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いいね!ベスト5
胸も尻もスタイルも、見ているだけで、勃起モノでした。
すると、娘さんも、こちらへ歩いて来ました。
唇がエッチな顔をしていて、ほんとうに勃起してしまいました。
彼女も、少し酔っていて、「オチンチン、ヤバイ」と囁いて、そっと私の股間をまさぐったり、私の乳首に触ったり。
これは、いける!と思い、地元の人から借りている空き家へ誘いました。
彼女の名前はKちゃん。
23才で、福祉の仕事をしているとか、学生時代はバレーボールをやっていたとか、そのような話をしながら、私の股間はまさぐられていました。
生理前でムラムラしていたそうです。
「すごい、カッチカチ」
「オチンチン、オチンチン」の連呼。
そして、「脱がして」と。
水着の下の乳首は勃起していました。
アソコの毛は綺麗に手入れされていました。
白い肌はスベスベ。
ちょっとクンニしただけで、「だめ~、グショグショ。」「オマンコ、しぬ~。」と悶える敏感さ。
そのまま責め続けたかったのですが、彼女は起き上がると、また
「オチンチン、やばい、オチンチン」
と連呼しながら喘いで、私のオチンチンを握って、騎乗位に。
カリをクリに擦りながら、
「オ~ッ」
と叫んだかと思うと、そのまま、にゅるっと中へ。
そこからは、急に激しい腰使い。
私も下から突き上げると、
「あ、あ、あ、あ、」
とリズミカルに。
彼女に唇を求められ、舌を絡ませると絶頂を迎え、どろっと出てしまいました。
私は、ぐったりしてしまいましたが、しばらくの間、彼女は私のオチンチンをいじり続けていました。
その後は、まったりマッサージもしてもらい、夢のような時間を過ごしました。
おかけで、今、リフレッシュして仕事に向かっています。
サイトを通じて知り合い、数週間直メールをした上で会ったので、お互いの事をある程度は分かっていました。
実際に会った時の服装は、まぁその辺に居る中肉中背のおばちゃんといった感じでした。
会ってから食事に行き、車に乗り込んだまでは普通だったのですが、辺りも暗くなったので運転席から手を伸ばして、太ももの部分に軽くタッチしました。
嫌がることもなく、そのまま会話をしていましたが、なんとなくMさんが運転席側に首をもたれてきました。
思わずそのままキスをして胸に手を伸ばすと、ブラの上からですが、胸のはりと形が未婚である事が分かるようなきれいなものでした。
嫌がることなくされるままにしていましたが、その内に口からはため息が漏れていました。
私 「いきなり、ゴメンね。」
Mさん「ううん、大丈夫。何か気持ち良くって、頭が変になりそう。」
私 「帰る時間があるなら、送るけど。」
Mさん「まだ、帰りたくないし大丈夫だから、どっか行こうよ。」
私 「どこへ?」
Mさん「ホテルでも良いよ。」
なんと、会っていきなりの事でしたので、何か有るのではと思いながらも、愚息は反応していましたのでホテルへ直行しました。
部屋に入るとMさんは、まるで処女のようにビクビクと脅えているようにしていたので、優しく服を脱がせながら、愛撫をしました。
胸を軽くもみながら、あそこに手を伸ばすと、もう濡れて大変な事になっていました。
胸は綺麗なピンク色で張りといい、形といい言う事なし。
クンニをしながら見たあそこもピンク色。
私は69になろうと言いましたが反応が鈍いので、「知らないの?」と聞きました。
なんとMさんは知らなかったのです。
おまけに、フェラなんてしたこともないと・・・。
何とも言えぬ気持になりながら、Mさんの顔の前に愚息をだすとチロチロと舌でなめてくれました。
もう我慢ができなくなり、正常位でゆっくりと腰を沈めていくと、
Mさん「あっー、気持ちいい。ゆっくりと奥まで入れてみてぇ」
ものすごく締まるあそこで、すぐに絶頂を迎えそうになった私は「でそうだよ。」と。
Mさん「いいよ、中で出して」
思いっきり中で出してしまいました。
少し時間が経ち私が体を離すと、自分のあそこから流れ出る白い液体を手で拭きながら
Mさん「やっぱり、私って変態だよねぇ。」と。
それから、一緒にお風呂に入りながら話しました。
私 「気持ち良かったよ」
Mさん「私も、20年ぶり位だから気持ち良かった。中で出されるのって、気持ち良いねぇ。」
私 「えっ?もしかして、初めての中出し?」
Mさん「そう、今までゴム付けて2回位しかしたことが無いのぉ。」
Mさん「男の人とそういった状況になる時に、あそこが濡れて大変なので自分が変態だと思って、男性を避けてきた。」
Mさんは自分がエッチな事を考えたり、男性を意識するとすぐにあそこが濡れてくるのが分かり、自分が変態なんではないかと悩んでいたそうです。
そんな話を聞いていると、愛おしくなり、お風呂でもしっかり中出しさせてもらいました。
私 「あかちゃんができたらどうするの?」
Mさん「この歳でできないと思う。でも、本当はほしいなぁ。」
私 「そんな事はないよ、できるかもね。」
それから、半年ほど会う度に中出ししていましたが、子供はできませんでした。
大学3回生になった私。
あの「里美と偽った女性」との事が終わり、村上君主催の合コンで知り合った女の子2人と、その日だけのセックス(ゴム付)をしただけで決まった恋人がいるわけでもない大学生活を送っていた春、母から母方の従姉の明香姉ちゃん(28歳)が私の所に遊びに来るという連絡を受けました。
明香姉ちゃんは母に体型がよく似たスレンダーな女性です!
母 「明香ちゃん独身生活最後の一人旅なんだって!」
私 「へえ~結婚決まったんだ!やっぱり相手は拓郎君?」
拓郎君とは私や明香姉ちゃんの実家近所に住む幼馴染であり、2人は中学時代からの恋人同士でした。
母 「あの2人付き合い長かったからね!」
私 「やっと、って感じだね!」
母 「でもアンタも残念ね!」
私 「何が残念なの?」
母 「アンタ幼稚園の頃、明香ちゃんと結婚するんだ!って言ってたから!」
私 「そんな事言ったかな?」
母 「もう忘れちゃったか!あ、それからアンタの口座に15万円振り込んだから明香ちゃんと適当に遊んでらっしゃい」
私 「ラッキーー」
そして週明け、明香姉ちゃんから駅に着いたとの連絡を貰い迎えに行きました。
私 「いらっしゃい、お姉ちゃん!」
明香「ごめんね!押しかけて!
私 「ううん、来てくれて嬉しいよ!」
早速、明香姉ちゃんを私のアパートまで案内して、まずは疲れを癒してもらう事に!
缶コーヒーを出して雑談をしていると明香姉ちゃんが
明香「拓郎との結婚が決まった事は聞いた?」
私 「聞いたよ!おめでとう!」
明香「・・・・・」
私 「どうしたの?」
明香姉ちゃんが言うには、拓郎君の事は信じている、愛もあるけど結婚に対して不安だと。
はっきり言えばマリッジブルーだと・・・・・
だから一人旅に出て自分を見直したい、でも見知らぬ所では一人旅に拓郎君が納得しなかった為、拓郎君が安心出来る身内でもある私の所を選んだそうです。
私 「まぁ不安は誰にだってあるよ!ゆっくりしていきなよ!」
明香「ありがとうね!」
それから私たちは音楽ライブや遊園地・カラオケや食べ歩きをして4日間を過ごし、明香姉ちゃんが帰る日の前日、手料理を振舞ってくれる事になり近所のスーパーマーケットに買い物に2人で出掛けました。
明香「じゃあスキ焼でも作ろうか!」
私 「いいね!じゃあ酒も買おうよ!」
明香「じゃあ一度飲んでみたいお酒あるんだけど!」
私 「何?飲んでみたいのって?」
明香「ウオッカ!」
私 「いいね!じゃあ、それ飲もうよ!」
ウオッカと他の酒、そしてスキ焼の材料を買いアパートに戻り明香姉ちゃんの料理作業を手伝う!
それだけの事でしたが新婚夫婦の様で奇妙な興奮、そして母との会話を思い出しました。
「明香ちゃんと結婚するんだ!」と言っていたらしい幼稚園の頃の私。
「もしかしたら初恋は美喜子さんじゃなくて明香姉ちゃんだったかもしれない・・・・」
そう思うと明香姉ちゃんが結婚する事に対して少し寂しく思いました。
「トントントン」とマナ板の上で包丁を操る明香姉ちゃんの後ろ姿を見ていると自然に涙が出てきました。
結婚しちゃうんだな・・・・
明香「どうしたの?泣いてるんじゃない?」
私 「いや、結婚しちゃうんだなって思うと・・・・」
明香「・・・・・」
私 「絶対に幸せになってね、お姉ちゃん!」
明香「うん、ありがとうね!」
少し明香姉ちゃんも涙ぐんでいるのが判りました。
スキ焼が出来て2人で酒を飲みながら雑談をしていると
明香「ねぇ、○○(私)ちゃんは、こっちに出て来て彼女とかいないの?」
私 「付き合ったり別れたりの繰り返しだよ!」
明香「じゃあ本気で女の人を好きになった事ないの?」少し真剣な目の明香姉ちゃん。
私 「あるよ・・・1人だけ・・・・」
明香「嫌じゃなかったら聞いてもいい?」
何故か今まで誰にも喋った事のない「美喜子さんとの想い出」を明香姉ちゃんには話す事が出来ました、
そして「里美と偽った女性」とD君のように、どうして美喜子さんを連れ出さなかったのか!
後悔しているとも自然に話す事が出来ました。
明香「そうか、○○ちゃんも辛い恋愛してきたんだね!」
私 「仕方ないよ、相手は人妻だから・・・あ!この事は内緒ね!」
明香「勿論!誰にも喋らないよ、約束!」
そして、いよいよウオッカを開け2人で飲みました!
私 「うわー、かなりキツイね!」
明香「ホント!これキツイわー」
それでも、私達は、そのまま飲み続け明香姉ちゃんが「私もうダメ・・・」と床に寝てしまいました。
私も明香姉ちゃんが寝てしまったのを見たのを最後に意識が無くなりました。
意識が無くなって、どの位の時間が経過したのか判りませんがチンチンに違和感を感じて目が覚めました、そして驚きの光景を目にしました!
明香姉ちゃんが私のズボンとパンツを下ろし懸命に私のチンチンを咥えていました!
明香「拓郎・拓郎・拓郎ーー」と呟きながら懸命にフェラチオ!
酔っぱらって私を拓郎君と間違っている!
私 「お姉ちゃん!ダメだ!ダメだ!」と拒もうとしても酔っぱらって身体に力が入りません・・・
でもチンチンは、いつもよりも敏感に感じていました!
明香「拓郎!いつもの頂戴!」と虚ろな顔をしながら自分のパンツを脱ぎだしました!
私 「お姉ちゃん、ダメだ!お姉ちゃん!」
明香「拓郎ーーーー」と叫びながら騎上位でチンチンをオマンコの中に入れていきました!
お姉ちゃんの膣の中はトロトロと熱く感じ「キュ!」とした感じで締まっていくのが判ります!
そして激しく腰をリズムカルに動かしていきました
私 「ダメだー、お姉ちゃん!早く抜いてーー!」
明香「拓郎!気持ちいい~」
私 「俺は拓郎君じゃない~」
こんな状況にも係らずチンチンは「禁断の味」を知ってか、いつもより大きく子宮に向かって行くような気がしました。
明香「拓郎・・拓郎・・拓郎・・・・・あれ・・・○○ちゃん!・・あれ」
私 「お、お、お姉ちゃん・・・・」
明香「ええーーーーなんでーーー」
私 「お姉ちゃんが俺を拓郎君と間違えて!早く抜いてーーお姉ちゃん、早く!出ちゃうよ~」
明香「ダメー!出しちゃダメ!抜くからね!」
私 「早く~」
明香「・・・・・」
私 「早く~~」
明香「・・・・・」
私 「お、お、お姉ちゃん?」
明香「アン!!」
私 「お、お、お姉ちゃん!?」
再び、お姉ちゃんの腰が激しく動き始めました!
明香「ダメ!○○ちゃん、止まらない!止められないの~」
私 「お姉ちゃん!ヤバい、で、で、出るーーーー」
明香「出しちゃダメ~~!逝く~~」
私 「逝くー、出る~」
こんな時に限って、いつもよりも大量にドクドクドクドクと中出しをしたように思いました・・・・
出し終わってから「マズイ!妊娠させてしまう!」と思い、お姉ちゃんのオマンコに指を入れ必死で精子をかき出そうとしました!
私 「お姉ちゃん、マズイよ!妊娠しちゃうよ!」
明香「・・・・・」
私 「お姉ちゃん、時期的に大丈夫かな?」
明香「・・・・・」
私 「お姉ちゃん?」
明香「もう・・・愛撫するんだもん!我慢出来ないよー!」
私 「ええー!お姉ちゃん!」
ガバァと押し倒されディープキス・・・そこから再び意識が飛びました・・・
気が付くと・・・・・
全裸でお姉ちゃんの両足を広げ正常位でチンチンを突き入れ腰を振っていました・・・
お姉ちゃんも全裸で細いながらも張りのある魅力的な身体を曝け出し喘いでいました・・・・
私 「お姉ちゃん、お姉ちゃん!気持ちいいよ~!」
明香「きゃあー、気持ちいい~、○○ちゃん、気持ちいい~」
私 「お姉ちゃん、逝くよ!お姉ちゃん、逝くよ!」
明香「私も逝く~、逝っちゃうよ~、○○ちゃん!逝く~」
再び中出し・・・
お互いに、禁断の「近親相姦」の興奮と酔いも手伝ってか、朝までセックスし続けました。
朝になり興奮と酔いが醒め、とんでもない事になってしまったという現実に引き戻されました。
私 「どうしよう!」
明香「どうしよう!」
私 「時期的に、どうなの?」
明香「微妙・・・・」
私 「微妙って・・・・」
私は半泣き、明香姉ちゃんに至っては泣き崩れてしまいました。
そんな時、村上君から携帯電話に着信が!
こんな時にと思いながらも出ると
村上「来週、合コンするけど来る?」
私 「村上君、ごめん、今とてもじゃないけど!」
村上「どうしたの?何かあったの?」
悩みながらも村上君に事情を話しました、すると村上君が
村上「すぐに行くから用意しておいて!」
15分程で村上君が車でやって来て、私達を乗せ病院へ!
村上「膣内洗浄をして貰おう!そうすれば妊娠リスクが30%減るから!それから病院では偽名で、後々ややこしくなったら大変だから、ただ実費になるからね!」
病院で膣内洗浄をして貰いました、偽名で、そして実費で18000円・・・・・
看護婦さんに「若いから判らないでもないけど避妊はしてね!」と嫌みを言われました。
でも確か膣内洗浄くらいじゃ避妊出来ないのでは・・・・
こうなれば村上君を信じるしかない!
それから駅まで明香姉ちゃんを送って行き私は帰宅しましたが、妊娠を恐れる日々が続きました。
「妊娠してたら責任取らないと!」とか
「拓郎君に何て詫びよう!」とか
「大学辞めて働かないと!」とか、
挙句の果ては「男の子なら太郎!女の子なら花子!」など妄想に近い考えまで浮かぶ始末。
明香姉ちゃんは、もっと悩んでいるだろうな・・・・
10日後、明香姉ちゃんから連絡が!
明香「きたーーーー、生理がきたーーーーー!」
私 「本当に!良かった!」
明香「○○ちゃん!この事は2人だけの秘密よ!約束よ!」
私 「勿論!絶対に秘密にしよう!」
それから3ヶ月後、拓郎君・明香姉ちゃんの結婚式に出席しました。
明香姉ちゃんのウエディングドレス姿は綺麗でした!
でも、あの秘密の事を思い出しチンチンが大きくなりましたが・・・・
そして現在より半年前の事ですが、母方祖母が亡くなった為、通夜に参列し私達夫婦と拓郎君夫婦で線香の火を絶やさぬように「夜伽」をした時、拓郎君が
拓郎「明日は葬式だから早く寝ようと思って、これ買ってきた!飲む?」
ウオッカでした・・・
私・明香「絶対に飲みません!!!」
あまりに2人で拒絶した為、妻と拓郎君が不思議そうに私と明香姉ちゃんを見ていました・・・
明香姉ちゃん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
その人は小夜香さん32の美人奥さん。
土日は子供に付き合いあっちのグラウンドこっちのサッカー練習場と行ったり来たりしていた。
そうしているうちに何度か俺の車での移動に乗り合わせるようになった。
その日も集合しグラウンドまで移動する事に成って俺の車に乗ってきた。
グラウンドへ送り休憩の時、彼女が飲み物を持って来てくれた。
並んで座り何となく話していたがそれとなく誘ってみた。
イヤ、ダメと言っていたが、何度か誘っているうちに何となくいい雰囲気に成って来た。
そしてその時が訪れた。
ある日送り迎えの後彼女を誘ってみると○○にならと言う返事があった。
約束の日待ち合わせるとTシャツにGパンのすらっとした出で立ちの彼女が現れた。
すぐに移動して目的の行為が出来る場所へ移動する。
子供のサッカークラブの若奥さんの身体を味わうたのしい3時間を満喫した。
ラブホに入って抱き寄せるとさわやかな女の香りが鼻をついた。
Tシャツを脱がしてブラを取る、プルンと形のいいバストが現れた。
ベッドへ座りバストの先を口に含み吸うと膨れて硬く成って来た。
ハアハアと息が荒くなり揺れる胸、しきりに顔も揺れてウッウッと声が出ている。
Gパンのファスナーを下ろすと白いスキャンティーがのぞく、手を差し込むと指にゴワッとした陰毛を感じて割れ目をさぐり股間をまさぐるとジトッと生暖かい感触がしている。
しばらく指でいじっていると潤んできた。
パンツをぬがしスキャンティーにさせてさらに指で股間をいじる。
スキャンティーにふっくら膨れた割れ目がくい込んでいる。
スキャンティーを引くと割れ目にくい込んで陰毛がはみ出てくる。
かなり多めの陰毛が生えているようだ。
スキャンティーを引き下ろすと多めの陰毛が現れる、膨れた恥丘から割目にそってマンコの周りまで生えている。
指がマンコに刺しこまれスポットを攻めると、ウウアアピクピク腹が痙攣している、かなり感度のいい身体をしているようだ。
ジュクジュクと潤んできたマンコは彼女の愛液で充分に濡れていた。
「奥さんかなりいい具合に成って来たね」
ゆっくり股を広げてマンコにチンコを擦り付けながらクリを撫でて摘まんでいた。
「中でいいのか」と聞くと
「中はダメ、着けてならいいわ」
「じゃあ、最後は外にするからそれまでは生でいいだろ」
「最後は外ならいいわ」と言うのでそろそろ入れても良いかと股を広げチンコをマンコにあてがいグイと突き入れた。
グジュジュブジュボっと気持ち良い擦れで刺さって行き奥まで届き当たって止まる。
アハアンハン声は感じて漏れている。
ゆっくりと腰を使いシコシコグリグリジュボジュボヌチャヌチャ出したり入れたり繰り返す。
その動きに反応してよがり声をあげている。
腰の動きを早くしたり遅くしたり深く浅くと、動きを変えて奥さんの反応を見ながら動いていた。
奥さんの喘ぎが強くなって手があちこちを掴んだりして動いて俺の身体に絡んだりと動いている。
腰の動きはなおも続き奥さんのよがりが激しく成って来た。
「抜こうか」
「アンまだ駄目よ」
入れたチンコはしごかれる様な快感になってきて我慢出来なく成って来た。
「抜こうか」
「イヤ中でいいわ」
ピストンするたびにチンコが奥に当たり亀頭が刺激されいよいよ我慢が出来なく成って来た。
奥さんのアッアッウッウッイイ~とよがり声でチンコがキュンキュンと刺激され、のけ反る様に奥さんの腰が動きチンコを押し込むようになってしまいこの動きでたまらずに射精してしまった。
中出しはダメと言っていたが、生で良かったのか。
それなら遠慮なくもう一発だとじっくりと楽しんで2発目を決める。
今度も突く度亀頭が奥に当たり刺激され奥さんも悶え続けていた。
バック突きズンズン座位でもズンズン騎乗位でヒイヒイよがって正常位にしてピストンでたっぷりヤッテ射精する。
こうして奥さんと3時間を過ごした。
またいいだろ、ええいいわよ。というわけで一度味わった禁断のおいしい時間は次に続く様だ。
12才の長女、9才の長男、5才の次男、4才の次女そして生後4ヶ月の三女がいます。
俺が12歳、15歳、19歳、20歳、24歳の時に子供が産まれました。
まだ子供が増える可能性は高いです(笑)
嫁は、現在35歳で小学校の先生をしてます。
嫁とは、俺が小学校6年生、嫁は、教師1年生23歳の時に出合いました。
いわゆる禁断の関係ってやつです(笑)
俺にとって嫁は、すべてにおいて初めての人です。
初恋、ファーストキス、初デート、初体験の相手が嫁です。
そして嫁は、俺の筆下ろしセックスをした時に、妊娠しました。
今回は、嫁との出合い、セックスまで至った経緯、長女の出産までを書きたいと思います。
ひとまず俺と嫁のスペックです。
俺 現在24歳
身長 185
似てる芸能人 嵐の二宮とよく言われます。
腹筋 板チョコみたいに割れてます。
チンコのサイズ フル勃起時 長さ20㎝くらい 幅4㎝くらい
嫁現在35歳正直10歳サバ読んでもイケるくらい若く見えます。
身長 150
似てる芸能人 桐谷美玲にけっこう似てて自慢の嫁です(照)
スリーサイズ 91(Fカップ)、60、85 子供を5人も産んだとは、思えないほどのスタイルでグラマーな男をそそらせるエロイ身体
男の経験人数 俺含め2人(しかし1人目は、ゴムを着けて嫁と交わる前にゴム射して結局交わる前に破局した為事実上俺のみ)
とまぁこんな感じです。
俺が6年生の時に教師1年生の嫁が通ってる小学校に赴任してきました。
当時から桐谷美玲に似てて俺は、一目惚れしました。
嫁は、保健室の先生でした。
俺は、よく保健室に遊びに行きました。
嫁に会いたいからって理由で(笑)
赴任して3日目くらいには、俺の事を覚えてくれてました。
俺は、名字で呼ばず下の名前で呼んでました。
結菜と言う名前なので結菜先生と呼んでました。
下の名前で呼んでたのは俺だけでした(笑)
休み時間になるたびに嫁に会いに行き、放課後も保健室に行ってました。
行けば、行くほど嫁の事が好きになり、授業中も授業をろくに聞かず嫁の事ばかり考えてました。
俺は、男三兄弟の末っ子で6才年上の兄と3才年上の兄に相談に乗ってもらってました。
女をオトすテクニックを教えてもらいました(笑)
6年で既に、性の知識も兄に吹き込まれました(笑)
セックスやオナニー、フェラ、クンニの意味は、把握してました(笑)
兄2人は、生徒と教師なんか関係あるかぁ。貴大がホンマに好きで付き合いたいんやったらオトしてまえ。
と言われました。
この兄2人の言葉で俺は、結菜先生を俺だけのものに絶対するねんと決めました。
嫁が赴任して、1ヶ月で俺と嫁は、かなり仲良くなりました。
俺の想いは、高まっていく一方でした。
結菜先生を俺だけのものにしたい、結菜先生と付き合いたいと強く思いました。
そして6年生の1学期最後の終業式の日に嫁に自分の想いを伝え、嫁と交わり嫁は、妊娠しました。
終業式の日生徒が全員帰った後俺は、保健室に行きました。
そして嫁に自分の想いを伝えました。
嫁「ありがとう。でもあたしと貴大君は、教師と生徒。許される事じゃないんよ。気持ちは、嬉しいけどごめん無理かな。」
俺「教師と生徒なんか関係ないやん。俺は、結菜先生の事ホンマに好き、先生と付き合いたい。俺先生の事ずっと頭から離れた事一回もないねん。」
嫁「ホンマにあたしでいいの?なんかそこまで好きって言われたらあたしも素直に言うね。あたしも貴大君の事好きになってきてるんよ。毎日、休み時間になったら保健室きてくれて嬉しいし、貴大君きてくれやんかったら誰もけえへんから寂しいし、貴大君の顔見やなあたし寂しいねん。」
と嫁が言ってきて、俺は、嫁を抱きしめました。
6年の分際で(笑)
そして俺は抱きしめたまま
「結菜先生俺とホンマに付き合ってくれんの?」
と言うと嫁は、
「うん。いいよ(*^_^*)でも付き合ってんの誰にもバレやんようにね。」
と嫁が言ってきたのが嬉しすぎて嫁にキスをしました。
結菜先生と付き合えれるんやったらセックスしてみてぇと思い嫁にセックスしよ。と言うと嫁は、いいよ(*^_^*)と言ってくれました。
それを聞いた俺は、保健室のベッドの上で嫁を全裸にし、巨乳を揉み、赤ちゃんのように乳首を舐めまわし、吸いました。
6年で既に兄のAVを何度も見ていたので、それを思い出し、嫁の巨乳を責めまくりました。
クンニをしようとしたら嫁に6年やのになんで知ってんの?と聞かれ、俺は兄ちゃんのAV見た事何回もあるからと答え嫁のマンコを舐めまくりました。
俺は、チンコ舐めてもらいたいなと思い全裸になり、嫁にチンコ舐めてと言いました。
嫁は、チンコを舐めてくれました。
チンコを舐めてもらい、そしてついに俺は、嫁とベッドの上で生チンコを嫁のマンコに生で入れました。
俺は、一気にチンコを入れてしまったので嫁が痛がってたのに気付かず無理矢理入れてしまいました。
最初は、痛がってましたが俺が突いてる内に快感になってきたみたいで可愛い声で喘いでました(  ̄▽ ̄)
そして俺は、出そうになり、
俺「結菜先生出そう。あっあっ出る!」
と言い嫁のマンコの中に大量の精子を出しました。
すると嫁は、
嫁「あっヤバ今日排卵日や(汗)」
俺「排卵日って?」
嫁「卵子が出てくる日。卵子が出てきてる時にセックスして、精子と卵子がくっついたら赤ちゃんできるんよ。」
俺「めっちゃヤバいやん(汗)ホンマに出来たらどうする?(汗)」
嫁「出来たら産むよ。赤ちゃん殺すのイヤやもん。貴大君の赤ちゃんやし産むよ。出来たら貴大君お父さんやよ(笑)」
俺「ホンマや。ヤバいなぁ(泣)」
と話をし、嫁のマンコからチンコを抜きました。
夏休み間嫁とデートしました。
嫁と2人で知り合いがおらん遠くまで行ってデートしてました。
夜に嫁のアパートに上がりセックスをしました、生中で。
夏休み中に何回もデートをし、生中でセックスをしました。
そして夏休み明け、嫁に会うとお腹がポッコリ出ており、
俺「結菜先生太った?(笑)」
嫁「ちがう。赤ちゃんホンマにデキちゃった。ほら。」
とエコーと母子手帳を見せられました。
妊娠5ヶ月(汗)
嫁「前も言うたけどあたしこの子産むからね。殺すんは、イヤ。せっかくデキた子供やのに。大好きな貴大君の子供やから絶対産む。回りに反対されても、絶対産むからね。」
と言いました。
その後、義父さんと嫁が話あい嫁は、義父さんが借りた2LDKの部屋に引っ越し、俺も中学に入学と同時に祖父母の家から嫁の部屋に引っ越しました。
実は、俺小学校2年の時に両親を交通事故で亡くし、父方の祖父母に育てられました。
祖父母にこれ以上苦労と迷惑をかけたくないと思い嫁の部屋に引っ越しました。
そして俺が小学校を卒業目前に控えた3月3日長女が産まれました。
雛祭りに産まれてきたんで陽菜(ひな)と名付けました。
菜は、嫁の漢字を取りました。
生活費は、嫁と義父さんが出してくれてました。
義父さんに貴大君せめて大学まで行ってくれ。生活費と授業料は、俺が出すから。子供も欲しくなったら作ってくれていいからな。娘に寂しい思いさせんといてくれ。と言われました。
実は、嫁中学生の時に母親を亡くし、義父さんがずっと育ててたみたいです。
義父さんに、子供デキて結婚するんは、許せるけど、娘を寂しい思いさしてたら許してなかったとよく未だに言われます。
この義父さん、中小企業の社長さんで、けっこう金持ちで養うのは、余裕やと言われました。
今年には、5人目が産まれるのをきっかけに二世帯住宅を建ててくれました。
車も以前乗ってたワンボックスをもらいました。
義父さんには、頭が上がらないです。
次に書く機会があれば、嫁との営みの状況を書きたいと思います。
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