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暫らく北欧に出向いてまして久し振りに帰国しました。
スウェーデンでの体験談は後日にして最新の話から。
帰国してまもなくタイミング良くShanghai駐在時に知り(尻)合った彼女からの連絡で体験した親子二代の生だし体験を投稿します。
<第一弾はその母親との交わりです>
駐在当時母親は32歳でファッション・モデル養成学校の助教授でした。
あるセレモニーで彼女と知り合いしばらく付き合ってから近郊の都市へ出向いてホテルで結ばれました。
二人でチェックインはできないので別々に部屋をとり実際は同じ部屋で過ごしました。
彼女は既婚で10歳の娘が一人います。
外見からはまだ未婚の20代後半くらいな容姿でした。
長身でやや細めですが胸はDカップクラスで、腰のクビレと張った腰やヒップの突き出しがたまらない曲線を描いていました。
お腹も妊娠線は全くなく薄っすらと脂肪がのった綺麗な肌です。
彼女の裸体に魅せられて髪の毛から足の指先まで丹念にオシャブリ、特にクリには吸ったりころがしたり膣穴には舌先を挿入したりの集中攻撃でインサート前に何回も逝かせました。
インサートするとミミズ千匹のルツボで襞がまとわり付きます。
前戯でタップリお汁を出してるにもかかわらず溢れるような汁が湧き出ます。
途中で何回も抜いて滴り落ちるお汁を沢山いただいて飲みました。
最初の射精は彼女が外出しをと言うことでお口に射精、2回目はもはや失神状態で外だしの余裕もない状態。
奥にのめりこむように突き立て子宮の中にタップリ注入しましたよ。
その後は69で互いの性器を丹念にオシャブリ。
綺麗に閉じた菊のご門にも舌先で挨拶すると彼女、たまらず潮吹きです!。
顔じゅうビショビショになりながらも潮を飲みながら膣穴攻めを続けました。
ビンビンになってる倅を咥えていたが口を離すと後ろ向きのまま彼女は腰を下ろして来た。
ヌルッと膣が咥えると静に感触を楽しむように沈めていった。
最深の壁にカリが沈んでも尻を擦るようにあずけてきた。
ミミズがのたうつような感触がたまらず彼女の尻を掴むと腰を思い切り突き上げた。
ウウゥー・・・、アイヤァー・・・と叫ぶと彼女は前のめりにうつ伏して失神した。
白桃のような大きな尻を見せながら菊のご門に小指を差込一気に子宮に噴射してやった。
嵌めたままようやく目覚めた彼女は、こんなSEXは始めての経験と私を捨てないでとすがってきたが、その後妊娠したのがわかり密かに堕胎した。(中国は一人っ子政策で堕胎は日常茶飯事、費用も驚くほど安い)
その後帰国とあいなり、時々メールで近況など挨拶がてらする程度で、彼女とは自然な別れとなった。
第二段に続きます。
この間(投稿No.5926)の続きを、、、
温泉に行きたいと言う、M恵のリクエストで待ち合わせの場所に現れた彼女の友達とは、K子だった、、お互いの顔を見て唖然としていた筈だ!
「乗って早く、二人とも」
「友人のK子さんよ、こちらTさん」
まるで初めて会ったように、挨拶をかわすと
「今日はね、無理して来てもらったのよ」
と、うっすらと笑い顔を見せるM恵。
冷や汗が出ているのを感じながら他愛ない話題に終始するドライブに。
目的地の草津に着いた。
部屋は、二つ予約が取ってあり
「どういうつもりなのか?」疑心暗鬼に。
非常に高級感のあるホテルで離れた隠れ家のような印象を受けた。
それぞれの部屋に移り、K子は一人の部屋に。
「ねぇ、貸し切りのお風呂に行かない?」
「いいけど、食事は、何時?」
逃げるような感覚で、言葉を継いだ。
「先ずはゆっくりお風呂でね・・・」
背中がゾクリとしたが、覚悟を決めた。
最上階の露天風呂で、最初のSexを。
「明るい所ですると興奮するわ!」
「あぁアァ、もっと吸って、舐めて!」
湯船の脇の上に、涼むための椅子の上で
「声が聞こえたらどうする?」
「平気よ!」
ますます大胆なM恵、腹くくって、抱く。
「入れて、これ、早く、ねぇ」
向かい合い私の一物を自分の中に沈めるM恵。
「うぅウ、突いて突いて、もっとぉ」
股間から流れる液体が「アァ感じる」
その後は後ろから突いて彼女は果てた。
「美味しい!」
「そうね」
「良かったわ」
「何が?」
「このホテルにして」
「飲もう」
K子もM恵も、昔話の若い頃の話題を騙りかなり飲んでお開きとなり、それぞれ部屋に。
「ゴメン、眠いわ、ゴメンね」M恵。
ほっとしながら酔っていた私も眠りました。
どれ程寝ていたのか?
体に違和感と、重さを感じて目が覚めると私の上にK子の顔が見えた、夢か?
けれど下半身に指先を感じて完全に目覚めた。
「うわっ、何で?」
「お願い、して」
「えェ、、」
慌てて周りを見たがM恵の姿はなくて、
「お願い、してして下さい」
体ごとぶつけてきたK子の姿に、牡の本能が。
静かに、けれど激しく私を求める!
声を殺して、「あぁアァ、フゥ、アゥ、、」
凄い締め付けに「あぁ、出る」
「ダメ!!」
えエェ!!!!!!!!
何時の間にか部屋の隅に、M恵が!!
K子を引き剥がすようにして、私の上に乗って、
「私の物よ!、アナタは見ていて」
「はい、M恵 わかったわ」
自分でも萎えて行くのがわかった。
「ダメ!!手伝って」
私の物の口に含むとK子を呼び寄せM恵は、乳房を揉ませ始めた。
二つの唇がそこには並んでいた。
綺麗な縦長の割れ目が開いた陰唇、プックリとした恥丘の割れ目にクリトリス、それぞれに、愛液が流れ出ている、、
たまらない光景に反応した。
M恵は私を納め、私は愛しいK子の愛液をすくいとりながら、クリトリスを舐める。
「イク、イクーーーーーーー」
激しく私を締め付けたM恵の収縮が、全てを吸おうと痙攣する。
「うわっ!イク!」
前のめりに、クイーンサイズのベッドに倒れたM恵に私の一物は、スルリと抜けた。
「頂戴、私に、アナタの精子」と、K子が。
私は空いた隣のベッドで、K子を愛した。
声を殺している愛しいK子を愛した。
狂気のような夜、縦長の彼女の下半身の唇に、これまでにないほどの、精液を思い切り流し込んだ、今日の全てを。
その後は恐る恐るK子の部屋に移り朝に。
「先に帰ります。支払いはしてあるから心配しないように」とM恵の走り書きがドアに挟んであり、二人残った私たちは話しをした。
「彼女とは、若い頃からバカなことしていてね、腐れ縁」
「何となく、気付いていたの、彼女の話しで」
「でもね、こんな後で言うことじゃないんだけどね、私貴方を本当に好きなの」
「ちゃんと彼女と話すわ」
「彼女は、人の持ち物が欲しい人なの」
同じ言葉を聞くのは、二度目と言うと
「彼女は旦那さんと別れたりしないわ」
「遊びっていうこと?」
「そうよ」
「私も旦那のことで心が苦しい時は酷いことをしていたわ、彼女に誘われるままにね、ゴメンなさい」
「でも終わりにしたい」
愛し合った、もう一度
「どうなるか判らないけど話しあおう」
チェックアウトをし、レンタカーの手配をお願いしていると、声を掛けられた。
「Tさん、こんにちはー、お久しぶり」
以前にアルバイトで、雑誌の写真の依頼された、H美さんだった。
「今日は仕事で、こちらのホテルの取材で来ているんですが、ご旅行ですか?」
後ろから視線を感じる、痛いほどの視線を!
無邪気に笑うこの人の前で、、、
男二人でトコトコ出かけ、金沢兼六園を観光していた時に同じように観光している若い子二人がいた。
一休みしていたらその子達も入って来て近くに座って休んでいたのでナンパしてみた。
聞くと都内の有名大学2年、幸恵と真紀だと言う、ここを見たらお城を見て市内見物して今日は金沢で泊まって明日は輪島の方へ行くのだと言う。
こっちは別に行き当たりばったりで来たので、じゃあ明日は車で輪島へ行こうと言う事にして二人を誘ってみた。
「車で千里浜走るの」と聞くのでそうだと答えたら「じゃあ乗せてよ」と言って来た。
こうなれば話は簡単、半島の先まで行くけれどどうかと聞いたらノッテきた、ナンパ成功だ。
こうしてその日は金沢で泊まり夜の街で飲み食いして、じゃあ明日と言って宿へ入る。
彼女達の予定は3泊で半島を一回りしたいと言う事なので、それに合わせてこっちもそうする。
翌日は車で移動、途中で観光しながら千里浜を走り輪島へ向かう。
今夜も付き合わないかと誘い、夕方に輪島について彼女たちの宿へ向かい、俺たちもそこへ泊まる事にした。
一日でかなりいい雰囲気になってきたので、夜街で飲んで宿へもどる。
翌日も半島一回りして夕方に和倉まで戻る。
明日は帰ると言うので、じゃあ今夜はお別れ会しようと街へ出て飲んで戻る。
今晩はものにしようと相談していたので、部屋で話しながらもう少し飲もうと俺たちの部屋に連れ込んで4人で飲むが、二人には強めにしたビールを飲ませて酔わせる。
二晩同じ宿で何事も無くと言う事で彼女たちも気が緩んでいるようでそれを飲んで、べったりと寄り添っていい雰囲気に成りいい具合に酔いが回ってきている。
幸恵を抱きよせてみたらいやでは無いような態度、それならばとキスして抱き寄せる。
相棒も真紀と抱き合っていちゃ付いている。
キスしながら胸を揉んで服をはだけブラをずらしてふっくらした乳房を摘まむ。
「キャ、ァンダメェ」
吸いついて咥えパンツを脱がせショーツも脱がせてゴワッとした陰毛が生えた股間をさぐるとジトッと濡れた感触がしている。
感じているのかと濡れた陰部を指で探ってクリを探ると硬い物が触る。
クリクリッと撫でるとピクンピクン下腹が動く、しばらく摩って目的の穴をさがす。
「アアダメイヤ」
しかしもうおそい、俺のチンコはビンビン。
男と一緒に仲良く旅をして何もないと思っている方がおかしい。
仲良くなったんだからちょっとくらいは遊んでもいいだろうと股間をさすっているとジットリ濡れてきた。
相棒は真紀を抱き足を開かせて身体を乗せて腰を振っている。
俺も幸恵の股の間に身体を入れチンコを添えて擦りつけ、何度目かでグイッと押し込んでいった。
「アアア~イヤアア~イタァ~イ」
かなりきつい感触でチンコがめり込んで行く、何度か抜いたり突いたり繰り返し腰を使うとチンコが暖かく包まれた様な感触になって奥まで押し込まれていった。
すぐ痛いとも言わなくなったが、ウッウッウッウッイヤ~ヤアァ~といううめき声とともに顔を振っている。
ああマジ処女かよ、ヤッタァ~。
隣でもアアウウハアハア喘ぎとも呻きとも取れる声が漏れそれに合わせて相棒と真紀が腰を振っている。
俺も幸恵を抱えて腰を使う、しばらく励んでいるとチンコが気持ちよく成って来た。
そのまま続けていると「アアイヤダメ~中はイヤ~」
気持ちよさがさらに増してギュンと快感が走る、ウウウッと数回勢いよく腰を振ったら一気に射精した、ああヤッタ~。
何度かビクンビクンチンコが射精する度に痙攣している。
幸恵はヒクヒクヒクついていたがだらっとして伸びていた。
相棒も目的を果たした様だ、その子と重なっている。
「やったか?」
「ああやった、お初だったぜ」
「お~ラッキ~ジャン」
「お前は?」
「使用済だったようだけれどいい感じだった」
布団の上に転がっている二人の股間を拭いてやり一息ついてまた飲み直していると起きてきて
「ねえヤッタ責任とってね」と言う。
「じゃあとるからもう一度遣らせろ」と入れ替わって2回戦に突入した。
その後は遣れるだけヤリまくって夜が更ける。
翌日駅まで送って別れた。
しばらくして相棒が真紀の携帯に何度も連絡するがつながらない、じゃあ幸恵のにと思ってするが繋がらない、二人ともに繋がらないのではどうしょうも無い。
当然俺たちへの番号も繋がらない。
移動に車を使わせたのでそれの代金代わりに女子大生二人と楽しく一晩ヤリまくった事でいいと言うことにした。
出会い系サイトの自己PRに
『イケメン好きで中出しされるのが好きなドM、ハメ撮りも可、ワリキリで条件の良い人優先』
ってて書いてあったんで早速連絡したら、
『大量のメールが来て順番待ちでいいなら会います』
ってきたんで待つ事約二ヶ月。
全く音沙汰ないんで
『まだなん?』
って連絡したらキャンセルされたみたいで、今からなら会えるよって事なんで天王寺で待ち合わせ。
何でキャンセルされたのか詳しく聞くと、朝から出会い系の男と二人会っていて中出されて中洗ってないらしい、そら嫌がるわ(笑)
俺は逆に興奮するからええけど。
サイトには写真載せてないから下手したらブスかもって思ってたら、モデル体型の後藤真希に似た顔の女性だった。
会って軽く食事してラブホ入り、即ベットに押し倒したら、まずは先渡しして言うから、三枚渡して了承。
服を脱がすと腹筋少しだが割れていて、俺より引き締まってるし(笑)
シャワーも浴びずにフェラしてくれて、俺は早く中出ししたいから即下着を脱がしたら、マンコドロドロやった。
他の男に中出しされてるんやから当たり前やけど(笑)
ホンマはクンニ好きなんだが、他の男に出されたマンコ舐めるんは無理。
即入れしたらマンコガバガバで少し残念。
でも入れてる途中、喘ぎ声が凄くて、自分から「中に沢山出して」とか言うから、興奮して早くも中出し!
勿論出たとこを携帯で撮影。
少し休憩したら、アヤからもっと中出しの催促。
その日は3時間で4発出した。
終わって今まで何人と会ったんって聞いたら数百人以上らしい。
妊娠は中絶しまくっていて妊娠しにくいらしいから、ピルは飲んでない。
妊娠させたいから危険日に会えないって聞いたら、危険日は無理言われたわ。
次会えたらどんなプレイがしたいのか聞くと、男数人とクスコなどでマンコを苛めてほしいってか、他の男でそんなプレイする人がいて、一番興奮するらしい。
次いつ会えるか解らんけど、次は極太バイブとクスコ用意するって言ったら、楽しみに待ってるって言ってくれた。
着信・・・「生理になっちゃった。 優子」
ユウコからだ。
コンビニの前でバイバイしてから双方とも連絡は一切取っていなかったのだが、そのメールは突然来た。
・・・・生理になったのか・・・・一先ず、良かった。
ホッとした気持ちが大半なのだが、残念な感情も・・・・。
残念とは無責任だが、生でSEXしているときは孕ませたい気持ちを男なら少なからず持つであろう。
でも、まあ良かった。今回の正直な感想だ。
・・・・・・・・「なっちゃった」・・・・・・、また微妙な表現を送って来た。
シンプルな文面だが得意の妄想がムクムクと湧き上がってきた。
生理が来て、良かったとか嬉しかったなら、「なった。」とか「来た。」で表現するだろう。
「なっちゃった」とは、どちらかと言えば失敗や残念な結果の時に使う表現ではないか!?
考え過ぎなのだろうか?・・・「~ちゃった。」は物事が自分の意思、行動に反した時に使うと思うのだが。
ならば、優子(本人からのメール表記にあったので今後、漢字表記とする)は生理になった事を嬉しくは思っていないのだろうか?妊娠しても良かったのだろうか?・・・・妄想、絶好調である。
妄想しつつ、返信文を考えていたが、ここは・・・・。
送信・・・「受胎しなくて、残念」
センスが無く、スケベ感満点の返信だ。嫌われること間違いない。
案の定、10分経っても着信が無い・・・もう少し真面目な文章にすれば・・・・。
・・・などと少し後悔していると、スマホがブルブルっと震えた。
着信・・・「今度は妊娠させて下さいネ」
・・・・・・・・今度があるのだ!?・・・・・・。
文面を100%鵜呑みにして良いやら!?・・・。
返信文を、どうするか??・・・・もう仕事どころではない。
上手い言い回しが浮かばない・・・。
まあ、生理だから1週間程度は、どのみちエッチは出来ない。
血だらけ覚悟なら出来ないこともないが、流石にヤル気にはならない。
思案していると、再びメールが来た。
着信・・・「ごめんなさい。妊娠しないのは私の方が原因なんですよね」
そうですね。・・・・・とは返信出来ない。
でも、随分と短文を送ってくるものだ・・・こちらの返信を期待しているのだろうか。
また着た・・・。「だいたい5日ぐらいで終わるので来週のお兄さんの休みの日を教えてくだい」
休みの日を教えるのか!?・・・・都合は考慮してくれないんだな(笑)
送信・・・「まだ予定が決まってないので決まり次第、連絡しますね。優子さんの都合と摺り合わせて、お互いの都合の良い日に逢いましょう」
程なく着信・・・「私は毎日が休みなので、いつでもOKです。出来れば朝から抱いて欲しいです」ニコちゃんマーク付きで着た。
送信・・・「決まったらメールしますね。逢えることを楽しみにしています」
よし、一通り、終わった。・・・・・・と思ったら、また着た。
暇つぶしなのか、返信したら3往復した。
最後は「ではまた」で、何とか終わらせた。
優子との逢瀬は願ってもない事なのだが、小生にも家庭がある。
尚、我が家の公式記録では、あの日は「パチンコ大勝ちday」で閉店時間まで打っていた事となっている。
家庭がある以上、スケベ心全開でノベツマクナシというわけには行かない。
夫婦としての性生活は歳を重ねるに従って減少してはいるが、腕白坊主2匹が存在するのも事実。
小生はO型、妻と子供2人はB型。
子供が生まれる要因の一端を担った記憶はあるがDNA検査をしたわけではなく、定かではない・・・と以前、妻に言ったら・・・・。
「120%、あんたの子供だ!!」と、こっぴどく怒られた。
そういえば、若かかりし頃の女房とのSEXの時、射精する瞬間に
「波動砲発射!!」と言ったら
「あなたのはエネルギー50%くらい・・120%になってから発射して!!」
120%が好きな女房だ。
女房との子作りSEXは次回以降ということで、今回はソープランドでの直近にあったエピソードを紹介したいと思います。
このサイトで、諸兄が投稿されているような劇的な素人との即ハメなど小生は40有余年生きてきて優子が初めてで、これも、もしかしたら結末こそハッピーエンドだったが、出口で偶然声を掛けられるなど相手方による策謀によって齎された必然的ストーリーなのかもしれない。
小市民な小生は、金銭という代償を払って女性を抱く行為を長年に渡って続けてきている。
10数年通っている(と言っても年に3~4回程度)吉原のソープから連絡があった。
良い子が入店するとのこと。
ある程度、常連になり又、コンパニオン受けが、それなりに良いとデビュー前(HPに記載前)の泡姫を紹介してくれる。
小生みたいな者が何人いるか判らないし、更にリクエストするタイプによって入店すべての娘を教えてくれる訳ではない。
小生の場合は、「禁煙 小柄 イチャイチャ系」とタイプ分けされているらしい(笑)
今回は、そのタイプに嵌ったらしい。
店のマネジャーからメールが来たのだ。
そういえば近頃、ご無沙汰だった。
その店は、最高級店よりは総額で若干、安いが高級店を名乗っており、それなりに上質な姫を雇用している。
もちろんサービスは即即で、大部分の姫はNS対応。紹介された姫も当然、NSである。
メールでは、本日面接を行い、即入店が決まったらしい。上玉だそうだ。
明日の午後に研修があるのだが、その実技研修をお願いしたいとの事。
もちろん120分の流れはマニュアルで説明するするし、最低1回は先輩泡姫が男役で実技指導する。
残念ながらと前置きされボーイは言うまでもなく幹部ですら男性は姫に手を出す事は出来ないと以前、聞いたことがある。(商品の試食はできないそうだ)
他所から流れてきた経験者なら説明のみ(その店の流儀)で直ぐに客付けするのだが、今回は在籍泡姫の友人で業界初体験なのだそうだ。
実技研修という名目だが料金は通常の10000円引き(この店の新人割引と同額)で優待はない。
但し、60分延長がサービスとして付加され180分の、遊戯時間となった。
ソープ店からの誘いを受けるかどうか前述のノベツマクナシ論もあり躊躇したが資金は潤沢にある。
「正真正銘の業界初体験!!」が、どうにも魅力的で触手を伸ばさずにはいられない。
多分、ヘルスやヌキキャバ、ピンサロ辺りの経験は持っているのだろうが・・・。
プライベートは別として、業務公式筆下ろし第1号になるのは悪くない。・・・伺うこととした。
さて翌日、鉄道の某駅に降り立ち、迎の車を待つ。
見慣れた高級車に見慣れた運転手。笑顔でドアサービス。
暫し下世話な話に花が咲く。
程なく店舗に到着・・・数名の男性従業員が平身低頭でお出迎え。嬉しい限りである。
待合室にてドリンクのサービス。
マネジャーが来店の礼と姫の写真を見せに来た。
また教育をして欲しいとの事。
教育と言っても最初の120分はマニュアル通りの流れでサービスを受けて欲しいとの事。
サービスの中で不十分な処を指導して欲しいそうだ。
体の良いモルモットということか(笑)
残りの60分は、思う存分に楽しんで・・・・って、最低2発強制発射させられたら楽しめないような・・(涙目)
苦笑いしていると名前を呼ばれ新人泡姫の待つエレベーター前へ・・・。
おおっ!!可愛い!!写真に偽り有りが太古からの伝統だが期待値を超えている。
「ご来店ありがとうございます。お待ちしておりました。」
マニュアル通り!?(笑)のご挨拶と共に上階へ昇っていく。
この店は、移動中は手を繋ぐ事となっている。
姫の手は冷たく緊張からか若干、震えているような気がした。
業界初デビューは満更、嘘ではないようだ。
部屋に入り、三指着いて再度、ご挨拶。
徐に小生の着衣を剥ぎ取り・・・とまでは行かないが、脱がせなくてはいけないという使命感により脱がしに掛かった。
脱がせなくてはいけないマニュアルだ。
小生:「そんなに慌てなくても大丈夫だよ。ここは軽くキスしながら上着を脱がしたりボタンを外すんだよ」
泡姫:「はい。焦っちゃった」
脱いだ洋服を収納ボックスに収め、いよいよサービスの開始である。
パンイチになった小生をベッドに腰掛けさせ、バスタオルで股間を隠しパンツを脱がす。
かなりギコチない・・・初々しさが滲み出ていて可愛らしい。
脱がしたパンツも綺麗にたたみ、バスタオルの中に両手を入れタオル越しにイチモツを触った。
泡姫:「失礼します」と言いバスタオルを捲り、イチモツに口づけ・・・。そのまま頬張る。
他の風俗は体験済みなのかフェラへの入り方やジュルジュル音、口の運びは及第点以上だ。
ベテランでも下手な奴が山ほどいるが、文句の付けようがない。
優子に教えてあげたい・・・フッと脳裏を過ぎったりした。
ベッドに寝かされ更にディープスロートフェラが続く、なかなかなものだ!!
泡姫:「気持ち良いですか?」
小生:「とても・・。上手で言うことないです」(一応、教育係!?なので)
泡姫:「ありがとうございます。では、失礼させて頂きます」
と言って、跨って来た。挿入である。(この店では69に持ち込む姫もいる)
大きく勃起したイチモツに手を添えМ字開脚から腰をゆっくりと下ろしていく。
亀頭が大陰唇に触れる。
更にゆっくりと膣口へと吸い込まれていく。
この瞬間は、いつでも最高の気分だ。
根元まで泡姫の体内に収まった。
泡姫が身体を上下させ、これもマニュアル通りの声を出す。
徐に業務用の発声をする泡姫を数多く見てきたが、この姫は慣れもないせいか控えめである。
まあ、この辺は数をこなせば自然と身につくだろう。
必要以上に大声を出す事がサービスと思っている店もあるだろうが、客によっては声を押し殺す方が好きな者(小生は後者)もいるので、声の大小は善し悪しである。
姫のキャラに合わせるのがベターか。
などと、妙な分析をしていると姫が本気になったのか、結構な汗をかき息使いが荒くなった。
業務用とも自然とも取れる喘ぎ声を出し、小生に覆いかぶさってきた。
ハアハア・・・と姫が肩で息を吐いている。背中は汗でビッショリと濡れていた。
泡姫:「ご・・めんな・・さ・・い・・・・・久々・・だっ・・・たの・・・で、イっ・・ちゃ・・・・・いま・・し・た」
恐らく姫が先にイクのはマニュアルには無いはずだ。
小生:「気にしなくて良いですよ。気持ちよかったですか?」
泡姫:「は・・い・・・・・・と・って・・・も」(ハアハアしながら)
小生:「それは良かった。これも相性ですから、男として嬉しいですよ」
などとカッコつけながらも、下半身で泡姫を突っつき上げている。
アンアンと声を出しながらも上体を起し、どの体位で逝きたいか聞いてきた。
この後の姫の作業を考えると正常位だろう。
姫を寝し大きく開いた股ぐらにイキリ立ったイチモツを差し込む。
騎乗位でも感じたのだが締りはバッチリだ。膣内を締めるテクは持っていないようだが自然と脈打っている。
遠慮無くガツンガツンと打ち込み発射だ!!!
射精したのだが姫は今ひとつ・・・。
過剰な営業用反応も興醒めだが、反応が極端に少ないのも寂しい。
小生:「出ましたよ」
泡姫:「あっハイ・・はい感じました・・はい」
ティッシュを数枚、素早く取り出し、上体を起こしてイチモツを吐き出し、ティッシュを姫自身の秘部に当て、小生のイチモツを口に含み、お清めしてくれた。
射精後の反応は疑問符だったが、SEXの後処理はマニュアル通り完璧だ。
躰洗いからマット、入浴時の潜望鏡など、一通り標準的に熟すが時間的余裕が無くなってきた。
ここまでで1時間30分と、この後に飲み物を取り寄せ、2回戦目のベッドへは厳しい状態だ。
アイスコーヒーを頼んだあと少し息を着いたが、ほぼタイムアップ。
確かに入浴時に、いろいろな会話をしたりして時間を使ったが致命傷はローションプレーだろう。
手際が悪かった。当面は省くか、余程の時短に努めなくては2回戦に及ぶ前にケツカッチンだ。
通常なら、上がる時間だが後60分貰っている。
このままサービスを受けることにした。
1時間あれば、焦る必要はなく思う存分、楽しめる。
得意?のクンニで攻める。
仁王立ちフェラで勃起させバックで挿入。
思ったよりバックが気持ち良く2発目は、そのままフィニッシュ。
イチモツを引き抜き、泡姫の割れ目から流れ出てくる精液を指で受け止め、膣内に押し戻したりして弄んだ。
更に半立ちのイチモツをフェラさせ、精液の残っている膣に再び挿入・・・射精には至らなかったが、体力を限界まで消耗。
ピストン時に精液が逆流し泡姫の裏太ももを滴り落ちていた。
獣のごとく雌を犯した快感に浸った。
最後に3回目のお清めフェラでイチモツを綺麗に掃除、風呂はキャンセルで帰り支度。
満足な3時間だった。
上がり部屋でアンケート並びに感想を聞かれ仕事内容と時間配分を偉そうに話し、今後の期待十分と推す。
粗品を貰い、店を後にした。
泡姫と風呂に浸かっている時に会話の中で、生挿入生中出しは人生初だと彼女は言っていた。
当然、スキン着用で彼氏とはSEXしていたそうだが、体内に直に精子を送り込んだのは小生が1番目だ。
何事でも1番になるのは悪くない。
姫も、ソープの仕事として一所懸命に頑張っていた。
早く1人前のソープ嬢に育つことを希望する。
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