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投稿No.7528
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年12月03日
大学時代のバイトの飲み回
男3女5の、女の子が少し多めのバイト先だった。
大学の集まる地域だったので、バイトに集まるのはだいたいた大学生。
大学生が8人も集まれば話題は恋バナか下ネタかド下ネタ。
素面で彼氏の愚痴や自慢を言ってた子たちでも、二次会に来れば生セの回数、中出し回数を競うアバズレ自慢大会。
まあこの飲み会全員が穴兄妹竿姉妹なわけだが。

ある日の飲み会
二次会の解散前に景気づけに焼酎のロックを一気飲み!
俺「うわー、酔っちまったー」
女「だいじょうぶ?歩ける?」
俺「ヤバいかもー肩かしてー」
我ながらわざとらしいことこの上ない。
女の子の方もわかって俺に肩を貸してくれた。

夜中3時頃、終電もなくホテル街へ向かう。
肩を貸してくれた子の胸を揉んだり猥談をしながら、ホテル街に入る。
そしてにそれぞれのホテルに消える男女8人。

バイトで飲んだ時は大概俺は同じ女の子2人といっしょに部屋に入る。
5人の女の子の中でも特に巨根好きなんだと。

風呂を張りながら、アプリで危険日を確認する。
ミカちゃんは安全日だが、エミちゃんは危険日近かった。

湯船の中では、俺の脚の間にミカちゃんを座らせ、その向かいにエミちゃんが入った。
女の子同士で「最近ブラがまたきつくなってきてー」「えー?それデキてない?」とか話が盛り上がってきたところで、ミカを抱き寄せる。
お湯に浮かぶおっぱいをぽよんぽよんと遊びながら、下に中指を半分挿し込み、腰を股間に引き付けた。

ミカ「!もう大きくなってるくない?」
俺 「うーん、そろそろ入れたい気分」
ミカ「おっけー」

俺が湯船の縁に座り、温めておいたローションを垂らす。
その上にミカちゃんがゆっくりと腰を下ろす。
湯船の中を波立たせ、ミカちゃんが一度達する。
その間に体の汚れを落としたエミちゃんが、ミカちゃんから離れた俺の体を洗ってくれた。

ベッドに入って、持ってきたゴムを開け、エミちゃんの中に潜り込む。
潤滑液の滴る小孔に肉棒をぐりぐりとねじ込む。
後から攻め立て、尻をはたき、ゴム越しに中で果てた。
射精が収まるのを待ち、腰を引く。

ゴムを外して備え付けの灰皿に投げ込み、続けてミカちゃんに再び生で挿し込む。
正常位のままゆっくりと奥まで挿し込み、根本まで押し込んで動かない。
3分ほど我慢していると、ミカちゃんが自分から体をゆすって動き始める。
さらにそれを押さえつけると、腰だけをカクカクと動かし始める。

動かな過ぎて暇になったエミちゃんが俺の玉を揉んだり、ミカちゃんにペッティングを始めた。
何度目かのミカの絶頂での膣のきゅっきゅっきゅっとのうねるのに合わせてトバッと奥底に精を吐いた。
翌朝7時ごろまで交互に性欲を解消し合った。

こんな飲み会が2ヶ月に一回以上、3年間続いてた。
二十歳の若さを取り戻してえなぁ…笑

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投稿No.7527
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月30日
職場の忘年会の後、先輩を襲…いえ、ヤッたお話にございます(*´∀`)♪
(本話でのワタシの名前は『由美』設定となります。笑)

その先輩、必ず職場に一人いそうなオールマイティで頼れるオトコなのです。なれど何故だかお相手に恵まれず、独り身を貫いておられます。
柔道やってらしたのでガタイはよろし。顔はちょっとだけハマチに似てるケド、まあそれはそれでよし。
う~ん、そうですねぇ。硬派といえば硬派、不器用といえば不器用、なのでしょう。

『自分、不器用ですから(-_-)』
(by天下の健サン)

さて。
10人規模の忘年会にございましたが、会のさなかは無礼講。ハマチ先輩の隣に座り、たくましい太腿と腕を触りまくりました(*´∀`)♪
なれど彼は嫌がるコトもなく、ワタシの戯言(ざれごと)に笑って付き合って下さるのです。
ええ。『酔いに任せる』は好みませぬ。酔ったフリして『いゃ~ん(//∇//)』というキャラでもございませぬ。
ワタシはハナっからハマチ先輩を狙っておりました。
長らく彼女サン不在、風俗へ行くテイでもなきハマチ先輩のタマタマには、と~っても濃厚で大量でDHAたっぷりの精子達が、親の手違いで水溜りに産み付けられた『オタマジャクシ』の如く泳いでいるハズなのです!
(どんな例えよw)
それに、彼はワタシと同年代。
なればこそ、捨て置けぬ訳にございます。

さて。
忘年会の後半には、ハマチ先輩はワタシの太ももを触りまくっておりました。
もはや思惑通りデス( ̄∀ ̄)
その勢いで二次会へ(*´∀`)♪
格安飲み放題プラン様々、皆様かなり酔っておられました。ここでワタシは計画を立てたのです。
二次会のカラオケへと皆で向かう中、ワタシはハマチ先輩と一緒に最後尾を歩きました。
しょーもない世間話をしながら、三丁目のカドで彼を『グイッ』と連行した訳にございます。
「え?ええ?ドコいくの( ̄▽ ̄;)」
驚くハマチ先輩をよそに生け簀…じゃなくてタクシーを捕え、そのままホテルへ直行便~(*^^*)

「由美ちゃん、どゆこと(O_O)」
ただでさえドングリみたいな目をまん丸くなさり、ワタシへ問うハマチ先輩。
「ワタシ、先輩としたいんです(〃ω〃)」
などと恥じらいながら申しました。
そうよ。ハマチに含まれるEPAはカラダを内側からキレイにしてくれるんだからo(^▽^)o
(なんの話よw)
そして時すでに遅し。だってワタシ達、もうお部屋のベッドにいるのだから(〃ω〃)
おまけになぜか下着姿なのだから(〃ω〃)
ハマチ先輩も満更ではなさそう。なれど、彼は申し訳なさそうな手つきで、ワタシのカラダに触れるのです。
「あの、好きにして下さい(しめしめ)」
ハマチ先輩の手を捕らえ、悩殺的視線を向けながら言いました。
そのヒトコトで彼の『エロティックハマチスイッチ』がオン!になったのか、猛々しい勢いでワタシを押し倒し、そのたくましいカラダを覆いかぶせてきました。
視界が急に天井になり、びっくり致しました(笑)
口吸い、とも言うべき情熱的なキスに舌を絡め愛、抱き愛ました。
彼はすっかり欲情なさり、下着越しながら固くなったペニーをワタシの太ももの間に挟み、擦り付けてくるのです。そうして互いの唇を貪り愛ました。
「由美ちゃん…ずっとカワイイと思ってた」
「先輩…ずっとハマチっぽいと思ってた(*^^*)」
(↑コレ言ってないからねw)
すっかり火がついた先輩はワタシのカラダを舐めまわし、パイオツを揉みビーチクをねぶり、もう隅々まで舐めあげ、燃えるようなトロけちゃうような愛撫をなさるのです。
『まさか童貞だったりしてψ(`∇´)ψ』などと思っていたワタシが間違いでした。
ショーツも脱がされ、獰猛なほどにワタシのマンマンをクンニしてくださるのです。這い回る舌の動きと温もりと、栗の実の吸い上げがたまんない。それと並行してパイオツ揉まれて、指でG強烈に刺激されて、アンアン言う間に絶頂を迎えました。もぉ~たまりませぬ。ワタシもすっかり火照って燃えてまいりました。にゃんにゃんスイッチオンです。
「由美ちゃん…すごいビチョビチョだ…」
「だって…(〃ω〃)先輩のも…」
彼の下着を剥ぎ取り、ペニーにコンニチハ。彼のペニーはカラダの割には一般サイズちょいカリ高。亀頭の先からペロペロして、ゆっくり口の中へ飲み込みました。オトコのカホリが鼻腔を突きます。
唾液を溢れさせジュポジュポと、舌を絡めながらアタマを振りました。
その舌をカリ首に巻きつけ、舐めまわしたら
「うっ!」
と彼が呻くのです。
一瞬、射精なさるのかと思いましたが『気持ちいい~』って呻きだったみたい。裏スジのピクピクとした律動が舌伝いに感じられ、お口の中にペニーの熱さと鼓動が広がるのです。
『チュパッ!!』と音を立てて口を離し、
「先輩の好きなカタチで…」
と申しますと『普通ので』と仰るのです。
ああ、普通のね。正常位ね。

チョットチョット!なにコンドームつけようとしてんのさ( *`ω´)
えぇ!?フツーつけるしょ(´Д`;)

なれど、ワタシはそれを取り上げ
「ナマでしよ?ナマ」
と『唐突タメ口攻撃』を加えました。
彼は驚き、そしてためらう訳にございますが、それは保身の為のお約束だよね。
もう前戯のヤリ方から『相当エロい』コト間違いなし。ナマでしたくないハズはないのです。
「ナマでしたことないから、外出し失敗するかも」
えぇ~!?ナマでしたことないですってぇ!!!!
「外出しなんて考えなくていい!全部ワタシの中に出して」
『ナマ初』だなんて、そんなコト聞いちゃったらもぉ~、耐えられない止まらないカッパえびせんにございます(意味不明)
「ナマで入れて、思いっきり出して!」
「先輩の濃い精子で満たして!」
先輩の欲情を煽ぎ立て、彼をその気にさせていきます。
トドメにマンマン開いて
「この中に出して!」
と言いました。もう『背中を押す』どころか『背中にドロップキック』です。
欲情の想いに身をたぎらせた彼は、ついにワタシを抱きしめ、ナマのペニーを擦り付けてきました。
ああん、遂に先輩のペニーも精子もいただいちゃう…
彼の亀頭が『オジャマシマス』したのを感じました。続けて彼の体重がのしかかるようにグイグイグイッ!と、一気に奥までペニーが押し込まれたのです。
「ああ~んっ!」
膣壁がグリグリと押し広げられ、ナマの粘膜がヌルヌルピッタリと密着し愛、カリがまたいい~ところに当たりとっても気持ちいいのです。あ、コレ相性いいのかも。
そして腰がガシッと密着するのです。
「う…ううっ!」
呻きつつ、気持ち良さそうに先輩ペニーも腰も痙攣なさっております。
あ。ワタシのカズノコ天井にあたってるのね。
そんなワタシも、シビれるような快感に溢れ、身悶えておりました。
「由美ちゃん、ナマ気持ちいい…スゲェ気持ちいい…気持ちよすぎる…うっ…」
「ワタシも気持ちいい!!…スゴい…!」
いつもの漢らしい先輩から想像できぬほどに、少年のようなトーンで仰るのです。
こういうのがタマらないッ!
ワタシを抱きしめながら、動けずにペニーをピクピクさせて悶絶。だいたい皆様こうなりますけど、これが嬉しいのです。
そうして中の刺激でバッキバキになり、それに固く貫かれる感触に更に身悶えるのです。
暫し、このまま抱き愛、互いの体温と肌の感触を確かめ愛、舌も絡め愛ました。
徐々に慣れが出た先輩は、バッキバキペニーを動かし始めました。
ワタシのGをグリッと押して刺激しながら、深く突き刺してポルチオをつつくなど、嬉しいコトをしてくださるのです。カリタカに擦られる膣壁もたまりませぬ。シビれちゃう!!
スゴイ!!オンナのカラダがわかってる。
先輩はガバッとワタシを抱きしめながら正常位継続。
「気持ちいい…由美ちゃん最高だよ…」
耳元で吐息タップリに囁かれ、また更に身悶えました。
抱きしめられる外側からの快楽と、内側からの子宮に響くアツイ快楽が混ざりあい、溶けちゃいそう。アソコと脳が繋がっちゃいそう。
ワタシの中でグリグリ動く先輩のペニー。亀頭が膨らんだりピクピクなさる様は、まるで呼吸なさっているかのよう。
先輩の放つ精の息吹を、カラダの芯から感じておりました。
身も心も熱くなり、溶かされる想いで先輩のカラダに抱かれておりました。
「ううっ…うっ…イキそうだ…」
遂に先輩のペニーがピクピクなさり、耐えられぬ域へ。
初めてのナマにゃんにゃん、最高の快楽を味わっていただきたいのです。
「ああんっ!!中に…中に出してね!!」
「ああ…ううっ…あっ!!」
ああっ!溶けちゃう!!
刹那、ワタシの奥でペニーが膨らむように躍動し、『ビュッ!』と熱いしぶきをハッキリと感じました。
そして温かい感触がい~っぱい、下腹へどんどん広がってくるのです。とろける幸せな瞬間です。
「う…あ…」
深く突き刺さったペニーの律動が、ワタシの中でフェイドアウトしていきました。
先輩がワタシを抱きしめながら大きなカラダを震わせ、喜悦の声を上げるのを感じ、とても幸せな気持ちになれました。
『あぁ!!先輩が中に出してくれた…。あったかいので満たされてる!!』
その瞬間を明確に感じとるコトができて、とても幸せだったのです。
なれど、その余韻を感じているさなか、先輩はペニーを抜こうとしました。
「抜かないで!抜かないでダメッ!!」
ワタシは彼にしがみつき、両脚も絡めて『ガッ!』と腰を締め、またペニーを膣の奥へ戻しました。
「うっ…」
先輩が静かに呻くのです。またペニーがピクピクとなさり、カラダを震わせておりました。

思惑通り、先輩の濃厚精子を子宮口に受け止め、尚且つ幸せそうな彼の顔を見ていると、ワタシの精神的快楽は完全に満たされました。
抜き取ったザーメンまみれの先輩ペニーを舐めまわし、キレイにしてあげるとムクムクと復活なさるのです。
「由美ちゃん、もう一回したいな…」
あぁ…なんて嬉しいお言葉(*´ω`*)
何度でも好きなだけ、中に出してほしい…。

先輩と抱き愛ながら眠り翌朝、寝物語に正式な交際を申し込まれました。
ワタシは『実は彼氏いるんですぅ~(・ω・)』などと言いつつ、それを簡単に受けてしまいました。つまり先輩をセフレにしたのです。
イヤ。こっちが本命になっちゃうかな。
ワタシには告白を断れない、情に流されやすい、他、このような性格的問題がございまして『なんとな~く』繋がってるオトコの人数が把握できておりませぬ。
なのにナンパ『され』に出かけるしね。

ハァ~( ´Д`)y━・~~
困ったヒトですよねぇ。
(ヒトゴトかよw)

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投稿No.7526
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2019年11月29日
俺の年上好きは最初の経験が影響してると思う。
俺と小学校から同級生の卓が大学附属のC3からK1、ウチの姉ちゃんと卓の姉ちゃんが2つ上の女子大附属の同級生でK2からK3になる春休み。お互い両親が留守だったので卓の家に泊まりに行った。
ウチの姉ちゃんも卓の家に泊まるって聞いたのはその日の朝だった。
ウチの姉ちゃん(雅美)は165はある大柄で、ボンッキュッボン(ボンボンボン?)なグラマー体型のムッチリタイプだったけどデブではなかった。
性格も男っぽくてズケズケ物言うタイプ。
良く言えば今なら広瀬アリスとか長澤まさみのような感じ。
卓の姉ちゃん(未来)は色白で肩までの黒髪、155もない小柄微乳スレンダーで外見は大人しそうで物静かそうなタイプ、良く言えば今なら広瀬すずとか志田未来のような感じ。
俺も卓ももちろんDT。後で聞くと姉ちゃんも未来も昨年行った大学の学園祭でナンパされて大学生のカレができて、ヤッちゃってた。
未来とカレは初めてヤッちゃってから毎日のようにしてイクのも知ってしまった。
でも4月からカレが短期留学で海外に行っちゃってヤリたいのに相手がいなくて悶々としてたらしい。
俺はムッチリしたウチの姉ちゃんよりスレンダーな未来の方にムラっときてた。

卓たちの母が用意しておいてくれた夕食を一緒に食べた後、1階のリビングの大きなテレビでゲームをして、結構大騒ぎして盛り上がってた。
卓の部屋は2階に、未来の部屋は1階にあって、広い風呂が1階にあったけど、2階にシャワーもあった。
「私たち先にお風呂入ってくるね」
10時過ぎて姉たちは一緒に下の風呂に行って、30分以上経って出て来た。
「気持ち良かったよ~あんた達も入って来れば?」
姉ちゃんと未来は未来の部屋に入って行った。
俺は卓とは一緒には入りたくねぇな…と思ってたら
「俺は上のシャワー行くから、お前下で入れよ」
って言ってくれたので遠慮しないでそうすることにした。
卓が出してくれたバスタオルを持って脱衣場に入ってTシャツとズボンを脱いで置こうとすると、洗濯カゴの中に丸めたTシャツが入ってるのが見えた。
さっきまで未来が着ていたのだ…
思わず手を伸ばした。
丸まったまま顔を近づけた。
汗や香水の匂いがすることもなく、洗剤のいい香りがした。
それだけで俺は勃起してしまってた。
Tシャツを広げようとしたら、別の小さな物が足元に落ちた…
拾い上げるとそれはショーツだった……
当然 広げますよね~顔近づけますよね~
これもまたほぼ無臭でした。
ただ、股間に当たるところだけ少し湿っていて、頭にも血が上りそうだった。
その時、ガタンと未来の部屋のドアが開く音が聞こえて、俺はあわててTシャツとショーツを洗濯カゴに戻して風呂場に入った。
まず冷水のシャワーを股間にかけ続けて勃起を収めてから、身体と髪を洗って湯舟に浸かった。
未来が入ったお湯なら飲んでもいいくらいだったけど(笑)姉ちゃんも入ったかもしれないからやめた。

身体を拭いて、Tシャツと短パンを着直して脱衣場を出ると、さっきまで居たリビングのソファに未来が座ってた。
「ねぇ、剛くんこっちおいでよ」
未来はなぜか中学の時の夏の制服を着てた。
姉ちゃんと未来が通う私立の女子校は中学はセーラー服だけど高校は私服だからもう着てない訳で、なんで着てるのかわからなかったし、当時は全く制服なんか興味なくて、ムラムラもしなかった。
「ココ座って…」未来の左隣に座った。
「剛くんさぁ…お風呂入る前になにしてた?」
「え…何って?なんにもしてないよ…」
「うそ…私が脱いだの触ったでしょ?」
「雅美に言っちゃおうかなぁ…」
「え……」
「雅美なんて言うかなぁ…おウチで雅美のも見てるのかなぁ……」
「そんなこと……」
「黙ってて欲しい?」
「……」
俺は真っ赤な顔して俯いてるしかなかった。
「私の部屋行こう…」
未来は俺の手を握って引っ張って誘った。
とっても明るい照明が点いてた。
「ここ座って…」
卓の部屋には数え切れないくらい来てたけど、未来の部屋に入るのは初めてだった。
ピンクの布団がかかったベッドに並んで座った。
ムチャクチャ緊張して固まってた。
「やっだ~緊張してんの~」
俺の右側に座った未来が左腕を俺の肩にかけてしなだれかかってきて、髪からシャンプーの香りがして、それだけで勃起してた。
いつもの物静かで恥ずかしがりっぽい未来とはちょっと違ってた。
「ねぇ、お風呂場でなに見たの?」
「Tシャツ…」
「見ただけ?」
「うん……」
「うそー…匂い嗅いだりしたでしょ」
「それにさぁ…Tシャツだけ…?」
「うん……」
「うそー…私丸めといたのに広がってたし」
「正直に言えばいいことしてあげるよ」
「いいことって……」
「だからぁ…正直に言って…」
「……未来のTシャツとパンツの匂い嗅ぎました…」
俺は顔真っ赤にして俯いてた。
「…よく言えたね…こっち向いて…」
俺が顔上げて向き合うと未来の顔が接近してきた…思わず目を瞑ってしまった。
あっ……
何も言えないうちに未来の唇が俺の唇に重なって、間から舌が入ってきた。
初めての感触だったけど気持ち良かった。
本能的に俺も未来に舌を入れて絡ませた。
中1になってすぐオナニーを覚えて、それ以来ほとんど毎日、多い時は3発4発抜いてた俺のモノは、もうガチガチに勃起してて発射しそうだった。
「触っていいよ」俺の唇から離れて耳元でささやいた未来は俺の右手を胸元に誘った。
白い夏服のセーラー服の上から触るとブラジャー越しに大きくない膨らみを感じた。
「初めて…だよね?」
また耳元でささやかれた。
「うん…」
「自分ではしてるよね?」
「うん…」
俺はそのままゆっくり押されて仰向けになって、未来が上に乗る体勢になった。
上からおおい被さるようにディープキスされて唾液を流し込まれながら舌を絡め合ってると、未来が俺のTシャツをたくし上げて左右の乳首を摘んできた。
余りの刺激でキスしたままうめくと、未来の唇が離れて、俺の乳首に吸い付いた。
「あぁっ…」
「気持ちいい?」
「うん…」
今度は舌先でペロペロ舐めてきて凄かった。
「剛くんも…」
俺の腹の辺りに馬乗りになった未来が、セーラー服の白いブラウスをたくし上げ、フロントホックを外して、小さめな胸を俺の目の前に持ってきた。
当時回し読みしてたエロ本の写真と違って、本当に薄いピンクの乳首は綺麗だった。
俺は条件反射のようにしゃぶりついた。
「優しくね…」
チュウって吸ったり舌で転がしたりしてた。
「ハァ……上手……本当に初めて…?」
未来が感じるような声を出してるのが嬉しかった。
その間も未来の手は俺の乳首をいじり続けてて、俺のモノはガチガチになってた。
「あぁ……俺……」
「あぁゴメン…もうダメそう…?」
未来は俺の上から下りると少し下がって俺の短パンとトランクスを一気に下ろした。
「すごい……」
後で聞いたら太さも長さも大学生のカレのより大きかったらしい。
最大限まで勃起してた俺は握られてるのを見てるだけで、発射しそうで目を反らした。
「あぁ……俺……」
すると突然、モノ全体が熱いもので包まれる感触で、脳が沸騰するんじゃないかと思うくらいの物凄い刺激が走った。
未来が俺のモノにしゃぶりついて、奥深くまで呑み込んで、上下に2-3回動いた。
「あぁ……」
我慢なんてできる訳がない…

ドクドクドクドク……

自分でも驚くほど長く長く続いた。
「凄っい……」
俺が大量に出したモノを数枚取ったティッシュに出した未来がつぶやいたけど、俺は放心状態だった。
「ゴメン…」
「ううん大丈夫…でも大っきいし、いっぱい出たし…(笑)」
「………」
「私も一人しか知らないんだよ…」
「うん…」
「まだできるでしょ…大っきいまんまだし…(笑)」
未来はスカートとショーツを脱いで上に上がってきた。
俺の身体を跨いで、和式トイレに座るような体勢で進んできた。
「入れる前に見る?」
後で聞いたら大学生のカレとはお決まりのパターンだったらしいけど、K3とは思えない言葉を発してピンクの割れ目を仰向けに寝た俺の顔の前まで寄せて来た。
「見える?…舐めていいよ…」
生まれて初めて見る光景に興奮してる間も無く、未来がピンク色でジュクジュクに濡れた部分を押し付けて来たのでがむしゃらに舐めて吸った。
無味無臭の粘液が俺の顔じゅうに広がった。
未来が腰を動かし始め、鼻や舌が当たった。
「そこ……そこしてぇ…」
そこを狙ったわけじゃなかったけどクリトリスだった。
「あぁっ…」
俺の顔の上に乗った未来の身体がブルブル震えて腰の動きが止まった。
しばらくすると下に下がって抱きついてヌルヌルになった俺の顔をタオルで拭いてキスしてきた。
「凄い…」
抱きつかれたので、俺のモノが未来のお腹に当たってた。
「しよっか…」
「うん……」
上半身だけセーラー服着た未来が俺を跨いで、ゆっくり腰を下げてきて、先がニュルっとピンク色の肉にのみこまれて行くのを見てた。
「やっぱり凄い……」
先っぽが入っただけで未来がつぶやいた。
俺は初めてモノがみっちりと熱い肉に包まれていって、何とも言えない感触だった。
「全部入るかなぁ…」
未来は唇を強くとじながらゆっくり腰を下げ続けた。
「入った……でもいっぱいだよ…」
俺も感激した。
未来が上半身立ったまま俺の両手を左右の胸に誘ってくれて、制服の上から握りしめた。
「大っきくなくてゴメンね…(笑)」
ブラが外れてたので、制服越しに探り当てた乳首を摘んだ。
「あぁ…上手…いい…」
未来がちょっと腰を浮かしかけたので、俺のモノが擦りあげられた。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって…」
「ダメよそんなにスグ…我慢してぇ…」
俺の上に倒れ込んで抱きついてきた未来が耳元でささやいた。
俺が本能的に腰を突き上げると
「凄いって…奥まで来てるの…」
っていいながらゆっくり腰を動かし始めた。
唇を合わせて来たのでディープキスしながら呻き合いが続いてた。
「あぁ…凄い…私いけそう…いいよ…動いて」
今思うとおとなしそうな未来が自分でクリトリスを押し付けて擦ってた。
「……」
「大丈夫だから出していいよ…」
俺も限界に来てたので猛スピードで突き上げた。
「ああぁっ…出ちゃうぅ…」
「いいよ…そのままきてぇ…」
未来も腰を振り続けてた。
「ああぁっ…イッくぅぅ…」

ドクドクドクドク…

俺が発射してる間も未来は腰を振り続けてまたブルブル震えてイクと、上から抱きついてキスしてきた。
しばらく抱き締め合ってた。

その後、正常位、四つん這いバック、立ちバック、朝まで何回したかわからないくらいヤリ続けた。
こうして俺はK1になる直前、2才上の友人の姉のおかげで童貞を卒業できた。
ついでに言うと同じ日の同じ頃、卓も自分の部屋で俺の姉ちゃんによって卒業したらしい。
自分の姉と親友がやっちゃったのは複雑な気持ちだったけど、自分が未来とやっちゃった方が強烈でどうでもよくなって、姉ちゃんと卓がその後も続いてたかどうかは知らない。

それからは未来のカレが帰って来た7月までの間、ほぼ毎晩深夜に自宅を抜け出して未来とヤリまくってた。
初日以外はほとんど、カレが買って未来が大量に持ってたコンドームを使い、生理の間もしてた。
7月にカレが帰って来た後はぷっつり途切れて、その後再会するとは思っていなかった。

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投稿No.7514
投稿者 マロン (47歳 男)
掲載日 2019年11月14日
居酒屋ママ47歳と中出し

私(ひろ)47歳、人妻(まい)45歳、居酒屋ママ(美咲)47歳

居酒屋はまいと二人で週1飲みに行っている。
そこの居酒屋は基本は鰻屋さんであり、夫婦と息子で営業していて肉・魚等なんでもあり、本当に美味しい。
ママは元AKBの大人になった大島優子に激似しており、好みは人それぞれですが、私はママ対しても好意がありw、できればエッチしたいな~っていつも思っていたw。
そんなことを思っていた先週8日金曜日、いつものようにまいと飲みに行った時のこと。

ひろ「こんばんは~」
主人「あ!〇〇さん!まいちゃん!まいど~今日は遅いね~」
美咲「〇〇さんこんばんは~今日もまいちゃんと一緒なんだね~」
ひろ「まぁ・・・」
美咲「まいちゃんとはいつも食事だけなの~?w」
ひろ「ママ何いってるの~w まいは人妻だよw いつもご飯だけだよ~・・・・・」
美咲「そう? そうは見えないんだよね~ まぁいいわ!」(ママ・・・なんか怒ってる?w 相変わらず、全ての女性は感がするどいなw いや。。。男がどんくさいのかw)
まい「美咲さんそんなこと店内で言わないでよ~」

なんだかんだ楽しく飲んでいた22時頃

まい「あ~ひろくん! なっちゃんからラインがあって熱が出て寝てるみたい! 心配だから今日は帰るね・・・あっ!ひろくんは風邪すぐもらうから一緒に来なくていいからね!!」
ひろ「え~~ ><」(今日まいとのエッチは?w なっちゃん看病しながら裸みれたのにw 何考えてるんだ俺は・・・)
まい「ごめんね~じゃぁね~」
ひろ「終わった・・・じゃぁ私も帰ろうかな・・・」(俺の性欲はどこへ出せば・・今日は一人マスか・・・・)
美咲「ひろくん! 今から帰っても寝るだけなんでしょ~」
美咲「まだ飲んできなよ~ 私も終わったら付き合うからさ~」
ひろ「ママは仕事でしょ~」
美咲「今日はお客も少ないし、私はもう終わるよ^^ 後は旦那が頑張るし~」
美咲「ね~~~あ・な・たw」
主人「・・・・・・・・・」
美咲「ひろくん! なんならさ~他の店行って飲みなおそうよ~」
美咲「たまには良いでしょ! あ・な・た?w」
主人「・・・・・お前今日は飲み過ぎだぞ!! まぁ~〇〇さんなら良いよ~ 行っておいで~ そんなに遅くなるなよ~」
美咲「あれ? 心配? 大丈夫だよw そんなに飲んでないから!」(いや・・・相当飲んでた・・・)
ひろ「え! ママと二人だけでデート?w」
美咲「何言ってるのw 飲みに行くだけでしょ!w」(だよな・・・何期待してるんだ俺はw)
美咲「行ってきます~」
美咲「ひろくんタクシー呼んであるから乗っていこう 良い場所あるんだw」
ひろ「良い場所www まさか!」
美咲「いいワインが置いてあるんだよね~」(そうだよね・・・そっちだよね・・・)

お店

美咲「こんばんは~さっき予約した〇〇です~」
美咲「ひろくん個室とってあるからゆっくり飲みましょう~」
ひろ「お~いい部屋! さすがママ」
美咲「ねぇ~ひろくん! ママってw 同い年なんだから二人の時ぐらい美咲って呼んでよw」
ひろ「そんな呼び捨てで呼んだら、店でも呼んでしまうw」
美咲「いいから!」

もうかなり美咲は酔っていた。

美咲「ねぇ~ひろくん~隣行っていい?」
ひろ「いいけどw 大丈夫か?」
美咲「やっと二人になれたのに・・・やっとw」
ひろ「え?w」
美咲「ねぇ~ひろくんは私の事どう思ってる?w」
ひろ「どうもw ママだよw」
美咲「私はさ~いつの間にかひろくんに惹かれていて、今日はチャンスが来たってまいちゃんが帰る時に思ったのw」
ひろ「え?w」(なに・・・これは・・・もしかして^0^)
美咲「ひろくんはどうなの!!」
美咲「私のことは女としてみてくれる?」
ひろ「はい! 実は私も美咲のことは綺麗な女性と最初から思っておりました!」(いや・・・抱きたいき満々だろw)
美咲「あ! 美咲って言ってくれたw うれしいなw」
美咲「でさぁ~ゆっくり飲みたいけど・・・今から行かない?」
ひろ「!!!!」
ひろ「どこへ?w」
美咲「ばか!」

頭に平手打ちがきれいに入ったw

ひろ「いいの?w でも主人早く帰ってこいってw」
美咲「いいから!」(まじか!! 美咲とできるのか!)
美咲「すみません~お愛想~後タクシーお願いします~」

30分ぐらいしか居なかったw
店を出てタクシーに乗り込む。

美咲「すみません~〇〇町のコンビニまでお願いします~」(おおお~そこのコンビニの裏にはホテルがwww さすが! うまいこと言うな~)

コンビニ

美咲「じゃぁ~ひろさん歩いてそのまま入ろう~」
ひろ「はい!」

ホテル
プルプル~

ひろ「はい・・・この時間からは宿泊だけですよねw・・・〇〇〇〇〇円ですねわかりました~」
ひろ「美咲この時間からは宿泊だけだよw」
美咲「知ってるw」
ひろ「あはは・・・」
ひろ「ねぇ~美咲!」
ひろ「俺お風呂入る前にこのままの美咲を抱きたいんだけどw 駄目?w」
美咲「ばか! 仕事して体中汗もかいてるし、下着だって・・・」

もうこの時点で私の息子はMAX状態で我慢の限界だったw

ひろ「もう~我慢できんw」
美咲「あ~~~もう~~駄目だったら~お風呂入ろうよ~」

そのままベットに倒し、キスをして舌を入れてみた。

美咲「うぐぐ~ハァハァ・・・ダ・・駄目だっ・・・て。。」

この時点で美咲はおとなしくなったw

ひろ「美咲の唇柔らかいな~舌もとろけるようだよ」
美咲「もう~~ばか~駄目だって~」

美咲の服も同時に脱がし、赤色のブラがまたエロかった。
そのまま胸も触る。

ひろ「美咲の胸は大きいな~うまそうだw」
美咲「ばか~~」

そのまま胸を舐めまわしながら、片手は美咲のスカートの中へ。

美咲「あ~~~待って! そこは駄目~~お風呂入ってないから~~」
ひろ「あ~美咲の下着! 下着の上からでも濡れているのわかるよ~ほら~」
美咲「あ~だから仕事でぬれてるのよ~」
ひろ「そんなわけないでしょ~ほら~」
美咲「もう~~恥ずかしいから~」

がまんのできない私はそのまま美咲の赤い下着に顔をうずめ、下着の上からアソコ部分をなめた。
以前にも言いましたが、私の癖はそのままの女性のアソコの匂いと味は最高と思っておりますw

美咲「あ~~~~~駄目~~~ちょっと~~~いや~~」

いよいよ下着を脱がし直接愛撫~。

美咲「あ”~~~~~ひろさん~~~待って~~恥ずかしいから~」
ひろ「美咲! なんかエロいくていい匂いがするぞ~ しかもむちゃ濡れてるよ~ 」
美咲「あ”~~~~~ なんか・・いい~~! 興奮してきちゃった~」
美咲「ダ・・・・ダメ・・・逝きそう」
美咲「ハァハァ・・・あ・・・いっ・・・・・逝く~~~~~」
美咲「ハァハァ・・駄目気持ちい~こんなの初めて」
ひろ「美咲! まだまだw もう一回舌で逝かせてあげるw」
美咲「えっ? えっ? 駄目今逝ったばかりw あ”~~~」
ひろ「ほら!美咲グチュグチュいってる」
美咲「ばか~~~あ~~~~また逝く~~あ・・・・あ”~~~」

美咲もまいと一緒で腰がかなり浮いてガクンガクンしてた。
この光景はもうたまりません。

美咲「ハァハァ・・・ねぇ~ひろくんの舐めさせてほしい」
ひろ「いいよ ほら!」
美咲「!!! 大きい!! なにこの大きさ!」
ひろ「旦那とどっちが大きいんだ?w」
美咲「ひろくんの・・・・」
美咲「もう~~~あ~~大きいし固い~~美味しい~~」
ひろ「あ~~美咲いいよ~~気持ちいい」
美咲「ねぇ~我慢できない! ひろくんの頂戴!! 挿れて!」
ひろ「ゴム着ける?w 生でする?w」
美咲「ひろくんはどっちがいいの!」
ひろ「そりゃ~~~生!!」
美咲「うんw 私も生がいい! そのまま挿れて!」
ひろ「いくぞ~」
美咲「あ”~~~~~~~~~~大きいし奥に当たる~~こんなの初めて~~」
「気もちいい~もっと激しくして~~あ”~~~」

——-

ひろ「美咲そろそろ俺も逝きそうだ!」
ひろ「口の中に射精していいか?」
美咲「ダ・・・駄目・・・そのまま中に出して・・・中に・・・」
ひろ「ほえw? 美咲もかw」
美咲「美咲もかって・・・ハァハァ・・やっぱりまいちゃんとも・・・」
美咲「ねぇ~私の中にも思いっきり射精して!!」
美咲「いいから!」
ひろ「いいんだな! 出すぞ! でっ出る~~~」
美咲「あ”~~~私も逝く~~~~ああああああ」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~奥まで暖かいのが当たってるのがわかる~~」
ひろ「美咲! 中に射精したぞ」
美咲「うんw いいのよw ちょっといろいろあってもう子供は産めないからどれだけだしてもOKだよ~」
ひろ「そうか・・ならこのままもう一回いいか?ww」

なぜか今日は賢者モードにならず・・息子もそのままw

美咲「え?w ひろくんまだできるの?w」
ひろ「今日は美咲とエッチできる興奮にあるのかな~まだビンビンだよw」
美咲「じゃぁ~そのままお願い!」
美咲「今度は後ろから突いて!」

—————–

ひろ「お~~~後ろもいいw 逝っていいか!」
美咲「来てきて・・中でいっぱい出して~あ~~~逝く~~~」
ひろ「逝く~~」

ドクンドクン

美咲「あ~~~~最高!!」
ひろ「ねぇ~~精子でるところ動画で撮っていいか?w」
美咲「ばか~~~」

と言いながらバックの体勢で精子が流れ落ちるまでその格好でいてくれて撮らせてもらいました。

美咲「ねぇ~私も毎週したい! 駄目?」
ひろ「駄目も何も・・・w 喜んでw」
ひろ「でも主人に・・・」
美咲「ならさ~昼間でもいいからさ~時間あったらしよ!」
美咲「私は昼間の方が自由だからさ~!」
美咲「と言うことで、連絡先教えてw」
ひろ「喜んでw」

これで・・・まい、なっちゃん、ゆうかちゃん、まどかちゃん、美咲と今が最高の女運で日々だれかとエッチしている実際に今も起こっている私の実話でありました。

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投稿No.7513
投稿者 にあ (23歳 女)
掲載日 2019年11月13日
初めて中出しをされた時の話です。

私はもともとM気質で、ひとりでオナニーする時も痴漢ものやレイプもののAVを見るのが好きでした。
もちろんセックスでも、目隠しや拘束、首絞めなどが大好きです。
密かにずっと「中出しされたい」と思っていました。
背徳感と恐怖、そして被征服感。きっと私が最も望んでいる行為なのだろうと。

ピルを飲み始めた時にはもう期待ばかりが膨らみ、道ですれ違う男性全員に「あぁ、このまま連れ込まれて犯されて中出しされたい」と思っていました。
ミニスカノーパンで電車に乗り、痴漢を誘ったこともあります。
無事?に痴漢さんの太い指で逝かせてもらえましたがそれきり。
私は愛液を垂らしたまま仕事にかかるしかありませんでした。

そうしてようやくセフレさんとの約束の日。
彼は他の人とは違い、いつもホテルに行く前に短くではありますがデートをしてくれます。
でもその日はそんな時間さえもどかしくて。「早くシよ?」と隣を歩く彼の手を取りそっと胸元へ。
決して大きくはない私のおっぱいの頂点の感触に、「ノーブラとか……誘ってんの?」と一言。

そのままホテルに直行。
部屋に入るなり玄関の壁に押し付けられ深いディープキス。
そのまま惚けてしまいそうになる私のスカートの中へ右手を入れてきました。
私は恥ずかしくなってキスの途中に「いやっ」と言ってしまいました。
誘うつもりでノーパンで来たことを改めて恥ずかしく思ったのです。
「お前さぁ……」
言葉とは裏腹に彼は嬉しそうな声で、そのまま私の片足を持ち上げました。
「え?」と驚く暇もなく、彼はベルトを手際よく外し、モノを取り出すとそのまま挿入してきました。
あぁっ!と悲鳴のような声をあげてしまいました。

私がこの日彼を選んだのは言うまでもありません、彼のモノが一番太く長く、そしてたくさん精子を出してくれるからです。
彼と初めてシた日のことをよく覚えています。
初めての大きさに戸惑いながら頬張り、喉奥で受け止めた彼のどろっと濃い精子の味。
すぐにまたその大きさを取り戻し私を貫き、ガンガンと子宮を突かれました。
彼が出し入れするたびに膣の中が擦れて、よくエッチなマンガなどで見かける「壊れちゃう!」とはこういうことなのだと初めて知りました。

そんな彼のモノが、今、中で射精しようとしている。
「中に出されたいんだっけ?」彼は腰を振りながらそう聞きます。
「欲しくてたまらない」
「それで今日は会った時から俺のこと誘ってたのか」
「うん、早く中に出して」
「どう?望み通り1秒でも早くこんな玄関なんかで前戯もなく男にチンコ突っ込まれて中出しされる気分は」
もちろん最高でした。
期待でビシャビシャに濡らして挿入される準備はできていたとはいえ、狭い中を無理矢理こじ開けられるのはやはり快感です。
他の女にとっては苦痛かもしれませんが、私にとっては、です。

彼の突き上げはとにかく強く、突かれる度に逝ってしまう感覚です。
しばらくの間快感を貪り、近付くその時を今か今かと待ちわびました。
「あー、出すよ」
彼はそう耳元で言いました。
私はもう頷くことしかできません。
次の瞬間、中のモノが突き上げの運動とは違い別の意思をもつ物体かのようにドクンと脈打ち、そして子宮の壁に熱い液体がかかりました。
射精はまだ止まりません。
片足立ちで砕けた腰を支えられていましたが、あろうことか彼はもう一方の脚も抱え、私は完全に彼に抱っこされる形になってしまいました。
もちろん彼のモノは突き刺さったまま。
「ちょっと!やめて!」
自分の体重がかかり、いやでもより深くまで貫かれます。
ようやく精子を注がれるのは止まったようでしたが、それでもまだ硬い彼のモノ。
そのまま上下前後にパンパンと腰を打ち付けられます。
抱えられている羞恥と、中が抉られる快感に、ただただ酔ってしまいました。
この辺りでようやく「本当に子宮に精子を注がれたんだ。私の中にはこの人の精子が入ってる。この人とぐちゃぐちゃに混ざり合って、孕まされちゃう」と一瞬頭に浮かびました。
もちろん孕む、というのはピルのおかげでないのですが、そう考えてしまう方が淫乱な気分で最高でした。

それからしばらく、抜かずに何度も、チェックアウトの時間まで抱かれました。
もう意識もはっきりせず、それでも「まだシたい」と譫言のように呟いたのは覚えています。
「じゃあ家まで中の精液漏らすなよ」と言われ、シャワーは浴びませんでした。
少しでも力を抜く、抜くというか入れる、膣を締めるというのは案外難しいもので、意識しても上手くできません。下着は汚れてしまいました。
彼の家に着いて、そのまま一緒にシャワーを浴びましたが、彼は指で中を掻き出し、私はその指の味を知りたく、つい口へ導いてしまいました。いつもよりずっと濃い味と匂い。
せっかく綺麗にしたのに、お風呂場で1回、ベッドでは夜通しまた中出しされたのは言うまでもありません。
彼の精子はいつの間に作り出されているのでしょう。

夢のような時間でした。
中出しのないセックスには、もう戻れそうにありません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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