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投稿No.7053
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月21日
今回は飲み屋で知り合ったかほるちゃんとの事を書きます。
かほるちゃんとは10年位前に住んでいたところの近所のBARで知り合いました。
オシャレにはあまり無頓着でデニムにシャツかセーターという地味目女子でした。
カウンターで何度か顔を合わせるうちに話すようになりましたが、連絡先を教えあうほどの仲ではありませんでした。
5回飲みに行くと4回会えるくらいの確率でしたので、「こんばんは」「どうも」という挨拶はよくしていました。

かほるちゃんはメガネをかけていたのですが、ある日新しいメガネに変わっていることに気づきました。
新しいメガネはワインレッドのフレームでちょっとエロい、女教師ぽい雰囲気でした。
「メガネ変えたんだね」
「うん、壊しちゃって今回は赤いのにしたの」
と1個椅子を空けて飲みながら話始めました。
「ちょっと度がキツイかもしれないなあ」とメガネを外したので、初めてメガネをしていないかほるちゃんの顔を見ました。
”あれ、きれいな顔してるじゃん”そう思った私は「コンタクトしないの?」と聞きました。
「時々はするよ」というので「どんな時?」と聞くと「ジムいったり運動の時はコンタクトをする」ととりとめの無いどうでもいい会話が続いていました。
お互い少し酔ってきて「メガネない方が100倍可愛い」とか「ずっと外していて」とほめているうちに勝手にかほるちゃんは口説かれたと勘違いしていたようです。
そのうちかほるちゃんから「ウチにもらったワインがあるけど飲みに来ません?」と誘われたので、「メガネかけないでいてるくれるなら行くわ」と笑いながら言い、二人で店を出ました。
知り合ってから1年以上経って二人で店を出るのは妙に新鮮でした。

歩いて10分かからずでかほるちゃんのアパートに到着しました。
「ちょっと片づけてくるからドアの前で待ってて」と内廊下の玄関前で待っていると隣の部屋からHな声が聞こえてきました。
AVかな?と思っているとどうやらリアルHの最中でした。

「お待たせ」とかほるちゃんがドアを開けたので、ニヤッとしながら”やってるね”と小声で言うと”部屋の中でも聞こえるのよ、アレ”と言いました。
なぜか小声のまま飲み物を用意し、飲みながら2人で隣人のHを聞いていました。
そのうち酔っていたこともあり、キスしながら私たちも始めてしまいました。
かほるちゃんは地味な見た目とは異なり、結構派手な紫のブラと紫のTバックをつけていました。
「Tバックを履きだしたら楽で、Tバックしか持ってないの」というので妙に興奮してしまいました。
脱がすまでは全く意識もしていなかったのですが、胸もDカップあり、スタイルは抜群でした。
メガネをかけていないかほるちゃんは微睡んだ表情で丹念に舐め上げるいやらしいフェラをしてくれました。
Tバックをずらし、後ろから挿入しました。
バックから正常位、騎乗位と体位を変え、結構ハードな腰つきで不覚にも中で出してしまいました。
そのまま重なり合って小一時間しばらくキスしたりまさぐりあったりを繰り返し、深夜に2回戦、起きて3回戦をしました。
地味でメガネの子がナイスバディでエロイ下着しか持ってない。
このギャップがたまらない経験でした。

その後、何度かBARで会いましたが、それっきり1回もHはしませんでした。
連絡先も交換せぬまま、いつしかお店からも足が遠のいていきました。
そういやフルネームも知らなかったな…。
そんな思い出の1件です。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6951
投稿者 細マッチョ (56歳 男)
掲載日 2018年3月07日
つい先日の週末の出来事を書きます。

私は都内の某ホテルに30代の女性と裸でベッドにいる。
もちろん見ず知らずの昨夜偶然出会った女性と馴染みのバーで意気投合してそのまま一夜を共にしたのだ。
彼女の肌はしっとりと吸い付くような柔肌でゾクゾクするほどの密着感に堪らなく興奮を覚えた。
最近、妻とはご無沙汰だったので久しぶりに激しいセックスだったと思う。
お互いの素性には触れず、ひたすら肉欲だけにのめり込んだ。

ホテルに入ると別々にシャワーを浴びてから飲み直し、抱き寄せてキスすると彼女は身をあずけて体を開いてきた。
ほどよい肉付きのボディから発散する女香に誘われるかのように股間に顔を埋めて無臭のオマンコにしゃぶりついて唾液まみれで舐め回すと、中から淫らな粘液が滲み出てくる。
舐められるのが好きらしく自然と腰を浮かせて押し付けてくるので舌を膣内に挿入してピストンしながら鼻でクリトリスを刺激してやると声を荒げて反応する。(時折飛沫を上げて…)

攻守交代してフェラしてもらうと舌使いが見事で実に気持ちが良かった。
すぐに勃起すると「元気がいいのね」と不敵な笑みを浮かべてバキュームしながら涎を垂らしてピストンするので射精したくなるほどだった。

そろそろ入れたいと言ってスキンを渡すと、「生でちょうだい」というので (ホントかよ) と思いながらも気付いた時には陰毛が絡まるほど根元までズッポリとぶちこんでいた。
あとは遠慮なくピストンしまくって、「来て来て~」としがみついてきたので、溜まっていたザーメンをたっぷり注ぎ込んだ。
妻以外のオマンコは久しぶりだったので濡れた肉ヒダの感触が新鮮で最高だった…。
そして今朝、横で妻以外の女性が裸体で寝ている現実。

最近は十分過ぎる睡眠のおかげで朝起ちが元気でビンビンに勃起していると、目を覚ました彼女が握ってきて「え?なんでこんなに硬いの」と求めてきたので「69」で舐め合い、欲情した彼女のほうから積極的に跨がって挿入してきた。
膣内は熱を帯びて腰を動かすたびにスケベ汁でグチョグチョなオマンコは卑猥な音をたてリズミカルに締め付けてくる。
痛いほどに硬度を増して中折れに全く不安もなかったので洗面台へ移動し、テーブルに手をつかせると後ろから腰を掴んで激しくピストンする。
鏡に映る彼女のエロティックな表情を眺めながら形のよい桃尻を揺すって2度目の中出しを最深部で決めた。

その後もチェックアウトぎりぎりまで「しゃぶらせ」ては「挿入」を繰り返して情事に耽った。

チェックアウトして彼女と別れランチを食べて帰宅。
夕方には妻が帰宅し夕食の支度を始めた。
その後ろ姿を見ていたらムラムラしてきて久しぶりに妻の体を揉みながらスカートをめくり上げショーツの上から舐め回した。
昨夜の彼女とは明らかに違う牝の香りが欲情を掻き立て、我慢できずその場で下半身を露出し嫌がる妻に無理矢理咥えさせた。

夕食後、風呂に入っていると妻が入ってきて体を洗ってくれた。
私は妻を連れてラブホテルへ行き抱いた。
大声で何度もアクメに達した妻の蜜壺に2発注ぎ込んだ。

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