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自暴自棄のときに知り合った女性を孕ませたときの事を書かせていただきます。
仁美と知り合い、中出しが原因で別れる羽目になり、私は自暴自棄に陥って、気を紛らわすため、ネットで恋人を探すサイト(エロを全面に押し出したサイトでなく、比較的真面目なサイト)で由里子と出会った。
由里子はほんの少しだけぽっちゃりしていたが気になる体型ではなく、むしろ、おっぱいのデカさと、谷間の深さに目を奪われたのが第一印象だった。
顔は鼻筋がスッとしていてどことなく、外人さんを思わせるような面持ちで好感が持てた。
髪の毛も金髪に限りなく近い茶髪だったせいもあったかもしれない。
年齢は自称28歳とのこと。
当時30歳だった俺にはドンピシャな条件だった。
別れた仁美をこれで振り切れるような気がして由里子に猛アタックをかけることにした。
初対面から気さくに話し合えるほど、いい雰囲気になったところで初回のデートを終え、二回目で告白、三回目のデートで車の中でキスまで持ち込むことができた。
キスをしながらドサクサに紛れ、おおきおっぱいを揉むと感度はよく、キスをしている口から熱い吐息を感じたので、手を下まで移動させ、パンティの中に手を入れようとした。
始めは太股をギュッと力を入れられ拒まれたが、由里子の舌や歯の裏を俺の舌で舐めまわすような濃厚なキスをすると、由里子の太股の力が次第に抜けていくのが分かった。
パンティの中に手を入れると、受け入れ態勢が整っているかのように、濡れ方は半端なく、パンティが愛液で染みている程だった。
由里子の愛液の潤滑も手伝って、激しく弄ると、由里子は身体をくねらせながら悶えていた。
俺の股間もパンパンに膨れ上がったのが気付いたのか、由里子が触ってきてくれた。
お互いの陰部を触れ合ってからしばらくすると、由里子は突然、正気に戻り、
「ここまで事が進みながら申し訳ないけど、この続きは次回にしてもらえない?」と言ってきた。
俺の如意棒は、自己液で濡れ濡れで後は挿入を待つのみの状態でいきり立っていたので納得がいかなかった。
俺はこの如意棒の状態をどう鎮めればいいのか聞くと、由里子は困った表情を浮かべた。
せめて口、さもなくば、手でシゴいて欲しいと要望したがその日の願いは叶わず、悶々とした状態で帰る事になってしまったが、条件として次回会った時は生挿入をさせてもらえる事になったので、泣く泣く断念せざるをえなかった。
後々聞くと、車の中でその行為をしていた目の前が彼女の家だったため、このまま事が進み、カーセックスになって、親と出くわしてしまったことを想像してしまったらしい。
すぐさま次のお泊り前提デートの予約をとりつけた。
デート当日、会った時点からお互いやる気マンマンのいい雰囲気だったが先ずは食事や遊戯場などのデートを楽しんだ。
由里子のはち切れんばかりのおっぱいの大きさと、谷間の深さにデート中、何度も勃起してしまった。
この後、確実にデキるという前提条件があったのも勃起を誘発してしまった原因の一つかも知れない。
ある意味、前回の蛇の生殺しのような状況から今日のデートまでのとことん焦らすプレイのような感じもした。
日が暮れて、当然のように由里子とラブホテルに行った。
由里子のエロいボディにホテルに入る少し前から勃起が収まらなかった。
お互いの服を脱がし合ったが、既に臨戦態勢にある俺の如意棒に由里子は少し笑みを浮かべていた。
一緒にお風呂に入っていろいろ語りあったが、裸の由里子はますますエロく、湯船でパイズリをせがんでしまった。
やはり大きくて柔らかいおっぱいでのパイズリは信じられない程の気持ちいい感覚で、すぐにイキそうになってしまったので、もったいなく、途中でやめてもらうことにして、続きはベットに移った。
風呂上がりで水分を拭きとってしまった陰部は、湿り気まで取り去ってしまっていたが、濃厚なキスをすると、瞬時に愛液が溢れ出てきた。
前回の車の中での愛撫から長期の焦らしプレイだったのですぐに挿入を試みてしまった。
デート中の焦らしプレイによる度重なる勃起のせいで文字通り、みこすり半、ものの数秒でイッてしまったため、由里子もその光のような速さのイキ方に驚いてしまっていた。
もちろん、あまりの突然の射精感に中出しとなった。
しかし、この長い焦らしプレイは思わぬ効果をもたらしていて、一回イッた直後の状態でまだ由里子の中の精子を出さずして二回目に突入できた。
しかし、二回目に入る直前、由里子は、またも突然、
「本当は私、28歳じゃなくて…」
な、何!?
思わず由里子から如意棒を抜きとり、その続きを聞くと、
「私、本当は36歳なんだ、それでもいい?」と言った。
年下でこのエロいボディがたまらないと思っていたら本当は俺より6歳も上なのか??俺の姉よりも年上じゃないか!
咄嗟にそう思ったが如意棒の意思とそれ自身は依然として固く、そんなことはどうでもよく、如意棒の怒りを静めるか如く、一回目に出た精液を再び押し戻すかのように挿入し、二回目の中出しをして、三回目は豊潤な由里子のおっぱいでパイズリでイカせてもらった。
土壇場にして実年齢を明かした由里子にやるせない気持ちになってしまったが、そのエロいボディの前では歯止めがきかなかった。
その日はやるせない気持ちに浸されながらもホテルを出るまで、俺5回、由里子は3回(少なくとも)の絶頂を繰り返し、翌日はお互い帰路に着いた。
しばらくは、メールや電話を俺の方から疎遠にしていたが、2ヶ月くらい経った後、突然メールで「デキちゃったみたい」と連絡が入った。
・・・続きはまた後日報告します。
私と妹とは血の繋がりはありません。
私の母親は私が3歳の時事故で即死、幼子の私を連れた親父は2年後当時2歳だった乳呑み児の妹を連れていた現在の母親と再婚(母は前の旦那とは離婚だそうです。)。
つまり戸籍上は兄妹ですが、血縁関係はありません。
再婚相手の母親はすごい美人で(今年50歳ですが、とても年には見えません)、俺の亡くなった母親も結構な美人(写真でしか知りませんが)、親父は美人の奥さんを二度も貰って鼻高々、仕事に精を出し順調に金儲けをしています。
母が美人のため、妹も小さい時から大変可愛らしく、年を取るにつれ可愛い少女から綺麗な少女、そして現在は美人の妹と呼ばれるようになって来ました。
小学生時代は一緒に風呂へ入り、互いの身体を洗いっこして(殆ど俺が洗ってやったのですが)過ごしました。
女の子のため俺の「おちん○○」が珍しく、「お兄ちゃん、どうして裕子(妹の名前)には『おちん○○』が付いていないの?裕子も『おちん○○』が欲しい」と言い、私を困らせました。
「裕子、『おちん○○』が欲しいならお母さんに頼んでごらん、お母さんが買ってくれるかもしれないよ」そう慰めていました。
裕子は本当に「おちん○○」に興味があったらしく、風呂場で時々私の息子を触り、その感触を確かめていることも何度かありましたが、さすがに私が5年生ぐらいになると恥毛が生え出し、更には時々勃起するようになったため、以後裕子との入浴はストップするようにしました。
理由を知らない裕子は
「お兄ちゃん、お風呂へ入ろうよ」と催促しますが、拒否の理由を説明しても分かる筈がないと思い
「お兄ちゃんは勉強で忙しいから、裕子はお父さんと入んなよ」と断ります。
父は小企業の社長なので、常に家に続いている事務所に居るため、昼間から仕方なく裕子と一緒に入浴するはめになってしまいました。
晩御飯後の居間でテレビを見ていると、父が母に話をしているのが聞こえました。
父「裕子がね、俺と風呂へ入ると直ぐに俺の大事な物を触って来るんだョ、あの子は『おちん○○』に興味があるみたいなんだな」
母「そうみたいですね、お兄ちゃんと入っていた時もお兄ちゃんの『おちん○○』に興味があったらしく、私に『裕子もおちん○○が欲しい』といって強請るので困っちゃうんですョ」
父「マァ子供の興味だからその内飽きるだろうけれどな、でも君も気を付けておいてくれョ、中学生になっても興味を持っていたら大変だからな、不純異性行為にでもなったら大変だからな」
母「全く誰に似たんでしょうネ」
父「それは君にそっくり似たんだョ、君は今でも俺の『おちん○○』に夢中じゃないか、何なら今からでももう一人ぐらい作っても良いんだョ」
母「何馬鹿な事言っているのョ、男の子と女の子一人ずついればもう十分でしょう?あとは時々私を可愛がってくれればそれで十分ョ」
(大人の親父がお袋をどうやって可愛がるんだろう?)中学生になりたての私には理解できませんでした。
それから12年後の事です。
25歳のサラリーマン青年になった私と、22歳の華の大学生4年生の裕子、裕子の美貌は益々磨きがかかり、その年「ミスキャンパス」に選ばれ、芸能事務所からのオファーが自宅に何件も届くようになりました。
「お兄ちゃん、私芸能界なんて全然興味無いのョ、私卒業したらお父さんの会社の事務員兼花嫁修業をするの」
「折角親父が大学まで行かせてくれたのに、どこにも就職しないのかぁ?」
「ウン、お家に居た方が楽チンだし、余分なお金も使わないで済むから」
「だけどお前、それじゃあ恋人を作るのも大変だョ、勤めに出ればチャンスはいくらでもあるぞ」
「じゃあお兄ちゃんは今恋人がいるのぉ?」
「いや、残念ながら今はいない!」
「そんなに威張る事でもないでしょう?じゃあ今までは?」
「そりゃあ学生時代には一人や二人の恋人は居たし、身体の関係を持った女性も居たよ」
「関係を持った人とは結婚しないのぉ?」
「あのねぇ、そんなことはどうでもいいのぉ~、俺は今はお前の事を心配しているの、お前だっていずれは好きな人の所へ嫁に行くんだろうから、大学には良いのがいないのかぁ?」
「そりぁ何人かの男子学生から申し込みはされたわョ、だけどみんな全然ダ~メ、みんな上辺だけの男ばかりョ、でも良いんだぁ私心に秘めた人がいるから!」
「そうかぁ、お前のその恋が成就するといいな、良ければ今度お兄ちゃんにその恋人を会わせろョ!」
「ウン!お兄ちゃんに必ず会わせるからお父さん、お母さんには暫く内緒にしておいてネ」
その翌年の夏8月初め、両親は長野の別荘へ(親父が一生懸命に働いたので小さな別荘が買えました)避暑に出かけました。
私は仕事で旧盆時の夏休みまでは休めず、裕子も父の会社の事務関係の仕事があるという事で家に残っていました。
日曜日、ゴルフ練習場から帰宅すると身体中ベトベトの汗だらけ、急いでシャワーを浴びていると
「お兄ちゃん、背中を流してあげるネ」外から裕子が声をかけてきました。
「そうかい、それじゃあ頼もうかな」兄妹ですからこちらも遠慮せずに頼みました。
風呂場に入って来た裕子を見てビックリ!!何と何と素っ裸なのです。
「裕子!なんだその恰好は?バカバカ!後ろを向いているから早く出ろ!」
「お兄ちゃん、裕子を抱いて頂戴、裕子お兄ちゃんの事が大好きなのぉ、前からお兄ちゃんに抱いて欲しかったのぉ、今日はお父さんもお母さんもいないからお願いョ!」
「何言ってるんだ!お前心に秘めた人がいるんだろう?その人のために大事にしなきゃダメだろう?」
「心に秘めた人はお兄ちゃんなのぉ、だから裕子を抱いてぇ」
いくら兄妹(血縁関係はないが)であってもこちらは健康なオス、裕子は健康なメス、私のジュニアは勃起して上を向いています。
裕子は胸はCカップぐらい大きさ、腰はグッと括れており(後で聞くと58だそうで)ヒップも適度な大きさ、その裸体を間近に見て理性は吹っ飛んでしまいました。
右手で裕子の左手を掴み引き寄せると直ちにキスを開始、最初はSKですが、やがて唇を貪るようなHKへ、裕子も舌を入れて絡んで来ます。
二人の頭上からは暖かいシャワーが降り注ぎ、二人とも頭から巣ぶ濡れ状態、HKをしながらCカップの乳房を弄り、乳首を指で優しく捏ねると乳首が勃起し、そのピンク色の乳首を唇に含み、舌先で擦り、吸い、前歯でそっと噛んだりします。
暫くは左右の乳首を吸ったり甘噛みしたり、掌でマッサージしたりしていると、裕子の口から喘ぎ声が出始めました。
「アァァ~、うふぅ~ん、アァァ~ン、」
「オッパイ吸われると気持ちいいかぁ?」
言葉は出ませんがコクンコクンと首を二度縦に振ります。
「俺の部屋へ行こう」
大急ぎで身体を拭き、私は全裸のまま、裕子はバスタオルを巻いて私の部屋へ入ります。
ベットへ倒れ込み再びキスからの愛撫を開始、何分ぐらいの愛撫かは覚えておりませんが、その内に裕子のヴァギナへ手を伸ばすと流石にビクンと身体が反応します。
まだ頭を出していないクリを右手中指で優しく触り、優しくユックリと擦っていくと
「アァァ~、アァァ~、うふぅ~ん、うふぅ~ん、」
再び甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
膣口には粘りのあるラヴジュースが出始めており、それを指先に付けて再びクリを擦ると
「いいのぉ~、いいのよぉ~、そこ気持ちいい~」
そろそろこちらも我慢の限界、挿入したくなり裕子に尋ねました。
「裕子、お前経験あるのかぁ?」
「ないのぉ~、お兄ちゃんが初めてなのぉ~、だから優しくしてぇ~、乱暴はいやぁ~」
「分かったョ、最初はチョット痛いけど我慢しろよ」
「ウン、我慢するヮ」
ヴァージンの膣内は狭くて、ラヴジュースが出ていても中々入り難く、最後は腰に力を入れてグイッと押し込みました。
「ウワヮヮ~、痛いぃぃぃ~、痛いのぉ~」
「すぐ終わるからもう少し我慢しなョ」
額に縦皺をよせ苦痛の表情の裕子、痛さをこらえ我慢をしています。
ピストンのピッチを早め射精準備が完了、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、妹の裕子の膣内に精液を発射、若い濃厚な精液は、裕子の膣内を吹っ飛んで子宮めがけて進んで行きました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしながら裕子の身体の上で射精感を堪能し、やがて息が収まると裕子の膣内からジュニアを抜き、横に寝ころびました。
「裕子、とても気持ちが良かったょ」
「お兄ちゃんにヴァージンをあげて良かったヮ、これからもお父さんとお母さんみたいに裕子のことを可愛いがってネ」
夢中で裕子を抱きましたが生理の事を全く気が付かなかったので
「裕子、中で出しちゃったけれど今日は大丈夫だよね?」
「ダメょ、お兄ちゃん今日は危険日なんだから~」
「エッ!危険日なのかぁ?、だったら先に言ってくれればいいのにぃ~、妊娠したらどうすんだよ?」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだもの、産むに決まっているでしょう」
この一言で再び征服感に火がつきました。
「危ないなら何回抱いても同じじゃないかぁ」
再び裕子の膣内にジュニアを挿入、今度はユックリユックリと出し入れをし、裕子の顔を見ながらの射精です。裕子の膣内にはタップリと私の精子が挿入されました。
9月になり裕子から
「お兄ちゃん、今月はまだ生理が無いの、うふふふふ~、赤ちゃん出来たかもネェ~」
「遅れているだけだョ、その内に来るさ」
でも内心はビクビクものです。そして翌10月
「お兄ちゃん、残念ながら今月も来ないヮョ、もう赤ちゃん決定ねぇ、来週お医者さんに行って来るからネェ~、楽しみにしててね」
という事で診断の結果は妊娠12週め、母体を大事にしなければいけない時期に入っているそうです。
「お父さんとお母さんにはいつ話すの?勿論お兄ちゃんから話してくれるんでしょう?」
仕方ありません。両親に話しました。
父親は腰を抜かさんばかりに驚き、母親は驚いて口を開けたまま呆然と二人を見ます。
暫くは二人とも言葉が出て来ませんでした。
やがて父親が口を開き
「裕子、堕す事はしないのか?」
「いやです!好きな人の赤ちゃんだから絶対に産みます!!」
「そうか、それなら仕方がないな、母さん仕方がない裕子を姉さんの所へ養女に出して、それから結婚させよう、兄妹のままでは結婚なんて出来ないし、血縁関係が無いんだから仕方がないだろう?」
そういう訳で裕子は一旦戸籍上伯母の養女となり、私と結婚することになりました。
戸籍上は一応他人ですが、住まいは以前と同様4人暮らし、ただ私達の部屋は12畳と広くなり大きなダブルベットが運び込まれました。
お腹の胎児が安定した時期は、毎晩毎晩SEXのバトルを繰り返しております。
最近の裕子はもう獣と同様に激しく私のジュニアを求めます。
親父に聞くと、母親も結構SEXに貪欲で、以前は私達子供が寝入った後は良く親父を求めたそうで
「裕子の『おちん○○』好きは母親の影響だな」
まあイケメンの私と、ミスキャンパスの裕子の子供ですので、きっときっと可愛い子供が産まれると思います。
ですが学生のときは彼氏がいたのですが、社会人になって別れてしまい、出会う機会もなく女性ばかりの職場なので出会いもありません。
顔が地味なので目立つこともなく、ずっとさびしい思いをしていました。
前の彼氏にセックスの快感や気持ちよさを開発され、欲求不満は高まるばかりでした。
私は性的欲求が高まると誰にも言えない変態的なことをしてしまいます。
それは安全日になると映画館に行き、露出の高い服を着てレイトショーを見に行くことなのです。
以前、彼氏とデートで映画館にいったとき、彼氏に触られて感じてしまったことがきっかけでした。
乳首やアソコを愛撫されるのが気持ちよくてHな言葉を耳元で囁かれると、とても興奮してしまうのです。
私がレイトショーで露出の高い服で行くと確実に痴漢されていまいます。
胸が96で乳首と乳輪が大きいので、薄手のTシャツやタンクトップを着ると胸の形や大きさがわかり、乳首や乳輪が透けて男性にはとてもHな気分にさせるはずです。
私は男性に触られてHな気分になってしまうとトイレでHしてしまうこともありました。
もちろん、中で出されてしまうこともありました。
そういったことでさびしさや自分の性的な欲求を満たしていました。
安全日で痴漢行為を受けていれば、特に問題なく過ごしていたのですがその日は仕事で失敗して、ストレスを感じ、排卵日で非常にムラムラしてしまったこともあり、痴漢されたくなり、性的衝動を抑えられませんでした。
今日は危険な日だとわかっているのに、危険な火遊びのスリルで興奮を抑えられなくなっていくように思いました。
そして私は自分を抑えられなくなり、出服をもって、映画館に向かってしまいました。
映画館につくと、トイレで薄手のタンクトップとマイクロミニに着替え、ハイヒールを履き、パンツを脱ぎました。
顔は見られると恥ずかしいのでサングラスとマスクをつけました。
鏡に映った自分を見ると胸が凄く大きく見え、横乳がはみ出してすごくHな姿でした。
乳首も興奮して完全に勃起しています。
今まで着ていた服をコインロッカーにしまって映画館のロビーを、うろうろしました。
この姿を男性に見せつけたくなったのです。
でも、ロビーには人影はほとんどなくサラリーマン風の太ったおじさんがチケットを買っている姿しか見当たりませんでした。
おじさんは私を見つけると驚いているようでした。
私はおじさんの視線を感じていましたが、あくびをして胸の大きさを強調し、横乳が大きく開いているので見せつけてしまいました。
おじさんのほうを見ると私を見つめています。
性欲の強そうなエロおじさんに視姦されていると思うと、とても興奮してしまいました。
場内に入ると、映画はすでに始まっていていつもの後ろの席に腰掛けました。
椅子に座るといつもと違いよりスリルを感じました。
ついに危険日にここにきてしまいました。
男性たちに乳首を露出され舐められアソコを弄ばれている姿を想像すると一人で興奮してしまいました。
でも、ふと考える不安がよぎりました。
明らかに痴漢をしてくださいと言っているような服装なのですが、さっきのおじさんにしか見られていません。
そうなるとさきほどのおじさんに痴漢をされてしまうかもしれないと不安になりました。
それもノーブラ、ノーパンなので、触られてしまうとOK娘だと思われてしまい、おじさんにトイレに誘われてしまうかもしれません。
おじさんは太っていて髪もうすく、いかにももてない感じでした。
今日は危険日なので帰ろうという感情も出てきました。
でも、刺激を求め興奮している自分もいるのです。
エロおじさんに触られてしまうほうが背徳感が増してしまいます。
触られるだけなら大丈夫かもしれないと思うと怖かったですが好奇心のほうが勝っていました。
私はドキドキしながら映画を見始めました。
しばらくするとおじさんが場内に入ってきました。
やはり、おじさんは周りを見渡して私を探しているようでした。
そして私を見つけたおじさんは私のほうに近づいてきました。
おじさんは「ここ、いいですか」と聞いてきました。
わたしは「どうぞ」といってしまいました。
おじさんはとなりに座り「一人ですか」と聞いてきました。
私は「一人です」と正直に答えてしまいました。
ああ、おじさんに触られてしまうなあと思いました。
すると、ドキドキ感が異常に高まってしまいました。
おじさんは胸の大きさと乳首が勃起しているのを確認するようにいやらしい目つきで私の胸元をとなりの席から凝視しています。
間違いなくおじさんに私のお乳を揉んだり、乳首を舐められてしまうことは明白です。
そう思うと私のアソコが濡れていくのがわかりました。
5分ぐらいするとやはり膝に手をのせ触ってきました。
触られたとき、びくついてしまいました。
おじさんは触っても拒否しないことを確認すると膝を撫で始めました。
膝から太腿に手が移ってきました。
徐々にふとももの内側に入ってくるとノーパンでアソコが濡れていることがバレてしまうと思うとゾクゾクしました。
そして、もう一方の手で胸を触り始めました。
危険日で感じやすくなっているのとスリルでかなり感じやすくなっているのですぐに反応してしまいました。
今までで一番の快楽が襲ってきます。
おじさんの手は若い女の体を味わい、欲望をみたされているようでした。
おじさんは無言で触りつづけましたが、クリに手が届くと私は電気が走ったような感覚を感じ、手すりをぎゅっと掴み、後ろにのけぞってしまいました。
とうとう、おじさんにノーパンでアソコが濡れていることを知られてしまいました。
おじさんは触った指を舐めるとニヤっとわらったように思いました。
それを境に耳元で卑猥な言葉を囁くようになりました。
「いやらしいおっぱいを舐めてあげる」
と言うとタンクトップをずらされ、乳首を出され舐められてしまいました。
私の目の前でおじさんの舌が乳首にまとわりつき弄ばれてしまいました。
乳首を見られてしまうと快楽を求める気持ちが高まっていくようでした。
じらすように揉んだり舐めたりされると気持ちよくて自然と声がでてきました。
そしておじさんはいきなり私の正面にかがみ、両脚を開かせ、クリの刺激をはじめました。
直接、私のアソコを舐めてきました。
「脚が長いんだね、すごくいやらしいよ」
と言うと太腿を撫でながら舌をアソコに入れたり、クリを舐め上げられました。
口や手で私の肉体をじゅうぶん味わうとおじさんは私とのセックスを要求してきました。
おじさんは私の胸やお尻、アソコから太腿を愛撫しながら気持ちよくなったのだから、おじさんのモノも気持ち良くしてほしいと懇願してきました。
ペニスで私の膣壁を味あわせてしまうとおじさんはそのまま中出しして妊娠してしまう危険がじゅうぶん考えられるのでそれはできません。
おじさんは
「もう、こんなに濡れて、おじさんのは大きいから凄く気持ちがいいよ、トイレに行ってやらせてくれよ」
と耳元で囁きました。
いつもならすぐにトイレにいってセックスをしてしまうのですが今日はいつもとは違うのでさすがにすぐには応じられません。
完全な無防備な状態です。
おじさんは私にペニスを触られてトイレに行こうと誘ってきました。
あきらかにモノが大きいことが想像できます。
それでも拒否し続けるとクリと乳首をまさぐりながら愛撫されてしまいました。
気持ちよすぎて、だんだん心が揺らいできました。
本当はアソコに激しく、いれられて中に出してほしいのですが、今、出されてしまうと妊娠してしまうかもしれません。
しかし気持ちよさで理性がだんだんなくなってきてしまいました。
だんだん性欲と興奮が高まってきて理性で考えられなくなってきました。
もう、トイレに誘われたら断れそうにありません。
いつもと違い危険日の痴漢行為です。
いつもよりドキドキ感と感じ方が違いました。
するとおじさんは耳元でとどめの言葉を私に囁いてきました。
「おれの大きなチン○でむちゃくちゃにしてやる」と耳元で囁かれ
「こんなにいやらしい服をきて、いやらしいことをされにきたんだろう、どうせピルを飲んでいるんだろうから中にいっぱい出させろよ、中でだされるともっと気持ちがいいんだよ、きもちよくしてあげる」
と言われ私の本心が見抜かれてしまったと思いました。
もう、快楽を求める気持ちを抑えられなくなり、トイレに連れ込まれてしまいました。
トイレに入ると立ったままキスをされタンクトップを脱がされ胸を愛撫してきました。
「乳首がビンビンじゃないか、凄く感じちゃったんだね」
と言うと舐めてきました。
乳首の愛撫が終わるとズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを出しました。
私を座らせて舐めるように言いました。
ペニスを舐めていると大きくなったと思っていたモノがさらに大きくなり、前の彼氏のペニスに比べ、長さも太さも比較にならないほど大きくなりました。
ペニスが猛毒を持つ蛇のように見えました。
あの大きな蛇の頭から精子が出て妊娠させられてしまうと思うと急に怖くなりイヤっと言って逃げようとしました。
しかし、おじさんに後ろから抱き締められて、捕まえられてしまいました。
おじさんはそのまま後ろから入れてこようとしました。
私は最後の抵抗を試みました。
腰を振っておじさんのペニスを膣口に当てさせないようにしました。
でも、ミニスカで下半身を丸出しのアソコを見せつけられたら男性は種付けしたくなってしまうのは本能でよけいに欲望を高めてしまったようでした。
それでも私は膣口に当られては逃げ、なんとか入れられないように避けていました。
おじさんは挿入を抵抗できないように口と胸を押さえていた手を腰に移しがっちり固定すると膣口をとらえ、一気に貫いてきました。
ついに私は受け入れてしまいました。
おじさんは私の膣壁の感触を味わうように動きながら突きあげてきました。
安全日でするより激しい快楽が襲ってきます。
おじさんは抵抗した罪を償わせるように突きあげるように激しく動き、私の膣穴をペニスで拡張しようとしました。
快楽をたくさん感じて精子をたくさん出そうとしているようでした。
おじさんは私の膣の味をじゅうぶんに味わうと射精の準備をはじめました。
今度は深く入れたまま小刻みに動いてきました。
射精感が限界に高まると動きを止め、一番深いところに精子を出しているように思いました。
私の膣内に温かみが伝わってきてしまいました。
私は受け入れてはいけない濃い精液をついに子宮に注ぎこまれてしまったのです。
おじさんの遺伝情報が子宮に刻まれてしまいました。
でも、とても気持ちよくて、幸福感に満たされました。
危険日の中出しを知ってしまい、おじさんを好きになっていくように思えました。
そして、おじさんは一度抜くと便座に座り、
「さあ、腰をおろしていれてごらん」
と言いました。
私は便座に座っているおじさんを跨いでペニスがいきり立っている上に立ちました。
すると、さきほど出された精子が出てきました。
ゆっくり腰を下ろしてくるとペニスが当たり、手で膣口にあてがいました。
私は下に流れてきた精子を押し戻すように、腰を下ろし始めました。
ゆっくり、おじさんの蛇の頭のようなペニスをのみこんでいきました。
私は完全に腰を下ろすと、両脚を抱えられ、さらに深く入ってきました。
奥まで入り子宮口を押し上げられるぐらい入ってきました。
そして、きつく抱きしめ、キスをしました。
おじさんのペニスは突き刺さったまま、膣内を占領しています。
おじさんと密着して、長い時間、激しいキスをしていました。
するとどういうわけか今までと違った快楽を子宮で感じ始めました。
連続して快楽が襲ってきてわけがわからなくなりました。
おじさんは私の変化を感じると私の腰と尻をしっかり掴んで小刻みに揺らし始めました。
おじさんは限界を迎えたようで動きをとめ射精をはじめました。
この時の中出しが一番気持ちよかったです。
快楽の虜になってしまいそうです。
おじさんは中に出し終わっても密着したまま抱き合いながらキスをしています。
私はおじさんに、ピルは飲んでなくて、避妊もしていなくて
今日は排卵日で感じやすくなっていると正直に伝えました。
(ピルを飲むと乳首が黒くなるという説を信じていたので)
するとおじさんはすごく喜んでおじさんの精子で妊娠するんだと言われました。
今度は私が便座に座り、脚を大きく開いて正常位で入れました。
おじさんをすきになってしまっていたので、受精を前提としたセックスを受け入れました。
おじさんのペニスが入ってくるたび、今まで出された精子が子宮の奥に流れ込んでくるのがわかります。
おじさんは3回目の射精をしました。
繁殖能力の高いオスに射精されて私の本能が喜んでいるようでした。
おじさんはまだ出し足りないのか今度はホテルに行こうと誘われました。
性感マッサージをしてくれると言いました。
おじさんも若い女性で胸が大きいほど性欲が高まって生殖能力が高まっているようでした。
私は性感マッサージというものを知らなかったので興味があり、ホテルに行くことにしました。
ホテルにつくと全裸になり、さっそくマッサージを受けました。
すごく気持ちよくて何度もいってしまいました。
おまけにそのホテルには電マもあり、クリに当てられて気持ちよすぎてたまりませんでした。
強い刺激を与えるために乳首を歯ブラシで擦られもしました。
もう、私の体はおじさんに何をされても感じてしまい、喜びになってしまっていました。
強い刺激で排卵を促しているように思いました。
感じすぎたところでまた中に出されてしまいました。
そして一緒にお風呂に入って、膣に入った精子を洗っているときにまたバックで中出しされ5回も出されてしまいました。
おじさんに快楽を教えられてしまって、好きになってしまったので連絡先を交換しました。
おじさんは独身で彼女もいないということなので付き合うことにしました。
縛りプレイの続編があります。
お久しぶりです、まだまだ現役です。
その後のM恵、K子との関係が崩れた、、
やはり、無理やりに温泉旅行に出掛けた事が旦那にバレたM恵は、その後連絡が途絶えた。
草津の夜の後で、H美さんとの事を、K子はやはり聴いて来た、、、
アルバイトの撮影で、風呂場の撮影中に効果を狙って、床にお湯を撒くと彼女の着ているものにかかってしまい下着のラインが露になり、思わず欲情して下半身が反応してしまい、視線を感じてしゃがんだ拍子に、転んでしまった。
「あ、危ない!」
「あぁ!」
浴槽に二人で落ちてしまい、大笑いして
「濡れちゃいましたね」
「、、、うふ」
透けて見える下着に興奮して、抱きしめてしまった。
「着替えないと、、、」彼女の声に我にかえった。
アルバイトのつもりで来ている私は着替え等なく、
「お部屋で乾かします?」
と言う彼女の提案にそっと忍び込んだ。
部屋の浴衣に着替えていると、後ろから抱き付かれた!
30代半ばの女性の体を探り、キスして堪能させて貰わせた。
声を上げない子に、後ろから突き上げ固くなっている乳首を指に挟み乳房を揉み上げ体を密着させて抜き差しする。
殺した声を、ききながらクリトリスをすりあげるとキューと締め付けてきた。
立ったままの姿で一気に射精した。
腰から砕け落ちて、気をうしなっている女を置いたまま部屋を後にした。
そんな話しを、じっと聴いていたK子は
「はぁー」とため息をつき
「お願い私だけ」と言いながら、体を寄せて来た、、
「体が疼いちゃった」唇を合わせ
一つ一つ服を脱がして、下着姿にするとすでに大きなシミを作っている。
淡いピンクのショーツを上からゆっくりと愛撫する。
するとじわじわと、シミが広がりにじみ出て来る、床が濡れるほどに言葉と、話しによる妄想の為か息することが、苦しい感じで
「入れて、入れて」「今すぐ入れて」
一気にショーツを剥ぎ取ると愛液たっぷりの縦割れの陰唇が露になって、舐めあげると又、愛液を噴き出す!
「ダメ!どうにかなっちゃう!」「入れて」
そんな様子を見ながら、手のひらで唇をおおいクリトリスを中指で擦りあげる。
後ろを向かせ、挿入し突き上げる。
乳房とクリトリスを同時に揉み上げたっぷりと、射精する。
挿入して射精し、直ぐに抜くと流れ落ちる愛液と、精液。
もうこの人は俺から離れられない。
どうしてこうなったのだ、、、
人生40有余年、女房以外は性行為を職業としている女性にしか相手をして貰えない冴えない小生に人妻との出会いが突然、訪れた。
幸か不幸か、性欲が低く女性の扱いが全般に淡白な亭主持ちの優子、もうすぐ三十路。
働く事とSEXが嫌いで、おしゃべりとパチンコが大好き・・・。
その好きなモノ2つが相まって、小生と運命的に!?劇的に!?結ばれた。
・・・がっ!!しか~し!!!
その運命的に思えた出逢いに、まさかの策謀・陰謀が隠されていたとは!!!!!
「淫謀渦巻く温泉旅行、不倫の果に!!」
♪ジャジャジャ~ン♫ジャジャジャ~ン!!(火サス風で、お願いします)
心地良い疲労感で浴室から脱衣場へ・・・。
優子の背中に優しくタオルを当てると、汗か涙か瞳付近に雫が流れ・・・「だいすき・・・」と振り向きざまにキスされた。
女となって10年余り、男性から優しくされた経験が乏しく、小生の行為が優しく感激・感動。
そしてSEXが、こんなに気持ち良いものだと初めて知ったと、前回の生殖行為を行った後、帰りに立ち寄ったファミレスで彼女が語っていた。
気持ち良いSEXとは、心・技・体揃って満足感を得られる物だろう。
小生の場合は、技の部分に?マークが付くが・・・。
今日も感激して貰えただろうか・・?
クンニせずに挿入したことを今更ながら後悔する。
脱衣所で暫し、全裸で抱き合いキスをする・・・優子の胸の膨らみを感じながら少し力を込めて抱きしめ直した。
優子も背中に回した両腕に力を入れて来ていた・・・久しぶりの愛のある抱擁だ。
優子の火照った顔に潤んだ瞳が数日経った今でも頭を離れない。
小生は、既に布団が敷かれ準備の整った第2ラウンドの場へと優子の肩を抱きながら向かった・・・・・・もちろん、貸切の札を裏返してからである。
廊下を歩き出して程なく、彼女が「ああン・・」と小声を漏らした。
歩くのを止め、両太腿を、もぞもぞと擦り合わせている・・・恐らく膣内に残っていたモノが流れ出てきたのだろう。
お湯か、我がDNAを有した液体か、はたまた濃厚なキスで溢れた出た潤沢な優子自身の愛液か!?
そういえば、前回のファミレスでも案内され座った瞬間に「アンッ」と声を出し、モゾモゾして苦笑いを浮かべていた。
どうしたのか尋ねたところ、周りをキョロキョロと見渡しテーブルに身を乗り出して口に手を当て小声で・・・「お兄さんのが出てきた・・・」と赤ら顔で囁いていた。
優子の膣はモノ持ちが良いのだろうか?それとも膣口の締りが良いのだろうか?
どちらにしても、出来れば、その場で吐き出して頂けないだろうか・・・・(願)
部屋に着くと優子は居間に入らず、三和土から継る洗面へと消えた。
取って付けた洋間の椅子で寛いでいると、水洗が、しばらくの間、出続ける音が聴こえた。
襖扉を開け、彼女が入ってきた・・・俯向き加減に
「拭いてきちゃった」と言い、そそくさとタオルをステンのタオル掛けに掛け、小生に向かって
「ごめんなさい・・・・・」と笑顔だが、どこか物悲しそうに言った。
待たせたことに謝ったのか、拭き取ったものが小生の精液だったのか・・・??
彼女は語らなかったが、もし小生のモノなら「拭いてきた」と言った時に「気持ち悪くて」を前に付けなかったのは彼女の気遣いからだろう。
ここは深く追求せず流すことにした。
何はともあれ、乾杯だ。
小生:「喉乾きましたね」
冷蔵庫から缶ビールを2本出し、冷タンブラーと共に座卓へと運ぶ。
座卓には依頼してあったオードブル(と言っても乾き物とサラミ、チーズ、怪しげなテリーヌ)と彼女が頼んだ小さめのオニギリが4っつ。
優子がラップを外している間に、小生はビールを注ぐ。
冷タンは200cc弱といった容量か、お互いのグラスに注いだら350ml1本が空になった。
一つを優子に渡し、グラスを合わせる・・・一気に飲み干す彼女・・・。
あれだけ喘いだのだから、嘸や喉が渇いたのだろう。
直ぐにプルトップを開け2杯目を注いだ・・・優子は旨そうに2杯目も飲み干したのだった。
優子:「美味しぃ~~」(そうだろう、観ていて気持ちが良い)
小生(3杯目を注ぎながら)「喉渇いたよね。まーどんどん行きましょ」
優子:「ええっ~・・酔わせてイヤラシイことするんでしょ!!」(ノリの良さ健在)
3本目を開けたら、彼女からの酌が帰ってきた。
小生:「そうだね~。裸に剥いて隣の部屋で犯しちゃおうかな?」(小芝居を続けた)
優子:「優子もう酔っちゃったあ!犯されちゃおうかな!裸だしぃ!」と言って浴衣の襟を肩から一瞬、パッとはだけさせた。豊かな乳房が現れた。
それ程大きくない長方形の座卓に正対して酒を酌み交わしていたが、スルスルッと膝立ちし小生の横に並び座った。
優子が小生に、もたれ掛かり今日の夕方の愛撫、そして風呂でのSEXの気持ち良さを語りだした・・・。
如何に気持ち良くオーガズムを迎えられたか、挿入された時の電気が走るような快感や今まで何とも感じなかった膣内に精子を打ち出された瞬間など、切々と1場面1場面を想い出すかのように・・・約10分ほど続いた。
終いには、出逢った初日のホテルでの小生とのSEXの話題になり、中でも小生にクリと膣口、小陰唇をクンニされたことを熱っぽく語った。
優子:「・・・もう、身体が溶けちゃいそうで・・・気持ち良くて・・・頭が変になりそうだった」
ひと月近く前の事をよく覚えているものだと感心するのと同時に、今日は舐めてもらって無いから、早く舐めろという催促なのか!?
リクエストに答えてあげたいが、小生の準備がまだ整っていないのである。
実は、この旅行に来るにあたって、薬局でヤンキースのイチロー選手がCMキャラクターを勤めている口腔精力剤を3本ほど購入して来たのだった。
希望小売価格4千円弱のスターなるドリンクだ。
先程、部屋に帰ってきた時に彼女が洗面にいることを良い機会と1本飲んだのである。
注意書きに即効性は薄いと書いてあったが気は心・・飲んだのだから・・自分頑張れ!!
気は心なのだから2本飲んでしまえば良かったのか!?
注意書きには大人1日1本とも書いてあったが飲んでしまえば、こっちのもの・・・。
小生にとっては明日の朝がメインイベント・・・寝る直前に残り2本飲もう!!!
・・・などと、得意の妄想プランを錬っていると缶ビールが4本目に突入・・・・。
優子の空いたグラスに注ぐ・・・小生のグラスは、まだ波波と入っている。
「カンパ~ィ」と彼女がグラスを合わせる。自ら躰の火照る話をし、入浴した事も手伝って本当にホロ酔い気分らしい・・・。
顔がホンノリ赤くなってきていた。
良いチャンスだと思い、出会った時の事を聞いてみた。
小生:「優子さんと今、こうして居られるのもパチンコのお陰ですね」
優子:「ん~そうですね。きっと優子が負けるように神様が仕組んだのですねぇ」
小生:「神様ですか・・だから偶然、出口で再会出来たのですね」(疑問の核心を突いた)
彼女がペロッと舌を出し・・・。
優子:「甘デジ打ってたらお兄さんが換えるの見えたので出口で待ち伏せしちゃった」
小生:「運命的じゃなかったんだ!?」(薄々気づいていたけど・・・)
優子:「もうちょっとお話できるかな~って・・だって隣で打ってた時、すごく優しかったし」
続けて優子:「でもでも、お金目当てじゃなかったよ!!お茶でも・・・と思って」
更に優子 :「なんなら立ち話でも良かった・・・」
小生:「流石に立ち話はね・・・。じゃあ、安っぽい食事だったけど・・・」
話を遮られ・・優子:「安っぽくなんか・・・美味しかったし・・」
小生:「そう・・・良かっ・・」
優子:「ホテルに誘われたときは正直、ビックリしちゃったけど・・」
小生:「ちょっと強引だったかな?」・・・優子の肩を抱き、抱き寄せる。
優子:「うん、ビックリはしたけど、嫌な気はしなかったよ」
この後、延々と何故、ついて行ったのかを喋られた・・・。要約すると。
普段、話し相手が居なく亭主も聞こえないふりをしたりでストレスになっていた処に絶好の聞き上手の人が現れた。同性でも良かった。
アルコールの効果もあって、もっと話が出来るなら、ついて行っても良いかなと思った。
小生に、どうにかして誘わせようとボディタッチやSEX下手など水を向けたそうだ。
尤も、断る理由が見当たらなかったとも帰路の列車の中で囁いていた(笑)
SEX自体は粗、亭主との経験しかないので全く期待していなかったのだが、前戯からフィニッシュまで常に優しくて、気持ちが良くて感激した・そうだ・・・・世辞か??。
今日、ここに来たのも小生とのSEXが忘れられなかったからだそうだ。
・・・と彼女は言ってはくれたが、話がしたい98%、小生とのSEX2%くらいではないか!?
最初の挿入の時は、生で入ってきたので、ほんの少しだけ躊躇したが挿入された気持ち良さが大いに勝って、このまま入れ続けて欲しいと生挿入を受け入れたそうだ。
中に出された時は、頭の奥底に膣内射精されたとの意識は存在していたみたいだが脳の大部分が、この気持ち良さが続くなら、もうどうにでもなれ・・と眠っていた性欲が目覚めたそうだ。
事実、2回戦目は鎖から解き放されたように悶え喘ぎ、自ら子宮口を開き男の精液を受け入れ昇天した。
まさか出会って直ぐに肉体関係を結ぶとは思っていなかったが年齢的にも恥しがる程若くない・・・と笑っていた。
彼女のマシンガントークが絶好調だったが徐に立ち上がり、洗面所に消えた。
缶ビール350ml4本が空になった・・・小生は3杯目を飲み残しているが、彼女のグラスは5杯分以上のビールが通過して行った。
午後11時に近くなった・・・そろそろ潮時だ・・・・が・・・・・就寝前の儀式の準備が未だに整わない・・・。
優子が洗面に行ってる今がチャンスだ!!!残り2本まとめて飲む。
何とも言い様のない喉の熱さが顔を顰めさせる。
優子が戻ってきたらクンニしてやろう・・・。
小用後の女房のモノなど死んでも舐められないが優子なら望まれるままに行えるだろう。
当面、彼女を喜ばせておけば、明朝の理不尽な挿入も許してくれるだろう。
今宵の主役は優子で良い・・・。
程なく、彼女が洗面所より戻ってきた。
小生:「そろそろ、お開きにしましょうか!?」(別に彼女に股を開けと言った訳では無い)
優子:「ええっ~ええ、あ~あ、そうですね」(もしかして股を!!と一瞬、思ったのか??)
小生:「あれ?もしかして期待しました?」(意地悪く聞いてみた)
一変に顔が真っ赤になり、優子が
「ヤダ~、拭いてるとこ観てないですよね?」(拭いたのだ!)
やっぱり舐めて欲しいのだ!!
小生:「じゃあ、両方の意味で・・・」半分だけ襖を開けた寝室に手を向けた。
優子:「違うんですよ!違うんですよ!!お開きなんて言葉、普段使わないので・・・」
彼女が手を振り耳朶まで真っ赤になっている顔まで振って言い訳している。
小生:「でも、拭いてきたんでしょ」(追い討ちを掛ける)
優子:「あ~、もう~・・・・ハイ・・・・お願いしますっ」ペコッっと首部を下げた。
布団の敷いてある部屋に促す。
上掛けを捲り、彼女を仰向けに寝かせる・・・寒くない様に浴衣は着せたままだ。
添い寝する形でキスをする・・・同時に浴衣の胸元から手を滑り込ませ乳房を揉む。
乳首に触れただけで、ビクンっと反応する・・・。
もう舐めてあげるしかない・・・彼女の浴衣の片方の襟を肩から捲り上げ、露わになった乳房にキスを移す。
口に乳首を含み舌先で転がす・・・優子が声を上げ仰け反る・・・かなり感度が上がっている様だ・・・もう片方の浴衣の襟も捲る・・・両乳房が顕になる。
片乳にキス、もう片乳を愛撫する・・・優子の喘ぎ声が漏れる。
胸への愛撫だけで、悶えだした・・・普段よりスイッチが早めに入ったようだ。
リクエストに応えるべく、一気に股ぐらへ顔を埋める・・・優子の両足を大きく開かせクンニを始める・・・微かに消毒液の匂いがする。
ウエットティッシュで拭いたのか?・・・やはり舐めて貰いたいのだ。
ならば期待に応えてあげなければならない・・・・・アイドリング無しで一気に逝かせよう。
2枚重ねの敷布団が身体を程良く沈みこませて安定していて舐めやすい。
前回の轍を踏まぬように両腕で彼女の両太腿を外側から掴み、股ぐらが開くように広げ、顔を埋める。
クリトリスを、ひと舐めすると乳房への愛撫時より一段と高い喘ぎ声になる。
舌面でクリを押すように舐め回す・・・舌先で突っつく様に刺激する。
3分と持っただろうか・・・・・・
「ああぁぁぁ・・イ・・ク・・イ・ク・・・だめ!!!!・・・あううぅ」
身体を大きく仰け反らせ硬直させオーガズムを迎えた。
躰全体で大きく息をしている。
今までは立ち直るまでインターバルが長かったが、今回は荒い息使いながらも起き上がり小生のイチモツを貪る様に求め咥えた・・・・・・・膝立ちだった小生の腰に抱きつくように半身になり愚息を口一杯に含んだ。
風呂上がりから厠に行っていない小生は極めて若干ながら小用を催したのだった。
ジュルジュルと音を立て半目になり、顔を前後左右に振り何かに憑依されたかの様に一心不乱に愛する者を悦楽の世界へ導こうと口腔接待を行っている。
優子の一所懸命さも然ることながら舌使いも風呂場でのソレよりも淫乱さが加わり一層小生のイチモツを刺激するのに充分であった。
小用を足したい感覚に似た感触が愚息を一気に勃起させた・・・。
優子が自らイマラチオ張りのフェラで喉元深く咥え込む。
淫欲が人格を変えてしまうのだろうか是迄にない優子が此処にいる。
浴衣が完全にハダケて白い肌が薄暗くした部屋の灯りに浮かび上がった。
子供がアイスキャンディに、むしゃぶりつく様に涎を肉棒に纏わりつかせて、しゃぶる。
射精感は無いが折角、勃起したのである・・・挿入しない訳には行かない。
「ありがと・・」と囁き、優子を寝かせる。
彼女の努力の御陰で充分にソソリ勃っている・・・いざ挿入である。
優子の唾液で光沢を放っている亀頭が小陰唇を押し広げ、愛液に満ちている膣口へと沈んでゆく・・・いつもに増して膣が締まっているように感じる。
ゆっくりと根元まで打ち込む・・・彼女の中に男根が完全に入った。
子宮口まで届いているだろうか?感触はないが、優子の膣が一段と締まって喘ぎよりも呻きに似た声が漏れる。
イチモツを出し入れする・・・愛液がクチュクチュと音を立て絡みつく・・・。
深く突き刺す度に女が喘ぎ声を発する・・・小生はSEXに於いて射精時の次に、この時が好きである。
射精は一瞬だが、このピストン運動は行っている限り永遠に女を支配出来るのである・・・営業用の派手に騒ぐ様や無理やり犯されている悲鳴は興醒めだが、女が自ら迎い入れた男性生殖器から、いずれ放たれる精子を快楽、悦楽を持って待ち詫び
る表情は最高だ。
膣内を擦る速度を上げた・・・優子の声も比例して大きくなる。
何時までも犯し続けたい・・・が、射精感が湧き上がってくる。一時、ピストン運動の速度を下げる・・・下げたタイミングで彼女が2度目のオーガズムを迎えてしまった様だ。
膣がギュッと締め付ける・・・膣内で行ったり来たりしていた亀頭が刺激を受ける。
一気に限界が来た・・・。
小生:「出すよ・・」
優子:「うぅん、いいよ」
優子の体内へ4回目の射精である。
・・・抜くと、精液が出てきた・・・彼女は尻下に敷いたタオルで1度拭ったが、「このまま寝る」と上掛けを身体に掛けた。
小生が思わず
「気持ち悪くないの?」と訊いたら・・・。
「だってこの前、このまま寝たら気持ち良いよって言ってくれたでしょ・・だから、このまま寝るの・・・」優子が顔まで布団を被った。
小生は洗面で寝るための準備をし彼女の布団へと潜り込んだ。
優子は腕枕を要求し、抱きつきキスも求めてきた・・・愛おしい裸体が密着するのだった。
暫くの間、抱き合っていたが、寝着きが良いのか悶え疲れからなのか優子から寝息が漏れてきた。
起こさないように腕を引き抜き、並んで敷いてある隣の布団へと移った。
良い夢が見れるように、ゆっくりと寝かせてあげよう・・・。
心地良い疲労感に包まれ眠りについた。
・・・・・・・・どのくらい、眠ったのだろう・・・・外光が入らない薄暗い寝室で体に何かが触れるような感触で目が覚めた・・・。
顔に息が掛かる・・・優子の寝息だ。
いつの間にやら、小生の布団へと移動してきていた・・・。
朝7時半にアラームをセットし朝食は8時と一番遅い時間を指定してある。
アラームが鳴るまでは休んでいられる・・・残念だが朝勃ちは無い様だ・・・。
それとなく優子の太腿辺りを撫でてみる・・・内腿の付け根が、カサカサになっているのが判った・・・恐らく、流れ出た精子だろう。
改めて時間を確認する。スマホに手を伸ばし見ると6時半過ぎ・・・あと1時間は寝られる。
妙に艶かしい裸体に触れてしまった為、目が覚めた・・・湯にでも入って来よう・・・。
当たり前なのだが、やはり温泉は良い・・・これで混浴で、うら若き美女でも入浴して来たら言うことない・・・そんな浮かれた夢を見つつ大きな湯船に独り浸かっていた・・。
それにしても昨日も今朝も他の男性と出会わない・・・出会いたくもないが・・・。
そろそろ出ようかと思っていた所へ湯気の向こうに人影が・・・・。
「お早うございます」中年のオジさんに挨拶された・・・。
「お早うございます、お先に・・」
現実は、こんなものである・・・。
部屋に戻ると7時丁度を置時計の針が指していた。
まだ優子は寝室にいる・・・下着を持参するのを忘れ、浴衣の下は裸である。
朝食まで1時間、勃たなくても悪戯くらいは出来るだろう・・・嫌がられない程度にオサワリでもしようか。
浴衣を脱ぎ全裸で彼女の寝ている布団へ潜り込む・・・っと!!!!
「捕まえた!!」
いきなり優子に抱きつかれた・・・&即尺、モーニングフェラ、おはようパックンに合う・・・。
昨夜のドリンク剤が効いたのか、はた又彼女のフェラで勃ったのか!?意外にも元気になってきた・・・。
そこそこ硬くなったところで、布団に潜り込んでいた優子が、上がってきて・・「入れて・・」
断る理由なんか見当たらない・・・言われなくても突撃あるのみ!!!
彼女と体を入れ替え、いざ挿入・・・割れ目に亀頭を押し当てると、ニュルっとした感触。
彼女自身が濡れているのか?昨夜の残液か?膣口は既にヌルヌルになっていた。
優子が寒くないように布団を被ったまま覆い被さる・・・彼女も腕を背中に廻し両膝を立て開脚し小生を迎え入れてくれる。
商売女は両足で男の腰下をガッチリと挟むことも多いのだが、そこまでは予習していない様だ(爆)
只、かなりSEXに積極性が出てきているようでヤリ甲斐はある。
彼女に体を預け、ひたすらに腰を振る・・・彼女の回した両腕に力が入り、声も出てきた。
イイ感じに感じてくれている・・・愛撫無しでの挿入は実質、初めてだ。
ヤラれるだけのSEXでも受け入れてくれるなら今後もし、彼女との逢引がある場合かなり気が楽になりそうだ。
短時間の犯されデートにも付き合ってくれるだろうか!?
・・・などと考えていると優子の息使いが荒くなり始めた・・・。
いきなり挿入でもオーガズムに達しられるのか?
初めて会った時よりも感度が着実に良くなっている・・・旦那とも仲直りできるだろうか?
旦那との愛のある営みが復活するならば、小生とは疎遠となるであろう・・・喜ばしい事なのだが少し寂しいような・・・。
まあ、中出しは吉原で満足させるとしよう!!
途にも角にも彼女次第だが、もしもこれが最後となるなら受胎させるくらいの気合で臨もう。
・・・腰振りに力が入る・・・・優子のボルテージもアップする。
「あぁ・あ・あぁ・う・・うぅ・・・い・・いい・・イイ・あぁ・・イイ・・アアん・・い・・い・・・」
足が攣りそうなくらい速い速度で腰を振る・・・射精感が込み上げる・・・出る!!
「あ~~あああああ~あああアアア・・アアアアアアアアぅ・・・」
一緒に逝けたのか!?
彼女の両腕がだら~んと垂れる・・・両方の膝も力が抜け放心状態だ。
射精の瞬間まで優子の両肩を両腕で抱きかかえる様に覆い被さりイキリ勃った肉棒を彼女の体内に打ち込んでいたが、さすがに重いだろうと両腕を伸ばし上体を優子から離す・・・まだ息が整っていない優子だが「抱きしめて・・」と彼女から抱きついてきた。
また優子に覆いかぶさる形となり
「重くないかい?」と訊くと・・・。
「ううん」とだけ、普段口数が多い彼女だが、無言で小生に下方から抱きついている。
気づかなかったが、いつの間にか隣室でアラームが鳴っていた。
30分前か・・・内線が鳴るまで抱き合っていよう。
8時になり時間通りに朝食が運ばれてくる・・・夕餉と違って仲居さんの、御三どんは付いていない。
セッティングして退出していった。
仲居さんが出て行った後、寝室より優子が現れた。
浴衣をキチッと着て丹前を羽織っている・・・笑顔だが、どこか気恥かしそうだ。
優子:「あなたのでシーツ濡れちゃった」
???あなた?アナタ??貴方!!・・・昨夜以来、小生の呼称が無かったような気がしたが、まさか「あなた」と呼ぶとは思わなかった・・・。
終始、お兄さんとの呼び名で統一されていると思い込んでいたのでビックリである。
小生:「ああ、ええ大丈夫ですよ」(ビックリしたのとボキャブラリーの無さだ)
優子:「一応、タオルで拭ったのですけど・・・」
小生:「それで充分ですよ。後で纏めときますから・・・食事出来そうですか?」
優子:「ハイ!お腹空きましたぁ」
配膳された食卓に付き、入れておいた番茶を啜った。
昨夜から体内に大量の精液を注がれたにも拘らず、見事な食欲である。
食後のお茶を啜りながら夕べからの2人の愛の営みについて笑いながら語った・・・。
朝から話す事柄でもないのだが、彼女がノリノリで最後に、もう一回シテと言ってきた。
丁重に断り、最後は温泉に、もう一度と露天風呂へ優子を促した。
・・・精子を拭き取ったタオルなのだが、彼女がギュッと握りしめて女湯へ消えていった。
10時チェックアウトの時間だ。
風呂から戻った優子は手際良く着替えた・・・来る時とは打って変わって、パンツルックである。(おじさん世代には長ズボン)
濃いクリーム色の細身のパンツで色気は全く無いが、形の良いヒップが強調されている。
・・・なるほど!!!サンダルの留帯とパンツがコーディネートされている。
帰りのための履物だったのか!?紺色のミニワンピとは、どことなく合ってなかったのだ。
更に帰りは最寄駅まで2人揃って帰ってきたが、駅前で・・・。
優子:「とっても楽しかったです・・・ありがとうございました・・・ちょっと寄っていく処が・・」
小生が無言で会釈すると、思いついた様に
「また会えますよね!?」と微笑みながら手を振り足早に、ある店舗に入っていった。
クリーニング店である・・・証拠隠滅!!!
ミニワンピを出してしまえば、荷物は温泉まんじゅうだけ!!!!
女は恐るべし・・・。
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