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2年前の夏、7月の中旬の事でした。
取締役部長・課長・当時の課長代理と私の4人で大切な取引先3人を接待しておりました。
料亭・クラブ・そして最後はソープランドが、当社のお得意様の大切な接待項目です。
その日取締役部長から
「君、これを予約して来なさい」
と1枚のメモを渡されました。
メモには「吉原ソープ××、指名する相手はマリ、ユキ、リナを必ず予約すること」と記入されており、
「君の相手は店に任せなさい。店が上手くやってくれるから、それからここに30万円入っているから、領収証を忘れずに貰って来なさい。この後の接待は君に任せるから」
そこで早速店に予約の電話をすると
「○○商事様ですか?いつもご贔屓にしていただき有難うございます。かしこまりました、ご指名の姫を確保しておきます。それからご指名の無いお一人様のお相手は当店にお任せください、悪いようには致しませんから」
取締役部長に予約済みの報告をし、取引先の3人をハイヤーに乗せ吉原へ向かいました。
店に入りフロントで料金の支払、何と一人総額6万円の高級ソープランドです。
マリ・ユキ・リナの3人がそれぞれ接待相手と共に個室に消えると
「お待たせしました、当店のアイさんです」
と紹介されたお姫様を見てビックリしました。
(エッ!こんな若い美人がソープにいるの?)
身長は150センチ前後の小柄な背丈のわりに、胸はボイィ~ンと出っ張っており、ウエストはグッと大きく括れており、二重瞼で鼻筋はピンと高めにとおっており、鼻の孔は外人のように細長の楕円形、小さな薄い唇には薄赤色の紅が差してあります。
「アイです。こちらへどうぞ」
と私の右手をとりエレベーターホールへと案内し、エレベーター内に入ると自分の右手を私の左肩にかけそっと顔を向けます。
キスの催促だろうと思い自分の唇をそっと重ねると拒否はしません。
個室に入り私の服を脱がせ、ブリーフ1枚の姿にすると今度は自分の服を脱ぎ、水色のブラとパンティーの姿になりました。
ブラからは大きめの乳房がはちきれそうな感じで、両乳房の間には深めの谷間が作られております。
「アイさんのバストは大きいんだネ」と尋ねると
「はい、90のFなんです。だから夏はちょっと恥ずかしいんです」
「立派なバストなのに恥ずかしい事なんかないよ」
「夏は薄着でしょう、だから胸が目立っちゃうんですョ、道ですれ違う男の人はたいがい私の胸を見るんですもの」
「身長はどのくらい?」
「150でウエストは58です」
どうりで腰回りが括れているわけです。
まあソープ内での詳細はここでは省略しますが、高級ソープランドなのに本番はスキン着用なのです。
「ピルなどの薬は飲んでいないの?」と尋ねると
「ここは生は原則禁止なんです。でも中には店に内緒で生の人も居るみたいですョ、でもあたしは薬は飲みたくないし病気もネ、だからお店の言うとおり生ではしないんです」
「そうだね、生だと病気も怖いものネ」
実は私は以前生で出来るソープランドで尿道炎を移された経験があり(中級の総額4万円のソープ)、それを考えるとスキン着用にも抵抗はありません。
仕事の詳細は省略ですが、彼女はキスが好きらしく行為中何度も何度もキスを求め、互いの唇は唾液でベトベトになる始末でした。
この小柄でボイィ~ンのアイちゃんを気に入った私は
「アイさん、次はいつ出勤なの、次回は指名で来るから」と尋ねると
「多分来月の初めか、もしかしたら10日前後ですね」
「エッ!そんなに長い間店に来ないの?」
「私は学生なんです。だから学業が優先なんですョ、この仕事は将来の留学のための費用を稼ぐのにやっているの」
「でも今はもう夏休みでしょう?」
「だからいろいろと卒論の準備などで忙しいんです。店に来る時は連絡しますから番号を教えて下さい」
携帯の番号を教えました。
「アイさんのも教えてョ」
「ご免なさい、今はまだダメなんです。」
「何だぁ~、俺の片思いなのかぁ~」
「その内親しくなったら教えますから」
という事でその日は終了、得意先をハイヤーでホテルへ送り届け接待は終了しました。
2週間後の平日に携帯に着信があり
「アイです。明日出勤します。もし良ければお店においでになれますぅ?」
「もちろん、もちろん行きますョ、何時から出勤なの?」
「明日は都合で12時から18時までなので、出来れば1番の12時に来れますぅ?」
「わかりました。休暇を取って1番で参ります」
という事で、ソープランドへ翌日のアイを予約し、そのような事が1年半ぐらい続きました。
小柄ながら大きなバスト、優しいアイのテクニックにすっかり骨抜き?にされた私は、今度は店以外での付き合いをアイに求めました。(アイの携帯の番号もやっと教えてもらえました)
「ネエ、俺と1晩10万円で付き合わない?」
「お金でぇ?お金のお付き合いでなくてもお付き合いしても良いですョ、○○さん(私の本名)は私の大事なお相手だから」
「へぇ~、アイちゃんのお相手になれたんだぁ~?」
「そりゃあ○○さんは一流企業にお勤めだし、信用はありますから」
「じゃあ恋人にぃ~?」
「それは無理ですョ、私は留学の夢を実現するためソープで働いているんですョ、そんな女が一流企業の人の恋人になんかなれる訳がないじゃないですか!」
「いまどき職業に貴賤はないよ」
「今のままで十分です、無理に恋人にする必要はありませんョ、私は優しい○○さんの事は好きですョ、でも恋人になるのには無理なんです」
そんな押し問答を何度かしながらも店外デート(もちろん身体の関係を持つ)を何度も繰り返しました。
最初のうちはSEXの際はゴム使用でしたが、その内に安全日は中出しを許されるようになりました。
アイと何度も身体の交渉を持つと、その素晴らしいアイの身体を他の男に抱かれるのが悔しくなり、どうしてもアイを自分の妻にしたくなりました。
「××(アイの本名)、俺と結婚しようョ」とプロポーズすると
「○○さんのその気持ち、とっても嬉しいけれど結婚はダメなの、もう少しあと半年ぐらいで留学費用が貯まるの、そして留学するのが私の長年の夢なの、それとも留学が終わるまで待っていてくれるの?」
「何年留学するのさ?」
「最低5年ね、場合によっては7~8年になるかも、だから○○さん、そんなに待てないでしょう?普通のお嬢さんと結婚しなさいョ、私は今のままで満足だから」
家でユックリと考えました。
(そうだ!、アイを妊娠させれば留学なんか出来なくなる、そうだそうだ、妊娠させちゃえば良いんだ!)
次回の危険日に決行を決め、アイとの店外デートを決めました。
その日いつものように最後はホテルへイン、そして求め合いましたがアイが
「今日は危険日だからスキンをお願いネ」
「ウン、分かっているよ、スキン着用だね」
そして求め合っている最中に、アイは1回目のエクスタシーに達し、私はその隙にスキンを外し生でアイの中に息子を挿入、こちらはまだ発射はしておらず、息子はいつでも発射準備完了。
この日のためにオナニーは控え、精嚢には若い精子がタップリと溜まっております。
アイの膣内の息子は発射を今か今かと待ち構えており、何度かのピストンでドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッ・ドバッと発射、若い精子がアイの膣内深く深く進入して行きました。
「何すんの!!、危険日だから中はダメなのに何で中に出したのぉ!!出来たらどうするのよ!」物凄い剣幕で怒ります。
「出来たら俺と一緒になろうよ、結婚しようョ」
「あれほど結婚は出来ないって言ったでしょう?なのにどうして危ないのに中に出すのよ!!」
「だから××と結婚したいからサ」
「早く離れてョ、洗わないといけないから、全くしょうがないわね」と怒りは収まりません。
(妊娠してくれ、そして俺の妻になってくれ、どうか孕んでほしい)と心の中で祈りました。
その日以来店外デートは拒否、仕方がないので店に客として行きましたが、先にも話したとおりアイは滅多に店には出ません。
やっと出勤日に店に行きましたが、今度は他人様のような態度。
「生理は来たの?」
「今月の予定は未だョ、全く危険日に中で出すなんて、貴方を信用したのが間違いだったヮ」
そして2か月後
「生理が来ないヮ、どうするのよ?出来ちゃったみたいョ」
アイと長い間話し合い、子供の出産を了解し、また私との結婚も承諾してくれました。
現在アイが勤めていたソープランドのHPからは、アイの口を隠した顔写真(ほとんどの姫の顔写真は口を隠してあります)は削除されており、小柄でFカップのアイは、とうとう私一人の女性になりました。
間もなく入籍し、アイと正式に夫婦になります。
現在妊娠5か月で小柄なボディーがブックリとお腹が膨らんだようですが、バストは相変わらずFカップのままです。
アイは言います、「お腹に赤ちゃんがいるから、オッパイもその内もっと大きくなるかも知れないヮ」
良いんです、GカップでもHカップでも、もう私一人のバストなんですから、他の男には勿論見せたり触らせたりはしませんョ!!
「私の留学の夢を奪っちゃって、代わりに赤ちゃんをプレゼントしてくれた貴方はホントに憎いヒト!!」
アイは微笑みながらそう文句を言いますが、その顔がまた何とも言えない可愛い顔なんです。
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こころ温まるお話ですね。一途でそしてあなたの優しさを少し感じます。ただ、ソープ嬢。穴あきスキンもあったりしますね。100%あなたのBABYなのか生まれるまでお楽しみですね。
お前、最低だな!
資金を貯めるためにソープで働くことまでしているんだから、
彼女にとって留学はかけがえのない夢だったんだぞ。
彼女のことを本当に愛しいと思うなら、
「とりあえず結婚 → 2人での結婚生活は彼女の留学後」など他の選択肢もあっただろうに・・・