- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
元々親父は母親を女問題で散々苦労させるほどモテ男で、僕も小学生時代から女の子が近寄ってきたものだ。
私がこれまでの女性関係で妊娠させたのは、1番目は高校の下級生で可愛い女子生徒、私はアパートで下宿していたので仲間や女子高たちのたまり場になっていた。
女子生徒らはセックスに興味があって簡単に僕に部屋に連れ込むことが出来た。
3年間に20人くらいの女の子を抱いた。
殆どは一回きりなのでちゃんと避妊していた。
その中で一人の女子が僕に熱を上げて、深い関係になっていった。
2年間付き合って2回妊娠と中絶をさせている。
僕が最初に女に赤ちゃんを産ませたのは、家庭教師の女子大生だった。
親父が勝手に受験用に雇ったのだが、ムチムチの肉体の持ち主で、やがて彼女から僕を誘うようになった。
僕をセックスに無知な子供だと思っていたのだろうが、何人も女の子を抱いてセックスに熟練の僕は、彼女をあっという間に僕のセックスの虜にしてやったのだ。
僕の下宿部屋で避妊もおろそかになるほど、お互いの体を求め合った。
そして彼女の膣最深部に熱い精液をたっぷり送り込んでやったのだ。
セックスに夢中になって僕は第一志望を落ちて、第二志望の大学に入学し、5月の連休に実家に戻り、早速彼女に連絡を取って、彼女のアパートで3ヶ月ぶりに再会した。
僕は性欲が爆発して部屋に入るなり、彼女を抱きしめてした。
そして衣服を剥がしてゆくうちにすぐに気がついた!
彼女のお腹が膨れていることを。
「びっくりしたでしょ。妊娠してたの知らせなくて御免ね」
彼女は妊娠5ヶ月に入っていたのだ。
そして赤ちゃんを出産する準備をしていたのだ。
もう忘れた方も居られると思います。
私はブラジルのサンパウロ州に50年以上住んでいる日本人移民です。
20数年前、友達と3人でアマゾン旅行を計画。
サンパウロから3000k離れたアマゾンの奥地ポルトベーリヨ市を目指し、途中あちこち見物しながら旅する内、3日目の昼過ぎガソリンスタンドで幹線道路から50キロばかり入った所に土人部落が在ると聞き行くことにしました。
途中道が悪く4輪駆動のトヨタ車だから行き着けるような悪路でした。
着いたらもう5時近くなっていましたが、此処ではサンパウロとは1時間の時差があります。
早速酋長を訪問、歓待してくれました。
酋長自ら部落を案内してくれました。
今日は帰りが暗くなったら危ないので泊まって行けと言われ泊まることになりました。
土人の男も女も真っ裸で、腰に紐をつけているだけですから、目のやり場に困ります。
男はペニスをだらっとたらし、女はみんな乳房をだしています。オメコも丸見えです。
夕食前に汗を流したいと言ったら、若い女の子を呼んで水浴びに連れて行ってくれました。
付いてみたら何も無い川の岸辺で、水着も無いので迷っていたら、3人の娘たちはさっさと服を脱ぎ真っ裸になり私たちに早く入るようにと言うのでパンツ一枚で入ろうとしたら、土人の娘たちが寄って来て3人共パンツを脱がされてしまいました。
真っ裸で1時間以上川で泳いで上がるまえに娘が体中洗ってくれたので、お返しに洗ってやると男に洗って貰うのは初めてだと喜んでいました。
土人の男はこんなことはしないそうです。
その内にペニスが立ってきたので、吃驚していました。
土人たちは裸はいつも見慣れたいるので興奮しないようです。
起立したペニスを綺麗に洗ってくれました。
その場で指をオメコに入れても抵抗しないので、後ろむきにして挿し込んだら反応、尻を押し付けてきました。
挿入を繰り返しながら横を見たら友達二人も初めて居ました。
水の中で2回射精帰りました。
ガスランプの光で夕食後、寝るところに連れて行って貰い疲れたので、土間に一人づつ好きな所に筵のようなものを敷いて、敷布を広げて暑いのでパンツだけでまどろんでたら、誰かパンツの上からペニスを掴ン出来ましたが、ランプの暗い光では誰だか解りません。
寝たふりをしていたら、パンツを脱がしてペニスを握ってきたので、さっきの娘だろうとじっとしていたら、萎えたペニスを扱いているうちに勃起、色々と弄びペニスを手で支えながら跨ってきました。
こうして10分ぐらい過ぎたとき、下から突き上げて女を横に下ろし股を広げて正常位で挿入。
挿入を繰り返すうちあまりにも締めてくるので、今日3回目であるにもかかわらず早くも射精してしまいました。
終わってから丁寧意にタオルでふいてくれました。
帰ると言うのでランプの光を大きくして見たら、見たことのない娘でした。
友達の所にも一人づつ着ていました。
今度は何ごともなく朝までぐっすりひと寝入りでした。
朝食前、川へ水浴に行ったら4人の娘がおり、私たちが川に入ると寄って来て挑発するので、今日は川岸に連れて行き正常位で入れていると、もう一人の娘が来て、私にもと言うので、途中から横に寝かせてかわりばんこにやりました。
こんなことは生まれて初めてでした。
朝食後友達と話し合って、こんな所にいたら旅行を続けられないので、早々と発ちました。
この土人たちは種族保存のため日本人が来ると娘とセックスさせるのだそうです。
日本人は土人によく似ているからで、外人とは絶対しないそうです。
わたしのペニスは小さいけれども土人はもっと小さいそうです。
大きくても12-3センチです。
いずれまた旅の続きを書きます。
M恵とのセフレ関係はその後も続いていた・・・
何時も私の上になり、子宮を突き上げるのが好きなスタイルで
「あぁぁぁぁぁ・・いくいくいく!!!」
「あなたのが刺さっている!」
そのまま背中に回り、バックからの体勢に移る。
「中に出すぞ!全部おまえのお○ンこの中に、子宮の中に!!」
今は、言葉攻めに震える、女に変えつつある・・・
「いったい俺はこんな人間だったか・・・?」
ふと思うことがある。
中だし三昧のH代とのセックスから、若さが戻ったような気分だ。
女を見る目も変わった・・・
あの日祭りの夜に見た光景と、そんな俺を見ていたこの女
「ねえ、後悔している?」
「なにが?」
「私とこうなったこと」そんな口を舌を捻じ込みふさぐ。
「うぅぅぅ・・もっとしたいの?」
「ああ!」
流れ出る白濁とした二人の液のせいか、再び勃起した私の物をすんなりと受け入れるM恵のお○んこ、再び後ろからワングリとした陰唇と土手に挟まれているクリトリスを乱暴にこすりあげて、痛いほど乳房をわしづかみにする。
「もっとお!!もっと苛めて私を!!」「あぁぁぁ、あなたのが熱い、出して沢山中に!!」
自分の言葉に酔い、痙攣を繰り返すM恵。
ホテルを出て、車を出すと
「ねぇ、旅行に行かない?」
「どこへ?」
「温泉がいいな!」
「いいよ」
約束をして別れた、翌日
体のメンテナンスも含め、以前よりお世話になっている病院に日帰りドックに行った。
そうH代と出会ったあの病院だ。
「Tさんお久しぶりですね、一年ぶりですか?」
「ええ、年に一回ですからね」
「お顔の艶が良いですね、好きな方でもできたのかしら?」
私の日常を知るこの病院の看護師長は、私の幼ななじみだ。
「知っているのよ、貴方がこの入院患者だった人と付き合っているの」
「えっ、知ってたの?」
「あんなに公然と付き合って下さいなんて言う人いないわよ」
「いいお付き合いしているんでしょ?」
「いいや別れたよ」
「えーー、なんで?」
その日一日ドックの担当をしている彼女と、沢山話した。
「結果は問題ありませんね、健康そのもですね」と言うお墨付きをもらい
「元気出してね」という言葉に病院を後にした。
「明後日からよ、大丈夫?」
「いいよ問題ない」
M恵からの電話に答え夕食を食べに、ふらりと街に出た。
「あら、どこに行くの?」振り返ると幼馴染のK子だった。
「病院の帰りかい?」
「うんそう」
「これから食事に行こうと思うんだけど、時間ある?」
「大丈夫、付き合えるわよ」とK子。
「家に連絡しなくていいの?」
「うん平気、誰もいないし」
「どういうこと?」
「一人娘は大学に入ったし、今私ひとりだから」
「離婚したのよ、7年前に」
「知らなかったなぁ・・・」
「そうね、貴方は大分前にッ一人になったて、私は知っていたけれど」
その夜は、懐かしい話に話題が尽きず、随分と遅くなった。
「大丈夫?明日又仕事だろ?」
「うん明けなの、だから明日はお休み」
「家に寄って行かない?」上手に誘われた。
「いいの?」
「もっと話したいし、ダメ?私じゃ嫌?」
ここまで言われて帰る気にはなれない。
彼女の家に着くのももどかしく、玄関先で抱きしめてキスをした。
「焦らないで、シャワー浴びましょ」
風呂場で彼女の姿をじっくりと見た・・・
「恥ずかしいから・・・」
小ぶりな乳房は、まだ上を向いていた。
「あの人に、長年愛人がいたのよ、私の勤めは時間が不規則でしょ、だからいつも間にか・・・」
「黙って」
胸に手を置き、ゆっくりと愛撫した。
頭の隅に「どうしてこうなってしまった?」と自分の最近の行動がかすめた。
女にあまり良い感情が持てなくなっていたのだが、今夜は違う。
シャワーを掛けながら、手にしたソープで彼女の全身を洗い愛撫する。
「あぅあーーー、我慢できない」そういって私の手を避けしゃがんで私の一物を口に含む。
「「ううう、上手くできないれしょ、私・・・」
「旦那とはあまりしたことないのよ」
お世辞にも上手いとは言えなかったが私のは硬さを増していった・・・
「ベットに行きましょ」
「いいよ」
それからの彼女は、乱れに乱れた・・・
上になり下になり、お互いの性器をなめあい、汗にあふれた・・・
「あっあっあ、来て来て!」
「中に入れるよ」
「頂戴あなたのを頂戴」
溢れる愛液で光る彼女の中に入れ、高腰を当て打ち続けるとたちまち射精感がこみ上げ、K子の中にしたたか流し込んだ。
「セックスってこういうものなのね・・・初めてよこんなに感じたのは」
「どうして?」
K子の話では、子供は一人できた後は、仕事のせいもありあまりセックスをしなかったらしい。
「気づいたら女がいたわ、その後は触られたくなくてね」
彼女の話を聞きながら触れ合っていると私は再び反応し始め
「もっとしたいわ!」
「いいよ」
朝までに幾度かしてそのまま裸のまま眠っていた。
昼近く、目覚めた私は、まだ肌もあらわなK子のお尻のあたりを触ると
「うふふ、、貴方とこんなことになるなんてね」
「そうだねお互い年齢を重ねたしね」
もう一度、乳房を口に含むと
「また欲しくなるは!、どうしたんだろう私」
昨夜の匂いのする、K子の下の唇を愛撫すると、再び濡れている。
今度はゆっくりと挿入して、最後の射精をした。
その後は、何の連絡もK子の方からはなかった、たった一度のことで終わってしまうのかなぁ・・・
そんな思いでいたが・・・
M恵との旅行の日を迎えた。
K市に住む彼女は、今日は自分の車で来るという。
直前に電話があり、
「急だけど、お友達を連れて行っていいかしら?」
やや面を喰らいながら
「いいけど、大丈夫なの?」
「ええ、夫に疑われないように、女二人の旅行よって言ったから」
その言葉に「じゃ、今回は遠慮しようか?その人に悪いし」
すると、「平気よ、学生時代からの仲良しだから、大丈夫」と言い電話は切れた。
待ち合わせの場所に向かい、やがて彼女の車が見えてきた。
私の前に止まった車の中から現れた、M恵の友人と言う女性の顔を見て思わず、目を向いている自分がわかった・・・
その女性も驚きの顔で私を見続けている。
「K子さんよ」
ここから又、私の女に対する感情が変わる日が始まった・・・
私の実家は、夜になるといつも溜まり場になっていた。
男だけの時もあれば女も混ざって、麻雀やガヤガヤ騒ぐ毎日。
そんなある日、同級生の男が新しい女友達を連れてきた。
16歳の女で150センチ、ぽっちゃり、唇は厚い、動物で例えば子豚。
その時は、この女と中出しセックスをするとは思ってもいなかった。
私の実家の二階は3部屋あり、全て使い放題だった。
一部屋は麻雀専用。
もう一部屋はみんなでガヤガヤ専用。
もう一部屋は荷物置き場だ。
私は麻雀をしていて疲れたので、ガヤガヤ部屋で休もうと思い入ったら子豚が一人でいた。
それまで性の対象と見なかった個体を男の本能で悶々してきた。
童貞だった私は、ちんぽの大きさには自信あったが、重度の仮性包茎ですぐちんカスが溜まりやすい体質であった。
その中、何気なく会話していると、子豚は私の事が好きだと告白されてしまった。
ビックリすると子豚は
「私は経験積んでてそこそこ自信あるよ」
と言われ、???と思ったが息子は素直に反応してきた。
こんな子豚に気を使う必要はないと思ってたので、童貞だから教えてくれと言ってやった。
しかし、隣では仲間が麻雀をやっている。
いつ来るかわからん。
そのドキドキの中でお互い裸になった。
私はセックスには興味あるが子豚には興味がない為、キスもクンニもしなかった。
まず皮を剥き臭いちんぽをフェラしてもらった。
初フェラは最高だ。
この征服感たまらない。
後は適当に手マンして、生で挿入は確定していたが、一応優しさでゴムない事を言った。
そして初挿入。
たまらない。
この当時は重度の仮性包茎であるため、亀頭が非常に敏感なのだ。
2分くらいしたら射精感がきて、イキそうだと言ったらイってと。
もう中出ししかない。
たまらなく気持ちよかった。
友人の誘いで参加した3:3の合コンで知り合った年上の女性が実は既婚子持ちで、それを知った上で付き合ってました。
付き合ってるって言い方が合ってるか分からないけどしっかり男女の肉体関係はアリで・・・
歳相応には見えない34歳で、小学生の子供有、既婚と知らなかったんで軽い感じでホテルでヤってしまい、終わった後にカミングアウトされました。
でも全然イケるしアソコの相性は良かったんで俺は気にせず^^;
それ以降は、俺が一人暮らしをしてたんで、部屋に呼んで料理作ってくれたり掃除してくれたり、さすがママだなぁ・・・なんて思ってたけど、ベッドの中ではがっつり女でした。
俺のチンコは亀頭デカめ・太め・上反り、長さは無いけどオマンコの中での存在感?重量感は自信アリです(笑)
奥さんもそんな危ないチンコにハマってしまったようで、一緒にいるとなんでもないのに股間タッチしてきて、当然ムクムク勃ってくるとパンツめくってフェラが始まって、もうそうなると俺もクンニする。
ペロペロ舐めてると早く来てwと言ってるかのようにお汁が出てきて、俺も我慢できなくなる^^;
その日もそんな感じでセックスが始まったけど、箱の中は空っぽ・・
太さ的に普通のだとキツくて着けられないからおっきめのゴムが必要で、避妊はゴムだったからありのままの姿でヤったら・・・キケン
奥さんに
「こないだのが最後の1個だった^^;」と空っぽの箱見せたら、指でアソコをさすりながら
「生でしてみる?」と誘って?きました。
「いいの?」 →「中に出さないでね」
生決定です。
やっぱ生です、生に限ります。
中のヒダヒダ…ウネウネ…が俺のチンコを包んで 捕まえて逃がさないかのように完全に1つになっちゃいました。
がっちがちになるとグワンと反りかえるチンコは、中の上壁をズリズリ擦れる感じになるんで腰が速くなると奥さんはもうただのメスです。
声おっきいと窓閉めてても周りに聞こえるから我慢してねって言ってるのに、メスになっちゃうと抑えられなくなるみたいです^^;
1回イってそのまま続けてるとイキっぱなし状態みたくなるようで、中も痙攣するし身体もビクンビクン動くしオスとしては嬉しい限りで犯してたら
「イッて!早く~もうイってよ~!もうだめぇ~・・」とギブアップされて
「うん、出したい 出していい?」と腰を動かしながら聞いたら
「早く~出して~ イッてぇぇ~」と苦悶な顔で言うんで、亀頭を上壁に擦りつけるように高速で腰を振り、激喘ぐグチョグチョの奥さんの大事な穴の中で“・・・あ、イクっ!”
意識もなく頭が真っ白な状態で、根元まで差し込んで俺は勢いよく発射しました。
イってる最中、奥に埋もれた俺の亀頭をギュッギュッギュッと締め付けて、俺の精液を吸い取ってくれてるかのような感覚。
そのまま俺は奥さんに倒れ込んで動けなくなりました^^;
お互い正気に戻って気付いたことは奥さんのアソコから抜けた俺のチンコと中に出した精液でした。
風呂場で俺がしゃがみこんで奥さんが股開いて掻き出すも、一向に精液のあのヌルヌルとニオイが取れない・・
ある程度掻き出して部屋に戻るとメスのフェロモンむんむんで
「もしさ、これで出来ちゃったらどうする?」と聞いてきました。
なんにも考えずただ願望で
「産んでよ」と答えたら
「ほんとに産んで欲しい? 私に産ませたいの?」とニヤついた顔で言われて、冗談で
「俺の赤ちゃん産んでよっ!」とそのままベッドに押し倒しました。
“俺の赤ちゃん産んでよ”なんて考えたこともなかったのに、これがオスの本能・・なんだろか(笑)
そこからイチャイチャした後、ゆる~く2回戦が始まって、バックスタイルで奥さんの中にインしてパコパコしてたら、先ほど出した精液が押し出されてきました。
“うわ、、まだ全然残ってんじゃん^^;”とビックリ。
繁殖行為をしてる、と実感しました。
こんな仲でカラダの関係は続いていったんで、時間の問題でしたが奥さんご懐妊。
「しおれたインゲン」とののしってた旦那さんとは一応「二人目欲しいねぇ」と誘って生理がくる数日前には中出しエッチしてたみたいです。
奥さんの身体も心も完全に頂いてしまったので、旦那さんにはただ「ごめんね^^;」と申し訳なかったです。
どんな人なのか気になってご懐妊後に写真見せてもらったら、想像と違って結構イカつい感じだったんで“ヤベっ”と焦りました。
余談ですが、合コンに来てた女性3人は皆既婚の奥さんで、仕切った友人も参加した奥さんとくっついて結構ラブラブしたらしいです。
合コン後は友人と奥さんとのセックスについて盛り上がってました(笑)
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

