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精液の出てくる暖かさと中にピュピュって打ちつけてくる感じが大好き。
精液があたしに入ってくると女としてすごく喜び感じるし、何よりも入ってくる感じが大好き。
あたしの膣の中、子宮の中を満たしてくれる、セックスの気持ちよさって出し入れされてる時も気持ちいいけどやっぱり男の人に出してもらう時が最高だって思う。
だいぶん前だけど、同棲してた2人の彼と別れました。
で、ひとり暮らしになりました。
2人の彼は出て行っちゃったってことなんだけど・・。
あたし自身、今までずっと毎日セックスはしてた。
してない日なんて記憶にすらない。
でも数日セックスしない日が続いて、これもう無理ってことで知り合いに悩み相談して満足させてくれる男の人を紹介してもらったの。
あたしが性欲すごく強くて変態でどんなセックスでもできて、人に見られたり外で露出したり、たくさんの男の人のやられるのが好きなこととか、全部紹介された時にアピールしてなんとか彼は受け入れてくれた。
男がいない生活なんて絶対ムリだし、あたし自身、セックスは依存症だと思う。
毎日たくさん抱かれなきゃ満足できないし、男の人にグチャグチャにされるくらいやりたいといっつも思ってる。
そんな変態のあたしに紹介された彼は、あたし以上に変態だし無限とは言わないけど限界点までやってくれる人でした。
毎日3回は中に精液くれる、朝やって夜は2回、これにフェラで飲ませてくれる分とかふくめて毎日5回くらいはしてもらえる。
中にもらえる精液は中出し感が濃くてピュピュって感じよりもドクドク感が強いのね。
勢いもあるしそれよりも出してくれるものの量がすごい。
彼がいくときは「どこにザーメンほしい?」って必ず聞いてくるから、あたしは「中にちょうだい」とか「あたしの奥にいっぱいだして」とか必ずもとめちゃう。
休みの日とかは朝から晩までパコパコしてもらうせいで、膣内っていうかあたしのカラダの中は彼のものでいっぱい。
元々ビッチのあたしがこれだけ満足できるのが不思議。
長いピストンやハードな体位でも何でもできる彼が素敵なんです。
むかしっていうか大学生の時は風俗のバイト当たり前のようにやってたし、そこで覚えた中出しされる快感なんて普通じゃないと思うし、社会人になってからも露出や乱交セックスとか3Pなんて当たり前のセックスだったし、4Pとか5Pとかも全然なれちゃってたし、風俗のバイト好きだったからまた復活したりとか好き放題セックスしてきたけど、今の彼氏の中出しセックスは最高。
変態プレイしたい・・と言ったら必ずあたしの要求以上のこともしてくれる。
彼を紹介してくれた女友達の彼と、あたしと彼の乱交セックスはむちゃ萌えでした。
当然、あたしもあたしの女友達も彼氏交換でセックス。
お互いを見ながらのセックスはあたしは慣れてるけど女友達はあまり慣れてなくて照れててかわいかったのね。
で、男の人が射精する時は最初はおたがい口いっぱいに精液を受けてごっくん。
で二回目は交換リセットで、彼氏とのセックス。
ねっとりハードに攻めてもらって最後はあたしの膣内にいっぱい出してもらいました。
精液がしみ込んでくるのって幸せなんです。気持ちいいもん。
これから先、彼がどんなリクエストしてきてくれるか楽しみ。
今はあたしの方が彼より変態だと思う。
でも彼の本当の変態レベルはまだ未知数。
こんな楽しみ方ってありですよね?
先日投稿したゆうです。
現在僕22歳。嫁40歳(妊娠3ヶ月)。
嫁の方が誕生日早いので一時的に18歳差になりますが、お腹の赤ちゃんは恐らく順調。
先日投稿しましたが、大学入ってすぐに付き合ったバツイチ17歳歳上の順子と中出しエッチをすること約4年。
順子を妊娠させることが出来、結婚に向けて話を進めているなかで色々な問題がありましたが、なんとか先日婚姻届を提出し晴れて夫婦となりました。
妊娠が発覚した時の順子の連れ子さんの半ば呆れ顔に笑ってしまいましたが、仲良くやっています。
籍を入れ、好きな人と一緒に居られることに嬉しく思っていたのですが妊娠中とのことで順子がエッチをさせてくれません。(泣)
「安定期までは口で我慢して」と言う順子の喉奥に毎日2~3回は流し込み飲ませていますが、やはりどうしても順子の子宮内に射精したい気持ちが収まりません。
それはどうも順子も同じだったようで、夫婦揃って欲求不満な日々。
それもそうですよね。大学1年の頃から週4日のペースで中出しエッチを約4年も続けていたのですから。
先週の月曜日。
いつものように朝出勤前に順子にフェラしてもらい、そのまま口内に射精してスッキリしたつもりも満員電車の女性の柔らかな身体に押し込まれ悶々。
帰宅後、順子を玄関で押し倒しエッチがしたいと懇願すると、「奥まで絶対に突かないこと」を条件に久しぶりのエッチ。
元々根元まで入れなくても順子の子宮口に当たってしまう為、先端から半分くらいしか入れることを許されなかったのですが、それでも久しぶりの妻となった順子の膣内はめちゃくちゃ気持ちよく、ものの数分で中出しをしてしまいました。
順子も久しぶりの中出しエッチに火が着いたのか、玄関だというのに大きな喘ぎ声で気持ち良さそうに感じており、チンコを抜くと精液なのか愛液なのかわからないくらいマットがビショビショに濡れていました。
奥まで突いていないので中途半端にまだ射精感の残る僕と、久しぶりの中出しに快感を忘れられなくなった順子。
風呂も夕飯も忘れてベッドに行き、そのまま激しく愛し合い結局5回中出しをした頃には日付も変わり2時となっていました。
僕も順子も久しぶりの激しい中出しエッチにグッたりし、シーツは愛液でびっちょりでした。
こうなると、もうダメですね(笑)
その日からお互い中出しエッチを解禁して、僕は只ひたすらに順子の子宮内に射精し、順子は僕の精液を子宮内で受け止める。
咥えさせては生膣に挿れて中出し。
精液と愛液まみれのチンコをまたしゃぶらせては挿入し子宮内に中出しの繰り返し。
お腹の赤ちゃん精子まみれになっちゃうのかな(笑)
ごめんよ(笑)
別に年上が好きというのもなく、ただ押しに弱いので連絡先を交換しました。
次の日からメールがグイグイきて、返信すると数分で返ってくる感じ。
そのまま放置するのも悪いなぁと思ってしまうので返すとまたすぐ返ってくる^^;
向こうに流される形で別日に二人で会いました。
女兄弟がいないのでわかりませんが、お姉さん的な感覚で、とくに惹かれるものはなかったんですけど、お酒も入って良い感じなったので、まぁこれもノリというか勢いでホテルへ入りました。
多分普通の男性より性欲がない上、ムラムラしてヤりたいという気持ちもほぼないので、正直女性経験は浅い。
ベッドでお互い下着になったとこで経験があんまりないことを伝えると
「うん、分かった笑」
と、向こうがリードする形に。。
仰向けになってフェラチオをされて、すると顔の上にオマンコがやってきて69体勢になり、向こうが乗っかって騎乗位スタイルで合体。
あまりに行為をしなさすぎだったというのもあり、向こうに任せっきりだったというのもあり、ゴムはつけていませんでした。
「どう? 気持ちいい?」と聞かれ
『あぁ、、気持ちいい、、』と。
多分普通逆なんでしょうけど。
僕は王様気分^^;
「じゃあ今度は乗っかってきて」と言われ正常位に。。
そこで被せてないことに気付いて
『あ 着けてない汗』というと
「大丈夫だよ」と言われ、そっか、とそのまま挿入して乗っかりました。
腰を動かすと
「ん、ん、あん、あっ、ん、」と啼いて
『あ、痛い?』ときくと
「うんん、気持ちいいの もっと動いていいよ」と言われたので、きんたまがペチペチ当たるくらい腰を振るとアソコ同士がじわ~と熱く感じてきて
“あぁ、、やばい、、すげ気持ちいい、、ガチガチ、、あ、、そろそろ出そう、、、”
と思っていたら、突然向こうが膣を締めてきて
キュッキュッ!キュッキュッ!
“あ、、、”
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
1週間分くらいのが10回ほどのダマで勢いよく発射!!
♂の本能というか、無意識に腰を突いて膣の一番奥でぴたっと腰を止めてイキ、♀の本能か、精液を吸い上げようと膣が動く。
しばらく挿したまま動けず、射精の痙攣がおさまるのにも結構時間がかかりました。
その間、向こうは僕をぎゅっとしてくれて、カラダもアソコもぴったり密着状態でした。
射精はおさまってもチンコは堅いままで、抜き去ると、どぷっと白い塊が・・・
もはや液体というより固体に近かったです。
その行為で一気に距離が近くなり、じゃあ、お付き合いしましょうか・・・となった翌月、
「妊娠したみたい。。。笑」
間違いなくあの晩の精子。
だってその後はゴム付けてたから。
じゃあ、、結婚しましょうか・・・汗
それからはあっという間で、元気な男の子が生まれました。
僕の母が子供を見るなり
「うわ! あんたそっくりだ笑」
と言ったので、僕の子供で間違いないでしょう。
成長していくと、確かに小さい頃の僕の写真にそっくり。
男の子はママに似るっていうんですけどね。
まぁむしろ僕に似ていてくれて安心しましたけど^^;
「子供は3人欲しいな(ボソッ」
『・・・3人?!』
僕は25歳だけど向こうは35歳、時間がないね・・・笑
27歳の時にもう1人男の子が生まれて、29歳で女の子が生まれました。
“すごい、すぐ赤ちゃんデキたんだね”
なんて言われるけど、すぐデキたのは最初だけ。
二人目、三人目は物凄い数、エッチしました笑
小4の夏、地元の祭りが盛り上がっていた。
2日間の祭礼で1日めの神輿渡御後の打上げ中に、男女腕相撲大会があり、母はバツイチで空手師範から流行り出しのエアロビクスインストラクターになって毎日忙しくしていた28歳だった。
結婚してから参戦していて、負け知らずのチャンプ、自分と裏に住んでる京子は幼馴染で共に健康優良児になり、毎年お互いの母達の決勝が話題になっていた。
京子の家はスタンドで母親も毎日スタンドで働きガタイの良い母親だった母より4つ年上だ。
その年の神輿渡御の後に神輿小屋に着替えに入ったら先客が、京子の母だった。
半纏とダボシャツを脱ぎ、汗を拭いていた。
いきなり入った自分に焦らず、マイペースで汗を拭きながら、「たけぞう、ごめん今日でお母さんのチャンプ奪っちゃうよ!」そう言うとふんどしに胸当てをして出て行った。
その時母を上回るで有ろう爆乳を目にしたが、それ以上に母に並ぶ又は上回る筋肉美にふんどしから息子がはみ出すくらいに勃起してしまった。
そして有言実行、初めて母が破れた、10数年負け知らずの母が破れギャラリーが騒つく中、京子の母は神輿小屋に…
無意識のうちに後を追っていた。
裸足になって、音を立てないように小屋に入った。
しかし興奮してたんで、震えてる手が何かに接触して気付かれてしまった。
振り返った京子の母は胸当てを外しタオルで拭いていた、ふんどし一丁。
目の前に初めて母を倒した女性が、爆乳に筋肉美、息子はふんどしを突き破り勃起していた。
京子の母は自分を引き寄せて抱きしめ、「たけぞうごめん、お母さんは私からチャンプを奪ったライバルだったの、この腕相撲大会だけはお互いに真剣勝負だったの、許して」
自分の目の前に爆乳が、しかし自分は爆乳以上に深く割れたシックスパックと力瘤に更に勃起。
すると「流石あの人の息子、健康優良児ね」
そう言うと自分の竿を鷲掴みにシゴキ始めた。
数秒だったで有ろう、シゴク度に盛り上がる力瘤を掴みながら射精してしまった。
京子の母は焦らずに、しっかりとシゴキあげた。
射精時に右の乳首辺りに発射した粘土の高い精子は乳首からそのまま伝わり、褐色の筋肉美のシックスパックへ。
乳首に被弾した時に甘い声が小さいながら聞こえたのを覚えている。
「たけぞう凄いな、ホントに小4か」
微笑みながら京子やお母さんには内緒だと言いながら、タオルでカラダを拭き出した。
完全に無防備で後ろ向きに、ふんどし上から乳首に向け拭き出した。
ふんどしが緩んでいるのがわかった。
息子はピクピクしつつも、ビンビンに勃起し続けていた。
京子の母が前屈みになった瞬間、ふんどしを掴み息子をそのまま突入、仰け反る京子の母。
京子と初セックスをして2か月後の2人目が京子の母、そして今まで無敵だった母を倒した女性。
挿入して京子の母の各パーツを触れることにより、母以上のカラダの存在を認めざるを得ないことを興奮、無造作にピストンしていたはずが、京子の母の強烈な締め付けの前に腰を振ってただけだった。
「たけぞう、どうだ!お母さんを倒した女は」
悔しかったが、締め付けの前にどうにもならなかった。
そんな時に、指先が京子の母の乳首に触れた。
その瞬間先ほど聞いた甘い声と、締まりが緩んだ感じが、必死に腰を振りながら指先は左右の乳首を摘み上げた。
予想的中、遂に息子は奥に突き進んだ。
ドンドンと硬く勃起する乳首、伴い声がエスカレートしてきた。
その間は短時間だったのだが、自分には長いバトルに感じた。
京子の母の乳首は弱点だった。
立ちバックの状態から机を掴む京子の母の筋肉質な腕に蓄えた腕毛が逆立ったのを見た瞬間、京子の母はビクビクと痙攣した。
何がなんだかわからないが、京子の母が「たけぞう許して、おばさんの負け、お願い抜いて」
嬉しかった、同時に射精感が襲ってきて指に力が。
「お願い」叫びながら、過去に味わったことのない締め付けが。
息子を抜こうにも抜けずに、再度痙攣し始める京子の母。
そして乳首を摘み上げながら初めての中出しを京子の母に。
発射した時に更に痙攣した京子の母の乳首から四方八方に噴射した母乳、更に射精を続けてしまった。
暫くして息子が抜け、京子の母の股間からドロドロと精子が流れ出した。
まだピクピク射精してる息子を京子の母は手でシゴキ始め、「絶対に京子始め、他の女性に生でセックスはしちゃダメだぞ」
シゴキあげられ約束させられた。
後日談で聞いた、京子の母は産後8か月め生セックスは産後初。
それから数ヶ月おきに、京子の母と関係を持ちながらテクを教えてもらってたようだ。
運良く妊娠は免れて、不倫とか中出しの重要性も知らずに、その後事の重要性に気づくも、母と京子の母による毎年のプライドバトルに興奮してきた。
2週間後 恵梨香を指名、奮発して180分でお願いしました。
恵梨香が到着するとシャワーも浴び抱きあい。
「会いたかったです!!」と嬉しい言葉。
今日は時間があるので最初から一緒に風呂に入る。
「今日は中だし駄目?」と聞くと
「内緒ですよ」と息子を恵梨香の中へ導かれ。
バックで息子を叩きつけフィニッシュ。
2週間分を入れ込みます。
「やぁだ~ドロドロ出てくる」
と笑いながらあそこを触り精子を掻き出し口に含みます。
その後ベットで2回、ソファーで立ちバックで1回の計4回出して終了です。
風呂に浸かりながら今度は私の身の上話です。
「結婚は?」「出張?」「出身は?」など矢継ぎ早に聞いてきます。
まぁ隠す事でもないので「バツイチだよ」「東京から転職で福岡に来た」「出身は埼玉だよ」と答え。
「以前はどんな仕事していたの?」「奥さんだった人どんな人?」とさらに聞かれ。
何も考えずペラペラ話す自分。
「アンティークの家具を販売する会社で働いていたよ」「奥さんは会社の部下。部下に手を出す悪い上司だよね(笑)」と話すと恵梨香は「ごめんなさい。先に上がりますね」と言い浴室を出ていきました。
自分も出ると恵梨香は服を着ていました。
先程までの恵梨香とあきらかに違います。
「何か気に障る事言ったかな?」と言うとうつむいたまま小声で「ひらっち…」と言いました。
「えぇ?」と思いながらも「今何か言った?」と聞くと「平田さんですよね」と。
間違いなく恵梨香は自分を知っています。
「あれ?もしかして東京のお店(風俗)で世話になった?」と聞くとボロボロ泣きながら「夕樹です…」と言いました。
思わず「はい???夕樹???えぇ!!!」と奇声を発してしまいました。
「本当に夕樹?」と聞き直してしまいました。
「うん。まさかこんな形で会うなんて…。信じられない」と泣き出し。
思わず自分も貰い泣きをしてしまいました。
店に頼んでいた時間、チェックアウトも迫っていたので一旦出る事に。
恵梨香(夕樹)は店に電話を入れ「すみません。女の子来ちゃったので早退させてください。罰金?わかりました」と言い電話を切りました。
その後天神に戻り食事でもと思いましたが、店の人が見ている可能性もあるので、タクシーを使って郊外まで移動。
車内ではお互い無言に近い状態。
とある街に着いて 適当な店に入り食事を取る事に。
そこでも無言状態。
頭の中はパニック。逃げ出したい。
その時夕樹が「電話して来ても良いですか?」と話してくる。
「うん」と答え、夕樹がいない間に酒を飲み干す。
でも酔えない…。
戻ってくると「まだ時間ありますか?」と小声で言ってきた。
「明日も休みだから大丈夫だよ。飲み明かすか?」と思っても無い事を言うと
「家には実家に泊まるから帰宅しないと伝えたので…」と言うので
「じゃあ飲むか!!」と言うと
「静かな所が良いです。出来れば二人っきりで」と言うので店を出てタクシーでラブホへ移動。
部屋に入り
「何か飲む?」と言うと
「ごめんなさい」と泣きながら謝ってくる。
「どうした?」と聞くと
「あなたと付き合っていたのに他の人とお泊りをして」と言ってきた。
「あぁ~もう忘れたよ(笑)気にする事ないよ」と伝える。
「別れた後もずっと好きだった。そして今も…」と言うので
「今のは聞いてない事にするよ。旦那さんに悪いだろ」と諭すように言った。
「優しい所変わってないね」と言われ
「だろう!!」と笑って答えるが複雑な気持ち。
ここから夕樹との会話が続きます。
夕樹:ねぇ聞いていい?奥さんだった人って…
自分:あぁ~うん。美里ちゃんだよ
夕樹:やっぱり。さっきの会話でそんな気がした
自分:まぁ別れた後に美里とばったりあって。そこからね
夕樹:美里さん元気?
自分:別れてから連絡してないからわからないなぁ
夕樹:お子さんは?
自分:あぁ…。居ないよ(嘘をつく)
夕樹:そうなんだ。転職したんだね
自分:あの仕事は長く続かないよ(ここでも嘘をつく)
夕樹:でもこんな形で会うなんて。もしかして私って気が付いて指名したの?
自分:そんなわけないじゃん。モザイクかかってるし(笑)
夕樹:そうだよね。でも今でも信じられない
自分:そうだね。
夕樹:私 この間似てるなと思ったよ。でもまさかね(笑)
自分:そうなんだ。今日指名しなければ気が付かなかったよね。ごめんね。嫌な思いさせて。
夕樹:そうやってすぐに謝るところも変わらないね。でも今日は謝らないでよ。
こんなやり取りの後、自分が夕樹に質問。
自分:ところで何で福岡に居るの?旦那さんの都合?
夕樹:私 出身北九州だもん。知らなかった?
自分:知らないよ。東京の子だと思ってたもん
夕樹:東京の大学入って方言直したからね
自分:そうか。あの後こっちに戻ってきたの?
夕樹:うん。まぁ2年前に帰ってきたんだ。旦那も北九州の人で同級生なんだよ。
自分:そっか。お互い色々あったね。まぁ旦那さんと上手くいっている様で良かったよ。
夕樹:上手くなんていってないもん(小声で)
自分:まぁ夫婦なんて色々あるよ。うちみたいに(笑)
夕樹:聞いて良い?男の人って子供欲しいもの?
自分:人によるんじゃない?
夕樹:そうなんだ…。女って子供作る道具なの?
自分:どうした?子供の事で上手くいってないのか?
夕樹:まぁね。旦那も、旦那の両親共ね。
自分:そうか。不妊治療とかしてるの?
夕樹:してない。と言うかしても意味ないし…。
その後 夕樹は泣きながら自分に抱きついてきました。
落ち着いたところで話を聞くと、夕樹は自分と別れた後会社を辞め、男性(私が浮気現場で見た学生風の男性)と同棲をしたそうです。
夕樹は結婚をするものと思い避妊をせず結果妊娠。
彼は学生でなく社会人だったようですが今は結婚出来ないと言われ堕胎。
そんな事を3回続け妊娠が難しい体になってしまったようです。
その事を彼に告げるとある日突然夕樹の前から消えたそうです。
その事で精神的に不安定となり実家のある北九州に戻って来て今の旦那と結婚をしたそうです。
旦那は夕樹が妊娠できにくい身体であることを知らないようです。
それに加え、旦那とのSEXは子供を作るだけの行為。
SEX好きの夕樹には不満なのだろう。
それに加え旦那の愛が感じられなくなり、彼の両親共うまくいかず。
別れたいと思いながらも一人で生活は無理と思い籍だけ入れているのだとか。
最後まで話を聞いた。
もしかしたら何かが起きるかもしれない。
でも 今更夕樹に気は無かった。
もう女はこりごりと思ったのだ。
気が付けば終電が終わっている。
どうする?と言うか夕樹は自宅に帰らないと電話している。そんな事知ったことか。
チェックアウトしてしまえばここでバイバイ出来る。
そんな事を考えていたら夕樹から「大丈夫だよ。ひらっちにはもう迷惑かけないから。でもね、もう店には電話しないで。他の人が抱かれたら寂しくなっちゃうからさ」
思わず「うん」と返事をしてしまう。
夕樹から続け様に「ありがとう。じゃあ朝までサービスしちゃおうかな」と笑顔で言われ。
流石に気が引けて「夕樹、俺は恵梨香さんにお金を払って抱かせて貰ったの。悪いけど不倫的な事はしたくないし、正直夕樹に気持ちも興味も無いよ」と言ってしまった。
夕樹は笑顔で「そうだよね。ごめんね」と言い「帰る準備するね。化粧してくるね」と言い脱衣所に走っていった。
可哀そうな事したかな?と思ったが不倫をされた経験から不倫はしたくないと思ったのだ。
その後思わぬ方向へ話が進みますが、続きは次回に。
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