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投稿No.7607
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年4月05日
僕が当時勤めていた仕事が、無給出勤やサービス残業が当たり前のハードな業種だったので、無理がたたって体を壊してしまった時の話です。
入院先の病院で、リハビリを受けていると、まだ若い感じの女の子が同じリハビリを受けていました。
まだ若いのに体を壊して大変だなー、くらいに思っていましたが、特にそれ以上考えることもなく日々を過ごしていました。
すると、同じリハビリを同じ時間帯で受けに来ているらしく、その後も何度もその女の子を見かけることが増えてきました。
向こうも僕の顔を覚えたようで、笑顔で会釈してくれ、そのあと「よく会いますね」と話しかけられるようになりました。
そこからなんて事ない日常会話や、一緒に売店にお菓子を買いに行くような仲になっていきました。
年は18歳、地元では有名な進学校に通う高校生で、大学受験を控えているので、入院している時間が勿体ないと、焦りを覚えている様子でした。
入院はしても焦ってもしょうがないよー、とアドバイスしたりしながら、LINEを交換する事になりました。
それから退院して、特にLINEのやり取りは無かったのですが、女の子の大学受験を控えた年末ごろに、突然LINEが入ってきました。
「初めて出来た彼氏にレイプ、中出しされた」と。
どうやら受験勉強の気晴らしに、出会い系をやっていたらしく、そこで知り合った男性に、カラオケで無理やりされてしまったらしいのです。
相手は自衛隊員らしく、体は細マッチョで力が強かったために、抵抗も何も出来ず、そのまま中出し4回、アナルもされてしまったそうです。
相手はそのまま音信不通になってしまったらしく、彼氏と言うよりは、ただヤリ逃げされたんだろーなーと思いました。
その女の子は、友達が持っていたアフターピルを飲んで、なんとか妊娠を回避したそうです。

それから数ヶ月後、またその女の子からのLINEでした。
「久しぶりに会って話がしたい」
何となく、明るい雰囲気の語調だったので、あの事件から立ち直ったのかなー、と思いながら、カフェでお茶することになりました。
話を聞いてみると、あの事件以来、出会い系にこりたのかと思ったら、セックスにバンバンハマってしまったとの事。
ほぼ毎日のように、違う男とのセックスライフを満喫してるとの事でした。
なので、僕さんとも一回してみたい、との話でした。
僕から見たら、可愛い妹(娘?)みたいな女の子でしたが、向こうからセックスしたいと言われれば、断る理由はありません。
そのまま近くのラブホに向かうことになりました。

年は、誕生日を迎え、19歳になったばかりとの事。
法的にも大丈夫な年齢かな?とか考えつつ、10代の肉体を味わうことの出来るチャンスと、興奮を抑えるのに必死でした。
ホテルの部屋に入って、キスを交わすと、誰に教わったのか上手に舌を絡めて来ます。
若い女の子ならではの、甘酸っぱい香りを愉しみながら胸に手をやると、今まで体験した事のない弾力がそこにはあります。
「これ、、、何カップなの?」
「Jカップある、、、」
J? Jって何番目だ?? サッカーリーグでしか聞いたことないぞ? などとくだらないことを考えながら、服を脱がせていくと、ありました、確かにそこにはJカップと言っても過言ではない、バケツプリンのようなおっぱいが。
もともとちょっとぽっちゃりした女の子だなーとは思っていたのですが、そのぽっちゃりの印象も、このバケツプリンが作っていたのですね。
色白の肌に、ちょっと大きめの乳輪も美味しそうで、すぐに口に頬張りました。
美味です。味わい、弾力、乳首の固み、どれを取っても一級品です。
何よりも、乳首を舌で転がす時の、彼女の鳴き声がたまらない。
感じやすい体質なんだろーなー、などと思いました。

そのままスカートを脱がし、下着に手をかけると、そこにはツルツルの下腹部がありました。
「パイパンにしてるの??」
「そっちの方が、舐めて貰いやすいの」
どうしてこんなにエッチな子に育ってしまったのでしょう。
ついこないだまで処女だった、ガリ勉進学校の女の子が、タガが外れたように男からの愛撫を待ち構えているんですね。
いよいよ局部に手をかけると、信じられないくらいの洪水状態。
いやいやまだ、キスと乳首を舐めただけだぞ? 何を期待して、こんなビショビショになっているんだ? もうすでに潮を吹いたのかと思えるくらいのビショビショで、でもトロミがあるので純粋なマン汁なんだろーなー、と思いつつ、クリトリスに触れてみると、
「きゃうん!!」
いい声です。
僕は、新しいおもちゃを買ってもらった子どものように、無我夢中に彼女のマンコを愛撫しました。
クリトリスにを擦るだけでピチャピチャ音がし、彼女からは「あ、あ、、あ、あ、」と吐息が漏れ、指をマンコに入れてしごくとグチョグチョ音がし、彼女は「あ、はぁ!ふっ、あー!」とリズミカルなため息を漏らすのです。
脚がガクガクして、立っていられなくなったので、そのままベットに横にならせました。
そこで僕も服を脱ぎ、ギンギンにそそり立った千原ジュニアを見せると
「うわあぁ、、、」
と、目がハートになった彼女がいます。
どうしてこんなにエッチになってしまったのでしょう。
もうジュニアに興味深々の表情です。

「フェラはしたことあるかい?」
「あまり、上手じゃないよ、、」
と言いながら、目線を僕に見せつつジュニアを頬張り始めました。
上手い!!なんだ、このフェラは?!下手すれば、しょうもない女のマンコよりも全然気持ちいいぞ??
唾液も、マン汁と同じくらい分泌量が多いのでしょうか、ジュニアを包むヌメヌメ感が、今まで体験した事がないものだったのです。
歯も全く当たらず、舌の絡め方も絶品。
ホントにこの子は、こないだまで処女だったの??
このまま僕は横になり、彼女のフェラを受けていると、彼女がもぞもぞともどかしそうな動きを見せました。
「どうしたの?」
「、、、私も、、舐めて欲しい、、」
あ、そっか この子は、舐められるのが好きでパイパンにしてるんだった。

そのまま69の体勢になり、彼女のマンコを下から眺めていると、もうマンコがお汁でテラテラ光っています。
しかももう、滴が顔に降って来ます。
「ゆっくり腰を落としてごらん」
マンコを顔に近づけて貰い、クリトリスの所をひと舐めしました。
「きゃふぅん!!」
ビックリして、ジュニアがびくん!ってなりました。
それくらい彼女の声は大きかったのです。
しかしそのまま、クリトリスとマンコの入り口を交互に舐め、クリトリスを舐めながら指マンしたりと、攻め続けました。
彼女は彼女で、鳴き声を上げながら、必死にフェラを続けています。
その間、僕の顔はビショビショです。

そのうち、僕の攻めに耐えきれなくなった彼女は、僕の顔から腰を外し、顔をこちらに向けてじっと見つめてきます。
「どうしたの?」
「、、、欲しい」
「何が欲しいの?」
「おちんちん、、、」
「どこに欲しいの?」
「くぅ~ん、、、」
まるで子犬のような反応です。
しかもオジサン心を喜ばせるような反応です。
「どこに欲しいのか、ハッキリ言ってごらん?」
「、、、まん、こ」
「お利口さん」
ちゃんと素直に言えたので、ご褒美にジュニアを入れてやることになりました。
ここで、ジュニアをマンコにスリスリして焦らしてやると、もっと素直になるかなーと思い、やってみました
「あ、、はぁ、、ふ、ふぅん、、、は、早く、入れ、てぇ、、、」
「ゴムはどうするの?」
「、、着けて、欲しい、、」
ここで、先っぽでクリトリスをコリコリコリと攻めてみました。
「あ!ふぅーん!早く、早く、入れてぇー!」
「ゴムはいるの? ゴム着けたら、おちんちん入れてあげれないよ?」
「いらないです!早く入れてください!!」
言うが早いか、彼女が言い終わる前に、ジュニアをねじ込みました。
「きゃはーーーん!!!」
鳴き声が悲鳴になりました。
そのまま彼女のマンコを攻め続けます。
しかしこのマンコは、ホントに今まで体験したことのない、トロトロマンコで、僕の中のマンコランキング3位以内には間違いなく入る名器でした。
僕の攻めに、彼女は鳴きっぱなし。
時々体位を変えると、鳴き方も変わるので面白いです。
そのまま15分くらい攻め続けると、彼女から、
「まだ、イカないの??」
「彼女ちゃんはイッたの?」
「私は、もう何回もイッたよ 一回のエッチで、こんなに長く持つ人初めてだから、、、」
確かに、こんなトロトロマンコだったら、普通の人ならあっという間にイッちゃうでしょう。
「じゃあ、最後はどこに出したらいい?」
「、、お腹」
「ピルは飲んでないの?」
「、、、飲んでる、、」
「じゃあ、中に出してもいい?」
「中出しは、特別な人だけ」
生意気です。毎日男を取り替えてる彼女が言う、特別な人とは、誰なんでしょう。
ピルは飲んでるけど、普段会う男たちとは必ずゴムを着けてるそうです。
「じゃあ、今日は、僕が特別な人になってもいい? せっかく生でさせてくれたんだし、マンコの中でビクビク動くチンポも最高に気持ちいいよ??」
彼女は悩んでいる様子でした。
生意気です。僕は腰の動きを早め、もっと奥を突くように攻め方を変えました。
「きゃふぅん!!」
ジュニアの先が、子宮口にコツコツと当たり、僕の気持ちよさも倍増です。
「ほら!気持ちいいんだろ?この気持ちよさを、最後まで体験したくないかい??」
「だめぇ!死んじゃう!!早くイッてください!」
「まだまだイカないなぁ、どこに出したら早くイケるだろう??」
「早く!死んじゃう!!中に!中に出して!」
言質を取りました でも反応が面白いので、もう少し頑張ってからフィニッシュしようと考えました。
「は、は、は、や、く、、、」
もう声にもならないみたいです。
とりあえず可愛そうなので、中でフィニッシュしてあげました
マンコの中でビクビク動くチンポに反応するように、彼女も痙攣しています。

しばらく入れたままにしてジュニアを抜いてみると、中から白濁の液体がトローっと出てきます。
このうちの半分は、彼女のマン汁でしょう。
しばらく呼吸を整え、水分補給をしていると、彼女の方から
「ねえ、もう一回」
さすが10代の性欲はハンパないです。
あんなイキ方をしても、まだ出来るんですね。
結局その日は4回中出し、1回アナル中出しで締めました。

10代の肉体、性欲、ハマりそうです。

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投稿No.6793
投稿者 妻にはED (54歳 男)
掲載日 2017年10月18日
「いっぱい、しよ!」
と予想外の言葉が、可愛いN美ちゃんの口から。

N美ちゃんは、派遣で来た20才の小柄な、でも引き締まった感じのバディの持ち主。
明るく活発で、しかも優しい笑顔。
自分の娘だったら最高だと思える子です。
誰に似ているかと言えば、広末涼子さんかな~。

そんなN美ちゃんの意外な一面を知ったのは金曜日。
LINEの時代にアナログですが、書類に付箋。
「スーツが好きです。」とメモ。
つい最近までクールビズで、しばらくカジュアルな服装だったからです。
廊下で「メモありがとう。」と言ったら、「今日、お時間いただけますか?」と聞かれ、なんだかウキウキして、退社時間まで、N美ちゃんの後ろ姿を眺めていました。

待ち合わせの場所でのN美ちゃんは、職場と違い、太腿まで露出した格好。
嬉しい反面、周りに目立たないか心配していると、
「いっぱい、しよ!」
と、いきなり。
軽い冗談かと思いましたが、実は私が同僚と出張先でHしたことを聞いていて、知らない人とするより知っている人との方が安心して性欲解消できると考えたそうです。
とにかく、面倒臭いことは言わず、ストレートに性欲解消だということと、派遣期間限定の割り切りということで、私も据え膳を断る理由もなく、またHまでのプロセスや場所を考える手間も省いて、近くのモーテルへ。

N美ちゃん、胸は小さめでしたが、黒のTバックを脱ぐとパイパン。
ベッドに横になってもらい白い肌を愛撫すると、「エロ~い。」
露出したクリを舐めたら、
「恥ずかしい、逝っちゃいそうだからダメ。」
と攻守交代。
そして、私のチンチンをクリに擦りつけ、
「あ~気持ちいい。」
と言いながら、そのまま膣口へ。
入り口の狭さと温もりの挿入感。
そこからのN美ちゃんの腰の動きは、若い女の子と交わりだからこそ味わえる快感で、我がチンチンも忘れかけていた青春を思い出したが如く元気に。
N美ちゃんも
「すごい、逝っちゃう。」
と叫んでは、キスを求めてきます。
乳首に触るとピクピクするのも伝わって来て、チンチンに痺れが走り、私も
「逝きそうだよ。」
と叫んで、N美ちゃんの中へ放出しました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6776
投稿者 黄昏スーツマン (54歳 男)
掲載日 2017年10月01日
取引先からの依頼で参加したイベントの帰りに「〇〇(私の会社の名前)の人ですよね。」と、アイドル顔で黒髪の若い子に声を掛けられました。(正直、イベント会場でも、ノースリーブで腰高なセクシースタイルが気になってはいました。)
「そうだけど。」と答えると、微笑みながら、
「よかった。」と言って近寄ってきて、いきなり親しげに私の腕に触れてきました。
最近の若い子は、こんな感じなのかなと思い、また悪い気もしなかったのですが、
「どこかで会った?」
と聞いたら、高校時代に、私の会社の前を通っていたとの事。
そしてバイト先で、私の会社の者(後で、彼女の初体験の相手だったのだと聞きました。)に親切にしてもらったことがあったので、良い印象を持っているとの事でした。

一緒に歩きながら駐車場へ向かっていると、どうやら今日は予定がないので、誰かに構って欲しいとの話。
私も、最近、生活に刺激が足りないと感じていたので、
「おじさんで良ければ、どっか行く?」
と返したら、無言で私の指を摘んだり腿を擦ったり。

そういう事かと悟った私は、彼女を車に乗せて、その手のホテルへ入りました。
部屋に入りベッドに座ると、彼女は僕の靴下を脱がしてくれました。
彼女は20才でした。
下着は、ごく普通の白でした。
自分から、素早く全裸になりました。
すらりとした体型、陰毛は濃いとも薄いとも言えませんが、ドテが高いように感じました。

そのまま横になってもらい即クンニ。
若い子の汗の臭いがしました。
「Hな指、ピクピクする、ビショビショ」
と喘ぎながら、白く柔らかな内腿をピクピク。
私の顔を両足で挟み、私の頭を撫で回し、腰は徐々に高く上がり、マン汁がシーツにまで溢れ出しました。

まだ風呂にも入っていなかったので体を離すと、今度は彼女がフェラを始めました。
「あ、硬くなってきた。」
と言いながらフェラし続けます。
そして、また彼女は横になって開脚し
「挿れないの?」
と導いてくれました。
彼女も腰を動かし、私も腰を動かして彼女の膣口の感触を味わい、久し振りに膣内への射精に達することができました。

もう私の体力では、積極的な彼女の求めに応じ続けていくことはできないでしょうし、彼女も私に望んではいないでしょうが、袖触れ合うも他生の縁。H以外で援助してあげようと思いました。
はたちのマン汁、美味しかったです。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5833
投稿者 懲りないジジイ (62歳 男)
掲載日 2014年2月09日
齢を感じるようになった私にとってセックスは生きている証、ましてや「中出し」は男であると実感でき、自信の源なのです。
ただし、手当たり次第、ヤレばいいとも思いません、本当に気に入った娘と付き合いたいと思っていました。
しかし、前の彼女と別れてからは忙しく、また仕事でストレスが続いていました。
それが原因か、屈辱的な中折れ症状もでて、かなり精神的に参っていました。

そんな折、サイトで見つけた女の子Yでした。
昨年12月、自信を少しなくしていましたので、お茶だけで会ってみました。
身長170cmでスラリとした、知的で清楚な娘で24歳でした。
随分厳格な家庭で育てられ言葉使いや立ち振る舞いも今時の女の子とは違うので驚きました。
聞けば親との折り合いが悪く、精神的にも頼りたいようでした。
食事や身の上話をして、お互い納得の付き合いをすることに。

暫くたった頃、デートの約束、お買物、食事をして車でドライブでした。
楽しく話をしていたのが、突然お互い無口になり、車内は静かに。
私もドキドキに、Yも俯むいたまま。
意を決して「抱きたい」と言いながらYの手を握ると軽く頷くので街道のラブホテルに車を滑り込ませました。

ホテルにおとなしく後をついてくるのも可愛い。
部屋に入るまで無言、いや入っても無言のYでした。
軽く肩を引き寄せると、少し震えていて、可愛い。
改めて見るとホンノリ赤い。
かまわず唇をつけると、きつくしがみついてくれます。
「いいよね?」といい舌を入れてのキス、そして、Dカップの胸をまさぐると微かに喘ぐ声、感じてくれています。

その後別々にシャワーをしてベットであらためてキス、首筋、乳房を舐め回し、特に乳首は感じるのか喘ぎが大きく「うっ」と声にならない。
肌は白く、いわゆるもち肌系。
いよいよショーツに手を伸ばすと、そこはジットリと濡れている。
軽くクリトリスを愛撫すると秘口はますます濡れてくるので、堪らず舐めてしまうのでした。
「気持ち良いか?」と聞くと
「一人で・・・とは全然ちがう」と告白。

何度か軽くはイッてしまったようなので、いよいよドッキングです。
最初の肌合わせですから、希望通りスキンを着けての結合でした。
スキンを着けてのセックスでは絶対イケない事は分かっていますが、ここは希望通りに。
Yを満足させる事に専念でしたので、浅く深く、早く遅くの出し入れでした。

私はフィニッシュなしでしたが一休み。
Yはスキンを取りさり、お口でけっして上手いとは言えないフェラを。
一生懸命でした。
そんなYを愛しく感じきつく抱きしめると、必死に抱き着くのでした。

ゆったりとしながら会話、
「こんな歳でもいいの?」と。
「そんな事は言わないで」と軽く怒られてしまう始末でした。

膣を触るとまだ濡れ濡れ状態でしたので再びクンニ、最後はローターで何度もイッてくれました。
この時も中折れの心配が気持ちのどこかにあったのは事実です。
でも、とても愛しく感じるYと本気で付き合いたいと思ったのでした。

そして、クリスマスの夜、奮発して超一流ホテルにお泊りデートになりました。
二人で選んだ下着を買ってチェック・インでした。
夜のフルコースの後はラウンジでワインを飲みながら夜景を楽しみながら、これからの事を想像するのでした。
やはりお泊りデートは時間を気にしなくていいですね。
部屋に戻って、初めて二人でバスで戯れ、泡を乳房につけて軽く愛撫するとすぐに感じ始めてくれました。
シャワーでクンニとフェラをしあいながらで、もう興奮状態。
息子もビンビン、堪らずベットへ直行。
Yの腰に枕を差し込み少し位置を高めにして、あらためてクリトリス攻めです。
優しくそっと舐め回すと「あぁ~」と感じてくれます。

時にはクリトリスを吸い取ったりと時間たっぷりご奉仕、指マンのG攻めとで、何度かイッたようなので、いよいよ秘口に亀頭をあてがい「入れるよ」と一言だけ。
事前にパイプカットしている事を教えていたので、生で入れられるのは覚悟のようで、何も言いません。
グニュと一気に奥まで挿入すると「ウッ」といいブルッと全身が反応です。
前回のスキン着きでは分からなかった熱い膣中を堪能。
腰の下の枕が丁度良い角度で当るのでしょう、膣壁がまとわりつくようです。
とても感じてくる顔を見て、更にピッチが上がります。
その時は既に男のマグマが竿の根本まで来ていて射精感が強くなる。
「中に出すよ」と断ると、Yは苦しげな顔で頷くだけ。
すると膣の締め付けが増し、いよいよ我慢も限界。
一気に全てを放出すると同時に「あぁ~」と腕を首に巻きつけてくれました。
男の本懐を遂げた一瞬でした。

暫くは一つになったままで余韻を楽しみ、ベッドサイドのミネラルウォーターを口移しで飲ませて「良かったよ」と一言。
Yも「気持ち良かったです」と嬉しい配慮の一言でした。
高層階からの夜景は素敵なイルミネーションで輝くクりスマスの夜。
結局、中折れもせずに明け方まで、体位を変えてのセックスでしたが中に放出は2度だけ。
でも心も体も充実の一夜でした。

その後も夕食を一緒にしたりのデートやラブホテルでの付き合い、決して許される関係ではないのですが、今は名前を呼びあい、デートは親と娘のように平然と。
とても愛おしい女になりました。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5817
投稿者 ともぞ (44歳 男)
掲載日 2014年1月13日
メタボ対策で通い始めたフィットネスジムでYという24歳の娘と知り合いになった。
きっかけはジム帰りに駐車場でバッテリー上がりで立ち尽くしていたYに声を掛け、手持ちのケーブルでエンジンをかけてあげたのが始まり。
下心は無く(一応)それ以降ジムで顔を合わせると会釈するようになり、ジム帰りにお茶を飲むようになった。

ある時一緒にお茶していたがYの表情が暗い。
いつもは適度に明るい印象だったので、余計なお世話と思いつつ理由を聞いたが答えない。
思い切ってお酒に誘うと了承し、落ち着いた雰囲気の洋風居酒屋に行った。
見た目は40過ぎのおっさんと20代の女の子。周りには不倫と思われるかな~と思いつつ飲み始める。
最初ははっきりしなかったが、どうやら片想いの相手にフラれたらしい。
何でも相手の男は痩せている方が好みらしく、好みに近付くためにYはジムに通っていたとか。
因みにYは太っていない。どころかウェストはキュッとしててジムではドキッとすることがあった。

話すことで楽になったか盃を重ねるY。
飲みすぎと判断し、お開きにするも足元が怪しい状態。
タクシーか代行を呼ぶために住んでる場所を聞くが要領を得ない。
近くにビジネスホテルがあったのでフロントで問い合わせると部屋が空いていたが、2人なのでツインかダブルでとのこと。

チェックインしてYを横にすると泣き出し
『私ってそんなに太ってますか?』と言い出した。
なだめる意味もあって
『そんなことない、太っていない。相手の男の見る目が無いんだ』と言い、更に
『太っているどころか、スタイルいいよ。たまにジムでドキッとするもの』と言った時には言い過ぎたかな…と後悔した。
すると『じゃあ私とエッチできますか?』と言い出した。
普通なら棚ぼただが相手は酔っている。
そんなこと軽々しく言うもんじゃないと言ったが納得しない。

そんなやりとりをしているうちに何となくスイッチが入ったかキスしてしまった。
暫くキスしていたかのように思う。
すると今度はこちらが止まらない。
焦らないように、落ち着けと自分に言い聞かせながらYの服を1枚1枚脱がす。
まるで20年以上前に童貞を捨てたときみたいだった。
ただ違ったのはあれからそれなりに経験を積んでいたこと。
服を全て脱がしたときにはYのスイッチも入った状態だった。
服を取ったYは想像通り、いやそれ以上にスタイルがよかった。

普段ならこっちの愛撫で始まり、相手にも口でしてもらったりして繋がるのだが、その時はひたすらYを舐め続けた。
唇から首筋、肩、背中、足の先、勿論胸・乳首、女陰に至るまで考えられるところは全て愛撫し続けた。
不思議とYに何かしてもらおうとは思わなかった。
そして何度も逝ったYが
『挿れてください』と言ってきた。
が、場所はビジネスホテルでゴムなんかは用意されていない。
迷っているとYから
『そのままでいいです』と言ってきた。
最後は外に出そうと決めてYに挿れた。
するとYの中はキュッキュッと締め付けてくる。
それが元々Yの持っていたものか日々のジム通いの賜物かは知らないが、これまでエッチした中では上位に入る気持ちよさだった。
暫くして限界が近付き、抜こうとするとYがしがみついいてきて
『今日大丈夫です』と言った。
一瞬躊躇したが結局はYの奥深くに発射・・・

その後一緒にシャワーを浴びYの体を見るとやはりスタイルがいい。
不覚にも立ち始めたモノを触りながら
『さっきこれまで最高に逝っちゃいました』と言い口に含んできた。
我慢できなくなりバスルームで立ったまま後ろから挿れた。
やはりYの中は締め付けてくる。

そのままでもよかったがバスルームだと足元が不安定なのとYの声が響くので抜いてベットへ。
先程の続きの如くYは再び咥えはじめる。
私も69の形でYを舐める。
感度は良好ですぐにビクビクし始めたので今度はYを上にして挿れる。
下から見るYのウェストからバストにかけてのなだらかな曲線は素晴らしく、挿れながらクリを弾くとYの中が一段とキュッとする。
スパートすべくバックに体勢を変え、最後は正常位で中に発射。

翌朝、酒を飲んだ上でとはいえこんなおっさんとエッチして後悔しないかと聞くと元々年上趣味だったとのこと。
片想いしていた男は私より4つ上でした。
取敢えず彼氏ともセフレともいえる微妙な関係で付き合い始めました。
そしてジムで互いに体を動かし、時々帰りにエッチという不思議なパートナーができました。
先程もメールで『今日…ゆっくり出来る?』とY。
取敢えずジムの準備を始めました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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