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未来とは3ヶ月くらいでカレが帰って来て途切れ、純さんは俺が大学入学と同時に海外留学に行ってしまった。
さやかさんも1年くらいで結婚して海外に行き、優美ちゃんは1年くらいでカレができて途切れた。
俺が大学に入った時点で中出しし続けてたのは、熟人妻のゆりちゃんだけだった。
そこそこ体力はあったけど体育会に入る気はなかった。
でも何やってるのかわからないチャラいサークルに入るのも嫌だった俺は、高校の先輩の紹介で、インターハイ経験者も多く入ってて比較的硬派なテニスサークルに入った。
ゴールデンウィーク前の新歓コンパ(飲み会)
2年生以上の男の先輩は新人女子を狙って目をギラギラさせるか、新人男子を飲ませて潰すかどっちかだった。
何杯飲んでも顔色も変わらないのでつまらないと思われたのか、俺の前にいた男の先輩たちは減っていき、代わりに来たのは、かなり酔ってる女の先輩3人組。
2年生の瑠璃さん、3年生の早苗さんと亜美さんだった。
3人ともテニスは子供の頃から続けてて、高校までは全国レベルだったけど燃え尽きて、大学に入ってからはイイ男を探しにサークルに入ったって大笑いしながら話してた。
「羽田クンも女の子目当てで来たんでしょ?」から始まったので、今まで年上とばっかりつきあってたことまで喋っちゃった。
あとで思えば3人の目も男の先輩たちと同じようにギラギラしてた気がする。
お開きになって、二次会に行く気もなかったので一人で駅に向かって歩き始めた。
「剛く~ん」
100mほど行くと瑠璃さんと亜美さんが追いかけて来た。
「もう1軒行こうよ」
亜美さんに誘われて3人で、女の子が好きそうなバーに入って、俺はハイボール、二人は甘そうなカクテルを飲み始めた。
二人とも体育会系で、酒は強そうだった。
「二人はカレとかいるんですか?」
「やっだ~いきなり?…」
「いるんでしょ?…カッコいい人…」
「いるわけないじゃ~ん…剛くんは?」
「前はいましたけど…」
「前にはって、同級生とか?」
「いえ、ほとんど年上ですね~」
「え~っ…ほとんどってことは一人じゃないんだ~」
「えぇ…まぁ…」
「え?じゃぁ私たちなんかでもOK?」
「ぜんぜんOKっていうか、お願いしたいくらいっす…」
瑠璃さんは現役でもうすぐ20。
スレンダーで今で言うなら小島瑠璃子の背を高くした感じ。
亜美さんは一浪で22になったばっかり。
ちょっとグラマラス系で稲村亜美みたいな感じ。
先に帰った早苗さんにはカレがいるけど、二人には今はいないようだった。
「カレいないとどうしてるんですか?」
「何が~?」
「ほら…欲求不満解消とか~」
「やっだ~…いきなりシモネタぁ?」
「誰かいるんですか?」
「そんな!いる訳ないじゃん…」
「じゃ…亜美さんと瑠璃さんで…とか?」
「やっだ~…まさかぁ…」
「剛くんってエロいぃ…」
「亜美さんも瑠璃さんも…」
3人一緒に大声で笑った。
2杯目を空けて時計を見たら終電ギリギリの時間だった。
「どうするぅ?瑠璃ちゃん帰るぅ?」
「無理ですぅ…亜美さん家泊めてください」
「ダメェ…ウチ散らかってるのぉ…剛くんは?」
「全然考えてませぇん…」
結局グダグダした末に歩き始めて足が向いたのは円山町、3人でキレイめのラブホの入口をくぐった。
飲んでるにしては3人とも足取りはしっかりしてた。
「剛クンもおいでよ~」
先にシャワーに入った二人に呼ばれたので入って行くと湯気がこもってた。
ガッチリ系の亜美さん、スレンダー系の瑠璃さん。
湯気越しだけど二人とも贅肉のない締まったカラダつきだった。
「キャーっ…」
二人がシャワーに向かった後、ベッドでシゴいて膨張させてから行ったので、上を向いて、ほぼ最大に近くなってたのを見せつけた。
「瑠璃…ちょっとコレすごいんだけど…」
「私も今までで一番かも…」
「コレで年上さんと…?」
亜美さんがいきなり握ったかと思うと、そのまましゃがんでしゃぶりついてきた。
「あぁ…亜美さんずるいぃ…」
瑠璃さんは俺に抱きついてきてディープキス。
服を着てる時にはわからなかったけど、DかEはありそうな柔らかいおっぱいを押し付けてきた。
唇とチンポを制圧された俺はバスタブの縁に座って、空いた手で亜美さんの胸に手を伸ばした。
瑠璃さんよりちょっと小さいけど固くて中身が詰まってる感じがした。
乳首は固く大きくなってた。
「あぁ…もう無理…我慢できない…」
チンポから唇を外した亜美さんは立ち上がってお尻をコッチに向けた。
「瑠璃ゴメン…お先に…」
亜美さんの大きめのお尻が俺の上に重なった。
「あぁぁ…凄い…」
ちょっと前かがみになった亜美さんと俺の間に瑠璃さんが割り込んで来た。
キスしながら俺の右手を握って自分の割れ目に誘導した。
指先が届くとヌルヌルしてたので差し込んだ。
亜美さんは自分で両胸をつかみながら、俺のチンポが刺さったお尻を激しく上下させてた。
瑠璃さんははっきりわかるくらいクリが大きく固くなってた。
「あぁぁっ…いっくぅぅ…」
瑠璃さんは俺の上半身に抱きついて来てディープキスしながら震えてイッた。
亜美さんがまだ腰をぶつけて来るので、瑠璃さんのオマンコから抜いた指でクリを責めた…
「あぁぁ…」
亜美さんがガクッとなって後ろに倒れてきたので受け止めて、後ろから抱き締めた。
オマンコの中はギュッと強くチンポを握り締めているようだったけど俺はイカなかった。
亜美さんが腰を上げて床にしゃがみこむと
「あたしも…」
って言いながら瑠璃さんが首に抱きついて、大股開きで乗っかってきて繋がった。
「うっそ~…やっぱり凄いね…」
瑠璃さんが前後上下に腰を振り始めた。
「あぁ…すっごい奥まで入ってるぅ…」
俺は両手で瑠璃さんのお尻を掴んで立ち上がって小刻みに突き上げた。
「あぁぁぁ…」
太腿が震えて中が締め付けられて、瑠璃さんの力が抜けたので、そっと下ろした。
立ち上がると休んでた亜美さんが這ってきてチンポにしゃぶりついた。
「凄い…まだイッてないの?」
ジュポジュポってエロい音を立てて出し入れするから、頭を持って奥まで突っ込んだ。
うんうんってうなづくようにするから抜くと
「いいの…奥まで入れて、そのまま出して」
それまで積極的に口への発射を望んだのは、ゆり子さんだけだった。
でも、舌の動きは亜美さんの方が激しかった。
俺は亜美さんの頭を持って腰の前後を速めた。
いよいよガチガチになってきた。
「いい?亜美さん?奥で出すよ…」
音立ててチンポ呑み込みながら小刻みに何回もうなづいたので思いっきり奥で出した。
むせたりえづいたりせずに出した精液をチュウチュウ音を立てて吸い上げて呑み下した。
「凄っい……」
左手でチンポを握ったまま、右手の甲で口元を拭いながら呟いた。
3人でベッドに移動した。
二人ともスタミナはあるし腹筋背筋に加えて性欲も超強力で、何回イッても満足しない。
朝までノンストップで、俺のチンポは二人どちらかの口かオマンコに入り続けてた。
亜美さんは今の渋子さんみたいにサバサバした感じで不思議じゃなかったけど、細身で大人しそうな瑠璃さんが淫らでタフに求め続けてくるのはギャップ萌えだった。
亜美さんとはその後平日に月に2-3回って感じで亜美さんがひとり暮らししてるワンルームマンションやラブホでヤッた。
毎回何回、俺は3-4発以上出し、亜美さんはその数倍はイッてた。
瑠璃さんは自宅住みだったので、ラブホとか、学内のトイレの個室や公園とかでもヤッた。
亜美さんよりちょっとMっぽいところがあって、イッたままずっと続けても拒絶はされなかった。
ボリュームある亜美さんと細めの瑠璃さんと甲乙つけ難かった。
時々瑠璃さんも加わって3人でもヤッた。
テニスの練習の後とか、夏合宿に行った時とか、汗まみれのテニスウエアを着たままヤルのはメチャクチャ興奮した。
その合間には、ゆり子さんともヤッてたし、他の人妻さんともヤッてた。
亜美さん瑠璃さんとは卒業した後も、俺が学生のうちはお呼びがかかるとヤッてて、2人のオマンコには何百発出したかわからない。
(つづく)
「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。
ガクッ
ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。
「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」
結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。
「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。
シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。
その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。
(つづく)
優美ちゃんにカレができて会わなくなって、さやかさんも結婚が近づいてきたK3の春頃だった。
さやかさんに紹介されたのは、旦那さんが単身赴任中で子供もいる40代の専業主婦だった。
地味で大人しそうで小柄。今言えば石田ゆり子のように上品で笑顔が素敵な女性だった。
ゆり子さんの旦那さんは1年前から単身赴任中。
あとから話を聞いたら、性欲が強く欲求不満だけど、どこの誰だかわからない男とヤル訳にはいかなくて、ずっとひとりで慰めてたってことを、OL時代の後輩であるさやかさんとランチしてワイン飲んでた時に、酔ってカミングアウトしたらしい。
そこでさやかさんが俺の話をしたら、興味を持ってくれたらしい。
土曜日の午前中、さやかさんと海沿いのファミレスで待ち合わせた。
俺が着くと、さやかかさんとゆり子さんが座ってて、俺を見つけると手を振ってくれた。
遅めの朝食か早めのランチかわからない3人での食事が終わると、さやかさんは帰っていった。
「行く?」
「はい…」
会計を済ませて車に向かった。
紺色のBMWは海沿いを走り始めた。
「親子に見えちゃうかしら……」
前がボタンになってる青いワンピースを着てサングラスをかけたゆり子さんが笑った。
「そんなことないですよ…お姉さんですよ」
「ありがと…でもホントにオバチャンだからね…ガッカリしないでね…」
「絶対そんなことないですって……」
「わかんないよ~(笑)」
笑う横顔が可愛いかった。
「凄いんだってね……?」
「何がですか?……」
「コレよ……」
そんなことしそうもない上品な可愛い感じのゆり子さんが、運転中なのにいきなり左手で握ってきた。
「あらら…もうこんな?…」
運転しながら静かに笑った。
俺はもう車に乗った時からガチガチになってた。
海辺を離れた車はラブホに入った。
先を歩くゆり子さんの後をついて部屋に入ると、ゆりさんが振り返って
「さやかみたいに…何してもいいからね…」
そう言うと俺の首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきた。
チュパチュパ音を立てて舌を絡めながら送り込まれて来るゆり子さんの唾液が、合わさった二人の唇の間から溢れて垂れていく。
背中を壁に付けて立ってる俺のポロシャツの裾から入ったゆり子さんの左手が俺の乳首をつまみ、右手はズボン越しに俺のモノを握った。
「凄い…車で触った時より大っきいし硬い」
俺も反撃に出た。
薄いワンピース越しに片手で探り当てた乳首は大きく硬くなってて、もう片方の手で大きくはない締まったお尻をつかんだ。
「ん……」
貪り合ってる口がうめき声をあげた。
お尻をつかんでた手でワンピースを上げて前に回して股間に突っ込んだ。
小さい下着はもうグチャグチャに濡れてた。
「凄いですよ…もう…」
当てた手の平を動かしてみた。
「いやぁ…」
ゆり子さんが俺の手を振りほどいた。
てっきり離れて行くと思ったら、後ろを向いて裾をたくし上げてお尻を突き出した。
「入れて…ブチ込んで…できるでしょ…」
見た目からは想像できない言葉が聞こえた。
純さんともさやかさんとも立ちバックはしてたので、自分でズボンを下ろしてゆり子さんの下着をずらして一気に突き入れた。
「あぁぁっ………」
ゆり子さんが想像以上に大きな声を出した。
「突いて…思いっきりして…」
強く長く速く数回動いた。
ヌチャヌチャとエロい音が立った。
「あぁぁっ………いくいくいく……」
オマンコがキューっと締まって腰が震えた。
ゆり子さんは数秒は立っていたけど、すぐにヘナっとしゃがみこんで俺のが抜けた。
イッてなかった俺が立ち上がったままでいると、振り返ったゆり子さんが握ってしゃぶってきた。
「大っきい…」
根元を握ってジュポジュポとワザと大きな音を立てて出し入れして、口元からはヨダレが垂れてた。
そのうち、2-3回に1回くらい奥まで呑み込む感じになって来たので腰を突き出した。
オエッとえずくかと思ったら平気そうだった。
「すごい…よく我慢できるね…」
「我慢っていうか…大丈夫です…」
ゆり子さんが前へ前へと進んで来て、後ずさりしてた俺はベッドの縁まで来た。
ベッドに尻を着いて座るとゆり子さんの口は追いかけて来てしゃぶり続けてた。
「上に行って…」
言われた通り身体を上にずらして全身がベッドに乗ると、向きを変えたゆり子さんが俺の顔に股間を押し付けて来た。
白いツルツルした狭い面積のショーツはお漏らししたみたいに濡れていて、潮のような香りがしてた。
そのまま、俺の鼻と口の辺りに上からグリグリ前後させて押し付けてきて、熱くなってるのがわかった。
ショーツ越しに舌を尖らせて応えてると、前後の動きがグルグル回るような動きになってきた。
「あぁぁ…」
俺のをしゃぶるのを止めて声を上げ始めた。
「あぁ…ゴメンね…またイッちゃうぅぅ」
俺が尖らせてた舌にクリを当ててイッて、さらにグッショリ濡れた股間を俺の顔の上に押し付けてきたので息ができなくなった。
「ゴメンゴメン…」
俺の上から腰を持ち上げながら器用にショーツを脱いでたので、オマンコが濡れて光ってるのが見えた。
そのままもう1回腰が下りてくると思ってたらゆり子さんがずれて視界が明るくなった。
あれ? と思ってたら、向きを変えたゆり子さんは上からゆっくり腰を下げてヌチャァと音を立たせて俺のモノをオマンコに収めた。
「あぁ…いっぱい…」
俺と目を合わせながら腰を上下させたゆり子さんの表情が眉間にシワを寄せた苦しそうな表情から微笑みに変わると、俺の口の中に何かを押し込んで来た。
まだ脱いだばかりのショーツは温もりがかんじられた。
「どぉ?美味しい?」
上半身を倒して俺にしがみついて来た、ワンピースを着たままの「熟女」が耳元でささやいた。
答える代わりに口の中でショーツを味わいながら腰を小刻みに突き上げると
「あぁ…いい…どこに出しても…何回出しても…何してもいいからね…」
そう言いながらワンピース着たまま、クリを擦るように腰をグリグリ押し付けて来た。
エロいコトなんか考えてもいないような、地味で物静かでおとなしそうな大人の女性がこんなコト言うとは…
その後もいろんな熟女と交わったけど、このギャップはその中でも特段エロかった。
「イカせてください…」
ちょっとMっぽく犯されてるような感じだったので、ショーツを吐き出して言ってみた。
するとゆり子さんは身体を起こして微笑んで、ポロシャツの上から俺の乳首を摘みながら腰を前後し始めた。
青いワンピースの上からおっぱいを握ると、大きくはないけど乳首が硬くなってるのがわかった。
下からも小さく速く突き上げて行くとイキそうになってきた。
「あぁぁ…膨らんできた…イクのね、いいよ、いっぱい出してぇ…」
上限前後の動きが速くなった。
「あぁぁ…イッくぅぅぅ…」
ゆり子さんがガクっとなって俺の上に突っ伏して唇をあわせて来た。
ほぼ同時にドクドクし始めてた俺は突き上げ続けてた。
「あぁぁ…凄い凄い凄いぃ…出てるぅ…」
ものすごく長い間出し続けてたが止まった。
俺も腰の突き上げを止めた。
「凄い…ありがとう…」
見つめた目を見開いたままのディープキス。
この時のゆり子さんの潤んだ瞳は忘れられない。
ゆり子さんが上のまま、抱き合いながら頬を付けてお互いの耳元でささやき合った。
「ゆり子さんがこんなにエッチだなんて…」
「やだ…普通でしょ…ねぇ、ゆりちゃんって呼んで…」
「いいよ…ゆりちゃん服着たままこんなにヤルなんて…そんなにヤリたかったの?」
「ヤリたかったなんて…いやぁねぇ…」
「他の人ともヤルの?」
「うぅん…剛君が初めて…」
「ホント? 初めてでこんなにヤルの?」
「ずっと想像っていうか…妄想してたの」
「こうヤリたい、ああヤリたいって?」
「そうそう…」
「車の中からチンポ握るって? バックでヤルって?」
「やだぁ…でも剛君凄いよぉ…」
「何が?」
「オチンチン凄いし…エッチだし…」
「ゆりちゃんだってグチョグチョに濡らしてたし…エロく動いてたじゃん…」
「やだぁ…エロいなんてぇ…」
「じゃぁなんて言う? ドスケベ?」
「やだぁ…そんなコトないもん…」
「だってさ、奥さんなのにK校生のチンポ後ろから入れさせて、しゃぶって、上乗って出されて…」
「いやぁ…エッチぃ…」
「エッチなのはゆりちゃんだよ…で、つぎはどうするの?」
下から腰を突き上げた
「いやぁん…でも凄いねぇ…大っきくて硬いまんま…」
「ゆりちゃんだって締めてるし…」
「じゃぁねぇ…お願いしてもいい?」
「いいよ、何でも」
ゆりちゃんのお願いを聞いたのでリクエストに応えることにした。
抱き締めてオマンコにチンポを差し込んだまま回転して、俺が上になった。
(つづく)
純さんとは週1、さやかさんとは月1くらいで続いて、秋と冬が過ぎていった。
俺がK1からK2になる4月、新しくK1になる1つ下の優美ちゃんがバイトで働き始めた。
目がクリッとして大人っぽい顔つきで、未来みたいに小柄細身。今でいうなら岡田結実みたいな感じだった。
2つ上の未来、4つ上の純さん、ずっと上のさやかさんと、3人とも年上だったので、1つ下とはいえすごく幼く感じて、最初はヤル相手とは見てなかった。
学校が始まっても、週末のランチタイムの忙しい時だけは一緒にシフトに入ってた。
「剛さん…相談したいことがあるんですけど…」
ゴールデンウィークが過ぎて一緒に働いた日の仕事終わりに優美ちゃんが声をかけてきた。
「いいよ…俺でわかることなら…」
缶ジュースを買って、店からちょっと歩いて海沿いの公園の海が見えるベンチに並んで座った。
風もほとんど無いのに青空で、爽やかな日だった。
その日の優美ちゃんはTシャツにひざくらいの丈のスカートを履いてた。
「なに?何の相談?」
「……剛さんって…純さんと付き合ってるんですよね?…」
「まぁ…付き合ってるっていうか……」
「実は昨日純さんに相談したら、男の子じゃないとわかんないから剛さんに聞いてみたらって言われて…」
「うん…いいよ…俺にわかることなら」
何を聞かれるのかドキドキした。
「と~っても恥ずかしいんですけど…他に聞ける人いなくて…」
「いいよいいよ…」
「あのね…今、C1から付き合ってる同級生のカレがいるんです…それでね…」
ここでちょっと沈黙があった。
「恥ずかしいなぁ~…」
「いいじゃん、誰にも言わないから…」
「高校生になったらねって…言ってて、高校生になったから…ってなって…この間ね…」
優美は大きく息をついた。
「そういうことか…」
優美は耳まで真っ赤になってた。
「でも…カレがすっごく怖い顔してて…痛かったし…でも我慢してしたんです…」
「うん…最初はみんなそうかも…」
「でもね…嫌いじゃないんです…でもそれから会う度に毎回「しよう」って言うんです」
「そっか~…俺は初めての時も年上の経験者だったからなぁ~」
「初めての時もって…純さん以外ともしたことあるんですか?」
「あるよ…」
「すっごい…」
「どうしてもさ…男子は女子よりもっとムラムラしちゃってるって言うかさ…」
「私もしたくないわけじゃないんですよ…チューされたりギュッとされたりするのはうれしいし…でもアレはちょっと怖くなっちゃって…」
結局1回だけ入れられて、アッと言う間にコンドームに発射されて以来、拒絶してるらしかった。
「あわてないで、ゆっくり優しくすれば大丈夫じゃないかな…」
「私はどうすればいいのかなぁ…」
「ウチ来てゆっくり話す?」
黙ってうなづいてくれたし…周りに人も居たから、みんな外出して誰もいない俺の家に移動した。
俺の部屋に入ると、他に場所も無いのでベッドに並んで座った。
他愛もない会話が途切れた時に向き合って顔を近づけると優美ちゃんが目を閉じたので、そういうことなんだろうと理解して、そのまま唇を合わせて舌を潜り込ませた。
すると、優美ちゃん舌を繰り出して絡めて来た。キスはC学生のうちからしてたらしい。
そのままTシャツの上からやっと膨らんでるくらいのおっぱいに触れると、Tシャツ越しブラ越しでも乳首が硬く大きくなってるのがわかった。
Tシャツをたくし上げながら優美ちゃんの上半身をベッドの上に仰向けに倒して、当時はよく遭遇したフロントホックを外して硬くなった乳首にむしゃぶりついた。
「あぁ…」
経験が少なくても、あげる声は同じだった。
しばらく両手の指と唇で優美ちゃんの唇と左右の乳首を愛撫し続けていたが、意を決して右手をスカートの中に進めて行った。
「やだぁ…恥ずかしい…」
耳まで真っ赤になった優美ちゃんの股間に触れると、既にショーツの上からわかるくらい濡れて熱を帯びていた。
唇を離して両手をスカート中に突っ込んで、ショーツを引き下ろして脚を大きく開くと、綺麗な明るいピンク色の肉唇が濡れて光っているのが見えた。
指を入れてみようかと思ったけど、その前に両手で左右に開いて見た。
クリは隠れていて見えなかった。
そのまま顔を近づけて、濡れているところを舐めあげた。
「あぁ…ダメですよぉ…汚いよぉ…」
ピチャピチャ音を立てて舐めつづけてるとヌルヌルがどんどん湧き出てきた。
舌を上の方に移動させてクリの辺りをひと舐めしてから吸ってみた。
「あぁぁ…」
優美ちゃんが少し震え始めた。
「気持ちよくなるの知ってるの?」
顔を上げて聞いてみた。
「………」
真っ赤になった顔を横に向けたままうなづいた。
這い上がってキスしながら左手を乳首に、右手をオマンコに進めて少しずつ動かした。
指を一本だけ中に進めてみた。
狭い…熱い…そして未来にも純さんにもさやかさんにも無い凸凹した感触があった。
「はぁ…」
優美ちゃんが大きく息を吐いた。
「大丈夫?痛くない?」
今度は真正面に俺の目を見てうなづいた。
「気持ち良くなるの知ってるって、自分でするの?」
「……」
「じゃあ大丈夫…」
キスを続けて乳首も摘みながら、オマンコに入れた指を中指に変えて、手の平でクリの辺りを圧迫した。
コレは純さんが好きだったので覚えた。
優美ちゃんの息が荒くなってきた。
「イクの?いいよ…イってごらん…」
「イクって?わかんない…わかんない…あぁ」
いっちゃえ…
ちょっと強引かとも思ったけどそのまま続けた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
一瞬身体を反らせたあと、ガクンとなった優美ちゃんがしがみついてきたので、両腕を背中に回して横向きに変えて抱き締めた。
合わせてた唇を離して、俺の胸の辺りでハァハァしてた。
「大丈夫?」
声をかけると見上げて来て黙ってうなづいた。
「すごい…」
「何が?」
「こんなの初めて…」
「してみる?」
「………」
数秒間経ってからうなづいた。
さすがにナマはまずいかなと思って、以前未来にもらったコンドームを着けて、見せたらビビると思って見せたり触らせたりはしなかった。
仰向けになってる優美ちゃんの両脚をM字に立たせてその間に入り、上半身を重ねるようにしていった。
優美ちゃんからは見えない位置で、コンドーム付けてガチガチに立ってるチンポの先をグチャグチャに濡れてるオマンコの入口に当てた。
「あっ……」
「大丈夫……フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
半分くらいまで入った。
見た目は狭かったけど柔らかく広がる感じだ。
「大丈夫?もう1回フーって息吐いてみて…」
フーっ…
「あぁぁ…」
無理かと思ったけど2回で全部収まった。
隙間無く握られてる感じだった。
「大丈夫?痛くない?」
「大丈夫……でもなんか不思議……」
「何が?」
「カレのより大っきくて、こんなにいっぱいいっぱいなのに痛くない…」
「いっぱい濡れてたからね…」
「やだぁ…恥ずかしい…」
そういいながら目線は外さず見つめてきた。
こんなに可愛い子とヤッちゃってる…
しばらく抱き合ってキスしてたら、たまんなくなってきた。
「ねぇ…俺動いても大丈夫かな?…」
「わかんないよぉ…ゆっくりしてみて…」
ほんの2-3センチくらい腰を引いて戻した。
「うん…大丈夫…でもすっごいいっぱい」
もう少し長めに引いて、ズンッと押した。
「あぁぁ…」
「痛い?」
「ううん…痛くないよ…気持ちいいかも…」
ゆっくり大きく動き続けていると優美ちゃんの身体の赤みが増してきて、オマンコの中がだんだんきつい感じになってきて、下からしがみついてきた。
「あぁ…すごいよ…ダメかも……あぁぁ…」
優美ちゃんの中がキューっと締まって腰のあたりが震えたので、俺は腰の動きを止めて抱き締め合ったまま横向きになった。
「痛くない?」
「……」
胸の辺りでうなづいた優美ちゃんの髪を撫でてる俺は、まだ発射していなかった。
「なんか……すごい…わかんなくなっちゃった…」
「……何が?……」
「よくわかんないけど気持ち良かった…(笑)」
「よかった…」
「剛さんは?…大丈夫?」
「大丈夫って…?」
「気持ち良くなった?」
「うん…」
「でも…まだでしょ?大っきいまんまだよ」
「動いて大丈夫?」
「たぶん…」
抱き合ったままもう一度俺が上になって、目を合わせながらゆっくり腰を引くと
「はぁ…」
大きく口を開いて息を吐いた優美ちゃんの目がキラキラしてた。
身体を持ち上げて両手で左右の乳首をつまみながらゆっくり腰を前後させると表情がどんどん変わっていった。
もう、俺も無理だった。
「いい?優美ちゃん…動くよ…」
「うん…」
それまでも動いてはいたが、一気に動いた。
俺もイキそうになってきたら優美ちゃんの中も狭くなってきた。
「いい?…イクよ…」
「いいよ…ギュッてして…」
優美ちゃんの唇にむしゃぶりつきながら両手を背中に回して抱き締めて腰を振り続けた。
「うぅぅ…」
俺の唇で塞がれた優美ちゃんがうめいてオマンコの中が締まってきたら俺もイキそうだった。
未来や純さんと一緒にイク時みたいに激しく腰を振ると、俺の下半身から脳まで衝撃が走った。
「おぉぉぉっ…」
二人一緒に声をあげながらイってた。
ドクドクドクドクドクドク…
いつまでも出続けてるようだった。
俺は優美ちゃんの上に乗っかったまま抱き締めた。
二人とも荒い息をしてたけど、また唇を合わせながら見つめ合ってた。
言葉では表せない、未来とも純さんともさやかさんとは違う何かがあった。
その日はそれで終わった。
その後、週に1-2回ヤルようになって1ヶ月くらい経つと、優美ちゃんは自分から求めて来るようにもなって、上になっても下になっても、後ろから入れられてても、自分で腰を振るようになった。
年末くらいになると、おっぱいが大きくなって、ウエストがキュッと細くなって女性らしい体型になってきて、女らしい匂いもしてくるようになった。
当時は何とも思ってなかったけど、初めて未来とした時のように、普通にK校の制服着たまんまでもヤッてた。
スカートまくり上げてショーツずらしただけで突っ込んで、ブラウスの上からおっぱい握って正常位で激しくヤッちゃって一緒にイッちゃうのが普通になってた。
トイレの便座に座った俺の上で、自分でおっぱい握った優美ちゃんが腰振ってイッちゃってたり、明るいうちからトイレの個室や物陰でフェラというかイラマみたいにして発射して飲ませたり、AV並みにエロいことしてた。
ただ、純さんやさやかさんと違ってK校生同士なので、ナマで中出しはしなかった。
初めてヤッた直後に優美ちゃんはカレとはお別れして、次の春に新しいカレができるまでセフレのような関係が続いた。
(つづく)
旦那と子作り中だけど、
あぁ駄目だった。。。
あぁ~、、また駄目だった。。。
中々実らず。
旦那もセックスが子作りのための義務になってきて、段々と不穏な雰囲気になってきたと聞いて
「じゃあ1回しよっか笑」と誘いました。
というのも以前肉体関係があって、それは旦那との子作りに励むというので消滅したのですが、励んだ結果出来ないなら別の種でも・・・笑
僕も臨戦態勢だけど向こうも臨戦態勢(排卵期)で、指でいじると欲しがるように絡む。
我慢汁トロトロの先っぽで擦って、オマンコ汁とクチュクチュさせて、ゆっくり結合。
旦那とは淡泊な、いわゆる“種付け”みたいなセックスだったので、お互い気持ちよくなろうよ、みたいなセックス心がけて、正常位、側位、騎乗位、バックと体位を変える。
お互いに一緒に高まって絶頂を目指して、最後は一番膣の反応が良いバックで向こうがイクのと同時に僕も射精。。。
搾り取るかのようにギュンギュン動いて、尿道に残った精子も見事に吸い取ってくれました。
2~3日ぶりだったので、だいぶ濃いのが出て、向こうも危険日だったので
「もしかしたらこの一発でデキちゃうかもね」
なんて顔見合わせてニヤニヤ。
堅いままだったのでしばらく挿しっぱなしで密着。
翌週もホテルで絡み合うようにセックス。
無責任中出しが一番気持ちいい。
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