見たい…」
そんな感じで1発目完了。3人はユキちゃんの綺麗なアソコから溢れ流れている精液に夢中になってる。
ユキちゃんの肩を抱き寄せて額にキスをし、
「じゃあ、次行ってくるね。少し休みなよ」
「うん…」
妙に満足した顔のユキちゃん。

さてさて、次は由紀恵さんか。
身長158センチくらいのEカップ美乳。色白美肌もち肌の最高の身体。何より今日のメンバーで多分一番エロい。由紀恵さんのメルヘンなとこと、事あるごとにアロンアルファを引き合いに出す不思議な性格は、かなりツボ。
「由紀恵さん、あっちのベッド行こうか」
と、立ち上がった瞬間の由紀恵さんを抱きしめてディープキスし、そして姫抱っこした。
「きゃあっ」
と喜びながら声を上げる。そのままユキちゃんがまだ寝てる隣のベッドへ。
優香と美優ちゃんが移動してくる。
優香「ユキちゃん、早く早く!」
ユキ「ちょ…まだ動けへんよ…」
由紀恵さんの肩を抱き寄せ、右手で胸を揉みながらディープキス。
「ん…ん…」
いやらしく舌を絡ませ合いながら、右脚を由紀恵さんの太ももの間に割り入れて股間を押し付けた。首筋を舐めあげ、そして胸も揉んで乳首を舐める。
相変わらずの柔肌と、弾力と張りがありながら柔らかい胸。
さっきからヤリたくてしょうがなくなってた由紀恵さんのアソコはもう、すっかりビショビショだった。
由紀恵さんの身体をギュッと抱きしめ、しばらくディープキス。
「ん…ん…」
セクシーな声を出しながら、俺を離すまいと両腕をしっかりと巻きつけてくる。
優香「キス長っ!」
美優「あ、なんか羨ましい…」
優香「絡まり方がエロいよね」
美優「全くです!」
なんか外野の声も気にならなくなってきた。
長かったディープキスを解き、右手を由紀恵さんの股間へやると、濡れてるなんてもんじゃない。
「もう、入れるかい?」
「うん…欲しい…」
このあたりで、ユキちゃんも復活してやってきた。
ユキ「いいとこ間に合ったー」
由紀恵さんといえば、その名器と美尻である。この尻に引っかかってナンパしたのだ。
まず正常位でゆっくりと挿入。
「ああっ!!」
もう既に腰が上下に動いている。そして、膣内の粒々の感触と、膣壁の細かい組織。本当に名器だ。気持ちいい…
思わずそのまま由紀恵さんの美巨乳を押しつぶすようにギュッと抱きしめ、両腕も背中の下まで回す。
「ああっ!ああっ!!」
その状態で、由紀恵さんのあの「じゃじゃ馬」のような腰の動き。うぉ!気持ちいい…。由紀恵さんが1人目だったらやばかったかも。
3人も、あまりのエロさに見入っているようだ。
由紀恵さんの首筋を舐めながら抱き心地を感じていると
「イ…イキそうっ…!!」
と由紀恵さんが叫び、膣奥から巻きついてくるかのような強烈な刺激が!
「おおっ!俺もイキそうだ!!」
「ああっ!出して!!いっぱい出してぇー!」
由紀恵さんがイき、ビクビクッ!ビクビクッ!!と身体が痙攣した時、俺のモノを亀頭の方からギュッと締め付けるような感覚。その瞬間に亀頭が強烈な快感を爆発させ、モノ全体がビクッ!!ビクッ!!と膣奥で大きく跳ね飛び、尿道の隅々からドバドバドバッ!と由紀恵さんの膣奥へ精液が放たれた。そのままドクドクドク…と、かなりの量が注がれた。しかもお互いに腰をグリグリと押し付け合いながら余韻に浸った。
優香「え…エロい!すっごいエロい!!」
ユキ「燃えすぎやろ…?」
美優ちゃんは絶句してるようだ。
しばらく由紀恵さんと抱き合っていたが、軽くキスをして身体を離し、モノを引き抜いた。
抜いた瞬間、由紀恵さんのパイパンの美マンからドロドロと滝のように溢れ出る精液。滝のように数回流れ、最後にドロリとすごい量出てきた。
美優「すごいすごい!」
ユキ「ウチの時も、こんな感じ?」
優香「うん、同じくらい出てきてたよー」
これで2人目完了。
由紀恵さんはハアハアしていた。かなりイキ狂ってたからな。肩を抱き寄せて額にキスをした。
「龍さん…」
「ん?」
「わたし達、今日もアロンアルファね」
「そうだよ…次行ってくるわ」
もう一度キス。少女のような潤んだ瞳で俺を見つめる由紀恵さん。
優香が
「アロンアルファって、どーゆー事?」
と訊いてくる。
「よくわからん(笑)」
と小声で答えといた。

さてさて、次は美優ちゃんか。
身長152センチ、Cカップの美白スレンダーボディ。脚も腕も細いけど柔らかみのあるナイスバディ。実直で素直な、「ピュアな」女の子です。
何より一緒に住んでるから、最近では一番SEXしてる女性という事になる。
「龍さん」
「ん?」
「フェラしてもいい?」
あらま、既に2人の女性に中出ししているモノをフェラしたいとは。
初めての頃はおぼつかなかったフェラも、今ではすごい上手なのだ。一度フェラでイかされたくらいである。
亀頭から舌を巻きつけるように咥え込むフェラ。何を言うわけでもなく、真由ちゃんと同じフェラを、美優ちゃんはマスターしていたのだ。
「ああ…気持ちいい」
「んんっ…」
フェラしたまま、笑顔を俺に向ける。
優香「美優ちゃん、上手じゃない?」
ユキ「フェラで龍さんのこと、めっちゃリラックスさせてる…すごい」
おや、由紀恵さんはまだ伸びてるようだ。
そして先輩方からのお褒めを頂いてる美優ちゃん。
そして積極的なことに、そのまま騎乗位で挿れてきた。
おおっ!なんか今のグワッと咥え込まれた瞬間がたまらんかった。そして根元まで入り、クグゥッ!と締まってくる膣内。
めちゃくちゃ気持ちいい!美優ちゃんはこんな事までできるようになったのか。
「ああっ…」
上下に動かし感じている美優ちゃん。美優ちゃんもそんなに深さがないから、既に子宮口に直撃してる。
「んんっ…!はぁ…」
俺の上で感じ乱れてる美優ちゃんは、いままで見たことないくらいに色艶めいていた。他のみんなに誘発されたのかもしれない。
かなり気持ちいいけど、やっぱりイクほどにはならず、俺は上半身を起こし、美優ちゃんを抱きしめた。そのままディープキスし、美優ちゃんに腰を振らせながら、俺も下から突き上げた。
「ああっ…!!」
突き上げたら丁度子宮に当たってるようだ。そのまま下からズンズン突き上げる。
「んッ…!んんん…ッ!!」
またディープキスをしながら、美優ちゃんの小さな身体を抱きしめながら突き上げていく。すると膣奥からのキュウウウとした締め上げが訪れてきた。これが亀頭からサオまでを飲み込んでいく。うぉ!気持ちいいっ!
「んっ…イっちゃう…!!」
美優ちゃんが叫ぶ、と同時に膣内の動きがウニョウニョウニョとなり、俺のモノを締め上げながら強烈な刺激を与えてくるのだ。
「うぉ…イキそうだっ!!」
「ああっ!!龍さんッ!!」
美優ちゃんを抱き直し、ディープキスしながら美優ちゃんが絶頂を迎え、身体をビクビクビクっと震わせながらモノを膣の最奥まで押し付けるかのごとく俺の腰に強く押し付けながらビクビクっとなり、俺の亀頭が刺激を受けながらもキュウウウっとした締め上げに、思わず膣奥で強烈な快楽を感じながら子宮口に向かってビューッ!ビューッ!ビューッ!…と何度も射精が始まり、ドクドクドク…と収束していった。1分ほどの射精だった。
「ああ…」
俺の体に倒れこむように抱きつく美優ちゃん。その頭をナデナデした。俺を対面座位でイカせるという快挙に、周囲も盛り上がっていた。いつのまにか由紀恵さんもギャラリーに入っていた。
ユキ「すごい!見入っちゃった!」
優香「美優ちゃんすごい!」
由紀恵「えー、負けてらんない」
繋がったまま美優ちゃんをそっと寝かせて抱きしめて軽くキスをし、そしてモノを引き抜いた。美優ちゃんの毛深いヘアに囲まれたピンクの秘部から、滝のようにドロリと精液が出てきた。
美優ちゃんの頭をナデナデした。
「龍さんのこと、少しでも休ませたかった」
優しい子だなー。
「そんなこと気にしなくていいんだよ?」
そう言いながら唇を合わせた。
「次、行ってくるね。休みなよ?」
「はーい」
屈託無い笑顔で応えた。

さて、次は優香。これで全員だ。
優香は水着の似合いそうな小麦色のDカップ。身長は159センチ。スレンダー美巨乳。全身性感帯。
「保育士の優香さん」を読んで下さった方はご存知かと思いますがセフレさんで唯一、俺の子供を産んでくれてる女性です。
しかも体質上「子供ができない」と宣告されていたにもかかわらず奇跡の妊娠をした女性。
「龍さん、ドリンク飲まなくて大丈夫なの?」
「全然平気」
「へー」
と半笑いで言ってくる優香。でもその瞳の奥は、早く抱かれたくて待っていたと語っている。
優香を抱きしめてキスをすると、姫抱っこしてベッドに寝かせて、そのまま覆い被さった。
太ももの間に片脚を割り入れ、上半身をギュッと抱きしめた。Dカップの柔らかい胸が張り付いてくる。そしてディープキス。
優香の魅力的な、分厚い舌と絡み合う。不思議なもので、優香の舌と絡み合ってると、俺のモノが疼くのだ。リンクしているかのように。
優香の身体や肌の感触は本当に柔らかい。こうして抱きしめ、ディープキスしてるとその抱き心地に夢中になる。
ユキ「また長いキスやなー」
由紀恵「でも優香さんは特別だからねー」
少し休んだ美優もギャラリーに加わったようだ。
優香とのキスを解き、顔を見つめあった。
頭をなで、ほほをなぞる。
「龍さん…」
静かに囁いた。
両方の首筋を舐め、そしてやわらかいDカップの美乳を両手で揉みしだく。
「んんっ」
胸を揉んでいる俺の手に自分の手を重ね、身をよじらせて感じている。なかなかエロい。
由紀恵「優香さん静かにエロいね」
ユキ「あ!それ思った」
美優「大人の色気って感じがスゴイ」
そして股間に手を這わせる。優香のパイパンの秘部。二本指でなぞるともう、糸をひきそうなほどに濡れていた。
「優香、もう入れる?」
「うん…ちょうだい!」
3発やったが未だに硬度の衰えない俺のモノを、優香のアソコにあてがう。
濡れに濡れているため、亀頭をあてがい、クリを擦るとめちゃめちゃ気持ちいい。
膣口に当てて、ゆっくり挿入していく。
「んんんっ!!」
狭いがボコボコして伸縮性のある膣。優香は子供を産んでから更に具合がよくなった。
「ああっ…気持ちいいっ」
奥まで挿入し、さらに腰をグリグリと押し付けると優香が身体を捻るようにして感じている。胸を揉みながらゆっくりとピストンし、やがてその胸を押しつぶすように抱きしめた。ディープキスをしながら深々と、深々とピストンしていく。気持ちいい…。
「んっ…!んっ…!」
俺の腰の動きに合わせるように声を出していく。実は優香とSEXするのは久しぶりなのだ。だからついつい2人して周りが見えなくなって、お互いのSEXに夢中になっていた。
優香の首筋をなめながら深々と押し付ける。
「ああっ…!龍さん…」
優香の顔を見て、頭をなで、そしてまたディープキス。
ズブズブと深みのあるピストンをしていると、やがて優香がイキそうになり、膣奥の収縮的な締め上げが強くなっていた。
「おおっ…!」
急激な気持ちよさに思わず声が出てしまった。
両腕を優香の背中の下までまわし、その身体を思いっきりギュッと抱きしめた。
「ああっ…!あん…」
優香も両腕を俺の背中に思いっきりまわし、さっきの由紀恵さんに誘発されたのか、エロく腰を動かしてきた。
俺もかなり快感のエネルギーが蓄積されていたが、この動きでかなりヤバくなってきた。
「おおおおおっ…!」
なんかすっごい気持ちいい。抱き心地のいい優香の身体と、このエロい腰の動きにもうモノが膣奥でビクビク、ビクビクしているのだ。
「優香…」
「龍さん…」
腰の動きを深々としたまま、強く強くしていった。
「ああっ…すごい気持ちいいっ!」
俺のモノが限界でビクビクしながらピストンしていたが、ここで膣奥がキュウウウとモノを締めてきた。うお、気持ちよすぎる!
「ああ…イッちゃう…」
少し小さい声で言うなり、いきなり抱きしめてる身体をビクゥっとさせて
「あああああっ!!」
と、俺の体にしがみつきながら叫ぶ優香。
その刹那、亀頭に蓄積された快感のエネルギーが優香の膣奥で爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々から勢いよくドバドバと精液が放たれた。そしてドクドクドク…と続く。
「ああ…ああ…」
俺に抱きしめられたまま身体を痙攣させている優香。俺は3回ほど深々と膣奥に押し付け、優香を抱きしめたまま余韻に浸った。
忘れていたが、3人のギャラリーは完全に言葉を失っていた。
「優香、このままもう一回だよ」
頭を撫でながら言った。
「うん…大丈夫」
しばらく抱きしめたままピストンをソフトに行なっていた。
由紀恵「す、すごい、こんなSEX…」
ついに由紀恵さんが沈黙を破った。
美優「なんか優香さん、羨ましいなー」
ユキ「ちょ、2回目始まるわ」

1回目の精液が早くも溢れ流れていた。感触的なものだが、4回目なのに1番出た気がする。しばらく抱き合い、ディープキスしたまま腰を動かしていた。
ユキ「すご、めっちゃ溢れてるやん」
美優「流れてきてる」
由紀恵「ああ…いつもこういう感じだったんだ…」
みんな抜かずに2、3発やったことがあるから、してるけど何となく垂れ流れてるのが気になる、ってコトがあったはず。
しかし俺は、最近はただ垂れ流すんじゃなくて、出したものを膣壁や子宮口に擦り込んで更に射精するという、「自分色に染める」的な思いで2発目以降は行なっている。
屈脚位に変え、奥の奥までズボズボと攻めていく。
「いゃ…!すごいっ…!!あああっ!!」
更に精液を垂れ流しながらズコズコ突いていく。既に子宮口が亀頭に当たっていた。
さらに思いっきり腰を打ち付け、子宮口に深々と挿れて止めた。
「きゃああっ!!」
モノが少しピクピクしている。かなり気持ちいいからいつでもイケそうだ。
もう一度深々と、少し激し目にピストンしていった。
「んんっ!!んんっ!!きゃあっ!!」
もう感じ乱れてる優香は、言葉にならない悲鳴を上げていた。
膣内も、かなり奥の方からキュウウっと締めてくるようになっている。気持ちいい…。
優香もそろそろイキそうなのだろう。
「ああんっ!!ああんっ!!」
首を振り乱している優香。俺も、これ以上ない!てくらいまで深く挿れてピストンしていった。
「ダメ…ダメっ!イッちゃうううう!!」
おおっ!
その声を聞いた瞬間、今までの優香から感じたことないような強く強烈な締まりを感じた。
「うおお…」
その締め付けの強烈さに思わず声を出し、同時に亀頭に電撃のような強烈な快感が生まれ、優香の膣奥でモノがビクビクビクっ!と飛び跳ね、凄い勢いで射精した。ビューとかドバドバじゃない、ビュワッ!ビュワッ!みたいな。「膣内にぶちまける射精」という表現が正しいだろう。
この初めての快感に思わず我を忘れて何度も何度も優香の膣奥にモノを押し付けて余韻を貪った。すっごい気持ちよかった。
イキ狂い、身体を痙攣させている優香を抱きしめ、耳や首筋を舐めてキスをした。
「大丈夫かい?」
「うん…最高だった」
「俺も気持ちよかったよ」
「嬉しい…」
優香とは今日はこれでおしまいである。
その身体を強くギュッと、しばらく抱きしめた。
そして抜くと、パイパンの秘部は周りが1発目の精液でメレンゲになり、中央から2発目の精液がドロドロドロと溢れ流れてきていた。
由紀恵「すっごいエロくて最高だった!」
ユキ「優香さん羨ましい!最高!」
美優「愛に溢れてて、なんか幸せな気持ちになっちゃう」
みんな優しいのう。ありがとう。

さてさて、あとは美優ちゃん、由紀恵さん、ユキちゃんと戻りました。
1回目でイマイチ愛情込めきれなかった美優ちゃんとユキちゃんは特に愛した。いっぱい抱きしめて、いっぱいキスした。由紀恵さんは、その美尻が楽しみたくて、正常位とバックを入り乱れさせた。

みんなが終わって伸びてる中、由紀恵さんが「もっとしたいッ!」
て言うからみんなの許可ももらい、特別に由紀恵さんとさらに1発やった。これもいっぱい抱きしめてキスして、いっぱい愛した。

合計9発。ドーピングなしでやれた。
あのドリンク飲んでたら、どうなってたんだろう?
とりあえず取ってあるけど、今度真由ちゃんの時に使うかな。

さて、最後みんなヘロヘロだったが最後まで立っていたのは俺だった。
人数分のビールを頼み、強制的に締めの乾杯とし、この夜は眠りに入った。

夜の9時半から午前2時半まで、SEXしていた。でも人数と回数考えたら、5時間だからあまり長くないような気がしないでもない。

朝はみんなで起き、ホテルの朝食を食べてみんなで風呂に入った。
そして解散。

こういうソフトな乱交なら楽しいかも。
と言うか間違いなく、同じメンツで2回目がありそうです…。

ちなみに私、龍ぞーは帰ったあとバタンキューで翌日まで起きませんでした(笑)
傍らには、いつのまにか美優ちゃんがいましたが…。

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投稿No.7430
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月20日
去年、行きつけのバーでの話。

その日は会社の飲み会で、3軒目に同僚1人と一緒に来た。その同僚は男。
二次会あたりでソイツが愚痴りだしたから、ガス抜きに連れてきた。
ここのバーのギネス(ビール)は最高なのだ。訳わかんなくなってる4~5軒目で来ても美味しく感じる。
まあそんな感じで2人でカウンターで飲み始めたのだが、カウンターの端で1人で飲んでる女性がいた。
うつむき、何かに打ちひしがれたような空気を纏ってるように感じたのは俺だけだろうか。
しかし今は同僚のガス抜きが優先なので、そこを気にしている場合ではない。

小1時間ほど経過したあたりで、同僚はウイスキーに手を出したばかりに酔いつぶれ、先にタクシーに乗せて帰らせた。
あとはマスターと喋りながら飲むのがいつものコースだ。
入店時から気になっている、塞ぎ込んだ感MAXの女性も変わらぬ様子で、うつむいたままだ。
「マスター、あの女性って」
「ずーっとあんな感じ。もう3時間くらいかな」
さ、3時間!1人で3時間はすごいな。
「でもね、全然飲まないのよ」
と、片目をつむりながら小声で言ってくる。
ちなみに、マスターは50台後半。
「龍さん、なんか出しとく?」
「あー、何飲んでる?」
「最初ビールで、あとカシスオレンジ」
「そか、じゃあジャックローズでも」
「お、攻めるねー」
マスターがシェイカーを振り、ジャックローズを2杯。赤く淀んだ魅惑的なショートカクテルである。
「このお客さんから」
雑だなー(笑)
まあ、いいんだけど。
すると女性が顔を上げ、
「あ、キレイなカクテル…」
と言い、初めて少し微笑んだ。
長くウエーブかかった黒髪、色白で仲間由紀恵に似てる。美人だった。
「いただきます」
遠くから乾杯。
だが、また塞ぎ込んでしまった…。
まあいいや。別にどうこうしたい訳ではないのだ。
しばらくマスターと話しながらスコッチに移行した頃、カウンターの彼女が席を立ち、御手洗いへ行くのに俺の後ろを通って行った。
なんとなく、その後ろ姿を見ると、薄手のニットの、茶色いロングのワンピースだったのだが、お尻のラインがめちゃめちゃクッキリしててエロかった。
だってこれ、生のお尻のラインだって丸わかりだよ。つまり下着はティーバッグみたいなエロい下着。そのニットの下はすぐに生のお尻だという事だ。
ここで初めて下心を持ち始めた。俺が釣り針に引っかかったみたいに。
彼女が戻ってきた時、
「よかったら一緒に飲みませんか?」
と聞いてみた。
「え、どうしよう」
と言いながら既に隣に座っていた(笑)
「どうする?ワインとかお好き?」
「ええ、泡が好き…」
泡はスパークリングワインの事です。
さて、改めて乾杯する。隣に座ると、薄手のニットの魔術が半端ない。そもそも身体のラインがすごくエロい。胸もしっかりあるし、太ももとか透けて見えそうだし、それでさっきのお尻だし。
全然、尻フェチじゃないのに尻に引っかかったの初めてだわ。
…て、それより、彼女の打ちひしがれようが気になり、何かあった?よかったらお話聞きますよ?
「10年付き合ってた彼氏と別れた」
というものだった。10年は長いな。それはダメージ大きいわ。
しかも、別れて1週間経ってるらしい。うわー、引っ張っちゃうやつね。
「そか。10年だったら、ご結婚も考えられてたのでは?」
「はい。本当は去年、結婚するはずでした。それが先送りになり、結局別の女にとられてしまったんです」
うわー、泥沼なヤツだ。つらいなそれ。
「…なんて、お呼びすれば。あ、僕は龍ぞーと申します」
「あ、失礼致しました。私は…」
まあ、仲間由紀恵に似てるって事で、「由紀恵さん(仮名)」という事で。
それにしても言葉遣いとか礼儀とか、かなりハイクラス感があるような気が。
「由紀恵さん、それは本当に大変な思いをなさいましたね」
「はい。今はこうして、初めてお目にかかる殿方とお話しているから緊張で話せてますけど、また私、黙ってしまうかもしれません」
「その時は…」
「え、その時は…?」
「僕が瞬間芸で笑わせます」
「(苦笑)」
「じゃあ、瞬間接着剤で笑わせます」
「(爆)」
笑いすぎや!ってくらい大笑いされた。
まあ、何より笑う事が一番だから。
「あ~、もう。私アロンアルファに弱いんですよー」
意味わからんわ!(笑)
「そう、失恋してから初めて、こんなに大きな声で笑えました!」
「よかったです」
「アナタは、不思議な方ですね…」
それはお互い様じゃないかな(汗)
結局、いいだけ瞬間芸させられて笑いに笑った挙句、俺のカバンになぜかアロンアルファ入ってたから「この紋所が目に入らぬかー」とアロンアルファを掲げたら呼吸困難になりそうなくらいバカ受けしてた。
笑いのツボがさっぱりわからんがまあ、これだけ笑えば少しは元気出るんじゃないかなー。

さてさて、2人で店を出る。
「とっても楽しかったです!それなのに、なんか私の分までご馳走様です」
「とんでもないですよ。これから乗り越えなければならないものも大きいですけど、自分のペースで立て直してくださいね」
「…龍さんは、何者なんですか?」
「僕?ナンパ師ですよ」
「あら、ナンパ師さん?」
「はい」
「それではこのまま、私を夢の世界へ連れてってくれるのかしら?」
あー、まさかとは思ってたけど、メルヘンな人だった…。
「もちろんでございます」
と、その手を取り、タクシーへエスコートした。
このキャラ疲れるから維持できない(笑)

時間は午前2時。
由紀恵さんに断りもなくホテルへ連れて行ったが、本人嫌ではなさそう、というか当たり前のようにタクシー降りて俺の手を握ってきた。
「ここで、よろしかったですか?」
「ええ、ステキなホテル」
由紀恵さんのメルヘン要素を考え、奮発してセミスウィートにした。
「え、こんなステキな、いいお部屋を?」
「折角ですから、由紀恵さんにお似合いのお部屋を。お気に召しましたか?」
このキャラいつまで通せば…(笑)
ゴージャスなベッドのところで喜んでる由紀恵さん。さっきのお尻がよく見える。
でもまだ触ったり抱きしめるタイミングじゃない。こういう人は、手順をしくじると全部パーになってしまうのだ。
カーテンを開けると見事なパノラマ夜景が広がっていた。
「ああ…」
目を輝かせる由紀恵さん。
「よかったらまた、シャンパンでも飲みませんか?」
「いいんですか?」
また2人で夜景越しに乾杯した。ロゼのシャンパンにした。
「ステキ…前の彼氏、こんな器量なかったから」
「そうなのですか。もしかしたら趣味、指向の問題もありますよ」
「そうね。でも、もういいの。終わった話だから」
と言って、グラスのシャンパンをグイッと飲む。お、飲みっぷりがよくなってきた。
「龍さんは、お付き合いしている方は?」
「僕いますよ。イタリアにいるんです」
ワインを注ぎながら答える。
「まあ、イタリア…」
「と申しましても、彼女もイタリア人と結婚してるので、僕何しててもオッケーなんですよ」
「あら、それは浮気を公認されてるってこと?」
「そういうことです」
「器の大きい方なのね、彼女さん。私にはそんなこと、到底できない」
「自由人ですからね、僕も彼女も」
「羨ましい…」

ワインも空きそうなあたりで
「私、そろそろシャワーでも入ろうかしら」
と言ってきた。俺はさっきのお尻のラインもあるし、下着姿が見たいからこのまま抱きたいのだが、いきなりがっつくのも微妙だ。
とりあえず
「由紀恵さん、僕、そのままがいいです」
とストレートに伝えてみた。
「いいんですか?汗とかちょっと…」
「いえ、いいんです。由紀恵さんのそのままを感じたいです」
「まあ…」
やっぱりメルヘンだから、少しくらい歯が浮く事言っても消化してくれる。
「龍さんは、私の前に現れてくれた、王子様?それとも魔法使い?」
「それはもちろ…ん…」
俺の返事を待つ素振りもなく、椅子に座ったままの俺に唇を合わせてきた。とても厚みのあるねっとりした唇。由紀恵さんは、全てがエロい感じする。俺も立ち上がり、そして抱き合った。
スレンダーだけど胸が意外とある。というかノーブラ?ってくらい柔らかい。立った感じ身長は158くらい。唇を合わせ舌を絡めながら、あのお尻に手を伸ばしてみた。
おお…やはり見ため形が素晴らしいということは適度な引き締まりと柔らかさのバランスが丁度いいのだ。ああ…はやる気持ちを抑えねば。早く押し倒して抱き心地を味わいたいところなのだ。だがもう少し、じっくり抱き合ってディープキスをする。
由紀恵さんはカラダがエロいだけじゃなく、素振りも何もかもがエロい。動作がAV女優の星野あかりにソックリだ。ちょっと、どうなってくのか楽しみだ。
由紀恵さんを姫抱っこした。
「きゃ」
と可愛い声を上げる。
そのまま夜景の見える窓側へ。
「本当に、ステキな景色」
「由紀恵さんもステキです」
「まぁ…」
なんかだんだん、このやりとり楽しくなってきた(笑)
姫抱っこのまま唇を合わせ、そしてベッドの真ん中に優しく由紀恵さんを寝かせた。
腕枕状態で顔を近づける。
「龍さん…」
左手を俺の茲に当てる由紀恵さん。こういう時の指先の動きが本当に綺麗。
肩を抱き寄せるようにして唇を合わせ、さっきよりも激しく舌を絡める。
「ん…んん…」
セクシーな吐息を漏らす由紀恵さん。
右手でワンピースの裾を捲り上げた。薄手の黒い、膝上のレースタイツを履いていた。セクシーだ。下着が見たいが、それはまだ先に。
網タイツの太ももの間に片脚を割り込ませて、由紀恵さんに覆いかぶさった。太ももに股間を押し付け、胸もピッタリ合わせるように抱きしめると由紀恵さんも両腕を俺の背中に回してきた。
「ん…」
ずっとディープキス。それをほどくと
「キスだけで溶けちゃいそう」
と笑った。
右手で由紀恵さんの頭を撫でながら、またディープキス。そして首筋に舌を這わせていく。そんなに汗の味は気にならない。むしろいい匂いが優っている。スベスベ美肌だし。耳も舐める。由紀恵さんは、耳はあまり効かなそう。
ここでワンピースを脱がせた。ガバッと脱がすと、ブラは超エロい黒いレースのマイクロブラ、下も黒いレースの紐パン。膝上のレースタイツ。これはエロすぎる。それに真っ白い肌にDかEくらいの、大きめの美乳だ。マイクロブラだから、さっき抱きしめた時にノーブラに感じたのだろう。既に裸の胸の形がハッキリわかる。
膝上のレースタイツも早々に脱がし、白く艶のある太もも、それに黒いレースの紐パン、後ろはおそらく…
「由紀恵さん、うつ伏せになって」
素直にコロンとうつ伏せに。おおー…
ティーバッグである。すでに真っ白なお尻が丸見え。しかも上に細いフリルがついてるのも可愛い。
思わずそのお尻を両手で揉む。柔らかくも弾力がある、最高の尻。そうだ、俺は今日、この尻で引っかかったんだ。そんな、尻に夢中になってる俺を見返り美人の如く見ている由紀恵さん。エッチに微笑んでいる。
背中のブラのホックを外し、スベスベの背中を舐める。お尻の上にまたがるようにして背中を攻める。股間を乗っけてるお尻の感触がたまらん。モノをおしつけるようにまたがった。
やがて由紀恵さんを仰向けにし、ブラを外した。見事な美巨乳。やっぱりEカップかな。
両手でもんでいく。マシュマロ肌だ、とても感触も柔らかいが胸そのものがめちゃめちゃ柔らかい。のに弾力あるから形が崩れない。
おお…これはあとで、挿入してからめっちゃ揉んで、抱きしめてだな。しばらく乳首責めをしながらゆっくりと、感触を味わうように胸を揉み、そして俺も服を脱ぎ散らかしていき、下着一枚になって由紀恵さんを抱きしめた。
右の太ももを股間で挟み込み、モノを押し付けながら抱きしめていく。胸の密着がたまらん。柔らかくハリがある美乳は胸板にしっかりと張り付いてくる。そのままギュッと抱きしめてディープキスをする。股間を押し付けてる太ももの柔らかさもたまらん。
背中の下まで両腕をまわし、由紀恵さんの身体を力強くガッシリと抱きしめながらディープキスし続けていた。
「んん…ん…」
本当にセクシーな声を出す。もう抱きしめてると、由紀恵さんから湧き出てくるエロいオーラに飲み込まれていくようだ。
そして抱きしめながら首筋を舐めまわしていく。
「んん…うん…あぁ…」
ハートマークがたくさんついてきそうなセクシーな声。首筋気持ち良さそう。あとで挿入しながら強く抱きしめて舐めまわそう。
また体勢を変えて胸を愛撫し、腕、脇腹と舐めていく。ムダ毛の全くない綺麗な美白肌。舌触りがスベスベでたまらん。由紀恵さんのエロいオーラが更に強まっていく。
やがて下半身まで下がり、両方の太ももを揉んだり舐めたり。この細すぎず太すぎない太ももの柔らかさと弾力も素晴らしく官能的。
そして紐パンをほどき、ゆっくり外す。
「龍さん…エッチ」
最高の褒め言葉です。
そして予想はしてたが、やはりパイパンだった。由紀恵さんのこのエロさで、パイパンじゃない筈がない。
美白の太ももの間、もう十分すぎるほどに愛液を蓄えているピンク色の身厚な膣が、もう由紀恵さんのエロさそのもの。「入れたらヤバイ気持ちいいぞ!」みたいなのが見てるだけでよくわかる。
少し指先で立ちまくってるクリをソフトに愛撫する。
「あっ…!」
人差し指をかじりながら身体を浮かせて俺の方を見る由紀恵さん。
さっきの見返り美人といい、男を見る視線もいちいちエロい。
そしてクリをひと舐め。
「ああっ!!」
由紀恵さんはのけぞった。なんだろ、味が美味しい…
そしてクリを舐めまわしながら、ゆっくりとくの字の中指を挿入。
「きゃあっ!!」
両手でシーツを掴み、仰け反る。ブリッジするのか?ってくらいの強力なのけぞり方。敏感なのだろう。
中が狭くも柔らかい。しかも膣壁がムニョムニョしててすごい、そして天井がツブツブだらけ…。
もしかして、超名器?だって、これは感じたことがない領域だ。
エロくて名器で、見た目も身厚でエロいアソコ。俺5秒くらいでイカされるんじゃないか?
まあ、そんなことはいいやと薬指も追加して、くの字にして刺激してると、もう指にどんどん巻きついてくる。
うわ、なんか感触も凄いけど、感じてる由紀恵さん見ててもさらに興奮する。
「んん…!んんん…!!」
右手の指先をかじりながら、手をグーにしている由紀恵さん。身体もかなりよじらせてる。
俺はまた由紀恵さんの肩を抱ける位置まで戻り、胸を密着させるように肩を抱き寄せてディープキスをし、手マンを続けていた。
すると由紀恵さんが下半身を信じられないほどに上下に動かしたり回転させたりするのだ。なんてエロい動き方するのだ。じゃじゃ馬か。
もう膣に入れてる二本指を、握るように戻すような勢いで強めに刺激を送っていくと俺の肩を両手で掴み、強くしがみつくようにしながら体を大きく震わせてイッた。もう大絶叫である。
「ハアハア…」
手マンしていた右手を、中指でクリ3周させてから戻し、イキ狂ってピクピクしてる由紀恵さんを抱きしめた。
ゆっくりと唇を合わせ、頭を撫でながらその顔を見つめた。完全にとろけた瞳、エロく半開きになってるセクシーな唇。
またギュっと抱きしめ、右手をお尻の下に回してもみながら太ももへ移動させていった。
「龍さん…」
「ん?」
「…すごいエッチ」
「ありがとうございます」
「(笑)」
初めて見たときの、あの塞ぎ込みようからは想像つかないくらい嬉しそうに、生き生きしてる。というかエッチが大好きなのだな。
やがて復活してきた由紀恵さんが今度は俺の上になり、しばらくディープキスしていた。
「ん…ん…」
と、吐息のような声を出しながら舌を絡めてくる。胸をべったり貼り付けるように抱きつき、首や耳を舐めてくれる。
そして乳首舐めから脇腹を舐め、俺の股間へ。下着を脱がすと露わになった俺のモノを見て
「見たことない…すごい」
と声を上げる。ちなみにこの時はまだ7割勃ちだった。
俺の亀頭をカリ首の下まで巻き込むように舌を這わせ、そして、その唇で咥え込んで行った。すると俺も初体験の、ディープスロートをしてきたのだ。喉奥に亀頭が入った時の感触は、何にも例えようがない。
そしてまた戻して舌を巻きつけるように咥え込み、そしてまた喉奥へ。
あまりの気持ちよさにモノがビクビクしていた。すっごい気持ちいい。俺のモノがどんどんデカくなりフルサイズになった時、口を離して由紀恵さんは
「…マジで!?」
と驚いていた。

もっとフェラして欲しかったのだが、もう俺が我慢できず、挿れたくなってしまった。
由紀恵さんの身体を優しく寝かせてキスをし、
「生でもいいですか?」
と聞いてみた。
「ええ、是非とも」
「嬉しいです」
「私も…」
挿入の体勢をとり、膣口にモノを押し当てると、そのまま飲み込まれるように亀頭が沈んでいった。
「お、おおお…」
気持ちいい…すんごい気持ちいい!柔らかく包み込んでくる外側と、あの細かい組織で繊細な刺激を与えてくる膣内、この感覚は初めてだ。そして早くも亀頭に巻き付いてくる感触がある。うお、とんでもなく気持ちいい…。しかも膣奥まで完全に挿入すると、亀頭がスポッと何かに包まれたような感触があった。なんだか一々気持ちよすぎる。
モノを膣奥に押し付けたまま止めた。
「ああっ!すごい…っ!!」
由紀恵さんと見つめ合う。由紀恵さんは左手の人差し指をかじりながら魅惑的に俺を見つめる。
由紀恵さんの美乳をゆっくりと揉みしだき、時々乳首を親指で弾くと「うんっ…」と感じながらピクンとする。そのまま倒れこみ、由紀恵さんの美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。
「んんっ…」
由紀恵さんも両腕を俺の背中にまわし、しがみつく。俺も由紀恵さんの背中の下まで両腕をまわしてギュッと抱きしめ、少しづつピストンしていきながら、由紀恵さんの首筋を舐めまわした。
「ああっ…!」
由紀恵さんの中の動きが本当にすごい。イッてしまいそうなので、極めてゆっくりとピストンしているのだが、それでも既に亀頭にかなり強烈な快感を感じている。なんだかビリビリとしてくるくらいに強烈だ。
にも関わらず、興奮しまくってる由紀恵さんがさっきみたいに激しい腰の動きを絡めてくるのだ。
うお…おおお…気持ちよすぎる!
亀頭がビクビク、ビクビクしていく。ただでさえ気持ちいい挿入感だったのに、この腰の動き。あのじゃじゃ馬に乗ってるという事か。すでにモノが限界値を越えようとしていた。
「うお…おお…気持ち…いい」
「ああっ!龍さん…」
ハートマークだらけの言葉。俺に抱きつく両腕に更に力を入れてくる。
俺のモノがいつイッてもおかしくないほどにビクビクしていたが、膣奥に押し付けて一度止めた。そして由紀恵さんと激しいディープキス。舐め回すように、そして強く抱き合う。
また少しづつピストンを始めていく。入り口付近まで戻り、一気に膣奥へ突く。
「きゃ!!すごいっ!!」
由紀恵さんをきつく抱きしめたまま、こういった調子でピストンを続けた。時々ディープキスし、時々首筋を舐める。首筋は本当に感じるようだ。声が変わる。
由紀恵さんがまた腰を動かしながら抱きしめてる俺の耳を舐めてくる。そして腕も、肩も。そんな由紀恵さんとまた、唇を重ねた。
「んんっ!んんっ…!」
おお…本当に気持ちいい、めっちゃ気持ちいい!しかも膣奥からキュウウウっと締め上げてきてる。由紀恵さんイキそうなのかな。
「ああんっ、もっと…もっとして…」
「由紀恵さん最高だ…!」
「嬉しい!いっぱいして…」
もはや亀頭のうずきとモノのビクビク感が頂点に達しようとしていた。
「ああんっ!ああんっ!!」
可愛くセクシーな声を上げ続ける由紀恵さん。俺も限界だったが必死に、深々ピストンを始めた。
「あっ!すごいっ!!」
そのままズンズン、ズンズンと押し込むような深々ピストンをしていくと、もうついに限界か!
「あっ…!ああんっ…!!イク…」
そのまま深々と深々と押し込んでいくと遂に亀頭に蓄積された快楽の塊が由紀恵さんの一番奥で大爆発し、凄まじい快感と共にビクゥっ!ビクゥっ!!とモノが激しく波打ち、弾丸のようなすごい勢いでドビュっ!!ドビュっ!!ドビュっ!!と精液が盛大に放たれ、ドクドクドク…と1分くらいの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃない。しかもそのまま深々と押し付けながら抱き合っている射精中にも由紀恵さんが腰を動かして快感を貪っていた。そのあと由紀恵さんの腰は痙攣していた。
余韻も気持ちいい。ここまで長く快感が続いたことがあっただろうか。
「んあっ…龍さん…」
「由紀恵さん…最高だよ」
ギュッと抱きしめ直した。
「ウフ…中出ししちゃったね。あ、龍さんの遺伝子が…」
「気持ちよかった…中出し大丈夫だった?」
「うん、大丈夫だよ…」
「このまま、も一回してもいい?」
「ええっ!?」
ビックリする由紀恵さんだったが、動かすと俺のモノが全く衰えてない事に気付いたようだ。
「えっ、すごい。こんなことなかった」
と驚きながらもまた俺に抱きしめられた。
「んんっ…」
そして由紀恵さんの身体を貪るように、両方の首筋と胸を舐めまわしていく。
「あんっ…」
もう既に、少しのピストンで1発目の精液が溢れ出ていた。そのまま屈脚位にし、一気に突いた。
「あっ!!すごいっ…!!」
こうして深々入れてみると、思ったより深さがあったようだ。屈脚位で深々と突いてようやく、子宮口に当たる。
「ああああっ!!」
もしかしたら由紀恵さん、子宮でイッたことがないのでは?
「あんっ!!すごいっ…!!」
そうだ、多分そうだ。
なんて余裕こいてる内に自分にも強烈な締め上げと快感が襲いかかってきた。
「おおっ…」
ちょっと気持ちよすぎるな屈脚位。しかも1発目の精液がジュポジュポ溢れてくる。由紀恵さんは半泣きみたいな顔で感じまくってる。
一度止めて抱きしめた。
「龍さん…」
「ん?」
「今の何…?」
「子宮攻めだよ」
「はじめて、こんなの…」
やっぱりそうだったか。由紀恵さんに子宮イキさせるには、かなりの大きさが必要だ。
ここで急に思い出した。
そうだ!尻だ!
由紀恵さんの美尻の事を忘れてた。
抜かずの2発目だし、抜きたくないので松葉崩しを挟んで横バックへ。
「あん…」
うお、これは気持ちいい…あのお尻の感触と、抜群の締まり。また亀頭がいいところにハマるのか、亀頭と裏筋への刺激が半端ない。
由紀恵さんの身体の下から右手を通して胸を揉み、左手でクリをいじりながら尻に押しつけるように腰を動かした。
「ああ…!気持ちいい!」
俺もめちゃめちゃ気持ちいい。このままイキかねないくらいの快感である。
もう少し横バックしたかったが、このまま倒れこむように2人でうつ伏せになり、お尻にまたがるようにして、お尻に腰を押しつけるように動かした。
「あ…!なんか、気持ちいい…」
俺もなんかどころじゃなく気持ちいい!中のしめつける感触も、お尻の感触も最高だ。
しばらくピストンではなくお尻に押しつけたままクネクネしていると、子宮口の感触があった。この体勢でも攻めれるのか?
そのプニプニを押し込むようにお尻に押し付けてると、由紀恵さんの声がかなり大きくなっていた。
「なんか…!すごい…!!」
ああ…たまらんわこれ、由紀恵さんのお尻だからいいのだろうか。ピストンしなくてもそれ以上の刺激を感じる。
そのまま由紀恵さんの背中を舐めまわして、そして首をねじって俺を見ていた由紀恵さんとディープキスしながら、お尻に押し付けていた。
「ああ…!なんかイキそう…っ!!」
俺にもある刺激は、由紀恵さんにもあったようだ。俺も膣奥からのいつもと違う巻きつきと締まり、刺激を感じて射精感が込み上げてきたのだ。
「あっ…イッくぅ…!!」
由紀恵さんがバックのまま腰をまた上下運動しながらイき、俺もその刺激で一気に快感の絶頂を迎え、こそばしいほどの強烈な刺激と腰から後頭部へ突き抜けていくような激しい快感で、由紀恵さんの子宮口に押し付けたままビュワアアアっ!!と水鉄砲のように精液が放たれ、ドクドクドク…と射精が続いていた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。腰が抜けそうだ。

いいだけイキまくり、ご満悦の由紀恵さん。
「すごく気持ちよかった。もう本当に夢の世界」
「それは何より、てか僕も最高でした」
「そうなの?」
「そりゃあもう」
「ふふん…そしたら龍さん」
「なんですかな?」
「もう、私とあなた、アロンアルファね」

意味わからんわ!(笑)

由紀恵さんとは今もセフレ関係を続けています。
とりあえず由紀恵さんにいい人が現れるまで、という感じです。

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投稿No.7429
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月19日
投稿No.7426の続き

目を覚ますと、朝の7時半。
横には、昨夜中出しSEXをしまくった、美優ちゃんがスヤスヤと寝ている。
はだけたタオルケットをかけ直し、頭をナデナデすると「んんん…」と、可愛くも幸せそうな声を出していた。
とりあえず、俺の持ってる服で可能な限り女性的なものを選んで、ベッドに置いておいた。まあ、ジーンズとTシャツみたいな感じ。さすがに下着はないけれど。

さて、朝ごはんでも作りますか。

ハムエッグとトーストを焼いた。
「美優ちゃん、起きてー。朝ごはんにしよ」
美優ちゃんは少しだけ反応があったものの、向こう向きに寝返ってしまった。
お、お尻と背中丸見えだよ。綺麗だなー。
朝の陽射しに照らされ、美優ちゃんの美肌はますます美しく輝いていた。
「んっ…、あ、おはよう」
お、起きた。
こちらに向き直って起き上がり、しばらくボーッとしたのち、うーん…と背伸びをする。
お、おっぱい丸見え。
思わず見ていると「きゃんっ!」とか言ってタオルケットにくるまった。
なんだその、漫画みたいなリアクションは(笑)
「昨夜、龍さんにいっぱい出されたまんまだ…」
と言いながら下着を身につけようとしていたが
「…先にシャワーする。なんかイカ臭い(笑)」
イカ臭いって久々に聞いたな(笑)

さて、朝ごはん。
「え、龍さんて料理上手?」
「まあ…できる方なんじゃないかな」
「すごーい」
「あ、それでさ、美優ちゃん今日は仕事は?」
「夜シフトなんです…」
「そうかー」
「あっ!そうだ、店長から着信たくさんあったの忘れてた」
ああ、そういえば昨夜、燃えてる真っ最中に電話鳴ってたよね…。

店長からの電話は、3人組の事情聴取が終わったあと、美優ちゃんと俺の出頭を求めるものだった。本人の被害状況とか、そういった話が必要だと。
まあ、当たり前だよな。本当はSEXしてる場合じゃない(笑)
店長さんは、今日は休んでいいからと言ってくれてたみたいだし、この後、一緒に警察行くか、という事にした。

3人組は、美優ちゃんのストーキングに関わっていたと自供している。親玉の名前もあげてるようだ。しかも余罪付き。それなら話は早いかなーと思ったのだが、まあ関係ないようなどーでもいいような事まで絡めてくるのが警察だ。
美優ちゃんが、いつから始まり、エスカレートしたのがいついつから、そして事の発端となっている男の名前も挙げ、全て3人組の自供と一致したので、無事に逮捕の方向となり、親玉にも逮捕状が出された。
おー、これで、めでたしかな…。

「龍さん、ホントにありがとう」
「なんもだー」
「あの…」
「お、なんだい?」
「あの…」
「うん」
「もう少し、一緒にいたい…」
「ああ、一網打尽になるまでは、居ていいんだよ」
「ほんとですか?」
「そだよ。守るって約束したしょ?」
「ああ…嬉しい!!」
全身で素直に喜びを表現できるタイプ。
ホントに漫画から出てきたような子だな。

さて、車で一度、美優ちゃんの家へ。
なるほど、人目につきづらい微妙な場所のテラスハウス。これは夜とか怖かっただろう。
美優ちゃんの家へ入り、着替えもそうだし、必要なものを持ってこないとね。
「今、アイツらに会ったら、やだなー」
「なんでさ?俺が捕まえてケーサツ連れてくよ」
「あ、そうか(笑)」
美優ちゃん家はワンルームの、いかにも女子な可愛らしいコーディネートがなされた部屋。某なんちゃらヴァンガード的な小物も多い。
さて、荷物をまとめて、美優ちゃんと一緒に部屋を出ると。

「おい!!」

え?ほんとに出てきた。
あら、ガラの悪い3人組が。
「あ…あああ…」
美優ちゃんが後ずさってる。
えー、白昼堂々とか。まるで佐久間象山を狙う岡田以蔵だな。
「美優ちゃん、家入って鍵かけな」
「は、はい」
さて、どうするかな。
あ、その前に
「ねーねー、美優ちゃん??」
『はい?』
「主犯格いるの?」
『赤いアロハの人です』
ドアの中から、返事が聞こえた。
じゃあ、逮捕状出てるんだから…

ケータイで警察に電話した(笑)

「お前ナメんなよ」
低い声で俺に近寄ってくるが小物感MAXである。
「住所は◯◯、逮捕状出てる◯◯ストーカー事件の主犯格がいます。すぐ来て下さい。あ、これケータイからです」
と、言い切った。
「ヤバい!逃げるぞ!!」
しょぼいなー。ドリフのコントかよ。
とりあえず階段からの飛びヒザ蹴りで取り押さえた。俺も足ねんざしちゃった(笑)

さてさて、なぜかパトカーが3台も来て大騒ぎに。殺人事件じゃないんだから。
まあ、また俺も事情聴取されて…いやいや、表彰されてもいいのに、なんか扱い雑だなー。ま、いいんだけど。

「龍さん、本当にありがとうございます」
結局、美優ちゃんの部屋にお邪魔して、お茶を頂いていた。
「もし、あの日の夜に龍さんに会ってなかったら、て考えると、すっごい怖い…」
「そん時は、店長さんが助けてくれたんじゃないかなあ」
「とてもそうは思えない…」
「そいえばさ、彼氏さんと連絡やりとりしてないの?」
「あー…」
「ん?」
「あまりにもヘボいから、Lineでキレたんですよ、わたし」
「ほー」
「それから連絡こない(笑)」
「それ、あれだな」
「あれ?」
「終わってるわ、ソイツ」
「ですよねー(笑)」
「てゆーか、美優ちゃん。まだ好きなの?ソイツ」
「もう嫌いです(笑)」
だよね。彼女が危険なのに、何もアクション起こさないなんて、男として許せないわ。
「あの、龍さん」
「なんだい?」
「今度こそ、おしまいですよね…」
うつむき気味の美優ちゃん。
少し考え、
「…まあ」
「うん…」
「事件の解決ってのは、美優ちゃんの気持ちがケアされて落ち着いて、そこで解決だと思うから、もう少し居ていいよ」
「あ…」
「うん」
「やったー!わーい!!」
喜怒哀楽激しすぎ(笑)

美優ちゃんは、いきなり露出度高めな服装に着替えた。黒いショートパンツに縞々のニーハイ、薄ピンク色でノースリーブのヒラヒラのシャツ。あら可愛い。めっちゃ可愛い。
髪もヘアアイロンで綺麗にして、いつもより少し濃い目のお化粧をしていた。
めっちゃ可愛いやんか!!縞々のニーハイは久々に見たけど、美優ちゃん似合うどころか、美脚が更に美脚に見えて色っぽささえあるくらいだ。
さて、デートというか、まあ、一緒に出かけた。ドライブだな。
美優ちゃんは山が好きみたいなので、山を中心にドライブした。まあ、山登りなファッションではないから、車からお楽しみください。
夕方くらいに回転寿司でご飯食べて、そして俺の家に帰った。
「あ!そうだ!!」
「ん?なしたの美優ちゃん」
「店長に電話するの忘れてた…」

さて、家に帰ってくるなり美優ちゃんは歯を磨き始めた。お、なんだ、この行動は。
磨き終わるなり、俺に抱きついてきた。そしてキスをせがむ。
あ、だから歯磨きしてたのか…。

ベッドへ移り美優ちゃんと濃密に絡み合った。
今日一日中、可愛いなーと思って眺めていた美優ちゃんを思い切り抱きしめる。
昨日、あんなにしたのに、また初めて抱く昨夜のように興奮し、心拍数が上がっている。それはこの可愛いファッションによるものなのか。
ニーハイとショートパンツの間からのぞいていた白い太ももは、とってもセクシーだった。
幼いようで落ち着いた、大人の色気もしっかりあるような美女。
その太ももに跨り、股間を押し付けながら抱き合っている。ああ、感触がとても柔らかい。その時…

♪ちゃららっちゃちゃちゃちゃちゃちゃ

あれね、某スマホの着信音ね(笑)
「美優ちゃん、電話だわ」
「ん…こんな時に、店長??」
ちょっと不機嫌そうに電話を手に取ると、美優ちゃんの可愛い顔がだんだんニヤっとしてきた…
「龍さん、彼氏からです(笑)」
まじで!!
するとそのまま、俺のところに駆け寄ってきた。
「龍さん、あのバカとっちめてやりたいから、電話でヤキ入れて下さい(笑)」
お、この時、脳裏にもっと強力な事が思いついた。
「美優ちゃん、エッチの真っ最中に電話かけてやろうよ」
すると美優ちゃんは「ああー!!」という顔になり
「そうしましょ!!」
と、ノリノリ。
「あ、でも一応、一回かけてみる」
と言って掛け直す。
「もしもし!なに??」
なんか声が怖いな(笑)
「もう大丈夫だよ。アンタと違って頼れる人に助けてもらったんだよ!」
怖い怖い
「今忙しいから、あとでかけるから!」
で、俺みてニコっとする。
だから喜怒哀楽激しすぎ(笑)

またエロく抱き合いながら
「どこで電話する?」
「うーん、やっぱり、龍さんと一番燃えてるとこ」
「中出しの瞬間とか、いく?」
「あ、それいい!!」
彼氏さんもたまったもんじゃないね。まあ、自分が蒔いた種みたいなもんだ。残念ながら同情はできないね。

早々に美優ちゃんの服を脱がしていく。あ、ニーハイはこのままにしよう。ローズ色のセクシーな下着。可愛い。
俺も服を脱ぎ散らかし、下着のみになって美優ちゃんに覆いかぶさった。片脚を太ももの間に割り込ませ、ニーハイの太ももに股間を押し付けながら、かなり力強く抱きしめた。
「あ…やっぱり逞しい。龍さん」
抱きあいながら舐め回すようなキスをし、首筋を舐め回す。昨日のお陰で、少し「お互いを知り得た」SEXになっている。
美優ちゃんの背中の下まで両腕を回し、ギュッと抱きしめた。
「んんん…」
ディープキスで塞がれてる口から、可愛くもセクシーな声が漏れる。
背中にまわしている両手でブラのホックを外し、一気に取った。
あらわになるCカップの美乳。薄ピンクの乳首。
昨日よりもかなり強めに、両手でその胸を揉む。柔らかくもハリがあり、そして手に吸い付く美肌。両手の親指で両方の乳首を弾いて刺激する。
「あんっ!」
可愛く跳ねる美優ちゃん。
揉みながら乳首を舌先で攻めていく。美優ちゃんは左右に体をよじらせて感じている。
右手で美優ちゃんの胸を揉んだまま肩を抱き寄せ、首筋と耳を舐めていく。
「ああん…」
また可愛い声。
なんだろ。なんか昨日より更に魅力的な気がする。
美優ちゃんとディープキスをしながら、俺の右手を美優ちゃんの下半身に移す。お尻と太ももを揉んでいく。太ももは半分くらいはニーハイに包まれている。俺の股間を押し付けてる側のニーハイには、もしかしたら先走り汁がついてるかも。
お尻と太ももをサワサワしていた右手を、美優ちゃんのパンティの中に入れた。
「んあんっ!」
中指で秘部の周りをグルグルと愛撫する。そして早々にその指先をクリに押し付けた。
「きゃうんっ!」
飛び跳ねるように感じる美優ちゃん。
強く肩を抱き寄せて濃密に舌を絡めた。
「んん…ん…」
なんかやっぱり、昨日より魅了的だ。
大胆に感じてくれてるからかな。
クリを愛撫し、そして膣口へ中指を滑り込ませた。
「ああんっ!!」
すっかり濡れ濡れだ。ビッショビショである。
「美優ちゃん、めっちゃ濡れてるよ」
「ああんっ!」
「エッチだね…」
「恥ずかしいよ、もー!!」
めちゃめちゃ照れてる。可愛い。しかし中指は容赦なく奥へ進めていく。
「あぁーんっ!」
そうか、昨日は恥ずかしそうに感じてたのに、今日はそれが全くないんだ。
これは燃える!
ねっとりとディープキスしながら中指の侵攻を止めない。俺も夢中になってしまい、肩を抱き寄せる力、太ももに押し付けてる股間にもついつい力が入っていた。
そして、耳を、首筋を、肩を、胸を舐めていきながら、美優ちゃんの下半身へ移る。
ローズ色のパンティを脱がして、とうとう美優ちゃんは縞々のニーハイのみになった。
今日の美優ちゃんはロリなようで大人な女性。大人っぽいメイクでより美しい今日の美優ちゃん、真っ白い美肌、お椀型の美乳、細くくびれたウエストからのお尻のライン、濃い陰毛。
両脚の太ももを揉みながら、その脚を上に掲げた。濃い陰毛の中から、綺麗なピンク色のワレメがあらわになっていた。
そのクリを舐めまわしていく。
「んああっ!!」
クリを舐めまわし、交互に膣口も舐めていく。昨日中出ししまくった、狭くて綺麗な、ピンクの膣内。
美優ちゃんは身体が柔らかいので、マングリ返しの状態まで持っていき、中指をズボズボと差し込んだ。
「きゃあっ!!」
狭い膣内をこねくり回すように中指をズボズボと突き立てる。
そして興奮最大値で電話するために、前戯でイカずにこのまま挿入へ。
「あぁ…あぁ…」
昨日の快感が蘇っているのであろう。左手の指先をかじりながら、期待に満ちた瞳を俺に向ける美優ちゃん。
亀頭を膣口に押し付ける。おお…吸い付いてくるこの気持ち良さ!
「んっ…!」
この狭い膣内を、グニュんと押し広げるようなこの、強烈な挿入感!
「あぁ…っ!」
うおおお…今日もき、気持ちいい…。
モノに電流が走ってるみたいだ。ビクビクしながら美優ちゃんの膣奥へ、最奥へと押し付けた。気持ちよすぎて、奥でピクピクしている。
「ああっ…!んっ…」
すぐに美優ちゃんの小さい身体をギュッと抱きしめてディープキス、濃密に舌を絡める。強烈な快感でピストンができないが、こうやって膣奥へ押し付けながら抱き合い舌を絡めていても物凄い気持ち良さだ。
「んん…んん…」
美優ちゃんも俺の背中に強く両腕を巻きつけ、しかも片手で俺の後頭部を押さえてくるほどの濃密なディープキス。身体で感じる美優ちゃんの美肌の感触、胸に張り付く美乳の感触、そして激しく絡み合う舌の柔らかい感触。
ピストンしないでイクんでないか!?なくらいの快感が、強烈な電流がモノに流れていた。
「美優ちゃん…」
「んっ…?」
「そろそろ電話する?」
「あっ…ああ…ウフフフフフ(笑)」
小悪魔みたいな顔で、枕元のスマホをとる美優ちゃん。しかもスピーカーにしてそのまま置いた!

プルルルル プルルルル

『もしもし?』
起きてんのか!?って聞きたくなるような男の声。
「あっ…よっちゃん?」
『ごめんね』
「あっ…あっ…もういいよ」
『ほんと!?』
「今ね…あんっ!…助けてくれた人と…エッチしてる…きゃうんっ!」
通話に合わせて深々ピストンを始めたのだ。
てか、このシチュエーション、更に興奮する…おおっ…!
『ええっ!みゆ、なんで…』
「だってよっちゃんヘボいし、こっちの方が男らしくて素敵…あっ、あああっ!」
膣奥でグリグリしてるとこ。
『なんで電話すんのよ』
お前も早く切ればいいのに(笑)
「あっ…ああっ!!」
会話する気ないやんか(笑)
「んんっ…」
わざとヌチュヌチュと音を立てたディープキス。
「ちゅぱっ」
音を立てて離す。
「ああ…美優、最高だよ」
わざと低めの声で、俺も出演。
「ああっ…!気持ちいい…あああんっ!!」
てか子宮口が下がってきてる。めっちゃ感じてる…。そのプニプニを亀頭で押し付けながら、また美優ちゃんの身体を抱きしめ、音を立てて首筋を舐める。
「あんっ…!きゃんっ…!!」
そして耳を舐め回す。
「あああんっ…!!」
『みゆ…』
お前まだいたんかいっ!(笑)
「美優…中に出すよ」
「ああっ!!嬉しい!!中で…中でぇ!!」
おおお…亀頭に快感のエネルギーが蓄積されていく。そしてキュウウウっと奥から締め上げる膣内。強くも柔らかい締め上げは昨日より気持ちよく感じる。
「おぁっ!出すよ…!!」
「ああっ!きゃああああああっ!!」
俺に抱きしめられてる美優の身体が大きく跳ねた!そしてビクビクビクっと身体を震わせると、膣奥から巻きついてくるような締め上げで俺のモノを絶頂に導く!!亀頭に蓄えられた快感のエネルギーを美優の膣奥で思いっきり放ち、強烈な快感とともに尿道の隅々から「ビュワアアアッ!!」と強烈な射精が繰り広げられた!!
「ああっ!!」
美優は思わず身体をビクッとさせながら、自分の秘部を強く俺に押し付けてきた。それからまた、ドクドクドク…と射精が続く。
いやああ…気持ちいい。美優ほんとに最高だ。電話を見ると、まだ繋がってる(笑)
残りの快感を貪るように、深々とピストンを3回、ゆっくりと行い、押し付けるたびに「おぉ…おぉ…」と、声をあげてしまった。
「ああ…龍さん…」
「美優…最高だったよ…」
「うん…うん…」
膣奥に押し付け、まだピクピクと律動している俺のモノ。
「ハァ…ハァ…」
今日は一回だけかな。美優も感じ乱れて、俺も出し尽くした感じだ。
ゆっくりとモノを抜くと、美優の毛深い中のピンクのワレメから凄い勢いで精液が垂れ流れてきた。4回、5回…最後にまた大量にドロリ。すごい量だな。こんな小さい身体に…。
ニーハイの美脚の間から、大量に溢れ出る精液。エロいな…。
電話は、いつのまにか切れていた。どのタイミングで切れたのかは永遠の謎である。

「龍さん」
俺に腕枕されている美優が話しかける。
「ん?」
「わたし、いつまで居ていいですか?」
「まあ、気がすむまでいてよ」
「それは、どちらがが飽きるまで?」
「飽きる…ことはなさそうだけど」
「けど?」
「俺さ、セフレが3人いるの」
「ええ!!」
「それでも平気?」
失敗したなあ、彼氏さんと別れた後なのに、この話しちゃった…
しかし、美優は口を開き
「じゃあ」
「うん」
「彼女さんはともかく、セフレさん達には絶対に負けません」
あら、目がメラメラ…
意外と気が強いのね。

そんな感じで、このマスコットみたいな可愛い子との生活は、まだしばらく続きそうです。
まあ、毎日若いマンコに中出しし放題と言えば、響きは最高かもしれない。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7426
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月18日
たまに気分転換に1人カラオケをする。
でもまあ、週に3回もやってりゃ、たまに、とは言わないかな。

1人で行くカラオケ店は決まってて、最寄りの駅近くの、某大手カラオケチェーン店である。仮にMとしておこう。
俺くらい頻繁に通ってるとスタッフさんの顔とかも覚えてしまう。別に下心あって通ってる訳でもなかったのだが、1人だけ、やたら可愛い子がいる。
小柄で色白、ちょっと無表情、黒髪を後ろで束ねて前髪は切り揃えている。切れ長の瞳で美人なのだが、どこか人形みたい。若いのに和風美人。
接客もドライそのもので、無駄な話しもしないし、淡々と仕事をこなしていくタイプ。
一度だけ部屋にドリンクを持ってきてくれた事があったのだが、その時に初めて彼女の制服姿の全体を見れた。ミニスカートに黒パンスト。ちょっとエッチというか、セクシーだった。
とりあえず、彼女の名前は「美優(仮名)」としておこう。

さて、ある日。

仕事を終えて駅を出たのが19時くらいだったかな。いつものカラオケMの前を通り過ぎた時、従業員出入口から女の子が1人出てきた。
美優だった。
おっ!と思い、思わず「こんばんは」と声をかけてしまった。
いやー、ただの客なのにわかるわけないじゃん!何やってるのよ。と一瞬後悔。
しかし何と、美優は今まで見たことないような笑顔を俺に見せ
「あ!いつもありがとうございます!」
と明るく言ってくれた。
あー、このテンションで仕事したら男性ファンが急増するぞオイ。
美優は丁度仕事終わって上がった後らしい。
ついつい下心が少しだけ働き
「よかったら、ごはんでも食べに行きませんか?」
と誘ってみた。
美優は一呼吸考えてから
「はい、是非とも!」
と、誘いに乗ってくれた。
安全か危険かを考えたのかな?

近くの居酒屋チェーンへ入った。
ビールで乾杯をする。私服の美優を初めて見た。黒いデニムのオーバーオール、フリフリの白いシャツ。色気はないが可愛い。ジョッキを両手で持つとこも可愛い。
ありがたい事に俺の事はとても印象に残っているらしく、もう名前まで覚えてくれていた。
俺も美優の印象はとても強くて、可愛い子だと思ってた旨を伝えると「いやいやいやいや」となっていた。
年齢は23歳。いつもの仕事中の物腰だと、20代後半に見えなくもない。
「今日、予定なかったの?大丈夫だったの?」
するとちょっと「うーん…」という感じ。
おやおや、訳ありかな?と思われたが
「うん、今日は大丈夫なんです」
いやー、多分大丈夫じゃあないよね。
ま、いいや。
本当は「彼氏いるの?」とか聞いてみたかったのだが、せっかくの偶然だったのにその日の俺はどこか弱腰で、いきなり攻めてもしょーがない、などと無駄に守りに入っていた。
てか、何を守ってたんだか。

なんだかんだで、あっという間に2時間くらい、時刻は9時半を回っていた。外に出て少し話す。
「美優ちゃん、帰りは何?」
「あ…電車なんです」
「そか」
「龍さんは?」
「ああ、俺の家はすぐそこだから」
「そうなんですか!?」
リアクションが妙だ。
さてどうするか。さすがに連れ込むには犯罪か…。
可愛いとは思っていたが、どうこうしようなんて事は考えたこともなかったのだ。
「じゃあ、今日はここで」
と言うと、美優は「えっ?」という顔をしたあと、露骨に寂しそうな顔をしていた。

うわー!しくじった!!

しかし美優も笑顔に戻り
「ご馳走さまでした。では、また」
と言い、足早に駅へ行ってしまった。

なんと…俺とした事が世紀の大失敗…。
「若い子はようわからん」などという言い訳は通用しない。もはや「龍ぞー」という名のサンドバッグをボッコボコにぶん殴りたい気分である。
そして、帰宅して風呂に入り、スッキリしないまま、無理やり眠りに入った…。

あの、妙な間と、帰りたくないような素振り、なんかすごい気になる…。
美優のシフトもわからんが、翌日の夜に、仕事帰りに1人でMへ行ってみた。
すると受付にいたのは美優だった。
「あっ、いらっしゃいませ」
初めてお店で笑ってくれた。
「昨日大丈夫だった?」
と聞くと
「ま、まあ…」
変なリアクション。
まあ仕事中にベラベラ喋るわけにもいかんし、とりあえず歌う気でもなかったが部屋へ案内された。

さて、部屋に入ったが…

やっぱり妙だ。なんか気になる。出来る事なら今日も食事したい。
あ、そーだ!ドリンク頼んだら美優来るかな。
と、ビールを注文してみる。
すると、やってきたのは
「お待たせしましたー」
でかいにーちゃん(笑)
やー、なんでやねん。
「ウーロン茶お持ちしました」
「おや?僕頼んだのビールです」
「えっ?あっ、え?失礼しました」
そして、でかいにーちゃんは引き下がった。

「お待たせしましたー」
お!ビールを持ってきてくれたのは美優ちゃん。今日もミニスカと黒パンスト。
「昨日なんかごめんね」
「とんでもないです!すっかりご馳走になっちゃって。それに私もなんか、すごく曖昧な態度とっちゃって」
「そんなことないよー。で、今日は何時まで仕事なの?」
「今日は9時までなんです」
「そうなの?よかったら、今日も…ってのはしつこすぎるかな」
「しつこいなんて、とんでもないです!いいんですか!?」
明るい笑顔を見せてくれた。
しかも、小さいメモを俺に渡してくれた。美優の電話番号が書かれていた。
すぐにワンコールしておいた。

おお、なんかテンション上がってきたぞ。
9時なら1時間くらい歌って、外で待っとこう。俵星玄蕃を7回歌えば丁度いいな。いや、アートオブライフでもいいな。

「昨日と同じとこで待ってるね」
美優にメールを入れておいた。時刻は8時50分。まあ15分程度、あっという間だろう。

とここで、妙な光景が。

スタッフ出入口を、ガラの悪い男3人組が囲んでいるのだ。あれでは美優が出てきたら怖がってしまう。しかも道路に横付けされた真っ黒い艶消しの、フルスモークのハイエースも妙だ。
少し近くで様子を見ていた。
3人組の品のない笑い声と、会話が薄ら聞こえてきた。

あ!
昨日の美優の、何かモノ言いたげな様子、帰りたくなさそうな様子、もしや…

そこの現場から目を離さないように少し離れ、美優に電話をした。
『もしもし?』
よかった。出た!
「美優ちゃん、スタッフ出入口のとこ、変な3人組がたむろってるのよ。心当たりある?」
『ええええ!なんで!?そんな!!』
うわ、テンパらせた。
「落ち着いて、落ち着いて、いいから俺に任せて。スタッフ出れる場所は他にもあるの?正面から出ても大丈夫?」
『は、はい。あ、しょ、正面から出ます』
「絶対に大丈夫だからね!!」
声が怯えきっている。恐らくストーカー・拉致系だ。
ただ、3人して同じところで待ってるあたり頭は悪そうだ。とにかく正面出入口と3人組が両方見える位置に立った。

すると数分後、おそるおそる正面から出ようとする美優ちゃんを見つけた。店長が付き添ってくれている。
俺は走り、美優ちゃんが周りから見えないように体で覆った。
「大丈夫だからね」
「は、はい」
目を赤くし、そこには涙が溢れている。
なんだか、あの3人組への怒りが湧いてくるが、そんなことより美優ちゃんを安全に。
「一応、警察には連絡しました」
と、店長。ありがとうございます。
「美優ちゃん、一応、先に言っておく。俺の家は◯◯の、◯◯号室だから」
そう言って鍵を渡しておく。
「え、龍さん…」
「とりあえず、俺の家に匿うから。いいね?」
「はい!」
少し笑顔が戻った。
店長さんは「??」で、すっかり置いてかれているが、今は説明しているヒマはない。
さて、近いのだがタクシーで移動だ。タクシーを捕まえた瞬間
「おい!まてよ」
野太い声が聞こえた。やはり嗅ぎつけてきたか。
「美優ちゃん、行ってて」
「え?でも…」
「いいから早く!!」
しかしタクシーの出発を見送った瞬間、一抹の不安が!

(あら?タクシー代持ってるかな?)

その瞬間、3人組の1人の拳が俺のほほに入った。

はいー、正当防衛成立ー。

さてさて…
フルボッコにした3人組から事情を聞き出す。誰々がどーのとか言い訳垂れるから後頭部踏んづけてやると失神してしまった。
まあいいや、家に帰ろう。パトカーも来ちゃったし(笑)
店長に軽く事情説明し、警察への説明を指示して現場を立ち去った。無責任っちゃあ無責任だが、面倒に巻き込まれるのは御免だ。

自分の家のチャイムを鳴らし、扉をトントンして
「俺だよ」
と言うと、中からバタバタ聞こえ、扉を開けてくれた。美優ちゃんは無事、俺の家へ着いていた。
「よかったよかった」
そう、頭をナデナデしてると、美優ちゃんは大泣きして俺に抱きついた。あー、可哀想に、相当溜め込んでいたのだな。
「まあ、弁当買ってきたから食べよう」

さてさて、お話聞かせて?

また厄介な事に、キャバクラとか経営してるような、中途半端に力のある変な男に目をつけられて、一度正式に振ったにも関わらず、その手下みたいな変なやつらにストーカーされることが続いていたのだが、最近になって急増し、怖くて怖くてしょうがなかったらしい。ああ、だから昨日帰りたくなさそうだったのか。
一度騙されて連れていかれた時、どう見てもアダルトビデオの撮影現場としか思えず、なんとかかんとか言い逃れしながら暴れて無理矢理脱走したらしい。それからストーカー行為が急増したという。
「なんか、わたしなら売れるとか言って…。そんなのやりたくない」
美優ちゃんは一人暮らし。彼氏がいるのにビビって助けてくれず、一度匿ってくれた時も「付いてきてない?」「あとから俺襲われない?」とか自分の心配ばかり。実家に逃げるにも実家は思いっきり離れたY県。
今日になってとうとう、あーやって店までやってきた事に恐怖を覚えたようだ。
まあ、そりゃそうだね。
「怖かったね。よく1人で頑張った!」
美優ちゃんの頭をナデナデする。
「あ、あの3人ね、多分パクられたと思う」
「え?そうなんですか?」
「うん、パトカー来てたから」
「えっ!龍さんは?」
「あ、俺は現場去ったけど、まあ捕まっても正当防衛成立してるし」
「そ、そうなの?」
「だからまあ、時間の問題じゃね?」
「あいつら、いなくなる、って事ですか?」
「そうだよ。Mの店長さんに言っといたからさ、うまく警察に話してくれてるよ」
「ああ…」
少し、安堵の表情を見せる美優ちゃん。
「美優ちゃんさえよかったら、落ち着くまでしばらくここにいなよ。店も近いし。あと、仕事は出来るだけ昼の時間に変えてもらうんだよ?」
「いいんですか?」
「もちろん!」
美優ちゃんの表情が、一気に明るさを取り戻した。

その日は買ってきた弁当と、白ワインを一本飲みながらもう少し話した。
「彼氏さん、ひどいな。普通そこは男としてカラダ張るだろ」
「ありえないですよ!本当に見損なっちゃって、メールだけで「大丈夫?」とか上辺だけの心配してくるんです。サイテーです」
「そかー。別れる?」
「その前に、龍さんにヤキ入れてほしいです(笑)」
「いやいや(笑)」

その後、お互いにシャワーを済ませた。
俺はスウェットとTシャツだったが、美優ちゃんはバスタオルに巻かれて登場した。しかも、初めて髪を束ねていない姿を見た。肩下くらいの黒髪。色白で綺麗な肌が肩まで露出している。なんだか新鮮で大人らしく、とてもセクシーに見えた。
「あら?出しといたTシャツ使っていいんだよ?」
「いいんです、これで」
「そかー。寝るときは俺のベッド使っていいからね」
「龍さんはどこで?」
「俺はもう、どこでも寝れるから」
「そんな、悪いです」
「いやいや、気にしなくていいって」
「いえ、それなら一緒に…」
なんですと?
「龍さんと一緒に寝たいです」
まさかの、美優ちゃんから?
「あ、その、怖いのもあるし…」
なんかモジモジ言い訳してるのが可愛い。
「じゃ、一緒に寝ようか」
「はい!」

一緒にベッドへ入った。しばらく、本当にただ一緒に寝るだけにしようかな、と思っていた。何せ美優ちゃんは23歳である。俺のイタリアの娘と2つしか違わない。
しかし、ずっと可愛いと思ってた子が、今、裸に等しい姿で隣にいるのに、何もしない事自体が失礼な気がしてきた。何よりムラムラして寝るどころじゃない。しかもなんか、僅かに擦り寄ってきてるような気が…
何とか30分くらい耐えたあたりで
「美優ちゃん?」
小さい声で呼んでみた。
「はい」
「あ、起きてた?」
「龍さんも起きてたんですね」
「あのさ」
「はい」
「美優ちゃんと、したいな」
冗談めいて言ってみたら
「…嬉しいです」
ほんとかい。
美優ちゃんの肩を抱き寄せると、積極的に身体を密着させてきた。
「美優ちゃん、なんかいつも以上に可愛い」
「いや!恥ずかしいです…」
その唇を塞いだ。気持ち薄めの唇。それを舌で舐めまわし、そして美優ちゃんの口の中へ俺の舌を入れる。そして美優ちゃんも舌を絡みつけてくる。
唇を離し、美優ちゃんの頭をしばらく撫でた。美優ちゃんは、なんだか嬉しそうな顔をしている。
美優ちゃんのバスタオルを剥ぐと、真っ白で綺麗なスタイル。胸はCカップのお椀型、綺麗にくびれたウエスト、小柄でスレンダーだけどお尻が少し大きく、エロい身体のラインである。
美優ちゃんの細い太ももの間に片脚を割り入れ、俺の股間を太ももに押し付ける。
あー、お店で黒パンスト履いてる美脚。というか、あの可愛い子を今抱きしめているのだな…。それを確認し、そして味わい尽くすように抱きしめる。肌はスベスベでサラサラとしている。胸に当たる美乳の感触にはハリがある。ディープキスしながら抱きしめ、やがて唇を美優ちゃんの耳へ移し、耳たぶをソフトに舐めながら、右手でお尻や太ももを揉む。
「んっ…」
耳は気持ちいいようだ。あとで挿入しながらいっぱい攻めよう。
首筋にも舌を這わせる。
「ああっ!んっ…」
首筋も効くようだ。スベスベと、サラサラとして舐めていても気持ちいい。
いつもの美優ちゃんから想像つかないくらいに、大人っぽく色っぽい声を出している。
何より、最近で一番若い子を抱いている。その興奮がヤバイのだが、ダメだ、1つ言っておかねばならない事がある。
「ごめん美優ちゃん」
「どうしました?」
「俺にも彼女がいるんだ」
「…そうなんですか!?じゃあ、わたしがここに居たらご迷惑をかけるのでは」
先に俺の心配をしてくれる。優しい子だ。
「いやいや、彼女はイタリアにいるから、いきなり来る事はないよ」
「イタリア!?」
「うん、それに、俺の浮気100%許してくれるし」
「え!そ、それはなんで」
「あ、向こうも結婚してるから」
すっかり頭が「??」になってしまった美優ちゃん。あら、ややこしくしちゃった。
「…という事は」
美優ちゃんが口を開く。
「今、龍さんとエッチしても、何も問題がないという事ですね」
「いやいや、美優ちゃんを騙すみたいだからさ」
「そんなことないです!わたしなら全然平気です」
いいんかい。よかった。それでは遠慮なく続きを。

俺も服を脱ぎ、裸になってまた振り出しに戻るかのように、美優ちゃんと濃密に絡み合った。濃厚なディープキスをしながら、ギュッと抱き合った。
素肌の美優ちゃんは、スレンダーなのに程よい柔らかさがあり、密着すると肌が吸い付いてくるみたいで抱き心地がいい。若い肌も最高だ。美優ちゃんも、両腕を俺の体に巻きつけて、強く抱きついている。唇を離すと、少しハアハアしながら、とろけた瞳をしていた。
なんだか、いつもより心拍数が上がる…。
肩を抱き寄せながらまた唇を重ね、右手を太ももに這わせる。握るように揉み、お尻へも移動させる。お尻の感触がたまらん。
お尻、太もも、内ももと揉んでいきながら美優ちゃんの首筋を舐め回す。美優ちゃんの太ももに押し付けてる俺のモノが、どんどん硬くなっていた。
内ももの付け根、女性器の近くまで来ると美優ちゃんのアンアン言う声が高まり始めていた。美優ちゃんはずっと、恥ずかしそうに声を押し殺して喘いでいた。
女性器の近くまで行っていた右手を一度戻し、美優ちゃんの白い美乳をゆっくりと揉んだ。やはり、とてもハリがある。抱き心地や肌の感じもそうだが、若い子は若い子の魅力があるな。しばらく味わってなかった感覚だ。ますます心拍数が上がる。
「うん…気持ちい…」
静かに可愛く声を上げる。右手を美優ちゃんの頭まで戻し、胸を密着させながらナデナデし、唇を重ねた。少し舌を絡めてまた離し、右手で美優ちゃんの端整な顔をなぞった。本当に綺麗な子だ…。切れ長の意志の強そうな、毅然とした瞳は、今はすっかりとろけてしまっている。
「可愛い…」
「ありがと」
語尾にハートが跳ねてくっついてきそうな返答。やー、本当に可愛い。めっちゃ可愛い!
あまりの愛しさに、静かにギュッと抱きしめ、また耳を舐めた。舐めながら耳元で
「美優ちゃん」
「うん?」
「なんか、最高だわ…」
「ん…」
唇を重ねた。とても若い子なのに、なんだかこちらもとろけてしまう…。
ディープキスしながら、また右手で美優ちゃんの美乳を揉む。時々乳首を親指で転がしながら、掴むように、でも優しく揉んでいった。体勢を変え、両手で美優ちゃんの胸を揉んでいく。両手の平に張り付くような柔らかい美肌の感触と、胸の柔らかみを楽しみながら、白に近いくらいの綺麗なピンクの乳首を舐めていった。
「あぁ…気持ちい…」
美優ちゃんの美乳に夢中になっている俺の頭を、美優ちゃんは両手で軽く掴んできた。
「龍さん…」
なんだか愛を感じる眼差しを向けられた。
また体勢を変え、美優ちゃんの右の太ももを俺の股間に挟みながら、右手を美優ちゃんの股間へ送り込んだ。結構ヘアが濃いめかも。
その女性器の周りを中指と薬指でクルクルと愛撫していく。静かな声を出しながら、少し腰をピクピクさせている美優ちゃん。かなり愛液が溢れてきている。
多分、その軟弱彼氏ならロクにイカせてもらったこともないだろう。俺は今、美優ちゃんへの愛も時間も惜しまないつもりだ。
「ん…っ!」
中指でソフトにクリにタッチすると、声を上げて少し腰を跳ねさせた。かなり濡れている。薬指と中指をそろえてクリを回転するように、時々押しながら愛撫していった。
「ああっ…!!」
かなり声が出始めてきてる。
「あぁ…気持ちいいよぉ…」
とろけきった瞳で訴えてくる美優ちゃん。こちらから言わずともタメ口になってきてるのが、いい感じだ。そのまま中指を、膣内に滑り込ませた。
「あっ…!!」
左手で口を押さえながら、声を押し殺して身体をよじらせる美優ちゃん。口を押さえるくらいなら俺が唇で塞ぐよ、と思い、その手を解いて唇を合わせると、また俺の体に両腕を巻きつけて強く抱きついてきた。そして俺の口へ深々と舌を入れてくる。そのまま、中指一本での手マン。
小柄な美優ちゃんは、見た目の通り膣が狭目だ。もしかしたら、俺のだと少し痛いかもしれない。中指をくの字にして、引き際にGスポットを見つけたので指先で押しながら回した。
「んん!!」
俺に唇を塞がれたまま、腰をクネクネとしている美優ちゃん。その動作が本当に可愛らしい。

しばらく濃厚キスと手マンのセットで攻めていたが、そろそろクンニの体勢へ。
美優ちゃんの首筋、脇、胸、お腹と、若いスベスベの肌を舐めながら下がっていき、両脚の太ももを舐める。柔らかい感触の太ももは、少しマシュマロ肌だ。クンニの為に下がったのだが、両脚を揃えて暫く太ももを揉んでいた。ヘアはやはり濃いめだ。この手入れしてない感がリアルで、更に俺を興奮させる。
そのままゆっくり、両脚を開いていくと、美優ちゃんの毛深いヘアの中にうっすらと秘所が見える。
「は…はずかし…」
大丈夫だよ。可愛いよ。
そのまま秘部を開くと、とてもとても綺麗なピンク色の内部が見えた。やはり若いマンコは、なんだかツヤとハリが違う。クリが気持ち大きめだな。少し舌先で弾くように舐めた。
「あっ…!!」
かなり腰をビクッとさせた。もしかしたら、クンニ未経験かもしれない。構わずそのままクリを舌先でクルクルと舐め続けると、体を右側に大きくよじらせ、右手の指先をかじりながら声を押し殺していた。
ちょっと身体ねじれちゃったけど、アソコはこのままである。そのままクリを舌先で愛撫しながら、狭い膣へ、ゆっくりと中指を侵入させた。
「あっ!!!!」
かなり大きな一言を発したものの、また身体をよじらせて、すすり泣きに等しいような声を上げていた。あら?大丈夫かな?
様子を見てみたが、決して泣いてるわけではなかった。クリとGスポットを同時に攻めると
「きゃっ!!」
と叫んだかと思うと、すすり泣きみたいな声で「あああ…」と押し殺した声を上げ、腰をピクン!ピクン!とさせて、可愛らしくイッた。
身体を快感で震わせ、痙攣している美優ちゃんの身体を抱きしめてキスをした。
「なんて…きもちい…」
ハアハアしながら何とか声を絞り出す美優ちゃん。そんな美優ちゃんをナデナデしながら、しばらく抱きしめた。

「フェラ、したことある?」
「あまりないの…」
「そか。してみる?」
「自信ないけど、いい?」
「もちろん」
俺が仰向けになり、美優ちゃんが上に乗ってきた。
いきなり股間へ行くかと思いきや、俺に抱きついてキスしてきた。いやー、可愛いよほんと。そして俺を見つめる。
「龍さん…」
「なんだい?」
「…好き」
あらららら、それはまずいな。
まあ、それについては後で話し合おう。
俺のモノをフェラしようとした美優ちゃんが
「え?大きすぎない…?」
と驚く。
「入るかな…」
「まあ、その時はその時だ」
とりあえず、美優ちゃんなりのフェラを始める。その小さな口いっぱいに、俺のモノを咥え込んで行く。
あ、結構気持ちいい…
浅めではあるが歯も当たらず、舌の当たり方も絶妙で十分に上手だ。頑張って根元まで咥えようとしているが、無理しなくていいよ、気持ちいいよと頭をナデナデした。
嬉しそうにモノを口いっぱいに頬張る美優ちゃんの、なんと愛しいことか。
しかし、ここで俺は大問題に気づいた。

あ、コンドームがない。

さすがに23歳の彼氏持ちにナマはまずい。
「美優ちゃん、ごめん。コンドームないから買ってくるわ」
「あ、わたし持ってる。カバンに入ってる」
美優ちゃんのカバンは少し遠くにあった。
「俺、カバンとってくるね」
と、仰向けの状態から起き上がった瞬間、美優ちゃんが抱きついてきた。

「でも…ない事にしよ?」

と、上目で可愛く言ってくる。
さすがにこの子にナマ挿入は背徳感MAXである。しかし、本人が望むのであれば。
美優ちゃんは仰向けになり、俺の挿入を待っている。
なで肩でスレンダー、小柄で真っ白な身体と綺麗なお顔、お椀型の美乳は横になっても垂れずにハリがある。細くくびれたウエスト、美脚とエッチなお尻、そしてアンバランスなほどの濃い陰毛。
やばい…たまらない興奮が襲いかかってくる。
一度軽くキスをし、そしてナマの亀頭を膣口とクリに擦り付ける。
「ああっ!」
既に声を上げる美優ちゃん。
「美優ちゃん」
「なあに?」
「ナマでしたこと、あるの?」
「ないよ」
まじか!!ナマヴァージンか!!
ゆっくりと膣口に当てる。おお…!吸い付いてくるかのような感触。強烈に亀頭を飲み込もうとしている。気持ちいい…
「んっ…!くっ…!!」
やはり狭いが、思いのほか伸縮性がある。十分に濡れて滑りがいいのだ。例えが悪いが、小さいオナホール的な飲み込まれ方である。
「おおっ…!!気持ちいい…」
「んっ…あああっ!!」
4分の3ほど入れたあたりで奥にぶち当たってしまった。しかしこれでも十分に気持ちいい。可愛く喘ぐ美優ちゃんと身体を重ねるようにし、その小柄な身体の背中まで両腕を回して、強くギュッと抱きしめた。
「あん…」
完全に語尾にハートマークが飛び跳ねてくっついてるような声。
俺は暫く美優ちゃんの奥に押し付けながら抱きしめ、ディープキスをした。
美優ちゃんも両腕を俺に巻きつけて強く抱きついてくる。
ああ…なんかすげぇ気持ちいい!膣奥にある俺のモノは、美優ちゃんの狭い膣内でゆっくりと刺激を受け、ピクピクしている。
唇を離し、スベスベの首筋を舐め回す。
「ああっ!」
俺に抱きつく両腕に、またも力が入る。
首筋を舐めながら、ゆっくりとピストンを始めた。あくまでソフトに、ゆっくりと。
「んっ…!んっ…!!」
小柄な美優ちゃんの身体に、俺の体重がノッシノッシとかかるようなピストン。お、なんかだんだんと、もっと奥まで入るようになってきた。
「あ…あああっ!!」
いつのまにか、すっかり根元まで入れて押し付けても大丈夫なくらいになっていた。
「美優ちゃん、大丈夫?」
「うん…気持ちよすぎ…ああっ!!」
深々と、ゆっくりとピストンしながら、美優ちゃんの身体を抱きしめて耳を舐めた。
「んあああっ!!」
やはり耳が敏感だ。その耳を舐めまわして舌先を耳の穴に突っ込みながら、深々とピストンを続ける。
「あっ…!!あっ…!!ダメ…」
俺も気持ちいいなんてもんじゃない。しかも、この美優ちゃんのなんとも言えない感じ方と抱き心地が、ヤバすぎて…
「んっ…!!あっ…!!」
ああ…なんか天国だ…!そんな感じの抱き心地。うあっ!なんか膣奥でヤバい事になってる!すごいキュウウウっと締めてくる!
「あっ…ヤバ!!」
「んっ!!イキそう…!!キャア!!」
叫び声を上げる美優ちゃん。俺にも限界が訪れそうだ。亀頭が快感のエネルギーを蓄え始めている。
「美優ちゃん!イキそうだっ!!」
「あっ?うん!うん!!」
そのうんは何だ!?
「美優ちゃん!中でも…」
「うん!!中で…キャアア!!」
盛大に叫んで美優ちゃんがイキ狂い、俺のモノを更にキュウウウっ!!と締め上げてくる!!痛いくらいの締め上げだが柔らかみもあり、俺の亀頭に蓄えられたエネルギーが大爆発!!強烈な快感で俺の腰がビクン!ビクン!となり、そのまま絞り出されるように美優ちゃんの膣奥へビュー!!!っと長い射精。その後もビュー!ビュー!ビュー!と何度も何度も、1分くらい射精していた。き、きもちいい…きもちいいなんてもんじゃない!
最後にダメ押しのように2回、深々と膣奥へ押し付けると俺のモノがビクビクビクっとし、「あんっ!!」と可愛く身体をピクピクさせる美優ちゃん。その小さい身体を抱きしめ、膣奥に押し付けながら余韻に浸った…。

「ああ…すごい…あったかい…」
脱力し、俺に抱かれるままになってる美優ちゃん。腰がカクカクとしている。
ずっと押し付けていた俺のモノを動かす。やはり硬度は衰えておらず、まだできそうだ。
ゆっくりピストンするたび、今しがた射精した精液が美優ちゃんの膣の中でブジュウウっと言いながら溢れ流れていた。
「あ…なんか垂れてきて…」
「うん、今中出しした、俺の精液だよ」
「龍さんの…遺伝子?」
「そう」
説明しながら、腰をソフトに動かしていた。やはり基本的に狭目だから、精液の逆流も早い。
「あっ…また、気持ちよく…」
「あ、気持ちいい?」
「うん」
「このまま、もう一回するよ?」
「うん!」
屈脚位で、美優の膣奥目指してぶじゅぶじゅとピストンしていた。ただ子宮イキは未体験だと思うので、ゆっくりソフトに、様子をみながらやりたいのだが、屈脚位の具合がよすぎる。狭さと伸縮性、膣奥の締め上げ、3点セットである。
そして23歳の美優、初めての生ハメ、中出し、そこで問答無用の抜かずの2発目。俺の精液が美優の膣壁へ擦り込まれながら子宮口に向かってピストン。屈脚位でやってると、その小柄な体に対して俺のでかいモノが暴れてる!みたいな感じで、なかなかの背徳感。興奮してくる。
深々入れるとプニプニが亀頭で確認できるようになってきた。このプニプニが、美優の子宮口だ。そこを、ソフトに突くように深くピストン。初めての子宮攻めに
「あっ…なんか…ああっ!」
と、別の領域の感覚があることを実感。
「気持ちいい?」
「うん…すごい気持ちいいかも…」
そかそか。一度強めにグッと押し込んだ。
「きゃああああああっ!!」
すごい声を上げた。これは気持ちいい方だなと見抜き、ゆっくりと子宮攻めを続けた。
「あああああっ!!きゃああっ!!」
両手を握り、縮こまるように痙攣している。それでもどうやら、気持ちいいようだ。
俺もこの体勢で深々といくと気持ちよくなりすぎてしまう。おまけに美優との2連発目でボルテージも高い。少し機械的ではあるが子宮口に亀頭を押し付ける深いピストンをそのまま続けた。屈脚位のまま、深々といくのだ。
「あああっ!!くっ…!!ああっ!!」
身体をあっちこっち捻りながら、その綺麗な顔を歪ませる美優ちゃん。なんか、たまらん。なんか、興奮してしまう。
この小柄な女の子のウエストに向かって、2発目も思い切り膣内射精をしてしまおう。
感じ乱れている美優ちゃんだが、俺と目が合うと必ず微笑む。そしてズコズコ奥まで入れてる俺のモノにも、亀頭にも快楽のエネルギーが宿り始めていた。
うおお…奥から全体を締め上げてくる。キツくも物足りなくもない、すげえ絶妙な締め上げ、そして深々とピストンすると、快楽のエネルギーが漏れているのかサオがビクビクと帯電しながらグッとピストンしていた。
奥に押し込んだ時に、更に奥みたいな狭いゾーンを確認できるようになってきた。ここに亀頭が入ると美優ちゃんも、俺も感じまくる。よし、ここのゾーンに決めた!
ここを徹底的に深々ピストンで攻めつける!
「あああああああっ!!ダメ!ダメー!!」
絶好調に感じてる。ズンズンズンズン押し込んでいくと、もう涙目になりながら言葉になってない絶叫を美優は上げていた。そしてまた、膣奥からキュウウウと締め上げるあの動きが!
うおおお!や、やばい!亀頭が悲鳴をあげてる。もう出てしまうかも…
するとシーツをつかんで頭を振り回していた美優ちゃんが
「だめ!だめ!だめー!!おかしくなっちゃううう!!」
と叫ぶと、締め上げの力が更に増し、俺の亀頭を強烈に刺激してくる。
「うおおっ!!」
2発目だからか、どこか「こちょばされ要素」も感じながら亀頭が快楽のエネルギーを思いっきり美優ちゃんの中で放ち、また腰がビクビクっ!として背筋から後頭部をキーン!!と突き抜けてくような強烈な快感とともに、美優の子宮口に向かってビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精。やがてドクドクドクという射精に変わり、律動を残すのみとなった。
イキ狂った美優ちゃんは、汗だくになりながら放心していた。腰がまだピクピクしている。
ズッ、ズッ、と深く二回ピストンしたのち、膣奥に押し付けながら美優ちゃんの身体を抱きしめてキスした。
「ハアハア…龍さん…」
「大丈夫かい?」
「もう、最高…」
おお、よかった。
固くギュッと抱きしめた。結合部から既に精液が溢れ出てきてるが、まあいいや。今は美優ちゃんを抱きしめていたい。
5分ほど抱き合っていたかな。もう一度美優にキスし、そしてモノを引き抜いた。既に辺りは精液まみれだったが、抜いたあとも更にドロドロドロと大量に逆流してきた。
既に精液まみれになってる美優の毛深いヘアの真ん中から、さらに濃厚な白い液体がドロドロと流れていた。美優は満たされ、満足しきったような大人っぽい顔で瞳を閉じ、両脚を開いたまま脱力していた。

やがて落ち着き、腕枕しながら少しお話し。
「どうだったの?初めてのナマ」
「もう…後に引けないヤツです(笑)。気持ちよすぎて、ヤミツキになっちゃう…」
それはよかった。
「龍さんがイッた時、すごくよくわかりました」
「お、どんな感じ?」
「なんかー、龍さんのモノのカタチがハッキリわかって、それが膨らんでビクッ!ってなった後、お腹の下がとてもあったかくなりました」
おー、俺もめちゃめちゃ気持ちよかったよ。
「ところで、妊娠とか、大丈夫なの?」
「あのー、わたし実はピル飲んでるんです」
お、そうなのか。
「へー?そしたら、彼氏ともナマでできたんじゃ」
「いえ、あのバカの為に処方してもらってるわけじゃなくて、ちょっと生理が重いからなんです。あとは…」
「あとは?」
「万が一…ストーカーにやられた時の対処のつもりでした…」
そうか…。
腕枕していた美優を、思いっきり抱きしめた。
「とりあえず、今は俺が全力で守るわ」
「龍さんありがとう…。何と言えばいいのか」
「なんもいらん」

このお話は現在進行形ですが、今回はとりあえずここまで。
美優ちゃんを追い回してるストーカー集団をやっつけないと解決にはならないので。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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