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投稿No.7664
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月30日
投稿No.7657の続きです。

4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。

前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…

先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」

仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。

写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。

私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。

そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。

なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。

帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。

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投稿No.7663
投稿者 むら (41歳 男)
掲載日 2020年6月29日
職場の人妻、C子36歳とは仲がよく軽く冗談で下ネタを言える間柄です。
先月は、二人で出張となり帰りの車内は下ネタになりました。
俺が「最近はレスだからC子さんに性処理お願いしたいな」と冗談言うと、「たまってるの?いいよ」と笑ってくれた。
車を人気のない場所に停車させ、「本当に?冗談じゃないよ」って言ってたが、C子は「だって、たまってるんでしょ!」と本気だった。

ドキドキしながら、後部座席に移りペニスを露出した。
C子は手で優しく触りながら、「元気になってる。気持ちいい?」とペニスをしごいてきました。
久しぶりに女性にペニスを触られ興奮。
俺はC子のスカートの中に手を入れパンティーの上からマンコを触った。
すぐパンティーの上からでもC子が濡れているのがわかった。

お互い下半身は衣服を脱ぎ、俺はC子に覆い被さり素股のようにペニスをマンコに擦りつけた。
ペニスでクリを刺激してると、C子が「入れたい?」と言うので「うん、でもコンドーム無いよ」と言うと「無くてもいいよ、たぶん安全な日だから」と生ペニスを挿入させてくれた。
腟内はびしょびしょに濡れていて気持ちいい。
C子も感じながら「気持ちいい、凄く元気だね」とギンギンになってるペニスを堪能している。
俺はイキそうになり、「イキそう、安全日だったら腟内でイッてもいい?」って聞くと「うん」と言ってきた。
俺はそのままC子の腟内で射精しました。
凄く気持ちよかった。

それからC子とは2回関係を持ち、ラブホに行きました。
コンドームは着けず、生挿入ですが、射精は安全日じゃないので外出しです。
次はそろそろ安全日らしいから、腟内射精が楽しみです。

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投稿No.7661
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年6月24日
最近欲求不満が続いてるからか、昔のことばかりを思い出す。
今回は10年前に地方へ転勤となった時のI美との関係について書いてみる。

I美は当時38歳。同じ部署の同僚だが、自分は専門職、彼女は事務職で、現場ではサポートしてもらうような関係だった。
若い頃はまぁまぁ可愛めだったんだろうなという感じで、中肉中背。
26歳の自分には、当初、性の対象の範囲外で想像もしたことないというのが正直なところだった。

そんなある日、部署の飲み会で、I美ともう一人40歳の女性が私の携帯にいつのまにか連絡先を入れていた。

二次会が終わり、酔い潰れずに残った面子は三人きり。自分がI美を送っていくことになった。
二人でホテル行っちゃう?と冗談とも本気とも付かないことを言われ、当惑したが人妻特有のエロスがあることにも気づいた瞬間であった。
その時には何もなかったが、当時の職場は場所でのイベントが多く、今後どうなるんだろう?と不安7割性欲3割といった感じで悶々としていた。

それから二ヶ月ほどした8月に納涼の温泉旅行があった。
夜にはお決まりの飲み会があったが、年配者が多く、次々と潰れるか、寝ます~と言って去っていく。
男部屋の私の布団は既におばちゃんが寝ており、動かせそうになかった。
困る私を見て、女性陣が、女性部屋のそのおばちゃんの分の布団で寝ていいよと言ってくれたが、色んな意味で寝られそうにないためお断りした。

とりあえず温泉に入ってから考えますと言ってその場を去り、一晩起きていてもいいかなと思って温泉から上がると…I美が待っていた。
幹事だから、予備の小部屋用意しておいたの。そこに行かない?と誘われる。
若さはないが、やはりエロい。そのエロさに惹かれるように小部屋へと雪崩れ込んだ。

浴衣をはだけると、下着すら着けておらず、下は濡れ濡れなのがわかった。
たまらずフェラをさせると、テクはそれほどでもないが、とにかく吸いつき方がエロい。愛しそうに吸ってくれる。
一頻り舐めさせた後、突っ込んだが、今度は驚くほど緩い。こればかりは仕方ないのかもしれないが、あれ以上緩い方には出会ったことがない。
しかし緩さを帳消しにするほど、感じてくれる。
皆にバレるんじゃないかと言うほど叫ぶため、手で口を塞いだが、無理矢理感が出てそれも興奮した。
それまで中に出したことなんてほとんどなかったため、こんな機会じゃないとと思い、バックで突きつつ中で出すよ!と言うと、濃いのいっぱい出して!と言うので、いっぱい注いでやった。

皆が起きる前にとI美は部屋に戻って行ったが、旦那とはもうエッチするなよと言うと、当たり前でしょ、と妖艶に微笑んでいた。

その後はそこに勤めていた2年間、皆の目を盗んで、飲み会で、夜の職場でやりまくった。
毎回必ず中出ししてやったが、何も言わなかった。
中出し放題のセフレと思えば、右手や風俗よりよほど良かった。

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投稿No.7657
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月19日
投稿No.7646の続きというか番外編です。
カレとするようになって思い出した昔のことを書きます。
若い頃は歌手のaiko さんに似てるって言われてました。
155センチあるかないかの小柄だし、太ってはいないけど胸もお尻も小さいので今では若くは見られます。
小学生まではバレエをやってて、中高6年間は体操部だったので身体は柔らかくて、エッチなことを覚えてからいろいろ役にたちました(笑)

初めては、体操部を引退した高2の冬、受験勉強に追いつくために通い始めた塾で教わっていた大学生でした。
今では珍しくはありませんが、当時はあまり多くなかった少人数制で、先生一人に対して生徒は多くても5,6人しかいませんでした。
クリスマス直前の金曜日に行くと、体調が悪いのか遊びなのかわかりませんが他の子は皆んなお休みで、先生と私と一対一でした。
一人だけだったのでいつもより早く終わると
「この後予定ある?無かったらご飯食べに行かない?」って先生が誘ってきました。
私も冬休みだから私服で来てたのでOKして、「お友達とご飯食べて帰る」って母に電話しました。
体操部の時にも練習終わりにおしゃべりしたりご飯食べに行ったりしてたので、帰宅が遅くなることについては、親は寛容でした。
ご想像の通り、その日に私は処女ではなくなりました。
一瞬だけ強い痛みを感じましたが、最後の方になったら大丈夫でした。
でもまだその日は「気持ちいい」ところまではいきませんでした。

それからその相手の方が大学卒業して就職するまでの3カ月の間はもう、「ヤリまくり」ました。
3回目に会った時に突然「気持ちいい」感覚を知って、その次か次の次くらいに「頭が真っ白になって意識が飛ぶ」のを経験しました。
先に経験してた同級生2人に話すと「それが『イク』ってヤツよ」って言われました。
4月に入って受験勉強が本格化して「志望校に入るまで男性とエッチはしない」と自分に言い聞かせてそれを貫きました。
(オナニーは毎日してました)

大学に入って1-2年生の間は、エッチする本命のカレがいる時期といない時期がありました。
それ以外にお互い恋愛感情無く、ただお互いの性欲解消のためだけににヤる関係の「ヤリ友」が3人いました。
3年生になって教育実習が近づくと準備で忙しくなって、それどころじゃ無くなって私も欲求不満が溜まっていました。
私の母校で実習が始まって最初の週末、我慢が限界にきた私はヤリ友の一人に連絡して、週末の午前中から夕方まで、渋谷のラブホでヤリまくってストレスを解消しました。
終わって二人で駅に向かう途中、別のラブホから高校生くらいの若いカップルがでてきました。
イチャイチャしながら駅に向かう二人は周囲に全然気付いていない様子でしたが、私はびっくりしました。
私が実習で行ってる高1のクラスの子たちでした。
二人ともチャラくもなく、地味で大人しそうなカップルだったので驚きました。

週明けの月曜日の昼休み、そのうちの男子の方が「質問がある」と職員室に訪ねて来ました。
ちょっと難しい問題でしたが、噛み砕いて説明すると「そういうことだったんだ」と納得してもらえて私も嬉しくて、前日のことなんか忘れてました。
「ありがとうございました」
ニコニコして職員室を出て行った彼は、帰り際に名刺くらいのメモを置いて行きました。
それには「昨日はあいさつもしなくてごめんなさい。今日6時に◯◯で待ってます」と書いてありました。

「あれ?偶然だね?」偶然を装って指定されたファーストフード店に入ると、奥の席で本を読んでました。
顔を寄せて小声で会話しました。
彼の話だと、双方合意で別れることになって、あれが最後だったということでした。
私もストレス解消のためにヤリ友と一緒だったことを話しました。
「お互いに秘密にしよう」と合意しました。

間が差したのかもしれません。
「行くよ」
私は彼の手を引いてラブホに入って、終電ギリギリまで16才とのエッチを堪能しました。
それ以降ほぼ毎週、彼は平日に同級生のヤリ友の子と、週末に私とヤル関係が彼が高3になった春まで続きました。
それまで同い年か年上の男性としかしたことがなかった私にとって、年下のコは新鮮だったし、初体験から日が経ってないのに、それまでヤッてた同級生や20代の若い子たちのようにすぐイクこともなく、長持ちするのに感動しました。
それに若い子なのに意外でしたが、繋がってる最中にいろんなエッチなことを言うんです、それに影響されて、それまで言ったことが無かった私もいろいろ言うようになりました。

それ以来、結婚するまでに付き合ったカレも一夜限りのお相手も年下ばかりでした。

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投稿No.7655
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月17日
投稿No.7650の続きです。
地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。

初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。

後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。

重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。

震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。

彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。

一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。

ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。

1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。

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