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投稿No.7403
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年8月06日
今から13年前の35~36歳の時の女です。
名前は美恵子。3歳年上の長身の女だった。
美恵子はマクロビ料理に心酔していて、俺はバカな女だなと思っていた。
美恵子とは当時流行りのmixiオフ会で出会った。

俺は特に何とも思ってなかったけど、美恵子は俺のこと一目惚れだったそう。
その日はみんなで楽しく三次回まで飲んで過ごした。
その後、美恵子と直接メッセージでやりとりする仲になった。
もちろん美恵子の俺に対する前のめりな気持ちはわかっていた。
俺はほかに女もいたけど、美恵子の気持ちを利用してヤルつもりだった。

離れた所に住んでいたので、俺の住む街の観光しにくることになった。
「俺のアパートに泊まればいいよ」と言えるだけのやり取りをしていた。
美恵子は俺の甘言に惑わされていた。

当日、観光したあと、俺の部屋で晩御飯を作ってくれた。
普通程度のうまさのハンバーグを、「すごい美味しいよ」と褒めて食べ終わると俺は美恵子に膝枕を頼んで耳かきをお願いした。
美恵子は耳かきしながら「〇〇くんずるい…」と言った。
俺「え?何で?」
美恵子「だってこんなことされたら私…」
俺「うん…どうしたの?」
美恵子「ずるい!」

俺はほんとによくわかってなかった。
美恵子は感度のいい女だったのだ。
膝枕で俺が太ももに頬ずりしたり、女の恥骨に近いところで息をしている様子だけで、アソコは濡れ濡れになっていたのだ。
それをまだ知らない俺は美恵子の方に顔を向けて股間近くで頬ずりしながら手をお尻に回してなでなでとまさぐった。
美恵子はムズムズするのを必死で我慢しているが、脚が微妙に動く。

耳かきが終わり、ふうと息をした美恵子は俺の頭に上半身をかぶせて抱きついてきた。
「もう!そんなことされたら…」と言ってきた。
それを聞いて、そうか!美恵子は感じてたのか、と気がつき、そのまま押し倒した。

服の上からなかなかの大きさのおっぱいを揉みしだく。
スカートの中に手を入れて股間を探る。
パンティの上からマンコを触るとニチョ、ピトッとした感触が。
もうパンツまで濡れ濡れじゃないか。
なるほど、ずるいの意味を全て納得した。

好きでもない女なので、美恵子を逝かせることもせずに俺はすぐ裸になって、美恵子のパンティを剥ぎ取って生で挿入した!
ヌルンっとした感触。締まりは普通かゆるいくらい。
まあいいや、どうせやり捨ての女だし。そう思いスカートを履いたままの女を犯し始めた。
腰を打ち付けるたびにニチャニチャピチャと音がする。濡れのいい女はセックスが楽だ。
恥ずかしいのか、はあはあと荒い息をするだけであまり声は出さない。
俺は美恵子の中に出すつもりだったが、最近ほかの女を3人、妊娠堕胎(サインに署名し、手術代金も俺が払っている、一応それぞれ彼女と思わせて付き合っていた。二股三俣はバレていない)させたばかりだったので、この女まで彼女と思って付き合わせるのは面倒だった。
だから、アナルに入れる事にした。
正常位からバックに体位をかえさせてケツを高く上げさせた。
濡れたマンコから愛液が垂れ肛門にも付いている。俺のちんぽも愛液でぬらぬらだ。
俺は黙って美恵子の肛門にちんぽをあてがった。
抵抗するかなと思ったが美恵子は俺のなすがまま。
アナルに挿入する時もズルリっと入って痛がりもしなかった。
美恵子は顔を床にうつ伏せで耐えている。

お!なかなかの締まり!マンコより良い。
尻を掴みピストンを繰り返すと、美恵子はうっうっうっと声を漏らした。
出すぞ!と宣言してそのまま肛門に射精した。
ちんぽの根元まで突き刺しドピュっドピュっとアナルへ精子を出した。
そのままじっとして余韻に浸った。
美恵子は俺のやる事に素直に従っている。これは都合のいい女になるな、と服を着たまま尻だけはだけた美恵子を見下ろしながら思った。

ちんぽを抜くとドロっと少し黄色くなった精子が出てきた。
腸内洗浄などしないからうんこの色がつくのだろう。
とりあえず、ちんぽを洗いにシャワーを浴びに行く。美恵子は置き去りだ。

シャワーから上がり、腕枕してやる。
美恵子は俺にしがみついてきた。目は潤んでる。
身も心も捧げた女の顔だった。
優しく抱きしめて、俺はまた美恵子を抱き寄せキスして女の身体をむさぼりはじめた。

2回目は服を脱がせて裸にした後、初めはマンコにニュルリと入れ、俺がイキそうになったところでうつ伏せにして、つぶれバックでアナルに挿入!
うぐっうっうっと声を絞り出す美恵子にちんぽを激しく打ち付けそのままアナル中出しをした。
ドリュドリュっと出すときに美恵子は肛門を締め上げた。
ケツにグッと力が入りちんぽを締め上げるアナルは最高だった。

美恵子は遠い街にいたのでほかの女のことはバレずにすんだ。
一月に一回程度のセックスだった。
あった時に生理の時もセックスを求めた。生理の時は膣内射精した。

何回目かのセックスの時、いつものようにマンコからアナルに入れ変えるかと思ったとき、美恵子は「あのね、お尻、、もう怖いの」と言い出した。
俺「どうしたの?痛いの?」
美恵子「ううん違うの。〇〇くんとした後、お尻から〇〇くんの出てくる事あるの。パンツとかスカートとかシミになる事あって…」
俺「そうなんだ、どうしようか?」
美恵子「うん、だからってわけじゃないんだけど、ほら、私、生理重いでしょ?だから…病院からピルもらってきたの。」
俺「え??」
美恵子少し顔を赤らめてる。
そうなんだ、それじゃ遠慮なく!
俺はマンコに入れたちんぽをそのままにして腰を早く動かした!
あっあっあっ!と声を出す美恵子に、俺は「よし!出すぞ!中に!」
美恵子は「ああーーっ!」と叫んで抱きついてきた。

「オラーーッ」どぴゅっどぴゅっ!とマンコに中出しした。
ゆるいマンコからは俺の精液が漏れてきた。
ヌポっと抜くと一気にドローっと出てきた。

それを見て俺は冷めた。
緩マンはもういいな、飽きたわ。そう見下ろした。
生理以外では初めての中出し。
でもアナルの方が気持ちよかったし、他の女もいるし、もうフェイドアウトしよう。

美恵子はついに生理以外で中に受け入れた満足感背徳感で余韻に浸っている。
俺にしがみついてくる美恵子がうっとおしかったが、優しく抱きしめてやった。

そしてその後、会うことは無かった。やり捨ててやった。
しばらくして美恵子のmixiを覗くと一人で傷心旅行に行ったようだった。

寺院の石柱にもたれかかる美恵子の尻と腰付きを見ながら、お前のアナルはなかなか良かったよ、と、心の中で褒めてやった。

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投稿No.7402
投稿者 弘次郎 (37歳 男)
掲載日 2019年8月06日
6~7年前、某有名なアジア人が多い街にて。

酔った勢いで「チンコ揉んで~笑」って顔の前に腰突き出したらモミモミ揉んでくれた韓国人のオバちゃん(もちろん酔ってる)
酔ってたからヤりたくなって
「エッチしようよw」って言ったらモミモミしてくれながら
『ホテル行ク?w』って。

そのノリでホテル入っちゃったらオバちゃんめっちゃフェラ上手^^;
「俺も舐めさせてw」って股開いて毛も整えてないリアルな色の割れ目をレロレロ舐めて吸って、
「俺もうパンパンだわw」ってオバちゃんの割れ目に押し当てると俺のトロトロの我慢汁で先っぽがヌルっと入ってしまい、結局そのままズボっと挿入。
演技かホントに気持ちイイのか
『あぁん、、おぉう、、んん~w』って喘ぎ声だして
俺も「あん、やべ、、めっちゃ気持ちイイ。。」って本能的に腰振りが速くなって、そうするとオバちゃんも喘ぎ声が激しくなって、オマンコがヒクヒク締まって、気持ち良くてチンポがグンと堅くなって、またオマンコが締まって・・・
「あ、、あ、、イクイクイクっww」

ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!

『あぁん、、、すごい、、中で出シタ?w』
「はぁ、はぁ、、、すごい、出シタww」
『なんか、、、奥が、、すごイヨw』
「それ、全部、、、俺の精子w」
『もぉん、、、赤ちゃん出来チャウww』

この間もオバちゃんの中でヒクヒクし続ける^^;

無事、赤ちゃんはデキませんでしたが、その後、2回ほど街に会いに行きました笑

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投稿No.7401
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月05日
はじめに

真由ちゃん本人に「実は体験談書いてるんだー」という事実をバラし、しかも受け身の感想文までもらった訳ですが、あまり僕自身が気付いてなかったところを突っ込まれたんですよ。
「続編のあたりで、わたし達「従姉妹」じゃなくね?」と。
ああ、たしかに。
ですが、この「従姉妹の真由ちゃん」という響きが好きなもので、お話が繋がってる、ということを言い訳に、同じタイトルで進ませて頂く所存であります。

さて、今回の真由ちゃん編は急に最近、というかつい数日前に会ったお話なので、話の鮮度が獲れたてのマグロの如く抜群です。今回は、会えたのは2日間でした。
また長文ではありますが、どうかお付き合い下さいませ。

俺41歳、真由ちゃん47歳。
それではどうぞ…

~1日目~「お預けプレイ?」

ようやく、今年初めて真由ちゃんに会える。
今やすっかりご多忙な人である。某有名ファッションショーとかにも絡んだりしてるから…すっかり大物だ。
もう、俺なんかじゃバランスとれないんじゃないか?なんて時々不安になるのだが、それ言うとめちゃめちゃ怒られる。
「誰がそんなこと言うの?気弱になる必要がどこにある?」
そうだよな。真由ちゃんの言う通りなんだよ。
誰がなんと言おうと、俺たちは世界一愛し合ってる。

今まで文通してたのも、数年前からすっかりスマホでのやりとり。便利になったものだ。
でも、「やっぱり手書きのあたたかみって、いいよね」と、時々お手紙もくれる。
そう言う気持ち、大事だよなー。
必ず真由ちゃんが変顔してる写真が同封されてるのもまた、よし…(笑)

さて、帰国後に某ホテルで一泊してから、またウチに来てくれることに。
もうスーパーカーでくるのはやめなさい、と言ってあったのだが前回はランボルギーニ・アヴェンタドールでやってきた。
もう、輸送費も高いし金ばらまいて旅行するのもほどほどにしなされ、と言ったら「ふぁーい」みたいな気のない返事をされた(笑)

ピンポーン

お。

扉を開けると、いきなり顔面にでかいスポンジみたいなの当てられた(笑)
うおっ、くおっ、なんだこれ。視界が黄色い!
「龍ちゃん、久しぶりー」
真由ちゃんなのはわかってるんだけど、これどんな挨拶よ(笑)
いきなり顔面に当てられてるのも、何かと思ったらミニオンのでっかいぬいぐるみだった。
「おみやげだよー」
あら、どうもどうも。
「欲求不満になったら、わたしだと思ってこの子抱いてね(笑)」
抱けんわ(笑)まったく。

今日は手荷物が3つ。ミニオンと、コロコロ(スーツケース)と、なんかクーラー袋みたいなの持ってた。
まあとりあえず上がってもらおう。
お、今日の真由ちゃんは、グレー(シルバー?)のノースリーブのニットと黒い超ミニスカート、で、生脚。
うわー、相変わらず美白で綺麗だな。そしていきなりエロいなー。とくにノースリーブのニットは、女性の胸を最強にエッチに見せるファッションではないか?真由ちゃんの美白肌とHカップの胸が目立って目立って…。
ミニスカートもフィットする素材だから、お尻のラインとか丸わかりである。
当然、いきなり俺のチンポも反応し始める。
これで、あのホテルからタクシーで来たのか…。絶対にタクシーの運ちゃん、鼻の下伸ばしてたなー。
「あとね、これもお土産ー」
と、クーラー袋の中身を出すとそこには、発泡のトレーに目一杯詰め込まれたマグロの柵!なんでマグロやねん(笑)
「これ、シチリアのまぐろ!」
ほー、珍しい。さすがシチリア人。
「シチリアにはね、マッタンツァっていうマグロの追い込み漁があって、そこで揚がったマグロは鮮度抜群、高品質!もう古代から続く由緒ある………」
本筋から大きくそれるので割愛します。

そんな訳で、やっぱり真由ちゃんを見るといきなりエッチがしたくなる俺は思わず真由ちゃんを抱きしめた。それでもって軽くキスをするものの…
「だーめ。エッチするの夜」
えー、おあずけなの??
「そうだよ、我慢しただけ気持ちよくなれるよ」
えー。えー。
「昔、永谷園すし太郎のCMでサブちゃんも言ってたしょ」
知らんわ(笑)。てか、イタリア住まいのセレブの口から「すし太郎」というフレーズが出るとは。もうマグロだのすし太郎だの、わけわからん。

まあ、真由ちゃんと一緒にシチリアのマグロで数品作り、用意してた白ワインで乾杯。
まあ、そうだよなあ。お互い40代だし、そろそろ落ち着いた付き合いも必要なのかもしれないな。てか、マグロうめーな。
俺は真由ちゃんで脱童貞してから、ずっと同じようなテンションで付き合ってきたかもしれない。
こうやって、年に2回会えるくらいなんだけど、いつ会っても「久しぶりだなー」より「変わらんなー」なんだよね。下手すりゃ俺16歳、真由ちゃん21歳で止まってるのではないか。
ワイン飲みながら最近の俺の話を興味津々に聞いてくる。
それよりマグロが美味しい。
もちろん、日常の世間話もあるけど、やはりナンパとか、風俗とか、そっちの話に興味津々。
いつも「前回から今日まで、何人とヤッたの?」と聞かれる。
ちなみに、今回はおよそ8ヶ月の間で10人だった。
「ふーん、中出しできた?」
今回はほぼほぼ、ゴムだったわー。
「そーなんだ。そしたら不発感あるよね?」
うん。でも今日、真由ちゃんとするから、いいんだー、と言ったらニコニコしてた。
そういう真由ちゃんは?ほんとに誰ともしてないの?
「してないよ。龍ちゃんとしかしたくないもん。だから安心してね」
そうかー。
「わたしたちは、何歳になっても、あの日のままだよ。だから、不安になることも、なーんにもないんだからね!」
真由ちゃん、ありがとう。
しっかし、マグロ美味しいな。

2人でワイン3本飲んだのかな。なかなかのほろ酔い。時間もいつのまにか夜の7時をまわっていた。
ずっとテーブルで向かい合って座ってたのが、いつのまにか真由ちゃんが隣に来ていた。俺にもたれかかっている。
ワインのせいか、まだ何もしてないのに、ちょっとエッチな表情になっていた。

「もう…夜ってことで、いいんだよね?」
「だめ…9時から」

えー。
実は真由ちゃんは、決してお酒に強い方ではない。真由ちゃんはそのまま、俺のベッドに入り仮眠モードへ突入してしまった。「9時前には絶対に起きる」と言い残して。
すぐ寝ちゃったもんだから、ちょっとだけ見てみようと思い部屋へ行った。
表情が、いつもよりちょっとだけとろけてエッチに見える。たまらなく可愛いし、俺を興奮させるのだ。
しかしまだ、お預けプレイである。
てゆうか、あと1時間半。どうしよ。
とりあえず、後片付けをして、シャワーに入っておく、という至ってシンプルな行動となった。

時間は8時45分頃。

真由ちゃんがムクっと起きた。
お、ついに動き出すのか。
「シャワーしてくるね」
そう言い残して浴室へ。

当然ながら、もうすっかり辺りは暗い。
今日一日、真由ちゃんの露出高めのセクシーなファッションといい、9時までのおあずけプレイといい、なんだかどんどん、興奮が増してくるのだ。
ついに、シャワーから真由ちゃんが出てきた。
バスタオル一枚の真由ちゃんを、まず抱きしめた。そしてディープキス。このキスの熱でわかった。真由ちゃんも相当な我慢をしていると。
真由ちゃんの背後にまわり、後ろから胸を揉んだ。
ずっと触りたくて触りたくて、我慢してた相変わらず大きくて柔らかい、揉み応えのあるHカップの巨乳。
「ん…んんん」
気持ち、いつも以上に可愛い声をあげている。手を繋いでベッドに移った。
すぐ左手で腕枕しながらディープキス、このまま右手だけ、真由ちゃんの太ももにまわす。相変わらずのしっとりスベスベ…。
バスタオルを剥ぐ。なんと下着をつけていた。黒いシースルーの、スケスケのエロいやつ。これはたまらん。
右の胸を、ブラの上からやんわりと円を描くように揉んでいたが、強めにチカラを入れ始め、太ももは指先でなぞるように触れていく。
ああ…真由ちゃんの匂い…、シャンプーの香りと、セレブな香り。
「龍ちゃん…もう抱きしめて…」
俺はそのまま真由ちゃんに覆いかぶさった。
ギュっと抱きしめる。俺の胸に真由ちゃんの巨乳の感触が、なんだかいつも以上に感じられる。抱き合いながら唇を合わせ、舌をねっとりと絡めながら、俺の右足を真由ちゃんの太ももの間に滑り込ませた。太ももに俺の股間を擦り付けながら、抱き合う。この体勢がらたまらなく好きだ…。
それは真由ちゃんも同じみたい。最後のプロレスごっこを思い出すし、なんか気持ちよくて好きなのだとか。
スベスベで滑らかな首筋を、あっちもこっちも舐め回しながら、耳もなめなめしていく。
真由ちゃんが声を出しながらも時折ピクピクっとなる。
真由ちゃんは、もう俺にだったら何をされても気持ちいいと、そう言ってくれている。
愛しい真由ちゃんを、このままギューっと、しばらく抱きしめた。なんだろ。なんか「好き」が爆発してしまうような気持ち。
耳元で「大好きだよ」と囁き、よりギュッと抱きしめる。真由ちゃんの腕の巻きつきも強まり、
「…龍ちゃん、大好き」
そう返してくれた。幸せだ。幸せな瞬間だ。
真由ちゃんが「大好き」と言ってくれると、もう、その言葉が飛び跳ねて喜んでるように感じるのだ。
もう今日は、大事に大事に、気分を最高潮まで持っていって、最高のSEXにしたい、そう思えた。
しばらく抱き合いながらディープキス。クネクネと体を絡ませあいながら、抱き合う。
全身で感じる、真由ちゃんの身体、その肌の綺麗さ、その柔らかさ。
真由ちゃんの右の耳と、その後ろを舐めながら、右手で胸を揉む。右手いっぱいに広がる真由ちゃんの胸の柔らかさ。
かなり声を抑えながら「んっ…」と感じている真由ちゃん。
右手で真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合い、「今日も最高に綺麗だよ…」と呟いた。
嬉しそうな顔をしてくれるものの、「そんなことない…」と、真由ちゃんはかならずそう言うのだ。照れている様子が何とも可愛らしくて、たまらない。
抱き合い、ディープキスしながら、どれほど経っただろうか。時を忘れて愛し合っていた。
また真由ちゃんの胸を愛撫。乳首のあたりをブラの上から舐める。ブラとはいえ、もう胸が透けて丸見えなのだ
「んっ…」
今日は、真由ちゃんがちょっと大人しく感じる。俺にされるがままに、なんだか無防備に感じている。
そうか、無防備なのか。身体を完全に俺に任せてるような感じか。
早く生のおっぱいが見たいが、はやる気持ちを抑えながら、ゆっくりゆっくり揉んでいく。何度見ても最高な、真由ちゃんの巨乳。
焦らされている事に興奮していく真由ちゃん。左手の人差し指をくわえながら、胸を揉んでる俺を見ている。

ああ、やっぱり今日の真由ちゃん、可愛い!

そのまま真由ちゃんの下半身に移る。
両手をお尻の下に滑り込ませてお尻を揉みながら、少しづつ太ももへ移っていく。
そうしながら、改めて真由ちゃんの身体を凝視した。
なで肩、細い腕、なのに胸はHカップ。細くくびれたウエスト、そこからのヒップライン、気持ち肉感的な太もも、そして細い足首。
俺が世界一好きな身体だ。
いいだけナンパしたり風俗も行ったが、やはり真由ちゃん以上の女性はいない。
おまけに今日は上下ともにシースルーの下着。透けててエロい。シャワーしたのに、俺を焦らすためにわざわざ着てくれたのだろう。
真由ちゃんをうつ伏せにすると、お尻が完全に透けていた。うわー、やばい!エロい!
ブラのホックを外し、真由ちゃんの美しい背中を隅々まで舐めまわした。
そうか、背中の首に近いところが特に気持ちいのか。まだまだ知らない事だらけだな。
なんだかお尻も舐めたくなり、うつ伏せのままパンティを脱がせた。
真由ちゃん、ちょっと恥ずかしがったけどお尻も隅々まで舐めた。
全く垂れがなくて、張りのあるスベスベなお尻。肌荒れ一つない。真由ちゃんは押し殺すような声で感じていた。
真由ちゃんを仰向けに戻すと、あの巨乳がプルルンと揺れた。ほんとに、細身に対してなぜ、この胸なのか。すばらしい。
秘所を見てみると、もうかなり濡れていた。俺はクンニから入った。クリを舌先で転がしながら反応を見た。「んんんっ!!」って言う感じ。感度最高。クリに俺の鼻先をつけた。それでつついたり、鼻息かけたりする愛撫を今回初めてやってみたが、変則的だったためか、かなりの反応だ。
あとはいつも通りに、クリを舌先でマッサージしながら中指と薬指を入れていく。
真由ちゃんが一回イッてしまうパターンである。
「ああっ!あん…あん…」
いつにも増して可愛い声を出す真由ちゃん。
相変わらず程よい締め付けである。俺のくの字に入れた指を時々押し戻しそうな膣圧が急に訪れる。この急激な膣圧の変化に何度やられたことか。
締め上げ加減、ボコボコ加減、相変わらず最高だ。早く入れたい…。
そういった気持ちを抑えながら、空いてる左手で真由ちゃんの乳首を刺激する。
「あっ!あああっ!」
体をよじらせながら感じる真由ちゃん。俺は自分の興奮をぶつけるかのように、貪るようなクンニをしていた。
やがて真由ちゃんが、腰を浮かせるようにして「あん、あああんっ!!」と可愛く叫んでイッた。
そんな真由ちゃんを抱きしめて、女性器の周りをゆっくり指先で撫でながらディープキスした。
「ううん…今日すごくエッチだ、わたし…」
そんな事いいながら俺を見つめる真由ちゃん。可愛いな、マジで可愛い。
てか、いつもエッチだよ(笑)
すると、「私エッチだ」発言通りに俺のスウェットとシャツを手早く脱がして俺を仰向けにし、フェラを始めた。
久々の、反り返った俺のモノを愛しそうに見つめながら、そして手コキしながら、ゆっくり口に含んでいく。
真由ちゃんの、舌巻きつけながらの深いストロークのフェラは本当に最高だ。ゾクゾクしてくる。相変わらず時々上目遣いを挟んでくるのだが、この顔が究極に愛しい。

「龍ちゃん、このまま入れていい?」
お、久々に騎乗位スタートだ。
俺の最大値まで膨れ上がったモノが、真由ちゃんのアソコに咥え込まれていく。
おっ…ゆっくりと腰を沈める真由ちゃん。
瞳を閉じたまま、「あっ」ていう顔をしながら、ゆっくりと俺のモノを膣奥へ入れていく。
ああ、暖かい!さらに締め上げながら膣奥へ。一番奥に当たったが、まだ子宮口は下がっていない。
「はぁ…あああ…」
みたいな、いつもより脱力したような声をあげる真由ちゃん。
やっぱり今日の真由ちゃん、なんかトロンとしてて、すごくいい。興奮する。
根元まで挿入すると、そのまま腰を回転させるように動かしてきた。俺も下からソフトに突き上げる。俺が動いて再奥まで挿入し、そこでグッと止めると真由ちゃんが気持ちよさそうに声を上げる。
しばしこのままだったが、真由ちゃんを抱きしめたくなり、上半身を起こした。
そのまま対面座位になり、そして抱き合いキスしながらお互いに腰を振った。

「あぁ…気持ちいい、龍ちゃん…」

やばいな。めちゃめちゃ気持ちいい。亀頭に快感の塊が充電されてってるような感じだ。
キスしながら真由ちゃんを抱き、体制を正常位にした。まずは屈脚位。真由ちゃんの子宮をめがけて俺のモノを深々と入れていく。
「ああっ!すごいっ…!」
シーツを掴んで体をよじらせ、声を上げる。だんだん、いつもの真由ちゃんのボルテージになってきた。
かと思うと、膣奥をゆっくり深々と突く亀頭の先に「コリ」を感じ始めてきた。
お、真由ちゃんかなりキテるな。
ゆっくりと、深々と、子宮口に押しつけるようにピストン。真由ちゃんが感じ乱れていく。
「ああああっ!もうダメ…」
ダメだけがフェイドアウトするような、やたらセクシーな声を上げて真由ちゃんがイッた。
「あぁ…」
幸せそうな笑顔で瞳を閉じる真由ちゃん。
少し余韻でピクッ、ピクッとしている。ピクピクするたびに巨乳が肉感的に揺れて、めちゃめちゃ興奮する。
その真由ちゃんの巨乳を押しつぶすように抱きしめて、真由ちゃんの唇を塞いだ。ほどなく真由ちゃんの舌が俺の口内に入ってきて、唾液をたっぷり含んだお互いの舌が、濃密に絡み合う。
「ん…」
真由ちゃんの深くに挿入したままの俺のモノを、抱き合ったままゆっくりと、深々とピストンさせる。
おおお…睾丸まで痛気持ちいい。興奮がとても高まっている。気持ちよすぎて俺のモノもピクピク痙攣している。
「ああ…真由ちゃん…」
なんだか俺の脳天で、今まで感じたことのないような信号を感じ始めてきた。
快感信号だったのだろう。この夜のSEXが、数日経っても思い出されて亀頭がピクピクするのである。脳天まで来る快感、この抱き心地、ホントにヤバイ。
膣奥まで押し付けると、亀頭の先が何か絡みつくように締め上げられる。気持ちいい…いや、気持ちよすぎ…。
ビクビクしたままの俺のモノを、まるで快感に耐えるように、でもその快感を楽しむように、ゆっくりと深々と真由ちゃんの奥に押し付ける。
真由ちゃんは、気持ちよすぎるのか最早しゃべれていない。
ああ…ヤバイ…
真由ちゃんを固く抱きしめながら、耳を舐めながら「イキそうだ…」とささやいた。
すると真由ちゃんは両手で俺の後頭部を抑え込み、唇を押し付け合うような激しいキスをしてきた。その両手で、俺の頭をわしゃわしゃする。ああ…やばい…っ!
真由ちゃんの身体の柔らかい感触を全身で感じながら、今まで亀頭に蓄電されていた快感の塊が、一気に放電された!
「うわぁああっ…!!」
あまりの気持ちよさに、これ以上ないくらいに真由ちゃんの身体を強く抱きしめ、その膣奥にぶじゅううっ!!という音が聞こえそうな勢いで、強烈な快感を感じながらの射精!
ドピュドピュドピュ…と、しばらく射精が続いていた。
気持ちよすぎて膣奥に押さえつけたまま、抱きしめたまま動くことが出来なかった。
「ああ…めっちゃ出てる…」
そう言いながら真由ちゃんが腰をグルグルと押し付けてくる。
いや、やばい!気持ちいい…!と思ってると、真由ちゃんの息も乱れ始め、ほどなく「あああっ!!」と言いながら、亀頭に子宮口押し付けながらイッた。
もう既に、結合部から精液が溢れて流れていた。

あまりの気持ちよさに、この一回で俺のモノは衰えてしまい、結合部から滑り落ちた。
ティッシュをとり、真由ちゃんのアソコに当てがおうとすると、ドロドロ、ドロドロと止まらず精液が逆流していた。
すごい量だ。いつも抜かずに3回くらいするのが、一回で全部出ちゃったみたいな。
真由ちゃんのアソコにティッシュをあて、抱き合いキスした。
この日はこのまま、2人で眠りについた。
「我慢しただけ気持ちよくなれる」は、どうやら本当だったようだ。

~2日目~ 上編「早朝SEX」

朝、目覚めると真由ちゃんはまだ寝ていた。
時間は午前6時。
ほっぺをつついたり、軽くキスしたりしていたが、胸をつついてみると、ほのかに目を覚ました。
俺はすぐに真由ちゃんを抱き寄せ、唇を合わせ、足を絡めながら真由ちゃんの秘部に手を這わせた。
やはり…昨夜の中出しした精液が残っているから、すぐにでも入れれそうだ。
真由ちゃんは嬉しそうに、俺の朝勃ちしたモノを握っている。
珍しく前戯のないSEX。俺の強烈に勃起しているモノを真由ちゃんの膣内へズンズンと埋めていく。
「あっ…すごい、硬い…」
ソフトに声を出す真由ちゃん。そのまま彼女の身体を抱きしめ、ディープにキスをしながら深々と、ゆっくりとしたピストン。
朝の感度すげぇな…もう気持ちよすぎてモノがビリビリとしてくる。
真由ちゃんの首筋を舐める。昨夜からの汗か、少ししょっぱい味がしてからの、いつも通り滑らかな肌触を舌先で感じる。
ああ…気持ちいい…、朝からなんて幸せなんだ。
抱き合いながら俺のモノを膣奥で止め、腰を回すようにすると、真由ちゃんもクリが気持ちいいようで、一緒に同じような動きをしながら、笑顔で見つめ合いながら、そしてキスをして抱き合った。
やがて深々ピストンに変えていき、真由ちゃんの膣内を感じ尽くすように、ゆっくりとピストンしていった。昨夜のように、亀頭に気持ち良さが帯電していくような快感を感じ始めてきた。
その時、またも真由ちゃんの変則的な膣内の締め上げが始まってきた。真由ちゃんも相当感じてきている。
「龍ちゃん…気持ちいいよ…」
そう言いながら、俺の首の後ろに巻きつけている両腕に力を入れる。
俺も両手を真由ちゃんの背中の下まで回して、強く強く抱きしめた。
「ああっ…!」
真由ちゃんも腰を振り始めている。膣内の滑りがどんどん強くなっていく。そうしてると急に、また亀頭の先から何かが巻きついてくるかのような気持ちよさを感じ始めてきた。
あっ…!めちゃめちゃ気持ちいい…!やばい!!
突然やってきた強烈な快感に、思わず急激に射精感が巻き起こってきた。あ!やばい!!
真由ちゃんの身体をギュッと抱きしめながら、またも帯電された気持ち良さを全開放電したかのような強烈な快感とともに、そのまま真由ちゃんの膣奥へビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も、水鉄砲のように射精した。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「ん…あれ?龍ちゃん、イッたの?」
「うん。イッちゃった…」
「もー、黙ってイクんだから(笑)」
「いやー、気持ちよすぎてついつい…」
と言うと真由ちゃんは笑っていた。
しばらく、ゆっくりとピストンして膣奥に押し付けながら、真由ちゃんの身体を抱きしめて余韻に浸り、そして2人でシャワーをした。

~2日目~ 中編「野外SEX?」

今日はすごく天気がいいな!
真由ちゃんと、俺のクルマであちこちドライブし、お昼に天丼を食べ、夕方くらいに帰ってまた軽く一緒に飲んだ。

俺の住んでるとこの裏に、とても大きな公園があるのだが、そんなに街灯がなく、夜は暗めな公園なのだ。受け取りようによっては夜に危ない公園なのだが、今日みたいに天気のいい日は、星がとても綺麗に見えるのだ。
「ちょっと、行ってみない?」
と、ほろ酔いの真由ちゃんを誘い出して公園へ行った。
「ちょっと、オバケ出そうだね(笑)」
と楽しそうに言う真由ちゃん。
真っ暗な公園をスマホの灯りで進んでいくと、広場に出た。広場の中央まで行き、スマホの灯りを消す。
「ああっ!すっごーい!!」
天の川的なものまで見えた。すごい星空だった。
敷物を敷き、2人で寝転がって星空を楽しんだ。
「ねぇ、こーゆーの、なんだっけ?」
「え?なになに?」
「ほら、プランクトンじゃなくて…」
「プラネタリウムね(笑)」
「それさ!それさ!」
なぜか俺の頭が叩かれる(笑)
そうだ、ちょっと俺の長年の疑問を…
「ねー、真由ちゃん」
「なんじゃそ?」
「なんでさ、俺が色んな人とヤッても平気なの?」
「あー…」
真由ちゃんは天を見ながら
「龍ちゃんはね、愛のカタマリだから、わたしが独り占めしちゃいけないの」
ほえ!?
「…なーんてね。だってさ、わたし結婚してるし、ホントはこの関係が間違いなんだよ?」
あ…そういえばそうか…。
「でも、その現実にフタをする選択を、わたし達はしてる」
うん、うん。
「つまり、そのフタね。それ」
フタの一言で済まされてしまった(笑)
「前も言ったけど、もし龍ちゃんが心から愛せる人が現れたら、それでこの関係はおしまいにして、その人を大事にするんだよ?」
それが嫌だから、一生独身を誓っている。
「あ!そうだ!」
と、真由ちゃんが急に起き上がった。
「なしたの?」
「ねえ、龍ちゃん…」
と、俺の名前を呼んだところで、黙ってしまった。あ、その表情、何か企んでる…。
「…あのさ、ここでエッチしない?」

ええー!!(笑)

「この、ど真ん中で!?」
「そうそう!お星様に見てもらいながらさ」
「いやいやいや、オープンすぎる!」
「えー、だってさ、誰も来ないしょ」
「いやいや、でも万が一来たら」
「それはそれで、いいんじゃない?」
よくないから(笑)
どうしてもここでSEXしたいという真由ちゃんのオシに負けて、俺も決意した。
人生2度目、そして真由ちゃんと初の野外プレイ…。しかも、でっかい広場のど真ん中。
真由ちゃんが積極的なプレイを展開してくる。
乗り気じゃない俺を力づくで興奮させようとしているのか(笑)
俺に覆い被さり、ホットパンツから伸びる美脚の太ももを、俺の股間に押し付けてくる。
さらに巨乳を押し付けるように俺に抱きつき、濃密に舌を絡めてくる。
やばい、真由ちゃん、何かのスイッチが入ってる…。芝生と真由ちゃんに挟まれている俺。
俺もとうとう、そんな真由ちゃんの身体に両手を回して抱きしめた。
しかし真由ちゃんは早々と俺の下半身を裸にし、まだ半勃ちの俺のモノを、構わず咥え込み、舌を猛烈に絡めながら亀頭を刺激する。

もはや逆レイプである(笑)

真由ちゃんが、やたら興奮している。それに呼応するかのように俺のモノも、すっかりビンビンになってきた。
今度は俺の番だ。真由ちゃんのホットパンツと下着を脱がして、シックスナインに。
今回ばかりは真由ちゃん、俺まだ何もしてないのに、すっかり濡れ濡れである。
クリを舌先で攻め続け、それから中指を挿入させる。体をよじらせる真由ちゃん。
もう外でしてるとか、そういうのがどうでもよくなっていた。もうお互いしか見えていない。
昨日と同じく騎乗位で始めた。
でもなんか、昨日よりまた別の興奮が襲いかかる。真由ちゃんは最初から攻めの騎乗位で、上下に激しく動いていた。数回に一回、俺のモノを膣奥に押し付けるようにして、体重をかけて動きを止める。これがまた、気持ちいい…。
Tシャツの上から、真由ちゃんの美乳を揉むと
「あっ…あああっ!」
と、夜空に響き渡るような声。
人いたら絶対来るぞ…なんて事はどうでもいい状況だった。
お互いに裸なのは下半身のみである。真由ちゃんのお尻を押さえつつ、手のひらで包むように揉んだ。
真由ちゃんは腰を回転させながら、言葉にならないような声を上げていた。やたら興奮して感じている。
「真由ちゃん、代わる?」
すると真由ちゃんは黙って身体を離し、珍しく四つん這いになった。
いや、珍しくじゃない、この体勢初めてだ。
俺も中腰になり、ゆっくりと挿入していく。
おおお…膣奥まで挿れた時の、亀頭への締め上げが別物で、すごく気持ちいい。その体勢で、ゆっくりとピストン。
「んっ…、んっ…」
そんな感じで声をだしながら、気持ちよさそうにお尻を振る真由ちゃん。これは新鮮だ。
そのまま、真由ちゃんの胸に両手を伸ばした。
「あっ…!」
胸を揉むとホントに感じてくれる。
俺もピストンの数回に一度を膣奥で止めてみたが、それが気持ちよすぎて殆どその動きになり始めてきていた。
すると真由ちゃんも気持ちよさそうに腰を押し付けてくるのだ。
「真由ちゃん…すごい気持ちいい!」
「気持ちいいよぉ…」
しかし真由ちゃんは何故か押し付けていた腰を離し、身体も離してしまった。
「どうしたの?」
「やっぱり…抱きしめてほしい…」
と、妙にクネクネしながら言ってきた。今日も可愛いな。

真由ちゃんが仰向けになり、正常位で入った。この入った瞬間が、やったら凄まじく気持ちよく感じた。
「あっ…龍ちゃん…!」
俺に向かって両手を開く真由ちゃん。当然抱きしめるが、下が土と芝生なので密着度は浅めだ。背中が痛くなるから。
真由ちゃんの顔の横で、両肘で自分の体制を支えながらキスして、ピストンしていた。
なかなか痛いが、そんなことはどうでもよかった。
「龍ちゃん…イク…」
散々感じまくっていたからね。なんとなく屈脚位に変えると、一気に子宮口の感触があった。
「ああっ!すごいっ!!」
そしてキュウウと締まる膣内。ああ、これなんです。こっちも急にイかされるやつ。
深々とピストンし、子宮口に亀頭を押し付けた時、真由ちゃんが「あああっ!!…イッちゃう…!!」と叫んでイった。そして、俺も同時に凄まじい快感とともに盛大に精液を発射した。モノのみならず腰までビクゥっ!と痙攣し、尿道の隅々から何度も何度も精液が放たれた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。
「あぁ…すごい…」
そう呟いた真由ちゃんを抱きしめて、唇を重ねた。イッだばかりのモノを深々と押し付けながら、ディープキスしながら余韻に浸った。

モノを抜くと、相変わらずドロドロと精液が逆流してきた。それをティッシュで拭き取るが逆流がなかなかおさまらない。
まあ、敷物の上だしいいか。
そしたら真由ちゃんが、まだビンビンを継続している俺のモノをしゃぶり始めた。お掃除フェラってやつか。うお!尿道吸い上げられると、ヤバイ。
「んっ…気持ちよかったね」
と笑顔の真由ちゃん。いやいや、ホントに気持ちよかった。
今回は昨日も今日も、すっかり真由ちゃんの策略にハマってるなぁ…。そんな気がしてしまう。

~2日目~ 下編 「抜かずの2発」

帰った時点で夜の10時。また2人でシャワーをし、身体を拭きあって全裸でベッドに入った。何を言うまでもなく、また真由ちゃんの身体を抱きしめ、濃密に舌を絡めた。
さっきのSEXは気持ちよかったが、やはりお互いに、裸で抱き合うシーンがないと何か物足りないのだ。
そのせいか、お互いの肌、体温、そして存在を確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
真由ちゃんの胸を揉みながら、空いてる手を真由ちゃんの秘部へ這わせると、もう既にビッチョビチョだった。中指と薬指を中に入れ、真由ちゃんのGスポットを刺激していく。
「あああっ!!」
さっきの感度が残っているのだろう、お互いに。やたらと興奮し、そしてテンポの速い展開となっていた。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながら手マンを続ける。時々抜いてクリを刺激する。それを繰り返してるとやはり、真由ちゃんはイッた。
「あっ…、あああっ…」
イクなり俺の体に抱きつきながら、身体をピクピクとさせる真由ちゃん。
ここで、正常位で挿入へ。
結構イキまくってる真由ちゃんの膣内は、俺のモノを敏感に感じ取りながら、いつもより尚、繊細な刺激を送ってくれていた。
ピクピクと小刻みに、亀頭を刺激していく。そして膣奥でソフトに締め上げてくる。
ああ、気持ちいい…。
その気持ちよさに、俺も背筋を伸ばすかのような体制となり、膣奥にモノを押し付けた。
屈脚位となり、膣の最深部までモノを押し付けると「あああああっ!!」と、真由ちゃんがすごい声を上げた。もう既に子宮口の感触を亀頭に感じる。今の真由ちゃんは、かなり敏感な状態。
少し、いつもより激しめにズンズンとピストンしていくと、あっという間に真由ちゃんはイキそうになっていた。
しかし俺も油断していた。しばらくこのピストンが余裕あったものだから、このまま真由ちゃんをイカせてしまおうと思っていると、また急激に気持ちよくなりすぎてしまうのである。真由ちゃんの表情とか、胸とか見てるとどうしてもそうなる。
「龍ちゃん、一緒にイキたい…」
ズンズンと膣奥に押し付けながらピストンを早めにしていくと、真由ちゃんは首を左右に振りながら、両手でシーツを掴んでいた。
あっ!イキそうだ…!!
真由ちゃんも「あああっ!ダメぇ!!」と叫びながら絶頂を迎え、そして俺にも限界が訪れた!イッた真由ちゃんの膣奥が亀頭に絡みつくように刺激しながら、モノの全体をいつも以上の強い力で締め上げ、俺も絶頂を迎えた。締め付けの強さは、イク時に俺のモノがグンと膨れ上がるのがハッキリとわかるくらいに強く、また亀頭からカリにかけて激しい快感を感じながら、ビュー!ビュー!ビュー!と、まさに精液を搾り取られているような快感だった。
屈脚位のままで深々と押し付けながら余韻に浸ると、俺のモノをいつまでも締め上げてくれてる感じがして、めちゃめちゃ気持ちよかった。

いいだけ余韻に浸ってから真由ちゃんの身体を抱きしめ、キスした。
真由ちゃんは腰をクネクネさせながら、俺のモノを刺激してくる。
そうか。今回は抜かずの連発をしていない。
もう一回くらいはできそうだ。真由ちゃんとまた舌を絡めあいながら、抱き合いながら腰を動かしていた。
あっという間に、俺のモノは復活していた。
密着正常位で抱き合い、激しいキスをしながら腰を動かしていた。ブジュブジュと、さっき中出しした精液が逆流してる音が聞こえるが、その精液を真由ちゃんの膣内に擦り込ませる勢いで深々とピストンしていた。
ああ…やっぱりこれ、気持ちいい。そして、幸せだ。
真由ちゃんと見つめ合いながら腰を動かす。真由ちゃんが、その両手で、俺のほほを挟んだ。そしてスリスリスリスリと動かす。
ああ…もう顔が「大好き!」って言ってくれてるよ…。
また真由ちゃんを抱きしめ、少しかがんで、膣内にまっすぐモノが入るように腰を動かした。すると、これもまた子宮口に亀頭が直撃しているようで、真由ちゃんがまた、絶叫に近いような声を上げ、俺も強烈な締め上げに快感を覚えていた。
またしっかり、胸を合わせるように抱き合いながら、濃厚なキスを交わしながら腰を振っていた。深々と、深々と、そして少し激しめに。
「龍ちゃん…」
「なあに?」
「チューしながら、一緒にいこ…」
「わかった」
もう脱力したような声で話しかけてくれた真由ちゃん。可愛い…
また、真由ちゃんの背中の下まで、俺の両手をしっかり回しながら、強く強く真由ちゃんを抱きしめながらディープキスした。
すると、真由ちゃんの腰の振りが、かなり強く激しいものになり始めていた。
もしかしたら、イキそうなのかな…?
と、またもあの、膣内の締め上げが。
亀頭に巻きつくような刺激と、モノを隅々まで締め上げてくる膣圧。
うわ!気持ちいい!思わず、真由ちゃんを抱きしめる両腕に、更に力が入る。
「龍ちゃん…あああっ!!」
一瞬、唇が離れてしまったが、真由ちゃんがイキそうなのが、はっきりわかった。
と同時に、俺のモノへも限界が訪れる…。
「んあっ!!」と、またも放電に等しい強烈な快感とともに、真由ちゃんの子宮口に直接ぶっかけるようにドバドバッ、ビュー、ビュー…といった感じの射精が始まった。
真由ちゃんは、その子宮口を亀頭に押し付けながら、「んんんっ!!」っと俺の口の中で叫びながらイッたようだ。
しばらく身体を痙攣させながら、俺と抱き合っていた。俺は気持ちよすぎて、真由ちゃんの膣奥で射精したまま動けなくなっていた。
そのまま、しばらく2人で余韻に浸っていた。

今回は、こんな2日間を過ごしました。
いつもよりエッチの回数が少なかったのですが、内容が濃密でした。
というかお互いに歳をとってきたせいか、7回も8回もヤルってコトも少なくなってきたのが正直な話です。

今回のお話は、ここまでです。

次は、もしかしたら年末に来てくれるかも、という事でした。
真由ちゃんは何年経っても綺麗なままで年齢を感じさせないのです。だから僕も、ハゲたり腹出てきたりしないように、努力しないとです。
やはり若さは、努力なくして維持できないかなーと、そう思います。

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投稿No.7400
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年8月04日
18年ほど前の話です。

職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。

その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。

桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。

京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。

その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。

はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。

尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。

溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。

肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。

意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。

事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。

中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。

俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。

そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。

尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。

尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。

尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。

ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。

中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。

セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。

実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。

だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。

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投稿No.7399
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年8月04日
今の私も読んで頂きたいのですが、それよりもどうしても、過去の経験を知ってもらいたくて、part5を書かせて頂きます。
背徳感、罪悪感を感じれば、感じるだけ快楽感が強くなっていく私は典型的なマゾなのでしょう。
マニアックな内容で、読んで下さっている方はすくないと思いますがコメントたくさんいただければと。

「マミごめんな。心も身体も傷つけて。」
「大丈夫。私はオミさんが一番愛してくれる女であれば、どんな辛いことでも平気。オミさんがしたいこと、喜んてくれるなら何でもする。例え赤ちゃんが産めない身体になったとしても後悔しないわ。」これはその時の本心でした。
「そうか。分かった。マミは一生俺のものだ。」

お医者様から許しが出て初めてオミさんに抱かれました。
「ごめんなさい。まだお尻が使えなくて。」
sexが出来るようになるまで、お尻を試したのですがなかなか入らず、お口で我慢してもらっていました。

「お乳もBからCになったの。乳首も大きくなったし、色も濃くなっちゃって。ほら妊娠腺も。こんな身体、オミさん嫌でしょ?」
「そんなことはないよ。俺の子を孕んだ証だからな。マミまた出来ても、マミを困らせるから今日からコンドームを着けよう。」オミさんは気遣ってくれました。

久々のsex。気持ちいい。
何回か抱かれましたが、逝ってはいるのですが、何か物足りません。
それにオミさんも気が付いていたようです。

「オミさん、今日は安全日だからそのまま入れて。最後も中でお願い。」

やはり生の感触は違います。
「マミやっぱりこっちの方がいいな。」「私も。」
何度も体位を変え昇りつめていきます。
「私、もうダメ。逝っていい。」「俺も限界だ。」
ピストンが早まり、奥に当たります。
「中に、中に出して、お願い。」「マミ出すぞ、オー。」
シャッシャッと子宮口に精子が勢いよく注ぎ込まれます。これよ、これ。
気を失いそうになる程の気持ちよさでした。

暫くして、
「気持ち良かったよ、マミ。」「私もよ。」
「ところで、診察の時マミは感じてただろ。」「そんなことないわ。」
「嘘だろ。」
それは嘘て、本当は逝きそうでした。
オミさんの目に気が付いた時に。
「マミが他の男に逝かされそうになったのを見て異常に興奮したよ。」
既にオミさんのペニスは大きく勃起していました。

それから数日後でした。
アパートで私がいつものように、キャミソール一枚でオミさんを待っているとオミさんは一人の男の人を連れて部屋に入ってきました。
「俺が世話になっている人でどうしてもマミに会わせてくれと頼まれて。ちょっと飲み物買ってくるから。」

初めて会った人と二人だけです。
「話には、聞いていたけど本当にいい女だね。俺に頼まれたってあいつは言ってたけど逆さ。俺にあんたを抱いてくれと。」
いきなり押し倒されます。
必死に抵抗しましたが無理です。
座位で下から突き上げられている時にオミさんが入ってきました。

「見ないでだめ見ないで。」「気持ちいいか?マミ。」
「だめ、だめ。」「おい中に出してやってくれ。」

バックの姿勢で後ろから突かれます。
オミさんは急いでズボンを降ろし、いつもより更に大きく固くなったペニスを私の口に。
「どうだ?マミ。」
男の人二人に犯される私。もう獣のように、悶え快感をむさぼっていました。

「うー」口も塞がれ声も出せません。あーダメ。
「出すよはら。」勢いよく、知らない男の精液を子宮口が襲います。

気が付くと。男の人はもういませんてした。

また妊娠していました。
どっちの子供なのでしょう。

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