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暇な日があると掲示板で知り合った男性と待ち合わせしてホテルやネカフェでエッチなことをしていた。
基本は1回きりだったけど、気があったり優しそうな人とは何度か会っていて、しかもそれを複数人同時進行で行っていた。
今思うとほんとに暇だったんだなぁと思う。
当時から(人前では)大人しめな性格で清楚系の服が好き。髪も染めてなかった。
みんなには内緒でエッチなことばかりしていた清楚系ビッチだった。
そしてスーツの男性が好きだった。なのでスーツで会ってくれる男性をよく選んだ。
おじさんが好きなわけじゃないけど、チャラそうなのよりは真面目でお固そうなリーマンが好きだ。
そんなこんなで火遊びばかりしてた頃、ちょくちょく会ってた7歳上の男性と付き合って、1年くらいは付き合ったが、振られた。
他の人と会うのやめて真剣に付き合ってたからショックも大きく、腹いせに別の人と待ち合わせしたが変なのばっかりに連続で当たって萎え始めていた。
もうこういうの辞めようかなー、と思うけどしばらくするとエッチがしたくてまた探す。
エッチする気すら起こらない相手に当たってまたお預け。そんな日々が2ヶ月ほど続いた。
テストが終わって打ち上げで飲んだ日。終電の2本前くらいの電車に乗った。
この駅が始発で最初は空いてて、出入り口ドアの右側に寄りかかってうとうとしてたらだんだん人が沢山乗り込んできた。
乗車率150%くらい、ぎゅうぎゅうの車内で目の前に立ってたリーマンが私の胸の上にイヤホンを落とした。
すみませんとイヤホンを取り上げるリーマン、見た目は若めだが多分34歳くらい。香水の匂いがする。タイトルでモロバレだが、こいつが痴漢。
電車が出発して15分くらいして、私は立ったままうつらうつらしていた。
薄れゆく意識の中なんか違和感があるなと思ったら、誰かの手が私の胸を下から触っている。
目の前のリーマンが私に覆いかぶさるように立ち、ドア側の死角になる手で胸を揉んでいた。
一応Eカップだから、触られることは珍しくないけど、結構ガッツリ揉んでいた。
あと15分くらいしたら最寄り駅着くし。終電逃したらシャレにならないし。そう思って寝たフリをして気付かないふりをした。
痴漢は胸から股間に手を移して、クリのあたりをトントンしていた。
でも寝たフリをして、最寄り駅の少し前で起きたふりをしてそのまま降りた。
駅から出てちょっとした所、飲食店とかが無くなり街灯の少ないところに入った時、後ろから肩を叩かれた。
イヤホンをしてたので全く気づかなかったが、さっきの痴漢が後ろから着いてきてたみたい。
さすがにこんなことははじめてだから、とりあえず冷静になってイヤホンを外しながら普通に対応しようとした。
「はい?何か…」
「ちょっとお話を聞きたいんだけど。なんでかは分かってるよね」
まるで万引きしてGメンに声をかけられた気分だった。
悪いことしてるのはあっちなのに、なんか私が悪い子みたいな、謎の凄みになんにも言い返せず狼狽えると痴漢は私の手を引いてズカズカ歩き始めた。
2ヶ月してないとはいえ本当にこんな状況初めてでオロオロするしかなかった。
エッチなことに期待するとかはまだこの時点では全くなかった。むしろ殴られたらどうしようとか(殴られる理由はない)家までこられたらどうしようかと思った。
近くの人気のない立体駐車場に連れてこられた。
手に持ってたバッグを取られ、少し遠くに投げられた。
「「ここで脱いで」
「え…」
「服だよ服。ブラも取って。破かれたくないでしょ」
もうどっちが悪いことしてたのか分からないくらい凄まれて、私はすごすごとシャツのボタンとブラのホックを外した。
痴漢は私が胸を隠してたブラを上にずらして、そのまま乳首に吸い付いた。
プチュプチュと何も言わず赤ちゃんのように両手で胸を揉みながら夢中で乳首にねっとりと吸い付く痴漢。だんだん触りながら息が荒くなる痴漢と棒立ちの私。
途中胸の間に顔押し付けながらも乳首を吸い続け、口から離れた時には乳輪が赤くなりぷっくりと膨らんでいた。
痴漢は私の後ろに回り込み、後ろから胸を揉みながら固くなった股間をおしりに擦り付けてきた。
ずっと無言で性欲をぶつけられていると、だんだん冷静になってきて、最初はイヤイヤやめて…とか細く鳴いていた私はやっと喋れるようになった。
「あの…なんでこんなことするんですか?」
「可愛かったしおっぱい揉んでも嫌がらなかったから、行けるかなと思って」
「いやダメですよこんなこと…いつもこんなことしてるんですか?」
「今回が初めて。君こそいつもこんなことしてるんじゃないの?ここもこんなに濡らして」
痴漢はスカートをめくってパンツを触っていた。
濡れやすいし元々いろんな人とえっちなことをしてたから、男性に身体を触られるだけですぐびちゃびちゃになる。
パンツの股の部分がずらされて、指がクリに触れて、濡れてる部分に触れると私の中で何かがプツンと切れた気がした。
痴漢手を上から押さえて、マンコの入り口にあった指を膣内へ押し込んだ。久々の挿入で思わず声が零れた。
痴漢は驚いた風だったが、拒否せずそのまま2本の指で膣内をクチュクチュ掻き回した。久しぶりの手マンで簡単にいってしまった。
2ヶ月前までの快感が一気に戻ってきて、もう我慢ができなかった。
「通報しないから、おちんちん入れて。その硬いおちんちん入れて。」
痴漢はどこか近くのホテルに行こうと言ってきたが、私はこのシチュエーションで青姦されたい気分だった。
青姦したことは無いが、犯すように、自分の気持ちいいように突いてほしいとお願いした。
すぐ目の前の倉庫の物陰で、痴漢の持っていたハンカチを口にくわえて、スカートをめくりあげて痴漢にお尻を突き出すと、そこからもう会話はなくなりひたすら膣奥を突かれた。
ゴムなしでエッチすることは今まで無かったが、相手がしてなかった時を考えてピルを飲んでいたので妊娠は怖くなかった。
入口に熱くなったチンポを当てられ、手で少し腰を落とされただけですんなり挿入されてしまった。
初めてのナマチンポはそれまでのゴムありとは全く異なり、中に入ってきたちんぽのゴツゴツとした凹凸やカリが中で引っかかるのがはっきり感じられた。
正直入れる瞬間が1番印象に残っている。
カリが中の濡れたものを掻き出すためブチュッブチュッとはしたない水音が響く。
特に奥に当たる時はお腹の奥がギュッと締め付けられる感じがして、ピストンが激しくなってくるとマンコとチンポの境目がなくなって混ざり合うような感じがした。
膣に対して少し大きめのチンポは程よくきつくて、中をゴリゴリ擦ってくる。
最初はレイプするように後ろから手を拘束したり、胸を揉んでいた痴漢の両手が私の腰に来ると、それまでよりも強く早く膣内を抉られ始めた。
先ほどより膣内がきつくなり、もうすぐ射精するんだと本能的に感じた。
気持ちいい部分を何度も強く突かれて低くンッンッと唸ると痴漢は「出る」と一言口にしてそのまま腰を押さえつけて射精した。
熱いものが奥に溢れるという、よく聞く表現が本当に的を得てるなと感じた。
3回くらい大きな温かいものがお腹に注がれて一瞬頭がフワフワと、ぼーっとした。
もう最後の方は人の気配など全く気にしていなかった。
痴漢はしばらくしてチンポを抜き、チンポを出したまま
「もし相手がいないならお付き合いしましょう、こんなに気持ちいいの初めて。相性がいい。連絡先を…」とかなんとか話し出した。
携帯の充電切れてるから…と言うとメモに連絡先を書き、服を着終わった私の手に握らせて痴漢はそそくさと駅の方へ帰って行った。
さすがにチンポを出したまま告白されてもそんな気にはなれなかった。
しかし、この時生エッチの気持ちよさに目覚めた私はその後彼氏が出来て、沢山中出しをさせている。
もうゴムありには戻れないなと思う。
二人暮らしを始めたなっちゃん(当時39歳)と私(当時19歳)の話の続きです。
大学の近くで二人暮らしを始めたため、友人がちょいちょい遊びに来るようになり、二人の仲は公認な感じになりました。
よくなっちゃんも含めて宅飲みをするようになり、数人がなっちゃんとも仲良くなりました。
その中で今回は大学の友達のみか(当時19歳)も関係した話です。
みかは大学のサークルの先輩と付き合いながらもサークル内に穴兄弟を増やしていくようないわゆるビッチというやつでした。
そんなこともあり、お酒を飲むと下ネタを話すことが多く、なっちゃんとのこともよく話すようになりました。
そんな中で3人で飲むことがあり、夜遅くまで飲んでいると急になっちゃんが「私見られながらエッチするの凄い好きなの」とぶっ込んできました。
たしかに以前の投稿でもあったように見られながらするのにハマってしまった模様です。
みかはこれに対して「人のセックスみるのも面白そう!!」と何故か酔っ払ってたこともあり、乗り気でした。(多分シラフでも乗ると思います笑)
かくしてみかのセックス鑑賞会が始まります。
ベットに移動していつも通りにセックスを始めようとする二人とそれを椅子に腰掛けてまじまじと見るみかという面白い構図に…笑
「なんかいつもより興奮してきちゃったかも?」とお酒を飲んだのと見られているのでかなり興奮しているなっちゃん笑
「今日もなつみのエッチなおまんこに精子注いでいっぱい孕ませてね!」とか「しんちゃんのおちんちんで突かれるの凄い好きだからいっぱい気持ちよくなってね!」などオーディエンスを楽しませる演出?をしてきます。
人前でお互いに裸となり、みかに見せつけるようにお互いを愛撫しあいます。
見せつけるということもあり、いつもより音は大きめにしているのがまたエロく興奮を誘います。
とくになっちゃんがフェラをしている時は大好物を食べるように美味しそうにしゃぶります。
それを食い気味に見るみかに見せつけます。
みかは「凄いパンパン…彼氏よりおっきいかも…」と興奮していました。
私もなっちゃんも興奮のボルテージは最高潮となり、なっちゃんが仰向けでおねだりをしてきます。
「なつみのエッチなおまんこに大好物のおちんちん頂戴!」
「おちんちんほしくておまんこびちゃびちゃなの~」
とおねだりしてきます。
フルボッキした息子をなっちゃんの中に入れると迎え入れるように息子を締め付けてきます。
「あっ!好きなの入ってきた!!」といつもより喘いでいるなっちゃんに興奮して腰を振りまくります。
正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とみかに見せつけるように体位を変えていきます。
なっちゃんは既に何度か逝っている様子でした。
最後は正常位でなっちゃんの大好きなスピードでピストンをしてフィニッシュへ向けていきます。
「おちんちん気持ちいい!!中に出してほしい!!孕ませて!!妊娠させてほしい!!」と大声でおねだりをするなっちゃんを孕ませるかのごとく中出しです。
溜まっていた精子をなっちゃんに注ぐ感じをみかに見せつけます。
「凄い…注がれてるのわかる!!」となっちゃんは満足そうです。
みかもそれを見つめてオナニーをしていました。
「凄いエロかったからオナニーしちゃった…」と恥ずかしそうにしているみか…しかし手はまだ自分を慰めています。
なっちゃんとの合体を解こうとすると「あっ…抜いたらダメ!!」と叫ぶと解放されたかのようにベッドにお漏らしをしてしまいました。
お酒を飲んでいて尿意があったのとセックスの気持ち良さで放尿してしまったそうです笑
そんなエロエロの中出しセックスを終えて、なっちゃんがオナニーをしているみかを見つめて、「しんちゃんとエッチしたい?」とニヤッと質問しました。
え!?とびっくりする私を見つつ、みかは「なんか二人のエッチ見てたら凄いしたくなっちゃいました!!」と乗り気でした。
なっちゃんは「みかちゃんならいいよ!しんちゃんとエッチしても」と謎の許可をしました。
ということでまさかのみかとのセックスです。
女はなっちゃんしか知らないので二人目の女となります笑
みかは既にオナニーをしていたので裸同然の格好をしていたのですぐに脱がしました。
初めての同世代ということもあり、なっちゃんとはまた違った感じでした。
みかは少しムチっとした感じでいわゆるエロい身体っていう感じです。
みかは中出ししたばっかりの息子にフェラをしてきます。
なっちゃんの愛液と精子でぐちゃぐちゃになった息子をしゃぶってきます。
息子は正直者らしくすぐに立ってしまいました笑
せっかく公認でセックスが出来るのでみかの身体も舐め尽くしました。
既におまんこはぐちょぐちょになっていて準備万端でした。
みかに「俺、ゴムとか使わないよ。中出ししかしないからね。」と言うとみかは「私、中出しされるの初めてなんだけど…さっきの見たらしたくなってきた!!」と思いのほか乗り気でした。
彼氏とは生ではするものの外出し、他の人はゴムでしかしたことないそうです。
お互い準備万端ということもあり、なっちゃんがお漏らしをしたベッドに倒し、正常位で挿入です。
「あっ…おっきぃ…」とみかは嬉しいことを言ってくれます。
なっちゃんはそれをまじまじと見つめて「しんちゃんのおちんちんはすごく気持ちいいんだよ!!」とみかに解説をしてくれます笑
みかの中はなっちゃんに比べると緩いです笑
まぁいろんなチンポを入れてますからね…
中は緩めですが、身体つきがエロくだいしゅきホールドをやられるとムチムチ身体がまとわりつき興奮度が増してきます。
正常位、対面座位、バックと楽しみ、最後は正常位で中出し向けて腰を振ります。
なっちゃんはトロンとした顔で私とみかの結合部を見つめてきます。
なっちゃんが「みかちゃん!中出ししてもらう前にはちゃんとおねだりしないとダメだよ!!」と唆してきます。
みかは照れながらも腰振りに喘ぎながら、「しんちゃんのおちんちん好き!!みかのエッチなおまんこに注いでください!!孕ませて!!妊娠させて!!赤ちゃん欲しい!!!!」とだいしゅきホールドしてきて耐えきれずみかのまんこへ中出しです。
2回目とはいえ、みかに大量に精子を流し込みました。
しばらく余韻を楽しみ、みかの中から息子を抜きます。
みかは「やばいこれ虜になりそう!!」と嬉しそうにしていました。
それを見つめていたなっちゃんがみかのおまんこの精子を吸い上げ、さらにはみかの愛液が染みた息子をしゃぶってきます。
なっちゃんはしゃぶりながら「みかちゃんとのセックス見てたらまた興奮してきちゃった!!また中に出して~!!」とおねだりしてきます。
さすがに二連発からの3回目なので疲れが出てきている私をよそに息子は大きくなり、なっちゃんが上から跨ります。
「やっぱりしんちゃんのおちんちん好き!!」と密着しながら腰を振ってきます。
みかと比べると締まりはいいし、私の息子に合わせたサイズに教育済みなので締め上げもフィット感がたまりません。
そのまま対面座位にかわり、なっちゃんが「浮気おちんちんにはなつみのおまんこが1番って教育してあげるね!!」と締め上げてきます。
浮気って自分で許可したんじゃん!笑と思いました笑笑
後から聞いた話だと息子の気持ち良さを共有したい気持ちもあったけどそれで他の女の子に行っちゃう寂しさもあったとのこと笑
そのまま正常位に体位を変えるとなっちゃんが抱きついてきます。
余程みかとのセックスに嫉妬したのか「しんちゃんのおちんちんはなつみのおまんこのものだからね!!」「いっぱい中に出してしんちゃんのおちんちん気持ちよくなって!!」「精子欲しい!!赤ちゃん欲しい!!孕ませて!!!!」といつも以上に可愛くなったなっちゃんに2回目の中出しをします。
「あ~!!ドクドク入ってる~!!」と満足そうななっちゃんがとても可愛かったです。
その晩はそのあとみか→なっちゃん→なっちゃんという中出し六連発をかまして明け方に寝て、私とみかは大学、なっちゃんは会社をサボりました笑
人に見られながらのセックスと他の女に中出しする楽しさを知ってしまった私でした笑
また投稿いたします。
さらわれた彼女の身体を頂いた事。
4月新入社員研修の終った男女2名が配属されてきた。
3年先輩の俺に新入社員の教育係をしろと言われた。
それから2週間、課の事、部の事、そのオペレーションその他、顧客の事などを色々と教えた。
そうする内女子の有希子と言う子が気に成る様になった。
内部の概要を教え、外回りに連れて回ってひとまずは俺の仕事はひとまず終り。
それから2年ほど先輩後輩の関係から恋愛感情へ一線を超える手前の付き合いになっていた。
自分も有希子に好意を持っていた、有希子も好意を持っていると言っていたが少し前から○○との話がチラホラと聞こえてきていた。
そんな中そろそろ頃合いかと思い始めていた時、有希子が声を掛けてきた。
「お話があるの」
有希子は言いにくそうに少し間を開けてから、「実は私結婚する事になったの」
「えっ、まじで」
「ええ、ごめんなさい、そうなの」
「で、相手は誰なんだよ、もしかして○○か」
「ええ、前から話のあった○○の息子さん」
彼はそこの会社の後継ぎ、○○の両親と本人が家に来て、望まれて正式に結婚の話をされた、両親も喜んでいたと言っていた。
話は、とんとん拍子に進んでいて、話を聞いた翌月には退社すると言う。
「俺、有希子の事好きで結婚してくれって話そう思っていたんだ」
「本当にごめんなさい、私も好きよ、○○社は私のお客様でしょ。今度私のプランを採用してくださる事になって、それで私をって言う事になって・・」
まあ、そっちから絡めてきて決まったことなら仕方ないか、○○社は会社では大きな取引先、お得意様の後継ぎとの結婚と言う事で社内でも玉の輿だと羨ましがられた。
その後、寿退社した一月程後、結婚式の直前に有希子から、会いたいとメールが入った。
「これが最後のデートだね、もうすぐ結婚だからな」
「エエ・・、ネエ、私の事好きだって言ってらしたわね、今でもそうなの」
「ああ、今でも好きだよ、でももう○○の次期社長の奥様になるんだからな、あきらめたよ、でも○○の事、好きで一緒になるんだろ」
「・・ええ・ほんとうにごめんなさい、最後のデートだから何も言わないで私のお願い聞いてくださる」
「お願いってなに?」
しばらく、俺の顔を見ていたが
「お願い、一度だけでも抱いて欲しいの、」と抱き付いてきた。
付き合っていたけれどまだ肉体関係は無かった。
そのまま車で少し離れたバイパスのラブホヘ。
「抱くって事はする事だよ、いいのか」
「エエ、イイワ」
「幸雄さんにお詫びとして初めての私をあげたいの、だから抱いて」
「初めてって、処女を」
「エエ、まだ経験ないわ、だから」
抱いていなかったのは、結婚するまではと思っていたのがあった、それが○○の次期社長にさらわれてしまったので、抱いておけばよかったと思っていたのだが、ここで抱いてくれと言って来たのだ。
経験無いと言う事は、有希子は処女だったのか。
抱き寄せて、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がし、シミーズを脱がせ、ブラとパンティーにする。
「抱いていいのか」
「いいの、このまま抱いて」そう言えば良い匂いがしている。
俺もブリーフになって、まただきよせキス。
ベッドに寝かせブラを取ると、小さ目だが丸く膨れた乳房が有る。
手でやんわりと柔らかな乳房を揉む、乳首が起って来る。
そっと口に含んで舐めるように吸う、ピクンと感じている。
手を胸から下へ這わせパンティーの上から下腹部の膨らみを撫でる。
指が確実にマン筋をなぞっている、すると喘ぐような声が漏れだす。
邪魔している物を脱がせ全裸にして、俺も脱いだ。
下腹部の膨らみはきれいに処理された多めの陰毛で覆われている。
有希子の身体を舐めつくすように撫で舐め回していると、ハァ~感じて吐息がもれる。
指でクリを摩って筋を探り膣口を摩ると、ジンワリ濡れている。
最初で最後の有希子の肉体、大きく開かせたマンコを中指で撫でる様に探って、ゆっくり入る。
指先がヌルッと入ったのでもう少し入れる、ヌルヌルッ、そこで何度か出し入れして、よさそうなので中指根元まで入れる。そして抜く、入れる、を繰り返す。
それから感じる個所を探ると、ビクビク、ウッウッ反応している。しばらく摩ってからまた
中指根元まで入れ膣を探る、何度か出し入れするとビクンビクン反応している。
「いいかい」
「イイワ」
顔を寄せて、クリやマン筋を舐めた、きれいなピンク色をして濡れている。
舌で分けるようにマンコをじっくり舐めていると、ジットリと濡れて来た。
再度中指で探り、根元まで入るとヌルヌルッと滑らかに入った。
充分潤っているようなのでしっかり両足を抱える様にして、チンコを押し当てる。
何度か亀頭に抵抗を感じて膣口を突いていたが、つぎの瞬間ズボズブッと亀頭が飲み込まれると、
「アァッイッイッタァ~ィ」のけ反り小さな声が漏れる。
「痛かったか?」
「少し・・でも大丈夫よ、我慢出来るわ」
じゃあもう少しだからね、グニュグニュグニュ、とまたきつめの膣口へゆっくりと押し付ける様に突き入れ、抜いてを繰り返した。
「大丈夫かい」
「エエ」何度か突いては抜いてを繰り返していたら、かなり滑らかになったので
「いくよ」、ズブズブズブッと有希子のきつい膣口をチンコが突き抜けるときつめの膣にこねられる様な感じで子宮に当たる奥まで押し込んだ。
「アッイッイッ」有希子の火照った顔を覗くと痛みに耐えているようにみえた。
「もう入ったよ、痛かったかい」
「少し・・でも大丈夫・・もう大丈夫よ」
正常位でゆっくりと腰を動かすと、有希子のきつめの膣にチンコが擦られて何とも気持ちのいい感触。
ヌチュヌチュ、グチュグチュ、滑らかにチンコとマンコの擦れる音。
しばらく続けていると「ハアハア、ン、ン」声が漏れだす。
座位に変え続ける。
「有希子、ちゃんと入っているだろ」と結合部を見せる。
「エエ」
二人の結合部は愛液で濡れて薄く赤く染まっている、有希子の処女膜が切れ出血が有ったようだった。
そうする内、チンコの気持ちよさが限界に。
「有希子、もう我慢できなくなって来たよ」
「幸雄さん、私も我慢できなくなっちゃったからいいわよ」
「ああ、も~出ちゃいそうだよ」堪えながらさらに腰を振っていた。
「お願い、出して」両手が身体に蒔き付いて身体がのけ反り、キツイ膣がより締まって来た。
チンコの先が何か捏ねられる様な感じでますます気持ちよさを感じた。
出す時は正常位でと、体位を戻してその快感に堪えながらさらに腰を振っていた。
「ああ、ダメだもういくよ」子宮に当たるまで押し込んだチンコから勢いよく射精した。
ズビュズビュズビュズビュ、ありったけの精液を何度も有希子の子宮に注ぎ込んだ。
その度、有希子は小さな声をあげていた。
ありったけの精液を有希子の子宮に注ぎ込んだがまだチンコはカッチカチ。
まだ出来るな、としっかりと足を抱えてまたゆっくり動かして奥を突く。
子宮に亀頭が当たるのを感じながら、この身体をもう抱く事も出来ないのかと、これでもかこれでもかと、背後位に変え、屈曲位にし、突き続けた。
感じた有希子は、最後だから俺の好きなようにしていいわ、と言った。
好きなようにと言われ、有希子を犯したいと思い、体位を幾つも変え有希子を気のすむまで犯し続けた。
そうして正常位に戻してまた腰を振り続けた。
「ああ、もうダメ出すぞ」
半ば強引な形でのセックスで有希子を犯したんだと思えば何となく振られた気も晴れる。
奥まで押し込んできつい膣にチンコが擦られてマンコへまた勢いよく射精した。
俺の中にある精液をすべて有希子の中へ出しきった、と思えた。
有希子の満足そうに微笑む火照った顔にキスして身体をなぞる様に摩りながら重なったまま、で興奮がさめていく時間を、静かに待った。
その二日後、有希子は○○の次期社長と結婚した、俺との一度きりの愛の行為の印をつけて。
俺はその後すぐに、他地区支社へ移動したのでその後の事はほとんどわからなかったが、有希子はハネムーンベビーで男の子を出産したと言う噂を聞いた。
それから十数年して、前の支店へ戻った、○○は大きくなって地域では大手の会社になっていた。
挨拶に行った時、出て来たのは○○の若社長と有希子だった。
十数年して再会した有希子は立派な社長夫人になっていた。
豪邸とまではいかないが、閑静な住宅街にある庭付きの立派な家だ。
前に来た時に初めて会った奥さんは俺にとってドストライク。
身長はどうだろ、150位か。
あの時はフワッとした服を来ていたからよくは判らないが、バストは間違いなく90は越えている。尻もそれ位か。
腹もそれなりに出てはいる。
セミショートにクリッとした目。
あひる口が妙に艶っぽい。
あの口で俺のものをしゃぶらせてみたい。
落ち着いた上品な感じもそそられる。
この前、親方に聞いたが、旦那は役人を定年で辞めどっかに天下っているらしい。年も70近いと。
奥さんは後妻に入り、40過ぎだと言っていた。
裏口のチャイムを鳴らす。
「あら、もう来て下さったの。暑いのに、悪いはね。」
「またお仕事頂いてありがとうございます。チャーミングな奥様にお会いできて嬉しいです。」
軽くジャブる。
外で男と接する機会の少ない人妻熟女は、褒めまくるに越したことはない。
「じゃあ、お庭へ。」
この前とは違ってノースリーブのやや身体の線が判る白のワンピースだ。
後ろから付いて行くと、背中から黒いブラジャーのストラップが見える。
光の加減で下半身が淡く透け、太腿のラインナップまで見える。これはたまらない。
何かを拾おうと少しかがんだ時に、黒い小さめのパンティも透けて見えた。これはたまらん。
たちどころにぺニスが勃起する。
この前と同じ軒先にシートを敷き、道具を運び込む。
植木屋稼業で鍛えているだけじゃなく、熟女を抱く為に、ジムで鍛えている褐色の身体は少し自慢だ。
いつもとは違い、白のタンクトップに、短パンで後で作業着に着替える算段だ。
あらかじめ、俺なりに策せんは考えてきた。
「奥様、着替えてからやらせていただきます。」
「お願いします。暑いから無理しないでください。」
道具を揃えながら、奥さんの様子を観察する。
少し離れた所にある物干しに洗濯ものを干している。
奥さんから、俺が見える場所にポジションを取る。
一気にタンクトップと、短パンを脱ぐ。
その下は白のモッコリビキニブリーフ。わざと道具で音を立てる。
奥さんがこっちを見た。
俺は気がつかないふりをして作業着を手に取る。
さっきから、俺のものはそそり立ったままだ。ほとんどモノは出ている。
干しているタオルの陰から、俺を見ている。
潤んでいる目で見ている。手が止まっている。ここだ。
右手でシゴク。逝ってしまいたいところだがそこはガマン。
さらに擦る。よしここまでだ。
作業着を着る。
何事もなかったように、剪定作業を。
10時を回った頃、「お茶が入りました。少し休んで下さい。」「ありがとうございます。」
奥さんは飲み物をついでくれる。
コロンをつけているのだろう。いい匂いだ。
それだけで勃起してくる。
二の腕、脇堪らない。
ワンピースの胸元から、乳の谷間が見える。
「奥さん、素敵ですね。いろんな男に声かけられるでしょ。」
「冗談はよして下さい。こんなおばちゃん。」
「そんなことないでしょ。旦那さんに毎晩可愛がってもらってるんでしょ。」
「主人も年だから、何年もご無沙汰ですよ。あら、ついつい余計なこと言って。」また作業だ。
昼飯の時間だ。クーラーのついた茶の間で飯を食わせてもらう。
「奥さん、飯食ったらちょっと昼寝させてもらいますから、お構い無く。」
「シャワーでもどうですか?」
「いや、そこまで。」
「じゃ終わったあとにでも。」
「それじゃ、遠慮なく。」
作業中は奥さんをどうするかばかり考えていた。
作業終了。
「シャワー使って下さい。」案内され、シャワーを浴びる。
扉を開けて、脱衣場に出た瞬間バスタオルを持った奥さんと鉢合わせ。
「あっ、ごめんなさい。」
チャンスだ。
抱き寄せ口を塞ぐ。
イヤイヤの抵抗はするが直ぐに大人しくなり、舌を絡ませてくる。
奥さんの手を取り俺のぺニスを握らせる。
手を重ね動かす。
ますます、勃起。奥さんの股に手を入れる。
もうビショビショだ。
「奥さん入れてもいいですか?」何も言わない。
ワンピースを捲り、足を開かせ後ろから突き入れる。
少しの抵抗はあったがすんなり入る。
「ダメー、ダメです。」
構わず突き上げる私。
あえぎ声が大きくなってくる。
「奥さん、たまんないよ。」
あー、あー。後ろに引くと奥さんは自分で腰を押し付けてくる。
「奥さん逝くよ。出すよ。」
「中はダメ。」
構わず、「出すよ。オラー。」
ドクドクと中に注ぎ込み。
あー、強烈な締め付け。
奥さんは何も言わない。また口を合わせる。
「奥さん良かったよ。」
「このことは内緒にして。」
「明日、またやらせてくれるなら、約束守るよ。」
明日の楽しみが出来た。
「ねぇ、こんなことで満足できる?」
「いや、無理しなくていいよ」
と生まれるまで後僅かとなった膨らんだお腹を気遣いながらS子は、上目遣いに暗に繋がることを求めてきた。
浅く腰を浮かしながら
「ねぇどう?入れてあなたのやっぱりほしいんだけど」
乳輪が膨らんできた乳房や、色が少し変わり始めた陰唇等を風呂上がりの体をふいていると、手を伸ばして私の一物から出た精液を飲み込んでから、「溜まっているよね?まだ」
あまり激しい営みはできないと思いつつ、ふろ上がりの裸身に反り返る私。
「やっぱり!」そう言って後ろを向くと「そぅーっと入れて・・・」と懇願され、お腹が膨らんできたせいもあって下付きのようになってきた濡れたワギナに、、、亀頭だけ入れて少し出し入れすると
「あぁぁーーーヤッパリ中がいいわぁー」
と言って深くくわえ込もうとする。
カリの部分が膣口の淵に触って熱い愛液のせいか射精感が・・・
引き抜いて背中に思いっきり出すと
「えぇーーうそーダメよー」
不満そうな声を出して、「いいのに中にだしてぇー!」
風呂に入り直して、ビールを飲んでいると
「どうしよう?どうにかしなくちゃね」と言い出す。
「どうにかって?」
「いいわ私に考えがあるから」とその日は不満顔のまま寝てしまった。
数日して、「おはようございまーす」
「誰かきたようだよ?」
「はぁーい、いらっしゃーい」と
迎えに出たS子と、大きな声で話をし始めた。
「お腹大きくなったわねぇー」「来てくれてありがとう!」
表に出て来訪者の顔を見て、「〇山さん!」
「どうもお久しぶりです」
「訪ねてきちゃいましたぁー」
「Sちゃんから連絡もらってね来ちゃいました」
「え、どういう事?」振り返りながら尋ねると
「だってお腹大きくなるし、、」
「私、ほかに頼る人いなくて」
「ええ、私でよければ喜んで出産のお手伝いしますよ」と言われ
「お願いしたの?」
「うんお母さんの代わりしてくれるって言うんで来てもらったの」
「仕事は?」「あっ、実は辞めてきました」
「えぇーどういうことですか?」
「K子さんが亡くなった後ちょっと考えさせられて、かなり辛かったし仕事」
以前、まだ母が施設にいる頃、K子の仕事斡旋された時の怪訝そうな顔が思い出されて、
「仕事大変だったんですか?」「ええ、とても」
「Tさんもお分かりのはずですよ、K子さんも無理していたし」
「そうですか、確かにあの時はチョット不信感はありましたが・・」
「まぁ辞めてすっきりしました、」
「で、どのお部屋使わせてもらえるのかなぁ?」
「え、それどういう事なの?よくわからないんだけどS子」
「うん、私が赤ちゃん生んで体調が回復するまでお世話頼んだの色々」
「こっちの部屋使ってねぇ」とどんどん事を進める妻?
不思議な同居生活が始まった。
近所の人には「一番上の姉です」と紹介し
「母が亡くなっていますので、心配して手伝いに来てくれたんです」
実際、有難かった、妻は未だ若いせいもあり食事の準備も大変そうにしていたし食事も美味しく
「悪阻のころはあまり食べたくなくて困ったけど美味しいわ」
と、生活全般に渡って〇美さん(こう呼ぶようになっていた)は完璧だった。
「一人で暮らしてきたし介護の仕事も資格を取ってしてましたし、Sちゃんとは、お母さんを通じて仲良くしてもらっていたしね」
「もうすぐ50に手が届きそうだったしね辞めて正解」
と一緒に暮らし始めてお互いのことを話すうちに、なくてはならない存在になっていった。
「痛い!赤ちゃん生まれるみたい・・・」
「じゃぁ病院行こう」
「〇美さん、じゃあ打ち合わせ通りにしてね」
「うん、分かってるって!」
その夜、妻はかわいい女の子を生んでくれた。
「ねぇ、K子って名前つけていい?」驚いたが「良いよ君が望むなら」
明日は退院という晩に、家の準備をしてると〇美さんが
「いいですか?」と声をかけてきた。
お風呂にはいったようだなぁと気配で分かっていたが私たちの部屋のふすまを開けると、薄く下着が見えるネグリジェの姿の彼女が
「え!どうしたんですか?」「抱いてください私を!」
不用意にも勃起しそうになる思いを振り切って
「止めましょう、ダメですよ」
「いいんです、Sちゃんも了解していますから」
「えぇーーー!!!」
「ここに来る前に電話とメールが来て、主人の事頼めたり私が赤ちゃん生んだ後の事もた頼みたいんだけれど、無理かなぁーって相談されたんです」
「それとこれとは、話が違うし、なぜ貴女が私とそういうことしなくちゃいけないんですか?なんか無茶苦茶な話ですけど、それに妻が頼んだって事?」
「実は私達、Tさんのこと狙っていたんです」
「私達って?」
「施設の職員や独身の看護師さん達と、でもK子さんととても仲がいいしあきらめていたんですよ、そしたら有んな事になっちゃってK子さん」
「Sちゃんとは、お母さんが亡くなった後も良く食事に行っていて、いつか二人でお酒飲んだ時に、Tさんよく来るって聞くと、余り来てくれないって急に薄情になっちゃったって嘆くから「どうして」って聞くと、だって母とすごく仲がいいって話をお酒が入っていたせいもあるかしれないけど、凄く体の相性がいいなんてことも、Sちゃんに話していたんですって、女の人でも結構そういう事話すんですよ」
「へぇーそうんなんだ!」
「でね、未だK子さん亡くなったばかりで不謹慎だけど実は私もTさんの事気になるのって告白したら、それはダメ!!ってすごい剣幕で怒るの彼女」
「ごめんなさい、そうだよねぇー」って言ったら「違うの」って「いつか公園でTさんが、小さな守り袋みたいなものもって泣いているみたいだって〇美さん教えてくれたでしょう、私それ聞いて母の言ったこと思い出したの」
「あの人の子供が欲しかったなぁーって」
「でも無理でしょうそれ」
「〇美さん、私小さい時に両親が離婚して何時も喧嘩して泣いている母の思い出しか無くて、父親の顔、分からないの今でもね、だからあの人に憧れるの・・」
「えっ、あの人ってもしかしてTさん?」「そうだからダメ」
「お母さんの恋人取られるみたいで嫌?」
「違うすきなの、きっと私」
「小さな守り袋じゃなくて母の骨が入っているのその袋に」
「どうしても欲しいって言われてね、でもそれっきり来なくなっちゃって、何か変な気持ちになって、腹が立つのかなぁとか色々考えたけど結論は好きなのかなぁーって」
「だってお父さん位、歳離れてるよね」っ言うと
「私、お母さんの願い叶えてあげたいの、あの人の子供作って」
「えぇーー!!!大丈夫貴女?」「うん結構本気です」
お酒の上での話だと思っていたら相談どんどんされて、
「じゃあ私が一肌脱ぐわ」っ言ったら又、ダメって、そういう意味じゃないからっ笑いながら言うと
「〇美さん、Tさん気になるんでしょう?」っ言うから
「うん。気になるけど子供は無理だよ」っ言ったら
「お願い協力して」って頼まれて、私があんなことセッティングしたの、
「今度の事もそうですよ」
「彼女から、チョット可哀そう、私があの人の欲求に答えられなくてどうしようって相談されて、〇美さん、今でもTさんの事好き?っ聞かれて答えられなかった。そしたら、又お母さんの話をし始めるの、Tさんは40の少し前位に前の家庭が壊れちゃったんだって色々あって、其の後何人かの人を好きになって、別れたり母の友人と仲良くなったり、母も父と別れた前後、人間不信になってその友達と凄い事してたらしいの・・・ でもそんな中で、同じような気持ちで女の人に接していた幼馴染のTさんと会って一夜限りの感じでSEXしたんですって、悪い遊びをしていた友達に誘われてつい一緒に出掛けるって話になって、相手の話を聞いてると「もしかして?」って予感があって、やっぱりそうだった時、何時かそういう関係になったときに、子供の頃の淡い気持ちの延長みたいのもので体を合わせたけど、結構つらいことがあった話聞いてたから、どうしよう?ってなって、その悪い友人との縁も切りたいって話して、それから本当に母一筋に愛してくれるようになったって」
「私にTさんの世話をしてくれって言うの。セックスフレンドとして」
「違う、最近彼よくこんなこと言うの」
「多分君より僕のほうが先に死ぬ」って
「この土地を処分して君に残すって」
「まだそんな風に枯れないでほしいの」
「私たちは親子ほど年が離れているし、彼と話題が合わないなんてことで喧嘩もしたくないし、どうしたらって考えたら〇美さんの顔が浮かんだの」
「そうだ、彼女ならいい知恵を出してくれる」って、
「でも最初は嫌がっていました私も、でもこれからの人生それもありかなって思うようになってて、そしたら又、彼女からメールが来て決心してきたんです、こっちに来てからも何度も彼女の意思を確かめたし、だから私もTさんとそうなりたいし、これから皆でずっといたいし、ダメですか?」
そんな話を聞きながら妻や〇美さんの企みに奔走されるのもありかなと逡巡していると、〇美さんが体を寄せてきた・・・
結構自分から進んで私の下半身に触り、「下さい・・・」と言われネグリジェを取りました。
「恥ずかしいですから、それに良ければ私の部屋に来ていただいて抱いてください」
手を引かれるままに部屋を移り、柑橘系の香水の匂いのする体を下着を取って布団に押し倒し、同意を得る間もなくキスをし乳房を甘噛みするだけで、太股の流れ落ちる愛液を見て、前戯もなしに差し込み窮屈な膣を押し広げれば、益々溢れ
「あぁぁ擦れる貴方の太くて長いペニスが」
なんてことを言ってくれるし気持ちよさそうに
「いくっ逝く」って声を潜めながら鳴いてくれる。
「私余り正直男性の経験ないんです、なんか頭で考えちゃうと、踏み出せなくて大胆なこと言う割には奥手なの」
なんて合間合間に言葉をはさむから
「黙って、今は貴女に集中しますから」
以外に豊満な乳房は、吸い付きには敏感で、繋がったままの壺の蜜はどんどん増えるし、脇の下からはえも言われる匂いが立ち込め、耳の後ろからの良い匂いがする・・・
「これは・・・」視覚と嗅覚でSEXができるのを感じて、正常位で繋がっているのだが、体が密着して離れない。
「どうかしちゃいそうです・・・・」
「何か変です、いままでこんな感じなかったわ・・・」
唇をふさぐとまた香りが、唇を合わせるとさらに胸がピタリとくっっき離れなくなってきた。
真空のような状況になり、息も切れそうになり唇を話すと背中に手を回され、腰に足を絡められ本当にピッタリとしてしまってピストンができないでいると膣の奥のほうから何かがジワジワと降りてきて私のペニスを吸い上げる。
カリの部分をガチっと掴むと「キューキュー」という感じで吸い上げる多分子宮の内側の筋が私を包んで離さない感じだった。
その時がきて私が「ダメだ出るっ」というと更にねじれるような感じに、思い切りここ数か月していなかったスペルマが子宮に放出されたようだった。
すると体の間に一気に水が入ってきた、
体離れ反り返るはずが私のペニスはさらに奥へ奥へと導かれ、二度目の写射精に繋がった。
スルリと抜けた陰茎は先のほうが赤黒くなっていて焼けた感じになっていた。
すやすやと眠る〇美さん、添い寝して朝を迎えた。
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