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その頃メルちょ@という月刊誌が本屋さんに並んでいました。
メル友を募集するという雑誌で、仮アドレスが掲載されていて、そこへメールを送ると相手と繋がるというものでした。
同県の数人にメールを送っていくと、3歳年上の人妻さんと「逢おう」ということになりました。
某シティホテルのロビーで待ち合わせて、お茶しながら話ししてその日はカラオケボックスでデートして解散して、
「次はホテルに行きたいね」とお互いにメールしあって、彼女から
「どんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女王様に目隠しされて手足を縛られて、レイプされたい」と言ったら、次に逢った時、待ち合わせ場所に彼女が車で来て乗せてもらい、ラブホテルへと車を走らせました。
部屋に入ると彼女は女王様になり、
「お前は今からどうされたいんだ?」聞き
「はい、女王様に犯されたいです。よろしくお願いします」と返すと、
「じゃ、服を脱ぎな」と言われ、彼女も全裸になり一緒に風呂場に入ると、シャワーを浴びる前に彼女が即尺してきました。
気持ち良くなり
「女王様、気持ち良くて出そうです」と言うと
「まだダメだよ」と言われ、尺八をやめた彼女が私の後ろに回って風呂場の大きな鏡に写しながら
「ほら、お前の恥ずかしい姿を見てみな」と言いながら私のイキり勃った息子をシコシコと手でしごきました。
「あー、女王様もう出てしまいます」と言ってもしごき続けられたので、ドピュッと発射してしまい、
「女王様、すみません、出てしまいました」と謝り、シャワーを浴びました。
風呂場から出ると全裸のまま目隠しをされ、手を縛れてベットに寝かされました。
しばらくすると、彼女が
「お前は今日どうされたいんだった?」と聞いてきて、
「はい、女王様に犯されたいです」と返すと目隠しを外されて、目の前には革のアイマスクにエナメルのロング手袋、エナメルの衣装にエナメルのロングブーツを履いた、まさに女王様姿の彼女がいました。
女王様に憧れていた私は大興奮してピンピンになり、彼女は
「お前は私のおもちゃなんたよ、ほら、お舐め」と言って顔面騎乗してきたので女王様の蜜壺をペロペロとしていると「あーん」と言ってヌルヌルとしてきて
「お前は今から私に犯されるんだよ」と言って私の息子を蜜壺に入れて腰をクネクネとしてきました。
「ほら、お前今犯されれてるんだよ」と言いながら「あーん、あーん」と腰を振り続け、
「女王様、もうイキそうです」と言うと
「そのままお出し」と言われ、彼女の中で果てました。
「女王様、犯していただきありがとうございました」と言ってその日は終わりました。
彼女とは後日談がありますので、また体験談書き込みます。
茜の2人目出産後の生理が来るようになってきました。
あれから何度となく、子作りを試みましたが、妊娠の兆候はありません。
年末になり、明日は元旦という大晦日の夜です。
お正月の準備や年末の大掃除で忙しくしていました。
子供2人が寝静まったころを見計らって、茜が話しかけてきました。
「わたるさん、今日、赤ちゃんできやすい日だと思うの。だから、その・・・」
「してほしいか?」と私がいうと、
「うん」と、うなずく茜。
それから、二人で、風呂に入りました。
いつものように湯船に腰掛け、茜は脚を大きく開き、剃毛されました。
しばらく、剃っていなかったので、濃くなっていました。
かみそりで丁寧に剃りあげました。
「今日はわたるさんのも剃ってもいい???」
と言うのです。
ジムで使っている競泳水着からはみ出ないように整えていましたが、茜に剃られるのは初めてです。
茜に男根を握られながら、自分の毛も剃られてしまいました。
「先にあがっとくね」茜が先に風呂から出て、これから始まる子作りの準備を始めたのでしょう。
茜がどんな格好で寝室で待っているのか、想像しながら、わたしも風呂から上がりました。
洗濯機の上には、わたしにはかせるための男性用Tバック、パジャマが置いてありましたが、それだけではありませんでした。
紙袋の中に、リモコンバイブのリモコン、手錠、ギャグ、乳首クリップなどSMグッズがそろっていました。茜が自分で買ったものと思われます。
今日はSMで責められたいのだとわかりました。
茜の待つベッドルームに向かうと、茜は布団に潜り込んでしました。
すぐさま布団をひきはがすと、スケスケのベビードール姿の茜が待っていました。
よく見ると、ベビードールの下は、赤い縄です。。。自分で亀甲縛りを施していました。
「今日は思い切り、おかしてください。」
完全にMを出している茜に欲情しました。
リモコンのスイッチを入れると茜は腰をよじらせて、感じ始めました。
手錠で腕の自由を奪い、ギャグをかませて。。。乳首には、クリップをそうちゃくしました。
茜は、少しずつ快感が増し、バイブを入れている下の口からは愛液があふれ出て、縄もじっとりとなっていました。
「ほんものを入れよう。」
茜は、だまってうなずくだけでした。
わたしは、愛液だらけのバイブを抜き去ると、男根を一番奥に挿し込みました。
一瞬で奥まで当たっているのがわかりました。
今日は排卵日、子宮が降りてきています。
強くそして・深く、茜に突き挿しピストンをはじめ、10回ほどでしょうか。。。
茜が、大声をあげて・・・イッていましました。潮を噴き上げています。
正常位・・・バック・・・・駅弁・・・・窓際で立ちバック・・・・
20分ほど突きまくりました。
茜が何か言いたそうなので、ギャグをはずすと
「わたるさん、すごくいい・・・。勝手なお願いだけど、最後は、裸のまましたい・・」と言いました。
乳首クリップ、縄・・・そして手錠・・・順に外してやりました。
「わたるさん・・・今日はたっぷりください」
茜が騎乗位で抜き差ししています。わたしも、だんだんと極限を迎えていました。
「茜、そろそろ射精したい」
「わたるさん、わたしが下になります」
そういって体位を変えて正常に戻りました。
正常位になり、茜はわたしに脚を絡ませて。。。
「わたるさん、いっぱいください・・・精子。」
といって、わたしのことを見つめながらおねだりです。
そのまま、一番奥の子宮を感じた瞬間に、射精しました。
茜はずんずん突かれるたびに、白目をむいてしまい。。。気を失ってしまいました。
パイパンになったあそこから、わたしの子種が流れてきています。
気がつくと新年になっていました。
出会った頃は大学生でした。
中村静香を薄くしたような顔でかわいくて体も良かったのですぐに口説いてセックスしました。
Cちゃんのことが好きだった時もありましたし、何度か好きって言われました。
どうしてもタイミングが合わなくて、今さら感もあって一度も付き合ったことがありません。
この前久しぶりにセックスしてから
「ともさんのことまた好きになっちゃった」
って言われました。
Cちゃんは惚れっぽいのかセックスするとすぐ好きになっちゃったって言います。
俺には今セフレがいますがCちゃんのことも好きです。
Cちゃんが誘ってくるので最近は前よりもセックスしてます。
先日、CちゃんからLINEが来て次の日は二人とも休みなのでセックスすることになりました。
久しぶりにいじめて欲しいってお願いされました。
裸でオナニーして待ってろって命令して色々道具持ってCちゃんの家に行ったら命令通り裸で待ってました。
ちゃんとオナニーしてたらしくマンコは十分濡れてました。
すぐにSM用のベルトを着けました。
ベルトを肩に回して両膝を固定して拘束するベルトです。
両手を膝と一緒に縛りました。
ローターとバイブで延々責めてあげるとずっと奇声をあげてイキ続けてました。
「すげぇな、この変態女!」
って言うと涙目でうらめしそうな顔をします。
時々胸をつねったり胸や内ももを噛んであげると喜びます。
「ともさんのことこんなに好きなのにどうして私のこといじめるの?」
って言ってメソメソ泣きます。
長い付き合いなのでCちゃんも俺が喜ぶセリフがわかってます。
許して下さいってお願いされても許しません。
顔を叩いてもっといじめてあげます。
手を後ろで縛り直して尻を噛んだり叩いたりしました。
後ろから髪を引っ張ってマンコと尻の穴を責めました。
壁に押し付けて胸を強く握りました。
Cちゃんが痛がって苦しんでます。
すごく苦しそうで変な汗が出てます。
それを見るともっと苦しめてあげたくなります。
「しゃぶれ」
って言ってチンコを口に突っ込みました。
頭を掴んで喉の奥で止めて、オエッってなったら抜きます。
これを何度も繰り返しました。
Cちゃんが苦しくて逃げると叩いてあげます。
喉の奥をしばらくグリグリしてたら白目剥いてヴォッって言ってました。
前にこれでゲロ吐かせたので今回は吐く前に止めてあげました。
泣きながらゲホゲホいってるCちゃんの顎をクイッってしました。
涙と唾液と鼻水でベトベトな顔はなかなか良いものです。
汗ダクで額にベッタリ着いた髪も色っぽいです。
Cちゃんは限界だったらしく
「もう許して下さい」
って言って号泣してしまいました。
「許して欲しかったら足舐めろ」
って言ったら犬みたいに俺の足をペロペロ舐めてました。
満足したのでベルトを取って解放してあげました。
終わりかと思って安心してるCちゃんを無理矢理立たせて顎を掴んで壁に押し付けて、マンコを指でかき回しました。
Cちゃんが立ってられなくなると顔を叩いたりおっぱい握って立たせます。
力尽きて崩れ落ちたので止めてあげました。
再び両手を後ろ手に縛ってベッドに倒しました。
泣き過ぎてヒクヒクなってるCちゃんを仰向けにしたら
「犯して下さい」
って言われたので足を力いっぱい開いて挿入しました。
おっぱいを握りしめたり、首に噛み付いてあげるとすごく感じてました。
マン毛をむしってあげたらビクッてして痛がってました。
「出すから見てろよ」
って言って精子を出す所を見せました。
いじめると興奮していつもよりたくさん精子が出ます。
膣外射精ですが抜く前から精子が発射されておりマンコの周りに精子がベットリ着きました。
終わった後、
「いじめられてるCちゃんの泣き顔、最高にかわいかったよ」
「かわいいからたっぷり苦しめてあげたくなっちゃう」
って言ってあげたら安心したのか俺の胸に顔をうずめて大泣きしました。
泣きながら「恐かったー」って言われたので抱き締めて頭をポンポンしてあげました。
いじめた後で、Cちゃんが泣き止んだらいつもラブラブなセックスをします。
「Cちゃん好きだよ」「私も好き」
「結婚しようよ」「うん、結婚しよ」
「じゃあ、今から子作りしようね」「うん、いっぱい子供産む」
この辺の会話はラブラブな時のいつもの恋人ごっこです。
最後は「孕ませて」ってお願いされながら中に出してあげます。
ピル飲ませてるのであくまでごっこですけどね…
Cちゃんは今俺のことが好きらしいのですごく気持ちが入ってました。
翌朝、朝食(昼でしたが)を作ってあげました。
Cちゃんはたくさん食べてました。
泣き過ぎて目が腫れてました、声も鼻声です。
体には俺の歯形とかキスマークがたくさん残ってました。
尻についた叩かれた跡が痛々しいです。
Cちゃんは体中が痛いらしいです。
マンコ痛いってしきりに言ってました。
さすがにここまでやると仕事で顔合わせるのが恥ずかしそうでした。
俺はそんなCちゃんを見てニヤニヤしてます。
こんなに欲望を解放できる相手なんてなかなか出会えないので大事にしたいと思います。
正直に欲求をぶつけ合うのが俺達のストレス解消なのかもしれませんね。
私がこうなってしまったきっかけを告白したいと思います。
実家はかなりの田舎で小さな商店を経営しており私も手伝いをしていました。
お店では日用品や食料の他、雑誌類も扱っていてSMや露出投稿のエロ本が置いていました。
めったにお客さんが来ないお店ではその本を見る機会はいくらでもあり、オナニーをするのは日課になっていました。
それだけならオナニー好きの女で居られたのかもしれません。
中学3年の頃、2時間に1本しかない電車に乗って学校から帰ってきたときのことです。
無人駅でいつもは私しか降りる人が居ないはずですが、男子トイレから女性の喘ぎ声が聞こえてきました。
覗いてみると1人の女性が全裸で2人の男性に犯されている最中でした。
女性は20代後半、男性はどちらも50前後でしょうか。
小便器の前で1人に罵倒されながら犯され、もう1人にはビデオで撮られている状態です。
女性は精子をおねだりし犯されていることに歓喜の声を上げていました。
私は驚きながらもエロ本で見たような非日常の風景から眼が離せませんでした。
今でもその光景は忘れることが出来ません。
こっそりと覗いていたつもりが、撮影している男性が私に気がついてしまいました。
見つかったのが男の人ならそのまま使ってもらうつもりだったらしいのですが、私に見つかったことで困惑している様子。
女性が男性に命令され、レイプではなく肉便器として使ってもらっていることを必死で説明します。
男性陣から「趣味で行っていることだから通報しないで、見て行って欲しい。」とお願いされ了承してしまいました。
私はビデオを渡され撮影することになり、女性は目の前で二本のオチンポにむしゃぶりつき精子を浴びせられました。
精子を出しても3人とも満足しておらず、汚い床に寝転んでのプレイが始まり、私はその光景をオマンコを濡らしながら眺めていました。
すべてが終わった後女性から、肉便器として調教されていること、今回は旅行でいろいろな場所でSEXしていること、旅行中に見知らぬ人にも使われていること。
男性に使われることで得も言われぬ快感を得られ、自分からこういった生活を望んでいることを聞かされました。
もしかして処女?と問われ素直に処女であることを伝えると、皆さんからこんな事を見せて申し訳ないことをしたと謝られました。
話をしているときから感じていましたが、皆さん紳士的です。
女性が同姓に見られながらする事で感じてしまった様子で、男性から翌日の同じ時間にまた見て欲しいとお願いされ、それも了承してしまいました。
その日の夜は何度もオナニーをし、翌日の授業はまったく身に入りませんでした。
ドキドキしながら帰宅すると3人が駅の待合室で待ってました。
女性はコートを羽織っており、その下は麻縄で縛られ、オマンコでは太いバイブが動いています。
男性の命令でオナニーショーが始まり、女性が性癖等を告白させられます。
私にとってはフィクションの世界が女性の口から喘ぎ声と共に語られることで興奮してしまい、私の手は自然とオマンコに伸びていました。
男性陣が私の方を見ますが、もう止めることは出来ませんでした。
女性は潮を撒き散らしながら何度も逝き、私も今までに無いぐらい深く深く逝ってしまいました。
オナニーショーの後、私が座っている椅子の前に来ると「これから犯される私を見ていて欲しい」とお願いされました。
バイブを抜かれバックから犯され、目の前にある彼女の顔はとても美しく快楽に酔いしれていました。
そんな状態を見せ付けられたら私もオナニーを続けるしか道はありません。
挿入している男性が激しく腰を動かし、精子を彼女の中に排出すると、この日一番の恍惚の表情を見せます。
その瞬間、私は始めてのキスを彼女に奪われました。
驚いてしまいましたがそのキスは濃厚で脳までとろけそうな快楽を生み出していたため拒否することは出来ませんでした。
気がつけば胸を、オマンコを弄られ、下着は半分脱がされている状態です。
男性陣から「安心して、俺たちは手出さないから。」と言われている間に、下着を脱がされ彼女は私のオマンコに舌を這わせました。
自分ですることしか知らなかった私にはとってはとにかく気持ち良いの一言で、思考が全てオマンコに奪われます、男性2人が私の隣でオチンポを丸出しの状態にもかかわらず…。
「触ってくれる?」との問いかけに拒否する余地は有りませんでした。
硬く熱い二本のオチンポをしごきながら私は果てました。
逝ってぐったりとしている私の隣で、また彼女は犯されます。
私は犯して居ない方のオチンポを交互に手でしごきながら、彼女に憧れを抱いていました。
全てが終わった後、3人から手コキをさせてしまったことや責めてしまったこと等を謝罪されてしまいましたが私の心はそれ以上のことを求めていたのは明らかでした。
その人達とはそれっきりですが、その時の事を忘れるなど出来ず、学校帰りに駅トイレでオナニーすることが日課となり行為はエスカレートしていきます。
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