中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7614
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年4月25日
純子(45歳)と知り合ったのは10年近く前。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。

お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。

それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。

さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。

こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。

日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。

この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。

バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。

その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。

念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。

数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」

こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7612
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年4月22日
先先日昼から久しぶりにホテヘルを利用しました。
今回は狙っていた風俗嬢が急遽お休みな為に違う嬢の歩美ちゃんを指名!

フロントで手続きを済ませて指定されたラブホにチェックイン。
店に部屋番号を伝えると程無く歩美嬢が到着。
若干のパネマジはあるが許容範囲内。

私が最後のお客さんらしく、ゆっくりとした時間の流れでプレー開始。
最初はお風呂がたまるまでは、お互いに素っ裸になり、布団でイチャイチャ。
細身なのに、Iカップある歩美嬢。
お風呂ではマットプレーをしてくれ、パイズリやフェラを堪能。
ベッドに移ってバスタオルをひいて、ローション素股の開始、たまらない気持ち良さに思わず発射しそうになるも我慢、しかし歩美嬢は間髪入れず巨乳でローションを滴しパイズリ攻撃!
あえなく発射してしまう!

しかし私の息子は衰えない!
歩美嬢を上に向いてもらい、巨乳を舐め回すと、感じるらしくビクン!と何度も反応する。
これを見てより一層私の息子は勃起し、たまに歩美嬢の部分に当たる。
すると歩美嬢が息子に手をやり自ら挿入してきた!
歩美嬢に「いいの?生だよ?」と聞くと「私は普段、お客さんとはしないの!でも私、貴方がタイプだし気持ち良くさせてくれたから」との事でO.K.に!

歩美嬢は大きな声であえいでくれました!
歩美嬢に「中出ししていいかな?」と伝えるとタップリ頂戴との事だったので、そのまま中出しで終了。

歩美嬢は凄く満足そうに、ねぇ二人でお泊まりしたいと言い出しライン交換して一旦店に返して、一時間後に待ち合わせする事に。
一時間後待ち合わせ場所で歩美嬢をピックアップし、私のおすすめのラブホに歩美嬢とチェックイン!

歩美嬢はラブホにあまり来た事がないらしく、物珍しげに色々物色。
私はお風呂を溜めフロントに泊まりを告げ、無料食事サービスを注文。
歩美嬢はステーキ、私はとんかつ。
食事が来る迄は歩美嬢が東京から出稼ぎで来てる事や千葉県出身などを聞いて、元吉原の高級ソープ嬢だった事も教えてくれました。

食事が来ても食べながら、世間話をして、お風呂に入り、お風呂ではお互いに隅々まで洗い合い、ホテルのマットでまたマットプレーを楽しみ、今度は歩美嬢も遠慮せずに騎乗位で生挿入して、私は歩美嬢の中に出しました!!
歩美嬢は「まだこんなに出るの~!?」と驚き 丁寧なお掃除フェラをしてくれました!

ベッドに移りパイズリを再度してくれ、大きくなった息子にローションを浸けて歩美嬢は正常位で挿入を求めてきました。
こうなるとゴム云々の確認の必要はなく、歩美嬢に生挿入し、奥深くまで挿入したり、浅く挿入したりしていると、いっちゃう~と言い出し二人同時にいって、ベッドでグッタリ!
でも歩美嬢は満足だったらしく、満面の笑みとタップリ唾液の濃厚キスで抱きついたまま、離れず朝を迎えにました!

ホテルを出る前にもう一回中出しをして、歩美嬢は満面気に手を振りながら帰っていきました!

数時間後に歩美嬢から『セフレにして欲しい、あの気持ち良さが忘れられない!! 貴方には何回中出しされてもいいから!』と!
歩美嬢にO.K.のラインを入れると『次はいつが大丈夫?』と。
私は歩美嬢に合わせるからと伝えると『木曜日!』との返事。

歩美嬢は麻美ゆまにかなり似ていて二人で腕組みして歩いているとかなり、目立ちました。
その歩美嬢は明後日またお泊まりを要求してきてるので、タップリ中出ししてこようと思ってます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7607
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年4月05日
僕が当時勤めていた仕事が、無給出勤やサービス残業が当たり前のハードな業種だったので、無理がたたって体を壊してしまった時の話です。
入院先の病院で、リハビリを受けていると、まだ若い感じの女の子が同じリハビリを受けていました。
まだ若いのに体を壊して大変だなー、くらいに思っていましたが、特にそれ以上考えることもなく日々を過ごしていました。
すると、同じリハビリを同じ時間帯で受けに来ているらしく、その後も何度もその女の子を見かけることが増えてきました。
向こうも僕の顔を覚えたようで、笑顔で会釈してくれ、そのあと「よく会いますね」と話しかけられるようになりました。
そこからなんて事ない日常会話や、一緒に売店にお菓子を買いに行くような仲になっていきました。
年は18歳、地元では有名な進学校に通う高校生で、大学受験を控えているので、入院している時間が勿体ないと、焦りを覚えている様子でした。
入院はしても焦ってもしょうがないよー、とアドバイスしたりしながら、LINEを交換する事になりました。
それから退院して、特にLINEのやり取りは無かったのですが、女の子の大学受験を控えた年末ごろに、突然LINEが入ってきました。
「初めて出来た彼氏にレイプ、中出しされた」と。
どうやら受験勉強の気晴らしに、出会い系をやっていたらしく、そこで知り合った男性に、カラオケで無理やりされてしまったらしいのです。
相手は自衛隊員らしく、体は細マッチョで力が強かったために、抵抗も何も出来ず、そのまま中出し4回、アナルもされてしまったそうです。
相手はそのまま音信不通になってしまったらしく、彼氏と言うよりは、ただヤリ逃げされたんだろーなーと思いました。
その女の子は、友達が持っていたアフターピルを飲んで、なんとか妊娠を回避したそうです。

それから数ヶ月後、またその女の子からのLINEでした。
「久しぶりに会って話がしたい」
何となく、明るい雰囲気の語調だったので、あの事件から立ち直ったのかなー、と思いながら、カフェでお茶することになりました。
話を聞いてみると、あの事件以来、出会い系にこりたのかと思ったら、セックスにバンバンハマってしまったとの事。
ほぼ毎日のように、違う男とのセックスライフを満喫してるとの事でした。
なので、僕さんとも一回してみたい、との話でした。
僕から見たら、可愛い妹(娘?)みたいな女の子でしたが、向こうからセックスしたいと言われれば、断る理由はありません。
そのまま近くのラブホに向かうことになりました。

年は、誕生日を迎え、19歳になったばかりとの事。
法的にも大丈夫な年齢かな?とか考えつつ、10代の肉体を味わうことの出来るチャンスと、興奮を抑えるのに必死でした。
ホテルの部屋に入って、キスを交わすと、誰に教わったのか上手に舌を絡めて来ます。
若い女の子ならではの、甘酸っぱい香りを愉しみながら胸に手をやると、今まで体験した事のない弾力がそこにはあります。
「これ、、、何カップなの?」
「Jカップある、、、」
J? Jって何番目だ?? サッカーリーグでしか聞いたことないぞ? などとくだらないことを考えながら、服を脱がせていくと、ありました、確かにそこにはJカップと言っても過言ではない、バケツプリンのようなおっぱいが。
もともとちょっとぽっちゃりした女の子だなーとは思っていたのですが、そのぽっちゃりの印象も、このバケツプリンが作っていたのですね。
色白の肌に、ちょっと大きめの乳輪も美味しそうで、すぐに口に頬張りました。
美味です。味わい、弾力、乳首の固み、どれを取っても一級品です。
何よりも、乳首を舌で転がす時の、彼女の鳴き声がたまらない。
感じやすい体質なんだろーなー、などと思いました。

そのままスカートを脱がし、下着に手をかけると、そこにはツルツルの下腹部がありました。
「パイパンにしてるの??」
「そっちの方が、舐めて貰いやすいの」
どうしてこんなにエッチな子に育ってしまったのでしょう。
ついこないだまで処女だった、ガリ勉進学校の女の子が、タガが外れたように男からの愛撫を待ち構えているんですね。
いよいよ局部に手をかけると、信じられないくらいの洪水状態。
いやいやまだ、キスと乳首を舐めただけだぞ? 何を期待して、こんなビショビショになっているんだ? もうすでに潮を吹いたのかと思えるくらいのビショビショで、でもトロミがあるので純粋なマン汁なんだろーなー、と思いつつ、クリトリスに触れてみると、
「きゃうん!!」
いい声です。
僕は、新しいおもちゃを買ってもらった子どものように、無我夢中に彼女のマンコを愛撫しました。
クリトリスにを擦るだけでピチャピチャ音がし、彼女からは「あ、あ、、あ、あ、」と吐息が漏れ、指をマンコに入れてしごくとグチョグチョ音がし、彼女は「あ、はぁ!ふっ、あー!」とリズミカルなため息を漏らすのです。
脚がガクガクして、立っていられなくなったので、そのままベットに横にならせました。
そこで僕も服を脱ぎ、ギンギンにそそり立った千原ジュニアを見せると
「うわあぁ、、、」
と、目がハートになった彼女がいます。
どうしてこんなにエッチになってしまったのでしょう。
もうジュニアに興味深々の表情です。

「フェラはしたことあるかい?」
「あまり、上手じゃないよ、、」
と言いながら、目線を僕に見せつつジュニアを頬張り始めました。
上手い!!なんだ、このフェラは?!下手すれば、しょうもない女のマンコよりも全然気持ちいいぞ??
唾液も、マン汁と同じくらい分泌量が多いのでしょうか、ジュニアを包むヌメヌメ感が、今まで体験した事がないものだったのです。
歯も全く当たらず、舌の絡め方も絶品。
ホントにこの子は、こないだまで処女だったの??
このまま僕は横になり、彼女のフェラを受けていると、彼女がもぞもぞともどかしそうな動きを見せました。
「どうしたの?」
「、、、私も、、舐めて欲しい、、」
あ、そっか この子は、舐められるのが好きでパイパンにしてるんだった。

そのまま69の体勢になり、彼女のマンコを下から眺めていると、もうマンコがお汁でテラテラ光っています。
しかももう、滴が顔に降って来ます。
「ゆっくり腰を落としてごらん」
マンコを顔に近づけて貰い、クリトリスの所をひと舐めしました。
「きゃふぅん!!」
ビックリして、ジュニアがびくん!ってなりました。
それくらい彼女の声は大きかったのです。
しかしそのまま、クリトリスとマンコの入り口を交互に舐め、クリトリスを舐めながら指マンしたりと、攻め続けました。
彼女は彼女で、鳴き声を上げながら、必死にフェラを続けています。
その間、僕の顔はビショビショです。

そのうち、僕の攻めに耐えきれなくなった彼女は、僕の顔から腰を外し、顔をこちらに向けてじっと見つめてきます。
「どうしたの?」
「、、、欲しい」
「何が欲しいの?」
「おちんちん、、、」
「どこに欲しいの?」
「くぅ~ん、、、」
まるで子犬のような反応です。
しかもオジサン心を喜ばせるような反応です。
「どこに欲しいのか、ハッキリ言ってごらん?」
「、、、まん、こ」
「お利口さん」
ちゃんと素直に言えたので、ご褒美にジュニアを入れてやることになりました。
ここで、ジュニアをマンコにスリスリして焦らしてやると、もっと素直になるかなーと思い、やってみました
「あ、、はぁ、、ふ、ふぅん、、、は、早く、入れ、てぇ、、、」
「ゴムはどうするの?」
「、、着けて、欲しい、、」
ここで、先っぽでクリトリスをコリコリコリと攻めてみました。
「あ!ふぅーん!早く、早く、入れてぇー!」
「ゴムはいるの? ゴム着けたら、おちんちん入れてあげれないよ?」
「いらないです!早く入れてください!!」
言うが早いか、彼女が言い終わる前に、ジュニアをねじ込みました。
「きゃはーーーん!!!」
鳴き声が悲鳴になりました。
そのまま彼女のマンコを攻め続けます。
しかしこのマンコは、ホントに今まで体験したことのない、トロトロマンコで、僕の中のマンコランキング3位以内には間違いなく入る名器でした。
僕の攻めに、彼女は鳴きっぱなし。
時々体位を変えると、鳴き方も変わるので面白いです。
そのまま15分くらい攻め続けると、彼女から、
「まだ、イカないの??」
「彼女ちゃんはイッたの?」
「私は、もう何回もイッたよ 一回のエッチで、こんなに長く持つ人初めてだから、、、」
確かに、こんなトロトロマンコだったら、普通の人ならあっという間にイッちゃうでしょう。
「じゃあ、最後はどこに出したらいい?」
「、、お腹」
「ピルは飲んでないの?」
「、、、飲んでる、、」
「じゃあ、中に出してもいい?」
「中出しは、特別な人だけ」
生意気です。毎日男を取り替えてる彼女が言う、特別な人とは、誰なんでしょう。
ピルは飲んでるけど、普段会う男たちとは必ずゴムを着けてるそうです。
「じゃあ、今日は、僕が特別な人になってもいい? せっかく生でさせてくれたんだし、マンコの中でビクビク動くチンポも最高に気持ちいいよ??」
彼女は悩んでいる様子でした。
生意気です。僕は腰の動きを早め、もっと奥を突くように攻め方を変えました。
「きゃふぅん!!」
ジュニアの先が、子宮口にコツコツと当たり、僕の気持ちよさも倍増です。
「ほら!気持ちいいんだろ?この気持ちよさを、最後まで体験したくないかい??」
「だめぇ!死んじゃう!!早くイッてください!」
「まだまだイカないなぁ、どこに出したら早くイケるだろう??」
「早く!死んじゃう!!中に!中に出して!」
言質を取りました でも反応が面白いので、もう少し頑張ってからフィニッシュしようと考えました。
「は、は、は、や、く、、、」
もう声にもならないみたいです。
とりあえず可愛そうなので、中でフィニッシュしてあげました
マンコの中でビクビク動くチンポに反応するように、彼女も痙攣しています。

しばらく入れたままにしてジュニアを抜いてみると、中から白濁の液体がトローっと出てきます。
このうちの半分は、彼女のマン汁でしょう。
しばらく呼吸を整え、水分補給をしていると、彼女の方から
「ねえ、もう一回」
さすが10代の性欲はハンパないです。
あんなイキ方をしても、まだ出来るんですね。
結局その日は4回中出し、1回アナル中出しで締めました。

10代の肉体、性欲、ハマりそうです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7603
投稿者 ゆき (26歳 女)
掲載日 2020年3月14日
私の初体験は18歳の時、17歳年上のサラリーマンでした。

男性とはネットのエッチな掲示板で知り合って、初めて会った日はネットカフェにいきました。
個室でお互い下着姿になり身体を触り合いましたが、相手の指使いや舌ですっかり蕩けてしまった私は、下着の下まで触れて欲しいとお願いしてしまいました。
彼は私の下着を手慣れた手つきで脱がすと、自分も下着を脱ぎ勃起したものを私に見せつけながら既に濡れた膣を指で解し始めました。
下着の下からでもかなり主張してたおちんちんはカリの大きな根元太めのおちんちんで、物心ついてから初めて見た勃起に目が離せませんでした。
一方相手は私の膣のきつさから、経験がないことを察知していました。指1本が馴染むまで2時間かかったみたいです。
「ゆきちゃん、まだ経験ないよね?」
「え、なんでわかるんですか?」
「こんなに濡れてるのになかなか指が入っていかないから…あんなエッチな掲示板見てるのにまだ処女なんだね」
「男性とお付き合いした事がまだなくて…〇〇さんみたいな優しい素敵な相手が居たら、すぐ捨てたいですよ」
「ゆきちゃんみたいな子が近くにいたら我慢できなくなっちゃいそうだけどな…でも、ほんとに貰っていいなら俺が貰いたいよ」
「〇〇さんが嫌じゃないなら、私からも、お願いします…」

初めてがネットカフェじゃ可哀想だからと、次の時にホテルに連れて行ってもらいました。
と言ってもラブホテルなのですが、私には初めての場所でした。
部屋に入ると後ろから抱きしめられて、スルスルと服を脱がされて下着姿にされていました。
同じく下着姿になった彼はベッドに腰かけ私を遠くに立たせてしばらく見つめたあと、隣にやって来てブラを外しました。
「ほんとにこんなおじさんが初めての相手でいいの?後悔しない?」
「…初めて会った日に、なんか、直感的に…この人なら…と思ったんです。」
「ありがとう。凄く嬉しい。これから責任を持ってゆきちゃんを大人の女に躾てあげるね」
当時はまだ躾?と思っていましたが、のちのちその意味が分かるようになります。
初めてのエッチは彼の指によるおまんこ解しが2時間程、その間身体中、乳首やクリ、脇や足の指まで舐め尽くされました。
2時間で指が2本入るようになると、ベットに入り、後ろから密着された状態でゴムをつけたおちんちんの先っぽを既にびしょ濡れの膣口に擦り始めました。
先っぽと言えどまだまだなかなか入らなくて、焦る私を彼は落ち着かせるようにたくさん優しくキスしてくれました。
5分くらいのキスが続くと、突然彼の舌が唇の間に入ってきて、初めてのディープキスを教わりました。
「僕の真似をして、舌と舌を絡める感じで唇をゆっくり重ねてみて」
言われた通りにやってみると、すごく気持ちよくて、キスってこんなに気持ちいいんだ…と思ってしまいました。
キスすると愛液がさらに出てきて、さっきよりも少し中に入った感じがしました。
彼はそこからさっきよりも少しずつ、膣内に向けて勃起したおちんちんをずん、ずんと押し上げ始めました。
「すごい、先っぽだけでもすごいきゅうきゅう締め付けてくるよ」
「え、まだ先っぽしか入ってないんですか…?結構入ってる感じがしますけど…」
「まだカリまで入ったところだよ。さっき指でほぐしてたら子宮口降りてきてる感じだったから、全部入ったら奥まで届くね」
彼がまた少しずつおちんちんを中に入れると、膣口から垂れた愛液が太ももにまで垂れてきました。
幸い初体験の痛みはほぼなく、だんだん入ってくるものの感触は気持ちいいと感じました。
そうこうしてるうちにおちんちんが中にすっぽり収まりました。あんなに太くて大きな物が私の体の中に収まってるのは信じられませんでした。
そこからすごくゆっくりと抜き差しが始まり、私は膣内をカリがこする感触に蕩け始めていました。
そしてゆっくりと中に入っている途中、最後のひと押しだけ少し強くズンッと突かれると思わず声が出てしまいました。
何度か繰り返すうちに声がだんだん甘ったるくなってくるのを感じました。奥を集中的に突かれると思わず腰が浮いてしまいました。
「抜き差しの抜く時にすごい吸い付いてくる。いつもこんな早くないんだけど…そろそろ出すからね」
そう言うと彼は正常位になって私の両手を恋人繋ぎで押さえつけながら、腰をグラインドさせるようにして体重を乗せておまんこを突き始めました。
突然の快感で膣内がビクッ、ビクッと痙攣してだんだん出てくる声も荒々しくなってきました。
「あっ、あっ、これ、あっ」
「我慢しないで、気持ちよくなっていいんだよ。感じるまま声を出して気持ちよくなって、あ、だめ、もう出る」
おちんちんが心臓のように脈打つと、彼は私の上に覆いかぶさり沢山キスをしました。

彼とは定期的にあって貪るようにエッチをする仲になりました。
彼に「痩せすぎだからもっとご飯を食べなさい」と言われ、たくさんご飯を食べさせられ、そのあとはたくさんエッチをして、を繰り返すうちに年齢的なものもあり女性的な体つきになっていました。
「胸が大きくなったのは嬉しいけど、おしりとかちょっとまずいかも」
「女の子はこれくらいの方が魅力的だし、中がとても気持ちいいんだよ。エッチする度どんどん体が女性らしくなってて嬉しいな。でも顔だけ見ると捕まりそうで怖くなるよ」
当時18歳は越えてたけど、まだ未成年で童顔だったのでこんなことをよく言われました。
この関係も2年近くなった頃、20歳をむかえた私に彼は素敵なネックレスをプレゼントしてくれました。
こんな高価なもの受け取っていいのかなと考えていると、彼からお礼に少し特殊なやり方でエッチしたいと言われました。

彼はホテルのソファに私を座らせて、赤い縄で股を開かせた状態で縛り付け始めました。
縄は胸を強調するように巻かれて、乳首は自然と起ち、作業する彼のパンツがテントを張って先走り汁でびしょ濡れになっているのを見つめていると、恥ずかしがって目隠しされました。
彼から見ると手足を固定されてM字開脚で、まるでおちんちんを入れてとお願いしてるようなポーズになっていました。
それを指摘されると私は勝手にあそこが濡れ始め、見えない中で彼がそれを近くで見つめてるのが吐息で分かりました。
彼は突然おまんこや乳首を気まぐれに舌で舐めたり、キスしてきました。
何も見えない状況で舌や指で突然触られ、身体中が発情し始めてしまいました。
乳首は痛い位たってるし、おまんこから愛液が垂れ始めてヒクついてるのが分かりました。
でもなかなかおちんちんを入れてくれないまま体感でかなり長い時間が経って、私はついにおちんちんを懇願しました。
「なんで今日はおちんちん入れてくれないの?あんなに我慢汁出してたのに…私とのエッチ好きじゃないの?ねぇ、早く入れて!もう我慢できないよ…」
なんで成人した日にホテルまで来て拘束されて、おちんちんをせがんで泣いてるんだろうと思っていると、膣口に何かが当たる感触がしました。固くて熱くてもうそれを入れて欲しくてたまりませんでした。
「おちんちん当ててる?ねぇ、そのまま奥まで入れて?」
「ホントに入れていいの?」
「うん、大好きな〇〇さんのおちんちん早く頂戴…お願いします…」
彼は無言のまましばらく動きをとめたと思ったら、突然1番奥までおちんちんを押し込みました。
体感で何時間も焦らされて疼いた濡れ濡れオマンコにその刺激はとても強く、私は泣くように喘いでいました。
「あぁっ、おちんちん入ってる、気持ちいいよ、ずっと待ってたの」
「そんなに俺のおちんちん好き?他のでもいいの?」
「だめ、だめ…このおちんちん以外入れたくないです…」
「嬉しいな。ずっと俺のしか入れてないんだ。でも、ひとつ謝らないといけないことがあるんだ」
「え、なに…(もう会えないとかだったら、どうしよう)」
「今日はゴム持ってきてないんだ。ごめんね。そろそろ抜かないと」
彼はいつも口癖のようにゴムをつけない男はダメだと言っていたので私はびっくりしました。
「え、今ゴム付けてないの?生?」
「うん…」
申し訳なさそうに言いながら膣奥をつく腰の動きは全く止まらないどころか、私の気持ちいいことろばかり狙っています。
「あ、う、いつも、ゴム付けてるのに、あん、なんで…」
「ゆきちゃんの初めて全部欲しくて…ごめんね。初めて中出しするのも僕がよかったんだ」
「ダメだよ、妊娠しちゃうから…まだ間に合うから抜いて」
「もう沢山我慢汁出てるから…アフターピル持ってきたから、後でそれを飲んだら大丈夫だよ。今日だけは生ちんぽで気持ちよくなっていいんだよ」
優しい口調とは裏腹に、彼はいつもしないような激しい突き方をしてきました。
私が声を出して騒ぐとキスで口を塞がれて、胸を揉みしだかれ、私の意思もだんだん弱くなっていきました。
「ゆきちゃんのおまんこ、すごいきゅうきゅう吸い付いてるのが分かるよ。生だから感触が生々しいよ。いつもこうやって精子搾り取られちゃうんだよね。」
私は色んな感情がぐちゃぐちゃで、泣きながら、心の中では生のおちんちんの感触を冷静に感じていました。
生のおちんちんはカリや先っぽの感触がいつもよりハッキリしてて、ヌルヌルと中で愛液がかき混ぜられ私の膣が比喩でなく本当に彼のおちんちんに吸い付くようにくっついて締め付けているのが分かりました。
頭ではダメだとわかってるのに、体は本能的に精子を求めて搾り取ろうとしていました。
そして彼の物がさっきよりも大きくなって膣を圧迫して、射精寸前なのも分かりました。
嫌、やめてと言った途端中に生暖かいものが広がるのが分かりました。

私は目隠しを外されて、彼の前でしばらく股を拡げたまま放心状態でした。彼はそれを目の前で黙って眺めていました。
膣がビクビクッと痙攣した途端、びしょ濡れの膣口から液体がゴポッと出てきました。
彼はそれを、私が冷めた目で見ているのも気づかず至近距離で見つめていました。
私はなんでこんなに悲しい気持ちなんだろうと思いをめぐらせ、せめてエッチする前に生でしたいと言ってくれてたらとか、なんで目隠しや拘束されてるのかとか、私は途中で抜けないってわかってやってたんだろうなとか我に返っていました。
そう思うと今まで素敵な紳士だった17歳年上が同年代の男のように思えてしまいました。
結局この後泣きじゃくるも、無理やりされたのが嫌だったのかと勘違いされ3回くらいイチャイチャあまあまエッチ(でも中出し)をされ、許しを請われました。
中出し後に精子が膣から出てくるところを動画に取られました。

結局この後彼はまたいつも通りゴムをつけるようになりましたが、あの時のむなしさが頭から消えなくなって、お別れとなりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7599
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年3月02日
投稿No.7595の続き

隣の理恵さんとは僕の両親がサークル活動に出かける日曜日の10時から16時の間に会って生中出しを楽しんでいる。
定期便の期間はフェラで精液を飲んでくれている。

昨日の午後から父の実家のリフォーム工事が完成し兄弟が全員集まり食事会をする事になり1泊の予定で両親が出かけた。
夜、理恵さんから
「明日、11時半頃に薫さんが来るので、11時頃までしか会えないけれどそれでも良いかしら」とメールが有り
「両親が父の実家に泊りで出かけているので、何時もより早くても大丈夫だけど、理恵さんの都合も有ると思いますので、そちらで決めて」
「8時半頃に家に来て簡単なモーニングを食べてからにしようか」
「良いですよ」
「分かりました」
と返信が有った。

翌朝、朝風呂を浴びて8時半にお隣に行った。
チャイムを鳴らすと「開いてる入って」とインターホンで応答が有り中に入った。
スカートだとノーパンでパンツだと下着を着けてる事にしてたので、僕の目に飛び込んで来たのはスカートだった。
コーヒー、トースト、ハムエッグ、ポテトサラダが準備されており頂いた。

モーニングを終えると
「時間が余り無いけどアソコを剃る、それとも次にする」
「理恵さんの希望は」
「聡史さんの好きにして良いよ」
「少し生えて卑猥だから剃るか」
「準備をするからちょっと待って」
カミソリ等を準備して戻ずて来たので、セパレートのバイブを入れているか確認したくて僕の手元に有るリモコンを弱にしてスイッチをいれると「うー」と声を出したので徐々に強くすると
「駄目、止めてお願い」
「入れているとは思わなかっよ」
「会うときは必ず入れおけ言われていたので、恥ずかしけど朝から入れてたよ」
「嬉しな、j準備も出来たみたいなので始めるか」
「分かった」
と言ってスカートを脱ぎ、更にバイブも抜き僕の前にM字開脚で寝そべった。

「始めるよ」
「はい、でも恥ずかしです」
「毎週見せてるのに恥ずかしいの」
「恥ずかしから、早くして」
クリにを刺激するたと「アー」と声をだすので
「どうかしたの」
「意地悪、剃って時は触らないで」
「剃るよ」
と言うと頷いた。

10分位で再度パイパンにし「終わったよ」
手で触り「またツルツルにされちゃった」
「理恵さんの好きな体位サービスするから」
「有難う、シャワーで剃られた部分を洗って来るね」
「良いよ」
「玄関の鍵を掛けて置いて」
と言ってバスルームに向かい、帰って来る時はバスタオルを巻いているだろと思っていたが、全裸で
「恥ずかしけど、聡史さんの喜ぶと思って」
「脅かすから、息子が大変な事になってよ」
「早く脱いで」
と言われ僕も全裸になると
「凄い、天井の方に向いている、何時も元気だね」
「理恵さんのおかげだよ」
「嬉し、時間が無いから、クリを舐めて欲し」
「良いよ、こちらに来て足を広げて」
「恥ずかしよ、でも早く気持ち良くなりたい」
クリを舐め始めると直ぐに
「気持ち良い、もっと舐めて」
クリ、乳首、首筋を愛撫してると
「私、逝きそう、もう駄目、逝く」
と言って痙攣して挿入前に逝ってまった。

暫くして我に戻ると
「御免、気持ち良くて我慢できずに逝っちゃた」
「入れても良いかな」
「フェラをしても良い」
「良いよ」
暫くの間、卑猥な音を出して咥えていたが
「お願い、大きな笠で理恵のオマンコ壊して」
「正常位が良いの」
「はい、でも最後はバックか騎乗位が良いです」
「理恵さんの決めれば良いよ」
ピストンをして奥深く挿入すると固い物に当たった感触が有りその度に
「当たってる、子宮口に当たって変になりそう」
「気持ちが良いの」
「私、また逝きそう、聡史は大丈夫」
「まだ、我慢出来るよ」
「あー逝く」
と言って膣が締まった。

余韻かから覚めると
「騎乗位でしても良い」
「良いよ」
僕に跨り、息子を握り、膣口に当てて
「こんなに太いのが入るのかと思うとビビルよ」
「気持ちが良いだろ」
「うん、抜かれた後も太い棒切れが刺さって感触が持続するの」
「そうなんだ」
「主人ではそんな事が一度も無いの」
と答えて根元まで入れると前後に激しく動き
「クリが擦れて気持ち良い」
「好きな様に動けば良いよ」
「有難う、毎回恥ずかしが声が出てしまうの」
「遠慮なく出せば良いよ」
前後、上下と激しく動き
「気持ち良い、私、狂いそう、又逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「そのまま中に出して」
「生中出しだよ」
「頂戴、理恵のオマンコに出して」
「遠慮なく出すよ」
「逝く、沢山出して」
「発射するよ」
射精が始まると
「ドクドクして暖かいのがオマンコ出てる」
「また中出しされたね」
「レイプ中出しよ」
「レイプされたいの」
「聡史に中出しされればそれで良いの」
「有難う」
「薫には内緒だから、絶対に言わないで」
「分かったよ」

理恵さんが立つと僕の腹部にぽたぽたと精液が落ちた。
「今度も沢山放出したんだね」
「うん」
もう時間なので
「薫さんが来る時間だから帰るね」
「そね、次も沢山出して」
と言われ帰宅した。

お昼に理恵さんから電話が有り
「薫さんが沢山パンを持って来たので良かったらご一緒にどうぞ」
「はい」
答え再度訪問しご馳走になった。
食後、コーヒーやフルーツを頂き会話を楽しんだ。
「薫さん、1月にお世話になり有難う、あの感触は忘れていません」
「そんな事有ったけ、理恵した」
「恥ずかしくて忘れた」
「機会が有ったらお願いしたいです」
「私は無理よ、理恵は」
「お隣だから、薫以上に無理だよ」
「二人の言う通りだよ、僕がどうかしてるよ」
「薫がするんだったら私は外すから」
「でも」
「聡史さんはしたみたいよ」
「無理だよ、聡史さんはどうなの」
「お願い出来ればしたいが」
「薫、私の時の様に一肌脱いであげれば」
「分かったは、理恵がそこまで言うのなら」
「聡史さん、薫がOKしてくれたよ」
「有難う」
「トイレのビデを借りるね」
「良いよ」
後で薫さん聞いたのだがその時座薬を挿入して来た事だった。
「時間がないのでバックから入れて」
スカート捲り上げるとノーパンになっており、僕が割れ目付近を剃ったがそこは完全に陰毛が無く
「どうされたの」
「金曜の夜久々にした時主人に剃られたの」
「興奮するよ」
「入れて」
バックから挿入して生中出しをした。

薫さんが帰ってから再度理恵さん回目の生中出した。
3月1日友引だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)