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投稿No.7651
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年6月10日
非常事態宣言も明けた3日後の事です。
私は所用で関西空港から終電で帰宅し最寄り駅の難波まで下車。
階段を降りて高島屋の前を経由していつもの道を帰っていると、少しぽっちゃりとした女性に呼びかけられた。
「ねぇ~兄さん遊びませんか?」彼女は萌香と言った。
援助交際ではなく寝泊まりするところがなくなり、いつもネカフェに泊まるのだが、どこも満杯で泊まれる場所もお金もなく声をかけてきたのだという。

そこでまずは近くのホテルへチェックインして腹を空かしている萌香に食事をさせて一緒に風呂に入った。
萌香は着太りするタイプで脱がすとスレンダーボディにGカップバストで私好みの身体だった。
萌香は丁寧に全身くまなく洗ってくれ、萌香もくまなく洗い、風呂の中では潜望鏡やバックでツキまくり、「つぐみさん、気持ちいい~もっと突いてぇ~!!」と懇願し1発目は萌香の希望通り、バックで中出しをした。
萌香は「あぁ~中に出したぁ~」と垂れてきた精液を人差し指ですくい口に運びニッコリと笑い、ディープキスをしてきた。

その後風呂場から萌香をお姫様抱っこしてベッドに移り、ベッドではまず私が上向きになり、萌香が丁寧に愚息を舐め上げて唾でべちょべちょにしてディープフェラをしてくれ、シックスナインになり萌香の綺麗なアソコを丹念に舐めると毎回ピクピクし気持ちよさそうだった。
萌香が「入れていい?」と聞いてきたので「いいよ」と言うとゴム付条件のお泊りだったが、今さっき風呂場で中出ししたので、萌香は生で俺の愚息を持ち入れてきたのだ。
騎乗位で萌香は激しくグラインドさせて萌香の中からいやらしい白濁汁が大量に溢れ見ていて更に勃起すると「あぁ~つぐむさん、大きい~むちゃくちゃ気持ちいい~あぁ~ひぃ~逝きたくなったらそのまま中にだして~むちゃくちゃにして~つぐむさん大好き~」と何回も叫びながら昇りつめていくので、私もそれをみていると興奮してきて逝きそうになったので、「萌香ちゃん出していい?このまま中出しするよ?」と言うと「うん!つぐむさん出してぇ~いっぱい中に出して~萌香を孕ませてぇ~」というので遠慮なくたっぷり中出しを敢行。
発射すると萌香は気持ちよかったらしく仰け反りながら俺の愚息を抜き、あそこからは萌香の白濁汁と俺の精液が混然一体となって垂れ出していて、あそこも萌香自身もひくひくしていた。
その姿がやたらいやらしく、可愛くてすぐに萌香を今度は下にして、Gカップのおっぱいをたっぷり愛撫してやると身体が敏感に反応し、1回1回ぴくんと反応するのは面白かった。

萌香はお礼とばかりにGカップのバストで俺の愚息を挟んでローションを垂らして極上のパイズリをしてくれた。
萌香に正常位で挿入すると「あん!つぐむさん。まだ大きいいままなん?凄いやん!気持ちよくしてぇ~」と言うので激しくそして時には優しくツキまくり、萌香が「あぁ~気持ちいい~すごいさっきより更に気持ちいい~あぁ~ダメ~壊れちゃう~中にいっぱいちょうだい!!」と喘ぎなら大好きホールドをしてきたので、がんがんツキまくり、萌香に「希望通り中に出すよ~萌香~いっぱい奥にだすよ~」というと「出してぇ~いっぱい萌香にちょうだい。孕ませて~つぐむさん~」と叫ぶのでたっぷり中に出しました。
2度目も同じく萌香の白濁汁と精液がかき混ぜられて溢れ出てました。

萌香は「あぁ~つぐむさん、ゴム付きが約束だったのに中にだして、イケない人だ!責任取ってね!萌香のセフレになってよ」と言うので、宿無しの萌香を私が物件管理をし住んでいる部屋の1階下マンションの1室に住まわせることにしました。
今私は密かにこのマンションを巨乳女子限定のマンションにしようと考えています。
今も私が引退させたが巨乳の元風俗嬢を住まわせています。
そして萌香が三人目です。
あと5人で巨乳マンションのできあがりです。
夢を現実化させるために頑張るつもりです。

ちなみに2人の巨乳の元風俗嬢は3人目が入室して和気あいあいと3人でご飯を日々それぞれ日替わりで訪問し合い食べています。
今は日曜以外は3人が交代で夜、お泊り中出しSEXに訪問しにきています。
また新規で嬢が入居するようなことがあれば、経緯を書くつもりです。

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投稿No.7650
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月09日
55才会社員です。
独身だった30才前後の1年間、3才下の隣の部署にいた超地味な感じの女性社員とセフレ関係でした。
童顔だし社内ではもっぱら高齢処女だろうと噂されてました。

ある飲み会の帰りに方向が一緒なのが俺と彼女だけになり、近道で抜けようとした公園のベンチで酔いを冷ましに話そうと誘って座りました。
雑談しながら太腿の上に手を置くと、払いのけるどころか俺の太腿に手を乗せてきました。
左手を背中から回して胸に回すと想像以上に豊かな感触で、唇を合わせたら舌を絡めて来てエロいキス。
右手をスカートに入れると既に大洪水。
クリを強く圧迫して擦るとすぐ、ガクガク震えてイキました。

「続ける?」と聞くと「はい」というのですぐにタクシー拾ってラブホに移動しました。
地味で幼児体型のイケてない眼鏡ブスの高齢処女と思われてた彼女ですが、実は張りのあるプルプルのFカップとキュンとカッコいいヒップ、くびれたウエストに細い足で、生き物のように仲が動くオマンコを持ち、自ら淫語を連発しながら腰振って何回イッても満足せず、アナルでもイク超ヤリマンドMだったのです。
おまけにピル服んでて生中出しOK。

俺のモノとも相性が良かったし性癖も合ってたので合意の上でセフレ関係になり、最低でも週1回はやってました。
普段会社でか細い声で仕事してる子が、騎乗位で激しく腰を振りながら淫語を大声で叫んだり、屈曲位でアナルを犯されながら自分でオッパイ握りしめながらイク姿は超萌えました。
当然二人とも会社でもムラッとしてスーツと制服のままでもヤリました。

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投稿No.7648
投稿者 Oさん (53歳 男)
掲載日 2020年6月07日
コロナ騒ぎでテレワーク中に色々な投稿を閲覧したので、自分も20数年前、まだ30歳くらいだった頃の若き日の思い出を一つ。

当時、職場の後輩Kくんと一つのプロジェクトに取り組んでいて、その手伝いに1年間アルバイトとして雇っていたのが直美(当時25歳くらい)だった。
昼間は他の業務があるので打ち合わせが夜になることも多く、直美にもよく残業して貰い、打ち合わせが終わると3人で飲んで帰るのが常だった。
こんな関係が9ヶ月ほど続いた年末のある日、3人で忘年会を兼ねて飲みに行こうとしたらKくんに急用が入ったため、日を改めようとしたのだが直美から、「よかったら2人で行きませんか?」と誘われたので、躊躇しながらも初めて2人だけで居酒屋に向かった。
直美は世間でいえば色気のある美人の部類ではあったが、少しだけ酒癖が悪いというか、飲み進むとたまに泣き上戸になることがあり、1人で相手をするのはあまり気が進まなかったのだ。
直美には彼氏がいたものの、あまり上手くいっていなかったようで、まだ携帯もそれほど普及していなかった時代、残業中の職場には彼氏から電話がかかってきたことも何度かあったが、直美はいつも居留守を使っていた。
後輩のKくんは身長も容姿も申し分なく、直美の彼氏の情報は他の社員の耳にも入っていて、Kくんに彼女がいるにも関わらず、直美がKくんを狙っているという噂も立っていた。

いつものように仕事の話をしながら2人で飲み始めたが、2軒目を出る頃には直美の酔い方が怪しくなってきたので、面倒なことになる前にと、
「そろそろ帰ろうか?」
「まだ帰りたくない」
「彼氏が心配してるだろ」
「向こうが勝手に連絡してくるだけなんで、放っておいていいんです」
そして突然に、
「好きなんです」
「それは分かるけど、貴女も彼氏がいるし、Kにだって彼女がいるのは知ってるだろ?」
「違います、Oさんが好きなんです」
「えっ?」
自分は容姿も身長も人並み以下だし、全く予期していない言葉が返ってきたから驚きよりも、何かのトラップかと思い、
「ありがとう。気を遣ってくれなくてもいいから、とりあえず店を出よう」
と促して会計を済ませて店を出ると、直美が腕に抱きついてきたから本当に驚いた。
「直美の家は逆だし、途中まで送っていくよ」
「今日は帰りたくない!どこか連れて行って」
「もうこんな時間だから、開いている店もないよ」
「ホテルに行きたい」と大胆な言葉が飛び出した。

本気かどうか確かめようと、そのままホテル街の方向へ歩き始めても直美はずっと腕を絡ませたままなので、勢いで部屋を選んでチェックイン。
先にシャワーを浴びてベッドに戻ると、直美は眠そうな表情ではあったが、逃げられることもなくその場にいたので、とりあえずは本気だったのかとひと安心。
入れ替わりに直美がシャワーを浴び、髪を乾かしてから隣に寄り添ってくると、突然に寝転がっている自分の、期待に膨らんでいる下半身に顔を近づけてきた。
そして優しく根元を握り、先端を口に含んで小刻みに上下しながら、舌先を使って裏側を刺激しはじめた。
次に竿の裏を先端から根元まで何度も舌で往復しながら舐め上げ、時には袋の部分を強めに吸い込んで舌で玉を転がすようにしてくれるので、イタ気持ちいい感じ。
わざと焦らしているかのようなゆっくりとした動きで、時おり自分を見上げるような表情を見せるので、直美も楽しんでいたのだろう。
やがて、先端から根元まで喉の奥まで含み、ゆっくりとディープスロートを繰り返す。
分厚い唇と、生温かい口内の感触、そして柔らかな舌触りが何ともいえない。
時間をかけて徐々に動きを速めてきているのも分かり、こちらの興奮の度合いが高まってくると、気配を察した直美の動きは急加速。
意識的にジュポジュポと嫌らしい音を立てて吸い上げながら、舌の細かい動きも休むことなく繰り返され、とうとう限界に達してきた。
「よし、交代しよ」と言っても直美は動きを止めない。
「だめだ、出る、だめだっ」の声が聞こえないかのように、さらに強く頭を動かすものだから、ついには喉の奥に大量の液を放出。
出している間も口の動きは止まらず、最後の一滴までを搾り取るような強烈な吸い上げに「ううーっ」と思わず声を漏らすと、喉の奥を何度も鳴らしながらゴクッと飲み込んだ直美は、ようやく先端から口を離して、
「気持ち良かった?」と怪しげな笑顔で聞くので、うんと肯くのが精いっぱい。
出した後で思うのも何だが、いきなり咥えてくる女って、少し引くものがあったが快感の余韻には勝てなかった。

交代して今度は自分が直美を攻めると、豊満なバストは触り心地がよく、程よく肉付いた柔らかな肌も触っていて欲情する。
直美の下半身に舌を這わせると、甘くねっとりとした愛液が舌にまとわりついてきて、こちらもジュルジュルと音を立てて吸い上げ、突起の部分も口に含んで舌先で転がしてやると、直美も感じているのが分かる。
たっぷり時間をかけて吸い上げていると、次第に直美の喘ぎ声も大きくなってきて、
「このままイカせて」
「イッたことがないの?」
目を閉じたまま大きく頷くのを確認し、舐める速度を速めるが、なかなかイク気配がない。
「あ、あの…う、後ろも…」
との要求にアナルに舌を這わすと、「あああああーっ」と更に大きな声に変化。
時間をかけてアナルを刺激し、アナルから秘部、クリちゃんへと何度も往復を繰り返していると、
「だめ、あっ、いやっ、あ、あああああーっ」と絶叫し、抱え上げられていた足を投げ出して肩で息をしながら、
「ありがとう。イケたみたい」と少し涙を滲ませた笑顔を見せる。
「お尻、感じるんだ。彼氏にもいつも舐めて貰うの?」
恥ずかしそうに首を振って、
「初めて舐めて貰った。彼にはそんなこと言えないし」
「気持ち良かった?」
「うん」

しばらく直美の肌触りを楽しんでいると回復してきたので、ゴムを着けようとしたら、
「そのままで大丈夫」
という言葉を信じ、遠慮なく直美の中に腰を沈めると、潤いも充分に満たされていて滑らかに動け、気持ちいいことこの上ない。
ゆっくり腰を動かすと、次から次へと愛液が溢れ出てくる。
直美が感じれば感じるほど、キュッキュッと締まりが強まってくるが、先に一度、出しているのでもう少し我慢できそうだ。
それにしても、なんて素晴らしい締まり具合なんだろう。
入れた瞬間から具合が良いものだったが、潤いが増せば増すほどに締まりが強まってくるではないか。
とうとう限界に達し、外に出さねばと思いながらも、名器の感触の誘惑との狭間で迷っていると、直美が足を自分の腰に回して締め付けてきたため、さらに締まりが強化され、
「あ、あああああーっ、イクーっ」の直美の絶叫とともに、直美の奥深くにそのまま放出してしまった。

2人ともしばし無言で息を整えながら、
「そのまま出したけど良かったの?」
「分からない」
「えっ?」
「もし出来ても、Oさんに迷惑はかけないから」
出してしまった後でそう言われても、はいそうですかと答えられる訳もない。

年が明け、直美から生理があったと聞いた時には心底ホッとした。
その後は、また3人で飲んで帰る日々が始まり、直美とは生理の報告があって以降も5,6回は関係を持っただろうか。
危険を承知ではあったが、名器の誘惑には勝てず、すべて中出しを続けてしまった。

3月を迎えてプロジェクトも解散し、同時に直美のアルバイトの契約も終わりを告げ、今のように気軽に連絡が取れる環境もなく、自然消滅に近い形で直美との関係は終わった。
素晴らしき身体は名残惜しかったものの、あのまま関係を続け、もし直美を孕ませてしまっていたらどうなっていただろうかと今でも思う。

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投稿No.7647
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2020年6月03日
投稿No.7569、7595、7599の別編です。

土曜日に自宅で仕事関連の作業をしていると、母に「隣の理恵さんがパソコンが作動しないので調べて欲しいと玄関先に来てると」言われ玄関に行くと「メーカーのサービスに電話をしているが、1時間待っても繋がらないので、聡史さんにお願い出来ないかと思って」
「今、している作業が10時半頃終わるので終わり次第、お宅に伺います」
「宜しくお願いします。友達が遊びに来てるけど良いですか」
「構いませんよ」

10時半過ぎにお隣に行き、理恵さんから状況を聞き、直ぐに判断出来、修復に15分位掛かり
「理恵さん、大丈夫だと思いますので起動してみて」
「はい、起動できました。有難うございます」
起動時の見て「Windows7のサポートは終了してるよ」
「分かっていますが、何もしてないの」
「Windows10にアップデートしよか」
「費用はどれ位掛かるの」
「無償で出来るよ」
「お願いしても良いですか」
「構いませんが、時間が掛かるけれど大丈夫ですか」
「お願いします」
「アップデートを始めるね」

インストールを開始したので「一度、家に帰つてからまたお邪魔します」
すると、友達が「私には構いませんので、このまま続けて下さい」
「聡史さん、由香さんとお子さんの真衣ちゃんです」と紹介してくれた。
「真衣ちゃんおばさんと一緒に買い物に行ってくれない」
「お母さん、行っても良い」
「良いけど、おねだりしては駄目だよ」
「分かってる」
「お寿司屋さんに寄ってから帰るので12時半過ぎになると思うので由香さん、聡史さんのお相手を宜しく」
「はい」
「聡史さん、お昼は一緒に食べて」
「良いですか」
「お母さんその方が良いよね」
「私も歓迎だよ」
「聡史さん、決まりでね」
と言って買い物に出かけた。

理恵さんが淹れてくれたコーヒーを飲みながらテーブルの対面に居る由香さんが呼吸する度に動く大きなバストを見ていると、息子が硬直して来た。
由香さんが「何か変ですか」と聞くので
「バストの揺れが気になります」
「そうなんだ」
「はい、アップデートはまだまだ時間が掛かりますので、こんなに近くで見ると困ります」
「彼女は居ないの」
「女友達なら居ますが」
「どうしたいの」
「服の上から触ってみたいです」
「駄目だよ」
「そうだよね」
「良いわよ、軽く触るのなら」
「有難う」
と答えて由香さんの左隣に移り軽くバストに触った。
拒否されと思いながらバストを揉むと抵抗もなく許してくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ブレのホックを外し、直接揉むと少し呼吸が荒くなり、喘ぎ声を我慢してる様だった。
構わず一気にGパンのボタンを外し、ファスナーを下ろしショーツの中に手を入れると洪水状態だった。
「由香さん、大丈夫ですか」
「久し振りで感じてしまい恥ずかしいです」
「変な事をして、御免なさい」
時計を見ると12時前だった。
「暫くすると、帰ってくるけど、聡史さんは入れたいみたいね」
「そんな事無いです」
「入れたいと顔に書いて有るよ」
「でも」
「私で良いのなら・・・」
「お言葉に甘えてお願いします」
「コンドームは有るの」
「持っていません」
「外に出せる」
「出来るよ」と答えると全裸になり「正常位で入れて」と言ってM字開脚になり、僕も直ぐ全裸になり、挿入してピストン運動を始めると
「私、直ぐに逝くかも」
「僕も溜まっているので」
と答え10分位で由香さんは両手を首に巻き、両足は腰に絡み
「深く突いて、もっと強く突いて」
「気持ち良いです、膣の締まりが強くなってよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうですが、これでは外に出せません」
「良いのよ、このまま強く突いて、突いて」
「もう我慢出来ません」
「一番奥に出して」
「中に出しして良いの」
「由香のオマンコに出して」
「逝きます」
と言って射精が始まると
「ビクビクして出てるのが分かる」

終わって抜くと暫く間逆流して来ないので「濃厚な精液を出されたからだわ」
12時20分頃に逆流が始まりトイレに走って行き処理をして帰ってきたが「まだ中に残っているが二人が帰ってくるので、ティッシュを当てておくわ」と言って服を着た。
僕も服を着てパソコンの前に座った。
「理恵さんには内緒にしてね」
「僕の方こそ」

暫くすると二人に帰り、お昼をご馳走になり、アップデート王少し時間が掛かるので一度帰宅して再度訪問した。
アップデートの確認をしタスクバーの説明をしEdgeとExpiorer11の両方が使用出来る事も説明し、お気に入りはEdgeは新たに登録が必要な事も話、両方のお気に入りに暈し無しの〇見×奈のアダルトを理恵シアター登録した。

21時過ぎにビックリするのが登録されており二人で驚いていますLINEが有った。
母に「理恵さんがパソコンをもう一度見て欲しとの事なので」
「こんな時間に行くと変に見られるよ」
「友達が泊りに来てるので大丈夫よ、変な事なんかしないよ」
「それなら行って見てあげて」

お隣に行くと二人は興奮気味で真衣ちゃんは既に寝ていた。
理恵さんが「時間も時間だから、由香さん暫くしてないなら私も協力するから、聡史さんにお願いしたら」
「でも」
「ご主人が亡くなってからした」
「もう5年以上してないよ」
話を聞くと昨年、癌でご主人が亡くなり闘病中も含めてセックスはして無いとの事だった。
年齢は36歳で172cm、100のHカップだと教えてくれた。
「あまり遅いと母に怪しまれるので」
「分かった、今夜は前戯無しで即挿入でお願いしたらどうかな、由香さん」
「でも、私・・・」
「聡史さん、理恵にバックから挿入して」
由香さんが驚いて「理恵さん、何を言ってるの」
「そうすれば、由香さんもやりやすいよね」
「有難う」
「これで決まりだ、理恵シアターのお陰だ」
と言ってスカートとショーツを脱ぎ下半身を露出させると
「理恵さん、パイパンにしたの」
「浮気防止に剃毛したにだが、由香さん為に一肌脱ぐよ」
「御免ね、変な事を聞いて」
テーブルに手を着いて「良いの、聡史さんにお願い」
「入れるよ」
と言ってピストンを始めると理恵さんも腰を振り
「気持ち良いです、聡史さんそのまま中に出して良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ」
10分位で理恵さんに膣内射精した。

息子が回復しので
「由香さん、ぼくは大丈夫よ」
「私は、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
由香さんは全裸になり僕に跨り、男根を握り自分で膣に当てて一気に根元までの見込み上下、前後運動と激しく動き、その間僕は乳首を愛撫した。
「気持ち良い、太くて硬いの子宮口に当たり、私狂いそう」
「何時でも逝って下さい」

15分位経過した時
「由香、もう逝きそうです」
「僕も気持ち良いですよ」
膣の締まりが強くなり
「駄目、もう逝きそう」
「どこに出すの」
「このまま中に出して下さい」
「大丈夫なの」
「安全日だから遠慮なしに出して」
「生で出すよ」
「由香のオマンコに沢山出して」と言われ射精すると
「ドクドク出てる」と言ってくれた。

由香さんが立つと腹部に精液後落ちて
「こんなに沢山出たんだ、また機会が有ったらお願いしようかな」
と言われ帰り際にLINEの交換をした。

帰宅すると由香さんから「今日は二度も中出しされて久し振りに満足しました、安全日には又中出しして下さい」
理恵さんから「無理なお願いをして御免、でも由香が満足したと言っているので嬉しいです。次回は剃毛してから中出しよ」
理恵、薫、由香の三人の中では由香さんの膣の締まりが一番だね。今後が楽しみだ!

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投稿No.7646
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月31日
投稿No.7645の続きです。

ベッドで4回めの発射を終えた小田くんは、両脚をM字に立てて仰向けになった私の上に重なって、息が荒いままディープキスを続けてくれました。
その間も彼のチンポは小さくも柔らかくもなってませんでした。
繋がったまま横向きになっても抱き締めていてくれてました。
全身密着して温もりを感じ合うのは、子供が生まれてから夫ともあんまりなかったので、とっても安らかな気持ちになってウトウトしちゃいました。

夫とは仲が悪い訳じゃ無いし、お互い嫌いじゃないし尊重し合ってるし、少なくとも私は離婚とか考えたこともありません。
ただ、ここ数年、夫とはずっとセックスレスではありました。
小田くんにも、2回目に会った時に
「申し訳ないけど、愛の無い欲望処理、快感追求だけの関係だけどいいよね?」
と確認して了解してもらいました。
「早く彼女を作って大切にしてあげてね。もし嫌じゃなかったら、彼女ができても私ともして」
ってお願いしちゃいました。

ウトウトしてた私が気づいたのは、小田くんがチュウチュウ音を立てて乳首を吸ってきたからです。
ずっと刺さったままでまだ固いチンポを抜かれると、私が力も入れてないのに彼が出したのが中からドクドク溢れ出してきました。
「すごいね~…こんなに出てたんだ…」
「自分でもびっくりです…」
「私だからいいけど、他の子とする時はちゃんと着けなきゃだめよ…着けないで出したくなったらいつでも来ていいからね…」
「でも…着けたこと無いから…」
「教えてあげるからシャワー行こっか…」

私はバッグの中のポーチから、買っておいたLサイズのコンドーム(いやん、エッチな響き(笑))を取り出して、二人一緒に全裸のままバスルームに歩き始めました。
「あっ…」
私は立ち止まって両脚を閉じました。
私の中からまたツーっと流れ出てきたんです。
「大丈夫ですか、先生…」
「うん、大丈夫大丈夫…まだ出てくる…」
自分で前から手を差し込んで押さえながら入ってシャワーを出して、最初に自分と小田くんの唾液や精液も残る口の周りをちょっと手で擦りました。
学校に出勤する時とは違って、口紅以外ほとんどお化粧はしてませんでした。
「ちょっと待ってね」
小田くんに背を向けながらしゃがんで下腹に力を入れると、まだまだ白いものが出てきました。
シャワーを当てながら指を2本入れてかき出しました。
「先生…洗ってあげるよ…」
「やん…恥ずかしいよ…」
そう言いながらバスタブの縁に座って大きく両脚を広げる私…
前回は、同じような体制で小田くんがよ~く見えるようにして教えてあげてから、指を2本激しく出し入れされてイッちゃいました。
今回も当然見ただけで済むわけなくて、ズブっと2本入れられて、シャワーを当てながら中からかき出すようにされました。
「ねぇ…クリして…」
小田くんは黙って強めに吸ってくれて、指を上向きにして中の方を押して擦られて簡単にイッちゃいました。
「凄いです…お尻の穴もヒクヒクしてます」
「恥ずかしい…」
いいとも悪いとも言ってないのに、私のせいでヌルヌルになった指を当ててきました。
「あぁぁぁっ…」
指先がちょっとだけ入ってきました…
「すごい…先生締め付けてる…どお?…いいんですか?」
「いい…いいよちょっとなら…でもゆっくり優しくして…」
実は私、夫とレスになってから、同窓会で会った既婚者の大学時代の同級生と数回体を合わせて、その時に生まれて初めてアナルに入れられてイクのを知ったんです。
「あぁ…」
ついこの間まで教え子だったこんなに若い子の指でアナルをいじられている感触と、目の前でそれを見ていて、背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ここにも入るんですよね…」
「え~…小田くんのは大っき過ぎて無理よ…きっと…」
「え?大っきくないのは入ったんですか?」
「………」
「うっそ~……入ったんですね……」
「うん……でも今日はダメ…準備してないから……今度できる時にね……」
「はい…でも先生…ここしてたらオマンコ濡れてきてますよ…」
「いやん……だって気持ちいいんだもん……ね、交代しよ…」

小田くんを立ち上がらせて、私がひざまづいた目の前に、まだまだ硬いモノが上を向いていました。
私が右手で握ると、指はようやく回るくらいで、先の頭の部分だけじゃなく、もう少し隠れきれません。
強弱をつけて握りながら先だけ吸ってあげました。
「あぁ…先生エロ過ぎだって……」
両手を彼のお尻に移動させて、私の方に引き寄せてぶっといチンポを奥まで呑み込みます。
先っぽが喉を塞いでえづきそうになりますが、それがまたゾクゾクしました。
「ねぇ、コンドーム付ける時はね、カチカチに大きくなってから付けるの…付けてから大きくなるとダメだからね…出してみて」
私が手渡すと、慣れない手つきで封を切りました。
「いい?裏表間違うと上手くいかないからね」
裏面の見分け方と空気を入れないで隙間無く当てるように説明しました。
自分でクルクル下げていくのも上手くできたので、またお口に入れてあげます。
破けると大変だし、コンドーム付けたのをお口に入れるのが嫌な女性もいることも説明したけど、私はこのコンドームの感触と匂いがエッチっぽくって嫌いじゃないんです。
「せっかく付けたんだからしてみる?」
「はい…」
…て言うより、手でしたりお口でしたりしてたら、私の方が我慢できなくなってました。
立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出して振り返ろうとしたら、小田くんは無言でブチ込んできました。
「あぁ…凄い…」
コンドームを付けてるとはいっても、長さも太さも硬さも変わらないので、一番奥まで数回出し入れされただけで、小田くんは発射しませんでしたけど、私がイッちゃいました。
私はもう腰がガクガクしちゃってフラフラで、このままだと帰れなくなっちゃいそうでした。
お互いのカラダを素手で洗いっこして、ジュクジュク音を立てたキスをしてからバスルームを出ました。

来る時のとは違う、別に持ってきた下着をつけて、服を着て帰る準備ができました。
チュッと軽いキスだけして私が先に立って部屋のドアを開けて出る直前でした。
「やっぱダメだ…先生、もう一発だけ…」
後ろから抱き締められました。
予想はしてたし期待もしてたので、無言で振り返って肩越しにキスしました。
ほとんど同時に、小田くんは自分のズボンを下げて渡邊のでスカートをたくし上げてブチ込もうとしてました。
「いや…もうダメだってば…」
お約束だし、ワザとらしく芝居がかってて、盛り上げるためだけのセリフです。
ショーツずらして入れられて、またすぐにイキました。
でも腰振りは続き、クチャクチャとエロい音が鳴ってました。
小田くんの両手が前に回ってオッパイ握って乳首もつねるので、お返しにオマンコを締めてあげました。
「あぁ…イクイクイク…」
「いいよ…いっぱい出していいよ…」
「あぁぁぁっ…」
パァンとチンポが膨らんで、ドクドク脈動して熱いのが広がって、私もブルブル震えてイキました。

小田くんが後ろから抱き締めてくれたので、また唇を合わせてから離れました。
彼がズボンを引き上げてる間に、私はバッグからおりものシートを取り出して、当ててからショーツとスカートを元に戻しました。
コンパクトを出して口紅だけ直してから振り返りました。
「大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
ドアを開けてホテルを後にしました。

帰り道、運転しながら話しました。
「小田くんの学校や私の学校が始まっちゃうと会えなくなるかもね…」
「僕はいつでも先生の都合に合わせますから…」
「我慢できなくなったらいつでもいいよ」
「先生こそ…(笑)」
「ありがとう…(笑)」
駅からちょっと離れた目立たない所で小田くんを下ろして帰宅しました。

夕食の準備をする前にシャワーを浴びることにして、バスルームの前で脱ぐと、シートには小田くんが出したのが出ていました。
もちろん鼻で嗅いで舐め回しました。
オマンコにシャワーを当ててかき出してたら、当然クリに指が当たって1回だけしちゃいました。

この日以降、授業再開の準備で私が忙しくなってあと1回だけ会えましたが、6月から仕事が再開します。
でも、仕事を理由に夜遅くなったり、休日に外出するのは、し易くなるかもしれません。

また、会えたら書きます。

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