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投稿No.5958
投稿者 春樹 (20歳 男)
掲載日 2014年7月24日
隣の、32歳の産婦人科医の理恵さんに僕が小4の夏休みに精通が有るまで、母(看護師)が準夜、深夜勤務の時よく一緒にお風呂に入って身体を洗って貰った思い出があった。
誕生日の7月12日に僕の両親と、理恵さんの両親が海外旅行に出かけるので、お隣の車で空港まで送った帰りに
「今日、春ちゃんの誕生日だったよね」とお姉さんが聞くので
「そうだけど」
「何か予定でも有るの」
「何もないよ」
「夕食を御馳走するから、家に来ない」
「有難う、何時に行けばいいの」
「5時頃に来れば」
「分かった、ジャワーを浴びてから行くね」
「家に来て、お風呂に入れば」
「そうするよ」

5時にお隣に行くとお風呂の準備も出来ていて
「春ちゃん、お風呂に入って」
「有難う」
僕が浴室に向かう時
「もう直ぐ、お寿司が来るので準備はOKよ」と言ってくれた。

風呂に入って10分位した時、脱衣場から
「春ちゃん、久し振りに、身体を洗おうか」とお姉さんが言うので
「自分で洗うから」
「遠慮しなくていいよ」
「大丈夫、自分で洗うから」
「分かったよ」と返事が返るのと同時に、全裸のお姉さんが浴室に入って来た。
僕のシンボルは即座に硬直してしまい両手で隠した。
「隠さなくても良いよ、正常な状態だから」
「でも・・・・」
「背中を洗ってあげるから」と言って僕の後ろに回り洗い始め、洗い終わると前に回り
「一緒にお風呂に入っていたころは、子供のオチンチだったけれど、立派になったね。亀頭部も大きいね」と言って前も洗い始めた。

綺麗に洗い流したところで
「春ちゃん、ちょっと立って見て」と言われ、立ち上がると
「お誕生日おめでとう」と言ってフェラを30秒位してくれた。
お姉さんのバストは大きいく、幼少の頃吸った事を思い出していた。

夕食を御馳走になり、その後で少し照明を落としてムード音楽を聴きながら、ケーキを御馳走になっている時
「春ちゃん、その立派なシンボルで何人とHをしたの」
僕は童貞なので返事に困っていると
「未だなの」
「うん」
「そうなの、彼女はいないの」
「女友達はいるけど、彼女はいないよ」
「お姉ちゃんが一肌脱ごうかな」
「無理だよ」
「若い子の方が良いの」
「そんな事ないよ」
「お姉ちゃんは24歳の時、一度だけ有るんだけど、膣口に当てられ挿入直前に相手がコンドーム内で射精してしまい貫通してないの」「処女なの」「そうだと思っている」
「お姉さんに挿入しても良いの」
「春ちゃんさえ良ければ」
「分かった」
「妊娠すると困るからちょっと待って」と言って席を外し、古いバスタオルと、コンドームを持って来た。

全裸になってくれたお姉さんのバストやクリを攻めていると
「春ちゃん気持ち良いよ」
攻守交替でお姉さんがフェラをしてくれると気持ちが良く
「射精しそうだよ」と言うとフェラを止め、暫くしてから
「春ちゃん挿入してみる」
「お願いします」

お尻に古いバスタオルを敷き、僕の前に座りM字開脚して
「春ちゃんここにゆっくり挿入して、多分出血すると思うがビックリしないで」と言って仰臥した。
「お姉さん、挿入を始めるよ」
「やさしく、ゆっくり入れてね」
「分かってる、コンドームを着けないと」
「根元まで入るまでは、生で良いよ」
「逝きそうになったら」
「その時は外に出して、根元まで入ったら着けようか」
「うん」

挿入を始めると
「痛い、痛い、春ちゃんのシンボルが入って来てる」
「大丈夫、未だ亀頭部が入っていないけど」
「我慢するから、そのまま入れて」
「ゆっくり挿入するから」と言って、亀頭部を一気に入れると
「痛い、痛い止めて」と言うので一度抜くと鮮血が出ていた。
「出血したよ」
「どこまで入れたの」
「亀頭部が完全に挿入されたところで抜いたよ」
「我慢するから、もう一度入れて
」挿入を再開すると
「痛い、痛い、春ちゃんに犯されているのが分かる」
「もう直ぐ根元まで入るよ」
「どんな感じがするの」
「狭くてイボイボが有り、蛸の吸盤が吸い付いている様で気持ちが良いよ」
「お姉さんはどうなの」
「痛くて太い棒切れが挟まっているよな感じがする」
「根元まで一気に入れるよ」
「我慢するから、奥まで入れて」

根元まで入れた時
「痛い、痛い」
「完全に根元まで入れたよ、なんか硬い物に当たった様な感じがする」
「子宮口だよ、ゆっくりピストンをしてみる」
「そうする」
「まだ大丈夫だよね」
「分からないけど、未だ射精しないと思う」
「暫く、そのままで良いよ」

ピストンをしているとお姉さんの喘ぎ声も聞こえ、5分位で逝きそうになったので
「コンドームを着けるよ」
「逝きそうなの」
「もう直ぐ、逝きそうな感じがする」
「誰にも言わないと約束出来るなら、二人の記念日だからそのまま膣内に出しても良いよ」
「約束するよ」
「春ちゃん、遠慮なく中に出して」
「中出ししても大丈夫なの」
「ここ数日は安全日だから、膣内射精はOKよ」
「もう我慢出来ない、出すよ」
「来て、理恵のオマンコに気持ち良く出して」と言われ3日分の精液を放出した。

その日に2回中出しをさせてもらい、翌日と翌々日にも2回ずつ中出しをさせてもらった。
理恵さんからは、内緒に出来るなら毎週2回コンドーム使用で、安全日には中出しで良いよと言われお世話になっている。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5957
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年7月23日
15年程前の話。

お見合いパーティで出会った女性とお見合いパーティで女性と出会った。
パーティの中で、相手の女性の結婚相手の条件に私が合致しているということで、交際を申し込まれた。
その女性と次の日から、同棲を始めた。

同居を始めると、サプリメントを飲まされ、食事も、子供が出来やすくなりそうなものが食卓に多く並び、夜については、毎晩、空になるまで、中出しを強要された。
給料日になると、家賃と生活費を折半で支払い、懐妊を目指し、必死に毎日、朝、晩、女性は、マングリ返しの体勢で、放出した精子が、溢れないように、正常位で交尾を行い、射精が終わると、30分くらいつながったまま、余韻を楽しんでいた。
毎日、帰宅後、キッチンでバックで一発、入浴後、就寝前に3発、朝、起き抜けの一発の一日5発の日々が1ヶ月続いた頃、帰宅すると、女性の母親が、訪れていて、「娘をよろしく頼む」ということで、挨拶された。
私は、「結婚は、前抜きに考えている」旨を伝えたが、まだ、子供が出来ていないので、とは流石に言えなかったので、言葉を濁してしまった。
その日も、少し、気が引けたが、きっちり、5回の交尾はこなした。

そんな奇妙な同棲生活も、始まってから、3ヶ月を過ぎた頃、記入済みの婚姻届を女性が持ってきて、
「サインして、判子つくか、別れるかの、どっちかにして」
と、言われ、縁が無かったのかと、思うことにして別れることにした。

別れた後も、数回連絡が来て、ヨリを戻したい旨、他の女に渡したくない旨、排卵日に連絡するから、たっぷり中出しして、妊娠させて欲しい旨、そして結婚して欲しい旨、家に来て、話をしたいと、言われたが、結局、ズルズルと身体の関係が続いて、別れられなくなりそうだったので、欲望に打ち勝ち、その後は、会わないで別れた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5956
投稿者 ビッグマイク (59歳 男)
掲載日 2014年7月22日
K子とは愛人関係になりすでに20年経つ。
子供のPTAで知り合った。
7歳下の飛び切り美人でスタイルもよく黒木瞳似(とよく言われるそうだ)で、この小悪魔を逃したら一生これ以上の女には会えない。
(因みに俺は水谷豊に似ているといわれる)。

一度でいいからK子とセックスしたいと思った。
K子に俺の職場を見てほしいと言い、「いいわ」との返事だったので、たとえ彼女に警察に訴えられてもいいと覚悟を決め俺の事務所で押し倒した。

その時は唇を奪っただけでハメなかったが彼女も俺を気に入ってくれ、それからたびたび会いキスやオッパイを揉んだりし、3か月後にK子は俺のマイクを受け入れた。
その時は近くの空き地でのカーセックスだったが、ツボの締りもよく特に入口で俺のマイクの締め付け感がたまらなく良く溜まっていたせいもあり、すぐに白い液を放出する始末だった。
夜の公園や橋の下に車を置きカーセックスで時には生だし、危険日は上の口で飲んでくれた。

当時のK子は結婚していたが、いつからだったか離婚した(原因は俺でなく配偶者との事情)。
とうとう俺が実の夫になり、今はK子は俺のことを「パパ」と呼ぶようになった。
愛情もありお互いに体の相性がよく、ハメた時のフィット感がだんだん良くなり俺のマイクの咥え具合がよく体をむさぼりあった。
初めは正常位だったが、K子は下付きでバックと騎乗位が気に入っている。
俺はどのはめ方もいい。セックスがいいから会いたくなるし、愛情も相乗効果で強くなるようだ。

先日のデートは一か月ぶりだった。
ランチはステーキ。
K子「お肉の色ってあそこそっくりね」
俺 「この後このステーキと同じ色と柔らかさのK子の肉を食べてやるからな」
K子「いや、エッチ~!」と言いながらもスケベな目で俺を見つめエッチのおねだりしているのがよくわかった。
そのあと、ショッピングでブランド品のサンダルを買ってあげた。

車の中で
「ねえ、さっきの店員さん(男)、私たちを不倫と思ってる感じよ」
「分かるだろーなー、思わせておけばいいさ。」
と言うと高速道路を運転中だというのに俺のズボンの膨らみを上からさすり、ファスナーを下ろし、親指と人差し指で輪っかを作り鎌首を上下しいたずらする。
「うー、気持ちいい」と言うと
「もっと気持ち良くしてあげる」と、竿を適度な具合に右指5本で筒を作りモミしだき、とうとうフグリまでマッサージしフェラが始まった。
「お前の指といい上の口といい、いいテクだ!下の口は特に最高だよ、」というと
「そーお?」と欲情した目つきで俺を見てズルズルと音を立てながらしゃぶってくれる。
これはドライブでいつものコース。

そのままラブホに入るが、自慢の体の線がスケスケのワンピースのため俺はほっとけずエレベーターに乗り
「早く入れたい」とささやくと同時に舌を絡ませ、俺のでっぱった部分をK子の窪みの部分に両手をK子の尻に回し押し当てる。
「こんなになっちゃってしょうがないなー、部屋で沈めてあげる、その代わりたっぷり可愛がって」と可愛いことをK子は囁く。

部屋に入りすぐに俺は勃起薬、K子は媚薬をお互いの目の前で飲む。
薬は飲まなくても俺も勃起するしK子もよくイクのだが、飲むと俺はますます長く太く硬くなる。
K子は濡れ具合が激しくなり、イクときの頂上が「富士山からエベレストになったようだ」と形容する。

すでにスタンバイになっているお互いの体だが、彼女はいつものようにまんこの毛を剃りツルツルにするため
「くせになっちゃった」と言いながら先に浴室へ行く。
お互いに剃って結合する時の吸い付く感がたまらなくいいらしい。
ちなみに俺定期的に剃っている。

俺はその間照明を適度な明るさにしバイブや愛撫のための羽を用意する。
K子がバスタオルを巻いて色っぽく浴室から出てきたら、俺が代わりに入るがK子は愛用の2種類のローターを用意して待つ。
ベッドで二人横になり抱き合い
「夕べオナッた?」と聞くと
「ウン我慢できなかった、欲しくて堪らなかったの」と正直に告白する。
K子は1日おきにローターを使い慰めている、と俺と会うたびに恥ずかしそうに打ち明けている。
「パパのこれを思い出しながらイクの。今日はホンモノでうれしい、ほしかった」と俺のいきり立ったマイクを握りながら嬉々とする。
舌を吸いあい音を立てながらディープキスをし、首、肩に唇を這わせながら吸うとK子は体を震わせううーっとうめき声を出す。
俺は左手を肩に回しながらCカップの乳房を右手でわしずかみし、モミ最後に乳首を残し周りにキスをし乳首への愛撫を欲していることを知りながらじらす。
K子は「乳首を吸って」とおねだりをするが唇はお腹や指に移動する。

「じらさないで!」と懇願するので、
「じゃあ思い切り吸うぞ!」
するとK子「あーー」と堰を切ったように悲鳴を上げる。
左右を逆にし左手でK子の左のバストをまず周りを強弱をつけながら回すように揉みしだく。

同時にチーズの香りを漂わせている蜜壺に指を這わせ、ヒラつく肉はウェルダン、壺はレアのステーキ状態の外陰部分をつまんだり引っ張ったりする。
指も玩具も生ものも挿入していないのに、ペチャペチャクチャクチャとメス汁が勃起力を高める匂いを放ちながらマンコの中でこすれる音がする。
K子に「すぐにイキそうだね」と小声で念を押すと
「すごく溜まってたのーー」
ありのままに応えるから可愛い。

左右のウェルダンの間に中指を挟み外側から揉むと
「ヒーー!」と悲鳴を上げながら顎を上げる。
さらに呼鈴を下からやわらかく丁寧に中指で掃く。
するとK子は俺の指の動きに合わせ腰を上下に波打たせる。
早く遅く強く弱く変えながらさすっていると肥大し硬直してきて、上の口からも鈴のようなすすり泣きが聞こえる。
するとコリコリしてきた鈴を左手の親指と人差し指でつまみかつさすりながら右手の人差し指と中指で奥のナマコを押すと、さらに大きな吐息とともに腰を大波のようにバウンドさせる。

「我慢できない、パパの入れて~!」
と催促されるが、愛用のローターを使い乳首と下鈴を同時に最強にして当てると一人で慰めている情景を思い出すのか、条件反射でさらに欲情したのか部屋いっぱいにあーあーと叫ぶ。
おもちゃのトドメめは極太のバイブを徐々に壺に押し込む。
首回りにパールが入っているからか涎を垂らしながらさらによがり声が大きくなる。
そして遠慮なく声を張り上げる。
そんなK子がいとおしくなりもっとイキ感を高めてやりたくなる。

「まだまだだ、舐め合うんだ!」と荒々しく言って69体勢になり俺が上になる。
俺はK子の太ももを高く上げさせマンコ丸見え状態にしビラビラを舐め甘噛みし、俺のマイクが入る窪みに舌を挿入する。
K子はソフトクリームを舐める様にカメ頭を最初は口をすぼめ舌と唇で段々飲み込み、深い溝の部分でいったん上下の動きを止め、そこで舌を回しカリを膨らませる。
「出そうだよ」
「まだ我慢して、まだ半分しか飲み込んでないんだから」
バキュームしながら俺のマイクを全部飲み込もうとするが届かない。
「長いちんちんだからまだ指3本分残っている」とうれしいような悔しいようなことを言う。
竿を横ナメし袋を舐めたり吸ったりする、殊勝ではないか。

俺が上になり上下を逆にして抱き合ったまま半回転し今度は俺が下。
肛門も舐めてやる。
うーうー喚きながらお返しに俺の肛門も舐めてくれる。
「うれしい、うれしい」と連発する。

20年愛人関係で一体何回ハメたろうか。
最近は月一だがこなれている為にどこをどうしたらよいかお互いに知り尽くしている。
そして研究も怠らない。
クリピアスをつけたり股割れパンティーをはかせて犯したりゴムで縛ったり目隠、手錠をして快楽を求めてきた。
それだけにどんなプレイをしても恥ずかしくなく何をしても拒否しなくなった。
逆にノーパンで出かけよう、リモコンバイブして食事しようと言うと、
「パパが望むならいいわ」と言って乗ってくる。
お互い趣味も欲望ももちろん体もフィットしている。

「パパのが欲しい」と言うから、
「どこに何が欲しい?」
「イヤラシイこと私に言わせたいの?」
「ウン、はっきり言ってくれなきゃわからないだろ!」
「分かってるくせに、じゃあ言うわ、私のオマンコにあなたのちんちん入れて!」
「よし、そんなに欲しいなら入れてやる、種付けするぞ!」
「アーそれってスケベ~~」
「スケベなことが好きなんだろ」
「ウン、大好き、種付けだから後ろからして!馬の種付けのようにして!馬のような太くて大きいパパのちんちん大好き!」
四つん這いにしK子の尻を両手でつかみ俺は腰を振る、最初はゆっくとりストロークは小さく。
「俺もK子のきついオマンコ大好きだ」
「イーうれしい、強く突いて、当たる!すごく気持ちいい!」と言いながらマイクにマンコ襞がぐにゅぐにゅと絡みつく。
「K子のオマンコが締め付けてる」
だんだん早くストロークも大きくする。
それに合わせてK子も腰を前後に振る。
今度はうつぶせで深くハメっこする。
この感触も気に入ってるという。
いずれのスタイルも右手でクリを断続的にもむ。
すると上の口から心地よいさえずりが聞こえてくる。
しびれるのか前後でなくて左右にも腰を振る。

フィニッシュは正常位。
一旦抜くがマイクの締め付け感が強くなる。
押し込むのに力が入る。
まるで強姦しているようだ。
フィナーレだ。
子宮口に目一杯突いてナマコに当たったかと思うとマンコぐちのギリギリ抜ける寸前まで引く。
また強くぶつける。
K子「それ、すごくいい!!」
アーヒーと鳴き声にも似た叫び声を上げる。
そのストロークをリズミカルに続ける。
K子も俺の動きに慣れているから絶妙の腰ふりをする。
すると俺は突如腰の動きを止め俺のマイクに絡みついた二枚貝を引っ張りマイクになすりつける。
するとおちょぼ口が更にすぼまる。
「イー、それキクウ!」
「よし、種付けするぞ!」
「見つめながら一緒にイコウ!」
「ウン、一杯出して、全部出して!」
「出すぞ、オーーーー!!」
「ウーーーーーー」
俺も部屋に響く雄たけびをあげながら溜まっていた子種を出し切った。
K子「アーアーアーアー」
お互い汗が噴き出て熱くなり喜びを味わった。

終わってもなかなか抜けなく太く長いままのマイクに
「抜かないで、ずうっと繋がっていたい」
「K子のマンコがキツイカラ抜けないんだよ」
「パパのちんちんがいつまでも太くて長いから抜けないのよ」とお互いの持ち物を褒め合う。
抱擁していつの間にか合体部分が抜け、そしてしばしの眠りにつく。

どちらもとなく目が覚め、目と目を合わせ、
「すごく気持ちよかった。」と背中や尻に手を回しさすりながら
「『「使い慣れた道具は使いやすい」』と大工さんが言ってたよ」と言うと
「意味深ね、分かるわ」とK子。

お互いの目と唇を見つめディープキスをチュバチュバし唾液を交換すると、
「私幸せ、ずうっとパパの愛人でいたい」とうれしいことを言ってくれるではないか。
「あの時パパに押し倒されてよかった」と20年前のことを思い出したようだ。

俺は家庭は家庭でうまくやって一生愛人関係を続けたいと思っている。最高の女だから。

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投稿No.5955
投稿者 虎まさ (45歳 男)
掲載日 2014年7月21日
休みなので朝の9時位にコンビニで買い物をして車の中で食事をしてると・・・
ミニの短パンにタトゥーのお姉さんが買い物。
出てくるのを待って声をかけるも無視。
諦めずに車で追いかけて声をかけたら「謝礼で良いよ♪」と。
金髪でヤンキーのお姉さん、でも話をすると26歳、話をするとあまり喋らないお姉さん。

ホテルに入り一緒にお風呂に入り一時間位イチャイチャ♪
ベッドに入りお姉さんの巨乳を揉み舐め、感じだすお姉さん。
お姉さんが息子を手でスリスリ、テクニックが上手くて息子が元気にー(笑)

そして騎乗位でゴム無しで入れようとしたのでラッキー♪
騎乗位でなく正常位で合体!
感じだすお姉さん。

「中に出しても良いかなー?ピルのんでるの?」
「うーん、飲んでないよー」
「中に出して良いかなー?」

何も言わないならーっと思い切り中にー!!

「えっ!」とお姉さん。
半分怒ってました。

「もう一回戦しょ!」っと言ったがさせてくれませんでしたー。
でも最後には許してくれて、本名と携帯番号を教えてくれました。
最高のラッキーでした、もう一回戦したかったけど(笑)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5954
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年7月20日
投稿No.5938の続き

志望校の大学に1年の浪人生活を経て入学した私。
志望した大学は某大学の建築学科、将来は設計士になりたかったからです。

其れなりに学業に励み、バスケットボールのサークルに入ったりアルバイトをして大学生活を満喫していましたが、大学に入学し2回生になっても少しでも時間が空くと思い出すのは「美喜子さんとの想い出」という遣りきれない感情もありました。
そんな想い出に振り回される私に気付いたのか、サークルの先輩・村上君(1回生上、年齢同じ)が合コンに誘ってくれました、相手は近隣の女子大学の学生さん達との事でした。

某居酒屋チェーン店に集合し皆で楽しく会話をして飲んでいた時、里美という22歳の女の子と親しくなりました。
里美は小柄な可愛い感じの会話上手、でも厚化粧な女の子で彼氏はいないとの事でした。
そんな里美と合コンの流れから付き合う事に!
私自身も里美なら付き合っても良いかなという感情もあった為、合コン終わりに里美と携帯電話のアドレス交換をして、その時は別れました。

そして週明けの金曜日、里美から連絡がありました!二人で飲みに行こうとの誘いでした!
適当な居酒屋に入りビールやツマミを注文して会話が弾む、やっぱり里美は会話上手だなと思っていると

里美「ねえ!私達、本格的に付き合ってみる?」
私 「里美が良いなら、俺も願ったりだよ!」
里美「嬉しいな!でも条件があるの!」
私 「条件って?」

里美の条件とは、大学に通いながら劇団にも所属している為、金曜日しか時間が取れない事、
だから、そんな状態でも付き合いが出来るかという事でした。
その頃、私自身も大学の勉強やサークル・バイト等で忙しい時でもあった為、その条件は私的にも願ったりです。

私 「ぜんぜんOK!俺も時間的には、その方が今は良いかな!」
里美「本当!嬉しい!」
私 「じゃあ、宜しくね!」
里美「うん!宜しく!じゃあ出ようか!」
私 「え?もう出るの?まだ注文した物来てないよ!」
里美「だって○○(私)君の事、色々知りたいし!」

注文した物をキャンセルして居酒屋を出て、里美はラブホに行こうと言いだしました!
正直、驚きを隠せませんでした。

里美「嫌かな?でも、これが私のやり方だから!」
私 「まぁ里美がいいなら、いいけど!」大胆な人だなぁと思いました。

早速、居酒屋近くのラブホに入りました。
部屋に入ると緊張してきました、ラブホに入ること自体が初めての経験だったからです、
銭湯でのセックスは経験済みでしたが。

そんな私を見て里美が一瞬ニヤっと笑ったような気がしました。

里美「ねぇねぇ!こういうとこ来るの初めてなの?」
私 「まぁ初めてと言えば、そうなんだけど」
里美「ふ~ん」またニヤっと笑ったような気がしました。

備え付けの冷蔵庫から缶コーヒーを取り出し、少し里美と会話して私から先に風呂へ入りました。
セックスするなんて美喜子さん以来だな!なんて考えていた時、里美が全裸で入って来ました!
里美の裸を見た時、何故か違和感を感じました、22歳という年齢の割に、ぎこちない様な・・・

里美から率先してディープキス!いきなり舌を入れてきました!

里美「初めてを奪っちゃおう!」
私 「え?」

童貞だと思われているのか!

里美「○○君を食べちゃうぞ!」なんて言いながら里美が舌を胸元まで這わしてきました。
そして私のチンチンへしゃぶりつきました!
かなりの好き者だ!

里美「どう気持ちいい?」
シャブシャブペチャペチャと音をたてながらチンチンをしゃぶっていきます。
確かに気持ちは良いけど美喜子さんに比べれば「まだまだ」だなと思った。

私 「ねぇ!俺も触ってもいいかな?」と言いながらオマンコを愛撫することにした!美喜子さんに教わった事を実践する時だ!

オマンコの周りを円を描くようにイメージしながら指で弄り、下から上へオマンコを弄る、出来るだけ焦らすように!
少しオマンコが濡れてきた事を確認出来たら穴の周りを、これまた焦らすように弄る!
ピチャピチャとオマンコが濡れだしたら、いよいよ穴本体に指を挿入!最初は第一関節位を目途に!
ゆっくりと徐々に挿入!
手首はスナップを使いながら、中指は軽く上下に動かしながら優しく愛撫する!
相手の腰が引くポイントを確認したら徹底的に攻める!
後はクリトリスを舌で、これまた優しく弄る様に焦らすように攻める!
美喜子さんの教えを他の人に試すのは初めての経験だったがやってみた!

里美「も、もしかして初めてじゃなかったの?」と腰をピクピクさせながら歯を食いしばる様に叫んだ!
私 「いや、ちょっとだけ経験がある程度だよ!経験人数一人だから!」
里美「ひ・・卑怯よ!童貞じゃないだなんて~」
何が卑怯なのか判らないが里美のオマンコを徹底に攻めた!

里美 「だ・ダメ~、イク・イク・イクーーーーーー」と叫びながらオシッコを大量に漏らし逝ったのが判りました!

里美が風呂のタイルの上に崩れ落ちながら「はぁ、はぁ」と尻もちをつきました。

里美「意地悪!経験があるならあるって言ってよ!」
私 「いや・・・聞かれなかったから!」
里美「もう!今度はベットでしましょう!」虚ろな顔をして言いました。
私 「ほい!」

とりあえず美喜子さんの教えを実践出来て、且つ成功出来て嬉しかった!

ベットの上でも美喜子さんの教えを実践しました!
まずはディープキスから!舌の動きは、こっちが主導権を取るように!
首筋を舌で時には舐めたり、時にはキスしたり!

オッパイを攻める時も焦らすようにしました、乳輪周りを舌で、ゆっくりと味わいながら乳首を吸う、その際も優しく吸うようにした。
オマンコも先程の様に攻めて十分濡れたのを確認してチンチンでオマンコの周りを弄ってあげました。

里美「もう!早くチンチン頂戴!」
私 「ダメ!まだあげないよ!」
里美「ああ~ん、我慢出来ないの!早く!」
私 「じゃあ、あげる!」

正常位でチンチンをオマンコにゆっくりと挿入!浅・浅・深・浅・浅・深のタイミングで腰を振りました。

里美「ああ~ん、もしかして生!生で入れたの!ダメ!コンドーム着けて!」
私 「ああ!逝きそうになる前に着けるから大丈夫!」
里美「あ・ああ~、お願い!着けてね!でも、いいわ、気持ちいい~」
私 「そう!良かった、でも里美の首筋、綺麗だね!」
里美「ええ!初めて言って貰った!嬉しい!ああ~ん」

美喜子さんの教えで「どこか一つでも良いから、とにかく褒めろ!」があるので実践しました!
これは相手を高揚させる為です!

里美「あううう~、凄いよ!○○!気持ちいい!感じる~」
私 「ああ、俺も気持ちいいよ、里美、最高だよ!」
里美「嬉しい!里美で気持ちよくなって~」

そして体位を変え騎乗位へ!
美喜子さん曰く「女が唯一自由に動ける体位、それが騎乗位!セックスの時は一回は騎乗位を入れろ!」でした。
里美が腰を激しくグラインドさせ、クチュクチュと音が聞こえた。

里美「ああ~ん、腰が勝手に動いちゃうよ~、気持ちいい~」
私 「凄いよ!里美!凄く里美の腰が動いてるよ!」
里美「だ、だって、気持ちいいんだもん!」

そのまま座位に変化させてディープキス!
お互いの興奮が増していきました!

そして正常位に変わって、そろそろ一度チンチンを抜いてコンドームを装着しようとした時

里美「ダメ!抜かないで!」
私 「抜かなきゃ着けられないよ!」
里美「もういい!生!このまま生でいい!抜いたらダメ!」
私 「じゃあ、外に出すね!」

正常位でガンガンと腰を振りました!もう下手な小細工は要りません!

里美「あああああ~ごわわわわーーー、ああ~ん」と物凄い喘ぎ方をして、ちょっと焦りました。
私 「里美!そろそろ出すよ!逝きそうだ!」
里美「中!もう中でいい!ああ~ん、中、中、中に頂戴!ぶちまけて~」
私 「大丈夫?」
里美「もういい!後の事なんてどうでもいいー、中に頂戴!」
私 「じゃあ中に出すよ!里見の中に出すよ~」
里美「い、い、い、い、い、イクーーーーーイクーーーーーーー」

里美の中に大量に射精しました!
出してから「妊娠しないかな」って不安になり、ちょっと後悔・・・

私 「最高だったよ!里美!でも大丈夫かな?」
里美「たぶん、大丈夫だと思う、でも・・・こんなに逝ったの久しぶり!意地悪!」
私 「ああ!俺も良かったよ、里美!」
里美「中出ししちゃったから、もう一回やろう!頂戴!」
私 「ほい!」

結局、その日は3回中出しセックスをしてホテルに泊まりました、朝の太陽が眩しかった!

それから里美とは毎週金曜日にセックスばかりしていました。
私としてはセックスだけではなく普通にデートしたり恋愛をしたかったのですが里美に求められセックスばかり・・・ちょっと嫌になってきました・・・・・

里美と付き合いだして3ヵ月が過ぎようとしたある日、住んでいたアパートに帰ると部屋の前スーツ姿の凛とした綺麗な20歳後半位の女性が立っていました。

女「○○さんでしょうか?」
私「はい、そうですが」
女「こちらの方、ご存じですか?」

写真を見せられ、そこには里美が写っていました。

私「はい!俺の彼女の里美ですけど何か?」

女は私に名刺を差し出してきました!
そこには△△弁護士事務所と書いてありました。

女「弁護士の木村と申します、実は里美さんの件でお話が!」
私「え!里美が何かやったんですか?」
女「その事について御伝えしたい事があります、今週日曜日に私共の事務所に御越し願えますか?」
私「判りました、伺いします!」

弁護士が帰った後、急いで里美の携帯電話に連絡を入れましたが繋がりません!
何やったんだ?里美!里美の事が心配になりました・・・・

そして日曜日、弁護士事務所を訪ねると、そこには私の他に4人の私と年齢が同じ位の人達がいました。
仮にA君・B君・C君・D君とします。

弁護士の木村さんが来て、まずはA君から別室で面談を始めました、そして発狂に似たA君の叫び声が!
聞こえてきたのは「嘘だろう!」「そんな、まさか!」「本当ですか!」「知りませんでした!」の言葉が!
A君が戻って来て項垂れて椅子に座りました、次のB君も同じ反応、C君も同じ反応、D君に至っては泣きながら戻ってきました。

いよいよ私の番!!
ビクビクしながら別室に入ると木村さんと40歳前半位の男性と泣き崩れた30歳半ば位の女性が!

木村「その椅子に御座りください!」
私 「はい、失礼します」
木村「まず、この写真を見て下さい!」
私と里美がラブホに入る写真とラブホから出る写真が!

木村「これ貴方ですよね!この女性と、どういう御関係ですか?」
私 「どういう関係って、俺の彼女ですけど!」
木村「では、彼女とは、このホテルで何をしましたか?」
私 「何をって、普通にセックスしました、そういう場所でしょ!ここは!」
木村「では彼女が既婚者という事を知っていましたか?、もしくは聞いていましたか?」
私 「はぁ?既婚者って・・・・・里美は女子大に通う学生ですよ!」

いきなり男性が女性に怒鳴り始めた!

男性「この人にも嘘ついてやがったのか、淫乱が!」
女性「ごめんなさい・・・」
木村「御主人、冷静に!」

この人達、何を言っているんだ?

私 「あの~、里美が何かやったんですか?それから既婚者って?」
木村「申し上げ難いのですが、貴方が交際していた女性は里美という女性ではありません!」
私 「嘘だろう!」
木村「こちらの女性が貴方の交際相手、里美と偽った女性です!」

泣いている30半ば位の女性を里美だと説明する木村さん!

私 「そんな、まさか!」

男性が私に女性の顔を、よく見ろ!と言うかのように顎を女性の方に向け杓った!
マジマジと女性の顔を見ると

私 「もしかして里美?」

ノーメイクのやや皮膚が垂れたような顔、そして顔に若干のシミがありますが、確かに里美でした!
メイクをしていた里美とは別人です、だから厚化粧だったのか!

木村「里美という女性は、この方が貴方達を騙して遊ぶ為に作り上げた架空の女性です!
   多分、貴方にも劇団に所属していると言ったと思いますが劇団なんて所属もしていません!
   そして貴方には金曜日しか時間がないと言っていたはずですが、それは他の4人と交際する為についた嘘です!
   月・火・水・木曜日は、それぞれと交際していました!」
私 「本当ですか!」
木村「では改めて質問します!貴方は、この女性が既婚者であると知って交際されていましたか?」
私 「知りませんでした!」

木村さんに、どういうことなのか聞いてみた!
木村さんが言うには、元々は、この女性が女子大とはどういうものなのかと興味を持った事が始まりらしい。
メイクをバッチリと決め女子大を訪れると学校非公認のサークルに勧誘され入会、そして調子に乗って女子大生の真似事を始め、ゼミ以外の授業にも勝手に参加し、友人関係を構築、合コンにも参加し男性関係を広げて男子大学生と浮気し最終的には私を含める5人と5股関係になったのが真相らしい!

唖然とする私に男性が

男性「すみませんでした、妻が君を騙して!」
私 「いえ・・・知らなかったとはいえ、すみませんでした・・」
男性「他の方達にも謝らないと・・」

他の4人も呼ばれて部屋に入ってきました。

男性「皆さんには本当に申し訳ない事をしました!ほら!お前も謝れ!」
女性「ごめんなさい・・・」

A君・B君・C君そして私は半ば飽きれ顔で里美と偽った女性を見ていましたが、D君は違いました!

D君「俺との事遊びだったんですか?俺の身体が目的だったんですか?]
D君「俺・・・里美さんの事、本気で好きです!」
男性「ダメだよ!騙されちゃ!コイツにそんな資格はないよ!君よりかなり年上だろう!」
D君「歳なんか関係ないです!俺、里美さんに男にして貰ったから!」
女性「D君・・・・」

見ていて辛かった・・・・私と美喜子さんと同じだ。
御主人である男性がD君に殴りかかろうと椅子から立ち上がった時

木村「これで終わりにしましょう!この人達に不貞の事実は無いのですから!」

俺達は帰宅を許され「里美」とは終わる事になった。

だが、それで終わらなかった!
後日、木村さんと偶々コンビニで会った時に聞いた。
里美と偽った女性とD君が駆け落ちしたと聞いた!勿論「絶対内緒ね!」という事で!
D君が羨ましく思った、私には出来なかった事だから。
これがD君と「里美」と偽った女性にとって正解なのかは判らないけど。

木村「男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!」

ちなみに、この木村さんに私は、この5年後、とある切っ掛けでチンチンを磨いて貰うことになる!
それは、また後日に!

「里美」と偽った女性!彼女も俺のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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