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私=ひろ47歳 なっちゃんの友達=ゆうか20歳 ゆうかちゃんの友達=まどか20歳
今回は、女運が良いのか、ゆうかちゃんと偶然に会い、一緒にいた友達と3人で遊んだ実話です。
旅行に行った次の週末土曜日、仕事が休みだったので1人アウトレットに向かった。
衣服とカバンが欲しかったのでその店を中心にウロウロ見ていた。
その時、背中をポンと叩かれた。
ゆうか「ひ~~~ろ~~~~さん!」
ひろ 「おおおおお! ゆうかちゃんw 先週は楽しかったね~ww」
ひろ 「ゆうかちゃんもアウトレット見に来るんだ^^」
ゆうか「うんw ここは結構来るよ~」
ひろ 「今日は一人なの?w」(何期待してんだww)
ゆうか「友達と二人だよ~ 今お手洗い行ってるよ~」
ひろ 「そうかw 残念w」
ゆうか「今日一緒の子もかなりの美人だよw ひろさんww」
ひろ 「あはは・・・そうなの?・・・」(って何期待してんだw)
ゆうか「でもね・・実はその子に先週の事言っちゃったのw」(最近の子は何でもかんでも言うのかww)
ひろ 「え~~まじかw 変に思われるだろw」
ゆうか「そんなことないよ^^ おじ様とのエッチは興味あったみたいよw」
ひろ 「またまたそんなこと言って・・・」
ゆうか「あ! 来た来た! まどかちゃんこっち~ ひろさん紹介するね友達のまどかちゃんです」
まどか「こんにちは~まどかです~」
まどか「ゆうちゃん この方は? もしかして?w」
ゆうか「そそ^^ 言ってた ひろさんだよ~w」
まどかちゃん=160㎝ぐらい、肩までの茶髪毛で綺麗にウエーブがかかってる、胸はCカップぐらいで丁度よくw、これまたミニスカートきたもんだw
ゆうか「ひろさん! なにジィ~~とまどかちゃんを見てるのw」
まどか「ゆうちゃんから色々聞きましたよ~w」
ひろ 「あはは・・・なんて言ったらよいのか・・面目ないw」
まどか「ううん 私も興味あったから詳しく聞いちゃったw」
ひろ 「じゃぁ~まどかちゃんも経験してみる?ww」
まどか「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~またやらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「ひろさんはこれからどうするの?」
ひろ 「う~~ん その辺りブラブラして帰ろうかとww」
ゆうか「ねぇ~~だったらこれから一緒に飲みに行かない?w ひろさんのおごりでw まどかちゃんもいいでしょ?」
まどか「うんうん行きたい!行きたい!」
ひろ 「お二人がよいのであればw」
ひろ 「じゃぁ~いきつけの居酒屋でもいい?」
2人 「OK~ どこでもいいよ~」
居酒屋
大将 「お!○○さん今日は若い子二人も連れてどうした!」
ひろ 「見て見ぬふりをww」
3人 「かんぱ~~いw」
ゆうか「でもひろさん今日は偶然だよね~ また直ぐ会えると思わなかった~」
ひろ 「そうだよね~」
まどか「私もびっくりしましたよw 話を聞いていてすぐの会いだもんw」
ひろ 「あはは・・ねぇ~まどかちゃんは彼氏いるのかな?~w」
ゆうか「ひろさん! 何聞き出すのよw」
まどか「もう半年は居ないかな~^^; 今一人なんですw 可哀そうでしょ!」
ひろ 「そ・・・そか・・・うん・・可哀そうだw」
これがまた女性2人はかなり飲む飲むw
よって、話の中で愚痴とエロモードが炸裂するw
まどか「ねぇ~ゆうちゃんはいいよね~ひろさんとも遊べてさ~」
ゆうか「え~でも先週初めて会ったばかりだよw」
まどか「でも、いきなりエッチまでしたんでしょ~! 気持ちよかったんでしょ~!」
ひろ 「これこれw まどかちゃんw 声が大きいww」
まどか「ひろさんはどうなの! こんな若いゆうかちゃん抱いてさ~!!」
ひろ 「いや・・どうもこうも・・・満足ですw 気持ちよかったw」
まどか「なんかな~ ひろさん! この後もう一軒行こうよ! ゆうちゃんもいいよねw」
ゆうか「私は全然OKだよw まどかちゃんw・・・うふふ」
ひろ 「うふふ って・・・なにw」
ひろ 「それよりまどかちゃん大丈夫か~ かなり飲んでるけどw」
まどか「私は大丈夫だよ~ 行こう!」
大将 「ありがとうございました~」
店を出る。
まどかちゃんはある方向をジッと見つめ口を開いた。
まどか「・・・・ひろさん! あそこ行こうよ!」
ひろ 「!!」
ひろ 「あそこってw どこをどう見てもホテルw」
ひろ 「あはは まどかちゃん?w あそこは・・・」
まどか「・・・行きたくないの?w」
ひろ 「いやw 行きたいけどw」
ゆうか「ひろさんいいよね♪ 今日は泊まりだねw 私も嬉しいw」
ひろ 「あはは・・・」(この先確実に無いであろう女運だなw)
ホテル
まどかちゃんは部屋に入るなり布団に横たわる・・・
まどか「あ~布団気持ちいい~今日は飲んだ~」
ゆうか「ひろさん ゆうかも飲んだよ~」(そりゃ~あれだけ飲んだらな・・・)
プルプル・・はい・・今日は泊まりで・・・xxxxx円ですね、あ!生ビール3つ・・(さすが土曜日の宿泊は高いぜいw)
ひろ 「お風呂入れてくるね~」
まどか「ねぇ~ひろさ~ん お風呂はいいからさ~ こっち来て!」
まどか「ねぇ~エッチしたい! 抱いてよ!」
ひろ 「!!!」
ひろ 「まどかちゃん酔ってるでしょ^^;」
まどか「うふふ そんなに酔ってないよw ひろさんとホテル行きたくて酔った振りしてるだけだよw」
ひろ 「なんですと~w」
ゆうか「ひろさん・・・私達をあまく見ないでねw あれだけのお酒なら全然大丈夫だよw まどかもスナックで働いてるのであれぐらいでは少し酔うぐらいだよw」
ゆうか「まどかちゃんと今日は泊まる計画を会った時に話してたんだよw」
ゆうか「この幸運な男めw」(この二人・・・も怖いw)
まどか「だからさ~ひろさん! エッチしようよ~w 私もう我慢できない!」
まどか「ねぇ~いいでしょ! ほら! 私の下着みてよ~」
ひろ 「いいもなにもw !! ピンクの下着!! 息子は既にMAX~」
まどか「ひろさんは癖があるってゆうかちゃんから聞いてるよ~w このまま襲いたいんでしょ?w」(ゆうかちゃん・・・どんだけの情報を言ってんだよw)
まどか「ねぇ~早く~!」(まどかちゃんもエロ過ぎだろww)
そのまま、まどかちゃんにキスしながら服とブラを脱がすw
ひろ 「あ~まどかちゃん 胸が大きくて綺麗だね~ 舐めていい?w」
まどか「いやんw あ~感じる~久しぶり~もっと舐めて~」
ひろ 「まどかちゃん 下触ったらさ~なんかクチョクチョ言ってるよ~」
まどか「もう~・・・・私すぐ濡れちゃうの~」
下着の上から愛撫してみる。
まどか「あ~~いや~~~ひろさんそれ感じる~ いい~」
ひろ 「いいか~ 下着の横を開けてから舐めるね ん~~いい匂いw」
まどか「いや~バカ~変態~」(どうせ私はお風呂入る前のアソコを舐めるのが好きですよ・・)
ゆうか「ひろさん 私は既に裸になってるよん まどかちゃん愛撫してる間にひろさんの舐めるからねw」
ひろ 「あ~もう~ご自由にw」
ゆうか「あ~やっぱひろさんのいいw 大きい~」
まどか「あ~ゆうちゃんずるい! 私も舐めたい ゆうちゃんはこの前舐めたんでしょ! 我慢して~」
ゆうか「私だって我慢できないんだもん じゃぁ~ひろさん私の舐めてよ!」
ひろ 「もう何がなんだかw」
まどか「うぁ~ひろさんむちゃ大きいし長い~ こんなの初めて見たw」
まどか「ゆうちゃんこんな大きいの挿れたんだw」
ゆうか「あ~ひろさん気持ちいい~逝きそう~あ~逝く~」
ひろ 「ゆうかちゃんw 美味しいよw」
ゆうか「ばか~」
まどか「ねぇ~ひろさんそろそろ挿れてほしい~」
ひろ 「まどかちゃん挿れてもいいの?w」
まどか「もう我慢できないの 挿れて!」
ひろ 「ちょっと待ってゴムつけるから^^;」
まどか「何言ってるの! そのまま生でいいから頂戴!」(最近の若い子はみんなそうなのかwww)
ひろ 「じゃぁ~そのまま挿れるよw」
まどか「早く頂戴~ ニュル あっ・・・あ”~~~すごい大きい~~こんなの初めて~」
まどか「奥まで当たる~あ”~~~いい~~」
ひろ 「まどかちゃん俺も気持ちいいよ~」
まどか「ゆうちゃんの言った通りむちゃ感じる~ひろさん無茶苦茶にして~~」(なっちゃんの友達はみんな酒乱かwww)
まどか「あ”~~~逝きそう! 逝っていい? ねぇ? あっ・・・あ~~~いっ逝ぐ~~~~~」
まどかちゃんも両足がピーンとなり腰がガクンガクンしてたw
まどか「あ~ひろさんマジで気持ちよかった」
ひろ 「うふふ 聞いてないのか?w このまま終わらないよw 後3回は逝かせるからw」
まどか「え?w ちょw 駄目~~~逝ったばかりで直ぐ逝っちゃい・・・あっ・・・あ~~~逝く逝く逝く~~~あ”~~~」
ひろ 「まだだよw 脚開げてそのままクリを連愛撫~」
ひろ 「まどかちゃんかなりグチョグチョだよ~」
まどか「あ”~~~~~~~~だっ駄目~~~そんなことしたら・・変になっちゃ・・・あ”~~~逝ぐっ~~~~~~あ~~~」
まどか「もう駄目・・・気持ち良すぎて変になる・・」
ひろ 「まだ私が逝ってないw これからだよw 挿れるねw」
まどか「あ”~~~もうどうにかなりそう・・・あっクリも一緒に触られたら・・・・あ~~~気持ちいい~もう駄目・・いっ逝ぐぐぐ~~」
まどか「あ・・・・・・」
ひろ 「まどかちゃん?・・・お~~いw」
ひろ 「ゆうかちゃんw まどかちゃん気を失なちゃったw」
ゆうか「まじで! そんなにw」
————
まどか「あ! はぁはぁはぁ・・・」
ひろ 「あ! まどかちゃん復活したw 大丈夫か?」
まどか「もう・・どっか行きそうな感覚・・」
ひろ 「まどかちゃん・・・とどめだw・・・更に犯すぞw」
まどか「あ”~~~もう・・もう・・あ~~~気持ちいいw」
ひろ 「まどかちゃん そろそろ俺も逝きそうだ」
ひろ 「胸に出していいか!」
まどか「何言ってるの! もぅ中・・・中に出してよ!」
ひろ 「まどかちゃんもかいw あかんでしょ~」
まどか「今日は安全日だから! もういいから! 早くひろさんのたくさん頂戴!!」
ひろ 「あ~~じゃぁ中に射精するよ・・・いいんだね・・あっ・・・逝く~」
ドピュドピュ!!
まどか「あ~~熱い~~~出てるのわかる~~」
ひろ 「まどかちゃん気持ちよかったよ^^」
まどか「私も初めてこんなに逝ったの! どっかいっちゃいそうだったw」(いや・・・一瞬どっか行ってたでしょww)
ひろ 「まどかちゃん見て! たくさん精子でてきたよw」
まどか「本当だ~ひろさん口で綺麗してあげるねw ゆうちゃんの為に・・・w」
ゆうか「だよ~w ひろさん私はまだ気持ちよくなってないからね♪」
ひろ 「あ・・・賢者モード・・・・」
つづく・・・
私=ひろ47歳 彼女=まい45歳 娘=なっちゃん20歳 娘友達=ゆうか20歳
今回は11月3日~4日、1泊で旅行に行った時の実話です。
前回いろいろあった後、某県の○○温泉へ旅行に行こうとまいと計画を立てていた。
ひろ「まい この旅館に予約しようか」
まい「うんOk~ 久しぶりだね~」
ひろ「了解 ・・で、2人で行く? なっちゃんも一緒にどう?w^^;」
まい「もう! ひろさん何考えてるの!」
ひろ「いや。。。せっかくなら。。。当然全額旅費は出しますので。。。」
まい「じゃ~今から連絡してみるね」(お! 否定しない! これはw)
まい「ひろくん 聞いたらその日は友達と遊ぶ予定があるから悩んでるらしいよ!」
ひろ「予約とかしていなら、友達も一緒に旅行に行けるか聞いてみたら?w」
まい「何か変なこと考えてないよね!」
ひろ「まさか・・・ww」
まい「なっちゃんが友達の分は旅費出してくれるの?って聞いてるよ?」
ひろ「え? 一緒に行ってくれるの? 当然出すよ^^」
まい「なっちゃんが行くって!!」
ひろ「やった~~~」
ひろ「一部屋でいいよね・・・」
まい「良いって! でもひろくん分かってるよね!」
まい「着替えるときと、寝るときは隔離だからね!!」
ひろ「はい。。。。存じております。。。」
それから日が流れ3日当日
ひろ 「まい 迎えにきたよ~」
まい 「今出ていくね~」
なっちゃん「ひろさんこんにちは! この子友達のゆうか よろしくね~」
ゆうか 「初めましてゆうかです」
ゆうか 「よろしくお願いします~」
これがむちゃくちゃ綺麗な女性! 165㎝の背丈に腰まである髪の毛、胸が大きく、ミニスカートときたもんだ!!
これは普通に我慢できんやろ!自信ない。。。
なっちゃん「ひろさん何じ~~とエッチな目でみてるの? 綺麗な人でしょ^^」
なっちゃん「ゆうかも今彼氏が居ないからフリーだよ^^」
ひろ 「なっちゃんそんなソソる情報はアカン 変な期待するだろw」(って。。むちゃ喜んでる私)
なっちゃん「えへへ 楽しみだね^0^」
なっちゃん「実はね・・・なんで初めてなのにゆうかが来たいって言ったかと言うと、ひろさんとの関係を言っちゃったのw」
ひろ 「なwwwwwwwwwwwwww」
ひろ 「え?w まじでw」
なっちゃん「うんw 言ったらねゆうかはびっくりしてたよw」
ひろ 「当たり前だw」
なっちゃん「でね! どんな人か見たいんだって」
ひろ 「どこを?w」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ゆうかもひろさんがどんな男か興味あるんだってw」
ひろ 「なっちゃん。。。俺47歳。。。」
旅館に到着
ひろ 「お疲れ~夕飯まで時間あるし、やっぱ最初は温泉でしょう~」
女3人 「うん行こう~」
まい 「ひろくん! とりあえず着替えるから外に出てて!」
ゆうか 「お母さんいいですよ^^ 私は大丈夫ですから気にしないでください」
まい 「何いってるの! 駄目だよ この人何するかわからないから!」
ゆうか 「実はいろいろなっちゃんから聞いてるので!」
まい 「なんですと~なっちゃん! あんたって子は!」
なっちゃん「えへへ 言っちゃったw」
まい 「ひろくん! 分かってるよね! 駄目だからね!」
ひろ 「えへへ」
まい 「えへへ・・・じゃない!!」
ひろ 「一応後ろ向いてるよ」
着替えて温泉へ
ひろ 「あ! どうせ私が一番早いから鍵持っていくね~ ごゆっくり~」(まいとなっちゃんはお風呂が長いと知っていたので・・)
女3人「はい~~」
ひろ 「~いい風呂だった。来るまでビールでも」
その時、扉が開いた!!
ゆうか「ガチャ ひろさん居る~?」
ひろ 「あれ? ゆうかちゃん早いね~」
ゆうか「うん 私お風呂そんなに長くなくて^^」
ひろ 「そうなんだ^^ まぁ皆が来るまで一杯飲む?」
ゆうか「うん そうする♪」
2人 「かんぱ~い」
その前からゆうかちゃんの浴衣が少しずつ淫らになって、下着が見えていることに当然気がついている私。。。言わないでおこうとしたが、ちょっと振ってみた。
ひろ 「ゆうかちゃん! 浴衣がずれてるよ~^0^」
ゆうか「あ! ごめんなさい あまり着慣れてなくて~」
ひろ 「駄目だよ~私47歳おじさんですが、エロい目がいってしまうw」
ゆうか「うふふ 知ってるw なっちゃんが言ってたから~」
ひろ 「あはは・・・ゆうかちゃんの意地悪w」
ゆうか「でもさぁ~ひろさんすごいね^^ お母さんとなっちゃんとエッチするお付き合いしてるんだもん^^」
ゆうか「なっちゃんがひろさんは上手く、すごい大きくて気持ちいいって言ってたよ~」(なっちゃん・・・なんてことを言ってるんだw)
ひろ 「あはは・・・年の功だね・・ ゆうかちゃんもどう?~」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・・」
ひろ 「あ~~やらかした・・・終わった・・・」
ゆうか「・・・・・・・・・・・・・・でさぁ~」
ひろ 「な・・・なに?w」(何じゃね~~だろw)
ゆうか「恥ずかしいんだけど、私・・最近全然してなくって溜まってるんだよね~」
ひろ 「ふ・・・ふ~~ん・・・そうなんだ~」
ひろ 「ゆうかちゃんむちゃ綺麗だから、すぐ彼氏はみつかるよ~」
ゆうか「同年代とちょっと年上の男性と今まで付き合ってエッチしたけど、先に逝っちゃうし、私全然逝けないし、気持ちよくないんだよね~」
ゆうか「なっちゃんから聞いたんだけどさ~、ひろさんは何回も逝かせてくれるよって言ってた!」(おいおいなっちゃん。。。ナイスアドバイスw)
ゆうか「だからさぁ~今日ついてきたんだよ~」
ひろ 「え? ゆうかちゃん・・・」
その時私はゆうかちゃんが体操座りしいる浴衣の下の方から見えるピンクの下着に目が釘付けとなっていたw
ひろ 「ゆうかちゃん! また下着が見えるよw」
ゆうか「うふふ 知ってるw 見せてるのw」
ゆうか「どう? 私の見て感じる?」(さらにM時開脚w 感じないわけないw 息子がMAX~~)
ひろ 「あはは。。。 そりゃ~~ね・・・」
ゆうか「あ! ひろさん立ってる??w」
ひろ 「あはは・・・・」
ゆうか「見てみたい! いいでしょ!」
ひろ 「いや、まずいって、まいとなっちゃんが帰ってくるw」
ゆうか「いいから!! 私も見てみたい!」(私も浴衣だからパンツをずらしたらすぐご対面~~)
ゆうか「わぁ~大きいし長い~こんなの見たことないw」
ゆうか「この大きいのなっちゃんも挿れたんだw」
ゆうか「ね~~舐めて駄目?」
ひろ 「駄目なわけないw」
ゆうか「うぐw あ~~大きいw 全部口に入らないw」(・・・と言いながら口で連打された・・・)
ひろ 「あ~ゆうかちゃん! あかん! 逝きそうだ!」
ゆうか「駄目w 我慢してw 私にも挿れてほしい」
ひろ 「でも、もう二人帰ってくるし」
ゆうか「あ! じゃぁさ~ 廊下にお客の皆が使用するトイレあったからそこへ行こう!」
ひろ 「ほえ?w」
ゆうか「意外と皆は部屋のトイレ使用するから、廊下のトイレは来ないよw」
ゆうか「まだどこも宴会前だしw」(この子・・・すごいw そう言われればそうだw)
ゆうか「だから~そこで続きしよ! 興奮するし! 良いでしょ!」
ひろ 「はい!」
廊下トイレ
ゆうか「ひろさん狭い中でするのってなんか興奮しない?w」
ひろ 「ゆうかちゃん大胆だね^^; こんな経験あるのでは?w」
ゆうか「バカw 無いですよ! キスしたい! うぐっ」
ゆうか「ディープキスは興奮するね~」
ゆうか「ねぇ~またひろさんの舐めさせて!」(ゆうかちゃん・・こんな綺麗な子がw)
ゆうか「ひろさん 気持ちいい??」
ひろ 「はい! 自分が立ったまま、ゆうかちゃんがしゃがんでフェラしてもらえる光景を見てるだけでむちゃ興奮してますw」
ゆうか「うふふ 良かったw」
ひろ 「でもゆうかちゃん! 逝きそうw 口の中に射精していいか?」
ゆうか「駄目我慢してw 今度は私にして」
ひろ 「じゃぁ~浴衣脱がせてあげる」
ひろ 「あらw ブラしてないやんw」
ひろ 「下も触っちゃうね~w」
ゆうか「あたりまえでしょ~」
ゆうか「あ~気持ちいい~」
ひろ 「ゆうかちゃん 下の下着中央あたりが何か湿ってるよw」
ゆうか「もう~バカ~」
ゆうか「でも気持ちいい~なっちゃんが言ってるの分かる~」
ひろ 「ゆうかちゃんもうグチャグチャだよw」
ゆうか「あ”~~~~ひろさん! もう逝く・・・逝っちゃう~」
ひろ 「いいよ~逝って~連打~w」
ゆうか「あ”~~~~~~逝く~~~~」
ゆうか「ハァハァハァ 気持ちよかった」
ひろ 「まだ終わんないよw」
ひろ 「脚開げて!」
ゆうか「え? いやw 逝ったばかり~」
ひろ 「おら~舐めるぞ~w」
ゆうか「ちょ・・ちょっと~あ~~~駄目~」
ひろ 「グチュグチュ 美味い~ 指も挿れるね」
ゆうか「あ”~~~~~~気持ちいい~また逝く~あ”~~~」
ひろ 「ゆうかちゃんかなり出たね~^^」
ゆうか「もう~ひろさんのバカ~」
ゆうか「でも、なっちゃんの言った通り気持ちいい~」
ひろ 「まだ終わんないぜw」
ひろ 「後ろ向いて」
ひろ 「もう我慢できん! ゴム無いけど挿れていいか!」
ゆうか「うん もう我慢できない ひろさんの生で頂戴!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんのアソコ締まって気持ちいい」
ゆうか「あ”~~~ひろさんの大きい! 長いから奥に当たる~」
ゆうか「こんなの初めて!」
バックで腰をフル回転させて思いっきり突いたw
ひろ 「ゆうかちゃん! 逝きそうだ! 今度こそ射精するぞ!」
ひろ 「どこに出したらいい?」
ひろ 「口か? 胸か?」
ゆうか「そのまま! そのまま私の中に!」
ひろ 「はい?~~~w」
ひろ 「駄目駄目!! 中は子供出来たらどうするw」
ゆうか「いいの! なっちゃんとも中で射精してるんでしょ!」
ゆうか「私もそれ聞いて、今日ひろさんと会っていいなって思ったら、チャンスがあったら私もしたいって思ってたから、前からピル飲んでるのw」
ゆうか「だから、いっぱいひろさんの精子を中に頂戴~」
ひろ 「おいおいw 最近の子はw」
ひろ 「じゃぁ~逝くぞ~中に出すぞ~あ”~~~逝く~~」
ゆうか「私もいっ・・・逝く~~~あ”~~~」
ドビュドビュ~!!
ひろ 「あ・・あ・・気持ちいい~本当によく締まるw」
ひろ 「よし・・・抜くよ」
ゆうか「あ! 駄目! もうちょっとこのまま中に挿れてて!」
ゆうか「余韻に浸りたいの!」
ひろ 「おいおいw ゆうかちゃんw」
ゆうか「ひろさん! 私ともしちゃったね! 最高に気持ちよかった!」
ゆうか「これからもちょくちょくいい?w」(いいも何もw)
ゆうか「後でライン交換しようよ」
ひろ 「はい^^; でもゆうかちゃんも溜まってたんだね~」
ゆうか「誰にでもするって思わないでね^^」
ゆうか「私ひろさん気に入っちゃったw」
ひろ 「ありがとうw じゃぁ抜くねw おおおおw たくさん出てきたw」
ゆうか「わぁ~本当だw」
プルルル
ひろ 「あ! まいから電話だw もしもし~」
まい 「ひろくんどこ行ってるの! 鍵が掛かって中入れないよ!」
ひろ 「あ~ゆうかちゃんと館内を散歩しにいってたw すぐ戻るね~」
まい 「散歩? 散歩だけでしょうね~!」
ひろ 「そそ・・・館内を散歩・・・」(女性の感はいつもながら鋭い・・・と思う今日この頃w)
ゆうか 「ただいま~ ひろさんと一緒に館内を散歩してきました~」
まい 「ゆうかちゃん! 大丈夫だった? この人は手が早いから気をつけてよ!」
ひろ 「おいおいw 人聞きの悪いことをw」
ゆうか 「散歩してただけ・・・・ですよ」
まい 「ふ~~ん・・・じゃぁ~そろそろ夕飯だから準備しよ!」
なっちゃん「うふふ ひろさんスッキリしてない?w」
なっちゃん「ゆうかちゃん良かったでしょ~w?」
ひろ 「な・・・なに言ってるんだよw」
なっちゃん「いいって いいってw そのためにお母さんをゆっくりお風呂に引き留めてたんだからw」
なっちゃん「ゆうかちゃんと話してて、チャンスがあったら一度ひろさんとしてみたいんだってw 遭ったときに言ってたよw」
なっちゃん「ゆうかちゃんも勇気あるよね~w」
なっちゃん「だから、遅く帰ってきたのよw」
なっちゃん「気持ちよかった?」
ひろ 「はい・・・」
なっちゃん・・・ただ物ではないなw
初めて会った小学校時の可愛いい面影はどこへ・・・・
なっちゃん「でも、わかってるよね! それで終わらないでね! 今日は私もしたい気満々なんだからw」
4人 「ご馳走様~」
ひろ 「さて、今夜は飲むぞ~w」
まい 「私はもう一回温泉入ってくる^^ みんなどうする~?」
ひろ 「みんな行っておいでよ^^」
ゆうか 「じゃぁ~私も行こ~汗かいたしw(下半身が特にw)」
ひろ 「あはは・・・」
なっちゃん「私はいい^^ ひろさんとお酒飲んで待ってる~」
まい 「あんた・・・わかってるよね!」
なっちゃん「なにが~?w ゆっくりいってらっしゃい~」
ゆうか 「なっちゃん じゃぁね~~w」
なっちゃん「ゆうかちゃんもゆっくりね~~」
ひろ 「うむ・・・完全に怪しいw」
バタン
なっちゃん「さて、ひろさんw」
ひろ 「なっ・・・なに?w」
なっちゃん「どう? 今日の私の下着? 紫色もいいでしょ~w」(足を開脚)
ひろ 「なっちゃん。。。いいw」
なっちゃん「うふふ」
なっちゃん「今日、ゆうかちゃんとどうだった?」
なっちゃん「あの子も結構エロいでしょ~」
ひろ 「うんw むちゃエロかったよw 気持ちよかったw」
なっちゃん「あは ひろさんのエッチw」
なっちゃん「あれ~ひろさん大きくなってない?」
ひろ 「そっ・・・そんなことないよw」
なっちゃん「身体は正直だね~w 私の下着を見て興奮してるでしょ?w」(悪魔かこの子はw)
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんの舐めたい! いいでしょ!」
ひろ 「いいもなにも・・・お願いしますw」
なっちゃん「その前に動画撮ろうよ!」
ひろ 「まじか! うんw そうしよう」
なっちゃん「あ~やっぱり大きくなってる~」
なっちゃん「ガプw あ~大きいw 固い~」
ひろ 「なっちゃんそんなに激しくしたら逝っちゃうよw」
ひろ 「なっちゃんのフェラ正面から撮っていい?w」
なっちゃん「いいよ~w 後から見してねw」
ひろ 「なっちゃんエロ過ぎw 逝っちゃうよw」
なっちゃん「駄目だからね! 我慢して!」
ひろ 「なっちゃんの見たいw 69しよw」
なっちゃん「え~恥ずかしいよ~」
ひろ 「いいから!」
ひろ 「なっちゃんのアソコがシミってるよw どうしたの?w 脱がすよw」
なっちゃん「バカ!」
ひろ 「なっちゃんのグチョグチョしたアソコ舐めるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~もっと舐めて~あ”~~~指も挿れて~」
なっちゃん「いっ・・・逝きそう 逝きそうだよ!」
なっちゃん「逝く~~~~」
ひろ 「全部飲んであげるねw」
なっちゃん「あ~~~~バカ~~恥ずかしい」
ひろ 「なっちゃん腰ビクンビクンしてるよw」
なっちゃん「バカ~」
ひろ 「じゃぁ~仰向けになって」
再度クリを舌で攻撃w
なっちゃん「あ”~~~いい~~出そう~」
ひろ 「潮だすよw 指入れるねw」
なっちゃん「あ”~~~でる~~」
ビショビショw
皆さんも味見したことあると思いますが、出た潮は無臭・無味でどんなけんでも吸えるw
ひろ 「なっちゃん全部飲んであげるね~」
なっちゃん「あ~~ひろさんのバカ~」
ひろ 「なっちゃん! もう我慢できんw 挿れるね!」
なっちゃん「ひろさんの頂戴~」
なっちゃん「あ”~~~気持ちいい~奥に当たる~」
なっちゃん「すぐ逝っちゃうよ~」
ひろ 「何回でも逝かせてあげるよw」
なっちゃん「バカ~w」
なっちゃん「いっ・・・・逝く~~」
なっちゃん可愛く両足がピ~~~ンとw
なっちゃん「ハァハァ・・・たまんないw ひろさんいいw」
ひろ 「なっちゃん! 俺もそろそろ逝っていいか!」
なっちゃん「いいよ! 中に・・・中に射精して~いっぱい頂戴~」
ひろ 「なっちゃん! 逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ”~~~熱いの入ってくるの分かる~いい~」
ひろ 「なっちゃん精子出てくるところアップで撮っていい?w」
なっちゃん「バカw・・・もう・・・いいよw」
ひろ 「出てきたw」
なっちゃん「もう! ひろさんのエッチw」
なっちゃん「もう~ひろさんとしてたら若い男とできないw」
なっちゃん「んで・・・もう終わり?w」
ひろ 「いつもの通り賢者タイム・・・・w」
なっちゃん「ひろさんはしたくないの?!!」(嬉しいことだけど。。。ある意味鬼だw)
ひろ 「したいですw」
なっちゃん「うふふ じゃぁ~大きくしてあげるね」
ひろ 「あw 今逝ったばかりでくすぐったいw でも気持ちいい」
なっちゃん「うふふ 大きくなった~♪」
なっちゃん「ねぇ~いいでしょ? 騎乗位で挿れるね♪」
なっちゃん「あ”~~~最高~~」
ひろ 「なっちゃん そんな腰動かしたら出そう~」
なっちゃん「男の人も逝った後に賢者モードを我慢してし続けると潮噴くってネットで見たよw どうなの!」(なっちゃん・・・どんだけ詳しいんだw)
ひろ 「うん・・・実は経験ありますw」
なっちゃん「なら頑張って私の中で噴いて~~」
ひろ 「あ~~なっちゃん~~気持ちいい~噴きそうだ~~」
なっちゃん「いっぱい出して~~」
ひろ 「あ”~~~」
男の潮噴きは実は風俗で経験して、これは正直マスするより気持ちいい。
ただ、男の潮噴きは自分でするのは賢者モードを我慢してし続けなくては開拓できず、最初は風俗でしてもらうのが一番ですw
本当に男でも腰とかガクンガクンするほどキツイw でも気持ちよいw
なっちゃん「あ~~~すごい~~~シャワーのように奥にあたる~~」
ひろ 「なっちゃん! あかん! それ以上動かさないでw」
なっちゃん「私ももう一回逝くんだもん! あ~~~逝く~~~」
騎乗位だから逃げれない・・・
なっちゃん「あ~~もうどうにかなりそうw」
なっちゃん「ひろさん最高~」
その時ドアを叩く音が・・・
まい 「ひろくん! 戻ってきたよ早く鍵開けて~」
ひろ 「ちょっと待って~~~~~~~なっちゃんはやくw」
まい 「ただいま~ なっちゃん?・・・・ジィ~~」
まいはゆうかちゃんが居るためはっきり言えないw
なっちゃん「な・・なに?w お母さんお帰り~~~」
ゆうか 「なっちゃん?・・・ジィ~~」
なっちゃん「なによ・・・二人とも♪」
まい 「ひろくん!」
ひろ 「さぁ~皆で飲もう~・・・・w」
その夜
ひろ 「そろそろ寝ようか~」
まい 「ひろくん一番隅っこね!! ゆうかちゃんも居るんだから!」
まい 「危ない危ない」
まいはなんか怒ってる気がしたw
ひろ 「私はなんなんだww」
なっちゃん「え~私はひろさんの横がいい~」
まい 「なっちゃん! 控えなさい!」
まい 「横は私が寝てガードするから、なっちゃんとゆうかちゃんは向こうで寝なさい!」
まいはまだゆうかちゃんとエッチした実態を知らない・・・
4人 「おやすみ~」
深夜3時頃
なっちゃん「ひろさん起きて・・・」
ひろ 「ん? どうした?」
なっちゃん「こっちきてよ~」
ひろ 「お母さんが居るでしょw」
なっちゃん「お母さんは寝たら起きないの知ってるでしょ!」
ひろ 「存じております・・・」
なっちゃん「はやくw」
ひろ 「わかったよ^^; あれ? ゆうかちゃんも起きてるの?」
ゆうか 「うふふ」
ひろ 「・・・・・」
ゆうか 「ねぇ~間に来て! 一緒に寝ようよ♪」
ひろ 「はいw 喜んで」
二人 「ひろさん~~」
両サイドから抱きつかれた私はハーレム状態w
ひろ 「じゃぁ~寝ようか」
二人 「そんな訳ないでしょ!!」
見たら二人とも中の下着を着けてなかったw
ひろ 「あれwww 二人とも下着付けてないの?w」
なっちゃん「そうだよw だって今からするんだもんw」
ゆうか 「ひろさん 今からしよ! 触っていいでしょ!」
ゆうか 「あ~もう固くなってるw」
そりゃ~この状態で息子が固くならないわけないw
ゆうか 「なっちゃん! お先~ガプ」
なっちゃん「あ~ずるい~~」
なっちゃん「じゃぁ~私はキスするもん~」
ひろ 「あ~~~駄目じゃこりゃw」
なっちゃんにキスされながら、下ではゆうかちゃんが息子を・・
我慢できず逝きそうになる。
ひろ 「あ~駄目だw 逝きそう~」
ゆうか 「ひろさん口に出していいよ 全部飲んであげる!」
ひろ 「あ~逝く~」
ドビュ~!!
ゆうか 「すごい~たくさんでた~飲むね^^」
ひろ 「気持ちよかった・・では・・賢者モード・・おやすみなさい・・・」
なっちゃん「んな訳ないでしょw」
なっちゃん「私がひろさんの大きくする~ 69するから私のも舐めて!」
ひろ 「あ~なっちゃんw 駄目! くすぐったい~」
なっちゃん「うふふ なんだかんだ大きくなってるしw」
ひろ 「まぁ・・・生理現象・・・」
ひろ 「なっちゃん無茶苦茶濡れてるね・・・」
なっちゃん「バカw」
なっちゃん「ひろさん仰向けになってw 我慢できないから挿れるねw」
なっちゃん「あ”~~~いい~~」
ゆうか 「なっちゃん 動画撮ろうか?w」
なっちゃん「うんうん撮ってw」
この二人・・・完全にエロ過ぎないか。。。
なっちゃん「あ~逝きそう!」
ひろ 「俺も駄目だ~逝く~~~」
なっちゃん「ひろさんこのまま中に出して~いっ・・・逝く~~~~」
ドビュドビュ!!
なっちゃん「あ~ひろさん! 中でドクンドクンいってるw」
ゆうか 「いいな~~なっちゃん精子出てくるところ撮るねw」
なっちゃん「撮って~たくさん出た~~」
ひろ 「あの~ゆうかちゃん・・・もう俺だめだからね・・・」
ゆうか 「ふ~~ん そうなんだ!! 私だけ気持ちよくしてくれないんだ! じゃぁ~もうこれからしないから!」
ゆうか 「寝れば!!」
ひろ 「え? やだw がんばります」
ゆうか 「うふふ そう言うと思ったよ~」(この二人・・・やっぱり悪魔だ・・・・)
その後、ゆうかちゃんも頑張って逝かせ、私も中にめいっぱい射精して力つきました・・・
その動画は当然パソコンに保存w 日々見てはマスしてます・・
まいですが、ゆうかちゃんと一緒の旅行だったので、最初から諦めていたそうです。
ただ・・・一回寝たらほぼ起きないと言っても・・・気づけよwwww
完
私=ひろ 彼女=まい 娘=なっちゃん
今回は娘としている時についに母親にばれる編(後編)
まい 「ちょっとあなた達なにやってるの!」(なにって見ての通り。。。)
まい 「いつからそんな関係になったの!」
まい 「ひろくんも、娘に手をだしてどういうこと!」
なっちゃん「お母さん 私が我慢できずに誘ったの!」
なっちゃん「お母さん達が家でするのが駄目なんだからね!」
なっちゃん「この前帰ってきたときに実は観てたの!」
なっちゃん「終わってから、なにくわぬ顔して今帰ったフリしたの」
なっちゃん「その夜に私が我慢できなく誘ったの!」
まい 「ひろくん! それでも断るのが普通でしょ!」
私 「面目ない!」
なっちゃん「ひろさんは悪くない!」
「私がお母さんにとはして、私とはできないの?って言って一方的に誘ったの!」
まい 「で・・・中に射精してるの?・・・・」
まい 「子供できたらどうするの!」
なっちゃん「ひろさんの欲しくてピル飲んでるもん!」
まい 「あんたって子は。。。」
まい 「それでどうするの! 今後もひろさんと付き合うつもりなの?」(そりゃ~したいよね。。。)
なっちゃん「お母さんが駄目って言っても私は付き合いたいよ」
なっちゃん「お母さんだって付き合ってるだけでしょ!」
なっちゃん「なら一緒に付き合おうよ」(そんなこと言う! 娘強し。。。。)
まい 「わかった。。お母さんも家でしちゃったのも悪いよね」
まい 「ひろくんはいいの?」(いや・・私はいいもなにも・・・こんな展開ってあるのか・・)
私 「俺は二人が良かったら全然問題ないよ エッチしたいしw」
なっちゃん「やった~ これで気を使わなくて存分にできるね」
まい 「こら!」
まい 「もういいから! まずはお風呂行って洗ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い ひろさんも一緒に入ろう?」
まい 「こら! 一人で入ってきなさい!」
なっちゃん「は~~い・・・」
まい 「本当に! ひろくんのバカ! どうするのよ!」
私 「ごめん。。。」
まい 「ごめんじゃないわよ! ちゃんと私の性欲も満たしてよ!」
私 「そっち・・・はいw」
まい 「じゃぁ~後でね」
私 「ちょっとなっちゃんの様子みてくる。。。」
まい 「バカ! バキ!!!」(ビンタでなくグーが入った)
なっちゃん「いいお風呂だった~ごはん食べよ~」
3人 「ごちそうさま」
まい 「私お風呂はいってくるから、なっちゃんお皿洗いなさい!」(怖いお母さん・・・)
なっちゃん「は~~い」(妙に素直だな・・・)
なっちゃん「ひろさん今日はお母さんと寝るの?」
私 「う~~ん どうだろうな~」
私 「ちょっとお母さんと相談してくる」
なっちゃん「! 相談してくるだけだよね」
私 「そ・・・そうだよ・・・」
速攻でお風呂場へ。
私 「まい~w 気持ちいいか~w」
まい 「・・・・」
私 「あれ・・・まい?・・・開けるぞ」
まい 「待ってたよ! 一緒に入ろう」
私 「ぜひw」
まい 「ひろくん 私我慢できないからお風呂でしよ!」
私 「私はいいけど、なっちゃん台所に居るよ」
まい 「いいから!」
・・・まいはズホンとパンツを脱がしていきなり息子を口に・・・
私 「おいおい まだ洗ってないよ! しかもさっきなっちゃんとした後だよ」
まい 「知ってる! だから私の口で綺麗にするの!」(おいおい・・・親子揃って・・)
私 「まい あかんて そそり立つ息子が爆発状態だ」
まい 「なっちゃんも口で受け止めたんでしょ! 私は負けないから!」(いやいや 今まで口内射精してくれたことなかったのにw)
私 「いいのか! 逝くぞ! でっっ出る~~」
まいの頭を押さえて思いっきり腰振って中に射精した。
まいへの口内射精は初めてだったので興奮したよ。。
私 「まい 気持ちよかったよ」
まい 「よかった? 飲むね」ゴクン
まい 「じゃぁ~私が洗ってあげるw」
私 「いやいや くすぐったいから自分で洗うよw」
まい 「いいから!」
なっちゃん「あ~~~~~帰ってこないと思ったらやっぱり二人でお風呂入ってる!」
まい 「なっちゃんはリビングで待ってなさい!」
なっちゃん「嫌だ! 私も入る!」
その場で全裸になるなっちゃん。。。脱いでるとこ見てたら賢者モードだった息子はどこへ。。。MAX~~
まい 「ひろさん何立ってるの!」(そりゃ~20歳の女性が目の前で脱いでるのみたら立つでしょ。。。。)
なっちゃん「なに? ひろさん感じた?w」(この二人は悪魔か。。。)
まい 「なっちゃんはさっきお風呂入ったでしょ」
なっちゃん「いいやん」
なっちゃん「ひろさん洗ってあげる」
なっちゃん「大きいね~~w」
なっちゃん「口でしていい?」
まい 「よくないでしょ! 私がする!」
私 「いやいや。。。」
なっちゃん「じゃぁ~ひろさんキスしよ~」
私 「なっちゃん舌だして~」
なっちゃん「あい~~」
もう上と下とハーレム状態!
まい 「我慢できない! 挿れるね! あ”~~~ 」
私 「騎乗位で! まい! 気持ちいいよ」
なっちゃん「私の胸舐めて!」
なっちゃんの胸を舐めながら、右手でアソコの中をかき回し連打。
なっちゃん「あ”~~~いい~~逝く~~~」
まい 「私も逝く~~」
二人同時に逝ってしまった。
私 「そろそろ私も逝っていいか!」
なっちゃん「駄目! 私にも挿れて」
まい 「なっちゃんはさっきしたんでしょ!」
なっちゃん「やだ! 少しでいいから代わって!」
まい 「じゃぁ少しだよ」
なっちゃん「M字になるからひろさん挿れて!」
まい 「あんたいつそんなこと覚えたの!」
なっちゃん「えへへ ひろさんに教えてもらった」
まい 「ひろくん!!!」
私 「まぁまぁ・・・なっちゃん挿れるよ」
なっちゃん「あ~~気持ちいい~~ひろさん最高~」
私 「あかんw まいも良いがなっちゃんも良い」
私 「で。。。。でる~」
なっちゃん「だして~~~」(親子得意のホールド)
まい 「あんたそんなことまで!! 駄目よ逝ったらひろくん!!」
私 「逝く~~」
ドビュドビュ!!
私 「まいごめん なっちゃんの中で射精しちゃった」
まい 「え~~~~」
なっちゃん「ほら!お母さん私の中から精子がたくさん出てきてる」
まい 「もう! ほら洗って!洗って! 出るわよ」
まい 「ひろくん! 今日の夜は私と寝るんだからね!」
なっちゃん「え! 私は一人?」
まい 「一人で寝なさい! 来てはダメだよ!」
なっちゃん「は~~~~~いぃ」(えらく、明るい返事だなw)
その夜
まい 「ひろくん寝よw」
私 「寝るだけか?w」
まい 「そんな訳ないでしょ! 私少ししかしてないんだからね!」
まい 「なっちゃんだけなら出入り禁止だ~!!」
私 「それは勘弁w」
まい 「なら早くして! 犯して!」
私 「犯してほしいんだなw」
私はまいの両手を後ろをタオルで縛り、寝かせてから犯した。
私 「おら! まい観念しろ!」
まい 「いや~~~~やめて~~~助けて~~~」
まいのパジャマの前ボタンを取り、胸を片手で揉みながら、もう片方の手でまいの下を触る。
下着をつけたまま手を中にいれてマ〇コをいじる。
まい 「やめて~~ そんなとこ触らないで~ お願い!」
私 「おら! もうお前のアソコぐちゃぐちゃじゃないか!」
まい 「そんなこと知らない~」
私 「下も舐めさせろ」
まい 「いやだ! 見ないで! 舐めないで!」
下着まで剥ぎ取り、愛撫へ。
まい 「だめ~~逝っちゃう逝っちゃう。。。いっ逝く~~~あ~~」
私 「なんだもう逝ったのか」
私 「次は私の息子をくわえろ」
まい 「いやだ~」
私 「おら~」
私は立ったまま、まいの頭を押さえながら腰を連打振り。
私 「もう我慢できん! 挿れるぞ」
まい 「やだ~~生はやだ~~やめて~~」
私 「おら~~~~~」
まい 「や~~~~~~」「あ”~~~」
私 「大きな声を出すと娘が起きてくるぞ!そしたら娘も犯すぞ」
まい 「だめ~~娘には手を出さないで! お願い~~」
私 「じゃぁそろそろ出してもいいか! このままお前の中に出すぞ」
まい 「いっ嫌~~中だけは駄目! お願い外に出して~」
まい 「赤ちゃんできちゃうから駄目~お願い~ いや~~」
私 「おら~~出る~~~ドビュドビュ」
まい 「あ”~~~~~~いや~~~~~」
私 「ほら、たくさん出てきたぞ」
私 「写真撮るからな! 脚開いたままにしろ!」
まい 「いや~写真なんか撮らないで!」と言いながら脚は開いたままw
パシャ!
私 「えへへ ほらどうだ! この精子がでてるいやらしい写真は」
まい 「ヤダ~~消して~」
私 「保存しておいてやるよ」
まい 「・・・・気持ちよかったw」
まい 「写真は他の人には見せないでねw」
私 「これからは動画とか写真とか撮っていいか?」
まい 「他に見せなければいいよ 私も興奮する」
私 「そかそか^^」
私 「じゃぁ寝るか」
寝る前に明るい返事をしていたなっちゃんが気にはなっていたが寝た。
その後、ずいぶん寝た後。。。
私 「ん?」
下からもぞもぞ動くのを感じた。
なっちゃん「ひろさん~w 来ちゃったw」
私 「な! どうしたん?」
なっちゃん「さっきお母さんとレイプ真似エッチしてたでしょ!」
なっちゃん「もう少し小さな声でしてくれないかな!」
なっちゃん「興奮して寝れないよ!」(まぁ~あんだけ声だしてたら普通そうだろうな。。。)
なっちゃん「でさぁ」
私 「なに?w」
なっちゃん「私もレイプしてほしい」
なっちゃん「本当のレイプは当然嫌だけど願望はあるんだよね~」
私 「親子そろってだなw」
なっちゃん「だからしよ!」
私 「横でお母さん寝てるからまずいよ^^;」
なっちゃん「なら私の部屋行こう?」
私 「え^^ なっちゃんの部屋入れてくれるの?」
なっちゃん「うん^^ ひろさんなら良いよ~行こう!」
なっちゃん「なんならさ~動画撮る?」
私 「まじか!」
なっちゃん「そこは聞いてたw 私も興奮するから撮りたい」
私 「じゃぁ~携帯を動画モードにしてなっちゃんのベットが写る場所に設置してからスタートだねw」
なっちゃん「うん^^ じゃ行こう」
なっちゃんの部屋に行き、斜め45度の角度で良い場所を発見し動画スタート!
私 「なっちゃんいきなり写っていたら駄目だから、入り口からなっちゃんを襲うことにするね」
なっちゃん「うんうん」
私 「おら~~静かにしろ!」「今日はお前だけか!」「やらせろ!」
なっちゃん「キャ~~ だれ? やめて~~」
私 「静かにしろ!」
なっちゃんの口を押え、服を脱がす。
下着を脱がせ愛撫。
なっちゃん「いやだ~~やめて~~~おねがいい~」
私 「おら~挿れるぞ!」
なっちゃん「あ~~~~駄目~~~~」
私 「若い娘は締まりがいいの~気持ちいいぞ~」
なっちゃん「いや~」
私 「おら~このまま出すぞ! 俺の子供を生め!」「いいな!逝くぞ」
なっちゃん「いや~~外に出して~~」
私 「おら~~~ドビュドビュ」
「奥まで流し込んでやるからな!」
なっちゃん「いや~~熱い~~抜いて~」
私 「おら! 口で綺麗にしろ!」
なっちゃん「オゴ ゴホゴホ」
私 「おら! 脚を開け流れ出る精子をアップで撮ってやる」
なっちゃん「・・・どうだったw」
私 「最高w 見てみる?」
なっちゃん「観たいみたい」
内容は多少盛ってありますが、本当にあった出来事です。
完
対人コミュニケーションのリハビリのつもりで、あるキャンプ場を一人で予約した。
そこは海外の方々の利用も多い、ある山の中のキャンプ場。
一度友人たちとグループで使ったことがあり、どんなところかわかってるのと、今回の俺みたいにシングル歓迎なところもわかっていたので、行ってみる事にした。
期間は一泊二日。
その日は晴天。
山ならではの清々しく緑の生い茂った道をレンタカーで走り抜け、現地へ着いた。
この時既に午後3時をまわっていた。
キャンプ場のオーナーが俺を覚えていてくれた。
この日は俺のほかに小学生の子供を三人連れたシングルマザーの陽子(仮名)さんと、バングラディシュからやってきた夫婦とその娘ちゃん(5歳)、地元の夫婦とその息子さん(小2)、スタッフの姉だという、沙織(仮名)さん、それに俺。
皆、一人でやってきた俺をとても歓迎してくれて、実にフレンドリーな空間だった。
子供達も皆仲良く、バドミントンとかして楽しんでいた。
皆がそろったところで缶ビールで乾杯し、早速BBQが始まる。
陽子さんは一人で子供3人を育ててきただけあり、とても明るく快活で豪快な女性。
昔の浅野温子に似た健康的なスレンダー美人。ジーンズがよく似合う。
沙織さんは、やったらとテンションが高くキャピキャピ系で、あまりしっかり相手するとちょっと疲れちゃうかなー、な感じの女性。よく気がついてくれるし、色々してくれるから、優しい女性ではある。
黒髪ショートボブでスレンダー、まつ毛パッチリな色白美人。エレガントな花柄ワンピースがよく似合っている。キャンプっぽくないような(汗)
バングラディシュからやってきたご夫婦は、とっても温厚で終始ニコニコしている。奥さんはアンジェリーナ・ジョリーに少し似ており、スタイルも抜群。2人とも日本語が上手でフレンドリー。旦那さんの仕事で日本に滞在する事が多いそうな。
地元のご夫婦はここの常連さんのようで、オーナーさんとも皆とも親しくしている。
農業をやってて、ここにも野菜を届けてるそうな。
初日は、いきなり沢山の方々と交流を持てて嬉しく楽しい反面、ちょっと疲れてしまった。
午後10時過ぎに引き上げて休む事にした。俺の宿泊設備は小型のキャンピングトレーラーだった。中にはロフトタイプの二段ベッドが設置されて、フカフカで快適だった。
一眠りして日付が変わり、時刻は午前1時過ぎ。
当時、俺は喫煙者でした。タバコを吸おうかと外へ出てみた。
おお!
満天の空とはこのことか!
実はこれが見たかった。
星明かりのみで暗がりの中、携帯灰皿を持ちタバコに火をつけた。
タバコの火の明るさに反応してるのか、小さな蚊みたいな虫がたくさんやってくる。
おや?何か聞こえる。
パチパチと、何かが弾けるような静かな音。
木々の穏やかなせせらぎと、静かな虫の声に乗り、その小さな音は俺の耳へ、どこか儚げに届いてきた。
おや?誰かいるな。
パチパチが途絶えたが、暫くするとまた、パチパチと聞こえてくる。
パチパチの正体は線香花火。
花柄ワンピースの背中が見えた。
「沙織さん…?」
声をかけてみた。
「あっ…」
線香花火に夢中になっていたのだろうか、俺の声に思いっきり驚いていた。
他のみんなはもう、自室へ引き上げていた。
「えっと…トラさん?」
誰が渥美清や。
「いえ、龍ぞーです」
「あっ!そーだったぁ!龍さんだよね」
努めて明るく振舞っているが、暗がりでも泣いた跡がはっきりわかる。
日中はあれほどテンションが高く、一歩間違えば「イタイ女子」になりかねないレベルだった沙織さんが、今はとても落ち着いて見える。
「龍さんも、花火する?」
「いいですねー。久しぶりだなぁ線香花火」
花火自体、する機会もなかった。
小さい頃、線香花火の真ん中の火の玉が、なぜか美味しそうに見えていた。
ポトリと落ちる瞬間を、飴玉のように思っていたのだろう。
タバコを吸い終え、沙織さんと一緒に数十年ぶりの線香花火を楽しんだ。
「沙織さんは、林さん(仮名・ここのスタッフ)のお姉さんなんですってね?」
「うん。私バツイチだから苗字違うけどね」
「そうなんですか?」
沙織さんの綺麗な顔が線香花火のわずかな光ではっきり見える。
「うん。付き合ってる時は良かったけど、結婚したらダメなタイプだったんだ、私が」
「沙織さんが?」
「うん。旦那とか周りの期待に応えなきゃ!って思いすぎて病んじゃった。あはは」
「あらま…」
「旦那は、出来ない私を責め立てるばかりで辛くって…」
「それはつらい…」
「何年も我慢してたらもう、動けなくなっちゃったの。掃除もできなくて、でもご飯作ろうと思っても、冷蔵庫の前に何時間も座り込んじゃったり…」
「抑うつですか?」
「うん、そう。それで入院して、離婚した。子供も出来なかったしね」
ここで、線香花火がポトリと落ちた。
あんなに明るく振舞ってたけど、そんな事があったとは。
「俺もうつ病で、先週退院したばかりなんです」
「そうなの!?」
「人と接するリハビリみたいな感じで、ここのキャンプ場に来ました」
「オーナーと仲よさそうだったよね?」
「前に、友達とグループで利用したことがあるんです」
そんな感じに、あれやこれやとお互いの事を話したりして、苦しくなったポイントがとても似てるよねぇ、という話になっていった。
それにしても虫がぶんぶんとやかましい。
「沙織さん、よかったら俺の泊まってるとこで飲みませんか?」
「うん、お邪魔しちゃおうかな~」
トレーラーハウスまでは暗がりの中、星空を一緒に楽しみながらゆっくりと戻った。
いつの間にか、手を握っていた。
部屋に戻った瞬間、沙織さんが俺の腕にしがみついてきた。
「ん?どうしました?」
何も言わずに俺の腕をギューっと抱きしめる沙織さん。俺の右腕が、沙織さんの胸のふくらみに挟まれている状態。
「ねえねえ、私としたくてここに誘ってくれたの?」
いきなり何を(汗)
確かに美人だし気になってたけど。
「まあ…どちらかというと、したいですねぇ」
「龍さん、まだ抗うつ剤飲んでるの?」
「飲んでますよ」
「そうなんだ。ねえねえ、勃つの?」
展開が直球すぎてビビる。まあ確かにエロそうな顔してるよな。
「そりゃあ、勃ちますよ。今もう既に…」
「えー!ウソー。や…ほんとだ!マジでー!?すごいすごい」
と、飛び跳ねる勢いで喜んでいる。
まずいぞ、昼間のテンションに戻ってきてる…。
沙織さんは俺の背後から、右手で俺の股間を手のひらで回すように触り、玉袋をムニュムニュと揉んでくる。
「もしかして、沙織さんがしたいんじゃ…」
「やぁー!バレたー!?だって龍さん、一目でエッチな人だってわかったもーん!!」
言うなり背後からベルトを外して俺のズボンも下着も下げてきた。
既にビンビンに勃ってる男根を手コキしながら前にまわり、いきなりフェラしてきた。
仁王立ちフェラみたいな感じ。
紅く分厚い唇はとてもエロかった。その口いっぱいに俺の男根を頬張りながら、ずっと俺の顔を見上げていた。
その、まつ毛パッチリの大きな目で見つめられたら、たまらんわ。
フェラも、舌を巻きつけながら唾液たっぷりにジュポジュポと、時折吸い上げたりとかなりの破壊力。その気持ち良さに「うっ」と何度も声が出る。
手コキに移り
「ペニスおっきいねー!ステキー!チュ」
手コキしながら、亀頭や玉袋にキスしてくる。
また、とんでもなくエロいお姉さんに当たったようだ。
しかも、いつまでもフェラしてる。気持ちいいからたまらん。
玉揉みながら亀頭の裏を集中的に舐めまわし、そして頬がヘコむほどの激しいバキュームフェラ。
「お…おっ、ヤバいかも…」
あまりの気持ちよさに射精感が高まってきた。
「イク…!出るよ…!」
襲いかかる激しい快感に、若干情けない声を出してしまった。亀頭を舐めまわされながら電撃のような快感をまとい、沙織さんの口の奥にビュー!ビュビュー!ビュー!と、かなりの勢いで大量に射精した。
「ん…グフッ…ゲホゲホ」
むせ気味に、涙目になりながらも俺の射精を完全に受け止めて、ゴクリゴクリと精液を飲み込み、亀頭の先を思いっきり吸い上げて更に舐めまわしてきた。
「ううっ!!」
亀頭、下腹部、太ももにわたり電撃のような快感が走り巡った。
フェラでここまで気持ちよくなったのは初めてだ。
「んん…龍さんの濃くて多くて、凄い勢い…。ノドにタンみたいに絡まってるぅ!」
と言いながら手近にあった缶ビールをゴクゴクと飲んでいた。
豪快だなー。
俺はここでようやく、初めて沙織さんを抱きしめた。
綺麗なショートボブの黒髪を撫で撫でした。
細い人だと思っていたが、こうして抱きしめると肉感的な感触。
お尻を触ってみても柔らかいし、胸も結構ありそう。
キスよりも何よりも先にフェラってのは、風俗以外では初だった。
その紅い唇に、俺の唇を重ねた。ムニュっとした厚みのある、エロい感触の唇。それを舐めまわしながら沙織さんの口の中に、俺の舌をねじ込んだ。
今ビールをゴクゴク飲んでたせいか、精液の味はなく、ビールの後味のみ。
あったかい口の中で、厚みのある舌がねっとりと、俺の舌に絡まってくる。
ややしばらく抱き合いながら、こうしてディープキスをしていた。
キスがほどけると、沙織さんは自らワンピースを脱ぎ散らかし、下着姿になって俺の上の服も脱がせにかかった。
真っ白なスレンダーボディ。胸はCカップだろう。ウエストがめちゃめちゃ細く、だがお尻は少し大きい。
そそられる、エッチなスレンダーボディ。
薔薇の花柄の派手な下着姿、左の太ももの付け根近くに、薔薇のタトゥーがあった。
沙織さんは自らブラジャーのホックを外しながら俺に肉迫してきた。
「沙織さん、めっちゃ綺麗だわ…」
「そんなコト、どのオンナにも言ってんでしょ?」
「うん、言ってる」
「や!ちょっとー!!ホント龍さんおもしろーい!!」
と言いながら両腕を俺の首の後ろに巻きつけ、ディープキスしてきた。
唇の周りまで舐め回す激しいディープキス。
俺も両腕を沙織さんの背中に回して、ギュッと抱きしめた。白くスベスベの柔肌の感触、お椀型の張りのある胸が、俺の胸板に吸い付くように張り付いている。細く抱き心地のいい身体。
しばらくその抱き心地を楽しむと、沙織さんに向こうを向かせ、背後から両手でその美乳を揉みまくり、両手の親指でピンクの乳首を弾いた。
「んっ…!」
とても柔らかい美乳の感触。手のひらに張り付く柔肌の感触。
左手は胸を揉んだまま、右手をパンティの中へ滑り込ませた。
「ちょ…アッ!ああんッ!!」
濡れてるなんてもんじゃない。パンティを少しだけ下げ、お尻の割れ目にチンポを這わせながら中指でクリを弾いた。
「ああんっ!それスゴい…!!」
時々、尻穴を亀頭で攻めてるのがいいのだろう。たまたま当たったのだが、俺も気持ちいい。
「んんっ!!あんんっ!!」
そういえば陰毛がなさそうだ。まあパイパンでも不思議ではない。
ちょっと下付き気味のようで、この体勢で指をマンコに入れるのは難しそうだ。
柔らかいお尻にチンポを押し付けながらのクリ攻めをしばらく続けた。
「あっ!!アアッ!!イクぅ…!!」
腰を小刻みにピクピクさせながら、見事にクリでイッてくれた。
また沙織さんをこっちに向け、イッたばかりの身体をいたわるように抱きしめた。
「んん…やっぱりエッチだったぁ」
「沙織さんもエッチじゃん」
「んっ…ふふふっ…」
俺に抱きつきながらディープキスしてきた。
そして沙織さんは自らパンティを脱ぎ、反り返ってる俺の男根に、立ったまま自分のマンコを擦り付けてきた。
あったかい感触と、カリ上部にクリが引っかかる気持ちよさに俺の興奮も高まった。
「沙織さん、ベッド行こう」
フカフカのベッドの上で沙織さんと抱き合った。やはり不慣れな立ち前戯より、こっちのほうがしっくりくる。
沙織さんの身体をギュッと強く抱きしめながらベロチューしまくった。
そして沙織さんの下半身に移り、マンコを拝見。
やはりパイパンだった。肉厚でエロそうなピンクのマンコ。愛液を蓄えてすっかり開ききっている。チンポを誘い込むような膣口は見るからにエロく、メス臭を漂わせている。
クリを激しく舐めまわしながら中指を膣内へ挿入した。甘くも酸っぱいような愛液の味。
「あんっ!!」
腰を少しピクンとさせ、その後もずっと小刻みにピクピクしていた。
指を入れるとタップリの愛液が絡み上下の圧迫がかなりのもの。薬指も追加してGスポットを刺激しながらクリを舐め回す。
「ああんっ!またイッちゃうしょぉ…!!ああっ!!」
エロく腰をクネクネさせながら感じ乱れる沙織さん。
「あっ!!きゃああっ!!」
まるで腰を飛び跳ねるようにしながら、絶叫とともに沙織さんはイキ狂っていた。
「あん…あん…」
身体をピクピクさせながら、少し放心気味になっていた。
俺は中指を膣内に入れたまま、沙織さんの肩を抱き寄せてねっとりとキスをした。
「ん…」
「気持ちいいの?」
「ふふふっ、エッチだねホント…」
と言いながら、俺のチンポを掴んできた。
「これで更に…この子が入るの?」
「そうだね」
「ふふ…ふふふっ…もう、たまんなーい」
しかも気づいた。
コンドームなんてないぞ。
「沙織さん、コンド…」
「ナマでいいって」
「大丈夫なの?」
「だって、不妊だもん。それに私、いつも誰とでもナマ中出しだよ」
誰とでもってとこが怖いな(汗)
「じゃあ、俺も中出ししていいの?」
「ふふふっ…どうしようかなぁ」
「中出ししたいなぁ…」
と言いながら、亀頭をクリに押し付けた。
「龍さん…長持ちする?」
「ん?どゆこと?」
「みんな、1分くらいでイッちゃうの」
「…まあ、試してみようか」
と言いながら膣口に当てがって挿入の体勢をとった。既に亀頭が吸い付かれ、飲まれようとしている。
「龍さんのおっきいので、奥まで突いて…」
と、なんともエロい顔で言ってくる。
ニュルッと亀頭を侵入させた。たっぷりの愛液をカリ首までまといながら、滑りのいい、柔らかみのある肉厚な膣壁に包み込まれ、締められながら奥へ進んでいく。奥へ奥へと引き込まれるような、あったかい…、そして、気持ちいい…。
しかし異変が起こった。
膣奥へムニュっと押し付けると、奥から吸い付いてくるような強烈な快感が巻き起こってきた。
それこそ、さっきのバキュームフェラみたいな。
奥に押し付けながらピストンすると、ニュポンニュポンっとした感触が亀頭を包む。
なんだこれ!?めっちゃ気持ちいい…
「沙織さん、めっちゃ気持ちいい…」
「だからすぐにイッちゃうのみんな…でも…あんっ!気持ちいい!龍さんの奥まで来てるゥ!!」
本当に気持ちいいなんてもんじゃなかった。常に亀頭が吸い付かれ、引っ張り込まれるような快感である。思わずその膣奥へ押し付けながら沙織さんの身体を抱きしめた。
「ああっ…スゴい…スゴい奥まで来てる…」
もう、あまりの気持ちよさに言葉も発せず、夢中で膣奥に押し付けながら沙織さんを抱きしめていた。
快感に耐えるように男根はピクピクしていた。俺の体も震えていた。
僅かな先走り汁が、膣奥の吸い付きに持っていかれている。
黙っていても気持ちいい、少し動けばもっと気持ちいい、ピストンすれば最高に気持ちいい…。そんな感じ。
沙織さんを抱きしめながら、かなり長いストロークのピストンをした。
奥にいったらグリグリ押し付け、引くときはゆっくりと、押すときは強く。
すると膣壁もいい感じにボコボコしているため、引くときはカリが凄まじく刺激され、押し込むと亀頭が激しく吸い付かれ、引き込まれる。
動けば動くほど射精感が高まるだけ。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「すごぉい!!奥にグリグリもっとしてぇー!!ああんっ!ああんっ!!」
白い身体をクネクネさせながら、エロすぎるほどに感じ乱れる沙織さんの姿も、更なる興奮を与えてくる。
しばらく、奥に押し付け膣奥でグリグリしていた。カリ上部が子宮口に当たり、それで沙織さんが感じ乱れているようだ。既に子宮口は下がり始めていた。
こうなると、奥へ入れるたびにカリ上部が子宮口に触れ、亀頭が膣奥に吸い付かれる。
ますます気持ちよくなってしまい、俺のチンポも、もはや限界だった。
「ダメ…ダメダメ…イッちゃう…ダメ…」
ニュッポニュッポとしたピストンを続けていると子宮口にも当たってるお陰で沙織さんもイキそうになり、子宮収縮による膣奥からの締め付けがトドメになりつつあった。
「うお…お…お…」
俺は快楽に耐えすぎて睾丸まで痛気持ちよくなっていた。
「イッちゃう…イッちゃうゥ…!!」
叫びながら俺にしがみつく沙織さん。
俺はそのまま、押しつぶすように沙織さんを抱きしめ真っ直ぐ深々と、思いっきり奥に押し付けてピストンした。
「スゴいスゴいッ!!ダメダメッ!!ああんっ!」
俺に抱きしめられながらも腰を上下左右に凄まじく動かし、大きく痙攣しながら「ああんっ!」と叫び腰をピクピクさせてイッた。
膣奥で快感に耐えていた俺の男根も強烈な快感と共にビクビクビクっと脈打ち、激しい快感を伴いながら沙織さんの子宮口と膣奥へ向かってビュー!!ビュー!!ビュー!!ドピュドピュドピュ!!
と、思いっきり射精した。
沙織さんの肩を掴みながらこれ以上ないくらいまで男根を強く押し付けると吸い付きで更に快感が増し、ビュー!ビュビュー!!と更なる精液を送り込んだ。
ドクドクいってるチンポを膣奥へ押し付けたまま、沙織さんの身体を抱きしめて余韻にひたった。
沙織さんを抱きしめる両腕が痙攣のように震え、背筋がザワザワとしていた。
あまりの気持ち良さに大量射精。押し付けてる膣奥がもう精液でいっぱいである。
「き…きもちよかったぁ…。沙織さん、俺もったほうかな?」
沙織さんはハアハアしながらも
「スゴい気持ちよかった…ああん、どうしよう…」
と可愛らしく言っていた。
「ねぇねぇ。また会ってくれる?」
「もちろん」
「わーい!」
と、本当に嬉しそうに笑っていた。
その後も騎乗位やら立ちバックなど、様々な体位で朝までハメ狂い、その吸い付きのよい名器を味わい尽くした。そしてそのまま、一緒に昼まで寝てしまった。
後日、何度も会ってハメ狂ったがある日を境にパッタリと会わなくなってしまった。
その後、結婚したとメールで教えてくれた。
対人コミュニケーションのリハビリとしては、上々だったんじゃないかなあ。
いい想い出です。
今回は45歳美人妻との関係を持った経緯の続編で娘が突然帰ってきたできごとです。
これには良い意味でも悪い意味でも焦った。
今回は偽名で、私=ひろ(47歳) 彼女=まい(45歳) 娘=なっちゃん(20歳)とします。
なっちゃんは大学で寮に入っていた為、まいの家でも最近はエッチをするようになっていた。
また、何回か泊まることもあった。
先月9月のある日の夜、会社の帰りに一緒に夕飯とアルコールを買い、まいの家に向かった。
家に入るとまいは着替えてくると言い、自分の部屋に行った。
やはり、、覗きたい、、と思ってしまうのは男の性であろう。。
静かにドアを開けると、まいは上はブラ、下はパンスト状態であった。
もうこの時点で下の息子は暴走寸前だったが我慢した。
まいはそのままパジャマに着替えると思ってみていたら、なんとミニスカートをはいているではないか!!
あかん!! もうあかん!!
しかし、我慢して静かに戻り、まいが来るのを待った。
まいが戻ってきて、このスカートどう?って聞くもんだから、どうもこうもあったもんじゃない!
ミニスカートの下から見える下着は真っ赤。。
襲ってしまうぞ!!って言ったら、まいはそのつもりだよって言うもんだから、はい・・・我慢の限界!
そのまま床に倒して服を脱がし、下は赤い下着だけ脱がし、既に濡れているアソコを愛撫、かなり濡れていたし、風呂に入る前のエロい匂いがしてもう限界。
まいはレイプ風プレイもかなり好きみたいで、やめて~~って言いながら、身体とアソコはまんざらでもない。
自分も脱ぎ、息子を出し、まいの口に挿入~
しかしその時!! 扉が少し開く音がした。
まいは夢中でしゃぶってくれてるため気がついていない、私は目だけ向けるとドアの隙間からなっちゃんが覗いていた。
なんですと~~~!! いつ帰ってきた!!
と思ったが、なっちゃんは入ってこようとしない。
まさか!! 観たいのか!!と変に興奮度MAX!!
まいは夢中でまだ気がついていない、なっちゃんは自分の母親と私がしているところを観たいに違いないと完全に思い込み、いつも以上に大きな声でまいの名前を呼びながら、まいのあそこに挿入~
私 「まい!どうだ気持ちいいか!!」
まい「ダメ!! やめて!! そんなに激しくしないで!!」
って言いながらも身体は正直だ。
まい「だめ!! 逝っちゃう!!」
そのまま3回、正常位、騎乗位、バックで逝かせ、なっちゃんの方向を観たらドアの向こうで足を開ろげて、私たちの行為を観ながらオナニーしているのが見えた。
まじか!! しかし20歳のなっちゃんのアソコが見えそうで見えない!!
くそ!~~~それにも興奮して我慢の限界が来た!
私 「まい! このまま中に出していいか!」
まい「やめて中には出さないで!お願い外!外に出して!」
私 「逝くぞ! 逝く~~」
っと当然中に大量射精。
なっちゃんが観てるので更に興奮していつも以上に精子が出た感じがする。
まい「熱い! 中に出したら駄目って言ったのに~」
って毎回中に出しているのに外に出すわけない。。。私w
私 「まい! 今日はなんだか特に気持ちよかった」
まい「私も大満足!」
ふと、なっちゃんを見たらもう居なくなってたと思ったら、玄関から「ただいま~」って声がする!
これには、まいもびっくりして、「なに?~~ なっちゃん帰ったの? ちょっと待って~」と、この時ばかりはかなりの速さで着替えたのを覚えている。
精子が入ったまま下着を装着してた^^
なっちゃんも悟ってか、ただいま~って言うなりトイレ~~って言って入って行き、時間をかせいでくれた。
まい 「帰ってくるなら電話ぐらいしなさいよ~」
なっちゃん「ごめんね~」
まい 「今日はひろさんが来てるから一緒に夕飯食べよ~」
なっちゃんとは10歳の時から会社の旅行とか彼女と同行してたので私とは仲良く、家に来てたことも知ってるため、なんの抵抗もない。
なっちゃん「お腹すいた~ ひろさん! 今日は遅いから泊まっていくんでしょ?」
私 「え? 帰りますよ^^;」
まい 「なっちゃんも言ってくれてるんだし、今日は泊まっていったら?」
私 「じゃぁ、久しぶりになっちゃんともう少し会話したいし! 今日は泊まらさせて頂きます^^」
しかし、なっちゃんが居るので、まいとは一緒に寝れないのが残念だが、かけ布団だけ借り、仕方なくソファーで寝ることにした。
しかし、その夜とんでもないことが起きた!!
次回、こうご期待!!
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