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投稿No.7398
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月03日
今から7年くらい前の話だろうか。
龍ぞー 34歳、彼女 多分24歳くらい。
居酒屋でよく一人呑みするんだけど、たまたま同じように一人呑みしてる女性に出会った時のお話。

バーとかなら絵になるけど、その日は和風居酒屋でした。日本酒好きなんです。
ただ、日本酒呑んだ時は勃たないことが多いような気も、しないでもない。

その店は、初めて入った店だったが超満席。カウンターで、サラリーマン二人組の隣に、ぎゅうぎゅう状態で入った。
勿論、その時は単にサクッと呑んでさっさと帰って寝るだけの予定だったから、そんな事は全く気にならなかった。

3杯くらい飲んだ頃だったか、となりのサラリーマンが帰り、その時ようやく気づいたのだが、その隣で1人で呑んでる女の子がいたのだ。
彼女はベッキーとローラを足して2で割ったような、えらく可愛い女の子だった。
彼女もまた、日本酒がんがん呑んでいたのだが、あまりに可愛い女の子だったから間違いなく連れがいるだろうと思って、何にも気にしてなかった。
そしたら、どういう訳か向こうから俺に声をかけてきたのだ。
「日本酒す~きなんで~すかぁ?」
と、既にかなり酔っていた。そりゃあ好きだよ、的な返答をしたはず。
するとにこやかに隣に移動してきた。おいおいおい、なんかの罠なんじゃないかな?と、柄にもなく警戒心を持った記憶がある。
それくらい、本来こんなとこで一人呑みしてるような女性には思えなかったのだ。
しかも、隣にきて気づいたが、真っ赤な超ミニスカートに黒い網タイツ、ジーンズジャケットの中は黒いタンクトップのような、下着一歩手前のシャツで、美白のマシュマロのような谷間がのぞいていた。
こんなの、普通は罠だと思うわ(笑)

それから30分ほど、他愛もない会話とともに楽しい時間を過ごし、未だに罠だと思っている俺は、「会計お願いします」とカウンターの大将に告げた。
すると、彼女も「あたしも会計!」と言うのである。
そこではご馳走するようなことはせず、あえて彼女を置いていくような勢いで店を後にしたが、まあ見事に彼女もついてきた。
この段階では、彼女の目的には全く気付く余地がなかった。
「変な宗教に勧誘される」と思ってたから(笑)
さすがに、恥も外聞もなく俺についてきた彼女を冷たくあしらうのは可愛そうな気がしてきて、「よかったら、一緒にもう一軒行くかい?」と聞いてみるとそりゃあもう、嬉しそうに行く行く!と。
屈託ない可愛らしさに、すでにKOされてたのかな。宗教の話でも何でもしやがれ(笑)

行きつけのバーに連れていくと、もう調子に乗ってローラの物真似したりなんなりで、その場の人気者になっていた。
「なんで、俺についてきたの?」
バーから出た後、まともな返事も期待せずに彼女に聞いてみた。
「◯◯に似ててかっこよかったからw」
向こうが下心?w
「俺もさ、ベッキーっぽくて可愛いと、思ってたよ」
ついつい本音
「@¥@¥:*@+☆~!」
この時なんて言ったかさっぱりわからないけど、とりあえず俺に抱き着いてきたのは確かだ。
もう、なんでもいいやと思って、そのまま近くのホテルへ連れ込んだ。

部屋に入った瞬間に彼女を抱きしめ、唇を重ねる。なんとも柔らかな厚みのある唇。
ジーンズのジャケットを脱がすと、黒いタンクトップで際立つ美白のマシュマロ肌。
触り心地はスベスベで最高の滑らかさ。
思わずそのまま、ベッドへなだれ込む。
Fはあろうかという巨乳、黒い網タイツにつつまれたムチムチの太ももが、タイトな赤いスカートからのぞいていて、もう俺の理性は飛び始めていた。

彼女の柔らかな太ももの間に片膝を割り入れ、彼女の股間を圧迫しながら激しく抱きしめると、ふわふわのマシュマロ巨乳の感触がブラ越しに俺の胸板へ伝わる。
そのあまりの抱き心地のよさに怒張した俺のチンポを網タイツに包まれた彼女の右太ももに擦り付け、柔らかな感触を楽しみながら、スベスベ美白肌の首筋、脇を舐め上げる。
これだけで発射してしまいそうなほどの興奮だった。

いつまでも抱きしめていたかったが、名残惜しみつつ上半身を浮かせる俺。
そのまま彼女のタンクトップを脱がし、ピンクのレースの可愛いブラを外すと、美しすぎるマシュマロ巨乳と、ピンクの乳首。
むしゃぶるように、両手と舌先でその柔らかすぎるマシュマロ巨乳を堪能。
彼女は全身が性感帯なのか、抱きしめても、どこ舐めても凄まじく感じてくれていた。
こんなに可愛くて、抱き心地最高のエロい体のいい女がこんなに感じている。
これで俺の興奮度がMAXにならないわけがない。

乳首もアソコも綺麗な薄ピンク色。
しかも美白マシュマロ肌、身体を重ねると吸い付いてくるような柔肌とふわふわの美巨乳。
どこを見ても、どこまでも綺麗な女性だった。

アソコはすでにねっとりドロドロで、指を入れると、どこまでも吸い込まれそうな勢いで締め付ける。これはすごい名器!
「膣が長くて、子宮が深い」と彼女は言っていた。なので、いままで奥まで突けた男はいない、とつまらなさそうに呟いた。
じゃあ、俺がそうなれるかなー、とチンポを彼女の手で掴ませる。
「大きい、、、、すごい!」
そのままフェラしてくれたが、これは可もなく不可もなかった。
ただ、彼女はそれで興奮度上がってたから、それはそれでよかった。

「生でも、いい?」
と聞くと、外に出すなら、とNS許可!これは嬉しい!
正直、この段階で外だしできる自信すでになかったがw抱きしめながら正常位素股しつつスルッと生挿入!
す、すごい、、、あたたかくネットリ吸い付きながら柔らかく包み込んで、膣奥でしめつけるすんごい名器。
なるほど、今までの男たちはこの膣奥に到達できなかったのだな。かわいそうに。
ただあまりの具合のよさに、そうそうに絶頂寸前になってしまい、彼女の体を抱きしめたまま膣奥に押し付け、ピクピクしていた。我慢汁が少し出た(笑)

「あ、、、すご、、い、、、、ピクピクしてる!」

うん、ちょっと出ちゃってるからねw
でもなんだか、とろけてしまってる彼女は物凄く愛おしい。
思わずギューっと強めに抱きしめて、DK。
舌を絡めあうと、密着正常位でゆっくりピストン開始。
だが、美肌と柔らか巨乳の感触で絶頂感がさらに上昇してしまった。
これは、、、や、、ヤバイ
ヤバイ状態のままゆっくり、深々とピストンしながら彼女の身体を抱きしめ、ビクビクしてるチンポを膣奥の、子宮の入り口に押し当てた。
「ああああっ!!」
めっちゃ感じてる。でも、こんなもんじゃないだろう。彼女は確実に奥で、子宮でイくタイプだ。
屈脚位に変える。彼女の両脚を肩に乗せ、一気に膣の最奥まで突く。
「あっ!す、すご…あああっ!!」
めちゃめちゃ感じていらっしゃる。
ズンズンと押し付けるようにピストンしていると、かなりの快感が押し寄せてくるのだが、そんな中ようやく「コリ」を発見。
コリを責め立てるように膣奥をグリグリ回すと彼女は盛大にイキ狂った。

この時、膣奥がウニョウニョとすごい動きになり、俺のチンポに巻きついてくるかのような快感が襲いかかってきた。
「お…おおお…」
あまりの強烈な快感に、射精感を感じ始めてきた。やばい。すると
「あ、、、またイキそう、、、、」と、俺より先に彼女のほうから言ってきた。
「俺も、、、いきそうだよ。最高すぎる!」と伝えると一転して
「嬉しい、、、中に出していいよ、、だから、、、もっとイカせて!」
と言ってくれた!
思わぬ中出しの許可に急にボルテージが上がってしまい、密着正常位に変えて、強くギュウギュウに抱きしめて、ゆっくり深々と激しく打ちつける。
名器の感触を味わい尽くすような、深々としたピストン。

すると彼女は、両手両脚を、俺にガッシリと絡みつけ、だいしゅきホールドになった。
密着度と気持ちが高まり、抱き心地が更に倍増してしまい、限界に到達!
「うああっ!」
と、そのまま膣奥に激射精!深い深い彼女の子宮めがけて、背筋を電撃が走り抜けるような快感と、大きな塊が何個も尿道を激しく通り抜け、尿道の隅々から放出されるような感触。
いつも以上の長い射精時間と、この上ない射精感。
彼女の柔らかいマシュマロボディを抱きしめながら、ビュービューと、しばらく射精が止まらなかった。

しばらく抱き合いながらDKし、イッたばかりのチンポを膣奥にグリグリすると「ああっ!」とまた、感じていた。
チンポを伝うように既にアソコから精液が溢れ流れているのがわかるほどの大量中出し。
このままもう1発と思ったが、かなりの射精感触。
どれほど出たのか逆流精子を見たいがために、身体を離す。

抜く前から逆流していたのはわかっていたが、抜いた瞬間から滝のように、三回、四回と逆流してくる、俺の濃厚精液。
こんなに可愛い子の綺麗なピンクのアソコに、こんなに濃厚すぎる精液をめちゃ大量に中出しした。
これ以上の征服感あるだろうか?

イキ狂っていた彼女はだらしなく両脚を開いたままでグッタリ。
最高の射精感と征服感、そして抱き心地抜群の、美白ムッチリなマシュマロボディ。
とっても柔らかかったのに、仰向けでも形の崩れない、白く大きく山打つ見事な乳房が、その素晴らしい抱き心地を再確認させる。
激しい密着正常位ゆえに、その乳房はとても汗ばんでいた。
アソコから止まる事なく逆流し続ける俺の濃厚精液を眺めながら、また俺のチンポがフル勃起し、そのまま彼女のアソコへ挿入し、2回目が始まった、、、

ちなみに、彼女とはこれっきりである。
ちょっと勿体無かった。名前も知らなければ、連絡先すらも交換しなかったのだ。
まあ仕方ない。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7397
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月03日
49歳の専業主婦の話しなんだけど・・・
彼女の旦那は東京に単身赴任中。
そのため、欲求不満の彼女は出会い系に登録して、浮気相手で、欲求不満を解消していた。
「54歳の未亡人」や「49歳のOL」と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、浮気相手の仕事が忙しくて、なかなか会えない事、浮気相手とは中出ししている事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

駅前のロータリーで待ち合わせをしたら、少し離れた、人目につかない所に目印の帽子を被ったおばさんが立っていた。
車で近づいて、声をかけ、車内に招き入れ顔を見たら、年齢どおりのおばさんだったよ。
早速、近くのラブホに連れ込み、少し話しをした。

駅まで自転車で来たので、汗をかいたから、セックスの前にシャワーを浴びたいって言うので、先に浴室に入らせた。
入れ替わるようにシャワーを浴び、ベッドに向かうと、全裸で布団の中に入っていた。
おばさんがキスをするのが好きなので、30分くらい、キスをしていた。
胸を手で触ると、喘ぎ声がでる。
乳首が感じるらしい。
比較的小さいが柔らかくて、揉み心地が良い。

全身を舐めまわし、最後に残った割れ目を舐めていると、奥から、愛液が溢れてきたので、硬くなった息子を挿入する。
3人子供を生んでいるのに、中は狭くて、柔らかくて、気持ち良い。
6時間、中出しと休憩を繰り返し、おばさんの割れ目の中に大量の白い液を注ぎ込んだ。

ベッドの上で話をしていたら、おばさんの浮気相手が、ヤバそうな感じだった。
相性が良かったみたいで、おばさんは、内緒で会いたがっていたし、惜しい体だが、頻繁に会うのは、止めた方が良さそう。

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投稿No.7396
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年8月02日
こんにちは!
ショルダーです!!!
投稿No.7385の続きの記載です。

お互い家の近くのラブホにIN!
安い部屋を探して部屋にはいる。

RM「やっぱ広いベッドはいいね!!!」
俺「疲れた~。汗臭いからシャワーしてくる!」
RM「いってらっしゃい。」

服を脱いでシャワーを浴び、体を洗っていたら「ガタガタ」。RMが入ってきた。
RM「1人で寝てても寂しいから、あたしも入る♪」
といいながら、しゃがみだして「えへへ♪♪おっきくしちゃお♪」とフェラ開始。
洗ったばかりのち◯こでRMの口の中は唾液でヌルヌルだったため、気持ちよかった。
RMが体洗ってる最中にもフェラさせた。
体に泡がついてたから、そのままパイズリもおまけに♪
旦那にしたことないわりには上手すぎて、イク寸前までやらせた。

気持ちよくなりすぎて、ベッドで挿入するつもりが、お風呂で挿入!!!
RM「あぁ~ん♪こんな体勢恥ずかしい~」
バックの状態で、壁に両手をつき、正面向くと全身が映る鏡。
俺「鏡の前狙ってただろ。旦那じゃなく、他の男に生でチンポいれられてるんだぞ!!!嬉しいか!」
RM「生チンポ気持ちいい!!!おっぱいも揺れて恥ずかしいよぉ~。もぉだめぇ~!!!」
RMの足はガクガク、膝から崩れ落ちた。
RM「次はベッドで最後までしよ♪」

ベッドにうつり騎乗位開始。
Eカップの乳を揺らしながら絶叫するRM。
RM「最後はやっぱり正常位」となり、正常位ではめてる時に「プルルルルル♪プルルルルル♪」
RMの携帯だ!旦那からの着信。
RM「携帯とって!電話でなきゃ。続けて!!!」
まさか、このまま取るの?
RM「もしもし?うん。おつかれさま!!!あと1時間ぐらいね着くの??」
挿入したままだがゆっくり動いていた。
そして会話してる最中、悪知恵が走る。
激しくしたら、声を出すのか、それとも腰を降るのやめてと言うのか。

スリルあるなぁと思い、早く腰を動かすとRMは必死に声を殺す。
やめてほしい仕草も何もなかったので、更に激しく腰を動かす。
声を殺していたRMだったが「あん♪」
我慢の限界がきたようだ。
RM「あっ、なんでもないよ!それで???」
旦那も違和感に気付いているだろう。
でも電話を続けるRM。

俺もこんな状況初めてのため、興奮しすぎて射精寸前。
RMはまだ「んん♪あん♪」
電話中にも関わらず、しっかり喘ぎ声。

俺(小さい声で)「もうでる。あぁイキそう!!!」
RMは横に首を降ったがお構いなしに、今日一番というぐらい激しくつき、中にだした。最高に気持ちよかった。
RM「はぁ。はぁ。じゃあ、またあとでね。」
射精が終わるまで待っていたかのような電話だった。

RM「いきなり出すなんてぇ~。スリルあって楽しかったね♪ 旦那、耳遠いからショルダーの声は聞こえてないと思う。1人エッチしてたことにするね!」

最高に興奮した中だしセックスでした。
帰ったあと、やっぱり旦那にしつこく質問されたみたいで、RMは家出して実家に帰ったそうです。

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投稿No.7395
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2019年8月02日
49歳の人妻OLの話しなんだけど・・・
彼女は性欲が強くて、旦那とのセックスだけでは不満で6年前から出会い系で浮気相手を見つけて遊んでいる。
もちろん旦那は、出会い系の事は知らない。
「54歳の未亡人」の時と同じ出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、最近、浮気相手から振られた事、浮気相手とはいつも中出しだった事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。

隣の市にある大きな本屋の駐車場で待ち合わせをしたら、軽四に乗ったスーツ姿のおばさんが現れた。
見るからに、Hが好きそうな顔だったが、残念なくらい胸が無かった。(泣)

おばさんの車に乗ると、他の人に見られるのが嫌みたいで、早速、近くのラブホに連れ込まれ、お風呂のお湯が溜まるまでの間、おばさんのH遍歴を聞かされた。(経験人数が凄い。確かに、H好きだな…。)

風呂ができたので、おばさんと一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしていたら、手が股間に伸び、息子を握ってきた。
比較的大きな手で、息子を握る感触が好きらしく、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、出そうになったので、おばさんの口の中に1回目の放出。
自分でも恥ずかしくなるくらいの量が出て、口の端からこぼれ、おばさんがそれを啜り上げ、全部飲み込んだ。

先に出てベットで待っていたら、歯磨きをしたおばさんがバスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、胸は皆無だが、それ以外はとても美味しそうな体が横たわっていた。
優しいHをする約束だったが、興奮して割れ目を舐めていると、息子が硬くなったので、正常位で息子を挿入した。
とにかく、キツイ。
おばさんが言うには、帝王切開だったから割れ目の中が広がらなかったらしい。
おばさんの体を堪能していたが、体位を変えようとすると、気持ちいい所に当たっているので、ダメとの事。
正常位のまま、腰を振り、大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
隣の部屋に聞こえるくらい大きな声を出して、人生初のオーガズムに達したらしい。

しばらくの間、おばさんは、ぼ~っとしていたが、あっと言う間に3時間経つ所だったので、急いで服を着て精算しラブホ 出たら、車の中でおばさんから『セックスって気持ち良いわね。逝っちゃった。あなたと体の相性が良いみたい。また、会いたいわ。』と言ってきたので、胸は無いが、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しむ予定。

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投稿No.7394
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月01日
毎回先輩方の体験談を拝借させていただき、楽しませて頂いているものです。
人生の転機もあり、自分自身の体験談も投稿したいと思い、文章にさせていただきます。
よろしくお願いします!

今回は約10年前の話で童貞卒業の話をしていきたいと思います。

当時高校生だった私には仲の良い女友達がいました。
名前はあい(仮名)といい、地元が同じで中学生の時から何度か同じクラスになったりして、高校も一緒で3年間同じクラスだったのと田舎なので高校までの通学は自転車で1時間かかり、出発する時間が同じタイミングだったので1時間話しながら登下校をしていたり、よく遊んだりする仲でした。
あいは学校では高嶺の花的存在でとても可愛い活発な女の子でした。
そんなかわいい子とほぼ毎日いるのにもかかわらず、特に付き合ったりすることもなく、約6年間友達の関係でした。
よく家にも遊びに行き、そこで出会ったのがあいの母親のなつみさんでした。
なつみさんはあいを20歳の時に産んでおり、あいが3歳になる前に離婚して、女手ひとつであいを育ててきました。
母親にして比較的若いので「おばさん」ともいいにくく、「あいママ」から仲良くなるにつれて、「なっちゃん」と呼ぶようになってきました。

そんななっちゃんのことが気になりはじめたのは高校1年の時です。
中学の時に比べて部活などで家に行く回数が少し減り(それでも週に3、4回は行ってました笑)、何故かなっちゃんのことを考えるようになり、好きだということに気づきました。
さすがに高校生と20歳年上の同級生の母親が付き合うなんて出来るはずがない…と心の中で思って、別の子と付き合うもうまく行くはずもなく、基本的になっちゃんへの片想いでした。

そんな片想いが爆発し始めたのが、高校3年の冬です。
当時大学受験真っ最中の時に塾帰りに駅にあいを迎えに来ているなっちゃんに毎日会うようになり、わざと一本早い電車で帰って、二人の時間を多く過ごすようにしました。
もうすぐ受験シーズンが終わり、高校卒業というタイミングになり、この我慢も限界を迎え、ついに想いを告げます。
二人きりの時に「俺、なっちゃんのことずっと前から好きでした。」と伝えました。
20歳も年下の男から告白されて、きっと優しくかわされて終わりかなと思ったら、
「私もずっと好きだったの…嬉しい…」とまさかの両想いでした。
喜びも束の間、なっちゃんから「でもこの年の差だからそういうことはダメだよ?」と諭されるように言われてしまいました。
お互いに好きなのにこんなこと言うなっちゃんの覚悟にそのあとは何も言えなくなってしまいました。
その後はそのままお互いに気持ちを抱えたまま高校の卒業となりました。
私は浪人してもう一年大学受験をし、あいは東京の大学に進学となりました。
あいが東京に行く時のお見送りで、「うちのママのことよろしくね!」と耳打ちされました。
どういうこと?気づいているの?ってなりました。

晴れて浪人生となり、予備校と家を行き来する生活となりながらも頻度は減るもののなっちゃんとは定期的にあっていました。
特に何もなく無事浪人生活も終わり、東京の大学に進学が決まりました。
あと少しで東京へと旅立つという時のことです。
私が19歳、なっちゃんが39歳の時です。

いつも通り家に二人きりの時にもう一度想いを伝えました。
「やっぱりなっちゃんのこと好きです。あれから1年間考えたけど気持ちは変わらないです。年の差なんて関係ないです。付き合ってください!」と思いの丈を伝えると
「私もダメってわかってるのに気持ちが止まりません。こんなおばさんで良ければ彼女にしてください。」との返事をいただきました。
お互い長年の片想いが実り、かなりテンション上がっていたと思います。
ふとなっちゃんから「今日は泊まって行って…ずっと一緒にいたい。」とお誘いがありました。

家には友達の家に泊まりで行って遊ぶと伝えておき、ついに二人きりの夜になります。
お互い付き合えるということでそわそわしながらカップルとしての時間を楽しんでいました。
いよいよ夜になってお風呂の時間です。
のんびりとお風呂に入っていると外から「私も入るね!」となっちゃんが生まれた姿で入ってきました。
何度も妄想で抜いてきた以上に綺麗な身体につい勃起が止まらなくなってしまいました。
それに気づいたなっちゃんが「もうおっきくなってる!!」と嬉しそうに見てきます。
「しんちゃんって童貞なの?」と確認され、
「童貞だよ」と答えると
「童貞貰っちゃっていいの?」
「むしろなっちゃんに貰って欲しい」
「私も前の旦那としたのなんて20年くらい前だからセカンドバージン的な感じかも笑」

お互いにイチャイチャしながら体を洗いっこしたりしていました。

お風呂から上がり、なっちゃんから「ベッドいこっか?」とお誘いがありました。
ベッドに移動して二人とも正座をして、なっちゃんが「不束者ですが、よろしくお願いします!」と新婚初夜みたいなことをいいました。
「こちらこそ初めてなのでお手柔らかにお願いします!」と言った会話をしていよいよ…という時になり、「私がリードするね!」と言ってくれました。

なっちゃんから優しいキスをもらい、段々と深いキスに移っていきました。
お互いの片想いの期間を取り戻すかのように長い長いキスでした。
そのあとなっちゃんになすがままに脱がされていき、あっという間に裸に…
「私も興奮してきちゃった!」と嬉しそうに服を脱いでいき、さっきお風呂で堪能した綺麗な身体を見せてきます。
それだけで既に息子はかなり元気に…正直なやつです笑

裸同士で抱き合ったり、キスからフェラまで丁寧にしてもらい、キスマークの付け方や愛撫の仕方まで丁寧に教えてもらいながら二人きりの夜を楽しみました。
いよいよ挿入というところまで行き、なっちゃんに仰向けに押し倒されます。
「しんちゃんの童貞いただきます!」と照れながら言うなっちゃんに興奮しつつ、「なっちゃん…生で入れちゃって大丈夫??」と聞くと「今日は大丈夫な日だから私の中で出して欲しい…初めての日だから中で欲しいです!」と言ってくれて、生挿入で合体です。

慣れない自分をリードしつつもなっちゃん自身も気持ちよさそうに腰を振ってくれます。
お互いにずっと今まで言えなかった気持ちを爆発させるように「大好き!!大好き!!」と言い合いながらするセックスは最高でした。
騎乗位からバック、バックから正常位と基本的な体位を教えてもらいつつ、最後の正常位で思い切り中出しです。

その日は一晩中中出しざんまいでした!
合計で5回なっちゃんのおまんこに注ぎ込みました。
なっちゃんも満足そうに「これで心も体もしんちゃんの虜です!責任取ってね♥」と言ってくる姿が可愛くて仕方なかったです。

かくして最高の童貞卒業となりました。
このあともなっちゃんとは付き合うことになり、中出し三昧の日々ですが、機会があればまた投稿させていただきます。

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