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投稿No.7003
投稿者 みづき (31歳 女)
掲載日 2018年5月11日
10年以上続いている不倫相手との中出しセックスがやめられません。
私が19歳、彼が31歳のときにネットのH系の掲示板で知り合いました。
彼は既婚でしたが、私は彼氏と別れたばかりで少し自暴自棄になっていて、1度きりの関係ということでH目的で会うことにしました。

緊張しながら待ち合わせ場所に行くと、スーツ姿で爽やかなサラリーマン風の彼がいました。
優しそうな雰囲気に安心して、ホテルに行き、シャワーを浴びてベッドへ…キスされながら敏感な乳首やクリトリスを愛撫され、今までにないくらい濡れてしまいました。

「口でしてくれる?」と言われ、彼の大きめのペニスをフェラするとすぐに硬くなり、先から我慢汁が出てきます。
太くてカリが広がっていて、いやらしい形をしたペニスでした。
これが私の中に入ってくるのかと思うと、興奮して膣内が熱く蕩けるのが自分でもわかりました。

「そろそろ入れるね」と彼が正常位の体勢で私の足を抱え、膣の入口に亀頭を擦りつけてきました。
焦って「待って、ゴム付けてください」と言うと「ナマでした方が絶対気持ちいいよ、出す時ちゃんと抜くから…ほらもう入りそう」と陰唇を掻き分けて亀頭をグリグリと押し付けてきます。
「やっ…だめ…」と抵抗しながらも、亀頭の半分位まで出し入れされて、どちらのかわからない粘液がクチュクチュと音を立てています。
彼氏と別れてから欲求不満だった私の膣は、ペニスを欲しがって疼くようなもどかしい感覚になりました。
今夜1度きりの関係だし…と思い「じゃあ外で出してくださいね」と言うと、パンパンに膨れた亀頭を膣内にゆっくり押し込んできます。
押し広げられるような久々のペニスの感覚と、初めてのナマ挿入の背徳感が快感を増幅させ、突かれるごとにコンドーム越しでは感じたことのない気持ち良さが粘膜から伝わってきます。
知らず知らずのうちに、恥ずかしい喘ぎ声をあげながら彼の腰の動きに合わせて腰を振っていました。
「すげー濡れてんじゃん…今日会った時からお前にナマでぶち込みたかった」
今まで穏やかに話していた彼が、腰を振りながら乱暴な言葉づかいで恥ずかしいことを言うので、Mっ気がある私は興奮してしまいました。
「チンポに吸い付くいやらしいマンコだな」と言われたのが一番興奮しました。
それまで何人かの男性と性経験がありましたが、こんなに気持ち良いHは初めてでした。

そうして夢見心地で突かれていると、ふいに彼が「中で出すぞ」と言ったので現実に引き戻されました。
「え、ダメっ!出す時は抜くって言ったじゃん!」
「お前のマンコが気持ちよすぎるのが悪い…このまま中でイくからな!」
正常位で体重をかけられながら、早い間隔で腰を打ち付けられます。
ペニスが一層硬く激しく膣内を擦り上げるので、気持ちよくて、口ではダメダメと言ってはいますが、もう何も考えられなくなりました。
太ももを押さえて足を広げ、体重をかけられながら膣の一番奥に亀頭をねじ込まれました。
次の瞬間、亀頭が大きく膨らんだかと思うと、体の奥の方に温かいものが広がってゆくのがわかります。
ああ…中に精液を出されてる…と思うと、妊娠してしまうかもしれない恐怖よりも、征服されているような興奮の方が勝りました。
ペニスを引き抜くとまもなく、ドロリとした精液がだらしなく陰唇からたれてきます。
これが私の膣内射精初体験でした。
Mな私は、心も体も完全に彼に堕ちてしまいました。

あれから10年以上経ち、私も30歳を超えて既に結婚しています。
でも彼とは、危険日を避けて、年に数回言葉責めされながらの中出しセックスを楽しんでいます。
彼は嫌がっている私に無理やり中出しをするのが一番興奮するようで、何度もしているうちに私もそのシチュエーションじゃないとイけなくなってしまったんです。
旦那とのセックスは良くもなく悪くもなく普通で、今後も彼との秘密の関係はやめられそうにありません。

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投稿No.7002
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年5月09日
投稿No.6971の続きです。

四月の終わりごろタクヤと街中を歩いていると、見たことあるな~っていう娘が、なかなかのイケメンといちゃいちゃ歩いているのをみました。
タクヤが「あれ、智恵じゃない?」っていうからよく見たら眼鏡を外した(あとで聞いたらコンタクトにしたそうです)智恵でした。
声をかけると、少し怯えた感じで新しい彼氏(ジュンヤ)を紹介してくれました。
二人と別れたあと、タクヤがあたしの顔をまじまじと見つめ、「また、変なこと考えているんだろう。その時は俺も呼んでくれよ。」と言います。
さすがタクヤ、よくわかっている。
智恵にそんなイケメンは相応しくないものね。

準備万端整えて、智恵にメールを送ります。
「ゴールデンウィークの最終日あたしの家でお泊り会をしよう。」
メールには智恵が参加したくなるような画像を添付しておきます。
お泊り会のメンバはあたし、タクヤ、キモ、智恵です。
キモは卒業パーティ以来、智恵とは会っていない(普通に考えれば当然だけど)みたいでテンションが上がりっぱなしです。

3人で待っていると智恵がやってきました。
「これで最後にしてね。」智恵は言います。
「その話は明日ね。」とだけ答えておきます。

まずはジュンヤの事をいろいろ聞きます。
大学に入ってすぐに付き合い始めた事。
エッチはしたことがあるけどゴム付でしかしたことがないことなんかを聞き出しました。
キモは智恵を下着姿にひん剥いて卒業パーティで美樹にしたように物干し竿に縛り付けます。
智恵はジュンヤの事を考えているのか無口のままです。
ブラのうえから揉みしだいても声ひとつあげようとしません。(強情!)
ハサミでブラを真ん中から切ると巨乳がプルンとむき出しになります。
左右の胸をキモとタクヤが舌と指先で巧みに責めるとさすがに悩ましげな声が漏れ始めます。
こうなれば喘ぎ声を出すのも時間の問題です。
だんだんと甘い声が混じってくるのを確認すると染みのついたショーツにハサミを入れます。
ジュンヤの趣味か、ツルツルに剃られたアソコが現れました。
巨乳にパイパンはなかなか不釣り合いです。
キモは両胸をタクヤに任せ、股間に集中します。
その頃になるともう智恵の頭の中にはジュンヤのことはなくなり、「あ~ん」だとか「ひ~ん」だとか声をあげまくりアソコからはとろとろの蜜がこぼれ出します。
物干し竿は邪魔なので外してやります。
つるつるのアソコにキモは巨大なイチモツをあてがうとどちらからともなく腰を突きだします。
智恵は「あぁぁん」を声をあげます。

ここからがメインイベントです。
智恵のスマホを取り出すと(待ち受けは智恵をジュンヤのツーショットでした)智恵に耳打ちします。
「ジュンヤの声、聴きたいでしょ?」
智恵は真っ青になって首を振ります。
かまわず、ジュンヤに電話をかけ、智恵の耳に当てます。
呼び出し音がなっている間に反対の耳にささやきます。
「三分経ったら切ってあげるね。それまでばれないようにしなさい。」
耳をそばだてていると、ジュンヤが出たようです。

ジ:「どうしたの?智恵?」
智:「ああん、こ、声が聞きたくなって、、」
ジ:「へー、うれしいね。」
智:「ひっ、い、今、な何してた?」
ジ:「え、テレビ観てた。」
智:「うっ、邪魔じゃなかった?」
ジ:「智恵と話している方が楽しいよ。」

その間もキモは図太いイチモツを打ち付け、舌で胸を責めます。

智:「くっ、あ、あたしもよ。」(キモに責められて楽しいんだよね!)
ジ:「さっきから声の調子がおかしいけど大丈夫?」
智:「いっ、だ、大丈夫大丈夫、でもちょっと熱っぽいかな?」(アソコがアツアツなんだよね!)
ジ:「無理しちゃダメだよ」(そうそう、無理しないで声をあげてイっちゃいなさい。)
智:「あん!無理なんてしてないから。」

そんな感じでどうにかばれずに(かなり怪しまれながらも)約束の3分が過ぎたので、スマホの画面をさわり机の上に移します。
それをさかいに智恵は堰を切ったように激しく声を出します。
「あん!もっと奥まで突いて!」だとか
「そこ!そこ!もっと激しく!」だとか
「もうイきそう!」だとか
キモに「ジュンヤのと俺のとどっちがいい?」と聞かれて「マキモト君の!だからもっと!」だとか
「ジュンヤのは素チンなんだ?」聞かれると「マキモト君のより小っちゃい!」だとか。
最後には「奥で出して!あ~~ん」とイってしまいました。

気が付いたようにタクヤが、「智恵っ、電話切れていないよ!」
智恵の痴態はしっかりジュンヤに伝わり、智恵は完全に惚けていました。

その後も智恵の快楽は続きます。
タクヤが後ろを責め、あたしは双頭バイブを付け、前から襲います。
もちろん口はキモの巨根が責め立てます。
キモに口を塞がれているので声は出せないものの智恵はイキまくりって感じです。
アソコが双頭バイブを締め付けあたしのアソコにそれが伝わります。
あたしがピストンすると智恵の体の中でタクヤのアレをこすれ合うみたいでタクヤも気持ちよさそうにします。
智恵は下半身に神経を集中するあまり、口がおろそかになり、キモから激しく叱責されます。

まずはタクヤが腸内に熱いものをぶちまけます。
ほとんど間をあけず、キモが大量の精液で智恵の口を満たします。
あたしは激しいピストンで智恵を責め立てます。
もちろんあたしにも快楽は伝わり、どちらが先にイキ果てるかの勝負です。
勝ったのはあたしで、智恵は、完全に惚けてしまいました。

智恵は惚けてしまったのですが、あたしはまだイってません。
智恵や、あやがキモの巨根に何度もイかされたのを目の当たりにして興味がないわけじゃなかったのですが、何せ顔が顔だからあたしは、これまでは断固受け入れないようにしていました。
今日はプロレスのマスクを持ってきており、それをキモにつけさせました。
あの巨大なイチモツが、十分濡れたアソコににあてがわれ、一気に沈み込みました。
その瞬間、得も言われぬ感覚があたしを襲いました。
そのまま体を持ち上げられ、宙に浮くような感覚になります。
あのスタイル、駅弁です。
あや父なんかにもされたことがありますが、つながっているところが太く全く違った感触です。
そのままドスドスと歩いたり、相撲取りの四股のようなことをやったりで頭が真っ白になりました。
床に組み伏せられ、目の前にはプロレスのマスクマン(まるでレ×プのよう)太いイチモツを激しく打ちつけられ、頭の中で何か爆発したような感触と共に下半身がかっと熱くなりました。

その頃智恵は意識を取戻し、あたしとキモに触発され、タクヤにバックで責められているところでした。
ふと、いたずら心を思ったあたしは、四つん這いで後ろから責められている智恵の前に立ち、「キモの精液を吸い出して。」と命じます。
智恵はあたしのアソコに舌を這わし、膣中から精液を掻き出します。
しばらくするとあたしのアソコから、とろーっと垂れ出すのが自分でもわかります。
智恵はそれを舌で受け止め、飲み下します。
その間もタクヤは激しく腰を打ち付けています。
あたしのアソコからほぼすべての精液を吸い出したころ、智恵のアソコに大量の精液が注ぎ込まれました。

お泊り会はオールナイトで続き、夜が明けるころ、智恵に、「昨日、最後にしてほしいって言ってたけどどうする?」って聞くと「また、してください」だそうです。
ジュンヤには、智恵が背面騎乗位でつるつるのアソコにキモの巨根が突き刺さりうっとりしているところや、口いっぱいにイチモツをほお張っているところや、キモとタクヤにサンドウィッチにされているところや、アソコから白濁液を垂れ流している写メを送りました。
「あたしはアレの大きい、マキモト君がいいの!あなたのアレは小っちゃすぎ」というメッセージと共に。

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投稿No.7001
投稿者 黒護摩 (50歳 男)
掲載日 2018年5月08日
半年ほど前(投稿No.6815)、テレクラ全盛期にコテコテのオバハン達とヤリ狂った日々を思い出し、ほんの少しだけ書き込んだ者です。
私のほんの少しだけ、触り程度の拙い文章に「いいね」を押してくれた方々、コメントまでいただいたお二人に御礼申し上げます。
また私の性癖は若い頃からのババア好きの変態(当時の私20台全般、お相手40台後半から50台全般)ですのでそういうモノが嫌いな方はどうぞ完全スルーをお願い致します。

私と同年代くらいの方々はご存知でしょうが黎明期から全盛期前半までのテレクラには援助交際の文字はありません。
とにかくヤりたい男女の社交の場として大繁盛していました。
不治の病となる感染症も海の向こうでの噂みたいのもので罹患しても病院での治療で治るものがほとんどでした。
必然的に男は口八丁手八丁でナマで突っ込もうとしますがある程度若い女性は感染症よりも妊娠を恐れてコンドームを希望します。
しかし熟女、それもオバハンは違います。
テレクラに慣れたオバハンはほぼ100パーセントはナマ、そしてそのうち半分以上は中出しに持ち込めましたね。

慣れたオバハンならお茶や食事など省いて手っ取り早くホテルへ直行します。
(あんな狂った当時でも会うのには一応お茶や食事などの建前が必要でしたw)
パートや買い物の帰りなどで熟女特有の体臭と少し強めの化粧品の入り混じった匂いを嗅いでしまったらもう歯止めは効きません。
部屋に入り次第、熱~いキスを噛まします。
そんな慣れたオバハンなら待ってましたとばかりに向こうからディープなキスを返してくれます。
首筋に舌を這わせながら服とブラジャーをたくし上げ一気に乳首に吸い付きます。
このあたりで大抵はシャワーかお風呂と言い出しますが無視します。
スカートでもパンツやジーンズでも指を突っ込んで濡れているのを確認したら中途半端に脱がした状態で洗っていないオマンコに吸い付きます。

決して美熟女ではない、家に戻れば旦那も子供もいる、普通の熟女が(テレクラに慣れている時点で普通ではありませんがw)旦那に使い込まれ、他のテレクラ男にもヤられまくった黒々とした洗っていないオマンコを真っ昼間から、場合によっては自分の子供より若い初めて会うテレクラ男に吸い付かれてる・・・・・
匂いフェチでもある私はこの瞬間が最高に興奮します。

とにかく一度イクまで舐め続け頃合いを見計らって挿入すればナマでもそう頑強な抵抗はされません。
ここがテレクラ慣れしたオバハンの良いところデスw
以前に申しました様に我が愚息には長さこそありませんが太さと固さ。エラの張り。そして持続力には自信がありますのでとにかく愚息で「こねくり回す」セックスを心掛けてきました。
オバハンを数回イカせ自分イキきたくなりましたら何処に出そうかとは訊かず「イキそうだ、奥さんのオマンコで行くよ!」と宣言します。
生理があがっていたり安全日に自信のあるオバハンなら「きて!」「中で出して!」あたりがかえってきますし無言や「中はダメよ」と言いながらも抱き着いてくる人なら大丈夫でした。

テレクラに慣れたオバハンでもナマ挿入は許してもマジで中出しはダメな方もいます。
こんな私でもそんな方に無理やり中出しをしたことはありません。
私は変態的な性癖の持ち主ですがプレーとしてではなくマジものの無理強いはダメなのです。
第一、愚息に満足してもらえ安全牌として認知してもらえればテレクラに行かずともあちらからお呼びが掛かろうというものです。
当時、大盛況のテレクラは相当強気な料金設定をしていましたので頻繁に通う為の出費は大変だったのです。
携帯電話など庶民には高嶺の花だった当時、テレクラ慣れしたオバハンといえども人妻であればそう簡単に家電はおしえてくれません。
幸いながら超零細ですが独立して自営業、独身で、ある時間帯には事務所にいる当時の私には普通のサラリーマンよりは向こうからの連絡がし易かったと思います。

取り留めのない思い出の書き込みで恐縮です。
当時はデジタルで音声や画像を記録する方法も無く何分昔のことですので一字一句再現しての書き込みは殆どできませんが、長くお付き合いしたオバハン数人のアナログの録音テープや写真、ある程度の当時のメモはありますので(仕事柄、結構メモ魔です)、後日、印象の深かったオバハン達。テレクラ初心者のオバハン達をご紹介させていただけたらと思います。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7000
投稿者 S藤 (48歳 男)
掲載日 2018年5月07日
あかり(仮名)と不倫関係になって早二年が経過している。
出逢いはフィットネスクラブで、私はメタボ対策のため義務的に通っていたが、あかりは本格的に鍛えている感じだった。
いつも一人で来ていて若くて美人のあかりに私から声をかけることはなかった。
そんな私達が急接近したのはプールエクササイズの時、たまたま隣同士になりその日に最寄駅まで一緒に帰ったことがキッカケでした。
それからはジムで気軽に話をしたり帰りにお茶をしたりする日々が続いた。

ある日、女子更衣室の前を通った時、ドアの隙間から淫らな音が…。
すでにほとんどの生徒が帰っている時間だったので周囲の様子を伺いつつ、こっそり中を覗いてみると、そこにはあかりの姿があった。
息を潜めて見ていたが、急に咳こみあかりにバレてしまい気まずい雰囲気に…。
私は必死に言い訳を頭に巡らせるが、意に反して股間は勃起してるのがハッキリ分かるほど膨らんでいて高鳴る鼓動を抑えることがことができずに黙ってその場を立ち去った。

ジムを出て近くのカフェにいると、少ししてあかりが入ってきた。
私は意を決してホテルに誘うと黙って頷いたので一緒にカフェを出た。
少し離れたラブホテルの点在する方向へ歩き出すと、周囲にはカップルが増えてきて次々とネオンに吸い込まれていく。
私は落ち着いた外観のホテルに目をつけると、あかりの肩を抱き寄せてチェックインした。
今どきのシステムに戸惑いつつも何とか入室してソファに腰をおろした。

他愛のない会話を始めるとあかりがコーヒーをいれてくれ、しだいに更衣室での出来事が甦ってきて私はあかりを抱き寄せて唇を重ねると舌先を進入させた。
あかりの匂いと人妻の色香に魅了されて言いたいことも言わぬまま、そのままベッドに押し倒した。
二人とも興奮していたので全裸になってあかりを上に跨がらせて69で舐め合った。
あかりの陰部は牝の香りで満たされ、濡れて淫美な陰唇が充血して蠢いていた。
あかりは人妻らしくチンポの扱いには慣れていて、最初はゆっくり味わうように舌を這わせて唾液まみれで吸い付いてきた。
私はあかりが欲求不満の体を癒しきれずにいると察知し、とことん卑猥な言葉責めをしながら体の隅々まで舐め回した。

ぐったりしているあかりに「そろそろいいかい?」と聞くと、私を受け入れようと股を開いた。
我慢汁とあかりの唾液で濡れて赤黒く怒濤した先端からゆっくり挿入すると、ヌルヌルとした肉ヒダが絡みついてピストンするたびに雁首が擦れて強烈な快感が走る。
抱き起こして座位ですると私の腰の動きに合わせて密着し小刻みに律動するあかり…。
しばらく時間を忘れて、場所を変え体位も色々と試しながら貪り合った。

最後はあかりを最も愛しく感じたバックスタイルで挿入し、五感をフル活動して激しく突いた。
チンポが締め付けられて中で逝きそうになったので動きを止めると、肉ヒダが収縮して射精を促されてしまい「中で出ちゃうよ!?」と声を震わせて叫んだ。
あかりは「中はダメ~外でしてぇ~~」と腰を突き出す。
私はこの快感をギリギリまで味わって射精したい気持ちでいっぱいになった。
腰のくびれをがっちり掴んで丸みを帯びた美尻を引き寄せてグラインドしながら「気持ちいい~~」「出すよ~」「ダメ~~!」の声とともに熱い粘膜の中でドクドク放出した。
全部出し切ってから放心状態のあかりを後ろから抱きしめて、鏡に写る姿態を見せながら白濁汁まみれのチンポを抜いた結合部から滴り落ちる精液を指で掬わせて舐めさせた。

M女のあかりはジムでフェラを要求すると、水着の上から頬擦りして淫語を呟きながらクッキリと浮かび上がった裏筋に長い舌を這わせて上下に舐め始める。
シャワー室で声を押し殺して立位で中出し…ボディシャンプーで洗い流して帰る日々が続いたが、私から話を切りだし二人とも教室を退会した。
あかりは今もご主人には継続していると偽り、私との逢瀬の時間だけ自分を解放して淫女になっている。

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投稿No.6999
投稿者 匿名 (32歳 男)
掲載日 2018年5月06日
二年前からの話が、ようやく決着がしましたので。

中学の頃から彼女またはセフレが途切れない素晴らしい性春をおくってきました。
大学を卒業して起業、順調にいって、三年で年収九桁までいかせてもらいました。
そのころから特定の女性はもたず、商売女で責任をとる必要のない中出しを楽しんでいました。

そんなある日高校の同窓会の案内が来て、久しぶりに参加する事にしました。
級友達と会って美味しいお酒を飲んでいたのですが、今の生活の話になり女性陣が私に食いついてきたさました。
あらかた結婚していながら私に興味を持つゲスばかりに嫌気がさしたのですが、忙しさで処理もしてなかったので、折角ですから使わせて貰おうと思い、まずAをターゲットにしました。
Aは高校の時何度かお世話になっている相手でしたので下トークも楽でした。
特定の相手がいないこと、最近溜まってること、旦那いるみたいだけど久しぶりに相手してくれないと言って軽くスキンシップ。
Aも満更ではない、と言った感じだったのでこっそりと少ししたら抜け出してトイレでしよう。と言って先に障害者用のトイレに行きました。

五分ほど待つとコンコンとノックの音、開けるとAがいました。
周りを確認してAを中に入れて鍵をかけて有無を言わさずにキス。
キスをしたまま胸を揉み、キスを止めてすぐスカートを捲りあげ下着を脱がしました。
Aはがっつきすぎと笑っていましたが、構わずクリトリスを弄って挿入可能な位濡らして立ちバックで挿入しようとしました。
そこでAがコンドームは?と言ってきましたが無視をして生で挿入し、遠慮無しのピストンを開始しました。
セックスと言うよりもオ○ンコを使ったオナニーの感覚でした。

あっさりと限界を迎えて「中に出すぞ!」と宣言。
Aは「ダメ、旦那いるんだよ」と言ってきたので「後で旦那にも出してもらえよ。こんな所で不倫してるんだからおまえが悪いんだろ。」と言って奥に出してやりました。
全部出した後Aは座り込んでましたが、私は構わず外に出ました。

まだ、出したり無かったので続いての獲物を物色。
高校時代の彼女の1人であるBをロックオン。
Aと同じようにトイレに連れ込み今度は床に押し倒して正常位でそそぎ込みました。
BもAと同じように出されるときは抵抗してましたが、出された後はぼんやりとしてました。

その後何人かで二次会へ。
AもBも参加していましたが二人に構わず二次会でCにねらいをつけました。
Cは一度もシたことの無い相手でしたが、夫婦性活に不満が有るようで、酒の勢いで思いっきり愚痴っていました。
相談に乗るふりをして今度は非常階段に連れ込みそこでCを全裸に。
Cは酒に弱いのか言われるがまま全部脱いで、私の命令通りオナニーをはじめました。
オナニーさせたままフェラをさせてある程度のところで生挿入。
中出しする事を宣言したとき、出して、出してとオネダリしてくれたので心地良い中出しをさせてもらいました。

Cにも中出しを終えた後、逸物を閉まっているとき、AとBが非常階段に姿を見せました。
そこでCとシたのもみつかりさんざん罵倒されてしまいました。

三発も出しているので満足していましたから粛々と聞いていたのですが、何故か二次会を中座して四人てホテルに行くことにされてしまいました。
もう出そうに無かったのですが、三人ともしっかりとヤる気なので、やむを得ずバイアグラのお世話になり4Pで今度はしっかりとサービスさせられました。

これで話が終われば良かったのですが、後日、三人から連絡(別々にですが)があり、全員妊娠していました。
三人もアリバイのため、旦那とセックスはしていたようですし、こちらも責任をとる気などサラサラ無いという事を伝えました。

結果、旦那と私の血液型が違うBは私持ちで堕胎する事になりましたが、AとCは産むことに。
また、出産後遺伝子検査をして、もし私の種だった場合、口止め等々含めお金を渡すことで話が纏まりました。

AとCの子供は見事、私の種でした。
口止めも払い、話を纏めたはずでしたが、先日、Cが離婚することに。
原因は遺伝子検査の結果が旦那に見つかり託卵がバレたためでした。
Cの旦那に慰謝料を支払い、事に決着ついたのが先週の話です。
養育費の一括払いを終えようやく話が終わりました。

蒔いた種とはいえ、大変な時間でした。
後はAがバレない事を祈るだけです。

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