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今回も少し長くなりますが、お付き合いいただければと思います。
私は旦那との度重なる中出しSEXが実り、初めての子を孕みました。
これまで旦那は朝、私を求めてくることはなかったのですが、妊娠してからというもの獣のようにSEXを求めてくるようになりました。
仲の良い旦那の同僚に会ったとき、それとなく聞いてみると「妊娠したら、色気が濃くなった」というようなことを言っていたそうで、なんだかうれしくなりました。
その日の朝、私は黒ストッキングにスーツを着て、出勤の準備をしていました。
すると、旦那が首筋にキスをし舌先でなめあげてきました。
遅刻しちゃう、と思うけれど、旦那の手はシャツの前をはだけ、もう片手でパンティを撫でています。
お互い何も言わないけれど、もう逃げられないという感じ。
私が吐息を洩らしていると容赦なくストッキングをビリリッと破き、玄関近くの床に押し倒されました。
妊娠し大きくなった乳にしゃぶりつきながら、タイトスカートをたくしあげ、パンティを横にずらすとギンギンのオチンポをねじ込んできます。
室内に響くのはお互いの吐息と、愛液のいやらしい音だけ。
私は何度もイキ、さらに激しくピストンされていると、ううっ!おおう、とザーメンがドクドクと私の中に。
その瞬間、私はなんとも言えないしあわせに満たされるのです。
奥の方で射精したあと、オチンポを引き抜いたかと思えば放心状態の私を見下ろしながら手コキし、パンティに残ったザーメンを擦りつけられました。
旦那はそのまま出勤し、私もザーメンにまみれたまま、何事もないように電車に乗り、出勤しました。
私のいる部署ではないのですが、遠方から研修目的で来ていたSさんという男性がいました。
年齢は30代くらいで、爽やかな感じの方でした。
Sさんはあと1週間で研修期間が終わるため、もともとの勤め先に帰らなければなりません。
そんな中、どうしても終わらせなければならない仕事のために残業をしていたところ、つわりと貧血が急に起こり、デスクに突っ伏したまま動けなくなってしまいました。
そのときには私しかいないと思っていたのですが、背後から「大丈夫?」と声が聞こえ、びっくりして振り替えるとSさんがたっていました。
恥ずかしくて、
「大丈夫です、ほんと大丈夫ですから」と繰り返す私に近付き、
「もう休んだ方がいいんじゃない?」と。
Sさんも仕事があるのだろうに、申し訳ない気持ちでいっぱいで、正直どうしたらいいのかパニックになっていました。
「じゃ、じゃあ…ちょっと休んでます、ほんと気にしないでくださいね」と言うのがやっとで、休憩室に逃げ込み、長めのソファに横になりました。
症状も落ち着いてきた頃、ドアがノックされ、
「ちょっといい?」と。
またびっくりして飛び起きた私の返事を待たずに入ってくると、隣に座りました。
「急で悪いんだけどさ…俺、ゆらちゃんが好きなんだよね」と、またまたびっくりするようなことを言われ、かたまる私。
「え、でも…」
「分かってるよ、ごめん。でも、ああ、本当にごめん」と言いながら、ソファに押し倒してきました。
そしてキス。
私は押し返そうとしましたが、男性の力にかなうはずもなく、ただ無様にジタバタしているだけでした。
「たまんねえ」Sさんは言いながら、私のシャツのボタンを外していきます。
シャツからのぞく、ピンクのレースブラ。
私はもともとビッチなので、このシチュエーションに早くも愛液を溢れさせていました。
ああ、犯られるんだ、その興奮は半端なものではなく、オマンコが男の太いモノを求めてひくつき始めています。
Sさんはさらにストッキングを脱がせていきます。
「あっ、あっ、イヤ」
自分でそう言い、彼の手を牽制しようとしたことは覚えていますが、そのまま脱がされ、ピンクのスケスケTバックをSさんの前にさらしました。
割れ目も陰毛もまるみえで、さらには愛液が溢れていることさえもさらしていました。
「すげえのはいてるね、意外とヤリ○ン?最高だよ。清楚なふりして、毎日こんなエロパンティはいて仕事してたわけ?」
言葉攻めを受けながら、彼の指が割れ目にそって動き、食い込んでくるのをものすごい快感として感じている私がいました。
そのうち、彼が何かに気づいたようでした。
「…ゆらちゃん、旦那さんとヤッたでしょ。」
パンティに旦那のザーメンがこびりついており、淫らな匂いを発していました。
「そんな…言わないでください」
恥ずかしさで言葉につまる私を尻目に、彼はパンティさえも剥ぎ取ってしまいました。
パンティを床に落とすと、脚をぐっと開かせて濡れ濡れのオマンコを匂い、間髪入れずにクンニ。
体に電撃が走ったようになり、このときからもう理性はなくなってしまったのかもしれません。
気づくと私は彼のオチンポをしゃぶりまわす、完全な牝になっていました。
体は熱く、オマンコは蕩けそう。
おなかに子がいることを、この時は忘れていました。
「ああ、ゆら、最高だよお前。どんだけ調教されてんだよ」
頭を押さえ付けられ、イラマチオ。
それからすぐに、うおお!と熱いザーメンが口内にほとばしりました。
反射的に咳き込んでしまい、ザーメンは顎や首、乳に流れていきました。
濃厚なザーメンの匂いが脳髄を支配し、もうたまらず
「チンポぶちこんで…」
とソファに横になり、自分でオマンコを指で開いては腰をくねらせながらおねだりしました。
職場であるのにSさんも全裸になり、すごい力で脚をM字に押さえ付けて、そそり勃った熱いオチンポを一気につき入れてきました。
頭が真っ白になるくらいの快感に悶えていると、打ち付けるような激しいピストンにすぐ失神してしまいました。
はっと気が付くと、棚のガラスに私たち2人のあられもない恥態がAVのように写っています。
押さえ付けられ、旦那以外の男の肉棒を受け入れる私。
オマンコに旦那のザーメンをこびりつかせながら、他の男に激しくピストンされて、ザーメンを浴びている私。
最低だと思いながらも燃えました。
いつの間にかバックから奥を激しく攻められており、泣きながらよがっていました。
また正常位に戻ると、さらに体を密着させながら細かく奥を突いてきます。
「ああ、ああ、ゆら、イクっ!」
これだけ言うと、彼はピストンしながら中に出しました。
そのあと、「旦那と別れて俺の女になれ」と直球の言葉をいただきましたが、もう妊娠していることを話して諦めさせました。
このときすでに24時。
身支度をすませ、このあとはホテルに直行。
私はバイブやディルドが大好きなので、それを使ったりして一晩中愛してもらいました。
最高の1日でした。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
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もし妊娠していなかったら、この男について行ったってこと
旦那はかわいそうだな
お体は大丈夫でしたか。おそらく妊娠初期~中期と思うのですが、お体にご留意されたほうが良い期間だと思われます。ご主人様の強引な挿入と中だしに始まり、異物を入れたままのご出勤と貧血、最後にはまた違う方の異物の挿入と、分泌物の注入。おなかの赤ちゃんが心配で心配で夜も眠れなくなりそうです(笑)。