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ズボボッ!ブボボッ!ジュブ・・・ジュブ・・・ジュッ!ジュッ!ピチャピチャ・・・ピチャピチャ・・・ズボッ!ブボッ!
彼女は、何度も何度も卑猥な音を奏でながら咥え込む・・・執拗に唇を這わせ、丹念に舌を絡ませた。
そして・・・潤ませた目で私に尋ねる・・・私は彼女の目を見るだけでいい。
そこから先は彼女が分かり過ぎるくらい分かっている。
彼女は両手で私の右手を取り、彼女自身の下半身へと導く。
指先に伝わる感触はいつもと変わらない。
たっぷりと濡れて溢れさせていた。
私は彼女の目を見る・・・彼女は軽く頷き、少しだけ足を開く・・・いつも少しだけと思うのだが、どうしても少しだけってのが出来ずに奥まで欲しくなり、指を突き動かしてしまう・・・
途端に濡れが増し、行き場の無い愛液が隙間から溢れ出す。
まるで乾く事も枯れる事を忘れてしまったかのよう・・・クチュクチュ・・・クチュクチュ・・・クチュッ!クチュッ!
彼女はまた両手で私の右手動きを遮る・・・彼女のオーガは間近のようだ。
手を止めると、彼女は私に覆い被さってきた。
舌を絡ませながら吸い込むような激しいキス・・・ふくよかな胸が押し潰される・・・彼女は後ろ手に手を添え、愛液に溢れ塗れた膣へ私を導く・・・下半身だけ小刻みに速く上下に動く・・・どんどん快感の渦に飲み込まれていった。
私は他の女性をあまり知らないが、元嫁を気持ちいいと思った事は殆ど無い。
元嫁も早く終わりにして欲しいと強く表情に出ていた。
冷めた気持ちに鞭打ってもみたが、膣への密着感も味わえず、乾いた膣内で中折れして萎えるだけ・・・本当につまらなかった。
だが、志保を知って思った。あのクソ元嫁は途方も無く緩かったんだと・・・女性経験の少ない男が名器という表現を使ってはいけないと思うが、少なくとも彼女は私の中で一番の名器・・・そんな女が小刻みに震えながら譫言のように『あなた・・とってもいい・・・』と何度も言ってくれる。
私は何度も我慢しようと試みるが、彼女は手加減などしてくれない。
白旗と諸手を挙げて無抵抗での膣内射精・・・情けないが、至福のひとときでもあった。
彼女も時期を同じくオーガズムに・・・私の上で身体を丸め、肩で大きく息をしていた。
全体重が掛かっている。
「あなた・・・すっごいよかった・・・あっ!ごめん重かったよね・・・」
降りようとする彼女に・・・
「志保、しばらくそのままでいいよ・・・」
「重いよ・・・いいの・・・?」
「俺さ志保の身体が大好きなんだよ・・・肉布団みたいでさ・・・」
「ひど~い」
「大好きって言ったんだけどな・・・」
「えへへ・・・じゃあ、こうしちゃう」
たわわな胸で顔が覆われて息が出来ない。
「死んじゃうよ」
「大好きなんでしょ・・・?」
堪らなかった・・・
「それじゃ許してあげるね。えへへ・・・」
確か、震災の前の年だったと記憶している。
私45歳 志保40歳 娘12歳
志保は、二人目を授かるのが厳しい年齢になっていた。
ちょうどその頃、私は階段を踏み外して足首を捻挫・・・これが治るのに随分と時間が掛かった。
志保は私の身体を気遣い、営みは足が治ったらと言ってくれた。
それが悪い方へ向かうとは予想すらしていなかった。
足の怪我とは関係無いと思うのだが、捻挫くらいで志保を抱いてやれないのは申し訳ないと思い、頑張ってみたが・・・結果として志保を満足させられない。
そんな日がかなり続き、自身の気持ちが空回りして焦るばかり・・・それでも志保は愚痴ひとつ言わない。
正直、それもプレッシャーになった。
そんなある日・・・通っていた整形外科のトイレに置いてあるリーフレットが目に入った。
それはEDの事とバイアグラについて記載されてるもの。
『処方を希望される方はこれを診察室までお持ち下さい』と添え書きがあった。
金額がいくらぐらいなのか知りたかったので、診察室で先生に尋ねてみた。
金額は聞けたが、奥様とよく相談されてと言われてリーフレットだけ持ち帰った。
その日の深夜、志保にリーフレットを渡して話してみた。
「病院のトイレにあったから持ってきた・・・今度もらってこようと思って・・・」
リーフレットを見て一瞬だけ志保の目が泳いだ。
そして悲しそうな表情に変わっていく。
「てんさん・・・こういうの飲まないと・・・ダメ・・・?」
「いや・・・志保ちゃんをずっと満足させてないし・・・俺さ弱くなってるから・・・」
「その原因って・・・あたしに子供ができないから・・・?それともあたしがこんなだから・・・?どっち・・・?」
「いや、そうじゃなくて・・・」
「じゃあ何で・・・?」
結婚して初めての言い争い・・・元嫁に襲撃された時は言い争いじゃなかった。
良かれと思ってやった事が思わぬ方へと転がっていく。
「志保ちゃんの気分を害した事は謝る・・・ごめんな・・・でも志保ちゃんの言った事・・・俺はそんな風に思ってもいない」
「あたしは・・・てんさんにそんなの飲んでもらってまで抱いてもらおうとは思わない。どうしても飲むなら他で試して・・・あたしは用無しって思うようにするから」
『他で試して』と『あたしは用無し』この志保の言葉は・・・一番きつかったと思う。ダメージが後から後からジワジワと来る・・・何かを言っても言い訳にしか聞こえず、回復する事も出来ず、美味そうな手料理を食べても高い酒を飲んでも美味しいコーヒーを飲んでも大好きなタバコを吸っても全てが不味く、仕事がきつく感じるようになり、休日でも休むことも眠ることもままならなかった。
足の痛みは消えず、色々な欲求も消え失せ、顔色は悪くなり短期間で痩せる・・・そんな私の異変に志保がすぐ気付いた。
病院へ行こうと言われたが、病院で治るような事じゃないと突っぱねた。
なぜこうなったか教えて欲しいと言われたが、分からないとだけ言った。
志保は自分の言動で私がおかしくなった事を悔やんで何度も何度も私に謝った。
これからも一緒に暮らしていくのだから遠慮も謝罪も無用とだけ伝えた。
ただ・・・今夜は夜勤だから明日の朝帰って来たら・・・と言った。
翌朝、帰りの道すがらコンビニで高めの栄養ドリンクを3本一気飲み・・・
「志保・・・ただいま・・・」
「お帰りなさい・・・」
その場で志保の下半身だけ露わにし、立ちバックでぶち込んだ・・・ドスンドスンという振動が家を揺らし、必死に声を抑える志保に容赦なく突き立てた。
布団に行こうと何度も言われたが、そのまま垂らしまくった志保と同時に果て、久しぶりの中出し・・・そのまましゃぶらせもした。
「志保、まだだ!来い!」
布団でずっとしゃぶらせ続け、回復したら志保を転がし、バックからひたすらぶち込み、奥深くを突きまくった。
きつく締まり続けるが、まだまだだ。
「俺に合わせろ!」
志保が声を我慢出来なくなり、歓喜の声を上げながら何度も吹いた・・・急激な締まりと夥しい愛液を感じながら膣内射精・・・
「あなた・・・すごくよかった・・・お薬なんて要らないよ・・・」
「もっと欲しいか?」
「うん・・・」
「今度、他で試せとか、用無しとか言ったら理不尽に犯すからな・・・」
もう1回までがきつかった・・・
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奥様のこと大好きなんですね。
だからこそ、いつまでも精力を維持した状態で身体をあわせていたい。
言葉足らずの為奥様にうまく伝わらなかったのですね。
奥様の性格にもよりますが、
落ち着いたら、時間をかけて奥様と話をさてはいかがでしょうか。
ROM 様 コメントありがとうございます。
お互いに言葉足らずなので、遠回しな表現はしないようにしています。この頃は色々と夫婦の間でありまして・・・本当にお恥ずかしい話ですが、相方に『愛してるよ』とストレートに言っていました。またお読みいただければ幸いです。
ここ数日投稿がなかったので、今回の投稿楽しく読ませて貰いました。貴殿の思いをちゃんと受け止めてくれる奥様、本当に羨ましいですね。このような女性に出会えること自体、素晴らしいことですので、奥様のこと大切になさって下さいm(_ _)m
政宗 様 いつもコメントありがとうございます。
毎回お読み頂いてありがとうございます。相方の目を盗み、眠さと格闘しながら書き込んでいます。気の利いた文も書けず、申し訳ありません。最近は、相方に対してストレートな愛情表現をする事が多く、それが一番じゃないかと思っています。またお読みいただければ幸いです。
私も子供1人で二人目は断念。夫婦喧嘩ばかりですがでも幸せです。久々の投稿微笑ましく読ませていただきました。会社では悲惨な感じは同じですがお互い頑張ろうね、
ひろ 様 いつもコメントありがとうございます。
私達夫婦も娘ひとりしか恵まれませんでした。これはこれで良かったのかなと思っています。次回は会社の事なども含めて書いてみようと思います。大幅に趣旨から外れてしまいますが、書こうとしている内容は今でも鮮明に憶えています。またお読みいただければ幸いです。