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前回も書いたように、私はフリーのインストラクター。
要はスポーツクラブでの講師業である。
想像し易いところで言うと、スタジオのインストラクターというところか。
スポーツクラブという職場は、経験した者であれば分かると思うがアルバイトスタッフは女子大生が非常に多い。
私の好みはというと30半ばの艶のある人妻であり、バイトの女子大生にはまったく興味がなかった。
新しく入ってきたマナを見るまでは、、。
マナという娘は、20歳の女子大生で●●県からこちらに引っ越してきたということであった。
顔は、柴崎コウのような少しきつめの顔をした美人である。
髪型は今時のショートボブ、髪の色も女子大生がよくするようなベージュ系のカラー。
確かに可愛い娘だし、性格も良いのでほかの男性スタッフや、バイト君たちの人気は高かったが、私はそこまで興味はなかった。
インストラクターは福利厚生として、ジムやプールを無料利用できるため、私も度々利用していたのであるが転機があったのはそのときである。
仕事終わりにプールを利用しようということになり、スタッフ専用の簡易な更衣室で着替えるのであるが、この更衣室というのが三畳ほどのスペースに、9つのロッカーと簡易パーテーションがあるだけというもの。
プールの利用状況を確認するためにプールをみると、監視員はマナということが分かる。
プールの監視なので、競泳用水着。
女性スタッフは専用のTシャツを羽織っていますが、下半身は水着姿なので、おっさん利用客からジロジロ見られると不評である。
自分でも驚いたのであるが、この目の前にある9つのロッカーの中にマナの着替えが入っていることを突然想像してしまい、物凄く勃起してしまった。
もうこうなってしまったら、マナの着替えを漁りたくなってしまいロッカーを1つづつ開いていた。
3つ目か4つ目を開いたとき、女性用の折りたたまれたユニフォームが見え、
マナのだ!
中学生のころのような興奮でした。
元の形を覚えながら、ゆっくりとユニフォームをめくっていくと、間に下着が入っている。
白地にピンクの花の模様のブラジャーとショーツ。
汗ばんでいたのでしょう、下着も少し湿気気味。
ブラジャーの内側、マナの乳首があたる部分の匂いを嗅ぐとほんのり柔軟剤の香り。
次にショーツを手に取り、クロッチノ部分を確認すると、とてもかわいらしいマナのオリモノの汚れがある。
きつめの顔の美人女子大生マナを想像しながら、クロッチを嗅ぎ、そしてなめてみる。
柔軟剤と汗とオシッコとオリモノの混ざったなんとも淫靡な香りがそこにはある。
そして私の勃起したペニスをパンツからだし、鈴口をマナのクロッチの部分に擦り付ける。
結構な量の我慢汁がマナのショーツに付着した。
さすがに射精までは出来ないので、着替えをロッカーにもどし、水着に着替えプールに向かいました。
マナ「創平さん、こんにちは♪、今日はプール利用されるんですね!」
はち切れんばかりの瑞々しい笑顔、きつい感じの美人だけど笑顔がむちゃくちゃ可愛い。
今まで女として見ていなかったマナを性的対象として意識し始めた瞬間である。
そのままシャワーを浴び、隣にあるトイレへ駆け込みマナの笑顔と彼女の下着の匂いを思い出しながら射精。
背徳感のある恐ろしく気持ち良いオナニー。
その一件があってから、私の頭はいかにマナとセックスをするか、ということばかり考えるようになった。
クラブの休館日というのが週に一回あるのだが、その休館日を利用してスタッフにトレーニング指導の方法を教える、というスタッフ向けの講習会として館内を利用することがありその講師を私が任されることとなった。
社員スタッフや、アルバイトスタッフに対してトレーニングのやり方を指導した後、夕方からは社員が別の仕事をしてる間施設を使ってもいいという事になった。
殆どのアルバイトスタッフが足早に退勤するなか、マナだけが残って利用することがわかった。
つまり、ジムエリアを利用しているのは私とマナだけである。
今日のマナの格好はスタッフ用のユニフォーム。
スポーツクラブのユニフォームは、体のラインが分かるような裁断がされているので結構エロい。
マナ「足のトレーニングのやり方教えてください!」
私 「いいよ、じゃあこのうつ伏せになって膝曲げるやつやってみようか!」
という具合にマナにトレーニングマシンの使い方を教えていて気がついたのであるが、マシンのシートにうつ伏せになって膝の曲げ伸ばしをさせていると、マナのお尻の形がくっきり分かるではないか。
それに加え、パンティのラインと、クロッチのラインまで。
私「腰はこの位置で!」と言いながらさりげなくマナの肉つきの良い腰周りに触れる。
マナはトレーニングに夢中でうつ伏せ、ジムエリアにはほかに人がいない。
気付かれないようなぎりぎりの近さで、マナのお尻に顔を近づけ匂いを楽しみます。
香水の良い香りと、マナの体温が心地いい。
社員「そろそろ閉めますので、終わりにしましょうか~」
私・マナ「ハイ~、了解です」
退勤したのは17時30ほど、私は意を決して、
私 「おなか減ってない?ご飯食べない?」
マナ「やったー、私も考えてたんですよ~」
ここまでうまくことが運ぶとは思っていなかったので、焦りましたが、マナとセックスするという事を成し遂げられそうである。
マナの元彼の愚痴やら、学校のこと、バイトの愚痴などを聞きお酒が回ってきたころには9時を回っていました。
私 「マナちゃん、酔ってるから夜風に当たろうか。」ちょうど秋の夜、涼しい風が吹いていた。
マナ「はーい♪」
小さな公園のベンチに腰掛け、マナの手を握りました。
マナの女の子らしい可愛い匂い。
我慢できず、そのまま手を廻しキス。
マナもそうなることを感ずいていたのでしょう、私の舌を何の抵抗もなく受け入れてくれた。
静かな秋の夜。静寂な空間に二人の荒々しい息づかいと、舌の絡む「ニチャニチャ」という厭らしい音。
マナの着ていたブラウスの上から、マナの小さいけど張りのあるオッパイを弄ると
マナ「っん、あん、ふーふー」
マナが可愛く喘ぐ。
スカートの中に手を突っ込みオマンコを触ろうとすると、
マナ「ここじゃ恥ずかしい」とマナが恥ずかしそうに言う。
私 「マナちゃんの部屋に行こうよ」
マナ「散らかってるから、、」
と言いましたので、そこは宥めすかし濃厚なキスをしてなし崩し的にマナの部屋に上がりこむ。
むろんコンドームなどは買っていない。
マナの部屋は女子大生らしい可愛くこじんまりした部屋で、綺麗に整頓されている。
部屋にはいるや否や、マナをベッドに押し倒し、舌を絡ませスカートの中からパンティ越しにオマンコを縦になぞってみると、
マナ「ふーふー、ん~、ん~」「き、きもちい」
スカートを脱がし、パンティの上から更に舐める。
マナのクロッチ部が湿り気を帯びてきたら、パンティを脱がして直にオマンコをさらに舐める。
経験人数は2人と言っていたことからも分かるように、マナのオマンコは綺麗なピンク色で彼女のようにとても瑞々しい。
マナ「きもちい、あ、あ、ん~」「イキそう、コワいよ」
マナは以前オナニーで一度だけイッたことがあるらしく、失神するような快感が襲ってきたため怖くてそれ以降はイキそうになるとストップをかけていると、酒を飲みながら言っていた。
私「大丈夫、リラックスして」と言いながらマナの手を優しく握り、
「僕が近くにいるから、コワくないよ」「マナ、今すごく綺麗だよ」と言って落ち着かせながら、またクンニを始めます。
マナ「あっ、あう、あう、あう」「イク、イク、いっちゃう~!」
体を大きくのけ反らしながら、マナは絶叫して絶頂を私の前で迎えていた。
マナ「あう、あう、あう」
マナが痙攣していたので、少々焦りましたが、ゆっくりマナの頭を撫でながら様子を見ていると、
マナ「創平さん、コワかったよ。」「でも、創平さんでイケて嬉しい」
と少しづつ冷静さを取り戻す。
私「マナ、おチンチン舐めたことある?」「僕のを舐めてよ」
と言って、マナにフェラを促してみる。
20歳の女子大生です、歯は当たるし、気持ちよくもありませんが、一生懸命私を気持ちよくさせようとする姿に興奮は抑えられない。
暫くのあいだマナの髪の毛を撫でながら、フェラさせた後、
私 「マナ、そろそろ入れてもいい?」「コンドームある?」
マナ「ゴムはないよ、でも生で入れて」「外で出せば大丈夫だと思う」
20歳の女子大生に生挿入出来るなんて想像もしていませんでしたので、天にも昇るような気持ちになった。
正常位の体勢から、ゆっくり腰を沈め、
私 「マナ、痛くない?」
マナ「少し痛い」
マナの膣口をゆっくり拡げるイメージで、亀頭を浅く出し入れ。
マナの中はものすごく熱く、いままで体験したオマンコのなかでも一番熱かった。
マナ「大丈夫かも」
私 「ゆっくり入れるよ」
マナ「ん、ん~、スゴイキツイ」
マナの膣はとてもキツく、私のペニスが入るとそれこそギッチギチになる。
正常位の姿勢でしっかり奥まで挿入すると、マナは苦しそうに喘ぎ始め、
マナ「う、うん、おっきい、や、やばい」
挿入しながらマナのクリを弄り、ペニスをGスポットに擦るようにゆっくり動かしていくと、愛液も出てきたのか幾分滑らかに動くようになった。
「パンッパン、パンッパン。」「パンッパン、パンッパン。」
だいぶ奥まで挿入できるようになるにつれ、射精感が強く込み上げてくる。
ブラウスがはだけ、ブラジャーが見えている状態でペニスを強く打ち付けられている女子大生。
瑞々しい笑顔のマナの顔が快楽で卑猥に歪む。
マナ「き、きもちい、おかしくなっちゃうよ~」「マナのオマンコ壊れちゃう」
いつもジムで見る可愛らしい女子大生が、こんな卑猥な言葉を自ら発してしまっている現状、興奮度マックスである。
マナ「あんっ、あんっ、あんっ、だめっ、だめ」
私 「マナ、止めてほしいの?」
マナ「やめないで~、創平さんのが欲しいよ、きもちい」「イク、イク、イッちゃう」
私 「マナ、イッても良いよ。僕と一緒にイコうね。」「マナの中でだすよ」
マナ「あんっ、あぁ、中はだめ、だめだよぅ」「赤ちゃんできちゃうよぅ、あ~、きもちい」
私 「マナの赤ちゃん欲しいよ、出すよ、マナ!」
マナ「あうあうあう、アーアー」「あんっ、あん、あん」
私 「マナ~、気持ちい。イクよ、で、出る!」
正常位の体位から、マナの肉付きの良い腰を掴み最深部で射精。
結構たまっていたので、ペニスの先端が膨張して一気に放出される感覚。
透明感のある女子大生を汚しているという背徳感と、妊娠させるかもという罪悪感が快楽へのスパイスとなる。
マナ「あぁ~、中で出しちゃったの?赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう、、」
私 「マナ、ごめん。気持ちよかったから中に出しちゃった。今日は危ない日なの?」
マナ「うーん、生理近いから大丈夫だとは思うけど。」
マナの膣からペニスを引き抜くと、汗と潮とお互いの体液が混ざり合った液体が垂れてきます。
マナには悪いですが、女性の股間からだらしなく垂れてくる精液がシーツを汚す様が私はとても好きなのである。それを見るとまた勃起。
とりあえずマナを落ち着け、シャワーを浴びさせることに。
私のペニスはまたもや硬度を回復し、発射を求めてくる。
そこで私は、マナがシャワーを浴びている隙に洗濯機を漁り、先程までマナがはいていたパンティを取り出しペニスに巻きつけしごき、クロッチの部分に思い切り射精。
正直、中だしよりも気持ちよかったかもしれない。
その晩はマナの部屋に泊まり、早朝マナが起きてくる前に昨日着ていたマナのユニフォームでオナニーをし、精液をぶっかけてしまった。
紺色のユニフォームが、私の精液で汚れる様はとても興奮する。
どうやら私はとんだ変態のようだ。
後日、マナとは水着プレイや、ユニフォームプレイなども楽しんでいる。
またそれは別の機会に。
前の営業所は女性の割合が高かったのですが、気の強いタイプばかりで、何かとギスギスした雰囲気でした。
それと比べて、今の営業所は、どちらかと言えば素朴なタイプの女性が多く、ほのぼのとした感じです。
それに、パワハラやセクハラに過敏だった前の営業所では有り得ない事ですが、今の営業所では毎朝コーヒーを煎れてくれたり、机回りを掃除してくれたりもしています。
ただ困るのは、警戒心も薄いのか、胸元が緩かったり、ピチピチのサイズを着ていたりするので、50過ぎの私の息子が疼く瞬間もある事でした。
そんなこんなで、休日出勤した日の事です。
その日は、出勤を命令じてはいませんでしが、地元採用のYさん(36才)も出勤して作業をしていました。
彼女は家の用事で数日休んでいたので、その間に溜まった仕事を片付けていたのでした。
私は暫く机上の事務をしていたのですが、肩が凝ったので、所内の簡易ジム兼仮眠所で一服していました。
すると、Yさんがやって来て、「マッサージしましょうか?私、習ってたの。」と言って、肩から背中、そして腰から腿を揉んでくれました。
確かに、力の入れ具合など、プロに近い感じがしました。
と、ちょっと私の手が彼女の身体に触れて、「アん。」という声。
え?と思いながら、今度は少し邪な心で背中へ手を回してみたら、無抵抗で委ねるような感じ。
それならと、キスをしてみたら舌を絡めてきました。
そして、Yさんは「敏感になっちゃった。恥ずかしいな。どうしましょ。」と言ながら、脱ぎ始めました。
Yさんのブラとパンティは意外にも紫のシースルーでした。
その下着も脱ぐと、うっすらアバラが分かるくらい痩せているのですが、白い胸と尻は程良い肉付きでスベスベしていていました。
そして、パイパンでした。
私は、乳首から下半身にかけて舌で舐め尽くしました。
Yさんは感じやすいらしく、アソコへ指を挿入するとすぐにヒクヒク反応し、温かく締め付けてきます。
「私、ピル飲んでるから大丈夫よ。」 とYさんが求めるので、私は息子をアソコに擦りつけ生挿入。
やはり生だと、アソコの締め付けを感じて味わいながら腰を動かすことができますね。
Yさんも私に脚を絡ませ背中に手を廻して身体を密着させ、濃厚に唇も重ねてきて貪欲でした。
私は、数年ぶりに膣内への射精を行うことができました。
正直、私は、それで十分に満足でした。
が、奇蹟が起こりました。
Yさんは、私を仰向けにさせると、そのまま2回戦へ。
「俺、もう無理だと思うよ。」 と言ったのですが、彼女の蜜壺に導かれた途端に息子は復活し、再びアソコの締め付けを感じて、膣奥へ2発目を発射することができたのでした。
「想定外だった?」とYさんに聞かれて、素直に「うん。」 と答えた私。女
性については、何歳になっても勉強させられますね。
それでは、失礼します。
初めてのプレイだったんでカキコします。
すでに掲載されたプレイでつまらなかったらすいません。
相手13才下×1 Fcup 色白 ぽっちゃり パイパン ピル飲み のユアさん。
パイパン、ピルは私の希望でしてくれました。
今回は引っ越し直後に娘塾中訪問でのプレイです。
いつものように手マン、クンニで3回程痙攣させたあとフェラしてもらってたらクスッて笑って氷を含みフェラ開始。
つっ冷たい~?でも気持ちいい!!
しかも息子もキュッとなった感じでいつも以上にカチカチ。笑
そこからは騎乗位、バック、松葉崩しで数回痙攣させて大好きな正常位で両手掴んで一番奥にタップリドピュ!!最高~
そこからは抜いて逆流精子見て余韻を楽しんでたらユアさんが冷やして固くなるならマンコに氷入れてみる?と、聞いた瞬間カチカチになりました。笑
角は痛そうなので口で少し溶かしていざ、イン。
溶ける前にと急いでカチカチの息子をズリュっと、イン。
先の方だけ冷たくて気持ちいい~って腰振ってたら氷が溶けて潮噴いたみたいに大洪水!!笑
シーツはびしょびしょ。
騎乗位では私のお腹に大洪水。笑
大洪水が治まり温かくなってきたら数回痙攣させてまたも一番奥にドピュ~。
今度は逆流の量が半端ない。笑
余韻を楽しむより対応が大~変。
娘が帰宅前にシーツを洗濯機に入れギリギリ部屋をでました。笑
帰ってラインにはまたしようと。
次回はお風呂かラブホやな。
初めてのプレイでしたが楽しいですよ。
皆さんも大洪水注意で試してみて下さい。
長文すいません。
どうせなら妊娠しやすい若い子に限定してメールした。
20歳 大学生 細身の女の子と別2 ゴム有でアポを取った。
待ち合わせ場所に来たのは可愛い系の女の子だった。
軽く世間話をして2人でホテルへ入る。
部屋に入って軽く世間話をすると地方から進学のために上京してきたみたい。
出会い系を初めたばかりの独特な緊張感が伝わった。
別々にシャワーん浴びて室内を暗くして、いざプレイ。
たっぷりクンニして彼女の緊張をほぐすフェラはやはり素人とあり下手で気持ちよくなかった。
彼女の目の前でゴムをつけて安心させて正常位で挿入。
喘き声は控えめな感じであったが今からこの世間知らず女を妊娠させるという行為に興奮していた。
バックにかえた時に瞬時にゴムをハズす、そして何ごともなかったように彼女をバックから攻め立てる。
すぐに射精感がこみあげてきて彼女の奥に1週間近くオナ禁した精子を子宮の奥にぶちまけた。
ここで腰を振るのをやめると中出しをしたことがバレてしまうので抜かずに腰を振り続ける。
さらに騎乗位にかえて下から上へと若い妊娠しやすい子宮の奥へと精子を注ぎこむ。
また射精感がこみあげてきたので彼女をがっちりホールドして奥へ残り汁一滴も残さぬように精子を流しこむ。
中出し着床行為が終わると優しく彼女の精子でいっぱいなマンコを丁寧にティッシュで拭いてあげた。
この子がちゃんと妊娠するか?
確認をするためにピロトークして、また同じ条件で会わないかと誘うとLine交換して別れた。
彼女は妊娠したのか?
わからないが、玄人ではなく素人に無許可で思う存分、中出しする快感はやめられないです。
彼女からの連絡が楽しみです。
私の名前は創平。
妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。
AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。
サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。
待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」
想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。
私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」
正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。
エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」
入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。
エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。
私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」
この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。
エリ「うん、、。」
最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」
ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。
エリ「私も創平さんに知ってほしい」
こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。
部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。
エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。
エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。
エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」
クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。
エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。
初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。
私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」
エリは顔が紅潮していました。
私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。
エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。
私 「エリさん、やばいイキそう。」
フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、
私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」
エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。
ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。
綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、
私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」
私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。
ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。
気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」
もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。
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