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投稿No.7378
投稿者 中出しオッサン (56歳 男)
掲載日 2019年7月21日
私は56歳のオッサンですが、久し振りの生ハメ中出し(早漏気味でしたが) 2発できて、自分でも驚いて、投稿させていただきました。

いや~、相手が良いと、ず~っとインポ気味だった愚息も張り切るのですね。
その相手の女性には、まずノースリーブのニット服姿に目を奪われました。
ショートヘアにスリムなスタイル、どちらかと言えば顔もボーイッシュ。
直接的には年齢を聞きませんでしたが、「私も、昭和生まれだから、」と話していましたから30代半ばだと思われ、私の正面で屈んだ時の胸元や、私の目の前を歩いた時の下半身の肉付きに年齢相応のエロさを感じました。

そのような彼女と、なぜ関係できたかと言うと、彼女がオッサン好きだったからです。
昼飯を食べていた店で私の隣の空席に彼女が座ろうとしたので荷物を動かしてあげたら「ありがとうございます。」と言われて、「今日も蒸しますね。」みたいな会話を交わしたのがきっかけでした。
そして彼女の方から誘ってきました。
私は、いわゆる援交あるいは美人局かと疑ったのですが、その時はその時で構わないと思いました。
忘れかけていた股間のムクムク感に逆らえなかったからです。

待ち合わせ場所を決めて店を出て、半信半疑で約束の時刻に行くと、彼女は待っていてくれました。
そして、そのまま予定のホテルへ。
部屋で彼女が下着姿に。
すぐに紐みたいなパンティを脱がすと、見事なパイパンと肉ビラ、ピンクの膣口。私は我慢できず、すぐに裸になり、シャワーも浴びず、まるでサカリのついた10代の頃のように、ベッドで彼女の全身を愛撫しまくりました。
彼女は感じ易いらしく、「恥ずかしい。」と言いながら、シーツを濡らしていました。
クンニすると「気持ちいい~、あ~気持ちいい~」と、うわ言のように繰り返します。
指を挿れてみると、締め付けも良い感じ。

彼女の手が愚息に伸びてきて、導かれるまま中へ。
そして、「気持ちいいよ~、いっちゃうよ~」と叫ぶ彼女の腰の動きを感じているうちに、辛抱堪らず発射してしまいました。
慌てて愚息を引き出したのですが、彼女が抱きついてキスしてきたので再びムクムク。
こんな短時間で復活したのは、ほんと10数年振りでした。
当然そのまま挿入し、再び「気持ちいいよ~、いっちゃうよ~」と叫ぶ彼女の腰の動きを感じているうちに、2発目も発射してしまいました。

その後、ゆっくり2人で風呂に入っている時、彼女の口から「相性かな、もう他の人とはしたくないかも。」とポツリ。
ホテル代は、勿論私が払いましたが、結局は援交でもなく美人局でもなく、妙齢の独身女性の性欲解消でした。

また会いたいとの事でしたが、私も望むところなので、ムラムラしているからヤリタイと彼女からの連絡があった時には駆け付けたいと思います。
(嬉しさの勢いで乱文だったかも知れませんが、御容赦願います。)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7377
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月20日
コスプレ無料ソープのE店での出来事。

仕事明けに、早朝ソープに予約を入れた。
割と馴染みの店なので受付のおじさんも俺の声を聞いただけで「あ、おはようございます」と言ってくれる。

新人の、綺麗目の熟女が入店しましたが、いかがですか?のご案内。
タイプを問うとスタイルはよく、身長は160前後、胸はEカップありで色白とのこと。
それはなかなかよさそうだなと、彼女を指名して、来店時間も予約。

彼女の名前は「紀香(仮名)」

予約時間の15分前に店に入り、支払いを済ませて、なんとなくOLで白パンストのコスプレを所望して、案内を待つ。
早朝ソープは、客は泥酔者、嬢はオバ様が多い。
俺はとりあえず、受付のおじさんの言葉を信じており(お互いに妙な信頼関係が成り立っている)、対面を心待ちにしていた。

ところが30分ほど経過しても案内の様子がない。どうしたものだか。
さすがに、ちょっと待たせ過ぎでは?と受付のおじさんに確認。
どうやら、前の客でちょっと揉めてるらしい。急な延長を断ったら逆上したようだ。

やれやれと思っていたが、ほどなく嬢と受付のおじさんに引っ張られてくるような形で、なんかおっさんが階段から降りてきた。
なかなか酔ってるな。かなりの怒号でひどい状態。
暴れて危険だし、俺も「お前のせいで待たされてんだよ!」というイライラもあったので、待合室から出て「いい加減にすれやボケェ!!」と怒鳴りつけたら、大人しく帰った。

この時に一瞬、紀香らしき女性と対面した。
早朝のソープ嬢とは思えぬ美貌だった。
まだ、俺のリクエストのコスプレではなく、レースクイーン的な格好してた。

てか、この人と対面できるのだろうか?
なぜかドキドキしてきた。

それから、10分ほどで、ようやく対面。
やはり、さっきの女性だった。
水色のOL風のスーツに、白パンストを着用してくれている。
タイトスカートの丈は短めで膝上15センチくらいだろうか。
年齢は確かに熟女的で、30代後半くらいかな。

「いらっしゃいませ」と丁寧な挨拶。
ほどなく、俺の手を引いて三階の部屋へ案内してくれた。
「さっきは助かったよー」と、俺に礼をくれる。
だが、嬢は結構酔っ払ってるような感じがあった。
新人なのに、いきなりほろ酔い?(笑)

部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
「お客様、タイプかも…」
かもってなんやねん。
まあいいや。あまり身体をまじまじと眺める間も無く、そのままベッドへ移った。

紀香に覆いかぶさって抱きしめる。
俺の胸板に、はっきりと美乳の感触が伝わってきた。
張りと弾力の強い胸。たしかに大きい。
紀香の股間に片膝を割り入れて、白パンストに包まれた太ももに股間を押し付ける。
太ももも、かなり引き締まっている。まるでアスリートの体だ。だが決して抱き心地は悪くない。
唇を重ね、ねっとりと舌を絡めていく。
なんか妙に興奮する。けど、ちょっと酒臭い(笑)。
この時に、ゴミ箱に大量の缶ビールの空き缶があるのを発見。
こりゃ、前の客と相当飲んだんだな、とわかった。
ただ、そのおかげで紀香はかなりエロモードになっている。
首筋、耳を舐めながら抱きしめると喜ぶ。
俺にぎゅーっと抱きつき、「筋肉すごい、男らしい…」と喜んでいる。
この時点では、ソープ嬢としてはかなり未知数である。多分、素人なのだろう。ごく普通のSEXが嬉しい感じ。
まあ、それはそれで、嬉しい。あまりにも事務的なのは、つまらないからな。

紀香の服を少しづつ脱がしていくと、綺麗な白い谷間が見えてきた。
身体の肌は非常に張りのあるスベスベ肌。
俺の気持ちも高まり、紀香の服を一気に脱がす。
すると、モデルか?なくらいの抜群のスタイルだった。
胸の形(お椀型ならぬ、どんぶり型)、すっごくくびれたウエスト、ほどよく大きめのヒップ、細過ぎず綺麗なラインの脚、そして色白スベスベ肌である。
正直、安いソープで当たるレベルではない。
芸術的と言っても過言ではないスタイル。
めっちゃ綺麗な身体だ…と問うと、毎日10キロ走ってるとの事。そりゃ、こうなるわけだ。
俺はスポーツ女子とやるのは初めてだ。
よく締まりがいいとか聞くけど、どうなのかな。

パンストとパンティを脱がし、秘所を見てみる。
かなりの美マンである。
毛は綺麗に整えられ、薄ピンクのアソコから愛液が垂れようとしていた。
中指を入れてみる。
「ああっ…」
これはすごい。くの字にした俺の指が元に戻されそうだ。
膣内のボコボコ加減も強めで、強烈な刺激と強い締まりが得られることが容易に想像できる。
そう思っただけで、俺のはビンビンになっていた。
でも、生でできるかな?

しかし事態は急展開を見せる。
しばらくクンニしながら、中指入れてアンアン言わせていたのだが、フェイドアウトするかのように、紀香の声が聞こえなくなっていった。

ん?どうした?

すると、なんと紀香はイビキかいて寝ているではないか。
散々待たせてこれかい。何しても起きないし、結局なんだったんだよ、と思い、内線でクレームを入れようかと思ったその時。

あ、このままやっちゃえばいいんだ。

という事に気付いた。
人生初の睡眠プレイである。
もう全裸にしちゃったから、夜這いプレイではないな。
とにかく、寝ている紀香の身体をまさぐり、抱きしめ、そして生の亀頭を紀香のアソコに当てがった。
そして、そのまま、ゆっくりと挿入。
もう紀香は爆睡しているが、急な刺激で起きたら嫌だから、丁寧に、丁寧に事をすすめた。
ようするに、このまま中出しして、黙って帰ろうと考えているのだ。
紀香の中は思った通りの刺激、締め付けがあった。
爆睡してるのにアソコは正直なのか。
寝ている女にしている、という背徳感も手伝って、めちゃめちゃ気持ちいい。
紀香のEカップの美乳を両手で揉みながら、美しいウエストを眺めながら、その膣内を味わうように腰を動かした。
やがて、その美乳を押しつぶすように抱きしめ、首筋を舐めながら腰を振る。
胸はやはり張りがあり、俺の胸板と紀香の美乳がしっかりと密着しているのが、はっきりとわかる。
紀香を抱きしめながら深々とピストンしていると、さすがに興奮からくる快感が強まり始め、このままイッてしまおうと、激しく腰を振り始めた。
「うっ!」
抜群の締まりを感じながら、やがて紀香の膣奥に思い切り射精した。

ジュワッと広がるような射精感と背中がゾクゾクする快感。
しばらくビュービューと射精が続いたが、その快感を貪るようにゆっくりと数回ピストンし、また膣奥に押し付け、紀香の身体を抱きしめて余韻に浸った。
紀香の起きる気配は、全くない。

このプレイはたまらんな。
しかも、条件が揃わないと不可能。
俺はかなり、ラッキーだったと思う。

このまま、もう一発やりたいくらいだったが、制限時間があるのと、後のことを考えて、このままチンポを抜いた。
この時に
「あっ!ダメっ!」
と言って一瞬、紀香が起きたものの、またすぐ寝た(笑)
抜いた瞬間から、綺麗なワレメからドロドロと流れ出る精液。我ながら濃厚で大量である。
ドロドロ流れ出たにもかかわらず、まだまだ膣奥に大量の精液が確認できる状態。
あまりのエロい絵に、思わず写メを撮ってしまった(笑)

そのまま、目覚めない紀香にシーツを被せ、最後に胸を揉んで茲にキスをした。
俺は服に着替えて一人で受付へ向かった。

「紀香さん、寝ちゃったんだよね…」

受付のおじさんに伝えると、びっくりして焦った目になり、次回が半額になる券をくれた(笑)
重ね重ねラッキーである。

また後日、その券を使って紀香を指名した。
寝てる間に中出しされた感想でも聞いてみようかな、といった感じ。

そしてまた、この日も待たされた。
今回は特にコスプレ指定しなかったので、どんな格好で出てくるかはわからん。

ようやく対面になったが、紀香は何故かハイレグのボンテージ姿だった。
実は俺、あまりこの格好に興味ない(笑)
まあいいや。

「この前ごめんね」
と言われた。
会話をしてても、どうやら中出しされたことがわかってないようだ。
あんなに大量に出されてわからないって、どうなってるんだ(笑)

今回は酔ってはいないようだ。
だが酔ってないなら酔ってないで、スク水着たい、とか言ってみたり、勝手に電マ使い始めたり、立ちバックを要求したりと、どっちが客かわからん状態になっていた。
前回と、えらい違いである。
俺には俺のペースがあるからと、勝手に裸になった紀香をベッドに寝かせて、胸揉んだりキスしたりしていた。

すると、どうだろう?
なんと、また寝たのだ(笑)

あとで受付に聞いてわかったことなのだが、昼間の仕事がハードすぎるらしい。やはり一般の人だったか。
それはともかく、また寝てしまった紀香に中出ししない手はない。
また何しても起きないかどうかを確認し、また濡れに濡れてるアソコへ亀頭をあてがった。そして、ゆっくりと挿入。
おおお…やっぱり気持ちいい…。
今回は最初から密着正常位で、イキたくなったら早々に射精して、もう一発やる計画でいくことに。
なんだか前回よりも気持ちよく感じる。
寝てるけど体が起きてるのか?
相変わらずの抜群の締まり。
早々に射精感が巻き起こり、まずは密着正常位のままで膣奥に射精した。
奥に思いっきり押し付け、紀香の抱き心地を感じながらドバドバと放出。めっちゃ気持ちよかった。

しばらく、ゆっくりとピストンし、余韻にひたりながら勃起を持続させる。
次は屈脚位でさらに深く突いた。
この屈脚位が、紀香の締まりをさらに強くさせるベスト体位。気持ちいいなんてもんじゃない。
2回目なのにはやくもイキそうになる。
1発目の精液をゴボゴボさせながら、今までの最短時間で2発目の射精。
紀香の締まりを感じながら、子宮に向かってビュービューと水鉄砲のように大量放出。
気持ちよすぎて背筋から後頭部まで突き抜ける感じだった。

1発目も、2発目も大量射精で、しかもインターバルが短いせいか、余韻を楽しむようにピストンしていると、ビクビクとしたチンポを伝うように早くも精液の逆流が始まった。
しばらく膣奥に押し付けて余韻に浸ってから、屈脚位の状態で紀香の両脚を抑え、チンポを抜くと、マンコが上向きにされてるにも関わらず精液がどんどん溢れてきた。
2発一気に中出しだから、かなりの量である。
しばらくそのまま溢れる精液を眺めていたが、紀香の腰をゆっくりと戻すと、まるでチンポ抜きたてのようにまた、ドロドロと精液が逆流してきた。
もう1分近く逆流してたんじゃないかな。
また、その絵を写メに撮ろうとした瞬間

「プルルルルルル!」

なんと、時間前のお知らせの内線が鳴った。
紀香が起きてしまう!と思い、とっさに俺が出た。
「おや?あれ?」
受付のおじさんが戸惑っている。
「あのー、また寝てしまって…」
「えっ!そうなんですか!?」
「とりあえず出ますね」
そうして、慌てて服に着替えて、紀香にシーツ被せて頭ナデナデして、受付に戻った。

これっきり、紀香は名簿から外れた。
体もたなくてやめたのか、妊娠したのかは未だに謎である。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7376
投稿者 人間失格 (27歳 男)
掲載日 2019年7月20日
ちょうど半年前。
とある女友達から久しぶりに飲みの誘いが入った。

彼女とは学生時代から「友達」経由で知り合い、仲良くなった間柄。
お嬢様学校に通い、清楚然とした佇まいは育ちの良さを感じた。
お嬢様にしては接しやすい性格で、アルコールもいける口だった。
まあ長所もあれば短所もあるもので…ここでは言いませんが笑
そして間もなく酒の勢いでお持ち帰りし、処女をいただいて「友達」関係になったのが二十歳頃。

俺が実家を継いだ後は、半年に一度も直接に会うことはなかった。
しかしLINEでは頻繁に愚痴ったり身の回りの雑談などを交わしていた。
昨日行ったレストラン、上司の悪口、共通の友達の笑い話、「私再来月結婚することになった」
軽っ。
危うく流すところやったやんけ。

「私今度結婚することになった。」
「まあ私ももうすぐ27やし、そろそろやと思っとった。」
「ユウ君(俺の仮名)は結婚してたやんな?」
「マリッジブルーやし笑、直接話聞いてくれへん?」

1月18日、新年会の前入りと言い訳で有休をとって彼女と会った。
学生時代のような騒がしい居酒屋ではなく、社会人らしい少し高めの個室の小料理屋。
隣室からの話声は聞こ得るはずもない。
クラシックの落ち着いた曲、彼女の話声、二人分の箸と陶器の触れる音のみが聞こえる。

直接会うのは3年ぶりだ。
本題に入る前に雑談で本来の空気感にほぐした。
新年の挨拶、昨年の愚痴、初詣の占いからの血液型占いに話が逸れ、だらだらととりとめもない雑談に。

3本目の熱燗を注文したころ、ようやく本題に。
彼女はため込んでいた思いを一気に放出した。
「LINEでも言うたけど、私結婚することになった。
 お父さんの持ってきたお見合い。
 相手は3つ会社を立ち上げて成功してる人やって。
 入籍と式は再来週。
 歳は5つ上で、顔も特段そんな悪くはない。タイプではないけど。
 でも性格悪かった。
 結婚が決まって最初に会った時、今まで優しそうな人やと思っとったのに、結婚したらさっさと子供を作ってくれって言われた。
 お見合いで初めて会った時は恥ずかしそうに一目惚れ言われてちょっとかわいいな思ったのに。
 結婚が決まったら、美人の方が自分の評判が上がるからってぶっちゃけよった。
 それと美人言われてそん時はうれしくなった自分にも腹立つ。
 せやから生でこのあとやらへん?」

ダムが決壊した女友達に、俺は口をはさむこともできず、相槌を打つしかなかった。
だから「せやから」の後の理解ができなかった。
彼女はすっきりした面持ちでお会計を済まし、主導権を握られたまま俺はホテルの中に連れ込まれた。

湯船に湯がたまるまでの間、話の続きを聞いた。
「私、ユウ君とやるときはいっつもゴム付やったやん。
 他の男とは生でやったこともあるけど、それでもユウ君とのゴム付の方が私は気持ちよかったんや。
 じゃあユウ君と生やったらどんな気持ちいいんやろって気になっとったん。
 そんで、もう結婚するなら男遊びはできんくなるから最後のチャンスやと思って。
 大丈夫な日やから、あかん……?」

上目遣いでねだってくる。
嵌められたのは癪だがかわいい。
俺は観念して、結婚祝いに思い出をあげることにした。

一緒に風呂に入り、十分な前戯を済ませてベッドに移る。
下着を脱いだ時からすでに糸を引いていた陰唇は、30分以上のおあずけを食らってとめどなく溢れる。
仰向けに足を開いた彼女に、激昂した俺が根本まで侵入する。
膣を満たし、子宮を押し上げ、熱感が男の象徴をを包み込む。
以前彼女が言っていた、俺くらい大きいものを他に知らないと言っていたのは真だったのだろう、7年間侵入しても未だ十分な絞扼感を持っている。
「熱い…!」と一言漏らした後、彼女は口を真一文字に結んで堪えている。

ゆっくりと腰を引くと、内ヒダがカリを捕まえる。
特に側面がよく引っ掛かる。
「あっ、ダメ、動かんといて…!」と涙を湛えながら懇願する姿を見ながら、刀身を抜く。

1ピストン。
彼女は息も絶え絶え、一筋の涙を流し、シーツを力なく掴んでいる。
「他のと全然ちゃうやん…」
大きさも去ることながら、俺はカリも高い。
10㎜のカリだから生で経験した子は他の男の関係を切ったほど。

彼女の片足を抱え、側位で再び挿入する。
一番カリ高の大きいところで、さっき特に引っかかっていた膣の側面を撫でる。
両手でシーツを握り、数往復でイった。
もはや嫁入り前の女性ではなく、繁殖に耽る獣だった。

「あそこ…めくれるかと思った…。」
肩で呼吸する彼女がやっとの思いで吐き出した言葉だった。

再度正常位に戻し、奥深くまで突き刺す。
腰を引くたびに無尽蔵の愛の蜜がベッドを汚す。
15分ほどのピストンで俺もそろそろ出そうになる。
腰を止めてどこに出してほしい?と尋ねると、少し考え、答えが返ってきた。
「今日は、夫婦みたいにいっぱい愛してほしい。
 子供作るつもりでいっぱい中に出してほしい。」

元より大丈夫な日と聞いていたので強気で行けば中出しできると思っていたが、彼女からお願いしてくるとはラッキーだった。
わかった、と応え、最後のスパートをかける。
部屋の中は喘ぎ声と腰と腰のぶつかる音だけが響き渡り、そして中にぶちまけた。
射精の瞬間、子宮に直接打ち込まんばかりの思いで根本まで押し込んだ。
安全日でないならおそらく妊娠させることができただろう。
なかなか終わらない射精の間、俺たちは互いに腕を背に回し、強く抱きしめ合った。

残念なことに、彼女は一発で力尽きて眠ってしまった。
俺は眠る彼女に寝バックと正常位と対面座位で一発ずつ中に出してから眠りについた。
当たり前だが、翌朝怒られたし、豚まん2個で許してもらった。

2週間後、彼女は婚姻届を出し、2月頭に式を挙げ、初夜を迎えた。
初夜も相当つまらなかったらしいが、この愚痴も聞かされた。

新年度を迎えたころ、一本のLINEが入った。
「妊娠した。出産予定日は10月○○日」
「初めての日でできたみたい。すごい。」
おめでとう、とスタンプで返し、ほっこりとした気持ちになった。
俺も含め、友達や同級生も続々と結婚して親になっていく。
我が家も子供が5月に生まれるし、大人になったなぁ。

……ん?10月半ば?
初夜の日から数えても、半月ほど早い気が…。
俺の計算違いかな?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7375
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月19日
はじめまして!!!
29歳のショルダーです(*^^*)
去年の年明けぐらいの話です。
相手は43歳の人妻(子供なし)名前はRMとしましょう。

出会ったのは今から3年前ぐらいで、スポーツジムで出会ったのがきっかけです。
人当たりがいい人で、皆から好かれてるRMです。
ジムでスイミングレッスンに入って声をかけられ、学校の先輩後輩ということを知り、そこから仲良くなり、LI◯Eを交換しました。
ある日RMから「渡したいものがある」と言われ、じゃあジムで会った時でって言うと「今日渡したい」と連絡が(この日ジム休み)
家の付近で会う約束をして、会って渡したいものをもらって帰ったのですが、なんと自分が家にはいるまで見られてました(ちょっとストーカー的な)

その次の日ぐらいからジムが終わったあと(22時過ぎ)RMから「話したいから、終わったら家行くね」
えっ????家知らないくせにと思ってたが、自分がジムから帰ってきた頃には、既に玄関で待機されてた・・・
まぁ部屋に入ってくるよね・・・
旦那とうまくいってない話等を聞かされ色んな話されたあとRMから「休みの日や、仕事が遅番の時は来るね!!!明日遅番じゃん!」っと笑顔で帰っていった。
早起き苦手なの知ってるし来るわけないだろと思って就寝。

さすがに俺も1人暮らしだし、夜誰か来たらまずいから鍵閉めて寝てたけど、次の日の朝チャイムがなる。
チャイムで目が覚めて寝起きで鍵を開けたらRMだった。
コンビニの袋を持って「朝御飯買ってきたよ!」
料理が苦手で、普段朝御飯食べない俺にはラッキーな話だった。
まだ仕事まで時間があるので寝ていたらRMが家事やってくれてた。
全然知らずに寝てると、自分の寝てる布団がゴソゴソお音がする・・・。下半身が涼しくなる。ん???
目を開けるとRMが全裸で上にのっかっていた。
美乳でEカップ(あとで聞いた)ウエストも細く、かなりエロいスタイルだった。
びっくりした瞬間RMがニヤッと笑い、パクッ、ジュボジュボ
長い時間かけて大好きなフェラでヌルヌルのチ◯ポへと。
フェラとEカップでのパイズリを交互にされて久しぶりすぎて限界突破!!!
口のなかで発射!!! RMびっくり!

RM「めっちゃでたぁ♪♪しかも濃い♪」とご機嫌。
俺「久しぶりすぎて、出ちゃった~」
RM「次は私が気持ち良くなる番ね♪」
クンニや手マン希望かと思いきや、俺のチ◯ポ掴んでまたがりだした。
もしや・・・そのまま挿入。
騎乗位でEカップのおっぱい揺らしながら、激しく動き出す。
何もしてないマ◯コは、すでにぐちゅぐちゅで、めちゃくちゃ気持ちよかった!
俺「ゴムついてないよ??」
RM(騎乗位で動きながら)「生じゃないと嫌だ。ゴムなんか付けても気持ちよくない!旦那とエッチしても、こんなに気持ちよくないのに。あっあっあっ、奥まで当たって気持ちいぃ。もうすぐイッチャいそう」
それからすぐにRMはマ◯コをきゅっとしめて、中がびちょびちょに。
笑顔で「イッチャッた♪♪次は俺が正常位で気持ちよくして♪♪」と、正常位へ変更。
Eカップの美乳がエロい感じで揺れるぐらい、はげしめに腰をふる。
俺「気持ちいい?」
RM「生チ◯ポ気持ちいい。おマ◯コもぐちゅぐちゅで、すごい興奮するぅ~」
5分ぐらいたって、そろそろ限界に・・・
俺「もうイキソウ」
RM「いっていいよ♪」と言った瞬間、蟹ばさみにされて、チ◯ポが抜けない。
俺「いきそう~」
RM「全部中に出して~!!!あぁぁ~!!!」

人妻に生で中だししちゃいました。
2回目だったのに、RMのマ◯コが名器だったのもあり、すごい量だった。

RM「これから生でいっぱいエッチしようね。全部私のおマ◯コで精子うけとめてあげるから♪」

ここから2人のセフレ関係が始まった。

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投稿No.7374
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年7月19日
投稿No.7021の続きです。

久しぶりにあや父から連絡がありました。
「また、智恵ちゃんと一緒に温泉に行かない?」
「いいですね~」
「また、山田さんも来るんだけどいいよね?」
山田というのは以前あや父に連れられて智恵と温泉に行ったときに乱交状態になったあや父の会社の取引先の相手です。
アレが大きく曲がっていて挿入されると膣中の刺激が凄いモノです。
「また、取引のネタですか?」
(隠しもせず)「実はそうなんだ。美帆子ちゃんも智恵ちゃんもまだ高校の時の制服持ってる?持ってきて欲しいんだけど。」
「ありますよ。でも大切な記念だから汚さないでくださいね。」
最終的には智恵に確認をするということで一旦保留にします。
智恵も、まだ制服は持っていましたが、あや父に会うことに難色を示しました。
山田にイかされ、放心状態でアソコから白濁液を垂れ流している画像を見せ、「また、イかせてもらえるよ。」と言ったら了解してくれました。

当日、あたしと智恵は制服をカバンに入れてあや父と待ち合わせをします。
あや父がやってきました。
移動中、世間話をします。
「娘(あやの事です)も無事大学生になって学校に行っているよ。」
「大学生になったらなったで変な虫がつかないか心配でね。」(既にアソコの中を極小のオタマジャクシが泳いでいるよ。)

前回と同じ個室温泉付きの宿に着くと山田が待っていました。
部屋に入ってしばらく取り止めのない話をしていると夕食の時間になりました。
あや父が「食事の前に着替えてきて」と言います。
あたしと智恵は浴室の脱衣場に行って持参した制服に着替えます。(セーラー服です。)
智恵はもともと大きかった胸がさらに大きくなったのか(揉まれ続けているもんね)胸元がきつそうです。

着替えが終わり、二人の前に行くとあや父の目が大きく見開いています。
自分の娘と同じ制服なので当然です。
あや父:「もしかして、二人は××高?」
あたし:「そうですよ。なんで分かったんですか?」
あや父:「えっ、いや、、、」(口を濁します)
あたし:「もしかして、娘さんもですか?」
あや父:「えっ、ああまぁ、、、」
あたし:(白々しく)「でも〇〇(あや父が名乗っている偽名)なんて子いたっけ?」
山田 :「〇〇は本名じゃないですからね。〇〇さんももしかしたら御嬢さんの友達だった子だったら余計に興奮するでしょう?」
この話はここで終わりです。
あや父:「山田さん、制服は汚さないであげてくださいね。」
山田 :「ああ、やっぱり、じゃあ智恵ちゃんはこれに着替えて。下着も持ってきたから」と紙袋を渡します。

智恵は再び脱衣場で着替えてきます。
山田が持参したのもセーラー服でした。
夕食はあたしの隣にあや父、智恵の隣に山田が座ります。
食べながらも胸を揉まれたり、スカートの中に手を入れられたりします。
おかげであまり味わえませんでした。

食事が一段落すると、山田は持参したロープで智恵を縛り上げます。
あたしは、制服のまま、ブラとショーツを抜き取られあや父の責めを受けます。
あや父の指技は絶妙で、指だけでイかされそうになります。
隣では、制服の上から胸を強調するように縛られた智恵が山田の責めに悶えています。
あや父は、あたしのスカートを大きくたくし上げ、座布団の上に座らせて、「脚をしっかり閉じて」と支持します。
言われた通りにすると、「こぼさないでね」といって太ももの間にお酒を注ぎ込みます。
えっえっと思っているとあや父はそのお酒に舌を這わせてピチャピチャを音をたてて吸い上げます。
全部舐め終わると残ったお酒と共にアソコをペロペロと舐めまわします。
隣では山田が、智恵の着た制服をハサミで切り刻んでいます。(だから智恵に着替えさせたのね。)
スカートは縦に5cm間隔位に何度も切られ、お相撲さんの前にぶら下がっているヤツみたいです。
セーラー服は胸元が大きく切り取られ黒いブラがむき出しです。
山田がブラの真中をプツンと切ると智恵の巨乳がプルンと現れます。
あたしへのあや父の責めは続きます。
たくし上げた制服の下から胸をピチャピチャと舐めあたしを快楽に押し上げていきます。
指はお豆とアソコを絶妙に責め、クチャクチャを湿った音を響かせます。

あや父の舌が胸からアソコに移動しました。
舌をすぼめアソコに侵入してきます。
指はお豆を刺激し、何度かイきそうになります。
隣からは、「あぁん!ひゃん!」と智恵の声が聞こえてきます。(あたしも同じような声をあげていました。)
そちらを見ると、黒いショーツのあの部分に穴をあけられ山田の舌技に悶えています。
山田はむき出しの自分の下半身を智恵の顔にかぶせます。
すでに大きくなりつつあった大きく曲がったアレは智恵の口に収まりました。
ふと前を見るとあや父のアレが目の前にあります。
当然ソレはあたしの口に収まります。
口の中で舌で刺激していると、アレはさらに大きくなります。
あや父はちゃぶ台に腰掛け、後ろからあたしを抱え上げます。
そのまま天を向いたアレであたしのアソコをちょんと刺激します。
ガマンできなくなっているあたしは、身をよじって挿入しようとしますがあや父はそれを許しません。
耳元で「何て言えばいいのかな?」と囁きます。
「早く入れて!」
「何をどこに?」
「チン〇を、おま〇こに入れて!」
あや父の腕の力が抜けてチン〇がおま〇こに収まりました。
「ひゃぁぁん」凄い声が出ました。

目の前では智恵のショーツの片足が切られ残骸がもう片方の脚に残っています。
その状態であたしと同じように後ろから抱えられ、アレでアソコを刺激されています。
「美帆子ちゃんみたいにおねだりしたら、入れてあげるよ。」
「早く、おま〇こにチン〇を入れてください!」
山田のアレは大きく曲がっているので腕の力を抜いただけではうまく入っていかないみたいです。
一旦智恵を四つん這いにして後ろから挿入したようです。
「きゃはぁぁん!」あたしより大きな声をあげます。
一旦挿入すると、智恵をもう一度膝の上に座らせます。
あたしと智恵は向かい合った状態で下からの突き上げを受けます。
二人の声が「ひん!」「あん!」「きゃふん!」「ひゃぁん!」と響きます。
二人の間の距離が狭められ、耳元で「キスしてあげて」と言われ、智恵と舌を絡めます。
山田の手が伸びてきてあたしの胸を刺激します。
あや父は智恵の胸を揉みます。
「智恵ちゃんの胸、大きいね!」
「美帆子ちゃんの胸、弾力があっていいね!」
二人の距離が少しあき、二人ともつながったままバックの体勢になり、激しく突かれます。
「ひゃぁぁんっ、いひっ、あふっぅ、んっ、んぁっ」
「ひぃぃ、いっ、いくっいくっ、いっちゃう!」
「あんっ、あふっ、ひんっ」

あや父があたしの膣中で爆発しました。
「このまま抜くとスカートが汚れちゃうかもしれないから、スカートだけ脱ごうか。」と言ってスカートは上から脱がされました。
智恵はなおも山田に激しく突かれています。
あたしのアソコからアレを抜いた(大量に逆流してアソコから零れ落ちました)あや父は、智恵の眼前にアレを差し出します。
「後で入れてあげるから今のうちに綺麗にしてね。」智恵はそれを口に含みます。
山田はさらに激しく突き、智恵の口の作業がおろそかになります。
智恵の目が大きく見開き、胎内に白濁液を受け入れたようです。

山田はアレを抜き去ると、そのままあたしの前に来ます。
ソレは当然あたしの口に収まります。
舌で刺激しているうちにそれは硬さを取り戻しました。
口の中でも大きく曲がっているのがわかります。
これでまた膣壁が刺激されるんだと思うとアソコが熱くなってきました。

アレが充分硬くなると、あたしと智恵は並んで仰向けにされます。
あたしのアソコには山田のアレ、智恵のアソコにはあや父のアレがあてがわれ、二人同時に一気に挿入されました。
「ひゃぁぁぁぁん!」
「きゃふぅぅぅん!」
二人同時に嬌声をあげます。
二人は、ほとんど同じタイミングで正常位から騎乗位と体位を変え、何度かイかされそうになりました。
騎乗位で、下から突き上げられ、あたし、智恵の順に胎内に白濁液をあびせられました。

その後、浴室内でも一回ずつ膣中に出され、今回の温泉旅行は終わりました。

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カテゴリー:アブノーマル
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