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俺とまゆは24歳、娘は9歳のころ
9歳の娘は日が暮れるまで遊んで帰ってくるので、9時ごろに寝てそれ以降はオトナの時間。
テレビ見たりゲームしたりで娘が完全に寝静まった夜9時半、2人で風呂に入る。
既に体の関係をもって14年、子供が生まれて9年経った今、同世代のバカップルのようにイチャイチャはできない。したいとも思わない。
結婚してしばらくした方なら理解してもらえますか?
俺が先に湯船に入って、俺の足の間に身長140㎝前半のまゆが入り込む。
まるで中学生と入っているようだ。
ちょうどいい高さにある頭にあごを乗せ、おっぱいをもみもみ。
もみもみもみもみぽよぽよぽよぽよたぷたぷたぷたぷ。
まゆ「おーもーいー」
俺 「俺らって最高に体に相性いいな」
まゆ「今言われてもいい高さに頭があるってしか聞こえんわ!」
俺 「ちゃんとおっぱいで癒されてるし、この後も最高に気持ちよくなるから」
まゆ「ほんま、身長伸びんかったのにおっぱいはおっきなったなー」
俺 「毎日揉んでたもんなー。Dやったっけ」
まゆ「E寄りのD。(娘)ちゃん産んでから一つ大きなった」
俺 「エロい子は巨乳になるとも言うもんな」
まゆ「最近はDは巨乳に入らんらしいけど」
むにむにむにむにもみもみもみもみキュッ。
俺 「明日の朝食どうするん?」
まゆ「どうせ明日休みやから朝までヤるんやろ?冷蔵庫にシチュー入れてあるで」
俺 「やったー」
まゆ「んっ?ちょっと!急に乳首摘まんといて!」
のぼせる前にさっさと体を洗って風呂から上がる。
時刻は夜10時、子供には見せられない性欲と性癖をこれから日の出までぶつけ合う。
体を拭いたら裸のまま寝室に行き、俺は仰向けで寝転ぶ。
まゆは俺のふにゃチンを軽く掴み、先っぽにキスして一気に口に全部含む。
徐々にムスコは怒張していく。
まゆ「んっ、んっ、んっ」
あまり大きくない口で直径5.5㎝の自慢の肉棒を根本までのみ込むまゆ。
俺は為されるがまま、まゆの舌遣いを、喉奥を感じる。
人前ではバナナもまるかじりしないのに、俺のバナナは平気で丸のみする。
コーヒー缶を口に咥えていると考えると男でも口になかなか入らないことがわかる。
まゆ「ぷはぁ、大きくなった」
チン長18.5㎝の赤黒がまゆの口から現れる。
まゆの手はもちろん、俺の手の親指と中指で輪っかを作っても回りきらない太さだ。
けほけほと咳込み、今度はまゆが仰向けとなる。
俺はまゆにアイマスク・耳栓・猿轡をして腕と足をベッドに縛り付けた。
既にまゆは頬を染め、息を荒らげている。
色素沈着で茶色く、叩き込みすぎて盛り上がった腟口はこれだけでひくひくと欲しがる。
グロマンと言えるようなマンコだが、俺のちんこにはジャストフィットする。
成長期からただ一つの肉棒を毎日受け入れていたからか、まゆの中は他の女よりも快感度が段違いに高い。
そのマンコの周りを筆でなぞる。
30分ほどかけ、太腿・内股から大陰唇、クリ、腟口の周りと焦らして焦らしてまゆの気分を高めてゆく。
される側としてはイキたいのにイケない状態が続くらしく、快感に体をよじろうとするも手足をベッドに縛り付けたせいで思うように体が動いていない。
マゾヒストからするとそれがいいらしいが、俺にはよくわからんw
筆からまゆの汁が滴るほど弄り倒すと、アイマスクの隙間からは涙が流れ、口からは涎を垂らし、顔は真っ赤。
完全に腰は浮いて、腟口は指が二本入るほどパクパクと開いている。
俺は中指の第一関節まで入れ、まゆの片方の耳栓と猿轡を外した。
俺 「ほら、どうした?してほしいことあるならお願いせな、伝わらへんで?」
まゆ「もっと!もっとおくまでほしい!もっとふっといのほしい!」
俺 「わかったわかった」
俺は指を二本入れ、中指の第二関節まで指を進める。
まゆ「ちがうの!ゆびちゃうの!」
俺 「指ちゃうん?」
まゆ「ちゃう!ふとくてあついの!ながいの!」
俺 「指より太くて長くて熱いのって何かある?」
まゆ「お、おちんちん!おちんちんほしい!」
俺 「おちんちんがほしいん?誰のおちんちんでも良いん?」
まゆ「だめ!俺くんのおちんちんやないといや!ほかのひとだめ!」
俺 「おちんちん入れるんやったらコンドームいるなあ。うちには無いから買ってこなあかんなあ」
まゆ「ごむいらん!そのまま!」
俺 「ゴムつけへんの?また子供できるかもしれんで?」
まゆ「またうむから!できたらうむから!なんかいでもうむから!」
俺 「ほな俺のおちんちん入れよか」
再びまゆに猿轡を付け喋れないようにする。
耳栓は片方外したままにし、俺の声は聞こえるようにする。
俺は指を抜き、正常位の体勢を作る。
ギンギンに勃起したちんぽを掴み、裏筋をクリに擦り付ける。
俺 「あれ―?どこに入れればええんやろ」
まゆ「う―!う―!!ん―ッ!」
まゆの本能は腰を動かし、必死に挿入しようと試みるが、勝手に素股しているようにしかできない。
このやり取りを3分ほど続け、まゆの足の縛りをほどく。
自由を得たまゆの足は俺に絡みつき、腰をロックする。
俺は先端をあてがい、まゆにもたれかかる。
片腕でまゆを抱きしめ、もう片腕で自分の体重を支え、まゆの頬にキスをし、一気に奥まで挿入する。
まゆ「ん・ん・―――――!!!!」
まゆは仰け反る。
ようやく逝ったようだった。
曰く、この瞬間目の前がチカチカするらしい。
ギシッギシッギシッギシッ
ずちゃっ、ぐちゃっ、ばすっ、ばすっ
まゆ「んっ、ウッ、んんっ、あっ」
夜中の1時頃、俺たちの部屋には女の喘ぎ声と男の呻き声とベッドの軋む音のみがゆっくりと規則正しく響く。
指も届かない蜜壺の中では俺の性感帯を的確に刺激してくる。
規則正しい抽挿と不規則な収縮が、ピストンする度に異なる快感をもたらす。
グリグリと恥骨同士をこすり合わせるように擦り付けるとボルチオが刺激されるらしく、体が軽い痙攣を起こす。
腰を引くときに膣の上側を擦るとまた別の快感の波が押し寄せているようで体をよじる。
正直これらを見ているだけで面白い。
まゆの腕の紐をほどき、アイマスク耳栓猿轡を外すと俺に抱き着き、俺はまゆの唇を貪る。
俺 「あー、そろそろイキそう。どこに出してほしい?」
至近距離で尋ねる。
中学生に見まがうような可愛らしい童顔がメスの顔をしている。
酸欠なのか、雄と雌の匂いに当てられたか、まゆは虚ろな声で応える。
まゆ「なかに、ほしい、きもち、いいし、あったかいの」
そして俺の亀頭は熟した果実のように膨らみ、大量の種を小さな肢体の中にぶちまけた。
俺はしばらく肩で息をしながらまゆの中から半立ちになった黒肉棒を抜く。
まゆ「んっ……あぁ……」
まゆが寂しそうに俺の逸物を眺める。
俺 「ん」
俺は仰向けのままのまゆの口元にちんぽを持って行くと、まゆは嬉しそうに亀頭にキスをする。
まゆ「おつかれさま」
チュッ
ズゾッ、ジュルッ、ズズッ
まゆ「んっ、んっ、んっ」
まゆは2,3回亀頭にキスをした後に先端からゆっくりと口に咥える。
尿道に残った精子を吸い取り、先端から少しずつ愛液と精液の混ざった白い体液を根本まで舐め取る。
すぐに2回戦できるような体力がまゆにはないため、少し休憩。
この後バックや駅弁やカーテンを開けた露出プレイなど、空が白んでくるまで愛し合ったが、長くなるので割愛。
8、9時間ほど2人で一つになっていたら空が白んできた。
最後の一発を終え、まゆに腕枕をしたら俺に抱き着いててくる。
クッソかわいいけど太腿に精液付くからなんだか複雑な気持ち。
でもおっぱい押し付けられると気持ちいい。
ピロートーク。
俺 「こないだ精液検査とかしてもらったんや」
まゆ「絶対すごい数字やったやろ」
俺 「うん、濃度が普通の5倍で、他の人の倍ほどよく動くらしい」
まゆ「さっすが私の旦那様!」
俺 「金玉のサイズが3倍やって」
まゆ「やっぱこれは重いんや」
俺 「男性ホルモンは10倍らしい」
まゆ「子供を作るために生まれたような体やな」
俺 「んで、このままやと普通より早く精子がなくなるかもしれんらしい」
まゆ「え…」
俺 「せやからピルやめて、早めに二人目作らんか?」
まゆ「……考えとく」
俺 「うん…あとやっぱハゲるらしい」
まゆ「え。」
いつもいいねやコメントありがとうございます。
特にコメントをいただくと、次の投稿はどんな話を選べばいいかがわかって本当に助かります。
次回は、出来たらまゆに書いてもらおうかなーと思っています。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
P.S.
以前えりとその息子と一緒に暮らす話をした時、どうやって決まったのかとコメントでいただいたことがあるのでここでお答えします。
まず、まゆは俺の性欲が強いことを誰よりも知っているので、妊娠がわかった時からゴムありセックスは誰とでもOKと許可をいただいています。
セフレや遊びはこれで問題ありませんでした。
ただ、中出しセックスしていいかはその人ごとにまゆが許可を出します(1回目なら事後承諾可)
中出しと子作りは分けることのできない話なので、正妻であるまゆが判断することになっています。
高校生のころ中出ししてしまった子はダメでしたが、えりについては本人が愛人でいいと言っているのでOKが出ました。
前々回の投稿でまゆが怒っていたのはこのルールに違反していたからです…ゴメンナサイ…
同居するという話になった時も、まゆを一番大事にするんやったらええで、とのことでした。
父親がほとんど家に居ないまま育つのは子供が可哀想ってことをまゆは実感していたからだと思います。
答えになったでしょうか。
こうやって振り返ると、夫婦円満の秘訣はしっかりしたルール作りって思いますね。
中出しペースは変わってないのですが、書くペースが追いついていない状況です…
本日の中出し11(投稿No.7096)のBさんと会った翌日いつものアラフィフYさんから会わないかと言われたのですが、背中がボロボロだったので躊躇していました。
やんわりと今傷だらけなので真っ暗限定なら…と伝えたらそれでも是非とおっしゃられましたので会いました。
会ってから部屋真っ暗にしたのですが触られたらミミズ腫れがバレてしまい明るくされ
「何なのこれ」
と冷ややかに言われたのですがどういう意味でおっしゃっているのか思案してしまいました。
男性って基本的にはやっぱり自分だけのモノで居て欲しいんですね。
Yさんも他の方も暗にあたしが他の人ともSEXしてるのは知っているのですがハッキリ明言したことはありません。
おそらくソレを目の当たりにしてしまった怒り(?)とショック(?)とヤキモチに変わったようで
「他でここまでさせてるならもっと俺が酷い事しても大丈夫なんだな?」
と聞かれあたしの返事を聞く前にベッドへ押し倒され麻縄で縛られました。
そこからは「変態淫乱女」「俺だけの性奴隷になれ」「俺の子孕め」と言葉攻めされ続けまだ濡れてないオマンコにオチンポブチ込んできました。
痛い!と言っても
「もっとの間違いだろう?他の男にはもっとキツイ事させてるじゃないか」
と言われて何も言えなくなってしまいました。
そこからは縛られたまま犯されイキ続け気絶するとペットボトルの水をかけて目を覚まさせ、また気絶するまで犯し、また起こすという事が繰り返し6、7時間続いたと思います。(ハッキリはわかりません)
最後に目が覚めた時はYさんがオマンコに手首まで入れようとしていた時で多分痛みで目が覚めたんだと思います。
ビックリして「入らないです、やめてください」と言いましたが当然やめてもらえず、本当にフィストされるかと思いました。
「起きたら力入って入らないだろ。気絶してろ」と言われました。
手首まで入ったわけではないのですが、4、5本指が入っている状態くらいまできていたみたいで「これだな。あった」と子宮口を摘まれグリグリされたりギュッっとされたり押されたり色んな事されました。
今までに無い感覚で、オマンコが痛いのを忘れて、イク波がずっと下がらない感覚になって頭おかしくなりそうでした。
後から聞いたら「これ以上は狂うのでやめてください!」と叫んでたそうです。
いつもと同じ事と言えばそうなんですけど、子宮口だけピンポイントで犯されてる感じでした。
そのままオチンポ入れられたのですが、手が入りそうになってたのでガバガバになってるのかなと思っていたんですけど
「いつもよりすっごい締まってる。よっぽど子宮口気持ち良かったんだなw変態wそれにフィストされたかっただろw」
と言われて恥ずかしさの中イキ続けました。
そのままピストンをいろんな体位で続けられオマンコにYさんは射精なさいました。
射精する時にもちろん「俺の子孕んでくれ」と言われてさらに深くイキました。
物凄く孕みたいのですが特定の誰かのモノになる気が全くないのでこれから先Yさんとどういう関係で居ようか悩んでいます。
出会った頃は大学生でした。
中村静香を薄くしたような顔でかわいくて体も良かったのですぐに口説いてセックスしました。
Cちゃんのことが好きだった時もありましたし、何度か好きって言われました。
どうしてもタイミングが合わなくて、今さら感もあって一度も付き合ったことがありません。
この前久しぶりにセックスしてから
「ともさんのことまた好きになっちゃった」
って言われました。
Cちゃんは惚れっぽいのかセックスするとすぐ好きになっちゃったって言います。
俺には今セフレがいますがCちゃんのことも好きです。
Cちゃんが誘ってくるので最近は前よりもセックスしてます。
先日、CちゃんからLINEが来て次の日は二人とも休みなのでセックスすることになりました。
久しぶりにいじめて欲しいってお願いされました。
裸でオナニーして待ってろって命令して色々道具持ってCちゃんの家に行ったら命令通り裸で待ってました。
ちゃんとオナニーしてたらしくマンコは十分濡れてました。
すぐにSM用のベルトを着けました。
ベルトを肩に回して両膝を固定して拘束するベルトです。
両手を膝と一緒に縛りました。
ローターとバイブで延々責めてあげるとずっと奇声をあげてイキ続けてました。
「すげぇな、この変態女!」
って言うと涙目でうらめしそうな顔をします。
時々胸をつねったり胸や内ももを噛んであげると喜びます。
「ともさんのことこんなに好きなのにどうして私のこといじめるの?」
って言ってメソメソ泣きます。
長い付き合いなのでCちゃんも俺が喜ぶセリフがわかってます。
許して下さいってお願いされても許しません。
顔を叩いてもっといじめてあげます。
手を後ろで縛り直して尻を噛んだり叩いたりしました。
後ろから髪を引っ張ってマンコと尻の穴を責めました。
壁に押し付けて胸を強く握りました。
Cちゃんが痛がって苦しんでます。
すごく苦しそうで変な汗が出てます。
それを見るともっと苦しめてあげたくなります。
「しゃぶれ」
って言ってチンコを口に突っ込みました。
頭を掴んで喉の奥で止めて、オエッってなったら抜きます。
これを何度も繰り返しました。
Cちゃんが苦しくて逃げると叩いてあげます。
喉の奥をしばらくグリグリしてたら白目剥いてヴォッって言ってました。
前にこれでゲロ吐かせたので今回は吐く前に止めてあげました。
泣きながらゲホゲホいってるCちゃんの顎をクイッってしました。
涙と唾液と鼻水でベトベトな顔はなかなか良いものです。
汗ダクで額にベッタリ着いた髪も色っぽいです。
Cちゃんは限界だったらしく
「もう許して下さい」
って言って号泣してしまいました。
「許して欲しかったら足舐めろ」
って言ったら犬みたいに俺の足をペロペロ舐めてました。
満足したのでベルトを取って解放してあげました。
終わりかと思って安心してるCちゃんを無理矢理立たせて顎を掴んで壁に押し付けて、マンコを指でかき回しました。
Cちゃんが立ってられなくなると顔を叩いたりおっぱい握って立たせます。
力尽きて崩れ落ちたので止めてあげました。
再び両手を後ろ手に縛ってベッドに倒しました。
泣き過ぎてヒクヒクなってるCちゃんを仰向けにしたら
「犯して下さい」
って言われたので足を力いっぱい開いて挿入しました。
おっぱいを握りしめたり、首に噛み付いてあげるとすごく感じてました。
マン毛をむしってあげたらビクッてして痛がってました。
「出すから見てろよ」
って言って精子を出す所を見せました。
いじめると興奮していつもよりたくさん精子が出ます。
膣外射精ですが抜く前から精子が発射されておりマンコの周りに精子がベットリ着きました。
終わった後、
「いじめられてるCちゃんの泣き顔、最高にかわいかったよ」
「かわいいからたっぷり苦しめてあげたくなっちゃう」
って言ってあげたら安心したのか俺の胸に顔をうずめて大泣きしました。
泣きながら「恐かったー」って言われたので抱き締めて頭をポンポンしてあげました。
いじめた後で、Cちゃんが泣き止んだらいつもラブラブなセックスをします。
「Cちゃん好きだよ」「私も好き」
「結婚しようよ」「うん、結婚しよ」
「じゃあ、今から子作りしようね」「うん、いっぱい子供産む」
この辺の会話はラブラブな時のいつもの恋人ごっこです。
最後は「孕ませて」ってお願いされながら中に出してあげます。
ピル飲ませてるのであくまでごっこですけどね…
Cちゃんは今俺のことが好きらしいのですごく気持ちが入ってました。
翌朝、朝食(昼でしたが)を作ってあげました。
Cちゃんはたくさん食べてました。
泣き過ぎて目が腫れてました、声も鼻声です。
体には俺の歯形とかキスマークがたくさん残ってました。
尻についた叩かれた跡が痛々しいです。
Cちゃんは体中が痛いらしいです。
マンコ痛いってしきりに言ってました。
さすがにここまでやると仕事で顔合わせるのが恥ずかしそうでした。
俺はそんなCちゃんを見てニヤニヤしてます。
こんなに欲望を解放できる相手なんてなかなか出会えないので大事にしたいと思います。
正直に欲求をぶつけ合うのが俺達のストレス解消なのかもしれませんね。
給食後の休み時間に男子トイレでクラスメートの包茎ちんこをしゃぶった。
くっさい臭い・・先走り汁がどんどん出てる。
苦くてドロドロの濃い精液を口の中に出されると美味しくてごっくんしちゃう。
お掃除フェラしながら「ねえ・・姫華にぶちこんでよ」
おまんこをくぱあと開いておねだり。
早く包茎の生ちんぽでかき回して欲しかったけど彼がみんなで気持ちよくしてあげると言うのでセックスは我慢した。
それから数日後の放課後。
仲の良いセフレのクラスメートの家に集まった。
同級生や高校生と中2の子も何人か・・30人くらい集まった。
もう我慢できない・・・早く姫華を淫乱にさせてほしい・・・
興奮して抱きついてきた子と激しいディープキスを交わした。
キスされながらブレザーのボタンを外されブラウスの上からおっぱいを揉まれた。
強く揉まれて乳首が・・・乳が張って・・・息子を出産してから五ヶ月目だったせいか乳が張ってどうしようもなかった。
「お願い。乳首ちゅうちゅう吸ってえ・・・」
母乳が・・・ミルク出ちゃう・・
ミルク吸われて淫乱な姫華の姿に興奮したのか男の子達が一斉に群がってきた。
交代交代でいやらしい唾液まみれのキスを交わしビンビンちんこにしゃぶりついた。
しゃぶられてないちんこは手コキで気持ち良くしてあげたりした。
おちんちん舐め回して一発目の射精・・・彼がいきそうになったので舌をにゅるんと出した・・熱い精液を期待したけど一人の男の子がみんな待ってと言った。
彼は「みんなで射精した精液を纏めて後で姫華に一気飲みしてもらおう」と提案した。
私はそんな事はやったことは無いので戸惑ったけどチャレンジしてみる事にした。
空の大きい牛乳の紙パックを手渡された。
再び生ちんこを舐め回す・・・熱い精液が口にびゅっ!!と入ってきた・・ああん早く飲みたい・・・濃い精液を牛乳の紙パックに口で移した。
さらに次々と生ちんこが口に入ってきた・・・しゃぶっているうちに段々と興奮してきたのでスカートをまくってパンツの中に指を入れておまんこをかき回した。
「姫華のおまんこも舐めてえ」
クンニされていやらしい愛液が溢れちゃう・・・おまんこ舐められて口の中でちんこをしゃぶりながらイッてしまった。
早く生ちんぽをぶちこんで欲しくてたまらないので口内射精された精液を口で紙パックに移しながら
「早くおまんこに入れてえ」
あひい!!!
固いちんこが入って子宮にビンビン響く・・自分から腰を動かしたりはめられながらキスをせがんだりどんどん興奮が高まっていった。
一発目の熱い精液をおまんこの奥に射精されて完全に淫乱な状態になってしまった。
おまんこから白いのが垂れそうな瞬間に次の子が挿入してきた。
しばらくしておまんこの奥に膣内射精・・
その間にも口は臭い生ちんこをしゃぶり続けてた。
何回もイキまくった。
おまんこの中の精液もかき出して紙パックに移した。
イキまくってぐったりしたのでしばらく休憩・・・
休憩中に一人の高校生からコスプレしてほしいみたいな事を言われて高校生が持ってたバッグの中からエナメル素材の服を手渡された。
ブルーのミニスカポリスの衣装だった。
ブーツも履いてポリスになりきってみた。
私は調子に乗って男の子から貰った媚薬をビールと混ぜてガンガン飲んだ。
媚薬とビールのせいか体が熱くてたまんない・・・
興奮して隣で座ってる子のちんこを手でいじってみたりした。
ポリスの服を持ってきた高校生が私の腕を掴み手錠を出すと私に手錠をかけてミニスカートをまくってバイブをおんこに入れてきた。
手錠で身動きが取れない緊張感と物凄いバイブの気持ちよさで気が狂いそうになった。
頭の中はビンビンちんこと濃い精液で一杯になった。
おまんこが溶ける!!!熱いの・・早く欲しくてたまんないの・・・
「お願い!!早くビンビンちんこちょうだい!!!」
おまんこにバイブを入れられてイキまくりながらビンビンちんこをヨダレを垂らしながら夢中でしゃぶった。
濃い精液が次々と口に入ってくる・・・
バイブを抜き手錠を外して貰った瞬間に男の子を押し倒して上から跨り騎乗位で腰をガンガン振った。
子宮が突き上げられる・・もう何度いきまくったのかわかんない。
髪や顔やエナメルのポリス衣装の帽子や服やスカートやブーツにも精液が飛び散っている。
紙パックの中を見たら凄い量の精液が入っていた。
凄い臭いがする・・・正直なんだか気持ち悪くて吐きそうになった。
一人3発くらいは出したはずなので紙パックの中は100発くらいの精液が入っていたと思う。
牛乳の紙パックから大ジョッキに精液を移してテーブルの上にジョッキを置いた。
凄い濃くて・・・良く見るとチン毛も張付いていて・・おえ・・・
みんなから一気コールされて思い切ってジョッキを持って軽く口を付けて精液を含んでみた。
・・・きもい・・おいしいけど正直きもかった・・
私が一口飲んだだけでためらっていると中の良いクラスメートの子がジョッキを掴み私のおまんこをさわり・・・さらにおまんこを広げるとジョッキを傾けて精液をおまんこに流しこんだ。
いやん・・・おまんこの奥までザーメンが・・入っていくう・・・子宮に浸み込んじゃう・・・
なんかむしょうに興奮してきて精液でぐちゃぐちゃになったおまんこを指でかきまわしながら思い切ってジョッキを掴みゴクゴク飲んでみた・・・
途中むせて咳き込んだけど全部飲み干した・・・
体の中からビンビンちんこまみれザーメンまみれで妊娠しちゃうような・・そんな気がした。
飲み干した瞬間に指でかきまわしてた淫乱まんこが痙攣しながらイッタ。
「はひぃ・・・姫華のお腹の中がザーメンでいっぱいだよぉ・・・もっとぉ・・・足りないよぉ」
「来て!!おまんこにぶち込んで!!!また妊娠したいから確実に孕ませてぇ!!!」
頭がおかしくなっちゃいそうだった・・・
おまんこにまた次々と生ちんこが入ってくる。
子宮が溶けちゃう・・・
いきっぱなしで発狂した・・・
後のことは失神したので覚えてない。
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