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ぼくがゆきさんと知り合ったのは1年前、仕事の関係で関東に短期間転勤した時でした。
ある出会いサイトに登録してメールが来たことがきっかけです。
ぼくは当時25歳、ゆきさんは35歳、年の差はありましたが、ぼくは年上の人に憧れがあり、メールをすることにすごくドキドキしたのを覚えています。
最初は何気無い話から、写真を交換し、どこにすんでるかとか今までの恋愛経歴を話したりといろんなやり取りをしました。
ひょんなことからアドレスを交換し、これまでいろんな経験(SEXの)をしたという話からぼくはゆきさんに会いたいという気待ちが芽生えました。
しかし、彼女の住む地域とぼくの住む地域とは距離があり、さらに、彼女には家庭もあったのでなかなかタイミングが合わず、会うことは叶わないと思うようになりました。
去年のGW後、ぼくが6月いっぱいで関東を去らなければいかなくなり会えないかということを申し出ると彼女は一週間後に会おうと言ってくれました。
ぼくは車がなかったので正直会ってくれないと思っていましたが、この返事にはびっくりでした。
この日からぼくは禁欲し、来るべき日に備え、彼女とのやりとりも益々熱を帯びてきました。
当日、ぼくは期待を膨らませ、待ち合わせ場所に向かいました。
車とナンバーを教えてもらい、初めて来た駅をうろちょろしていましたが、ぼくがテンパっていたこともありなかなか彼女を見つけ出せずにいましたが、ついに彼女に会うことができました。
彼女は写真より美しく、ぼくはこれからこの人とSEXをするんだと思ったらドキドキが止まりませんでした。
そして、事前に2人で調べたホテルへ向かい、部屋に入りました。
最初は2人で何気無い話をしてこれまでお互いがどういうことを考えていたかを話したり気がつくと1時間近く経っていました。
彼女から、一緒にお風呂に入ろうと言ってくれたのでビンビンにしながらお風呂に入りました。
優しいキスをしてくれて、ぼくはもう我慢なりませんでしたが、がっついて失敗したくなかったので我慢我慢、、、笑
ぼく「なんかずっとビンビンで恥ずかしいです」
こんな風に恥ずかしがってたら
ゆき「味見させて!!」
ぼく「え!?!?」
そこから彼女のフェラが始まりました。
ぼくは耐えることに必死でどうすれば我慢できるか考えることで精一杯でした。
ゆき「ベッドにいく?」
ぼく「よろしくおねがいします」
正直、ダサかったと思います。
お互い、これまでのメールで芽生えたいろんな感情を含みながらお互いを求め合い、貪るようにいろんなところを舐め合いました。
ここでゆきさんから「入れたい!」との申し出。
ぼくがあたふたゴムを準備していると
「最初だけ生で入れよっか、、、」
以前、ぼくはメールで生Hに興味があると言うことを言って彼女に軽く流されていたのでこんなことがあるなんて予想もしていませんでした。
最初は騎乗位から。
年上の人との経験はあったものの、10歳以上の経験は無く、入った瞬間のあのなんとも言えない感覚は今も忘れられません。
ゆき「この硬さ好きぃ!」
ぼく「ゆきさんのおま○こもヌルヌルで素敵です、ぁぁぁぁ」←本当にこんな感じ(笑)情けない
その日は結局、お互いの性器を感じていたく、ゴムをつけずに最後までいきましたが、家庭がある人に中出しする覚悟がぼくに無く、外に出しました。
彼女もその方が安心でしょうし、何より、彼女に迷惑をかけたくなかったのです。
帰りは彼女とまたお風呂に入り、お互いマッサージをして、また会うことを約束して帰りました。
帰りの電車はずっと余韻に浸り、またあの人に会いたい、もっと感じていたいと強く思いました。
次は2週間後、また同じ場所で約束をしていましたが、彼女に時間があまり無く、ホテルに行く余裕が無かったので車で会話をしました。
しかし、2週間前の事が忘れられず、お互い繋がっていたいという気待ちが強かったのか、なんと人生初のカーSEXをしてしまったのです。
と、言っても初めてなのはぼくだけで彼女は一度当時のパートナーとしたことがあると言ってました。
後部座席に移り、キスからお互いを愛撫し始めます。
そこでおもむろに彼女は下だけ脱ぎ始めます。
後部座席と、言っても彼女の車は女性がよく乗っているような可愛らしい軽自動車。
周りからも見えていたと思いますがそんなことはあの時の2人には関係なかったのです。
そのまましゃがみこみ濃厚なフェラ。
ぼくは脳天が弾けそうな感覚を我慢しながら彼女の乳首をいじることで精一杯。
彼女は耳元で
「こんなに大きくしてどうしたの?」
「いまからこの車でSEXするのが待ちきれないんでしょう?」
などとぼくを煽り立てます。
その煽りはおそらく1分も無かったと思いますがぼくにはとても長い時間に感じました。
それくらい感覚がふわふわしていたと言いますか、非常に甘美な時間でした。
そうこうしていると彼女がぼくの手をおま○こに導きます。
ゆき「ここどうなってる?」
そこは本当に熱く、そして今まで感じたことないくらいにヌルヌルしていて、膣壁はまるで生き物のようにうごめいているように感じました。
ゆき「もうこのち○ぽ欲しくてたまんないの」
こういうセリフを現実世界で聞けるとは夢にも思っていませんでした。
普段の清楚な美人のゆきさんからは想像もつかないいやらしいセリフにぼくはもう爆発寸前です。
ゆき「これからこのち○ぽどうなると思う?」
正直受け答えするのも必死です。
余裕無かったです。
ゆき「うなっててもなにもわからないでしょ?」
これから始まる交わりにぼくは高鳴ることしかできません。
ゆき「教えてあげる!」
そのまま彼女はぼくの上にまたがってぼくのちん○をしごきます。
痴女物のAVの挿入前によく見るあの光景です。
ゆき「もうダメ!止まんない!!」
正直この時点で半分精子ちびりそうでした。
ゆき「どうしたい?このまま出す?」
ぼく「おねがいします、入れさせてください、、」
ゆき「よくできました!もう欲しくてたまらないの!!」
完堕ちです。
ぼくもう死んでもいいと思いました。
ゆきさんはそのまま対面座位の体勢で深く腰を下ろします。
ゆき「入ったぁ、、、」
ぼくはゆきさんの中で震えるちん○を必死に力んで我慢するので精一杯。
ゆき「もうダメ、動かすわ」
ぼく「ちょっと待って!もうヤバイ!」
ゆき「まだダメ!これからもっと気持ちよくなるんだから」
それから彼女はゆっくりと腰を振り出します。
その間、駐車場の他の車には人が乗っていたりしていましたが恥ずかしがってる場合でも無く、そのとろけるような腰つきに耐えることしかできません。
ゆき「このち○ぽが欲しかったの!!止まんない、、、」
あれ?ゆきさんこんなに痴女だったの?(笑)
ここに来て初めて、前回と彼女の雰囲気が違うことに気付く情けない僕です(笑)
ゆきさんは腰の動きを早めます。
ぼくはたまらず彼女に熱い口づけをします。
とろけるっていうのはこういうことなんでしょう。
何もかもどうでもよくなります。
彼女とずっとこうして繋がって何回も何回もSEXしたい。
思考力はもはやありません。
すると、さらに腰つきが早くなります。
ぼくはああ、ああ、と声を漏らすのみ
ただのちん○に成り下がっていたことでしょう。
ただ、ゆきさんはそんなぼくのちん○が好きだったらしく、悦ばれるモノを持ったぼくは幸せな存在なんだと思いました。
ゆき「これが好きなの?」
そうです。大好きなんです。
その腰つきも、腰のタトゥーもそのおま○こも。
たまらず「ダメダメ、出ちゃうぅ、、」
情けない声で漏らします(笑)
どっちが女か分かりません。
ゆき「ダメ、止まんないの、奥に当たるの!!」
ゆき「気持ちよすぎておかしくなっちゃう」
おかしくなっちゃうのはこっちの方です。
本当に込み上げて来て勃起も最高潮に達し、
ぼく「本当出ちゃう!止めて!ダメダメ!」
AVのキモ男優です(笑)
しかしそこでゆきさんから一撃。
ゆき「このままイッて。私の中にちょうだい!!」
本当ですか!?
メールを始めてからこんなこと夢にも思っていませんでした。
ぼく「ダメダメ、できちゃう、赤ちゃんできちゃうよ、、、」
ゆき「おねがい、そのままちょうだい!!」
もう思考停止です。
彼女の腰つきは止まることを知らず、ぼくを追い詰めます。
もう、どうにでもなれとしか思えませんでした。
そして彼女の奥深くで突き抜けるような射精、、、
骨抜きってこういうことを言うんでしょうか、、、
僕らは繋がったまま車の中で果てました。
その後の逢瀬もも中出しを楽しみましたがぼくは地元に戻り、今はある事情により連絡もしていません。
ただ、約一年前の話を思い出し、ここに残そうと思ったので記しました。
また、その後の話は需要があれば書きます。
長々とすみません。
それでは。
プレイ時間の大半をフェラチオに費やしてずっと舐めさせていたら、麻由美の様子が不機嫌そうなので「フェラは嫌い?」と尋ねると、「好きよ、でもなかなか出してくれないので気持ち良くないのかなって少し不安なの」。
「そんなことないよ、我慢汁も…それにカチカチだよ」「なら良かった、でもいっぱい出して気持ち良くなってほしいし」と言うと、しゃぶるのを止めて四つん這いのまま尻をこっちに向けて見せた。
麻由美とは親子ほどの歳の差があったけど、ここでは関係ない。
エロを楽しむためのスケベな女と割り切っている。
ほどよい丸みの尻の中央には菊の蕾、視線を落とすと黒い茂みが濡れていて少し黒ずんだピンク色の肉びらが蠢いているようだった。
私は桃尻をつかんで谷間に顔を埋めて、目と耳と舌で興奮を味わっていると、麻由美のケータイから時間終了の合図のメロディが流れてきた。
このまま終わっても良かったが懐にまだ余裕もあったので延長戦を伝えると、「最後まで逝ってくれる?」「「たぶん…」と生半可な返事をした。
麻由美にどうすると聞かれたので「フェラチオで」と答えると、仁王立の上目遣いで激しいピストンされて逝きそうになったから「最後は素股がいいな」と伝えると、「「じゃ~バックでしよっ」と。
私はバック素股なんてしたことないし麻由美に任せることにするとローションを手渡され「これを塗って」。
麻由美の指に包まれながらその動きに合わせて腰を振ると先端が濡れた陰毛と肉びらに擦りつけられて違う感触になった。
「入ってるよ」「え?うそ~でも気持ちいい~」と麻由美は腰をくねらすので、私もピストンのスピードを早めると中でさらに増大していく気がした。
一旦バック騎乗になり麻由美を自由にさせると、引き締まった桃尻を小刻みに震わせながら「当たってる~」と声を響かせた。
ゆっくり腰を浮かせると結合部は淫美な肉びらの中に吸い込まれるチンポが目の前で雄叫びを上げている。
「麻由美のオマンコがパックリ口を開けてズボズボ入ってるのが丸見えだよ」「いゃ~ん、感じる~、もっとズボズボして~」
再びバックからフィニッシュに向かってピストンするとフェラチオとは異なる本来出すべき所での昂りが快感に充ち溢れてきて、射精の感覚が一気に込み上げてきた。
麻由美に「とても気持ちいいよ~~」と思いの丈を連呼しながら腰をぶつけ合うと、声にならない声で「感じる~」と応える。
「中に出ちゃうよ」「だめ~できちゃうよ~」
「じゃ止めようか」「いゃ~抜かないで~」
こんなやり取りをしている最中、一瞬出てしまったが堪えて腰を振り続けた。
すぐに抜いて背中に射精するつもりだったが、突然強い締め付けと小刻みな収縮が起こり「う~っ」と呻き声を発した瞬間に残りの精液を注いでしまった。
麻由美はうつ伏せになったままで動かない。
私は後ろめたさでチップを渡そうとしたら断られ、「もう一度指名して」と言われたので一ヶ月後に再会した。
その時はロングタイム予約したので、麻由美から「今日も中出しするの?」「・・・」、結局また中出しでフィニッシュした。
ご無沙汰ぶりの、まゆこさんへの中出しでした。
昨年夏、まゆこさんがしばらく出勤してなかったので、実は別のお店の女の子にハマってました。
その子にはまだ中出しは出来ていません。
先月、しばらくぶりにサイトを見ると、最近まゆこさんが出勤しているとのお知らせが。
なかなかタイミングも合わずでしたが、ようやく先月末にお会い出来ました。
『ショウさん、ご無沙汰ですね。1年半くらいですか?』
と、良く覚えててくれて笑
『なかなかタイミングが合わなかったんですよ。』
なんて話しつつも、90分コースのお支払い。
『さて。どーします?』
と言いながら、服を脱がせ合い、お風呂で綺麗にしてもらいました。
入念に洗ってくるものですから、こちらはガチガチに戦闘準備OKに笑
ベッドでゴロゴロしながら、先にフェラしてもらうことに。
まゆこさんは一生懸命にご奉仕してくれながら、
『あー、久しぶりのショウさんの笑 相変わらずの硬さと太さですね。』
と、ニヤニヤしながら責めてくるので、こちらも起き上がり、くわえさせながら、ローションタップリのクリ責めからの高速指入れで主導権を引き寄せました。
『あぁ。ダメ…すごい、すごくいい…』と、ぐっちゃぐちゃに音を立てて責めてると、
『ダメ、ダメ、ダメ!』と、本気の声で叫ぶと、潮吹きながら痙攣しはじめました。
潮を拭くのもお構いなしに責めてると、声にならない声を出しながら、こちらの腕を抑え、
『む、無理~。こ、壊れちゃう…』
と言い、プシャっと最後の潮を拭いてグッタリ笑
『あ~、ベッドがビチャビチャだね。』
と言いながら、先っぽに切れ目を入れたゴムを被せて、正常位でぐりぐりっと挿入。
まゆこさんは、『あっ!太い!!』といい、切れ目に気付かずガッチリ抱きしめてきました。
ゆっくりと強めに挿入していると、ゴムが裂け、生チンポが暴れ回りました笑
まゆこさんの締まりが良く、ゆっくり往復させてても、早漏チンポは発射寸前に笑
『ごめん。まゆこさん。もう出ちゃう…』
『ダメ、早いよ。。。ゴム着けたんだから、もう少し頑張って突いて。』
腰を持ち上げ、フルスピードですぐに限界が。
『出るよ。出るよ。お顔掛けていい?』と教えると、
『ダメ。そのまま奥で。ゴムにタップリ出して。』とお願いが。
そのまま遠慮無くぶちまけました!
『あっ?すごい。ピクピクしてる。まだ出てる。』
と感想を伝えてくるまゆこさん。
覆いかぶさる状態で、最後までタップリと出してると、まゆこさんがマンコをギュッと締め付けてきました。
『まだビクビクしてるね。じゃあ、こっちも。』
と何度も締め付けてると、結合部から、ブチュッ!と音が…
まゆこさんは、『えっ!?』と言いながら、
『ショウさん、着けてましたよね!?』と結合したチンポの根元のゴムをギュッと握り、
『ゴム、付いてる!?』と抜いてあげると、先っぽが露わになったチンポとご対面。
『あ、あぁ…破れてる。。。そして、まだ硬い。ショウさん、若いね…笑』
と、破れたゴムを外してくれてお掃除フェラ。
『まゆこさん、大丈夫?』と聞くと、
『事故ですから。それより残り時間ありますよ?』と二回戦の要望も。
『俺はしたいですけど、どーします?』
とベッドに仰向けでフェラされてると、まゆこさんが跨がって、生チンポを割れ目に。
『大サービスですよ?あんなに出されちゃ、2回目のゴムは意味ないから。』
と生騎乗位の開始。
『ショウさん、正直早いけど、この硬さと太さ好き。ちょっと我慢して、ちゃんとチンチンで逝かせてね。』
と積極的な騎乗位でした。
まゆこさんには申し訳ないけど、騎乗位でも先に中出しでした笑
でもそのまま続けてまゆこさんも無事に逝ってくれました。
『ショウさぁん。早いよ…でも、こんなに硬いままなら、時間ギリギリまでセックスしよっ!』
と生中中毒の私は正常位で3回目まで、しっかり出しました笑
『まゆこさんのマンコ、白く泡立ってる笑』
『ショウさんも、満足した?』
『大満足!3回も出したしね。』
『ほんと。タップリ出たね。こんなおばちゃんに笑』
そして、4月になりデリのサイトを見ると、まゆこさんの名前が無くなってました。
最後の中出し三昧は、卒業するからだったのかな?と勝手に良い思い出にしました。
某サイトの新人検索でこちらからサイトメールを送ったところ、直メールのアドレス入りで返信が。
サイトは直ぐに辞めたらしく、直メールでのやり取りが始まりました。
目的がお互いにセックスで、深い関係を望んではいない点も合致しました。
無いとは思いながら、知り合いだと困るとのことで写メ交換をし、先ずはセックスする前に一度飲んでみることに。
お互いお酒が好きで意気投合し、翌々週にセックスすることに。
セックス当日、ホテルのソファーで抱き合い、キスからはじめ服の上から身体を摩ると「ビクッ」と身体が反応します。
お互い全裸になり、全体的にふくよかな身体で、小さめの胸とボリュームたっぷり私好みの大きいお尻が露わに。
フェラが大好きと言っていた通り、シャワー前の肉棒を美味しそうに舐め始めます。
さすが大好きなだけあり、濃厚でとても上手です。
お返しにクンニをしようと足を広げると、ほぼビラビラのない極小の割れ目が露わになりました。
正直こんなに小さくて綺麗な割れ目は初めてでした。
丁寧にクンニすると身体をビクンビクン振るわせながら感じています。
中指を入れようとしましたが、キツキツで指でさえちぎれそうなほどの狭さです。
再度フェラから当初の約束通りゴムを着けてもらい、挿入を試みます。
充分濡れているため挿入できましたが、もの凄い締め付けで、こんな気持ちいいオ○ンコは初めてです。
正常位で数分と持たずにあっという間に1回目の射精です。
肉棒を抜きゴムを外すと少し血液が着いていました。
肉棒のサイズと割れ目のサイズが合わず、出血してしまったようです。
大丈夫か確認したところ、痛くないので大丈夫とのことで、お掃除フェラをしてくれました。
その後、フェラで2回抜いてくれて、その日は3回射精して帰りました。
次に会った日は、ラージサイズのゴムを買ってきてくれて、ゴム着きで1回目の射精。
またまた少し出血してしまいました。
そしてその日の2回戦は流れで生でしてしまいました。
当然お腹の上に出しましたが、それ以降は全て生でするようになりました。
3回目はお風呂場でバックから生挿入でお尻に大量発射が1発目で、2発目以降はベッドで生挿入。
3発目の時に「そのまま中で出していいですよ」と言ってくれて、思わず中に大量発射してしまいました。
「大丈夫なんですか?」ときいたところ、「ピル飲んでるから大丈夫です。毎回はダメですけど、中に出したい時は遠慮しないで言って下さいね」と。
それからは、フェラ抜き以外は全て中出ししています。
人妻に中出しする背徳感と快感はたまらないものがありますね。
身体の相性も抜群で、お互い求めている物がセックスなので、素晴らしいパートナーさんと巡り会えました。
まさか中出しの関係になれるとは思ってもみなかったので、毎回興奮度満点のセックスを楽しんでおります。
今では三段の腕前で、瓦や杉板の二~三枚は軽く割れますwww
鍛えている分やや筋肉質ですが、肉付きのよさには自信があります。
3サイズは上から98(G)・64・92です。
長く武道をやっている影響か、性欲がとても強くて肉食系と呼ばれる事が多いです。
大学入学して女子空手サークルにも入りましたが、その実態はヤリサーだった様で、当時のサークル仲間の付き合いでヤリ目のコンパに何度も参加していました。
高校卒業までは空手一筋でオナニー三昧、性欲解消の為に大人の玩具で前も後ろも散々開発し尽くしていましたから、フリーセックスにも特に抵抗はありませんでした。
正直に言えば、むしろ興味津々でしたwww
参加メンバーの男性からは「ワイルドな雰囲気の色っぽさがあるね」とよく評価されていました。
ほぼ毎回お持ち帰りされていましたし、時には2次会と称して複数人での乱交パーティに参加した事もあります。
私はルックスやプロポーションの所為で強気なSイメージを持たれ易いのですが、実はセックスの時にはドMなプレイが大好きです。
オナホみたいに乱暴に扱われたり、複数に男性に輪姦されたり、ハードな調教プレイをされたり、とにかく大好物です!!!
特に射精は絶対NN、生はめ中出しじゃないと駄目です!!!
口マンコや乳マンコも決して嫌いじゃありませんが、やっぱりオマンコ(妥協して尻マンコ)です!!!
どうしてもお腹がタプタプしてないと我慢出来ません!!!
おかげで大学時代のあだ名は公衆便女の精液タンクでしたwww
そんな私ですが、卒業後は近所の小学校で空手部顧問の体育教師という真面目な職に就く事が出来ました。
今の夫とはその小学校で出会い、数年の交際を経て結婚しました。
夫はどちらかと言えば草食系な優男タイプで、休日は日長一日PCの前に張り付いて過ごす様なひとです。
最近ではどうやら妙な趣味に嵌ったらしく、私が寝ている隙に夜中の書斎で一人モゾモゾと変なサイト記事を見ては一人で無駄打ちしています。
そんな余力があるなら、私の相手をしてほしい!!!
日夜そう思っていたのですが、ふと夫がどんなサイトを見ているのかが気になりました。
あの大人しい夫が浮気相手を探しているとは思えません。
夫が残業中にこっそりと早めに帰宅し、PCの履歴を確認してみました。
出てきました、出てきました。
NTR系のエロサイトのオンパレードです!!!
夫の隠れた性癖が明らかになりました。
帰宅した夫に証拠を見せながら問い詰めますと、死にそうな表情で告白されました。
実は昔からNTRに関心があった事、結婚前にも私のNTR妄想でオナニーしていた事、今もそうした妄想で自己処理している事。
淫乱ドMな私ですから、夫の妄想はかなり事実と合致するのですが、夫は全く気付いていない様です。
これはチャンスかな、と思いました。
夫公認での浮気セックスです。
愛する夫を裏切る事なく、大っぴらにNN三昧を楽しめます。
そこで夫と今後の事をよく相談して、職場である小学校で浮気するにはリスクが大きい事を踏まえ、NTRサイトの間男募集掲示板を利用する事にしました。
早速翌日から募集をかけてみました。
顔を隠した上で全裸オナニー動画を投稿しました所、非常に沢山の応募がありました。
その中から「これは!」と思う相手を選び、待ち合わせしました。
待ち合わせ場所は身元ばれを警戒し、少し遠出して自宅から離れた短期賃貸住宅に決めました。
ワクワクしながら撮影機材や大人の玩具等を準備していますと、玄関のチャイムが鳴りました。
ドアを開けるとそこには2m近い黒人が2人とがっちりした白人の2人がいました。
私はわざわざ遠い所まで来てくれた事にお礼を述べ、お茶とお茶菓子でもてなしながら、彼らに夫公認の浮気セックスを撮影する事等について説明しました。
そしてお互いリラックスする為、彼等と少し雑談をしました。
彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目が獣の様にいやらしく感じました。
私は身長168cm、体重54kg、日本人女性としては決して小柄とは言えませんが、2m近い彼等から見たら未成年に見える程の身長差でしたが、私は彼等が来た時の為にノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
彼等の気持ちを盛り上げる誘惑としては大成功でしょう。
そして今からプレイを始めようと彼等が立ち上がろうとした瞬間、私も立ち上がろうとして足が縺れて転んでしまいました。
彼等は優しく起こしてくれたのですが、恐らくわざとでしょう、彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。
最初は優しく、軽いフェザータッチでした。
それから彼等はスイッチが入った様に私の肉体へ群がりました。
「待って、カメラのスイッチを入れて」と叫んだのですが、鍛えたとは言え女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
私が衣服を脱がされ全裸にされると、彼等も着ていた衣服を全て脱ぎ捨てていました。
たくましいオチンポが4本、私を求めてそそり立っています。
私は頭の中で激しく犯される事を期待していましたが、相手は2m近い外国人、それも4人を相手にするなんて初めての体験です。
私は多人数の外国人とセックスした事がなかったので、少し不安を感じていました。
今回のプレイが終わった後、私は夫の元に帰れるのでしょうか…
そんな不安を他所に、彼等は2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
そして私の腕位はありそうなオチンポを口に入れられました。
喉の奥まで入れられて苦しいのですが、根っからドMな私は嬉しくて涙が出てきます。
すでにオマンコも尻マンコも愛液でビショビショでした(昔はこの所為で水洗便女なんて呼ばれた事もあります)
やがてその肉棒は私の膣内にゆっくりと挿入され始めましたが、今までに経験したどれよりも大きなオチンポで、こんなのを入れてガバガバにならないか恐ろしく感じてしまいました。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の充実感です。
およそ半分位が入っただけでも、串刺しになって口から飛び出てきそうな思いでした。
それでも奥へ、奥へと侵入してきて、やがて全部が私のオマンコに呑み込まれました。
恐らくオマンコからポルチオの辺りまで届いてたと思います。
子宮孔の入り口付近に当たるポルチオ性感帯を刺激され、全身を激しく痙攣させて嬌声を挙げながら快楽に身悶えします。
そして黒人は遠慮無しに腰を動かしてきて、オチンポの先端が子宮孔を何度もノックし続け、絶頂しっ放しの反応を楽しみながらそのまま子宮内にドップリと射精しました。
その後も他の3人に激しく犯して貰い、私は気が狂いそうになるほどのNN絶頂を繰り返し繰り返し堪能しました。
4人は何度射精しても全然衰える気配はなく、代わる代わるに休む間もなくと私の身体を求めました。
4周目には尻マンコまで犯して貰い、前も後ろも同時に入れられた時の私は思わず意識を飛ばして失禁までしてしまいました(驚いた事に彼等は「嬉ション」という日本語を知っていましたwww)。
その日は彼等の精液を20回以上、オマンコと尻マンコ、口マンコと乳マンコで受け止めていました。
それからは週末毎に毎回同じ様に彼等と楽しみ、引っ切り無しに彼等とセックス漬けになり、そのまま休日丸々を使って際限なく彼等に抱かれ続けていました。
初めは短期賃貸契約の1ヶ月だけにする予定でしたが、週末毎の乱交が癖になって現在も同様の関係が続いています。
毎週毎週繰り返し彼等に抱かれ続けた私は(誰の子種か分かりませんが)妊娠してしまいました。
さすがに夫も怒るかな、と思いましたが「お前の子供なら俺の子供だ、責任持って育てるから是非産んでくれ」と言われました。
こんな淫乱ドMなNN中毒の私ですが、夫は愛してくれてるんだなぁと思わず涙がこぼれました(股間からは精液が垂れてますけどwww)。
こんな私ですが、皆様はどう思われますか?
宜しければ感想を頂けますと嬉しいです。
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