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投稿No.5963
投稿者 GSX (38歳 男)
掲載日 2014年7月29日
投稿No.5471の続き

職場での種付けで妊娠したHは出産し、産休明けで職場復帰した。
待望の女の子でした。
産休中は連絡をとらないようにきめ、職場に出産祝いのお返しに来た時に赤ん坊を見せてもらいました。
その後また関係が復活。
2人目を産んだが体型は変わらず、抱き心地の良いすらりとした体とちんぽが入ったときの男好きする表情は最高で、母乳プレイも楽しんでいます。
産休中はSEXをしたくても我慢してたこと、夫が浮気しないようフェラ抜きしてたことなど、いろいろと話すうちに、次は〔俺の〕男の子も欲しいと。産んでみたいと。
じゃあということで、ホテルに行き、安全日だったが4発注入して久々にドロドロにしてやった。

ほどなく職場でのSEXも始まった。
月に数回シフトが一緒になる日がチャンスで、早朝に立ちバックで10分ほどやるパターンか、残業後の戸締りで更衣室のソファではめたおすパターンでしっかりと中に注ぎ込んでやりました。
20後半の人妻だけありフェラは絶品だったが、中だし後の精液とマン汁がついたペニスをお掃除フェラさせることは俺がしこんだ。
そしてついに危険日にシフトが同じ日があり、がっつり中だしをきめた。
悶えるHの、細い腰と白い丸い尻をながめつつバックでパコパコ。

「いまだんなはなにしてる?」
「今日は休みだから家に」
「だんなの顔おもいだしてみて。どう、おもいだした?」
「うーん、ちょっとだけ」
「じゃあ、だすよ。みんな来る前に、おくにいっぱいだすよ」
「いやあぁー」

子宮口をぐりぐり攻めながら、右手でクリを刺激しつずけたら
「あぁいく。あー!」
数秒後、おまんこ全体をキュッキュッしめつけ、いった。
俺はあまりのしめつけに暴発気味に発射!
ドピュ!! ドピュ! ビュッ-!ビュッ-! ドクドクドク
ちんぽを根元までさしこみ、Hのおくのおくに注ぎ込んだ。

お掃除Fして、
「あぁどうしよう、赤ちゃんできるかな」
「今日、ちゃんとだんなとしろよ」というとHはうなずいて、
「でもまこちゃん(夫の名)の子ができるかも」
その言葉にすこし嫉妬を覚えた。
そこで一計を案じ、携帯をロッカーに忘れていき、だんなとしたら、家電から職場に連絡しろ。22時の施錠前までに取りにくることにした。もう一発やるぞ、と。

Hは職場に20時に取りに来た。
周囲をうかがいながらさりげなく2人でロッカーに行き、スカートをまくしあげたら純白のレースのTバック。
形の良いまん毛がうっすら透けている。
俺は素早くちんぽをだしFさせ、ソファで着衣のまま犯した。
Hは手で口をおさえ、ばれるスリル感でおかしくなりそうになりながら、下から激しく腰を使った。
はやく射精させようとしたのかもしれない。
密着したまま2人とも無言でまさぐり合った。
Hのまんこからは白いものがあふれでていた。本気汁と夫の精液である。
「かき出して、おれのを注ぎこむからな」
数分であっというまに発射した。

ちんぽがぴくぴくなりながら、DKして余韻を味わった。母乳も味わった。
7,8分で何事もなかったようにロッカーをあとにした。

結局Hは孕まなかった。
これでよかったのかもしれません。
こどもはほしいようですが。

今は安全日に中だしを楽しんでいます。
食べごろの他人妻の調教は最高です。
中だしの背徳感が他のセフレとは違います。
そしてもう一度、種付けしたいです。

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投稿No.5962
投稿者 しんじ (57歳 男)
掲載日 2014年7月28日
15年程前、安価なプロバイダーが参入し一般家庭でもインターネットが楽しめるようになった頃、ある外資系のプロバイダーで人気のチャットルームがあった。
女性も今のようにガードが固くなく、インターネットの手軽さからか仲良くなると携帯番号、メルアドがゲットでき、簡単に女と出会える古き良き時代の話。

ある日チャットでナンパしていると圭子23歳と知り合った。
彼女は来年幼馴なじみの彼氏と結婚予定との事。
まだ男性経験も少なくマリッジブルーで悩んでいるようだった。

何度か話す内にそんなに悩んでいるのなら、羽目を外しておれと逢って見ようと誘うと「えー」としばらく悩んでいたので、旅費は全額おれが出すからと安心させ1泊の婚前アバンチュールが決まった。
圭子とおれは関西と静岡と片道2時間半の距離が有った。
待ち合わせは安心させるように中間の名古屋駅にした。

30分程前に到着して待ち合わせ場所で待つと電話で聞いていた服装の女性が現れた。
身長165位、普通体型の坂下千里子似の清楚でいい感じの女。
未知の経験で緊張している様子。
自分の街までドライブをしながら観光名所を案内し緊張を解していった。
彼女もおれがタイプのようで会話も弾み、SNSでないと絶対出来ないアバンチュールが始まった。

高級レストランで食事をし夜桜を見ていいムードになったころに予約していたホテルにチェックイン。
彼氏以外とは初めての経験との事。
圭子の心臓の鼓動が聞こえるようだった。

ソファーに座りそっと肩を抱き寄せ軽くキスをすると緊張で震えていた。
震える唇にディープキス、ブラウスのボタンを外し大きくはないが形のいいバストを揉み、小さな陥没ぎみの乳首を摘まむと「アァー」と小さな声を上げた。

パンティーの上から膨らんだ蕾をそっと擦り指を入れ蕾に触るともう大洪水!
指で入口近くのGスポットを刺激しながらパンティーをずらし、足を開らかせ、お○んこを観察した。
陰毛は何も手入れをしてなく自然のまま。
小さなクリトリスを指で開き舐めたり吸ったり刺激すると
圭子「変な気持 ア~ちょっと待って!おしっこ出そうぅー ~アァー」
ぐったりしていってしまった。
膣から白濁した本気汁がいっぱい溢れてきた。
かなり感じやすい体質のようだ。

圭子を全裸にして陥没ぎみの乳首を吸うと「アァーン」とまた感じて始めた。
耳、首筋、脇、全身を舐め回し最後にクリを触ると
「お願いやめて~ 変になっちゃう」
かまわずおれのペニスを咥えさせると「固い 凄い~」としゃぶり始めた。
経験不足で上手くは無いけど充分勃起して来たので両足をいっぱい開き、お○ンコにペニスをゆっくりと挿入し、子宮まで貫いた。

狭くて締りがいいお○ンコに静から動にストロークを変えながら高速ピストンを繰り返すと
圭子「アァーン 凄い~ 生って・・・ 産まれて初めてなの こんなに凄いの・・・」
俺 「彼氏とはゴムを付けているの?付けようか?」  
圭子「アァーン 辞めないで 生でいいぃー 凄い 感じる~」

高速ピストンを繰り返し奥まで子宮を貫くと、子宮が凄い締りでペニスを包み込むような異次元のスポットに入り込んだ。
これが名器なんだと実感した。

直ぐに射精感が高まって、欲望に勝てず大量の精液を発射!
圭子は何が起きたか理解出来ずに体が硬直し小刻みに震え放心状態だった。

暫くして精液が垂れてくると
圭子「中に出したの? 私・・・ 中に出されるのも生まれて初めてなの こんなに感じるなんて・・・恥ずかし・・」
俺 「結婚前だから出来ると困るね ごめん」
圭子「2日前に生理が終わったところだから」
 
朝まで圭子に大人のセックスを充分に満喫させ、3回の中出し。
ドクドクと射精するペニスの鼓動が快感で中出しが病みつきになったようだ。

圭子はかなりのM女で、おれに一目惚れをし、未経験のエッチをされ、そして虜になった。
圭子「また逢って下さぃ・・・」と自分から言って来た。
次の予定を決め、圭子を自分好みの女に開発する楽しみが増してきた。

この日から15年間も愛人関係で居るとは当時は思いもしなかった。
この間圭子は、妊娠 出産 母乳 中絶 女の体の変化等多くの事を経験した。

また次の機会に。

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投稿No.5961
投稿者 元祖草食 (50歳 男)
掲載日 2014年7月27日
年齢のせいか、Hが億劫になっていた50男の私ですが、jちゃんに出会った瞬間から、息子が疼いてしまいました。
身長は私と同じ167センチくらい。
引き締まったスタイル(サーフィンをやっているそうです。)で、特に程好い肉付きの脚にエロスを感じました。
そんな私の視線を感じたのか、愛らしい顔で話し掛けて来た彼女でしたが、意外にもボッチだとの事。
ダメもとで誘ったら、寧ろ私ぐらいの年齢の人との方が安心だと言って、付いて来てくれました。

軽く食事をしてからラブホに入り、彼女の服を脱がすと、小振りで形の良い敏感そうなオッパイ。
乳首は、すでに勃起していました。
触れるだけで吐息を漏らす敏感な肌です。
彼女は私の服を脱がし、覆い被さってきました。
そして、私の乳首、そして腋の下を舐め廻しました。
男の身体を責めるのが好きなのだそうです。
私も、責められるのは嫌いではないので、彼女に身を委ねました。
彼女の手と口による絶妙の愛撫は我が息子に及ぶに至り、さんざん焦らされ、身悶えそうな快感。と、彼女は騎乗位で、我が息子を。
アソコの熱に包まれ、あっという間の中出しでした。
「私のアソコの体温、高いらしいの。」と彼女も言っていました。

少し休んで、クンニしてみました。
で、すぐにクリの辺りをヌルヌルにさせながら、私の口に押し付けてきます。
さらに、指を挿入すると、悶え海老反り、締め付けてきました。
「だめ~、きて~」
と叫ぶ声を聴き、正常位の体勢に移ると、彼女は自らの指でアソコを開きました。
綺麗なピンクが丸見えです。
そこへ、我が息子を添わせ・・・たのですが、一発目の快感で大量に出し尽くしてしまって・・・

優しいjちゃんは、次会ったら続きを、と言ってくれました。
そんな彼女に、はまりそうです。

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カテゴリー:未分類
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投稿No.5960
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月26日
中出士夫です。
前回(投稿No.5953)の続きを書きます。

しばらく由里子とメールや電話を意識的に疎遠にしていたが、2ヶ月ほど経ったくらいに「デキちゃったみたい。。」とメールが来た。
ちょうど仕事の昼休み中に入って来たメールだった。
メールを読んだ時、一瞬目の前が真っ白になった気がした。
その後も仕事に集中出来なく、いろいろな考えが頭の中をよぎり、その時はある結論に行き着き、自分を納得させた。
良く考えてみると、今まで仁美と付き合っていた時やそれ以外の人でも常にSEXは中出しをしていたが、全く妊娠はしなかった。
なので、俺は“種なし”なのだと思っていたので、これは由里子が俺に会うための口実なのだと解釈して、そのメールに対して返信もせず、電話も何度かかかってきたが出ることはしなかった。

しかし、2日後、またメールが来た。
今度は何やら写メが添付されていて、開いてみると医者の診断書のようだった。
拡大してみると、由里子の名前と、確かに妊娠したという証明で、病院の印鑑も捺印されており、本物のようであった。
そのメールを見た直後、立ちくらみがしたように、震えて立っていられなくなってしまった。
すぐに由里子に電話を入れ、その夜に話し合うことになった。

妊娠の診断書の現物と、合わせて中絶同意書と言うのも見せられた。
当然、結婚して子供を産むか、下ろすかのどちらかの選択しかない。
当時、まだ俺の未練から仁美との決着が俺の中で着いておらず、結婚という選択は俺にはなかった。
由里子はどちらかにするかは100%俺に任せると言った。
なので、中絶同意書も由里子は産婦人科からもらって来ていた。

とりあえず、付き合って間もな過ぎる状態でまだお互いを知らない状態で結婚は考えられないと言うと由里子も同感し、同意書にサイン、捺印をして一緒に病院に行くことになった。
一日で終わるものだと思っていたが、初日はそのための準備で手術は翌日との事らしく、手術当日は由里子一人で行ってもらった。

手術日の夕方、由里子からメール。
無事終わったとの内容と、証明書も見せたいから今日会えるか聞いてきたので、夜遅くにはなったが、由里子と会うことにした。

由里子は病院からの書面を見せて、確かに手術したことを証明してみせた。俺は少し安心した。
真夜中だったがお互い空腹だったので、一緒にファミレスに行った。
由里子からこれからどうする?と何度も聞かれたが、答えが出せず、ほとんどしゃべれなかった。

ファミレスから由里子を家まで送る途中、由里子が俺の股間を触ってきた。
運転中だったが、俺は拒まないでいると、エスカレートし、信号待ちで止まるとズボンのチャックを下げ、大きくなった如意棒を出し、舐め始めた。
由里子は「ヤバくなったら車止めて。最後まで口でしてあげるから」と言い、我慢出来なくなったので、ひと気の少ないところに車を止め、シートバックを少し倒した。
由里子は「今日は手術したばかりだからエッチは出来ないけど、口でしてあげるからたくさん出していいよ。」と言って俺の如意棒にむしゃぶりついた。
最初は亀頭を丹念に舐め、ディープに咥え込み、たまらなく気持ちよくなり、イキそうになってきたが、イクことはわざと伝えず、口の中に出してみた。
たっぷり出たことに気づくと、上下の動きを止め、ストローで吸い出すような仕草に替えたのがとても気持ち良かった。
由里子は口の中に出たものは吐き出さず、全て飲みこんでくれた。
なんともいえない征服感に、思わず2回目を強請った。
嫌がる様子もなく、優しく、丹念に頬張り、まるで大事な宝物を扱うような感じで時間をかけてイカせてくれた。

俺はこんなことがあったから、由里子と会うのは今日が最後と決めていたが、
由里子は「したいときに、どうやって欲しいか言ってくれれば、いつでも、何でもしてあげるからね。」と言ってきた。
由里子とは付き合う気はなかったが、年齢以外、顔、身体、セックスの相性は申し分なかったので、中途半端な関係を続けて行こうと思い、由里子に身を任せることにした。
但し、これ以降、由里子には生ではセックスをしていたが中出しはしなかったが、由里子は自分が言った通り、エロに関する俺の希望をなんでも叶えてくれた。
ドライブ中のフェラはもちろん、夜の公園で、始めての野外セックスや、ノーパンデート(但しスカートは長め)、野外放尿、野外オナニー、野外飲尿・・・
いろいろ性の欲求を満たしてくれたが、彼女という感覚はもはやなくなってしまっていた。

とりあえず、今回はここまで。また後日報告します。

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投稿No.5959
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年7月25日
今年も海水浴のシーズンになりました。
俺は海水浴のシーズンになると去年嫁と海水浴に行って水着姿の嫁に欲情し、青姦中出しをした事を思い出します(笑)

今回は、その話を書きます。
去年海の日の三連休に嫁と海水浴に行きました。
海に着き、水着姿になった嫁を見た瞬間チンコ勃起しました(笑)
Gカップの巨乳に程よい肉付きで色白で小柄(152)で白とピンクの可愛いビキニ(*´∇`*)
俺が選んだビキニを着てた為俺更に興奮(笑)
しかも俺には勿体ないくらい可愛い(*´∇`*)

そんな女の子が居ると、当然ながら野郎どもの視線釘付けになりますよねぇ( ̄▽ ̄;)
野郎基本嫁ガン見(笑)
俺に聞こえるかのように「あの女の子可愛いしええ身体してるなぁ。ヤりてぇ。」と言う声が飛んでました(笑)
ヤらせるわけないやろボケ。俺の命より大事な宝物汚したら、半殺しじゃ済まんぞ。と心の中で思ってました(笑)

嫁は、あまりにも見られる為人少ない所に陣取りたいなぁと言った為人の少ない岩場の近くにブルーシートを引き陣取りました。
実はこの岩場青姦スポットなんです(笑)
行った海水浴は、俺の母親の実家の近くの海で子供の頃からよく海水浴に来てました。
何回かカップルの青姦現場を目撃した事がありました(笑)

ブルーシートを引き、海に入る前に嫁と喋ってると俺は、嫁の白くて大きくて柔らかいマシュマロに目が釘付けになってました(笑)
嫁の水着姿を見てるとだんだん欲情してきて、嫁を抱き寄せ、キスをしました。
嫁は、ビックリした顔をして人来たらどうするんさぁと言ってましたが、水着の上から胸を揉みはじめました。
嫁は、だんだん感じてきだし声を出してきました。
胸の後水着のショーツの中に手を入れマンコを触ると濡れてました。
マンコに指を入れ手マンをすると嫁は、声を出して感じてました。
ショーツを脱がしクンニをすると嫁は、潮を吹いてイキました。

潮を吹いてグッタリしてる嫁に俺も気持ちよくしてと言い俺は水着を脱ぎ嫁の顔の前にチンコを出しました。
俺のチンコを見た嫁は、嬉しそうに笑いチンコを舐めはじめました。
仁王立ちフェラをさせました。
途中でイマライオをしましたが、嫁は嫌がる事なく喉の奥を俺のチンコに突かれてました(笑)

そして嫁とブルーシートの上で正常位で嫁のマンコに俺のチンコを挿入しました。
あいかわらずチョー気持ちいい(*´∇`*)

正常位の次騎乗位になりました。
嫁の腰使いエグいくらい気持ちいい(*´∇`*)

騎乗位の次バックになりました。
四つんばいの嫁を後ろから突くのめっちゃ興奮する(*´∇`*)

そして正常位に再びなりました。
やっぱりフィニッシュは、嫁の顔見て向かえたい(*´∇`*)

正常位で突いてると俺はイキそうになり、
俺「出そう。」
嫁「あたしもイキそう(///ω///)♪」
俺「中に出してもいい?」
嫁「赤ちゃん出来たらどうするんよぉ(///ω///)♪」
俺「結婚して、産んでな。俺と朱里の子供。」
俺がこう言うと嫁は、マンコを締め付けてきました。

そして俺は、限界を向かえ
俺「中に出すで!」
嫁「あたしのおマンコに〇〇の精子いっぱい出してぇ(///ω///)♪あたしもイっちゃう(///ω///)♪」
と声を出し俺は嫁のマンコに精子を大量に出しました。

チンコをマンコに入れたまま嫁とキスをしました。
精子を全部出しチンコを抜くと嫁のマンコから精子が溢れて出てきました。
すると嫁が
「海に入る前にHしちゃったね(///ω///)♪Hも気持ち良かったけど今度は海に入って気持ちよくなろ(///ω///)♪」
と言ってきたので海に入りました。
海に入ってはしゃいでる嫁めっちゃ可愛かった(*´∇`*)

今年は妊娠中やから海行かれへんし、海行くのは我満します(泣)
でも嫁とする中出しセックスは、好きやから出来そうな時はしたいなぁ(*≧∀≦*)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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