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投稿No.5938
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年7月05日
18歳の時、予備校に通うため実家を離れ都市圏でトイレ共同・風呂無の6畳一間のアパートで一人暮らしをする事になり、そして近所の銭湯に通う事に。
予備校の授業で遅くなる為、銭湯に行くと私一人の時が多く、今考えると番台に座っていた婆さんの好意で待っていてくれたのだろうと思います。

ある日、授業が長引き、いつもよりも遅くに銭湯に行く事になりました。
閉まっていれば諦めようと思っていたのですが、のれんは片づけてあるものの電気は着いていたので入ってみると番台には誰もいないが男湯には客がまだいるようです。
「汗だけでも流そう!」そんな気分で番台に400円を置き、男湯に入りました。

入ってみると客が一人が居て頭を洗っている、私は掛かり湯だけ浴び湯船に入りました。
「ああ~、気持ちいい」そんな気分で目を閉じて浸っていた時、
客  「あれ貴方も来たの?お酒飲んでたんじゃないの?」という女の声が!
振り向くと30代後半位の女の人が立っていました、裸で!
客  「きゃ、やだ!お客さんだったの!主人かと思った!」

その女の人は客ではなく婆さんの末娘の美喜子さんとの事で、婆さんが「ギックリ腰」の為、代理で来ていたそうで、男湯に入っていたのも女湯の客が早くにいなくなり掃除をしてしまい男湯に入っていたそうです。

私  「ああ・・・すみません、勝手に入っちゃって!すぐ出ます!」
美喜子「いいのよ!おばさんと一緒でも良いなら!」
私  「でも・・・・」
美喜子「ねえ、歳いくつ?」
私  「18歳です」
美喜子「あらウチの上の娘と同い年ね!」

美喜子さんは19歳で出来ちゃった婚をし今年で38歳、18歳・15歳の2人娘がいると話しました。
湯船に浸かっている間、美喜子さんは色々と喋ってくれますが私はそうはいきません!
どうしても美喜子さんの身体の方に目が行ってしまうのです。
美喜子さんから見れば私は「子供」でしょうが、私から見れば美喜子さんは十分魅力ある「女性」です!
小学校の時に母の裸を見たのを最後に生身の女性の裸を見るのは初めてです!
それに細身の母とは違い美喜子さんはオッパイは大きく(Eカップ)お尻も大きいムッチリ体型です!

「こりゃマズイな!」とチンチンが大きくなり始めたので
「もう出ますね!」 と出ようとすると
「ダメよ!ちゃんと身体を洗わなくちゃ!」と美喜子さんに手を引かれ椅子に座らさせられました、完全に子供扱いです。
さすがにチンチンはタオルで隠しましたが目の前には美喜子さんの大きなオッパイと下の剛毛が!
「私も男の子が欲しかったわ!」と言いながら美喜子さんは私の身体を洗ってくれました。
でも私は美喜子さんの身体をガン見です!
タオルで擦る度にオッパイがプルルンと揺れています!

美喜子「あら、やだ~!」

下を見るとタオルがズリ落ち大きくなったチンチンが露出していました!

私  「す、すみません・・・」
美喜子「いいのよ、男の子だもんね、おばさんでも反応してくれるんだ!嬉しいわ!」

私は恥ずかしくなり俯きましたが、恥ずかしさで逆にチンチンが反り返って、より大きくなっていきました。
それに今度は美喜子さんが私のチンチンをガン見しているのが判ります。
そして「はぁ、はぁ」と熱い吐息が!

その時です!!

私はガン見されている興奮のあまり射精してしまいました!オナニーもしていないのに!
ドクドクと精子が美喜子さんの顔やオッパイ、お腹に向かって狙っていたかのように飛び散りました!

美喜子「きゃあ~」
私  「ああ、ごめんなさい、ごめんなさい!」

美喜子さんが後ろに退け取り尻もちをついた為、剛毛に隠れた生々しい秘肉もパックリと丸見えです!
秘肉を見て、一度射精したはずのチンチンが更に大きくなりました。

私  「ごめんなさい!もう出ます!ごめんなさい!」

こんな事になって、この銭湯には来れない!と思っていると

美喜子「待って!」
私  「え!」
美喜子「恥ずかしくないわ!男の子だもん!」
私  「でも・・・すみません・・」
美喜子「ねえ女の身体を見るの初めてだったの?」
私  「え!はい・・・」
美喜子「という事は、まだ女を知らないんだ?」美喜子さんが虚ろな目をしています。
私  「あ・・・はい」
美喜子「ねえ、おばさんでもいい?」
私  「え!?」

美喜子さんは「クスッ」と笑うと再び私を椅子に座らせました。
「おばさんが女を、お・し・え・て・あ・げ・る!」と言ってキスされました!ファーストキス!
舌を入れて来てディープキス、そしてチンチンを軽く扱きフェラチオ!
ズポズポ、チュチュウウとチンチンを刺激していきます!
更には左手の掌で金玉をクリクリと転がしていきました。
美喜子さんの舌は一つ一つの動きに粘り着くような感じで、とても童貞の私では耐えきれませんでした。

私  「美喜子さん、出ちゃう!出ちゃうよ~、気持ちいいよ~」
美喜子「口の中に出していいのよ!飲んであげるから、いっぱい出していいのよ!」
私  「あああああああ~、出る~!」

ドクドクドクドク・・と精子が美喜子さんの口の中に射精されました!
美喜子さんは目を閉じ「チュウウウウ~」とチンチンに残った精子を吸い出すと「ゴクッ」と飲み干し
「濃い、若いからね!」
と言い、またフェラチオを始めチンチンを大きくしました。

そして私をタイルの上に寝かせ
「いよいよ童貞喪失ね!」
と美喜子さんは騎乗位でチンチンをゆっくりと入れていきました!
グチュグチュとチンチンが秘肉の奥に入っていきトロトロと熱い感覚がしました!
「固い!久しぶり!これ!」
と美喜子さんは腰をゆっくりと動かしてチンチンを刺激していきました。
美喜子さんが動くたびにクチュクチュと音がして、より美喜子さんが興奮していくのが判りました!

「入っているところ見てみようか!」
とチンチンを入れたまま美喜子さんは身体を捩り、お尻を私の顔に向けました!

美喜子「これで入っているところ見えるでしょ!」

チンチンが秘肉の奥に上下に飲み込まれて行くのが見えます!
同時に私の陰毛と美喜子さんの剛毛の間に透明の糸がネバって絡みついているのも見えました。
そして、ややパックリと開いた美喜子さんのお尻の穴も!

美喜子「男のチンチンはね、女のオマンコの中で磨けば磨くほど良いチンチンになるのよ!」

私は我慢できなくなり身体を起こし左手で美喜子さんのお尻を揉み、右手の指でお尻の穴を触りました!

美喜子「ダメよ!そこは主人にも許してないんだから!ダメよ!ああ~ん、ダメ!」
私  「美喜子さん、もう我慢できないよ~、出そう、出る~!」
美喜子「中よ!今日は大丈夫だから、おもいっきり中に出していいのよ~!」
私  「出る~!!」

腰がガクガクと震え美喜子さんの中に出しました、美喜子さんの腰もピクピクと震えていました。

美喜子「これで童貞卒業ね!凄く良かったわ!まだまだ磨けば良くなるわ!このチンチン!」
私  「ありがとうございます、嬉しいです!」
美喜子「今日から10日間位、お母さん(婆さん)の腰が治るまで私が代理だから来ない?磨いてあげるわ!」
私  「ええ!いいんですか?」
美喜子「うん!私が童貞を奪ったんだから!」

それから、美喜子さんにチンチンを磨いて貰う日々が始まりました!
あらゆる体位やオマンコの愛撫の仕方や教えて貰いました。
しかし4日以降からは「危険日」が近づいて来たので外出しか精飲でした。

ただ私の中で変化が起こりました。
美喜子さんに恋愛感情を持ち始めたのです。
人妻であり、自分の母とさほど歳が変わらない女性、自分と歳の変わらない子供がいる女性に対して、私の初恋でした。

そして10日目、湯船の中に二人で浸かりながら

美喜子「明日から母が復帰するの、だから今日で終わりね!」
私  「・・・・・」
美喜子「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」
私  「・・・・・」
美喜子「でも良いチンチンになったわ!これなら女の人も喜ぶわ!」
私  「俺との事、・・・遊びだったんですか?」
美喜子「え?」
私  「俺、美喜子さんのこと好きです・・・本気です・・・」
美喜子「ダメよ・・こんな・・おばさんの事・・好きになっちゃ・・・」
私  「歳なんか関係ないです・・・本気です・・・だから俺と・・・」
美喜子「ダメよ、そんなの・・・私には主人も子供もいるの・・・」
私  「じゃあ・・・遊びだったと・・・はっきり言って下さい!俺の身体で遊んだだけだって!」
美喜子「・・・・・」
私  「言ってくれれば・・・俺、美喜子さんの事忘れます・・・だから・・・」
美喜子「言える訳ないでしょ・・・貴方の事・・本当に好きよ・・・」
私  「じゃあ!俺と!」
美喜子「最初は遊びだったの!でもね・・貴方の事が好きになっていく自分が怖かったの!でも判って!私には家庭があるの!守らないとダメなの!」
私  「ごめんなさい・・そうですよね・・・でも俺・・美喜子さんを愛してます!」
美喜子「ありがとう、私も愛しているよ!」

2人抱き合いながらディープキスをした、10日間で一番長かったと思う。
私は美喜子さんの豊満なオッパイに吸い付いた、美喜子さんの教えどおり優しく、そして焦らすように!

美喜子「そうよ、そう!気持ちいいわ!」
私  「美喜子さん!美喜子さん!」

舌で、お腹・臍を愛撫しながらオマンコへ!
指でクリトリスを優しく弾きビラビラの部分を舌で愛撫!
美喜子さんの匂いと味を噛みしめた。

美喜子「私にも貴方を感じさせて!」

69になり貪る様に獣の様に、お互いを求めあった!
そして、私は少しでも美喜子さんを感じていたかった為、正常位にて挿入した!
少しでも美喜子さんと密着したいたかったからだ。
少しでも美喜子さんの奥を感じたかった。

私  「美喜子さん、好きだよ!好きだよ!」
美喜子「私も!好きよ!貴方が!」
私  「忘れないよ!美喜子さんの事、絶対忘れないよー!」
美喜子「私もよ!忘れないわー!」
私  「美喜子さーん!」
美喜子「・・・・・」

出そうになって来た!

美喜子「血液型は何型!」
私  「B型です」
美喜子「・・・・・」

我慢の限界が来た!
でも出したら美喜子さんと終わってしまう!
耐えるんだ!・・ダメだ・・・出る!

私  「美喜子さん、出そう!出しちゃうよ!」
美喜子「中に!奥に出してー!私に貴方との思い出を頂戴!」
私  「出るーーー!」
美喜子「出してー!思い出を頂戴ー!」

美喜子さんのオマンコの奥で射精をした!
私の美喜子さんへの想いと共に!

美喜子「ありがとう!貴方との思い出がたくさん入ってくる!入ってきた!」
私  「美喜子さん!美喜子さん!」

次の日から美喜子さんとは会う事は無くなった、番台には、いつもの婆さんが座っていた。
そして私は約半年後、志望校の大学に合格して、この街を離れた。
美喜子さんには会いたかったけど美喜子さんの事を思い耐えた、辛かった。

しかし、美喜子さんとの思い出は私を成長させてくれた。
そして、美喜子さんとの事が、この10年後、妻と出会い結婚するまで、チンチンをオマンコの中で、10年の歳月をかけて磨く旅が始まったと思います。

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投稿No.5937
投稿者 正春 (50歳 男)
掲載日 2014年7月04日
知人の紹介でSNSを始めたことがきっかけで由美と知り合った。
慣れない日記を書くと必ず書き込みをしてくれ、反対に由美の日記にも書き込みをすることで徐々に親しくなった。
内容は子育て中の自分は子供のこと。由美子は趣味の珈琲の話で盛り上がると「今度、○○の珈琲店に行かない?」と由美子から誘ってきた。
由美子の素性は知らないが、同じ珈琲好きということで会うことになった。

待ち合わせの日、店に入るとカウンターに一人だけ座る由美がいた。
「正春さん?」
「はじめまして」
スレンダーで美形の由美が微笑んでいた。
「日記の写真の通り素敵な方ね」
「由美さんも想像通りの方で嬉しいです」
「でも、こんなオバサンでびっくりでしょ?」
由美の言うとおり想像より年齢が上だったことに驚いてはいたが、その時点では珈琲好き同志という感覚だった。
美味しい珈琲を楽しみ、会話が弾むと互いの携帯番号とアドレスを交換するようになり由美の素性もわかってきた。
年齢は55歳で子供は3人いるが、各々独立し孫が3人いる。
ご主人は会社を経営していて由美は専業主婦。
健康のためにスポーツクラブに通い、スイミングとヨガをやっているという。
自分はというと、共働きの家内と高2、小5、小3の女の子がいることを由美に伝えた。

それから暫くはSNSでの付き合いと、月1程度の珈琲店巡りだったが、話す内容が夫婦関係など別の方向になりだした。
そういう内容はメールになり「厚かましいオバサンの質問だけど・・・」夫婦の営みにも話が及んで行った。
「正直言うと上の子が大きくなってからレスで・・・」と由美にも本音を話すようになった。
由美は「そうなの・・・でも奥さんとは仲良くしないと子供にも影響するからね」などと当たり障りのない話で終わっていた。
もちろん、夫婦の営みはないにしても夫婦仲は良く、自分の性的欲求も適当に発散している程度のことは由美に伝えていた。

そんな関係が続いて1年が過ぎる頃には由美と酒を飲むようになった。
酒が入ると
「正春くんは素敵なパパね」と目を見つめながら話す由美に
「由美さんも若くて素敵です」と冗談抜きに話すようになった。
「こんなオバサンで申し訳ないな」という由美に
「由美さんなら恋愛対象に十分ですよ」というと
「本気にしちゃうよ・・・正春」
「もう本気だよ・・・由美」と酔いに任せて言ってしまいました。

その帰り道は腕を組み恋人同士のようにラブホに入りました。
薄暗い部屋でキスをしながら互いの服を脱がせ由美を胸を触ると、由美も完全勃起した自分に触れ
「私に興奮してくれて嬉しい」
と目を潤ませていました。
由美の濡れているであろう場所に手を伸ばすと、そこにはヘアがありませんでした。
由美は毛深いようで水着を着るとはみ出すためにエステで綺麗にしているようだ。
「変な女だと思わないで・・・」
「ますます好きになった」
とベッドに寝かせ、無毛の熟れた由美をクンニで攻めると体を震わせながら果てた。

「ごめんなさい、私だけいって・・・こんなに気持ちいいのは初めて」
「入れていい?」
「久しぶりだから優しくして」と枕元のコンドームに手を伸ばすと
「そのままで大丈夫だから」と生挿入を望んだ。
濡れ濡れの由美にゆっくり押し入ると、由美の言うとおり久しぶりなのか強い締め付けを感じた。
泣き声にも似た由美に
「痛い?」
「違うの・・・気持ち良すぎて」という。
奥まで達すると由美の子宮がコリコリと先を撫でる感覚に襲われた。
「奥にあたって気持ちイイ」
そのまま子宮を擦るように体を密着させると
「だめ、いく、いっちゃう」と、また体を震わせながら声を上げる。
「そんなに締めたら・・・俺もいくよ」
「いって、私の中にいっぱい出して」
由美にオルガに合わせて強く抱締め、小刻みに奥を刺激すると大きな声を上げ一緒に果てた。

これを境に由美とは今でも逢瀬を楽しんでいる。
女らしさを増し快楽を貪る由美とは離れられそうにない。

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投稿No.5936
投稿者 三枝 (41歳 男)
掲載日 2014年7月03日
今から15年ほど昔の話しになるが 初めてヘルスに行った時の話です。
当時、妻が他の男に寝取られ離婚、次の彼女も浮気が発覚で別れて女性に飢えていた時期があった。
2ヶ月ほど女を抱いてない俺は、初めて大国町にあるマンションにあるヘルスに行った。

受付の写真で超俺好みのMと言う名の女性を指名して入室。
部屋に招かれて簡単に自己紹介(笑)
なにせ初めての風俗なんで緊張してたんで(笑)

俺は妻に浮気されて離婚した事を話して、Mは旦那がと子供が二人いる事を話してくれた。
年齢も本当は26歳で店の人が勝手に23歳にしてる事も教えてもらった。
話してると旦那と別れたがっていた。

ある程度話して二人でシャワーを浴びて行為開始。
俺はクンニ好きなんで即ベットでクンニしまくり、マンコも俺好みのビラビラが大きい。

クンニしてるとMが喘ぎだしたので、ここに入れたいな~ 駄目やんな?と言うと、Mは入れていいよと嬉しい返事。
そこで俺は自分のバックからマイルーラを取り出してMに説明、マイルーラはゴムよりも安全だと嘘を教えて生で楽しんだ。
勿論最後は中出しでフィニッシュ!

マンコから俺の精液が出てくるのを見てるとムラムラして二回目の中出し。
終わって、今度外で会わない?と話すとOKの返事がきたのでアドレス交換して、その日の内に電話した。

電話で詳しく聞くと、旦那は暴力を振るったり薬をやってるそうで別れたいとの事。
俺も好みの女なので子供置いて逃げてこいと言うと、3歳の長女は連れて行きたいと言うので、今度子供連れて4人で食事する事に。

週末に子供達を連れたMと食事してると子供がいるのにムラムラ(笑)
その後子連れでラブホ(笑)
勿論寝かせてからの行為で中出ししまくり。

この後も本気で付き合ってたんだが、妊娠させたくなったのでマイルーラ入れるふりして入れないで中出ししまくってたら見事妊娠。
勿論俺は産んでほしいと言ったんやけど、旦那はゴムで外出しやから産んだらヤバイって言うので、この機会に長女だけ連れてきて一緒に暮らさないかと話したんだが、男の子も連れてきたいと言うので話がまとまらず中絶する事に。
お金は私が全額出すから俺は出さないでいいよと言ってくれた。

中絶手術の日は一緒に病院に行って、終わるまで子供達と待ってた(小さいから解らないやろけど、大きくなって思い出したら大変やな)

その後も半年ほど付き合ってたんだが、中出しを拒むようになったのでピルを飲ませる事にした。
半年ほどたった頃は、俺の部屋で子供達が見てる前で抱きまくってた。
長女は泣きだしてお母さんを虐めないでと言うから、俺は虐めてないよ、お母さんを愛してるんやでと諭すと納得したのか静かになった。

変態な俺は、長女に結合部を見せて入ってるやろ、とか言って興奮してた。
中出しした後も長女に見せたりしたな(笑)

正直Mはルックスは良いんだが頭は悪かった。
それでも俺は本気で愛してたけどね、長女も俺の事をパパと言ってくれるし。
勿論、子供達を連れて動物園にも行ったりもしてたし、勿論最後はMを抱くけど。

半年以上が過ぎた時、金も貯まったので3LDKを借りて一緒に住む話しを真剣に話した。
この時に言った言葉で別れる事になったので今でも後悔している。
1つは下の男の子だけ置いて長女だけ連れて逃げてこい、
もう1つが絶対に言ってはいけない事、それは今の風俗を止めないで生活が安定するまで続けてくれと言った事だった。
Mは私が風俗で働き続けるん平気なん?普通は辞めてくれって言うん違うんと言われた。
正直、俺は他の男に抱かれるん平気なんやけど、興奮するし。
それがきっかけでギクシャクするようになり自然消滅した。

今でも自分の人生で二番目に好みの女やったから、別れたのを後悔してます。
でも他人の子供二人面倒は無理やわ。

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投稿No.5935
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年7月02日
25歳当時の話

当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
突然、当時の上司が、残業禁止を唱え出し、同時期、当時住んでいた、自治体で、30歳以下対象のカルチャースクール的なものを開催することになり、会社にも、チラシが入った。
私は、後輩の同僚と二人で、ノリで、料理教室に行くことにした。

料理教室の初日、班分けが有り、私は、後輩と、女性2名の4名で、班を組み、一緒に料理を作ることになった。
最初ということで、簡単な煮物の料理だっだが、談笑しながら、料理を作った。
一緒にいた女性は、気のせいか、なんか、何処かで会ったことがあるような、気がしていたが、その時は分からなかった。
その料理教室中に、後輩と、2対2で食事に誘ってみたら、一緒に食事に行くことになった。
後日、食事の際、話をしてみて、判明したのですが、2名の女性のうち、1名は、私が、以前通院していた病院の受付の女性であることが分かり、それで、会ったことがある感じがしたことが分かりすっきりしました。
その、食事の際、後輩にバレないように、その女性と、2人きりで、会う約束をした。

後日、お酒を飲みながら、女性と、二人で食事をして、お酒が進み、リラックスしていくと、女性は、私の身元を完全に把握していることもあり、(会社も住所もチェック済みだったらしい)、大分積極的な感じで、話をしてくれた。
私もとても、好みの感じの可愛い感じの女性だったので、更にお酒を勧めてみた。

女性「そんなに飲ませて、帰れなくなったらどうするの?」
私「Wさん、私が責任持って、家まで送り届けます。」
W「大丈夫かな?何かあったら、責任取ってもらうからね。」
私「責任取るようなこと、してもいいの?」
W「バカ。」
私「ゴメン。」

W「ところで、なんで、料理教室に?」
私「転勤になって、アパート住まいになったら、やっぱり、料理とか、出来ないと大変だし、料理は出来るに越したことないし。」
W「そうね、上達した?」
私「わからないよ。まだ、少ししかやってないし。」
私「今時は、結婚したら、家事も分担する時代みたいだしね。」
W「そういう人と結婚すると、幸せに成れるんだろうね。」
私「Wさん可愛いから、いくらでも尽くしてくれる男の人いるでしょ。」
W「そんなことないですよ。彼氏いないですし。」
私「えー、そーなんですか、じゃあ、私で良ければ、宜しくお願いします。」
W「どういう意味ですか?」
私「私で良ければ、彼氏に・・・。」
W「じゃあ、今日から、彼氏ということで」
私「かしこまり。」
私「じゃあ、このあと、カラオケでも一緒に行こうか。」
W「いいよ。」
というわけで、手を繋いで、二人でカラオケボックスまで、歩いた。

カラオケボックスに着き、個室に入り、二人きりになり、私はWを抱き寄せキスをした。
Wは、拒む様子もなく、舌を絡めてみた、Wも舌を入れてきて、少し小ぶりの乳房を感じながら、抱きしめた。
私は「Wさん可愛いから、付き合うことになって、すごく嬉しい。」
W「私も彼氏が出来て、嬉しい。」
私「今日、一緒にお泊りしませんか?」
W「やんわり、言ったけど、やりたいだけでしょ。」
私「単純に、一緒に寝たいなと思って。」
W「今日は、初めてだからダメかな。」
私「じゃあ、今度に取っておくね。」
その日は、おとなしく、お開きにして、お互い帰宅した。

後日、Wから、食事の誘いがあり、いそいそと、待ち合わせ場所に出向いて行った。
私「どうした?」
W「一緒に食事でもどうかなと思って。」
私「ありがとう。どうせ、一人だから、嬉しいよ。」
W「じゃあ、明日、駅裏の○○で6時半に。」
私「分った、行くね。」

待ち合わせの場所に行くと、Wは、待っていた。
W「やあ、」
私「待った?」
W「そんなに、待ってないよ。遅れてないじゃん。」
私「待たせちゃったかと、思って、緊張した。」
W「今日は、ご飯、食べて、一緒に寝ようね。」
私「いいの?嬉しいな。昨日は、嬉しくて、眠れなかった。」
W「大丈夫?」
私「大丈夫だよ。」
私とWは、とりあえず、一緒にご飯を食べ始めた。

W「タケさ、結婚とかって、考えてるの?」
私「すぐにでもしたいと思っているよ。」
W「プロポーズされたら、考えてあげても、良いけど。」
私「というか、順番逆かもしれないけど、子供欲しいんだよね。」
W「完全に順番逆だね。」
私「まあ、そうかもしれんけど、いろいろ考えると、子供が出来てから、結婚した方が、良いことも結構有るような気がする。」
私「子供が出来てから結婚すれば、結婚してから、親から変なプレッシャーかけられなくて済むし、職場でも同様だし。」
W「でも順番逆だと、デキ婚て一生言われるし。」
私「子供いなくて、寂しいよりは何倍も良いよね」
私「あと、結婚してなかなか、子供が出来ないと、問題が有るんじゃないかって、疑われたりするみたいだし、だったら、一人、作ってから、の方が、色々気楽なんじゃない。」
W「ある程度は、分からなくは無いけど、やりたい口実でしょ。」
私「もし妊娠が発覚したら、即刻入籍するし、家事は極力手伝うし」
W「そうなの、じゃあ、妊娠しちゃおうかな。」
私「Wさんとの子供だったら、溺愛しちゃだろうな。」
W「子供が出来たら、放ったらかしってこと?」
私「そんなことは、ないよ。妊娠中は母体に影響が無い程度に、溺愛するかもね。」
W「エッチ。」
私「じゃあ、今日は、これから、子作りでもする?」
W「順番が違うような、せめて、家に挨拶に来てからとか。」
私「結婚したは、良いけど、子供なかなか出来なかったら、プレッシャーかかるよ。」
W「子供が出来なかったら、一緒には居れないってこと?」
私「子供がいれば、50年先も絶対一緒に居られる自信はあるけど、居なかったら、自信はないかも?」
W「そこまで、正直に言われちゃうと、寂しいね。」
私「Wさんは、大好きなのは、間違いないけど。子供が欲しい。」

W「ところで、転勤とかあるの?」
私「一応、転勤族だけど、来たばかりだから、2、3年は転勤しないと思うけど。」
W「じゃあ、早く、子供が出来れば、この辺で結婚できるってこと?」
私「まあ、そういうことになるね。」
W「じゃあ、子作りしようか。」
私「じゃあ、さっそく、行こうか?」
W「わかった。この辺で結婚してくれるなら、いいよ。」
Wと私は、二人で手を繋いで、ホテルに移動した。

部屋に入ると、私は、Wの服を脱がし、Wのオマンコをいきなり、指で開き気味にして、鼻先でクリとリスを転がした。
W「ちょっとー、シャワーくらい、浴びさせてよ。」
私は、クレームにも構わず、そのまま、クリトリス、オマンコを丹念に舐め回した。
W「汚いから、やめて。」
私「汚いことなんか無い。じゃあ、入れるよ。」
W「恥ずかしいわ。」
私は、フル勃起した、チンコをオマンコにあてがうと、ゆっくりと、膣に差し込んでいった。
W「太い。ガバガバになっちゃう。」
私「動くよ。」
私は、Wにそう告げて、Wの生膣を堪能するように、出し入れを開始した。

W「太くて、ちょっと痛い。でも気持ちいい。そんなに、激しく突かないでね。」
私「気持ちいい。いきたくなったら、すぐ、出していい?」
W「ダメに決まってるでしょ。イカして頂戴よ。」
私「Wさんがイクのにあわせて、奥にドクドク出すからね。」
W「いいよ。早く妊娠させてね。」
W「今度、友達に会わせるから、よろしくね。手出しちゃダメだよ。」
私「我慢します。その代わり、会う前に、たっぷり出していい?」
W「良いけど、大丈夫かな?火照ったりしないかな?」
私「それは、その時じゃない。ただ、ベタベタしちゃうかも。」
W「あまり、露骨じゃなきゃ、いいよ。彼氏なんだし。」
私「すごく、見せびらかしたい感じだし。」
W「私も見せびらかしたいし、タケいわゆる3高だし。」
私「そう言ってもらえると、嬉しいけど、でも、ルックスは・・・。」
W「私は、タケの顔結構好きだよ。」
私「そうなの。」
やり取りを続けている間に、射精感が高まってきたので、膣の奥に思いっきり射精した。

W「沢山、出たね。」
私「妊娠すると、いいね。」
私は、そのまま、ピストン運動を継続し、ヌルヌルマンコを堪能した。
そのまま、頑張って、2回射精して、合計3回、抜かずに射精した。

W「出しすぎだよ。」
私「子供欲しいし。」
W「じゃあ、しょうがないか。」

Wとは、転勤するまでの間、4年近く子作りを目指し、何回もSEXしていたが、残念ながら、妊娠にいたらず、私の転勤で別れることになってしまった。
Wは未練があったようだが、知らない土地での生活は、可哀想なので、話し合いの結果、別れることになった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5934
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月01日
俺は過去に結婚を考えるまでに激しく愛して付き合った彼女、仁美に中出しが原因で別れた事がある。
毎回のセックスは常に中出し。
仁美はゴムを付けたがらない人だったのである意味、中出しは合意の上だと思っていた。

が、しかし、ある時、
「果てたときの出るものはいつもどこにいっちゃうの?」
と聞かれた。
彼女なりの精一杯の中出しを止めて欲しいという要望だったようだったが、その時点の俺はそれに気づかなかった。
あまりの遠回しな聞き方なので、その時は重きに置かず、聞き流していた。
ゴムを付けるのが嫌いと言っていた彼女なので、中出ししても問題ないと思っていたし、仁美とは結婚もする予定だったので、気にもとめていなかった。
相変わらず、セックスは常に中出し。
ホテルはもちろん、カーセックス、野外、いつでも。どこでも。

仁美からの〝外出し〝要望から約1ヶ月。。突然、別れたいとの一方的なメールが来た。
電話連絡するも繋がらず、俺は訳が分からなくなった。

翌日の夜、強引に仁美の家に行き、彼女の親に呼び出してもらい、俺の車の中で話す事にした。
少し引きつった笑顔の彼女に、俺は別れ話も聞かなかったかのように、おどけてキスをしようとしたが、顔を背けられ、半ば強引に胸を揉もうと(仁美は身長は低いが胸が大きく、アンバランスな体型だったが、逆にエロさを感じるところがたまらなく好きだった。)したが、手を弾かれた。
しょうがなく真剣な雰囲気に成らざるを得なく、話をすると、常に、セックスする時に中出しをされるので、自分が大切にされていると思えなくなったと言うのだ。
俺のセックスは自分だけ気持ちよくなるのでなく、まず、相手をイカせてから自分がイク事を心がけてきた。
(自分がイクのが早過ぎるという理由もあり、自分主体のセックスでは短時間で終わってしまうため。)
ますます、別れる理由が分からなくなった。
もちろん、浮気はない。自分も、仁美も。
納得はいかなかったが、彼女に他に好きになった人が出来てしまったと、自分に言い聞かせ、自分を納得させることでしか、気持ちが治まらなかった。

それからは、ヤケクソになり、出会い系サイトにハマり、会う女性、会う女性、全て中出し。
その中にも付き合った女性もいたが交際期間はどれも1ヶ月ともたず、長続きはしなかった。
これは中出しが原因でなく、前の彼女が忘れられなく、気持ちがその人に向いていないのが、相手にも伝わっていたからだと思う。

そんなやさぐれた日々が過ぎ、(この時で出会い系サイトで出会い、セックスした人数は30人は超えていたと思う。)会社のイベントとして開催されたビアガーデンでの飲み会に参加した時の事。
こじんまりとした地方のデパートの屋上のビアガーデンスペースを貸し切って行ったイベントで、そこで働いていたのが さなえ だった。
さなえをひと目見て俺は惚れてしまった。
少しだけ話をしたが、さなえは仕事があるからと、あまり相手にはしてもらえなかったので、箸袋の切れ端に俺の携帯番号を書き、無理やり渡して帰った。

4~5日が過ぎ、そんな事も忘れていた頃、見知らぬ番号から電話があったが、その時は出なかった。
この頃、元カノである仁美とは、俺の未練から、縺れたメールのやり取りが依然として行われていて、電話番号を変えていた仁美からの電話からではないかと思っていたのもその時の電話に出なかった理由の一つであった。(別れた後のメールのみのやり取りであったため、仕舞いには罵倒のやりあいになっていた。)

だが、ビアガーデンでの事を思い出し、もしやと思い、翌日その番号に電話してみると、相手はさなえだった。
その電話から会うことになり、飲みに行くことになった。
お互いの家の距離は少し離れていたが、俺が独り暮しをしていると伝えると、俺の家の近くの居酒屋で飲もうとさなえは言い出したので、断る理由もなく、したがうことにした。

さなえは実家暮し。
実際に会い、いろいろな事を語り合えた。
鼻にかかったような声と、頭の回転が鈍いような口調が、これまた見た目の美人的可愛いらしさと合反して、俺的には好感が持てた。

飲みながら話しているとあっと言う間に時間が過ぎ、さなえは終電を逃していた。
仕方なく、(家の近くにわざわざ来るという時点で、かなり期待していた。)俺の家で飲み直すと言う話しにして、一緒に家に帰った。
家に着くまでには、お互い酒に酔っていたこともあり、手繋ぎからキスまでしている程だった。
キスは居酒屋でオマケで飴玉を二つ貰ったが、酔っていた俺は落っことしてしまっていて、さなえは舐めたが、かなりマズく、いらないと言って口移しで渡された事がきっかけだった。
夜道であったため、人かいなかったこともあり、数歩歩いてはキスをして、数歩歩いてはキスをしてと繰り返し、普段は5~6分の道のりを30~40分かけて帰ったと記憶している。

家に着くと、さなえは軽く家を見渡し、ソファを見つけると、そこに覆い被さるようにして横になり眠ってしまった。
俺はその寝顔に興奮し、帰宅途中の度重なる激しいキスで勃起していたモノをさなえに押し込もうと、さなえのスカートを捲り上げ、パンツも下ろさず、局部に触れている部分のみ、横にスライドして、押し込んだ。
数回動かしたところで、頭がもうろうとして、終わらないまま、さなえの体の上にもたれかかっ状態でそのまま寝てしまった。

翌朝、目が覚めるとさなえが俺の顔を見ていた。
俺は気付くと朝立ちで勃起したモノを出したまま、床に仰向けになっていた。
さなえは照れ臭そうな笑顔で
「ここが大変な事になってるよ?」
とさなえは手で握りしめて上下に動かし始めた。
そこからは、フェラ、クンニ、合体。
もちろん、最後は中出しで。

ことが終わると、ファブリックで出来たソファはびしょ濡れになっていて、さなえは
「なんで濡れてるの?」
と聞いてきた。
俺は、これはさなえから出たものだというと、目を白黒させて驚いていた。
聞くと潮を吹いたのは初めてだったらしい。
この時、信じてくれなかったので、もう一回戦して、喘ぎながらではあったが、はっきりと自分自身が潮を吹くところを披露してみせた。

さなえとはその後も何度となく会い、身体の関係は続き、もちろん、デートもして、どこからどう見ても付き合っているようにしか見えない関係であったが、俺の方から確認すると、さなえはまだ付き合っている状態ではないとの回答だった。

あれから10年近くが経ち、お互い別々の幸せな結婚生活を送っている。
つい最近、携帯の便利なアプリのお陰で連絡を取りあい始めたところである。

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