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子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。
ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。
子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。
ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。
ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。
家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。
暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。
その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。
夏頃に会った紗枝(仮名)と年末再び会う事になった。
理由は、彼女からの連絡だった。
カカオに「お久しぶりです。もうすぐ休みになるので冬休み期間中に会う事出来ませんか?」と来た。
というより、来ていた。
彼女とはサブのスマホを使っていたので、電源が切れていたのを忘れていたのだ。
充電すると、「?、紗枝からメッセージ?」と3か月以上ぶりのメッセージに少しビックリした。
しまった!3日も前かぁ。と思い、「ごめんね。電源落ちていたから気付かなかったよ。」と普通に返信。
そこから1日後に返信が来たのは、「もう会ってもらえないのかと心配していました。また、サポートお願いできますか?」と。
断る理由もなく、2回目会うなんて事も珍しいので即OKの返事を送った。
クリスマス前の1日だけ、仕事の予定もスポット的に空いていたのでその日を指定してみると、その前日が最終日らしく、「その日は空いています。」との返事が来たので、会う事になった。
「念の為に、生理っていつ終わったの?」と聞いてみると、「心配しないでください。リョウスケさんとは中出しでお願いします。」と。
会う事になった日、朝から会う事になっていたので、前回と同じ駅の待ち合わせ場所を指定し、車で迎えに行った。
「今日は何時まで大丈夫なの?」と聞いてみると、「予定は入れなかったので、何時でも大丈夫です。」というではないか。
「泊りでも大丈夫なの?」って冗談っぽく聞いてみると、「リョウスケさんが大丈夫なら。」と。
ちょうど嫁も研修会の出張で泊りで居ない。これはチャンス!って事で、泊りの交渉をしようと「〇〇でどう?」と金額の提示をしてみた。
すると、「あっ!サポートって今回はお金じゃなく、エッチのサポートをして欲しくて。また、中出しでエッチしてみたいんです。」という返事をしてきた。
自分と会ってから、男友達ら何人かとエッチをしたけどやっぱりゴム無しは受入れられなかったそうで、ゴム無しでするならあの人!と思ってくれていたそうだ。
なんと嬉しい。そして、今から泊りでエッチだ。と自分の体力に不安を持ちながら、「どこに泊まりたい?」と聞いてみると、「ラブホで良いですよ。」というので、「まずはお昼前だけどご飯食べてから行こうか。」と言って、近くのレストランへ。
そこで、今から予約できるホテルを検索すると、さすがにクリスマス前でホテルはなかなか見つからない。
仕方ないので、シティホテル勤務の悪友に電話。
「今日、1泊できる部屋は無いか?」と。
すると、「一部屋あるよ。」と言ってくれたので、「予約するわ。」というと、
悪友「例の部屋を使えよ!今週は空きだし、ベッドメイキングは終了してるし、お前なら駐車場代も部屋代も無料で使えるし。」と。
悪友が賃貸&民泊などに使う用に所有している、マンションの部屋がある。
そこの最上階の一番大きな部屋のカギは、自分も持っている。
その日から彼も研修で1週間アメリカ出張との事。
そう。出張前には必ず民泊用の空き部屋のベッドメイキングなどをしてから出張する根っからのホテルマンなのだ。
紗枝に、「ラブホじゃないけど良い部屋が予約できたから、そこに泊まろう!」と誘った。
「そんな。宿泊費高いんじゃないですか?」と心配してくれたが、「気にしないで。」といって、食事をしてからマンションへと向かった。
彼女はキョトンとした顔をしていたが、車を指定の場所に停めるなどで、なんとなく「家?」と思ったそうだが、部屋に着くなりホテルっぽい仕様になっているのでソワソワしていた。
「ここなら、明日の朝までというか、明日の君の良い時間までいられるよ。」と伝えた。
「早速、お風呂に行こうか。」といって、お風呂を貯め一緒に入った。
「これから、中出しエッチすると思うと緊張してきました。私、今日妊娠させられるんですよね。」とか言ってくる。
「えっ!危ない日なの?」と心配になって聞いてみると「2,3日後から始まると思うんですけど、その方が燃えませんか?」と。
「じゃぁ、彼女を妊娠させるつもりでエッチするね。妊娠したらちゃんと産んでね。」というと「わかりました。」という。
このシチュエーション。完全に燃える!と。
お風呂でのイチャイチャした時間にこっそり入れると、「ダメですよ!ベッドでじゃなきゃ嫌です。」など言ってくる。
お風呂で高速ピストンに変え、「一回目はここで中に出すよ!」というと、泣きそうになりながら「お願いです。ベッドでお願いします。」というので、一旦離れて、ベッドへ移動した。
ベッドに移動すると、彼女から跨って来て「騎乗位って初めてなんですが、こんなので大丈夫ですか?」と実践してくる。
来月に19歳になるそうだが、まだ18歳と生でセックスしている時点で、気持ちよくないわけがない。
体位を変えていると、「そろそろ出してもらえそうですか?」と聞いてきたので、「もうすぐ出そうだよ。」と答えると、「やっぱり中出しは正常位が良いです。」というので体位を変え、「紗枝ちゃん愛してるよ。中に出すから妊娠してね。」っていうと、「ハイ。元気な子供を産みますね。」というので、ぎゅっと抱きしめ1回目の中出しをした。
その日はその後ごはんを食べたりしながら、2回中出しをし、二人ともぐったりとした状態で眠りについた。
朝は苦手なので、ウトウトしていると紗枝から「エッチしてください。」と耳元で囁かれた。
「ごめんね。朝は苦手だから嫌じゃなかったら自分でいれてもらえる。」というと、「最後は正常位で中出ししてくださいね。」と。
この一言に少し目が覚めた。
健気に騎乗位で頑張っていたので、「紗枝、そろそろ交代しようか。」と言って、約束通り正常位で中出し。
朝一からのセックスでいきなり疲労感に襲われていたが、そこからお風呂に入りさらにもう1回。
我ながら元気だなぁ。と思いながら朝ごはんを作り、一緒に食べてから分かれた。
紗枝は、今回は「エッチのサポート」という事ではあったが、トイレに行っている間に少し支援をしておいたのは言うまでもない。
別れた夕方、支援に気付いたのか「ごめんなさい。ありがとうございます。来月誕生日なんですけど、よかったらまた会ってください。」とメッセージが。
1月に会った時の話は別の機会に。
名前はHさん、年は30代半ば、口元にほくろがある、なかなかエロい雰囲気を醸し出していた上に、多少ぽっちゃりだが胸は大きく男好きのするタイプだった。
でも、まあ同じ職場だし、手を出すつもりもなかったので、普通に話しかけているくらいだったが、自分の異動が決まり、歓送迎会が開かれHさんも参加することに。
その席で話していたところ、「働き始めた頃不安だったけど、Tさん(私のことですよ)が話しかけてくれて、とても嬉しかったんですよ!」と、嬉しいお言葉をいただいた。
「おっ、なかなか評価高かったじゃん♪」などと思いながら、少しずつ邪な黒い天使が舞い降りてきて、そのまま話を弾ませながら、勢いでTEL番とメアドを交換し、その日は何もなかったものの、次の日にはすぐさまメールを送り、たわいもない話を何度かやり取りしながら過ごしていた。
しばらくして、別の飲み会があった時に、「今日飲み会だよ~。」とメールを送ったら、「え~、アタシもですよ、後で合流しますかぁ~。」との返事が届いた!
「いいね~、合流しようか?後でメールするね。」と返し、気もそぞろのまま飲み会へ。
飲み会も終わりに差し掛かった頃メールを送り、合流場所を確認、速攻で向かい、無事合流、隣をしっかり陣取り話に花を咲かせた。
しかしながら、どうにもイケるかイケないかの判断がつかないまま、飲み会も終わりに近づき、「今日は無理か、焦らず次のチャンスを待とう。」と考えていた矢先に、Hさんはトイレへ。
その間に精算も済み、みんなさっさと店を後にする。
自分といえば、Hさんをおいたままにする訳にもいかず、待っていたところ、別なアルバイトのおばさんがやってきて、「ちゃんと待っててあげなさいよ、フフ」と意味ありげに声を駆け去って行った。
まあ、このおばさんは自分たちが仲良く話していたのを見て、何かが起こることを期待でもしてたのであろう(笑)
そうこうしているうちにHさんが戻ってきて、私が待っていたのに驚いた様子。
「みんな、もう行っちゃったよ。」と言いながらエレベーターに乗り込むと、私の肩に頭をもたれかけてくる。
この時点で心の中でガッツポーズをしながら、あとは焦らずどう仕上げていくか、そこに意識が集中する。
エレベーターを降りて、左右を確認、「みんないないね。どこに行くかも聞いてなかったから、帰ろうか?」と聞いてみると、小さな声で「うん…。」と。
このご時世、携帯ですぐ連絡なんて取れるのに、あえてそこには触れず、気づかぬフリをしたが、彼女もそこに触れることもなく、そのまま2人で歩き出す。
帰り道はあえて暗い公園の中を通ることにし、人目につかなくなったところで、そっと肩を抱くと、また肩に頭を持たれかけてくるので、立ち止まり、顔をこちらに向かせると、だまって目を瞑っている。
軽く◯スをして様子をみる。
嫌がっている様子はないので、少し強く唇を吸うと、エロい吐息が漏れる。
勝利を確信し、◯スを止め再び歩き出す。
もちろん行く先は◯ブホ◯ルである。
ホ◯ルの前まで来たが、そのまま入ることはせず、向かいの駐車場へ入り、まだ撤収されていない除雪車の陰に行き、今度は貪るように唇を奪うと、Hさんは私の首に手を回し、負けじと激しく私の唇を吸ってくる。
厚め柔らかくエロい唇をこじ開け舌を入れ、Hさんの舌を舐め回したり、強く吸ったりしたが、しっかりついてくる。
唇を貪りながら、Fカップはありそうなオッパイを揉むと、「あぁーん、ダメぇ」と、少しハスキーでエロい声で鳴いてくれる。
右手はオッパイ、左手はお尻を撫で回しながら、徐々に前の方に左手を移動、オ◯◯コをスカートの上から弄るとクネクネと腰を振り出す。
5分くらいは◯スしただろうか。唇を離すと惚けた顔で私の顔を見ながら一言「チ◯ポ、しゃぶりたい。」
1日むれて洗ってもいないチ◯ポをしゃぶらせるのは少し気が引けたが、しゃぶりたいのなら仕方ない、しゃぶってもらおうと、チャックを下げチ◯ポを取り出すと、跪いて◯頭のあたりを舐め始めたと思ったら、おむもろに咥え出し、ジュボジュボ音を立てながらしゃぶりだした。
人が通ったら間違いなく聞こえるだろうほどの音を立てながら、汚いチ◯ポを一心不乱にしゃぶり続ける。
しばらくしゃぶらせてから、立ち上がらせると、そのまま後ろ向きにさせ、スカートを捲りストッキングを下ろし、「このままここで入れるよ。」と言ったが、「ここじゃイヤっ」と言うので、「それじゃ入るか?」といい、ようやくホ◯ルへ。
その時点で既にM気質を感じていたので、エレベーターの中でも◯スをしながらオ◯◯コを弄りまくり、部屋に入ってからもベッドに押し倒し、ストッキングを下げ、パン◯ィーを下げようとしたが、「ダメっ、シャワー浴びてから!」と、そこは拒否られた。
そのままやってもよかったのだが、まあ焦らず楽しみは後にとっておくことにしようと、2人でシャワーを浴びることにする。
お互いの身体を洗い合いながら、綺麗になったチ◯ポを少し咥えさせてからベッドに移動、両手を頭の上で押さえつけながら激しく唇を貪り、首筋を舐めながら、オッパイまで舌を這わせる。
オッパイは舌で円を描くように丁寧に舐め回し、徐々に乳◯に近づき、ソフトに舐めると「アンッ」と身体を仰け反らせて感じているHさん。
舌で乳◯を転がすように舐めたあとは軽く吸いながら甘噛みをすると、「アァーン、アッアッ、イィ~」と鳴き声も大きくなり、身体がビクンと反り返る。
更にお腹も円を描きながら舐め、下腹部から太腿、足の指先まで舐め上げる。
足の指を舐めると、「ダメッ、汚いからイヤッ」と言ってくるが、構わず舐め、指をしゃぶり吸い上げると、「イヤッ、アッアッ、ダメ、ダメ、アァーン」とこれまで体験したことのない快感に、堪らない喘ぎ声が漏れる。
そこから太腿を経由し、オ◯◯コにいくと見せかけ鼠蹊部を攻撃すると、ここも舐められたことがなかったのか、「アァーーーン、イィー、もっと舐めてください!」と自ら求めてくる。
しばらく両方の鼠蹊部を舐め回して、いよいよオ◯◯コへ舌を這わせると、愛液が溢れ出てすっかりトロトロになっていたので、舌ですくい取りながら、ジュルジュル音を立てて吸い上げると、「イヤッ、恥ずかしいから音立てないでください!」と言われるも、そんなのは無視して、更に大きな音を立てて舐め上げる。
更に◯リを舐め上げると「ヒヤッ、ダメッ、◯リは弱いのぉ」と、自ら弱点をさらけ出して感じまくるので、◯リ舐めをしながら、指をオ◯◯コに入れると、なかなかの締まり具合で、さっさとチ◯ポを入れたくなってきたので、攻守交代、自分がやったように全身をくまなく舐めさせ、フェ◯をさせる。
それまで十分フェ◯は味わっていたので、チ◯ポが硬くなったところで口から抜き、四つん這いにさせ、そのままバックでチ◯ポを嵌めると「アァァァー、チ◯ポ気持ちイィ、もっと突いてください!」と絶叫する。
Mだということは確信していたので、ボリューミーな尻を叩くと「もっと叩いてください!」と哀願するところがたまらなくそそるのである。
オッパイも後ろから鷲掴みにしてみるとやはりこちらも「もっと強く揉んでください!」とMをさらけ出してくる。
ホ◯ルに入る前、入ってからとさんざんしゃぶり尽くされたチ◯ポは、早くも限界の兆しが見えるので、体位を正常位に変え、耳元で「もう逝きそうだよ」と囁くと、何も言わずに両足で腰をロックしてくる。
「これじゃ、抜けないぞ、中で逝ってもいいのか?」
「中は…、ダメ…。でもチ◯ポ抜きたくない…。」
「でも、抜かなきゃゴムも着けられないだろ?」
「そうだけど…。でもこの硬いチ◯ポ、そのまま味わいたいの…。」
「それじゃ、中に出すしかないな。」
「それは…。」
決断できないようなので、腰の振りを早め、今まで以上に激しく突きまくる。
「アァァァァ、ダメェー、逝っちゃう!、逝っちゃう!!」
「俺も逝きそうだ!このまま逝くぞ!!」
「逝って!、逝って!!中に出してもいいから、一緒に逝って!!!」
「出すぞ!Hのオ◯◯コにたっぷり出すぞ!!」
「ちょうだい!!オ◯◯コに精◯ちょうだい!!!」
その声とともにHは絶頂に達し、その後たっぷりと中に精◯を注ぎ込んだ。
しばらく抱き合い◯スをしたり、乳◯を舐めたり、クールダウンしながら、血◯ポを抜くと、Hの愛液と精◯が混じり合った液体がトロリと溢れてきたので、それをすくい取り、チ◯ポに塗りつけ、Hの口元に持ってくと、美味しそうに精◯まみれのチ◯ポをしゃぶり、お掃除フェ◯である。
それから腕枕でしばらく休んでいたが、チ◯ポを刺激してくる。
当然硬さを取り戻してくるので、硬くなったチ◯ポを嬉しそうにしゃぶり出す。
早く繋がりたかったのだろう、上に跨りゆっくり腰を落としてチ◯ポをオ◯◯コで飲み込んでいく。
「アッアッアッ、Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と、一心不乱に腰を上下左右に振り続けるH。
こちらも負けじと下から突き上げると、「イヤァ、ダメェー、そんなに突かれたら逝っちゃうよぉ~」と、本日二度目の絶頂に達したようである。
それを見たら一気にこみ上げてきたので、また正常位に戻して、Hの手は首に、足は腰をがっちりホールドさせて、こちらも本日二度目の中出し。
まさかセッ◯スだけでなく、中出しまで達成できるとは…と感慨に耽った春の一夜であった。
リクさんとホテルデートしてきました。
今日はプライベートでタップリ注がれてきました。
今も注いでもらった精液が垂れて来ちゃってる状態で皆さんにご報告です。
16時にす○きのの某所で待ち合わせ。
暖かくなってきてるのでミニスカで出かけましたが天気が生憎な感じです。
ホテル直行だから天気はあまり問題では無いんですけどね。
リクさんは16時から少しおくれて到着。
そのまま開いてるホテルに行きました。
部屋に入って2人でベッドに腰掛けて雑談。
まさか応じてくれるとは思ってなかった、ってリクさんが笑ってるけど、リクさんとのエッチが気持ちよすぎてなんて言えないからまたお店に来てもらえるようにサービスですよー、なんて嘘ついちゃいました。
お店と違って時間を気にしなくて良いから雑談続けてたんですがいきなりキスされて押し倒されちゃいました。
「お話しに来たわけじゃないからね。」
って言われてちょっと強引にシャツを脱がされちゃいました。
それだけで凄いドキドキしちゃってオ○ンコが濡れ始めてるのがわかっちゃいました。
もう一度キスされてリクさんの左手が私の胸を愛撫しながら右手が下りてきてオ○ンコに触れました。
「あれ?ノーパン?」
脱がせてもいないのに生オ○ンコに触れたのが不思議だったのかキスを止めて私に聞いてきました。
「履いてるよ。ただ、ね」
って言ってミニスカを捲り上げました。
今日穿いたのは実は凄いエッチなショーツでオ○ンコのところは紐が二本有るだけで前から見ると穿いてるのに下や後から見るとノーパンと変わりないやつなんですよね。
「エッチな下着だね。それにもうビチャビチャだ」
ってうれしそうな顔をしてくれました。
フロントホックのブラのホックを自分で外してオッパイをリクさんに見せて
「着たままでも良いよ。早く出したいんでしょ」
自分が早く入れてもらって早く出して欲しいのにそんなこと言って挑発、リクさんもシャツを脱いで上半身だけ裸になって、チャックを下ろしてムスコさんを出し、ズボンを脱がないまま私の中に入ってきました。
やっぱり最高の相性でした。
入れられ瞬間軽くイっちゃって、思いっきり抱きついちゃいました。
後はお店のときと同じでした。
もう気持ち良くて気持ち良くて。
何回目か分からないくらいイかされた時にやっとリクさんの精液が私の子宮に注いでもらえました。
しばらく繋がって余韻を楽しんで、リクさんのムスコさんが中からいなくなったと思ったら目の前に。
「お掃除の時間だよ」
って言われてお掃除フェラの開始。
愛液と精液でベタベタのムスコさんが私の唾液だけになった所でお掃除終了。
力の入らない体を起こして服を脱ぎ脱ぎ。
リクさんもズボンを脱いでベッドに腰掛けてました。
「リクさん、流れてくるの見るの好きなんだよね?」
ってきくと
「うん、見せてくれる?」
「良いけど、私火ついちゃったから一個お願いしていい?」
「なに?」
「69で溢れてくるところ見て。私リクさんのしゃぶりたいの。しゃぶって早く大きくしてもらって、またすぐ入れて欲しいの」
っておねだりしました。
リクさんは笑って
「クンニはしないよ」
って言ってましたが今は舐められるよりも早く抱いて欲しくて
「うん。それよりも早く大きくしてね。」
ってリクさんに跨がってまたフェラを始めたました。
リクさんは精液が溢れてくるオ○ンコを指で責めてくるのでなかなかフェラに集中できなくて。
それでも目の前で溢れてくる精液な興奮したのかすぐに回復してくれました。
「リクさん大きくなったよ。早く頂戴」
ってお尻をフリフリ。
リクさんは私の下から抜け出てバックでまた入れてくれました。
お尻を掴まれて広げられてはアナルがヒクヒクしてるところまでしっかり見られちゃって。
お店でするよりも凄い激しいセックスでまたいっぱいイかせてもらいました。
二回戦してお風呂とルームサービスで少し休憩。
結局ホテルで大体6時間、解散するまでに5回注いでもらいました。
なお、明日もリクさんと会うことに、って言うかお店を辞める事になりそうです。
昼職一本にして脱風俗の予定。
明日は着替えを準備したらリクさんの家に転がり込みます。
リクさんに告白されちゃってOKしましたので。
リクさんも相性が良いと思ってくれてたみたいで、色々おかしいかもだけど他の女じゃ満足できない、って事らしいので。
これからはリクさんの専用オ○ンコになって毎日注いで貰っちゃいます。
そのうちピルも止めて種付けお願いしちゃいます。
某デリヘルのホームページを閲覧して一人の女性に目星をつけた。
興味を引くコメントを見て、半信半疑で彼女を指名してみた。
[指名1回目]
容姿は優しさの溢れる細身美人(某女優似)、何かそそられる雰囲気を持っていた。
ホテルに入ると不倫感満載のムードを作ってくれ、ベッドに押し倒すと濃厚キスで応戦してくれる。
チンポが反応するのを確認すると即尺が始まり「私も食べて~」と言わんばかりに目の前で全裸になってスリムボディを全開。
堪らず69で舐め合うとこれが良かった!
視覚と味覚が強烈に刺激され時間を忘れるほど互いに求め貪り合った。
即尺で一発、騎乗位スマタで一発抜いてもらい、次回も指名してくれたらスペシャルサービスをしてくれると耳もとで囁かれて終了。
[指名2回目]
部屋へ迎い入れドアを閉めると何と玄関で仁王立フェラのサービス。
隆起したチンポを涎を垂らしながら咥える欲求不満の人妻の性を目の当たりにした。
我慢汁も込み上げてピクピクしてるチンポをバキュームするようにピストンしながら舐めてくれる。
スマタをしたいと言うと洗面台に移動、股を開かせてクンニでびちょびちょにしてあげると潤んだ瞳で求めてきたので、立ったままで生で挿入して荒々しくピストンして5分ももたずに腹上に射精した。
感度も良く名器といえるオマンコはラブジュースも豊潤で収縮も活発、そして興奮をかきたてる悩ましい喘ぎ声は男の本能を剥き出しにさせた。
お風呂でコミュニケーションを深めて次は中出しに期待した。
マットでフェラをお願いして敏感なクリトリスを執拗に愛撫すると、自ら跨がってきて淫らに濡れて開いた肉ビラを指で拡げながら見せつけて腰を落としてきたので、亀頭でヌルヌルの感触を味わってから奥まで一気に挿入した。
生温い感触がチンポを包み込み、徐々に締め付けられて快感が走る。
腰をロックして互いのヘアを密着してグラインドすると、最大限に膨張した亀頭が子宮口を突いて二人で声を張り上げ絶頂を迎えて許可なくザーメンを放出した。
正気に戻り結合を解くと「ピルを飲んでいる」と言っていたが、たっぷり出してやったので征服感は十分に満たされた。
帰り支度をしている時に、次はアナルファックをしたいと連絡先を教えてくれた。
まさかの展開にびっくりしたが、断るはずもなくセックスフレンドとして付き合うことになった。
一週間後、彼女からメールを受けて後日会うことに。
Hなランジェリーと好きだと言っていたコスチュームをプレゼントすると喜んで着用した。
最初はベッドでコスプレをして写メを撮りながら楽しんでからお風呂へ。
湯船の中でアナルを解しているとすんなり入る感じだったので、マットでローションプレイの最中にバックから挿入する。
入口の締まり具合いがいいので持続力が長く続いて2回ほど逝かせてからオマンコにも挿入。
ローションと二人のスケベ汁でチンポは白濁の泡でヌルヌル状態なので、鏡の前でズボズボ出入りする様子を見せつけながら言葉責めで弄んだ。
苛めると悦ぶM女なので、日頃の妄想をぶつけて恥ずかしいポーズをさせながら色々な場所でセックスした。
最後は穴あきパンティを履かせて服を着せ、人通りの少ない物陰に隠れてフェラさせたり、駐車場で立ちバックで挿入して中出し。
その後も何回か中出しセックスをしたけど、お互い相性もいいのでたぶん連絡がきたらまた会ってしまうだろう。
夏になれば青姦もしやすいし、ドライブで足を延ばしてアレやコレもと卑猥な妄想をしている昨今です。
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