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投稿No.7043
投稿者 ヨシオ (37歳 男)
掲載日 2018年7月08日
私にはあるきっかけで二年前から不倫関係の女性がいます。
彼女は33才でお子さんがいるので、会えるのは多くても週一回で「中出し」は厳禁という約束でセックスを楽しんでいます。
体の相性がいいのでお互いに別れるつもりはありません。

今年の始めいつものように週末に会った時のことです。
新しく購入したバイブで攻めすぎたせいか、彼女の感度は超敏感になり濡れ方も半端なく終始喘ぎまくっていたので私もいつになく興奮していました。
正常位でピストンしていると膣内が熱くてヌルヌルになっていたので途中で抜いてみると、ペニスが血で染まっていました。
すぐに彼女に確認すると予定日はまだ数日先らしく、たぶん生理が早まったみたいとのことでした。
私が今日は止めようかと言うと、嫌じゃなければお風呂でしようと誘われてシャワーで洗浄しながら座位で続けましたが、二人とも興奮が収まらず結局ベッドへ戻り濃厚なセックスをしたのです。

彼女は「M女」といっていいほど従順で優しい性格ですが、こと「中出し」に関しては頑なに拒み続けるのでいつも寸前で抜いて口内や体に発射していましたが、本音はやっぱり膣中で思いきり射精したかったいし、彼女も本心では中出しされたいと願っているのではないかと自問自答していました。

この日は彼女の性欲に圧されまくり、体力の尽きるまで体位を変えながら何時間も求め合いました。
そして二人の時間も残りわずかになった頃、フェラチオしてもらいながら「今日は中で逝きたい気分だよ」と言うと、小声で「ダメ~」と言ったような…?
そして時間を惜しむかのように夢中でジュポジュポ鳴らしながらピストンフェラで瞬く間に硬直すると、彼女の大好きなバックからズブっと挿入しました。
彼女は「あ~いい~、感じちゃう~」と悶え、自分でクリトリスにローターを当てて私に身を委ねていました。
私はゆるやかに括れた腰をしっかりと掴み気持ちを込めて激しくピストン運動していると、彼女は「逝く~、あ~一緒に逝こう~」と声を振り絞って感じていました。
その時でした!いつもより強烈な締め付けに襲われて一気に射精感が高まりました。
私は彼女の背中に発射しようとさらに激しくピストンすると、突然抜けなくなって膣内で射精してしまいました。
すぐに抜こうとしたけどダメだったので、息を荒げたままでしばらく抱き合っていました。
彼女に気持ち良かったと伝えると、「熱いのがいっぱい出たね」と言ってぐったりしてしまいました。
不慮の事故でしたが、こうして私の思いは実現を果たしました。

その時は妊娠しませんでしたが、以降は中出しをお願いすると、「だめ~」と拒まれても黙って射精しています。
ご主人と中出しセックスして二人目を狙っているそうです。

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