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投稿No.5948
投稿者 双子の弟の方 (34歳 男)
掲載日 2014年7月15日
5年前、とある地方に両親が経営する建築業の打ち合わせで出張した時、デリヘルに電話してネットで見た女性を頼んだ。
人妻デリヘルの28歳の女性、俺のタイプの女性。

待ち合わせは、滞在先のビジネスホテル。
ホテル部屋で待っていて30分ぐらいで「こんにちは!亜美(以後:亜美)で~す、今日はヨロシク!」と部屋に入って来ました。
「あ!今日は宜しくお願いします」と緊張しながら応えると、亜美が俺の顔を見てガタガタと震えだした。
どうしたんだろう?
「悠馬~、帰って来てくれたのね~」と号泣しながら抱きつかれた。

焦りながらも号泣する亜美から事情を聞く!
聞くと俺が亜美の1年前に事故で死んだ御主人と顔は元より身長も体格まで、そっくりらしい!
風俗嬢のムード作りかと疑った顔を察知したのか亜美は携帯電話の写メを見せくれた。

そこには、俺が亜美と写っていた!
いや、亜美の御主人は俺と本当にそっくりだった!

それから色々と事情を聞いた。
御主人の名前が「悠馬」である事。
御主人が孤児で養父母に引き取られ虐待を受けて育っていた事。
大恋愛のすえ結婚した事。
亜美の両親(毒親)が大反対の結婚だった事。
亜美の両親から絶縁された事。
そして、この町に駆け落ちして来た事。
結婚して4年で御主人が交通事故で亡くなった事。
デリヘルで働く理由は「人恋しい」からとの事。

事情を聞いているうちに時間が経過して敢えなく終了、何もしないで終わってしまった…

ごめなさい…と泣きながら謝る亜美に「仕方ないさ」と答えるしかなかった。
でも携帯電話の番号は後々の事を考え教えて貰った。

そして夜になってフロントから女性が訪ねて来たと連絡がありフロントまで行くと亜美がいました。
俺を見て再び泣き出す亜美、内心、俺も泣きそうになってきた。

今度は俺から亡き御主人の事を聞いた!
どういう性格で、どういう趣味だったとか?色々思いつく限りの事を聞いた、少しでも情報が欲しいからだ。

ある程度聞いたところで亜美が
「せっかく呼んで貰ったのにサービス出来なくてゴメンなさい、今からさせて貰いますね!」と言い出した。
準備を始める亜美!
でも俺は断わった!亜美に性的サービスをさせる気にはなれなかったからだ。
その代わり、亜美に明日一日、俺に時間をくれないかと頼んでみた!
不思議そうに考えながらも亜美は了承してくれた。

次の日の朝、父に事情を話し帰宅が遅れる事を伝えた、そして相談をした…
父は「そうか判った…、こっちでも準備をして置く…」とだけ言った。

レンタカーを借りて亜美から聞いた亜美のアパートまで行く。
御主人の写真や遺品を見せて貰った。
遺品の中に若い男女が写った古びれた写真があった。
御主人の実の両親の写真だと聞いていると亜美は言った。
「御主人の墓、どこにあるの?」と聞くと、車で2時間位の寺にあると亜美は答えた、墓の地代的に、その寺しか無理だったらしい。

車に亜美を乗せ寺に向かう!
車の中で亜美は黙っていたが、俺がどういう理由で御主人の事に興味を持っているのかが不思議そうだった。

寺に着き途中で買った花を墓に備え線香に火を付けて手を合わせた。
「どうして、こんな事をしてくれるの?」と亜美が聞いて来たので質問に答えた。

俺も孤児だった事。
俺の両親も養父母との事。
俺も亜美の御主人と同じ写真を持っている事。
あの写真の2人は俺の実の両親である事。
俺には生まれてすぐ生き別れた双子の兄がいる事。
そして俺の名前が「将馬」である事。

この事は俺の養父母から18歳の時に聞いていた、おそらく亜美の御主人である俺の実兄は双子という事を養父母から聞いていなかったのだろう。
亜美は泣きながら「そうだったのですね!悠馬にも血の繋がった方が居たんですね!、良かった!」と言った!

そして俺は亜美に言った。
すぐにデリヘルを辞めて欲しい事、
俺の養父母には相談済みで亜美さえ良ければ実兄に代わり亜美の面倒をみさせて欲しいから一緒に実家に来て欲しい事。
この墓も俺の地元に移して欲しい事。

じっくり考えて返事をして欲しいと伝えた。

帰りの車の中で亜美がポツンと言った。
「私、本当の名前は静香(以後:静香)なんです」
「亜美」がデリヘルでの名前だと思っていたが、もし御主人が俺の実兄じゃなかった場合を考えて聞いていなかった。
「本当に御世話になっても良いですか?駄目なら実弟の将馬さんの地元に、お墓だけでも…」と静香は聞いてきた。
俺は「兄には残念ながら生きて会えなかったけど、せめて兄の愛した静香さんだけでも俺に面倒をみさせて欲しい!兄の分まで!」と答えた。
静香は「将馬さんさえ良ければ宜しくお願いします」

次の日、静香だけでは事情を話ずらいかと思い、俺もデリヘルの事務所に行き店長に事情を説明した。
店長は、あっさりと辞める事については同意してくれ「良かったね!亜美ちゃん!」と言ってくれたが、静香に予約が入っている客達だけは最後に頼みたいと言った、一週間の間で6人の予約らしい。
信用第一の客商売だ、当然の話だ。
「じゃあ来週に迎えに来るから用意をしておいて!」と静香に告げ俺は実家に帰る事にした。

実家に帰ってから静香の事を考えると、やり切れない想いに襲われた。
俺の知らないところで静香が他人のモノを咥えていると想像すると嫉妬と怒りに似た感情が湧いてきた。
何故か「俺だけの静香にしたい!」と思った。
早く一週間が経つ事を切実に願った。

そして一週間が経ち、会社のワゴン車で静香を迎えに行った。
「本当に良いの?私が押し掛けて?」と何度も静香は聞いてきたが
「実家では静香さんが来てくれる事を両親も心待ちにしていますから安心して下さい!」と答えた。

そして…

「静香さん!実家に着く前に、少し話が…」
「何か?」
「俺で良かったら結婚を前提に御付き合いして貰えませんか?
 実家に来て頂くからとかではなく、兄の代わりとかでもなく、静香さんを好きになりました、本当です!」
「え!でも…」
「あ!拒否したからどうとかではなく、実家の両親が心待ちに待っているのは本当ですから安心して下さい!」
「でも私…」
「正直に言います!この一週間、他人に静香さんが抱かれいると思うと気が気でなりませんでした!」

重苦しい空気が車内を独占した、言わなければ良かったと思った。

途中、ラブホテルが見えた、静香が
「あそこに寄って貰えませんか?」
「え?どうして?」
「まだ亜美での仕事が終わっていませんでした」
「え?まだ予約なんてあったの?終わっているはず…」
「いえ!将馬さんの予約が、まだ終わっていません」
「いや!もう予約なんて!」
「…正直に言います…まだ、悠馬を忘れる事が出来ないの…でも…将馬さんに惹かれている自分もいるの…だから、亜美に戻らないと…まだ将馬さんの気持ちに応えられそうにないの…」

無理もない事だ、同じ顔・同じ体格でも、兄は兄、俺は俺だ!
こんな事を静香にいきなり話した俺が悪いのであり、静香なりに俺に応えようとしてくれていると思った。

「すみません、今言った事は忘れて下さい」
「いえ!将馬さんさえ良ければ私を抱いて下さい、でも…まだ…亜美に戻らないと、あの人に…」

そしてホテルに入った…

部屋に入り静香に、いや亜美に服を脱がして貰う。
亜美も服を脱ぎシャワールームへ!
亜美が俺の身体を優しく洗いながらキス。
そしてディープキス!
「シャワーを浴びながら、ここでサービスしますね…」
俺のモノを咥えてフェラチオを始める亜美、愛おしいように、俺のモノを兄の悠馬のモノと思い咥えているように見えた。

逝きそうになってきた!
「亜美、出そうだ!逝きそうになってきた!」
亜美が舌を早め絡めるような動きをさせだした!
亜美の口の中に出した!
亜美は俺の精液を俺に見えないように口から出し口の中を濯ぎ、ディープキスしてきた、10分位していたように思う。

そしてベッドへ。

「亜美、いや静香さん、もう十分だから…」
「いえ、まだ、それに…亜美のままいされて下さい」
「でも…」
「お願いします…」

2人ベッドで抱きあった。
「亜美」という存在で正当化し、俺に抱かれ実兄を感じようとしているように思った、そう考えると実兄:悠馬に嫉妬した。

再びディープキスをして亜美の乳首を吸った!
「悠馬」ではなく「将馬」が抱いていると「静香」に認識される為に‼

「はぁ、はぁ、ああ~」と亜美が喘いだ。
「亜美、いや静香!好きだよ!」
「はい、私もです」

入れようとした時「待って下さい」と亜美が言った。
左手薬指の指輪を外し
「今から亜美ではなく静香で抱いて下さい」
「亜美…いや静香さん…」
「静香で抱いて下さい」
「静香!」
心のどこかで、この人を俺の女にしてやる!と思った…

腰を振りながら静香を抱き締めた!
出来るだけ静香に俺個人を感じて欲しいと思った。

「静香、気持ちいいよ!静香!」
「私もです!将馬さん!」
「さん付け無しで呼んで!静香!」
「将馬!気持ちいいよ」
「静香好きだよ!静香!」
「将馬!将馬!」

逝きそうだ!

「静香!逝くよ!静香!」
「将馬!逝って!、静香に逝って!」

静香の中に出しながら静香にキスをした!静香も応えてくれる。
しかし、キスが終わると静香が涙ぐみながら
「悠馬…ゴメンね…でも…」
と言った!切なくなった…

そのままホテルに泊まり朝を迎えた。
起きると静香が号泣していた。
理由を聞くと悠馬が来たと言う!
意味が判らず詳しく聞くと、寝ている俺が起き上がって静香に言ったそうだ!

「静香、良かったね!僕が幸せにしてあげられなかった分、弟に幸せにして貰って!でも僕達の結婚記念日だけは僕の奥さんに戻ってね!弟も許してくれるから!」
と、俺が言ったそうだ!全く覚えていない…
それに俺は「僕」なんて自分の事を形容しない…悠馬が自分の事を「僕」と言ってたらしい…
それと「弟も許してくれるから!」って自分達の結婚記念日だけは静香を返せ!って事じゃないか!
兄から弟への命令か⁉

それから俺と静香は半年間の恋愛を経て結婚した、結婚式は俺と静香そして養父母の4人で行った。
結婚指輪は俺が悠馬の指輪をつける事にした。

あれから5年、俺達夫婦は2人の娘にも恵まれて幸せに暮らしている。
ただ俺の中で嫉妬に狂う事がある!
悠馬と静香の結婚記念日は地元ホテルを一泊予約して2人で祝うようにしているのだが、俺はベッドインして何故か直ぐに寝てしまう、朝起きると、静香に
「将馬は優しい人ね!悠馬になりきってセックスするんだから!僕とか言って!それに3回も求めてくるんだから!」

俺は全く覚えていない…

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投稿No.5947
投稿者 入り婿 (30歳 男)
掲載日 2014年7月14日
社内恋愛で妻(現在27歳)と一緒になって2年目、ようやく妻が妊娠し退職、東京近郊の実家へ戻っていた時でした。

妻の実家は近郊の農家、田畑は結構広く持っており、私鉄の駅前には駐車場や貸店舗、また鉄筋5階建ての賃貸マンションまで所有している豪農です。
しかし女系家族(義母・妻の他に2歳年下の義妹・4歳年下のもう一人の義妹都合女4名男1名)のため、私は妻と結婚し入り婿になりました。
当初は共稼ぎ、妻が「通勤に便利」という事で義父に頼み込み、都内に4LDKの分譲マンションを買って貰い(名義は義父の名義)、そのマンションから二人で通勤しておりました。
妻は「子供が出来たらこの広さで丁度良いんじゃない?」と喜んでおり、何しろ家賃は無料の上、義父が毎月何十万かの生活費を妻に渡しているので、私の給料は全て自分の小遣い、妻の給料も殆どが妻の小遣いになっており、優雅な生活でした。

もちろん夫婦ですから夜の営みも激しく、新婚当初は殆ど毎晩愛し合い、休みの土・日はもう朝から互いの身体を貪り合う激しいSEXです。
妻の乳はCカップで、私の手のひらにスッポリと納まり、可愛らしいピンク色の乳首と薄赤色の乳輪、キスをしながら右手親指と人差し指で左の乳首を優しく摘み、続いてキスの唇の位置を変えて左手の指で左乳首を摘みますと乳首は硬さをまします。
(頃はよし)と次は乳首を口に含み、先ずは唇で乳首を噛み続いて吸い上げ前歯で甘噛みすると
「うぅ~ん、うふぅ~ん、いいのぉ~、感じてくるのぉ~」と甘ったるい声でうめき声をあげます。

妻は今時珍しく処女でした。
(こんな美人なのに何故男がいなかったのか?)と不思議に思い、妻に尋ねると
「男の人って結構変なプライドがあるのね、『私と結婚すると入り婿になるのョ』と言うと、みんな逃げ出すのョ、今まで付き合った人で入り婿OKなのは貴方だけだったヮ」

資産家の娘ですから親の死後は結構な遺産が入るのでしょう、勿論私は遺産目当てで結婚したのではありませんが、それでも妻の実家の資産を単純に計算してみると、預貯金だけで妻の遺産は億単位、不動産を含めると数億円になりそうで相続税も結構な額になります。
妻は「大丈夫ョ、税理士がちゃんと上手く処理してくれるから」と鷹揚に構えております。
「俺にはお義父さんの遺産は何もないね」
「アラ、父は貴方にも何か相続させるみたいョ、もう遺言書に書いてあるみたいョ、だから私と離婚なんて考えると損しちゃうわョ、ウフフフフ-----。」
そんなわけで妻のヴァギナには私の凛々しい息子をイヤと言うほどぶち込んでおります。

最初の1年目は新婚生活をエンジョイするため危険日はスキンのお世話になり、2年目に入ると妻が
「ネエ、そろそろ赤ちゃんどうかしらぁ?そろそろ赤ちゃん作ってもいいでしょう?」
「妊娠したら会社はどうするんだ?」
「勿論辞めたら専業主婦よ!、毎月父から生活費を援助してもらっているから、私が会社を辞めても生活費をアップしてもらえるからお金の心配はご無用ョ」
という事でSEXには一段と熱が入り、凛々しい息子に鞭打って妻の身体の中へ進入させ、精液をバラまき続けた結果見事妊娠。
当初は義母が食事作りに毎日来てくれていましたが、妊娠8か月で妻は実家に里帰り、その為土・日はすぐ下の義妹(現在25歳、家事手伝台い中)が食事作り(大学の料理サークルに入っていたので、料理の味は妻の料理より美味です)に来てくれました。

夏の金曜日の夕刻、汗をかきかき帰宅すると義妹がニコニコ顔で居るではありませんか。
「あれぇ、今日は金曜日だよぉ~、美奈ちゃん(義妹の名前)どうしたのぉ?」
「チョット都内に用事があって、こちらに来たの、明日も用事で朝早いのでお義兄さん、今夜ここに泊まっていい?」
「泊まるのは構わないョ、このマンションは美奈ちゃんのお父さんのマンションだからネ、だけどお義父さんやお義母さんは了承したの?」
「お父さん、お母さんは知らないけれど、お姉ちゃんにはちゃんと話したヮ、そしたらお姉ちゃんたら『あの人の面倒をちゃんと見てちょうだいネ』だって。だから今夜は私がお義兄さんの面倒をちゃんと見てあげるヮ」
「それは面倒かけて済まないネ、宜しくお願いしますョ、今日は汗をかいて身体中ベトベトなんだ、だから先に風呂に入るけれど良いかなぁ?」
「エエ、お先にどうぞ、もうお風呂は湧いているわョ」
「それはありがたいね、じゃあお言葉に甘えて先に入らせてもらうョ」

裸になり湯船につかり、ベトベトの身体を湯船で流し、頭を洗うためシャワーを浴びシャンプーを泡立てていると
「お義兄さん、背中を流してあげるから入るねぇ~」
「そんなことして貰っちゃ悪いからいいよ」
「お姉ちゃんに面倒見るように言われたから遠慮しないでぇ~」
そう言って美奈が風呂場に入室して来ました、こちらは素っ裸なので急ぎシャワーでシャンプーを洗い流し、息子を両手で隠しながら美奈を見ると、何と何と美奈は全裸の状態でした。

「アァァ~、ダメ!ダメ!ダメ!ダメだよ!美奈ちゃん、そんな恰好はダメ!」
直ぐに前に向き直すと、私の背中にニュルッと柔らかい物が二つ当たりました。
美奈のDカップ(行為の後聞きました)の乳房があたったのです。
美奈は後ろから両手を回し、右手で私の息子をその柔らかい手で掴み
「アァァ~、これがお義兄さんの物なのねぇ、これで毎晩お姉ちゃんを可愛がって妊娠させたのねぇ~?」
柔らかい義妹の手で触られると、恥ずかしながら息子は恥も外聞もなく鎌首を持ち上げます。
「美奈ちゃん、ダメだョ、ダメだ、そんな事したらダメだってばぁ~」
「いいのぉ、いいのぉ、今日はお姉ちゃんに頼まれたからいいのよぉ~、お義兄さん、こっちを向いてぇ~」
甘ったるい声で誘惑されてつい振り返ると、全裸の美奈が抱き着いてきて顔を向けます。
妻にも負けないほどの美貌、そして妻より大きいDカップのバスト。
「ネェ~、キスしてぇ~、キスよ」
美奈の唇に私の唇を重ねると、美奈は私の唇を貪るように吸い更に舌を入れて来ます。
私の理性は吹っ飛んでしまい、こちらも美奈の口中へ舌を入れて更に唇を貪りました。
美奈の二つのDカップ乳房の乳首を左右交互に口に含み、乳首を吸い・甘噛みし・舌で乳首を嘗め回すと
「イイワァ~、いいのぉ~、気持ちがいいのぉ~、お義兄さん上手ぅ~」
息子はギンギンに上を向いていつでも挿入OKの状態、立ったまま美奈の膣口に息子の先端を宛がいグイッと腰に力を入れると息子はスッポリと美奈の膣口内に入り込みました。
ピストンを開始し、美奈の喜びに溢れる喘ぎ声を聞いていると、やがて射精感がやって来てそのまま膣内にドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュと何度か精子を絞り出しました。

美奈も絶頂感を味わったようで、二人でハアハアと荒い息遣い、息子を膣内から抜くと美奈の可愛らしい「お○○こ」から私の精液がユックリと流れだし、私が屈んで「お○○こ」を左指で広げシャワーのお湯を浴びせました。
赤い内部とピンクに近い外陰部、目の前にあるので舌で外陰部を舐め、更に外陰部を広げ赤い内部をベロベロすると、美奈はうめき声をあげ
「アァァ~、お義兄さん、ベットでしてぇ~、お願いそれはベットでして頂戴~」

素早く身体を拭き、美奈をお姫様抱っこで私たち夫婦のダブルベットへ運びます。
充分に潤んだ美奈の「お○○こ」を嘗め回していると、私の息子も再び鎌首を持ち上げ進入の準備に入ります。
「アァァ~、ハァァ~、気持ちいい~、気持ちいいのょぉ~」
再び息子を膣内へ進入しますが、美奈の纏わりつく膣内壁と、未だ余り使われていない膣内のため10分も持たず発射、今度も結構な量の精子を子宮内へ送り込みました。

グッタリした美奈の横に寝ころび
「美奈ちゃん、良かったよ、素晴らしい『お○○こ』だネ」
「お義兄さん、生で中に出したのネ、妊娠したら責任とってね」
「エッ?今日は危険日なのかぁ?」
「そうよ、排卵日の真っ最中なのョ」
「何で先に言ってくれないんだよ」
「だってお義兄さんの赤ちゃんが欲しいんだもの、お姉ちゃんだけお義兄さんの赤ちゃんを妊娠して、私は未だ結婚もしてないのに、だから私もお姉ちゃんみたいにお義兄さんの赤ちゃんを妊娠しようと思ったの」
「だって美奈ちゃん、もし妊娠したら大変だョ、俺は牧子(妻の名前)から離婚されてしまうし、いま牧子が妊娠している子供と義兄弟(義姉妹かも)になっちゃうんだョ」
「お姉ちゃんが離婚するのなら今度は私と結婚すれば良いじゃない?」

やはり美奈は妊娠しました。
義父母には私の子供という事は話しておらず、学生時代の男との交渉で妊娠したと嘘を言い、その上その男は事故死したとまで、ある程度完璧に練り上げた作り話をして義父母を納得させました。
牧子が私に頼み込みをしてきました。
「美奈の赤ちゃんを貴方の子供として認知してくれない?父親のいない子供なんて可哀想なのョ」
(本当は俺の種から出来た俺の子供なんですョ)
義父母も同様に頼みに来ました。
「牧子も直に出産するし、美奈も7か月後には出産する、だから両方の子供を認知して欲しい、悪いようにはしないから」
勿論了承しました。

そして後日私の預金口座には、○百万円の現金が義父名義で振り込まれておりました。
牧子の口添えもあって、義父の遺言書は書き換えられ、私にも応分の遺産相続の権利を書き入れられたそうです。

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投稿No.5946
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年7月13日
20年くらい前、将来のパートナーと子供のために、生命保険を契約することにした。
当時、担当していた、保険の外交員さんは、同じくらいの年齢で、25、6歳の既婚者であった。
ちょっと細身の可愛い系の感じであったが、保険を契約したら、お礼にということで、一席設けてくれることになった。

お酒も入って、時間が進んでいくと、お姉さんはこんなことを、話してくれた。
外交員「○さん、いつも、チヤホヤしてくれるから、すごく、会うと、テンション上がるんだよね。」
私  「○○さん可愛いから、当たり前じゃん。」
外交員「旦那は、そんなこと、してくれないし、」
外交員「子供も、まだ、居ないから、乗り換えちゃおうかな。」
私  「それは、乱暴だね。そんなこと、あったら、転勤させられちゃうね。」
外交員「そうなの?」
私  「当たり前だよ、結構、堅い会社だし。」
外交員「そういうものなの。」
私  「転勤ってなったら、左遷だし、その後も大変だよ。」
外交員「じゃあ、乗り換えは、諦めるよ。お礼はするけど。」
私  「お礼って?」
外交員「だから、今日、食事一緒にしてるでしょ。」
私  「食事だけ?」
外交員「それ以上だと、まずいんでしょ。」
私  「まあ、そういうことになるけど、バレなきゃいいんでない?」
外交員「バレないためには、どうすれば?」
私  「○○さんが、黙っていてくれれば、」
外交員「秘密なんだ、私のことって。」
私  「そんな関係になれたら、嬉しいけど。」
外交員「そんな気もないくせに。」
私  「○○さんが良ければ。」
外交員「本気にするよ、不倫だけど。」
私  「正直、魅力的なんだよね。」
外交員「やりたいだけでしょ。」
私  「当然、やりたいさ。」
外交員「正直だね。」
外交員「これから、懲らしめてあげるよ。」
私  「何するつもり?」
外交員「いいこと。ホテルに行こ。」
私  「いいの?」
外交員「○さんこそ、いいの?」
私  「どういう意味?」
外交員「いっぱい、してくれるんでしょ。」
私  「何か、怖そうだね。」
外交員「ある程度覚悟はしてきてね。」

2人は、足早にホテルに移動し、二人は、早速、交尾を始めた。
外交員は、私の勃起した肉棒に跨り、腰を振り始めた。
外交員「たっぷり、出していいよ。旦那に言うから、我慢したら、黙っててあげる。」
外交員「私も、○さんに乗り換えた方が、生活も安定してるし、子供も賢い子供が産めそうだし、たっぷり出していいんだよ。でも、今日は、○さんの精子搾り取ってあげるよ。」
私  「怖っ。」

外交員は、構わず、激しく腰を振り続けた。
私  「ホントに出ちゃうよ。」
外交員「出せば。どうなるかわかると思うけど。」
私  「分かってるから、出せない。」

私は、ささやかな、抵抗ということで、フル勃起のチンポで、外交員のマンコを下からガンガン突き上げた。
外交員「何するの?あー、気持ちいい。」
私  「じゃあ、やめる?」
外交員「バカ。」

外交員は擦りつけるように腰を動かし、子宮口で、亀頭をグリグリ刺激してきた。
私は、仕返しで正常位でキスをしながら、ピストン運動を続けた。
更に、チンポを引き抜き、膣に指を3本差し入れ、中指を折り曲げ、Gスポットを探りあて、小刻みに出し入れし、Gスポットへの刺激を続けた。
外交員「何するの?チンポ欲しくなっちゃうじゃない。」

5分後、保険のお姉さんは、足をピンと伸ばし、私に助けを求めた。
外交員「なんか、でちゃいそうなの。」
私は、お姉さんの両膝をガバっと開き、マンコを顕にして、さらに激しく、Gスポットを刺激した、
私は、指でマンコを左右に開き、マンコに吸い付いた。
少しすると、外交員はシャー、シャーと2回、潮を吹いた。
私は、マンコから吹き出た潮を全てすすった。

その状況に、外交員は、異常に、動揺し、
外交員「なんなの?こんなの初めて、オシッコもらしちゃったの?」
私  「違うよ。潮吹いただけだよ。興奮したらよくある事だよ。」
外交員「お願い、入れて。もっと気持ち良くして。」

私は、再度、マンコにチンコを挿入した。
外交員「太い、硬い。さっき、飲んでくれたから、一回だけ、出しても、いいよ。もし、出来ても、旦那の子として育てるから大丈夫だよ。血液型一緒だから大丈夫だよ。」
私  「申し訳ないけど、認知とかは、出来ないよ。」
外交員「分かってる、会社での立場無くなっちゃうからね。」
私  「ゴメンネ。」
外交員「仮に乗り換えられても、子供も私も立場無いしね。旦那と別れるのも面倒だし。それから、旦那との子供より、賢くなりそうだし、将来有望だから。」

そして、ベッドに戻り、SEXを再開し、ピストン運動を再開し、5分ほどすると、保険のお姉さんは、興奮したのか、またもや、潮を吹いてしまった。
そのため、外交員さんのお尻のあたりが少し濡れてしまったが、そのまま、膣の奥にドクドクとたっぷりと精子を注入した。
外交員「いっぱい出たね。」

外交員さんは、担当替え等々があり、その後、疎遠となってしまったが、妊娠したという話は聞いていないので、多分、受精はしなかったと思われる。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5945
投稿者 ゆら (23歳 女)
掲載日 2014年7月12日
こんにちは、これまで何度か投稿させていただいています。
今回も少し長くなりますが、お付き合いいただければと思います。

私は旦那との度重なる中出しSEXが実り、初めての子を孕みました。
これまで旦那は朝、私を求めてくることはなかったのですが、妊娠してからというもの獣のようにSEXを求めてくるようになりました。
仲の良い旦那の同僚に会ったとき、それとなく聞いてみると「妊娠したら、色気が濃くなった」というようなことを言っていたそうで、なんだかうれしくなりました。

その日の朝、私は黒ストッキングにスーツを着て、出勤の準備をしていました。
すると、旦那が首筋にキスをし舌先でなめあげてきました。
遅刻しちゃう、と思うけれど、旦那の手はシャツの前をはだけ、もう片手でパンティを撫でています。
お互い何も言わないけれど、もう逃げられないという感じ。
私が吐息を洩らしていると容赦なくストッキングをビリリッと破き、玄関近くの床に押し倒されました。
妊娠し大きくなった乳にしゃぶりつきながら、タイトスカートをたくしあげ、パンティを横にずらすとギンギンのオチンポをねじ込んできます。
室内に響くのはお互いの吐息と、愛液のいやらしい音だけ。
私は何度もイキ、さらに激しくピストンされていると、ううっ!おおう、とザーメンがドクドクと私の中に。
その瞬間、私はなんとも言えないしあわせに満たされるのです。
奥の方で射精したあと、オチンポを引き抜いたかと思えば放心状態の私を見下ろしながら手コキし、パンティに残ったザーメンを擦りつけられました。
旦那はそのまま出勤し、私もザーメンにまみれたまま、何事もないように電車に乗り、出勤しました。

私のいる部署ではないのですが、遠方から研修目的で来ていたSさんという男性がいました。
年齢は30代くらいで、爽やかな感じの方でした。
Sさんはあと1週間で研修期間が終わるため、もともとの勤め先に帰らなければなりません。
そんな中、どうしても終わらせなければならない仕事のために残業をしていたところ、つわりと貧血が急に起こり、デスクに突っ伏したまま動けなくなってしまいました。
そのときには私しかいないと思っていたのですが、背後から「大丈夫?」と声が聞こえ、びっくりして振り替えるとSさんがたっていました。
恥ずかしくて、
「大丈夫です、ほんと大丈夫ですから」と繰り返す私に近付き、
「もう休んだ方がいいんじゃない?」と。
Sさんも仕事があるのだろうに、申し訳ない気持ちでいっぱいで、正直どうしたらいいのかパニックになっていました。
「じゃ、じゃあ…ちょっと休んでます、ほんと気にしないでくださいね」と言うのがやっとで、休憩室に逃げ込み、長めのソファに横になりました。

症状も落ち着いてきた頃、ドアがノックされ、
「ちょっといい?」と。
またびっくりして飛び起きた私の返事を待たずに入ってくると、隣に座りました。
「急で悪いんだけどさ…俺、ゆらちゃんが好きなんだよね」と、またまたびっくりするようなことを言われ、かたまる私。
「え、でも…」
「分かってるよ、ごめん。でも、ああ、本当にごめん」と言いながら、ソファに押し倒してきました。
そしてキス。
私は押し返そうとしましたが、男性の力にかなうはずもなく、ただ無様にジタバタしているだけでした。
「たまんねえ」Sさんは言いながら、私のシャツのボタンを外していきます。
シャツからのぞく、ピンクのレースブラ。
私はもともとビッチなので、このシチュエーションに早くも愛液を溢れさせていました。
ああ、犯られるんだ、その興奮は半端なものではなく、オマンコが男の太いモノを求めてひくつき始めています。
Sさんはさらにストッキングを脱がせていきます。
「あっ、あっ、イヤ」
自分でそう言い、彼の手を牽制しようとしたことは覚えていますが、そのまま脱がされ、ピンクのスケスケTバックをSさんの前にさらしました。
割れ目も陰毛もまるみえで、さらには愛液が溢れていることさえもさらしていました。
「すげえのはいてるね、意外とヤリ○ン?最高だよ。清楚なふりして、毎日こんなエロパンティはいて仕事してたわけ?」
言葉攻めを受けながら、彼の指が割れ目にそって動き、食い込んでくるのをものすごい快感として感じている私がいました。

そのうち、彼が何かに気づいたようでした。
「…ゆらちゃん、旦那さんとヤッたでしょ。」
パンティに旦那のザーメンがこびりついており、淫らな匂いを発していました。
「そんな…言わないでください」
恥ずかしさで言葉につまる私を尻目に、彼はパンティさえも剥ぎ取ってしまいました。
パンティを床に落とすと、脚をぐっと開かせて濡れ濡れのオマンコを匂い、間髪入れずにクンニ。
体に電撃が走ったようになり、このときからもう理性はなくなってしまったのかもしれません。

気づくと私は彼のオチンポをしゃぶりまわす、完全な牝になっていました。
体は熱く、オマンコは蕩けそう。
おなかに子がいることを、この時は忘れていました。
「ああ、ゆら、最高だよお前。どんだけ調教されてんだよ」
頭を押さえ付けられ、イラマチオ。
それからすぐに、うおお!と熱いザーメンが口内にほとばしりました。
反射的に咳き込んでしまい、ザーメンは顎や首、乳に流れていきました。
濃厚なザーメンの匂いが脳髄を支配し、もうたまらず
「チンポぶちこんで…」
とソファに横になり、自分でオマンコを指で開いては腰をくねらせながらおねだりしました。

職場であるのにSさんも全裸になり、すごい力で脚をM字に押さえ付けて、そそり勃った熱いオチンポを一気につき入れてきました。
頭が真っ白になるくらいの快感に悶えていると、打ち付けるような激しいピストンにすぐ失神してしまいました。
はっと気が付くと、棚のガラスに私たち2人のあられもない恥態がAVのように写っています。
押さえ付けられ、旦那以外の男の肉棒を受け入れる私。
オマンコに旦那のザーメンをこびりつかせながら、他の男に激しくピストンされて、ザーメンを浴びている私。
最低だと思いながらも燃えました。

いつの間にかバックから奥を激しく攻められており、泣きながらよがっていました。
また正常位に戻ると、さらに体を密着させながら細かく奥を突いてきます。
「ああ、ああ、ゆら、イクっ!」
これだけ言うと、彼はピストンしながら中に出しました。

そのあと、「旦那と別れて俺の女になれ」と直球の言葉をいただきましたが、もう妊娠していることを話して諦めさせました。
このときすでに24時。
身支度をすませ、このあとはホテルに直行。
私はバイブやディルドが大好きなので、それを使ったりして一晩中愛してもらいました。
最高の1日でした。

ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

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投稿No.5944
投稿者 商社マン (31歳 男)
掲載日 2014年7月11日
31歳の商社マン、今役職は今春の異動で課長代理に就任して、現在吉原高級ソープランドの姫と、結婚する準備を強引に進めています。

2年前の夏、7月の中旬の事でした。
取締役部長・課長・当時の課長代理と私の4人で大切な取引先3人を接待しておりました。
料亭・クラブ・そして最後はソープランドが、当社のお得意様の大切な接待項目です。
その日取締役部長から
「君、これを予約して来なさい」
と1枚のメモを渡されました。
メモには「吉原ソープ××、指名する相手はマリ、ユキ、リナを必ず予約すること」と記入されており、
「君の相手は店に任せなさい。店が上手くやってくれるから、それからここに30万円入っているから、領収証を忘れずに貰って来なさい。この後の接待は君に任せるから」
そこで早速店に予約の電話をすると
「○○商事様ですか?いつもご贔屓にしていただき有難うございます。かしこまりました、ご指名の姫を確保しておきます。それからご指名の無いお一人様のお相手は当店にお任せください、悪いようには致しませんから」

取締役部長に予約済みの報告をし、取引先の3人をハイヤーに乗せ吉原へ向かいました。
店に入りフロントで料金の支払、何と一人総額6万円の高級ソープランドです。
マリ・ユキ・リナの3人がそれぞれ接待相手と共に個室に消えると
「お待たせしました、当店のアイさんです」
と紹介されたお姫様を見てビックリしました。
(エッ!こんな若い美人がソープにいるの?)
身長は150センチ前後の小柄な背丈のわりに、胸はボイィ~ンと出っ張っており、ウエストはグッと大きく括れており、二重瞼で鼻筋はピンと高めにとおっており、鼻の孔は外人のように細長の楕円形、小さな薄い唇には薄赤色の紅が差してあります。
「アイです。こちらへどうぞ」
と私の右手をとりエレベーターホールへと案内し、エレベーター内に入ると自分の右手を私の左肩にかけそっと顔を向けます。
キスの催促だろうと思い自分の唇をそっと重ねると拒否はしません。

個室に入り私の服を脱がせ、ブリーフ1枚の姿にすると今度は自分の服を脱ぎ、水色のブラとパンティーの姿になりました。
ブラからは大きめの乳房がはちきれそうな感じで、両乳房の間には深めの谷間が作られております。
「アイさんのバストは大きいんだネ」と尋ねると
「はい、90のFなんです。だから夏はちょっと恥ずかしいんです」
「立派なバストなのに恥ずかしい事なんかないよ」
「夏は薄着でしょう、だから胸が目立っちゃうんですョ、道ですれ違う男の人はたいがい私の胸を見るんですもの」
「身長はどのくらい?」
「150でウエストは58です」
どうりで腰回りが括れているわけです。

まあソープ内での詳細はここでは省略しますが、高級ソープランドなのに本番はスキン着用なのです。
「ピルなどの薬は飲んでいないの?」と尋ねると
「ここは生は原則禁止なんです。でも中には店に内緒で生の人も居るみたいですョ、でもあたしは薬は飲みたくないし病気もネ、だからお店の言うとおり生ではしないんです」
「そうだね、生だと病気も怖いものネ」
実は私は以前生で出来るソープランドで尿道炎を移された経験があり(中級の総額4万円のソープ)、それを考えるとスキン着用にも抵抗はありません。
仕事の詳細は省略ですが、彼女はキスが好きらしく行為中何度も何度もキスを求め、互いの唇は唾液でベトベトになる始末でした。

この小柄でボイィ~ンのアイちゃんを気に入った私は
「アイさん、次はいつ出勤なの、次回は指名で来るから」と尋ねると
「多分来月の初めか、もしかしたら10日前後ですね」
「エッ!そんなに長い間店に来ないの?」
「私は学生なんです。だから学業が優先なんですョ、この仕事は将来の留学のための費用を稼ぐのにやっているの」
「でも今はもう夏休みでしょう?」
「だからいろいろと卒論の準備などで忙しいんです。店に来る時は連絡しますから番号を教えて下さい」
携帯の番号を教えました。
「アイさんのも教えてョ」
「ご免なさい、今はまだダメなんです。」
「何だぁ~、俺の片思いなのかぁ~」
「その内親しくなったら教えますから」
という事でその日は終了、得意先をハイヤーでホテルへ送り届け接待は終了しました。

2週間後の平日に携帯に着信があり
「アイです。明日出勤します。もし良ければお店においでになれますぅ?」
「もちろん、もちろん行きますョ、何時から出勤なの?」
「明日は都合で12時から18時までなので、出来れば1番の12時に来れますぅ?」
「わかりました。休暇を取って1番で参ります」
という事で、ソープランドへ翌日のアイを予約し、そのような事が1年半ぐらい続きました。

小柄ながら大きなバスト、優しいアイのテクニックにすっかり骨抜き?にされた私は、今度は店以外での付き合いをアイに求めました。(アイの携帯の番号もやっと教えてもらえました)
「ネエ、俺と1晩10万円で付き合わない?」
「お金でぇ?お金のお付き合いでなくてもお付き合いしても良いですョ、○○さん(私の本名)は私の大事なお相手だから」
「へぇ~、アイちゃんのお相手になれたんだぁ~?」
「そりゃあ○○さんは一流企業にお勤めだし、信用はありますから」
「じゃあ恋人にぃ~?」
「それは無理ですョ、私は留学の夢を実現するためソープで働いているんですョ、そんな女が一流企業の人の恋人になんかなれる訳がないじゃないですか!」
「いまどき職業に貴賤はないよ」
「今のままで十分です、無理に恋人にする必要はありませんョ、私は優しい○○さんの事は好きですョ、でも恋人になるのには無理なんです」

そんな押し問答を何度かしながらも店外デート(もちろん身体の関係を持つ)を何度も繰り返しました。
最初のうちはSEXの際はゴム使用でしたが、その内に安全日は中出しを許されるようになりました。
アイと何度も身体の交渉を持つと、その素晴らしいアイの身体を他の男に抱かれるのが悔しくなり、どうしてもアイを自分の妻にしたくなりました。
「××(アイの本名)、俺と結婚しようョ」とプロポーズすると
「○○さんのその気持ち、とっても嬉しいけれど結婚はダメなの、もう少しあと半年ぐらいで留学費用が貯まるの、そして留学するのが私の長年の夢なの、それとも留学が終わるまで待っていてくれるの?」
「何年留学するのさ?」
「最低5年ね、場合によっては7~8年になるかも、だから○○さん、そんなに待てないでしょう?普通のお嬢さんと結婚しなさいョ、私は今のままで満足だから」

家でユックリと考えました。
(そうだ!、アイを妊娠させれば留学なんか出来なくなる、そうだそうだ、妊娠させちゃえば良いんだ!)
次回の危険日に決行を決め、アイとの店外デートを決めました。
その日いつものように最後はホテルへイン、そして求め合いましたがアイが
「今日は危険日だからスキンをお願いネ」
「ウン、分かっているよ、スキン着用だね」
そして求め合っている最中に、アイは1回目のエクスタシーに達し、私はその隙にスキンを外し生でアイの中に息子を挿入、こちらはまだ発射はしておらず、息子はいつでも発射準備完了。
この日のためにオナニーは控え、精嚢には若い精子がタップリと溜まっております。
アイの膣内の息子は発射を今か今かと待ち構えており、何度かのピストンでドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッと発射、若い精子がアイの膣内深く深く進入して行きました。

「何すんの!!、危険日だから中はダメなのに何で中に出したのぉ!!出来たらどうするのよ!」物凄い剣幕で怒ります。
「出来たら俺と一緒になろうよ、結婚しようョ」
「あれほど結婚は出来ないって言ったでしょう?なのにどうして危ないのに中に出すのよ!!」
「だから××と結婚したいからサ」
「早く離れてョ、洗わないといけないから、全くしょうがないわね」と怒りは収まりません。
(妊娠してくれ、そして俺の妻になってくれ、どうか孕んでほしい)と心の中で祈りました。

その日以来店外デートは拒否、仕方がないので店に客として行きましたが、先にも話したとおりアイは滅多に店には出ません。
やっと出勤日に店に行きましたが、今度は他人様のような態度。
「生理は来たの?」
「今月の予定は未だョ、全く危険日に中で出すなんて、貴方を信用したのが間違いだったヮ」

そして2か月後
「生理が来ないヮ、どうするのよ?出来ちゃったみたいョ」
アイと長い間話し合い、子供の出産を了解し、また私との結婚も承諾してくれました。
現在アイが勤めていたソープランドのHPからは、アイの口を隠した顔写真(ほとんどの姫の顔写真は口を隠してあります)は削除されており、小柄でFカップのアイは、とうとう私一人の女性になりました。

間もなく入籍し、アイと正式に夫婦になります。
現在妊娠5か月で小柄なボディーがブックリとお腹が膨らんだようですが、バストは相変わらずFカップのままです。
アイは言います、「お腹に赤ちゃんがいるから、オッパイもその内もっと大きくなるかも知れないヮ」
良いんです、GカップでもHカップでも、もう私一人のバストなんですから、他の男には勿論見せたり触らせたりはしませんョ!!

「私の留学の夢を奪っちゃって、代わりに赤ちゃんをプレゼントしてくれた貴方はホントに憎いヒト!!」
アイは微笑みながらそう文句を言いますが、その顔がまた何とも言えない可愛い顔なんです。

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