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投稿No.5946
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年7月13日
20年くらい前、将来のパートナーと子供のために、生命保険を契約することにした。
当時、担当していた、保険の外交員さんは、同じくらいの年齢で、25、6歳の既婚者であった。
ちょっと細身の可愛い系の感じであったが、保険を契約したら、お礼にということで、一席設けてくれることになった。

お酒も入って、時間が進んでいくと、お姉さんはこんなことを、話してくれた。
外交員「○さん、いつも、チヤホヤしてくれるから、すごく、会うと、テンション上がるんだよね。」
私  「○○さん可愛いから、当たり前じゃん。」
外交員「旦那は、そんなこと、してくれないし、」
外交員「子供も、まだ、居ないから、乗り換えちゃおうかな。」
私  「それは、乱暴だね。そんなこと、あったら、転勤させられちゃうね。」
外交員「そうなの?」
私  「当たり前だよ、結構、堅い会社だし。」
外交員「そういうものなの。」
私  「転勤ってなったら、左遷だし、その後も大変だよ。」
外交員「じゃあ、乗り換えは、諦めるよ。お礼はするけど。」
私  「お礼って?」
外交員「だから、今日、食事一緒にしてるでしょ。」
私  「食事だけ?」
外交員「それ以上だと、まずいんでしょ。」
私  「まあ、そういうことになるけど、バレなきゃいいんでない?」
外交員「バレないためには、どうすれば?」
私  「○○さんが、黙っていてくれれば、」
外交員「秘密なんだ、私のことって。」
私  「そんな関係になれたら、嬉しいけど。」
外交員「そんな気もないくせに。」
私  「○○さんが良ければ。」
外交員「本気にするよ、不倫だけど。」
私  「正直、魅力的なんだよね。」
外交員「やりたいだけでしょ。」
私  「当然、やりたいさ。」
外交員「正直だね。」
外交員「これから、懲らしめてあげるよ。」
私  「何するつもり?」
外交員「いいこと。ホテルに行こ。」
私  「いいの?」
外交員「○さんこそ、いいの?」
私  「どういう意味?」
外交員「いっぱい、してくれるんでしょ。」
私  「何か、怖そうだね。」
外交員「ある程度覚悟はしてきてね。」

2人は、足早にホテルに移動し、二人は、早速、交尾を始めた。
外交員は、私の勃起した肉棒に跨り、腰を振り始めた。
外交員「たっぷり、出していいよ。旦那に言うから、我慢したら、黙っててあげる。」
外交員「私も、○さんに乗り換えた方が、生活も安定してるし、子供も賢い子供が産めそうだし、たっぷり出していいんだよ。でも、今日は、○さんの精子搾り取ってあげるよ。」
私  「怖っ。」

外交員は、構わず、激しく腰を振り続けた。
私  「ホントに出ちゃうよ。」
外交員「出せば。どうなるかわかると思うけど。」
私  「分かってるから、出せない。」

私は、ささやかな、抵抗ということで、フル勃起のチンポで、外交員のマンコを下からガンガン突き上げた。
外交員「何するの?あー、気持ちいい。」
私  「じゃあ、やめる?」
外交員「バカ。」

外交員は擦りつけるように腰を動かし、子宮口で、亀頭をグリグリ刺激してきた。
私は、仕返しで正常位でキスをしながら、ピストン運動を続けた。
更に、チンポを引き抜き、膣に指を3本差し入れ、中指を折り曲げ、Gスポットを探りあて、小刻みに出し入れし、Gスポットへの刺激を続けた。
外交員「何するの?チンポ欲しくなっちゃうじゃない。」

5分後、保険のお姉さんは、足をピンと伸ばし、私に助けを求めた。
外交員「なんか、でちゃいそうなの。」
私は、お姉さんの両膝をガバっと開き、マンコを顕にして、さらに激しく、Gスポットを刺激した、
私は、指でマンコを左右に開き、マンコに吸い付いた。
少しすると、外交員はシャー、シャーと2回、潮を吹いた。
私は、マンコから吹き出た潮を全てすすった。

その状況に、外交員は、異常に、動揺し、
外交員「なんなの?こんなの初めて、オシッコもらしちゃったの?」
私  「違うよ。潮吹いただけだよ。興奮したらよくある事だよ。」
外交員「お願い、入れて。もっと気持ち良くして。」

私は、再度、マンコにチンコを挿入した。
外交員「太い、硬い。さっき、飲んでくれたから、一回だけ、出しても、いいよ。もし、出来ても、旦那の子として育てるから大丈夫だよ。血液型一緒だから大丈夫だよ。」
私  「申し訳ないけど、認知とかは、出来ないよ。」
外交員「分かってる、会社での立場無くなっちゃうからね。」
私  「ゴメンネ。」
外交員「仮に乗り換えられても、子供も私も立場無いしね。旦那と別れるのも面倒だし。それから、旦那との子供より、賢くなりそうだし、将来有望だから。」

そして、ベッドに戻り、SEXを再開し、ピストン運動を再開し、5分ほどすると、保険のお姉さんは、興奮したのか、またもや、潮を吹いてしまった。
そのため、外交員さんのお尻のあたりが少し濡れてしまったが、そのまま、膣の奥にドクドクとたっぷりと精子を注入した。
外交員「いっぱい出たね。」

外交員さんは、担当替え等々があり、その後、疎遠となってしまったが、妊娠したという話は聞いていないので、多分、受精はしなかったと思われる。

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カテゴリー:浮気・不倫
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