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投稿No.6983
投稿者 民ちゃん (43歳 男)
掲載日 2018年4月11日
投稿No.6869の続編です。

その後由依にいろいろなスイッチが入ってしまいました。
以前由依の妊娠中にAVで処理をしていたことを書きましたが、その後由依と実際にAVを見たことがありました。
その時の感想は気持ち悪いと言っていました。
しかし最近はなぜか童貞系、ファン感謝祭系がツボにはまったようです。
どちらも女優さんに主導権があるパターンが多いため、由依の好みと合致していたためと思います。
AVの再現えっち?をするようになってきました。

さて、今年のお正月休み由依の実家に里帰りをした時から今回のことは始まります。
私、由依、瑠依(由依の姉)夫婦は子どもをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に寝させた後、酒盛りをしていました。
4人とも酔いが回ってきて話題はコスプレエッチでエロトークをしていました。
瑠依夫婦は1回戦集中で正常位の激しいプレイ、騎乗位でもお互いが激しく突きあうプレイをしているそうです。
これは結婚した時からだそうです。
私と由依とは対照的です。
私は騎乗位で下から突くことに関して許可が出ないため、射精するタイミングは由依次第です。
由依は私を寸止めするなど軽いイジメをしてきます、さらに両手首を拘束されています、私もSの由依が嫌いではありません、由依にいろいろイジメられてからの中出しが好きです、自覚がないだけで私はMかもしれません。
しかし今思うと義兄の様子が若干違っていましたが特に気にしませんでした。

お正月休みが明け生活が日常パターンにもどった平日の晩酌時のことです。
由依の様子がいつもと違っていました。

由依…ねぇ、民ちゃん由依じゃない人とエッチしたくないの?
民ちゃん…(ちょっと怒り気味に)あの時(投稿No.6840)は申し訳ないと思っているけど、1回きりだしそれ以降は誓って由依ちゃん以外とエッチしていないよ
由依…民ちゃんを疑っていないよ、そうじゃなくて、思ったことはないの?
由依…例えば会社に毎年入社してくるよね、その子とヤリたいと思ったことはないの?今年の新入社員どうだった?

由依の様子が変です、お互いにお酒も入っているので、下手に取り繕うより正直に話したほうがいいと思いました。

民ちゃん…だれでもってわけじゃなく、ゴメンナサイって子から、美人、カワイイってただ思う子もいるし、正直したいって思う子までいるよ。
由依…やっぱり若い子でしょ
民ちゃん…そうとも限らないよ、年齢に関係なくOKな人もNGな人もいるよ
由依…じぁ、由依のお姉ちゃんってOKな範囲に入るの?
民ちゃん…瑠依さん由依ちゃんと一緒でカワイイよ
由依…じぁ、由依とお姉ちゃんと一緒に3人でえっちしたくない?

私は吹いてむせてしまいました、発泡酒のため炭酸が入っています、のどや鼻が痛くしばらく大変でした。

落ち着いたところで、由依が話を始めました。
要約すると、義兄は勤務先の女性と男女の仲になっていたそうです。
その女性はいわゆる肉食系で同じ課の男性社員ほぼ全員と関係を持っていたそうです。
そしてその女性が妊娠してしまいました。
しかも父親がだれかわからない状態だったそうです。
社内で問題になってしまい、女性は疲労からお腹の子どもは流れてしまったそうです。
結果女性は気まずくなり退職金を上乗せして自己都合扱い、関わった男性社員は降格減給処分になったそうです。
瑠依としても面白くなく、SNSなどを使わないで安全な相手で自分も不貞関係をと考えたそうです。
なんでそうなるんだ、とツッコミを入れたくなりました。
それはさておき、不貞関係の相手として白羽の矢が私に立ちました。
親戚関係でありお互いが秘密にしないとまずい関係のためだそうです。
端的に言えば、私と由依と瑠依で3Pをする。
由依と瑠依で何があったのかは分かりません。
3PはAVの世界のことと思っていました、まさか現実であり自分がすることになるとは思いませんでした。
ストライクゾーンである女性二人との3Pを提案されてしまいました。
由依には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、想像しただけでおちんちんが元気になってしまいました。
不謹慎ですがやってみたいです、無茶苦茶興味があります。
AVのハーレム系を一緒に見たことがあります。
由依もそのことを指摘しました。
「嫌じゃないでしょ、民ちゃんのおちんちんは由依のものだよね、ドラえもんのジャイアンの約束覚えているよね」、話が変な方向に進んでしまいました。
しかし私はちょっとした策を立てました。
即答は避けて時間をもらいました。

翌日由依にわからないようにスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
私はおもむろに結果を言いました、答えは拒否です。
由依は困った顔をしていました。
妥協案として由依に1回戦で正常位での中出し、コスプレ付きを要求しました(ここではあえて次回の安全日とは一言もいいませんでした)。
由依はしぶしぶ承諾しました。
付き合い始めてから今まで1回戦で正常位はまったくありませんでした。
正常位が許されたのは2回戦目以降です。
変だと言われるかもしれませんが本当です。

由依は瑠依と連絡を取り合って日程調整をしました。
半年くらい前から由依は瑠依とLINEを頻繁に行っていました。
今思うとお互いにいろいろ打合せみたいなことをしていたかもしれません。

決行日に瑠依はママ友とランチする口実で外出し、遠めのラブホで待ち合わせをしました。
部屋に入りちょっと話をした後3人でシャワーを浴びました。
二人から体を洗ってもらいました。
由依一人から洗ってもらうより確実にエロいです、おちんちんがすでに元気です。

ベッドに行きました。
二人からすぐに攻められると思っていましたが違いました。
瑠依は口を使って【こんど~さん】のつけかたを由依に教えています。
瑠依は簡単に付けましたが、由依は悪戦苦闘していました。
おちんちんも元気がなくなってきました。
すると、二人は同時フェラをしてきました。
当然おちんちんは元気になりました。
何度繰り返したのか途中で数えることも忘れたころ、ようやく由依も口で【こんど~さん】をつける方法をマスターしたようです。
由依は口で【こんど~さん】をつける方法を瑠依から習う条件で3Pを承諾したと言いました(実際は違っていました)。

由依&瑠依「おまたせ、ゴメンね、二人で搾り取って、あ、げ、る、」
由依と瑠依からの攻めが始まりました。
2人で攻めているためお互いが競争意識?のためか攻めがどんどん激しくなってきました、頭がおかしくなりそうになりました。
それは二人も同じであったようです、攻められている合間にあそこを触ってみると濡れていました。
瑠依は【こんど~さん】を口でつけました(実際はつけていませんでした、私はつけたと思い込んでいました)。

瑠依は騎乗位で合体し、由依は顔面騎乗をしてきました。
合体すると瑠依のぬくもりがおちんちんに伝わってきました。
瑠依曰く、【0.01こんど~さん】であるとのこと。
キッチンタイマーで時間(たぶん30秒くらい)を計っていたようで時間になると騎乗位での攻めと顔面騎乗の交代をしていました。
攻めと受け身が同時進行してきます。
まんこの中の感じも違ってきます。
無茶苦茶エロいです。
AVの世界が今まさに現実として自分で行われています。
射精感が一気に高まってきます。
私がもう暴発寸前であることを告げると、瑠依が騎乗位で激しく攻め、由依は私の耳、首、乳首や脇を攻めてきました。
そして私は射精しました。
【こんど~さん】がいると射精するときにあるはずの抵抗感がなく中出しをしているような感覚になりました。
瑠依が合体を解除するとおまんこから精子が垂れてきてビックリを通り越して冷や汗が流れた気がしました。
瑠依はおまんこにティッシュペーパーで栓をし「安全日だから大丈夫だよ」と言いました。
瑠依に指摘すると実際は【こんど~さん】をつけたふりをしただけでつけてはいませんでした。
また由依もそのことを承知していたようでした。

由依はお掃除フェラをはじめはした。
それに触発されたのか瑠依もフェラをしてきます。
ここでもお互いの競争意識?があったと思います。

お掃除に終わらずフェラ抜きへと移行してしまいました。
二人から交互に玉亀シンクロフェラをされました。
私は瑠依が亀、由依が玉袋を攻めている時に射精しました。
瑠依は手のひらに精子を吐き出しました。
由依はいたずらっぽく「お姉ちゃん、飲まないんだ、由依はいつも飲んでるよ」とたきつけました。
瑠依はムッとして手のひらの精子を口に含んで飲みました。
吐きそうになりましたが何とかこらえたようです。
由依は勝ち誇った言い方で、「お姉ちゃんまだまだだね。由依はおちんちんに残っている分まで吸い取っているよ」と言っておちんちんをしゃぶって吸い取りごっくん、そのまま私を寝させて攻めてきました。
私も応戦しました。
お互い気持ちいいところを把握しています、言葉ではうまく言えませんが体を重ねるのは由依がやっぱり最高です。
3回目の射精の為量はわずかでしたが由依に中出ししました。
私と由依はそばに瑠依がいることも忘れてらぶらぶ全開で愛し合いました。
瑠依「由依いいね、ちょっと嫉妬しちゃいそう」と半分うらやましい、半分イヤミともとれるように言われました。

ここで驚くべき事実が瑠依から語られ始めました。
それは義兄への不平不満から始まりました。
瑠依は今日がmax危険日(排卵日の可能性が高い)であり、5日後くらいに義兄と中出しエッチをする確約をとっていました。
義兄は不倫関係発覚後瑠依の言いなりになっていたため拒否権などなく5日後に中出しえっち(この日の為にすでに3回ほどウソの排卵日を義兄に申告して中出しエッチをしていたようです、5日後も適当にアリバイ工作)をするそうです。
瑠依は兄弟の年齢が離れていても、もう一人子どもが欲しかったようです(私たちは二人、瑠依夫婦は子どもが一人)。
そしてどうせ妊娠するなら、不倫関係の相手を妊娠させたかもしれない義兄への復讐(その相手の女性の本当の父親は不明のようですが)も兼ねていたようです。
そのことを私に正直に話すと私からOKがもらえる保証がなかったため口で【こんど~さん】のつけ方や、【0.01こんど~さん】と言った回りくどいことをしたそうです。
子どもが産まれても、血液型も問題なくどちらに似ていても疑われない(戸籍上は従兄弟になりますが生物学的には異父兄弟のため子どもは似ていて当然)、DNA検査を言われたら不貞関係を攻めて「自分がそうだから疑うの」といって泣き脅しをする、私たち夫婦には迷惑をかけないとまで言ってきました。
義兄の不倫が発覚したのは投稿No.6869の少し後でコスプレえっちの情報源は義兄の同僚ではなく、不倫相手の女性だったそうです。
その後瑠依は排卵日が土曜日で由依の安全日がかさなるようにピルで半年以上かけて生理周期を調整していたそうです。
コスプレえっちを初めてすぐに由依は安全日が土曜日になるように生理周期をピルで調整しました。
由依は土曜日だと時間を気にしないからと言っていましたが、もしかしたらこちらの理由が本命だったかもしれません。
瑠依は怖いです、またそれに協力した由依も怖いです。
私は瑠依をなだめていました。
瑠依の怒りも少しは落ち着いたと思います。
話が一段落すると瑠依はおまんこの中に精子を保存?させるためシャワーは浴びず、由依と二人でシャワーを浴びました。
時間まで話をしていました。

その日の夜のことです、私は由依に1回戦騎乗位のことを覚えているか聞きました。
予想通り由依は「えっ、なんのこと」ととぼけました。
私はスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
当然ですが軍配は私に上がりました。
由依「1回だけなら…」
民ちゃん「1回だけなんて一言もいっていないよ」
もう一度ボイスレコーダーを再生します。
「…、民ちゃんずるい、由依との約束覚えてる?、由依に主導権があったよね」
「ず~っとじゃなくて、3回に1回くらいは1回戦正常位中出しで妥協してほしいよ、お願い」
「ず~っと正常位でのえっちを言わないところが民ちゃんらしい、いいよ」
と言ってくれました。
私は由依に抱き着きキスをしました。
さすがに精子が搾り取られているためエッチまではいきませんでしたが…。
次回の安全日には初めて1回戦正常位で由依に中出ができます。
いままで騎乗位で由依に主導権がありましたが苦節?10数年目ようやくです。

その後瑠依は生理が来てしまいもう一度と打診があったそうです。
由依からも「民ちゃんお願い、正常位でヤリたいでしょ、お姉ちゃんに正常位を条件に約束をしちゃった、正常位のほうが騎乗位より妊娠しやすいと思うたぶん、お姉ちゃんが妊娠するまで由依との正常位えっちはおあずけ、由依専用のおちんちんだったよね、精子も由依の自由にできるよね、お願い」と言われました。
瑠依はいろいろな意味で怖いです、二人目が欲しいけど義兄への復讐もしたい一挙両得?を狙っているようです。
そこで私の現在一番興味のある1回戦目の正常位中出しを押し出してきました。
仮に妊娠出産となったら産まれてくる子どもは本当の父親のことを知らないということに対してどのように思うか複雑な気持ちになりました。
また瑠依が義兄に裏切られた気持ちも分からなくはありません。
私の心の中で「由依と瑠依の3Pえっちすごく興奮するよ、しかも中出しだよ、もう一度と言われ拒否するのはバカだよ、やっちゃえ」「だめだよ、そんなのおかしいよ」
アニメによくある自分の中にいる悪魔と天使の会話状態です。
結局有耶無耶にしてその場は何とか切り抜けました。
由依もその後は何も言ってきませんでした。

そして2週間後の土曜日のことです。
由依の運転で買い物に出かけました。
しかし着いた先はラブホでした。
今日は由依の安全日、由依も粋なことをしてくれると思いましたが実際は違っていました。
由依はおもむろにスマホを取り出して何かしていました。
ロビーには瑠依がいました。
今日は瑠依の排卵日だと思います。
私は由依姉妹の策略に引っ掛かりましたが、ここまで来たら「据え膳食わぬはなんとやら」です。

部屋に入ってから3人でシャワーを浴びて、落ち着いたところで瑠依に最終確認をしました。
瑠依は何も言わないで、私を寝させて攻めてきました。
瑠依は私を攻めたことが答えでした。
由依も瑠依とリンク?して私を攻めてきます。
常にフェラをされプラスしてその他の身体(耳、首、脇、乳首など)を攻められました。
射精感がすぐにやってきて何度も「ダメ、出そう」といいました。
瑠依も興奮していてまんこも相当濡れていたと思います、合体して中出し要求されました。
ここにきてやはりまずい気持ちが若干残っていました。
瑠依も私の表情で感じたのか「私ってやっぱり女として魅力ないのかな、旦那がほかのオンナと遊んじゃうくらいだから…」と瑠依が悲しそうな顔をしました。
由依も「お願い民ちゃん、このままじゃお姉ちゃん可哀想だよ、いやなら民ちゃん拘束して無理やり射精させるよ、聞いてくれないと民ちゃんとのえっち拒否するよ、民ちゃんお姉ちゃんのお願い聞いてあげて」
私は「瑠依姉さん本当にいいんだよね」と言いました。
瑠依は「ゴメンね、つらいことお願いして」と言いました。
私は瑠依を寝させて正常位で合体しました。

その後のことはあまり覚えていません、気がついたときは瑠依に中出しをした後でした。
瑠依は精子が垂れてこないようにティッシュペーパーで栓をしてお尻に枕をいれて精子が奥へ流れるようにしてしばらく寝ていました。
その後着替えをしました。
瑠依は「ごめんね、ありがとう」と言ってきました。
私はどういった言葉を掛けたらいいのかわかりませんでした。
そして駐車場で別れました。

私たちも帰ろうと思いましたが、由依は車のドアロックを解除してくれません。
「民ちゃん、まさか帰るわけないよね」
由依の表情が怖いです、由依は当然お預け状態でしたので、その後どうなったかは言うまでもありません。
再度チェックイン?してたっぷり由依に生搾りをされました。
今思うと由依なりに私に気を使ってくれたと思います。

それから2週間くらい後のことです。
「お姉ちゃん、基礎体温高いまま、まだ生理きていないよ」と由依から連絡がありました。
瑠依は義兄にはまだ報告していないようです(義兄にとっては生理周期28日目以前になっているはずです)、瑠依は義兄と私との中出しから5日後に中出しえっちをしたそうですがおそらく私の精子で受精したと思います。
私が複雑な表情をすると「お姉ちゃん喜んでいたよ、一人目の時は不妊治療をしてもなかなかできなかったから、本当に二人目が欲しかったんだよ、民ちゃん悪くないよ、お姉ちゃんと私で無理にお願いしたから、民ちゃんにつらい思いさせてゴメン、お姉ちゃんも謝っていたよ、ゴメンね、民ちゃん…」
私は由依を抱きしめました。
由依は私を見つめてきました。
危険日でしたが由依は【こんど~さん】はいらないといいました。
私も由依に生で体を重ねたい気持ちになりました。
そして時間をかけてゆっくりとお互いの愛を確認しました。
私の心の中を癒してくれました。
結果として生理が来ましたので内心ホッとしている私と由依がいます。
なぜ危険日であるにも関わらずあの時に【こんど~さん】をつけなかったのか私も由依もいまでもよくわからないです。
由依は安全日に1回戦正常位のOKを出してくれました。
また瑠依に対して経緯は複雑ですが元気な子どもを産んでほしいです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.6982
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2018年4月10日
投稿No.6924の続き

シングルマザーだった大学教員の私から、大学院博士課程後期のK君へ積極的にアプローチし、セフレから恋人、半同棲、妊娠、デキ婚入籍を経て、大学の春休みにちょっと広目の2LDKのマンションに引っ越しました。
引っ越しは、なにもしなくてよい、TOKIOがCMをしている会社で「らくらく安心パック」を選びました。
小さな娘もいるし、書籍も多いし、私の身体を心配してK君が予約してくれました。
幸い1㎞も離れていないマンションだったので、意外に安価で済みました。

K君は博士課程後期3年目にして、同じ学部の5歳歳上の助教(私は4月1日をもって、助教から学内講師に昇任しました。K君はD3になりました。)で学生結婚。
しかもデキ婚なので、それなりに周辺を驚かせましたが、現在、順調に妊娠4ヶ月を過ぎて、妊娠中期の安定期に入りました。
夫婦家族関係も良好です。

私は出産予定日10月某日の産前3週まで、仕事を続けるべく、産後3週以降の産休育休(育休から地位だけは保証されますが、無給になり、私学共済組合費などは復帰後に後払い。復帰まで上限3年育休が取得できますが、1年以内に復帰を考えています。)今それに備え、大学でも、自分でも知己を頼りに、私の講座を担当できる、修士以上の学位のある代替講師の方を現在探しています。
…と同時に、今年度4歳になる娘の認証保育園の送り迎えも頑張っています。

夫婦生活が始まって、K君は私のことを「さとみん」(実際は私は○○美なので「○○みん」です。)私は変わらず、K君(Kとは下の名前です。)で呼びあって、朝から出掛けのキスを必ずして、ラブラブ生活を送っています。
娘もK君のことを時々「お父さん」とちょっと恥ずかしそうに呼んでいます。
3ヶ月前までは「インセイのお兄ちゃん」だったのですから・・・。

でも、私たちは娘のためにラブラブモードは見てもらうようにしています。
ある朝、玄関先で高校非常勤講師のバイトに年度初出勤するK君に私がキスするのを見せて、「お母さんとお父さんはラブラブなのよ。」と話しました。
それを見聞した娘は、「ラブラブなんだ!」「ラブラブ~ラブラブ~ウフフ…キャ~ゲラゲラ~」と笑っていました。
保育園に向かう途中でも「ラブラブ~ウフフ」とツボにはまり笑いっぱなしなので、何も言いませんでしたが、保育園で先生に話しているに違いありません。
案の定、その日の保育園の連絡手帳には、「ご両親が仲良しなのをうれしそうに話してくれました。」と保育士の先生のコメントがありました。

ここで話題にすべき夜の夫婦生活ですが、隔日か週末は2夜連続で、私から求めちゃっています。
K君はまだ今年27歳です。
若いので、たくさんしてあげないと!

でも、安定期に入るまでは、フェラをしてあげて、ごっくんしてあげる、私たちのセックスルーティーンと、私が横向きに寝てバックから私のお股にK君の勃起したペニスを挟んで、ローションで擬似挿入し、私が亀頭を両手で包んで掌の中に外出しする、擬似セックスを続けていました。
コンドームを買ってきて、
「たまには入れてみる?」
とK君に尋ねましたが、K君は、
「こういうエッチも気持ちいいよ。本当はお口だけでも充分なんだけど。」
と言って、私の身体を第一に考えてくれました。

安定期に入ると、私にも余裕が出てきたためか、以前のように性欲が湧き起こってきました。
先日、K君のフェラを2回して連続で口内射精した後、イソジンでよくうがいをしてから、クンニをしてもらって、久しぶりに私がイッてしまった後、どうしてもK君のペニスが欲しくなってしまいました。
婦人科医の先生からは、
「スローセックスなら、お腹に負担のない型で、ご夫婦の営みも大丈夫ですよ。」
とお墨付きを頂いたので、いつもしている寝バックで生挿入してもらいました。
私がお尻を突き出して、少し腿を上げると、K君が後ろから顔を私の両脚の間に潜り込んで、一生懸命クンニをしてくれました。
それだけでも幸せなのですが、K君と繋がって、たまにはK君に中に出して満足してもらいたい!という私の愛欲が強くなりました。

「今日はK君の…ゆっくり入れて中に出して。やっぱりたまにはK君の欲しい…。」
私が懇願すると、
「先生に大丈夫っていわれた?」
「うん!清潔にして、スローならコンドームを着けなくても大丈夫だって。それからローションは雑菌を培養しやすいから、逆によくないって。」
「ならちょっと待ってて。」
K君は、横で寝ている娘を起こさないように、全裸でそうっと這って居間に戻ると、勃起したペニスをメンズビオレ(ギャッツビーだったかも?)の身体用のウエットペーパーでペニスを拭いてから戻ってきました。
「大丈夫?アルコール凍みなかった?」
「キクーっ!て感じだけどちょっと経つと意外に気持ちいいよ。ほら。」
私にコチコチの長いペニスを握らせました。

「入れて入れて!久しぶりにK君の中に出してぇ。」
私が懇願すると、K君がキスをしてくれてから、後ろからギュっと私の胸を抱き締めながら、ゆっくり挿入してくれました。
数ヶ月ぶりの生のペニスが私の膣壁を圧迫する感覚に、私は頭が真っ白になりました。
私は私の乳房を掴むK君の手を握りしめて、静かに精神的に中イキしていました。
K君がゆっくり腰を動かします。
「やっぱり、さとみんの中…気持ちいいよ。愛してる!」
「私もK君のが中に入っていると幸せ!」
そんなやりとをしながら、数十分ゆっくり二人で腰を動かし続けました。
私は膣壁を圧迫する、久しぶりの感覚に、淫らな声を出して感涙にむせびました。
K君は私のうなじにキスをしながら、息が荒くなります。
そうして、
「イキそう・・・中に出すよっ!あぁイクっ!」
「私!もうイッてる!」
そう二人で小声で交わすと、K君が、
「出ちゃった。お腹は大丈夫?」
と、私の耳元で囁きました。
「うん、大丈夫!やっぱりK君のが中に入るとうれしい!」

K君はゆっくり、ペニスを抜くと、ティッシュペーパーで私のあそこを丁寧に拭いてくれました。
それから、フェイスタオルをお湯で絞って、私に渡してくれました。

その後、パジャマを着直して、二人で抱き合って、
「Sちゃんの妹元気に産んでね。」(エコーで突起が見えないので、恐らく女の子だと見立てられています。オチ○チンが隠れていたら男の子の可能性もまだあるのですが…。)
「うん、初産じゃないから大丈夫!」
そうしてキスを何回もしながら、数ヶ月ぶりの中出しセックスの余韻に浸って、妊娠中期の夜の夫婦を終えました。

もちろん、K君のお風呂上がりのフェラごっくんは、ほとんど毎日してあげてアルバイトと博士論文製作の癒しをしてあげています。

元シングルマザー。今はデキ婚で歳上女房になったさとみの妊娠中期の夜の夫婦生活でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6981
投稿者 隠居所長 (52歳 男)
掲載日 2018年4月09日
「私、性欲が強いの。だから、男に引かれちゃうの。」「私、朝晩したいの。男が疲れて寝てしまっても、チンチン握っていたいの。」
などど白状したのは、移転することになった営業所に居残って、引っ越し作業を手伝ってくれたパートのNさん(30才独身)でした。(Nさんは、決して派手に遊んでいそうな女性には見えません。地味という程でもありませんが、 本当に普通の女性です。)

すっきりと書類等が片付いて閑散としてしまったオフィスに2人きり、後は消灯し鍵を閉めてビルの管理室へ渡すだけ。
そこで缶コーヒーを自販機で買ってNさんに渡したら、Nさんは眼を潤ませ、「もう会えなくなるんですね。」とポツリ。
たぶん、最後の日というシチュエーションだったからなのでしょう。それに、肩から覗くピンクのブラ紐に、私のチンチンも少しムクムクしていました。
上述の発言は、「遅くまで有難う、彼氏が待っているんじゃないの?早く出ないと。」と私が言った事への、想定外の返しでした。

いきなりNさんは私の唇にキスしてきました。
私も無意識に舌を絡ませるとスイッチが入ったらしく、「あ~、所長の唇って柔らかい。」 と言って、貪るように私の口を吸い始めました。
シャツを脱がせてブラを外すと、大き目の乳輪。
乳首を舐めると「あ~ん、い~」と喘ぐ感度の良さ。
更にNさんは後ろ向きになってパンティを下ろし、プリプリしたお尻を突き出して私の顔の前に。
そのお尻に私が本能のままムシャブリつくとNさんもピクピク感じてくれたので、私のチンチンはビンビンになっていました。

そこでNさんを仮眠スペースのソファへ促して仰向けになってもらったのですが、Nさんは「恥ずかしいから、見ないで」と連発して前を隠していました。
悪戯気分で手を除けると、目にしたのは見事なパイパンでした。
私は無我夢中にクンニから手マンへ。
どちらかと言えばNさんの体は筋肉質だったのですが、膣の内は程良い締まり具合でした。
舌や指で少し愛撫しただけで、「中が熱いよ~、所長巧過ぎる~。」と声を上げ始めたので、チンチンを擦らせました。
すると有無を言う間もなく自然にヌルっとチンチンは膣の中へと導かれ、Nさんは脚で私の腰を挟んできました。
私が腰を動かすとNさんは更に密着して擦りつけるような動きをするので、アッという間に私の精子は奥深くで漏れてしまいました。
そして、漏れ出てしまってからもNさんは私のチンチンを抜かず、しばらくは体を放してはくれませんでした。

そのまま5分程が過ぎたでしょうか、気づけばNさんは私の肩や腰をマッサージしてくれていました。
結局、何事も無かったかのようにオフィスを静かに出たのは終電直前となりました。
誰かに見られるかも知れない廊下で、別れのキスをして。

あれから1週間が経ちました。
もはや夢幻となった思い出の夜でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6980
投稿者 ゆう (22歳 男)
掲載日 2018年4月08日
現在、彼女は妊娠2ヶ月。
交際期間4年での出来事です。
出会いは大学入ってすぐに始めたバイト先でした。

当時、僕は大学一年生(19)
彼女はパートとして働いていた森高千里似の順子(36)
バツイチで高校生の男の子が1人いる母子家庭だった。
出会った当初は綺麗な人だな。可愛いな。としか思って無かったが、制服のスカートから伸びる程よい肉付きと肌の綺麗な脚、豊満な胸(Dカップ)に見とれてるうちに好きになり、思い切ってデートに誘った。
初めのうちは「こんなおばさんを揶揄って~(笑)」なんて言ってたがOKしてくれた。
そして、初めてのデートで帰り際にキスをし、交際を申し込んだ。
「冗談でしょ?」とか「年の差があり過ぎるよ」なんて言っていたが僕の真剣な想いが伝わって交際が始まった。

順子との初めてのエッチはその2日後で中出しだった。
息子さんが合宿でしばらく家に居ないからと家に誘われてお泊まり。
コンドームの準備なんかしてなくて、どうしようかと焦っていた僕に順子は「今日は安全日だから、そのまま入れていいよ」と言ってくれた。
人生初の生膣に生挿入は想像以上の気持ちよさだった。
年上とはいえ、森高千里に似ていてスタイルも良く、あまりの気持ちよさに僕は何も考えずにそのまま膣に出してしまった。
物凄い量が出て僕も順子もしばらく脈動が止まらなかった。

「…中に出しちゃったね」の言葉にハッとしたが、「安全日って、中に出しても妊娠しないから安心して(笑)それに私、もともと妊娠しにくい体質だから」と言ってくれて安心した。
安心してその日は続けざまに4回中出しした。

それから順子とエッチする時は、安全日と危険日以外の日は生挿入で中出し。
危険日は生挿入で外出しをするようになった。
何度か危険日の時に我慢出来ず、中に出してしまった時があったが幸い妊娠しなかった。
「次危険日に中に出したらコンドーム付けさせるからねー」なんて言われたが、順子とのエッチでコンドームを付けたことは4年間で1度もない。
そのうちに息子さんとも仲良くなり、「週末は友達の家や彼女の家に泊まりに行くから2人でゆっくりしてなよ」なんて言ってくれるようになった。
それからは金曜日の夜から月曜日の朝まで毎週末、順子の家に泊まり一日中外出もせずに中出しエッチしまくる日もあった。

大学4年の秋頃に僕の内定が出てからは、「そろそろ子供が欲しい」と言うようになり、危険日でも中出しするようになった。
危険日の順子はいつも以上に感じてて子宮も降りてきているのか、チンコが根元まで入らずに奥に当たってしまっていた。
その為、亀頭を更に奥に押し付けて中出しをすると精液が全く垂れてこなくなり、これが順子にとって1番の快感だったらしい。
常に順子の子宮内に精液が溜まっているように、金曜日から月曜日までは当然のように中出しをして水曜日も公園のトイレや人目に付かないところで中出しをしまくった。
常に子宮内には俺の精液が溜まっている状態にして3ヶ月が経った。

そして今月。
ようやく順子が妊娠した。
今は挙式の準備をしています。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6979
投稿者 伊集院 (50歳 男)
掲載日 2018年4月07日
陰唇に点在する「淫乱ぼくろ」は豊富なスタミナでセックスに貪欲な女のトレード・マークと言っても過言ではない。
清楚な外見とは裏腹に露出願望が強く周囲に囚われない従順な性格のKとは約10年ほど前に資金援助の担保として2年間関係を続けた。
セックスは基本「生中出し」、妊娠したら堕胎することが条件だった。

Kとは月に2~3回通い妻として身の回りの世話とセックスの相手をする関係で、初夜の記憶が今も鮮明に残っている。
Kは小柄な体型で服の上からも分かる腰のくびれとプリっとした美尻が「エロさ」を醸し出していた。
食後一緒に入浴を誘うと、「恥ずかしいので先に入っていてくれませんか」と言われ、入ってくる時には消灯されてしまったが、月あかりに浮かぶ陰影でそれがエロボディであることを容易に察することができた。

興奮を押えて抱き寄せると、強張っていた体から力みが抜けてくるのが分かり、私に身を委ねてきたところで熱いキスを交わしながら柔肌の隅々までを撫で回してその反応を楽しんだ。
Kに全身(下半身を中心)を洗ってもらいながら、お互いの話をしてリラックスしてきたところでフェラチオを要求した。
Kの顔前に立つと、最初は手を添えてじっくりと丁寧にネットリ味わうような舐めっぷりで、しだいに息を荒げて勃起したチンポを夢中で貪る姿に妙な興奮を覚えた。

風呂から上がり明るい部屋の下で全身を視猥して互いに興奮を高めてからソファでもたっぷり舐めさせた。
ベッドではKを四つん這いにして言葉責めしながらいやらしく舐めてやると可愛い喘ぎ声が漏れ始め、しだいに声が大きくなるとオマンコから粘液が滲み出てきて「私も舐めたいです」と69になってしゃぶり始めた。
Kのフェラチオのピストン音が部屋中に響き渡り、チンポを欲しがっているように感じた。

微かな声で「入れて」と聞こえたので、正常位で「もっと大きな声で何をどうして欲しいか、はっきりと言ってごらん」と言うと…
「おちんちんをKのマンコに入れてください」と求めてきた。
唾液と我慢汁でヌルヌルのチンポが挿入するところを見せてやりながらゆっくり合体した。
受け入れ万端のオマンコの中は熱くて愛液が溢れていて肉襞がとても気持ち良かった。
入口付近から子宮口まで色々な角度で突きながら敏感ポイントを探っていると、突然、膣収縮が起こり裏筋に衝撃が走った。
Kは声を荒げてアヘアヘ状態だったので舌を差し入れ吸い付かせて「一緒に逝くぞ」と囁いた。
そして収縮の中で腰を激しく律動し、溜まっていたザーメンを一気に放出した。
Kはしっかりと私に抱きついて放心状態だっが、オマンコはザーメンを全て絞り出すかのようにしばらく収縮を繰り返していた。

初夜を終えたチンポをきれいに舐めさせてから一緒にシャワーを浴び、夫以外のザーメンを受け止めたオマンコを丁寧に洗ってあげた。

それからは会うたびにシチュエーションを変えて様々なセックスを続けた結果、中絶も経験させてしまったがKの性に対する淫乱な部分を開花させ、あっという間に二年間の「中出し」通い妻生活は終了した。
契約終了後もお互いの体を忘れることができず、密会してセックスを続けた。
この時にKはピルを飲んでいて中出しセックスに満足していたが、新しくSFができたと言われて関係は終わった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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