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奈津美の中に10年ぶりに放出した後しばらく密着していたがまもなく賢者タイムが訪れ奈津美の中で俺は小さくなってきた。
奈津美と俺の間から放出さたものが流れ出てきた感覚がありニュルっと俺を抜き取った。
シャワーもしないまま繋がった俺たちだったがさすがに汗もすごく、二人でシャワーをすることに。
お互いに洗いあっているうちに俺が復活してきたので、そのまま奈津美を壁に向かって手を付かせてお尻をこちらに。
奈津美の丸い尻を抱えるとその中心に狙いを定める。
昔はピンクだった奈津美の割れ目はもう黒く襞ができていたが決していやらしいものではなくいい女の色気があった。
あれからこの中に何人の男を受け入れたのだろう。そう思うと俺以外に奈津美を味わった男たちに嫉妬を感じる。
俺は目標に向かって今度はゆっくりと進入を開始。
硬く広がった自分が奈津美の入口を押し広げる様子を観察しながら挿入を進めた。
俺の首の下全体の3分の2ぐらい進んだ所で一旦挿入を停止し、その部分を微妙に前後させてみる。俺の感じるポイントだった。
奈津美もかつての俺の入れ方を覚えてくれていたのか、入口をギュギュギュっと何度も締め付けて俺を気持ちよくさせてくれる。
しばらく繰り返していると不覚にもあっという間に果てそうになったので「止めて」と叫んで止めてもらう。
フウーと息をついて高まりを抑えてから再びゆっくりと進入を再開。
ここで少し上から押し下げるようにすると奈津美のGスポットに先端をこすらせる。
当たるか当たらないかの微妙な感覚を与えながらゆっくりと押し込む。
奈津美が我慢できなくなってきて自分から向かえるように尻を突き出しで奥まで入った。
限界までぐっと押し込んで腰を回すようにして先端を動かすと奈津美の奥のコリコリした部分に押し当てる。
実は自分自身はそれほどでもないのだが奈津美はこれが好きで感じるはずだった。
昔の記憶通り奈津美がうんうんうなり始めて声が大きくなる。
そのまま奈津美の前に手を回し両手で胸を揉みながらグイグイと続けた。
そして奈津美が一声「あっ!」と声を出して俺を包んでいる部分がギューと収縮し体温がかっと熱くなった。
奈津美がしばらく息を詰めて固まっていたが、やがてすーっと力が抜け奈津美ががっくりと崩れ落ちた。
俺は放出していないためそのままガチガチの状態で奈津美の中から抜けてきた。
俺が浴槽の中で立って奈津美の愛液にまみれた自分を洗っていると奈津美がその前に膝まづいて俺を咥えた。
「リュウジのって大きいよね」お世辞かもしれないけどうれしいが、それは奈津美が当然ながら他の男のものを何人か見てきた事をあらわす。
そして、俺と二人で見よう見真似で覚えてきたフェラチオがこの10年の間にテクニックを上げてきた事にも気が付いた。
俺のペニスを愛おしそうに愛撫する奈津美を見下ろしながら快感と共にまた嫉妬心があった。
俺はつい奈津美に聞いてしまった。
「何人の男にそんな事をしてきたの?」
奈津美は一瞬目をそらして止まったが、一旦口を離して逆に質問してきた。
「そんな事聞いてどうするの?」
「いや、上手になったかな、と思って」
「そりゃそれなりの歳だもの、っていうかリュウジはどうなのよ。あの巨乳ちゃんと結婚しなかったの?」
痛い所を付かれて俺は一瞬ひるみ体は正直なもので少し萎えてしまった。
それを見た奈津美は少し意地悪い微笑みを見せると「このままやめる?」って聞いた。
「いや、それは……。」
「じゃ、それはお互い聞かないで。」
奈津美はそう言うと二人の体をバスタオルでふき取り俺の手を引いてベッドに戻り俺を仰向けにさせた。
その上に奈津美が乗りかかると再び俺を咥えて根元を手で押さえて激しく上下させた。
すぐに俺は復活しその快感の中で思わずうめき声が出てきた。
奈津美はそれを聞いてさらに刺激を強め空いてる手では袋も軽く揉みながらサオの根元をもう片方の手の親指と人差し指で締め付け、唇で俺の首の下の感じる部分を上下させた。
あっという間に俺が逝きそうになると奈津美が刺激を止めて逝かせないようにする。
俺が少し落ち着くと刺激を再開。
俺は早く逝きたいのに逝けない事によってだんだん快感が高まり記憶が曖昧になってしまった。
気が付くと奈津美が直立した俺の上に跨り自分の中に俺をうずめていた。
そして腰を前後にグラインドさせて自分で胸を揉んでいた。
俺たちが一緒に大人になった頃、初めは俺にされるままになっていた奈津美だが、やがて自分も感じるようになると積極的に俺を求め始めるようになった。
その頃からやるようになった体位が騎乗位だった。
その頃から困ったのは俺が自分で射精をコントロールできなくなっても自分では抜くことができなかった事だった。
だから、奈津美が積極的に求めて騎乗位になるとたいていの場合は中出して終わってしまう事だった。
今考えるとよく妊娠させなかったものだとは思うが、でも快感の絶頂ではやはり動物的本能が優先してしまうのは仕方がなかった。
今日もすでに一度中に出してしまっている事もあり、もはや俺にはコントロールできるものではない。
というかかなり記憶が怪しいので、快感の絶頂の中で俺は半分起き上がって奈津美を求め奈津美を抱き寄せると背中に手を回して奈津美を下から抱きしめた。
そして腰を突き上げると奈津美と俺の結合部を細かく前後にゆするようにした。
奈津美が自分の動きを止めて俺の動きままにさせてくれる。それが俺の好きなフィニュッシュだと知っているから。
俺は絶頂の中奈津美の中に下から液体を吹き上げて何度も注ぎ込んだ。
最後の一回と思うときに大きく突き上げて奥までドクっと押し込むとやがて力尽きて腰を落とした。
奈津美は俺が抜けないように一緒に尻を落として結合を継続させた。
奈津美を抱きしめたまま終わったと思った射精が数秒の間を間をおいて何度か「ドクッ、ドクッ」と起き、その度に「ビク、ビク」と体が痙攣した。
目の前が真っ暗になり何も見えなかった。
気が付くと奈津美が俺の顔の横に顔を埋めて荒い息をついていた。
俺たちは朝まで何度か愛し合った。
覚えている限りでは後3回、合計5回は果てたと思う。もちろんすべて奈津美の中で。
でも最後の方はどこまで出ていたかはわからない。
20歳前ぐらいはそのぐらい何でもなかったがさすがにアラサーになると以前のような精力がないのが実感できた。
でも、満足だった。
お互い愛の交わりに必要な相手だとわかった俺たちは、付き合いを再開させた。
今やSNSも充実した時代。遠距離でも連絡が取りやすい。
再会してから2ヶ月程だが、会えない時はビデオチャットで我慢しながら交際を続けている。
たまに会うと何度も中出し。子供が出来たら結婚するつもりになっている。
元カノは30歳の年上スレンダー美人です。
夕食を一緒に食べてから、車内で眠たそうにしている元カノを見ていると口元に目が行きました。
欲情してしまった私はキスをして舌を絡ませました。
キスをされるといつもフワフワしてしまうそうで、可愛い反応を見せてくれます。
いつも元カノ相手には、自分から誘っていました。
今回はガードが固いんじゃないかなと思い途中でやめましたが、元カノから股間を触ってきました。
元カノから『したいの?』と聞かれ、イエスと答えました。
そしてそのままホテルへ。
お風呂に入ってから攻めまくりました。
首を舐め、おっぱいを舐め、アソコを舐め、弱い所を舐めまくりました。
元カノのアソコはもうグショグショでした。
攻守交代をして、69の体勢になりお互いのアソコを攻め合いました。
指を入れると痛いといつも言われるので、いつもの様に舌でクリを刺激しました。
イキそうになって元カノの喘ぎ声が大きくなりました。
イッた後に『入れて…』と言われたので挿入。
でも友達関係なのでゴム無しは…と思いゴムをつけました。
正常位のまま久しぶりの元カノのアソコを楽しみつつ果てました。
まだムスコがギンギンだったので二回目をしようと思い、そこで誘惑に負けてしまいました。
まだグショグショでベッドのシーツを濡らしているエロいアソコに生で挿入しました。
いつもは入り口が狭いのですが、二回目なせいもあってかスルリと入りました。
奥に当たるのが気持ちよくて、何度も奥を突きました。
元カノの反応が可愛くてキスをしながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えそのまま中出ししました。
その後、もう一度付き合って欲しいと元カノに告白しました。
なんと元カノからはOKが出て復縁しました。
二ヶ月ほど前の話ですが、今も続いています。
またいつか別の投稿が出来たらなと思います。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。
肉が生!魚も生!野菜はベチャベチャ!
文句も言わず食べる事にした、我慢して会社で吐く日々にも耐えた。
その内、嫁の浮気が発覚。
パートに出た先の年下社員との事だった!
内心、これで飯マズとも、御別れかな!なんて思った。
相手2人から適当に慰謝料請求の後、離婚が成立。
独身生活になった。
何故、こんな事になったんだろうと思うと、はっきり、お前メシマズ嫁って言わなかったのが原因かなって思う日々、後悔した。
一年後、飯マズな嫁が相手に捨てられた、飯が原因のようだ!
相手に「お前のメシはマズすぎ!」って言われたらしい!
泣きながら、何故か俺に泣きついてきた。
仕方がないので、肉ジャガから作り方を教えた!
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肉ジャガが出来るようになると、お味噌汁の作り方を教えた、出汁の取り方など!
そこそこ出来るようになり、これで次の再婚先では、ちょっとはマシな結婚生活が出来るだろうと思い、もうここに来るな!新しい男を見つけて結婚しろ!と言ってやった。
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ズボンを下ろされ、フェラチオ開始、絶品なテク!飯マズだが舌のテクは上手い!
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中出し!一年間の精子がたっぷり飯マズ嫁の中に!
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