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約3年前に投稿をさせて頂きました平田総菜店です。
美里との事で多数コメントを頂きましてありがとうございました。
質問も頂いてますが今となっては忘れたい過去ですので無返答をご了承ください。
この3年間色々あり書けずにいましたが気持ちの整理が出来ましたので書かせて頂きたいと思います。
長文、駄文となりますが宜しくお願いします。
美里と離婚後、私自身も会社を辞める事になりました。
美里との離婚が会社に知られ、別れた理由が妻の不倫と社内で知れ渡ってしまったのです。
(後から知ったのですが、美里が逆切れし復讐で社内の後輩に教え、噂を広めるようにしたようです)
その結果仲人を頼んだ部長の顔に泥を塗る結果となり左遷させられる事となりました。
その後知人の紹介で転職し福岡に行くことになりました。
全てを失い一からやり直すつもりで仕事に没頭しました。
結婚も恋愛もコリゴリと思い特定の人と付き合う事はしませんでした。
月に1,2回のデリヘル遊びが唯一の楽しみとなりました。
最初は若い子の店を利用していましたが、中々本番まで持っていけず、段々と人妻系へとシフトします。
人妻系はチップをあげれば本番までいけ、女の子によっては生+中出しもOKな時があります。
ミラクルが起きた日、いつもの様にお店のHPを見ると新人さんが入店されてました。
受付終了間際でしたが駄目元で電話すると60分なら行けるとの事で指名。
天神のラブホ待ち合わせで予約をし部屋で待機。
しばらくすると女の子が到着しました。
確か恵梨香と名乗っていた気がします。
挨拶もそこそこに時間も60分と短いので急いでシャワーに入りベットイン。
フェラされる前に
「今日お客様が最後なので生で良いですよ」
と嬉しいお誘い。
息子はビンビンでフェラを待ちます。
彼女は持参したスタバのカップの氷を口に含みフェラを始めます。
堪らない刺激と「夕樹もしてくれたなぁ」なんて思い出しつつも快楽へと進みます。
体の相性がとても良く、何度か息子を打ちつけるとあっという間にフィニッシュタイムが…。
「出そう」と囁くと「中に出して」と嬉しいお言葉。
遠慮なく出させて頂きました。
息子は硬いまま。
それを見て「もう一回行ける?」とのお言葉が。
「時間が迫っているよ」と伝えると「ちょっと待ってね」と恵梨香は携帯を手に取り店に電話。
「恵梨香です、今終了しました。店長すみません今日は直帰で良いですか?」と伝え電話を切る。
「お客さん、時間が許す限りしましょう」と言われ。
自分で言うのも何ですが、自分はSEXがうまくありません。
それなのにお誘い頂けるなんて気が良くなりますよね(笑)
結局3回出させて頂き、その日は終了です。
お風呂に入りながら当たり障りない会話をし。
恵梨香は旦那と旦那の両親と生活しているとの事。
子供は出来ず、旦那の両親から「子供は?」と言われ続け。
旦那は出張が多くSEXも月に数回で不満。
お小遣いも無くSEX出来るとデルヘリを選んだらしい。
休憩の時間が迫り急いでホテルを出て、別れ際名刺を貰いお別れをしました。
先が長いので 続きは次回に。
初投稿なので駄文なのはごめんなさい。
今から5年くらい前の夏頃でした。
うちのアパートで飲み会をすることになりました。
飲み会メンバーのスペック以下の通り。
自分ヤリオ28歳男。至ってフツメン。
友人ノブオ(男)25歳。明るいラガーマン。
ノブオの彼女のアキ、24歳。ぽちゃだけど顔は綺麗系。
あと友人3名。
俺も含めて合計6人での飲み会でした。
その日は普通の飲み会だったので特にやましい気持ちなしにおつまみと酒の準備をメンバーとしてました。
ちょっときっかけがあったといえばアキちゃんのおっぱいがかなり大きくて俺の視線が自然におっぱいにいってたんでしょうねw
アキ「ヤリオさん触ってもいいですよ?w」
俺 「え!?いやいやw彼氏さんいる前でなんてことをw」
冗談と受け取り笑ってました。
その後、普通に飲み会が始まり飲んでるとノブオがテンション高めに飲んで飲んで飲みまくります。
相当ビール空けたところでノブオがトイレに。
俺 「なかなかノブオ帰ってこないね?大丈夫?」
アキ「そうですね…見に行きましょうか?」
2人で見に行くとトイレで吐いてて意識失ってるノブオがいます。
俺 「おーい大丈夫かー?ちょっと横になったら?」
ノブオ「ウッス…すいません…」
そこから彼女のアキちゃんと2人でノブオをベッドに横にしました。
俺「こーなったらしょーがないなーwノブオ起きないとアキちゃんのおっぱい揉んじゃうよ?w」
ノブオは返答しない。
その代わりにアキちゃんが返答。
アキ「いいですよー。触ります?」
俺 「へっ!?マジ!?冗談でしょ!?」
アキ「ノブオこうなったら起きないから…w」
じゃーってことでベッドの部屋と他友人とが飲んでるスペースとが分かれてて死角になってるのをいいことに服の上から揉んでみることに。
俺 「うわっおっぱいでかいねー!」
アキ「そうですかー?普通ですよw」
もー目の前に彼氏いる状況に興奮してチ◯コビンビンで、服の中のおっぱいを片手で触りながら調子に乗ってお尻も触ってましたw
アキちゃんもそれに興奮してるのか吐息が甘くなってくる。
俺 「めっちゃ興奮するわー!もしかしてもー濡れてたり?」
アキ「ハァハァ…多分…めっちゃ濡れてるw」
俺 「触っていい?」
アキ「うん…」
パンツの中に指差し込むともーずぶ濡れ状態でクリ○リスと膣内刺激するとビチャビチャ音がするくらいw
アキ「アァァ…気持ちいい…アン、ハァハァ」
俺 「ノブオーアキちゃんのマ◯コビチャビチャに濡れてるぞー。」
この状況にめちゃくちゃ興奮して2人してノブオが寝てる前でディープキスしたり手マンしてました。
でもさすがにこれ以上はってことで他友人が飲んでるところに戻って飲みに参加。
…が、おつまみと酒がもーない。
仕方なく買い出しに行くと告げるとアキちゃんがついてくると言うので、さっきの続きができるとウキウキしながら外へ。
アキちゃんもそんな気持ちだったみたいで、外出た途端にディープキスしてコンビニ行く道中に手マンの続きしながら歩きました。
アキ「やばい!やばいって!みられるから!…アッ!声出ちゃう…アァァハァァアン」
コンビニついても店員の死角に入って手マンの嵐w
適当なつまみ買ったところでアパート戻ったけど、俺はビンビンだしアキちゃんはビチャビチャだし不完全燃焼感がハンパなかったので、アパート横の駐車場にある俺の車に2人で入ってしちゃうことに。車の後部座席空けて2人で座りました。
ここらはへんで夜1時くらい。
アキ「ヤリオさーん…私のアソコめちゃめちゃにした仕返し♪」
ズボン一気におろされてビンビンのチ◯コを一気にディープスロート。
ジュブジュブ音が車の中で響いて頭の中で電流が走る走る。
俺 「やばっ!めっちゃ気持ちいい!俺もアキちゃんのなめさせてー」って言って69状態に。
アキ「アー!アァー!気持ちぃ…ハッアァー!ダメもう入れてー!」
ゴムとかもちろん持ってないから何も言わずに生で挿入。
アキ「アッアン!太くて硬いのが奥に入ってる!!もっ、もっと突いて!!」
俺 「アキちゃんの中熱くてビチャビチャでめっちゃ気持ちいいよ!チ◯コとろけそー!」
すごく興奮したのと車の前に普通に通行人いるの見てこのまま長時間するとヤバイとも思い射精感がこみあげてくる。
俺 「あーイきそう…イクイクイク!」
アキ「私もイキそう!アッアーアーーー!イクゥゥゥ」
そのまま何も考えずに中出し…すごい量の精液が出た感覚と、気持ち良さで頭真っ白になる感覚で倒れこむようにアキちゃんに覆い被さり、ディープキスしながら余韻を楽しみました。
少し経ってから離れてみると膣から出てくる大量の精液。
精液見ながら、友達の彼女としちゃったことと、征服感に浸ってなんか変な気持ちになったところで身支度してアパートに戻りました。
戻る途中で
アキ「すごく気持ち良かった!彼氏のより太いし、中で暴れるヤリオさんのチ◯コがヤバかったーwまたしよ♪」
て言われたのがすごい嬉しかったw
戻ってから友人達からは「戻ってくるの遅いからヤってんのかと思ったーw」とか図星なことを言われたので適当にかわしてその後普通に飲んで皆で雑魚寝して解散しました。
飲み会終了後も、アキちゃんとは連絡とってて時々会ってエッチするセフレ関係に。
ノブオとは現在も交際進行中。
ちなみに俺の精子はアキちゃんの卵子には届かなかったみたいで妊娠せずでした。
長々と駄文でごめんなさい。
もしイイネしてもらえたらまた書いてみたいです。
前回の投稿(投稿No.6988)でコメント下さった方々ありがとうございますm(__)m
昨日、丁度ゆきさんの夢を見まして、これは、ゆきさんとの思い出を書かないといけないんだろうと思いまして、また投稿させていただきます。
前回のゆきさんとのカーSEXの後からぼくも、ゆきさんも、メールのやりとりにますます熱を帯びてきまして、例えばメールでHしたり(これも初めての経験)お互いの写メ(外観の写メからお互いのアソコまで)送り合うようになり、仕事どころではないくらい毎日ゆきさんとメールすることしか考えられませんでした。
と、いうかゆきさんとのSEXしか考えられない状態でした。
あのカーSEXから2週間後、また、2人の都合がついたのでいつもの駅に待ち合わせします。
駅の階段を降りて出口から見えるいつもの白い軽自動車。
あのドキドキする瞬間はいまも忘れられません。
助手席に乗り込みお久しぶりのハグ。
あの匂い、温もり、すでにビンビンです。
実は、この日は前々から2人ともノーパンで集合しようという約束をしていたんですが、ぼくはその駅まで電車で移動で
「いま電車のりましたよー」とか
「あと何駅で○○駅に着きますよ」とか
やりとりの度に股間が元気になるので自分だけ周りの人にバレないか緊張感が走ったものです。(バレるわけ無いんですが(笑))
車に乗ってお互いノーパンなのか口頭で確認したのち、何事も無いかのように動き始めます。
ゆきさんは普段からお洒落で、スニーカーをよく履いていたんですが、その日はペンシルスカート?って言うんですかね、短くもなく、長くも無くっていうスカートでイタズラして運転中にめくってやろうと思ってもなかなか見辛く、ゆきさんに「ホテルに着くまで待てないのかな?」みたいに嗜められながらホテルに到着。
事前にゆきさんから「お姫様抱っこしてほしいな」って言われていたのでホテルの入り口から部屋の入り口までお姫様抱っこで入ります。
こういうことは非日常な関係とか2人とも開放的な雰囲気になっていたのでできたんだろうなって思いますが、ゆきさんに喜んでもらえてぼくは何より幸せでした。
部屋に入るなり、ゆきさんはズボンを脱がしてくれます。
「本当にノーパンなの?笑」
「しかももうガマン汁出てるよー」
「はんにゃ君のちん○、お礼に舐めてあげるね」
この流れるようなタイミングでのフェラは興奮しました。
ほどほどにフェラを終わらせて次はゆきさんのパンツ確認です。
いつもはぼくの強い希望によりTバックを履いてもらっていましたが、この日はゆきさんもノーパン。
少なめの毛量のかわいいおま○こです。
ぼくはたまらずクンニしてしまいました。
経験はあまり無いはずなんですがゆきさんはぼくのクンニを気に入ってくれて、調子に乗ってずっと舐め回します。
そして1回目の絶頂です。
ぼくの頭を押さえつけ震えだしたゆきさんを見てぼくはさらにビンビン。
「お願い、欲しいの」
2週間ぶりのゆきさん。
「このまま挿れていいですか?」
ぼくは攻めるつもりで聞きますがまたまた耳元で
「お願い。欲しくてたまらないの」
囁かれながら今度はしごかれます(笑)
我慢出来ず、ゆきさんのブラジャーも付けっ放しで立ちバック挿入です。
ゆっくり挿入してどんどん飲み込まれていくちん○を見て意識が遠のくほどの快感が襲います。
ゆっくり腰を打ち付けるとゆきさんは容赦なく立ちバックで腰を動かします。
立ちバックって普通、男の人が征服感を得るようなイメージをぼくは持っていたのですが、ゆきさんはその体位でも、ぼくをころがします。笑
たまらず精子をちびりかけますがぼくはまだ出したくなかったので対面立位?っていうんですかね、痴女物とか軟体物でよく見るお互い向かい合ったまま女性が片足を抱えて挿入する体位をしたいと願い出ました。
幸いにもゆきさん、体も柔らかい上にその体位は興味があったらしく、早速試します。
僕から提案したのにもかかわらず、ゆきさんに指南してもらいます。
相変わらずヘタレなぼくですが、それでも優しく、楽しくSEXしてくれるゆきさんは本当に最高のオンナです。
対面立位はと言うと、角度がエグくお互いに股間の状況を解説しながらのSEXになりました。
しかし、お互いの熱は上がったまま、AVみたいに貪るようなディープキスをしながら楽しみます。
続いて、ゆきさんから駅弁のリクエスト。
お姫様抱っこの時も言いましたがゆきさんはスリムなので抱き抱えやすい方です。
駅弁もチョコボール向井みたいな感じでガシガシしてやってなかなか楽しくできました(笑)
そしてまたぼくの大好きな騎乗位。
今回はぼくの平日のオカズが欲しくてゆきさんの乱れるところを撮りたくてiPodで動画を撮ります。
ハメ撮りとか初めてですがゆきさんのことを目に焼き付けるため、一生懸命撮影します。
そうこうしているとまた射精感が。
ぼくはイキそうなことを伝えると
「私もイキそう、、、」
って耳元で囁きます。
どんどん早くなる腰の動きにまたまた
「ダメ、ダメ!出ちゃうから!」
相変わらずぼくは情けない声で鳴きます。
「そんなこと言っても止まんないから、イキそうっ」
ゆきさんのセリフの方が男優っぽい気がしたのは僕だけでしょうか。
しかし、前回に甘んじて何回も中出しをするつもりがぼくにはなかったので暴発直前で無理矢理抜いて射精します。
「そのままイキそうだったのに、、イジワル」
そんなゆきさんの表情もまたいやらしくて素敵です。
ゆきさんはお掃除フェラをしてくれましたがぼくはその感覚が刺激が強すぎてベッドで波打ってました(笑)
今思うとあの時も中で出しておけばよかったと思いました。
そして昼食で中断。
真っ裸でご飯を食べあいますが、繋がりあいたい欲が体現してご飯を食べながら2人でソファの上で対面座位で挿入。
腰を動かしあいながらあーんしてもらったり、口移しでフルーツを食べたりなんだかやりたい放題です。
完食してベッドに移動しまたクンニ。
ぼくは潮を吹かしたくて試行錯誤して膣内をまさぐりながらクンニします。
ゆきさんは絶頂をしてくれますがなかなか潮を吹いてくれません。
最後はゆきさんが疲れちゃったので諦めます。
ぼくが下手くそなのは目に見えてますが潮吹きには大量の水が必要とか体調も関係するんだよとか優しくなだめてくれました。
そういうところも本当に優しくて本当に最高のオンナだなって思います。
そして貪りあうようにして二回戦。
たまにはこちらに気を使わず心から満足して欲しくて、正常位で攻めます。
ここで発見したのはゆきさんはお互いの両手首を握ってちん○をおま○この奥まで突く正常位が好きだということでした。
「そこそこ、そこがいいの」
「もっと強く!もっと突いて!」
またまたAVのような興奮するSEXです。
ぼくは1回抜いてるので二回戦はなかなか余裕があります。
20分くらい続けたくらいですかね、ゆきさんは何回イッたのか自分自身でもわからないみたいでした。
その後はバックを挟んだり、ベロチューをしている2人をiPod自撮りハメしたりしましたがゆきさんにおもむろにちんぐり返しさせられ、玉舐め、ちんぐりフェラと怒涛の攻めが始まりました。
イタズラっぽい不敵な笑みでぼくを攻めますがそのままなんと、ちんぐり騎乗位でぼくのことを攻めまわしたのです。
ゆきさん、メチャ楽しそうに腰振って「どこが気持ちいいの?はんにゃ君のち○ぽどうなってる?」
さらに攻め立てます。
ちょっと腰がしんどかったけどはじめての感覚で脳がヒリヒリするような時間でした。
そしてまた騎乗位。
乳首を舐められながらの騎乗位で乳首責め騎乗位のAVさながらの責めです。
またまたちん○に精子が溜まってくるのを感じながら快感に震えていると
「これが好きなの?これが気持ちいいの?」
本当に最高の責めです。
「ゆきさん、またイッちゃう、、やばい」
「イクの?イっちゃうの?、、、だめー!笑」
なんと、寸止め。
本当に引き出しが多く、しかもきれい。
ぼくはこの人に出会えて本当に幸せでした。
「ゆきさんイジワルー!!でも本当にイキそう!」
また騎乗位で攻めてくるゆきさんに頭が真っ白になります。
油断したのも束の間、腰の動きを早めるゆきさんにとうとうぼくのちん○が爆発しかけます。
「私のことはんにゃ君の精子でメロメロにさせてよ。」
なんて小悪魔なセリフ。
「ここ(子宮)にはんにゃ君の精子頂戴。」
そんなこと言われながら腰振られてたら暴発もやむなし。笑
「あ、ダメダメ出る出る!」
って言いながら二回戦ながら大量に射精。
もうどうにでもなれって前回も思ったけど、今回はこの人を妊娠させたい、責められている身だけど種付けしたいって思いながらの射精。
突き抜ける射精感って言ったら炭酸飲料のキャッチコピーみたくて笑いが出そうですが、そんな脳天ぶっ飛び騎乗位責めでお望み通り子宮にぼくの子種を出してあげました。
後から聞いたところ、ゆきさんは普段からピル飲んでるみたいで最初からこの日はぼくにそうさせようとしてくれていたみたいです。(笑)
でも、それを知らなかったらぼくそのあとのやっちまった感がすごかったと思います。
そしてその日はお風呂入って別れました。
その夜、メールで
「帰りの車内ではんにゃ君のがパンツの中に出てきて運転しながら感じちゃっておうちに帰ってトイレではんにゃ君の精子塗り回してオナニーしちゃった」と嬉しい報告(笑)
もちろんぼくもトイレで抜きました。
つぎの逢瀬はその一週間後でしたがちょっと書くのに疲れたのでまた今度投稿します。
ぼくのこんな自己満投稿にいいねやコメントありがとうございますm(__)m
まあ、もう会えない理由については
一つは転勤でもない限りぼくはもう関東に行く機会を失ったこと、もう一つは研修先でゆきさんとの不倫がバレかけ、ゆきさんに迷惑がかかってしまいそうになったので関東を離れた後もメールのやり取りをしていましたが連絡先を消してしまったのです。
転勤が容易でない職域でもあり、また、現在自分の部署の人材不足も相まって、家族がいる身分のゆきさんに迷惑をかけられないと思い、身を引きましたが叶うことならまたゆきさんと体を重ねたいとの気持ちがこのサイトさまへの投稿へと繋がりました。
ゆきさんがここを見ることがあるかどうかはわかりませんが気づいてくれたらぼくはそれだけで幸せです。
ぼくはゆきさんの子宮を思い出しでオナニーに更けますし、ゆきさんもぼくの子種を感じながらオナニーしてほしいと願っています。
私は塾の講師とラブホの清掃員をしていました。
塾講師の同僚に仲間由紀恵に激似の講師がいました。
しかも、本物と違ってグラマーな体つきで、思春期の男子生徒のズリネタ間違いなし、な女性でした。
ラブホの清掃員をしていたとき、部屋の清掃を終えて待機場所に戻ろうとしたらお客様、こう言うときは隠れてやり過ごすのですが、ふ、と目に入ったのは先の仲間由紀恵さんでした。
狙ってたのに残念だなぁ、と思っていたら一緒に来てた男性が部屋のチャイムをならして、
「○○です。ご指名の女の子お連れしました。」
と、まぁ、デリヘルでした。
待機場所のパソコンをネットにつないで店名検索、出勤中の女の子を検索して仲間由紀恵さんらしき嬢を発見しました。
他人の空似かな、とも思いながらどうしても気になったのでバイト代をはたいて後日指名することに。
バイト先ではないラブホに入って、仲間由紀恵さんを指名、到着してドアを開けて対面したとき仲間由紀恵さんは明らかに驚いた表情を浮かべていました。
仲間「えーと、」
私 「驚いたなぁ、仲間先生がこんな仕事もしてるなんて」
と向こうが何も言えないのを分かって白々しい言葉を投げかけてみました。
仲間「そんなこと言ったら私先生だってこういの利用するんですね。」
私 「彼女いないですからねー」
仲間「秘密にしてもらえますよね?」
と懇願。
私 「えー、知って貰った方が稼げるんじゃないですか?」
仲間「偶然ならともかく知り合いに呼ばれるのはイヤなんで。サービスもしますから」
私 「まぁ、サービスしてもらえるなら秘密にしますよ」
仲間の服を脱がしにかかりました。
この時は正直本番できるかも、位のゲスな気持ちは有りました。
脱がして脱がされてシャワーすっ飛ばして全身リップからの生フェラとデリヘルならオーソドックスなサービスを受けて、良い感じに気持ち良くなってきたので仲間に、そろそろ、ね。と言うと私の上に跨がってきました。
ゴムをつける気配も無かったので、騎乗位スマタか、と思いきやニュルっと予想していなかった生合体!
えっ?えっ?となる中、仲間は私の上で腰を振っています。
初の生合体の気持ちよさに負けてあっさりと白旗宣言。
イきそうだとつげても仲間は関係無しに腰をふるのでそのまま中に発射しちゃいました。
それでも収まらず体を入れ替えて正常位の体勢に。
二回戦目もしっかり中出しさせてもらいました。
帰るとき
仲間「サービスしたから秘密の約束守ってくださいね」
って言われました。
が、ラブホから一緒に出てきたのを生徒に目撃されており、ヤったことは広まってしまいました。
携帯の写メに撮られていたので否定のしようが無かったのですが。
私の方はまぁ、正直に言ってもデリヘル呼ぶスケベ先生位で終わる話ですが、仲間はそうは行きません。
やむを得ず仲間は私と付き合ってると嘘をついてその場しのぎをしたそうです。
すぐ別れるというようにすれば良かったのですが、仲間が話を盛りすぎたせいでしばらくの間偽装カレカノとして過ごさないといけないような状況に。
その間、偽装カレシの報酬として週に一度ヤらせてもらえるように交渉、毎週中出しさせてもらいました。
この一件で、K2人、C5人に手を出すことになりましたが別の話なので割愛いたします。
前回投稿した38歳人妻との続きです。
前回投稿時は記しませんでしたが、実際に会うまでメールでのやり取りが1ヶ月程ありました。
その中でお互い性欲が強いことを暴露し合い、毎日エッチなメールを交わしていました。
フェラチオが大好きで、バックから突かれるのも好きで、胸は小さくてお尻が大きいのがコンプレックスとのことでした。
私はおっぱい星人ではないので、かつ大きなお尻が大好きで、そのお尻をバックから抱え込んで突くのが大好きなので、それを伝えるととても喜んでくれました。
2児の母で仕事もしているので、頻繁には逢えないのですがかえってそれが新鮮さを保て、お互い抑えていた欲求を一気に解放するので興奮をかき立てます。
だいたい多くて月に2回、少ない時は月1回のペースで逢ってお互いの身体を貪り合い、性欲を発散させています。
休日の昼間に逢った時の体験談を記します。
某公共施設の駐車場で待ち合わせ、先に着いて待とうとしてると彼女も直ぐに到着。
駐車場に車を停めて私の車の助手席に乗り込みます。
待ち合わせして逢った時は必ず満面の笑みを見せてくれます。
これがとびきりべっぴんさんで可愛くて、それだけで勃起してしまいます。
駐車場からホテルに向かう数分間は必ず手をつなぎ、毎回片手で運転します。
ホテルに着いて部屋を選び、入室まで手をつないで歩きます。
部屋に入るなり直ぐ抱き合います。
お互い「逢いたかった」と囁きしばらくきつく抱き合います。
お風呂をためている間、ソファーに座り舌を絡め濃厚なキスを呼吸ができなくなるくらい繰り返します。
その時点でお互いの興奮度は既にMAX状態です。
お風呂がたまり一緒に入るのですが、その前に服を脱いで下着姿になった時に私はしゃがんで彼女の下着越しのお尻に顔を埋めます。
そして鼻と唇で下着越しにアナルと秘部をまさぐります。
「いやぁ… エッチ…」もはやエッチは私にとって褒め言葉です。
その一言でさらに激しくまさぐります。
すると「脱がせて…」遠慮無く下着をはぎ取り、生でアナルと秘部を舐めまくります。
舐める度「あああぁぁぁ…」と感じています。
彼女の身体を反転させ、今度は前から秘部を舐めまくります。
「あああぁぁぁ… ダメっ…」
ダメと言いながら感じまくり既に秘部はトロトロです。
耐えられなくなった彼女は「舐めていい?」ときいて私の前に跪きます。
これまで関係してきた歴代女性の中でBest3に入るフェラチオの開始です。
先ずは肉棒を下から上へ丹念に舐め上げます。
その後尿道口近辺を丁寧に時間をかけて責めてきます。
微笑みながら「エッチな汁が出てきた」たまらず我慢汁が溢れますが、それを音をたてて舐め取り、啜ります。
その後ようやく全体を包み込むようなディープスロートの開始です。
気持ちが良すぎて思わず恥ずかしい声が漏れてしまいます。
その度に下から見上げるエロくも美しい顔がたまりません。
「もう出ちゃいそうだから風呂入ろう!」
まだ出すのがもったいなかったので一緒に浴槽へ。
浴槽の中で彼女を抱きかかえ、キスしながら秘部に指を伸ばすとお湯の中でもトロットロになってました。
クリを責めているとまたまた彼女が我慢できなくなり、「舐めていい?」ときたので浴槽の縁に座って再び濃厚フェラの始まりです。
先程と同様の責めを繰り返され、今度はたまらず「出ちゃう!!!」と言うやいなや彼女の口に大量の1発目を発射。
これが ドクッ ドクッ ドクッ と止まりません。
しばらく続いた射精を受け止め、尿道に残った精液を最後まで吸い取り口を肉棒から離した彼女がニッコリ。
フェラで抜いた時は必ず口を離したあと微笑んでくれるんです。
口から溢れ出そうな精液を浴槽の外に出して「すっごいいっぱいいっぱい出た!」とまた微笑んでくれます。
それからベッドに移り、並んで寝ながらいろんな話をします。
日常会話から趣味の話しを笑いも交えて楽しみます。
そしてどちらからともなく濃厚なキスをし、2回戦へ突入です。
フェラされるとまたたまらず出でしまうので、私からクンニします。
前回も記しましたが、本当にビラビラも小さく、色素沈着も全くなく、小振りで大人のものとは思えない美しいオ○ンコなんです。
クリを中心に丁寧に舐め上げ、時折膣口から淫液を吸い取りクリに舌で塗りながらじっくりじっくりクンニします。
「あああああぁぁぁ… ダメっ ダメっ… エッチ…」声にならない声を出し、頭を振り乱します。
そして程なく「あぁっ… イクっ!!!」と小声で発し、身体を震わせながらイキました。
もう私もビンビンで、彼女の腰を引き寄せて正常位でゆっくり挿入します。
秘部のサイズが私の肉棒と合ってきたのか、以前と比べスムーズに受け入れられるようになってきました。
それでもかなりキツキツのオ○ンコです。
奥まで一気に挿入してそこで一旦静止して抱き合います。
彼女の目は虚ろで、口が半開きで快感を押し殺しています。
先日終わったあとに「GGGさんの大きなのが入ってくると頭が真っ白になっちゃいます…」と言っていましたがその状態のようです。
そして深いストロークでゆっくり抜挿を繰り返します。
彼女は頭を左右に振り「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう…」と言いながら激しく感じています。
その姿がたまらなく興奮をかき立て、激しく突き始めます。
もう彼女は声にならない声を上げています。
やがて射精感がこみ上げてきたので、体位を即位に変更してゆっくり出し入れを繰り返し、更に大好きなバックに変えます。
大きなお尻を抱え込むように引き寄せて、お尻が波打つ程強めにピストンを繰り返します。
彼女はベッドに顔を押しつけ、時に振り向き私を見ながら「ダメ、ダメ、壊れちゃう…」と朦朧とした顔で叫びます。
もう限界に達し「出ちゃいそう!」と言うと「GGGさんの出したいとこに出して!」その一言で一気にこみ上げて、2発目を大量に生中出しです。
中出し後、肉棒を抜くと彼女が微笑みながらお掃除フェラを。
くすぐったくておしっこが出そうになるが、やがてまたまた硬くなりはじめ、「また大きくなっちゃた」と彼女を寝かせて間を置かずまた挿入。
中に精液がたっぷり残っているので、ピストンする肉棒がみるみる白濁でドロドロになり、淫靡な音が部屋中に響き渡ります。
それが更に興奮をかき立て、あっという間に3発目をまた中出し。
時間が迫ってきたので、一緒にシャワーを浴び身体を洗い合ったが、彼女が髪の毛まで洗ってくれた。
床屋、美容院以外で人に髪の毛を洗ってもらったのは初めてで、とても気持ちよかった。
その日の夜メールで「GGGさんがトローっと出てきました^^;」と彼女から。
そのメールを見てまた大きくなってしまうのであります。
知り合ってメールでやり取りをはじめた時は「お互いセックスが目的なので、終わるときは後腐れ無くさっぱり終わりましょうね」と言われ勿論同意していたが、ここまで身体の相性が抜群な人は初めてで、セックス以外でもたまらなく愛しさを感じてしまっている自分がいて少々困っているのも事実である。
どうやらそれは彼女も同様でちょっとお互い深入りしてしまったようだ。
逢う前は「避妊は必ずする」が彼女から出された約束で、2回目まではゴムをしていたが、3回目以降は全て生でするようになり今や中出しをお互い楽しんでいる。
私の勝手な理論ですが、人間が異性に対して一番やられるのが「ギャップ萌え」だと思います。
彼女は見た目は美人で、声も素敵で清楚な雰囲気を醸し出しているのですが、その彼女がもの凄く性欲が強くて、フェラチオも極上の上手さときた日には男はいちころです。
でも当然ながら彼女の家庭を壊すつもりは毛頭なく、私は彼女に普通に幸せになってほしいので、何らかの事情で逢えなくなっても潔く終わろうと思ってます。
その日が来るまではこのペースでお互いを求め合えればと思います。
本当に素晴らしい彼女に出逢えたことを神様に感謝します。
(そして更にエスカレートしたエッチをしたので後日UPします)
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