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久し振りに中学時代の通学路を歩いていました。
すっかり景色が変わってしまった街ですが、懐かしい食堂が昔のまま残っていました。
暑さから逃れたかったのと、ちょうど昼食時間を過ぎて空いた頃だろうと思い店へ入ると、スリムな女性が後片付けをしているところでした。
実は、再会できるのを期待していた昔馴染みのKさんでした。
20代の頃は浅野温子似と言われていました。
年齢は刻みましたが、あの頃のような小麦色の健康的な笑顔で、すぐに私に気付いて、「あれ~、お帰り~。」「いつまで休み?」「お墓参り行った?」「今日はバイトさん帰るから閉めるけど、エアコンつけておくから涼んでいていいよ。」「ビールでも飲む?」と、迎えてくれました。
何だか家に帰るよりも落ち着けるような感じなので、甘えさせてもらいました。
「私は、元気よ。毎日、ビールを美味しく飲めて。」「ほんと久し振り、少し痩せたんじゃない?」 と近況報告から目肩腰の衰えが話題に。
すると彼女から「マッサージしてあげる。」と提案があり、断る理由もないのでお願いすることにしました。
座布団を並べてうつ伏せになると、白いキャミソールに着替えた彼女は私の背中に乗って肩から腰にかけて揉んでくれました。
その間も「暑かったら言ってね。」など気遣ってくれたのですが、それよりも彼女の身体の温もりに息子が反応してしまっていました。
暫くして仰向けになるよう促されたのですが、息子の様子に「元気ね~、どうしようかな。」と言いながら口づけしてきました。
私が耳元から首筋を愛撫して背中をグッと抱きしめると、「感じちゃうの。」と彼女の口調が変わりました。
そして、水色のパンティを下ろすと、そのまま騎乗位で息子を膣の中へ挿れて、膣内で擦れ合うのを味わうよう腰を動かし始めました。
さらに、私が突き上げる動きをすると、呼吸を合わせるような感じで身体をクネらせながら「だめ~、いや~、いい~」と彼女もヒート・アップ。
そして、キュっとした締め付けに、ピュッと出してしまいました。
「生理が不順だから、ピルを飲んでるの」と彼女。
キスしながら「もう1回する?」とのお誘いに、同窓会後の再訪を約束したのでありました。
遊びに来た妻を下宿とは別に借りた防音マンションのクローゼットの中に隠し、体の関係にある年上の人妻をマンションに呼んで目隠し耳栓拘束プレイ。
妻の目の前でよその人妻と生交尾。
クローゼットから出て、息がかかるほどに結合部を間近で目に焼き付ける妻。
2時間ほど攻め立て、人妻の奥深くに生注入。
再びクローゼットに妻を隠して人妻の拘束を解き、満足そうな様子で家に帰る人妻を見送る。
人妻が帰るや否や、俺は風呂も入らず妻を抱いた。
まだ人妻の香水が部屋に満ち、シーツも愛の蜜で汚れている上で。
とっくに服など脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸体で俺に抱き着いた。
生不倫を見て触発されたらしく、すでに十二分に濡れている。
言葉も唇も交わす前に、体を交える。
太くて片手で掴めない男根を両手で支え、ゆっくりと腰を落とす。
俺の上に跨る小柄な妻が、一生懸命俺の腰の上で跳ねる。
妻の秘部は、腰を浮かせるたびに肉棒に吸い付き離さない。
胎内でも俺の「かえし」が波打つ肉襞に引っかかる。
室内には粘液の混ざる音と、肉同士がぶつかる音が不規則に響く。
体位を変える前に込み上げる感が来る。
一切の我慢もなく本能が為すがまま、妻の腰を掴み引き寄せて赤ちゃんの部屋に種を注ぎ込む。
一回戦の緊張のピークが解け、俺に倒れ込んできた。
挿入したまま俺の上に乗っても、150㎝未満の低身長の為にキスもできない。
上下を交代し、俺が上に乗って小刻みにポルチオをつつく。
正常位になってキスのできる位置に顔があるので、ついばむキス。
妻はディープをしたいようだが一瞬で離すので、業を煮やして背中に腕を回された。
ついでに腰にもがっちりと足を回され、逃げれられない。
俺も観念して妻の背中に腕を回し、ぎゅううっと抱きしめる。
間もなく、抜かずの二発目が最奥で爆発した。
その後も4,5時間ほどマンションの一室で乱れに乱れ、おそらく8発ほど妻は俺を受け止め、疲れ果てて俺の隣で裸のまま寝てしまった。
股間からは白濁液を流し、股のヘアーはカピカピに、お互い首からおしりまでキスマークにまみれていた。
妻は小学生の頃から変わらず、俺と寝るときは俺の右腕を抱き枕にして眠る。
特有の心地よい疲労感と幸福感に包まれながら、少し高めの体温を感じて俺も眠りについた。
翌日、繁華街でイチャイチャと年相応のデートをした。
妻の歩き方は少し可笑しかったのが印象的だった。
あ、べつにエッチ依存症とかじゃなくて、普通にウツ系のものです。
つまり、精神科にいたことになります。
精神科ですから、入院してた僕が言うのも変ですが、マトモな人がほぼいない訳です。割と、老人とか認知症の人も多かったので。
その時の僕は、無気力で廃人みたいな感じでしたが、なぜか性欲だけはバッチリあったんですよ。
でも、ここに入院してる限りはけ口もなく、限界が近づくと、スマホでエロ動画みて自分で抜くしかなかったですね。
もちろん、看護婦さんとエッチなど、完全にAVからの妄想以外の何物でもなく、まず確実にありえないと思ってました。
もちろん最後までありませんでしたが。
さて、この病院、とてもユニークなところがあって、週に一回カラオケがあったんです。
僕はまだ、全然そんな感じではなかったのですが、ほかの患者さんに誘われるような形で渋々参加しました。
アルコールのないカラオケの、なんとつらいことか(笑)
声も出ないし、テンション低いし。
しかし、そんな中、とても綺麗な声で歌う女性がいたのです。
長い髪に真っ白な肌、歳はいってる感じでしたが、十分に美人でした。
へー、こういう人も入院するのか。
ちなみに、彼女は入院している病棟が違ったので、会える機会は少なかったです。
でも当時の弱ってる僕には、一目惚れに近いような感覚があったのです。
彼女の名前は、「結美(仮名)」としておきましょう。
あ、ただ今回は結美さんの話ではないです。
これはまた次回。
僕が入院してから2週間くらいしたとき、1人の女の子が入院してきました。
その時はあまりよく見てなかったのですが、黒縁のメガネをかけた、色白でポッチャリした子に見えました。
普通に、地味なポッチャリさんとしか認知してなかったのですが、それから病院のデイルームでよく会うようになり、彼女は25歳と若いのに音楽的趣味とかが僕と近く、まあ仲良くなったわけです。
彼女の名前は「舞美(仮名)」としておきます。
ある日の舞美の服装で、それまでの誤解がぶっ飛ぶ事になりました。
Tシャツでしたが、スウェットのズボンにインしてたんです。
すると、舞美ちゃんは只のポッチャリではなく、信じられない巨乳だったのです。
ちょっとびっくりしました。見たことないレベル。いきなり「何カップ?」とか聞くのもあれだけど、気になって気になって…
「やー、舞美ちゃん、肩こりそうだね?」
「あ、これですか?」
と、両手で自分の胸をわっさわっさしたんです。驚いてしまった。お、でもこうなると聞きやすいな。
「何カップなの?」
「恥ずかしいのですが…Kカップです」
けけ、Kカップ!?
そんな規格あるんかい?
いままで真由ちゃんより大きい胸を見たことなかったから、衝撃をうけました。
Kカップとか、揉んだらどんな感じなんだろ、顔埋めてみたいわー。
また舞美ちゃんはメガネとったらめっちゃ可愛い。もう気持ち痩せたらかなりの美人だろうなー。気持ち石原さとみに似てる。
とまあ、色々と妄想膨らませたりしてました。
さて、そんなある日の夜中…
滅多に夜中に尿意を感じることはないのだが、午前2時頃に目覚めてトイレへ行った。その途中で、デイルームからなんかイビキが聞こえるような気がしたが、まずはトイレへ。
戻りぎわにデイルームに寄ってみると、真っ暗な中、ソファーで寝てる人がいる。
おやおやと思って近づいたら、なんと舞美ちゃんだった。
えー、なんでまた…
なんの心の準備もなかったが、ここで寝るのは良くないと思って肩をたたく。
全くの無反応。ここで、悪い心が働いた。
そのでかい胸、触っちゃえばいい。
いやいやいや、確かに触りたいけど、こんな形では…
いや、触りたい…
いやいや!ダメだ!!
とりあえず、放置して自分の部屋へ戻った。
さて、その日の昼間、舞美ちゃんとのお話。
「昨夜さ、ここで寝てたんだよ?」
「え?私がですか?」
「なに?覚えてないの?」
「はい、まったく…」
なにー!覚えてないって事は、仮に触られたとしても覚えてないってことか!
触っておけばよかったな(笑)
「もともと、おかしな行動をしてしまうクセがあるんです」
そうなのか。俺もおかしな行動のせいにして、色々やらかすかな。
そんな訳で、その日の晩を楽しみに眠りについた。
お、目覚ましなしで午前2時。本能とは素晴らしいものだ。
でも、昨日みたいに舞美ちゃんいるのかな?
病室を抜け出し、デイルームへ。
なんと!舞美ちゃんがいるではないか。
またソファーで、仰向けに寝ている。
「舞美ちゃん」
軽く肩を叩くが、やはり反応がない。
よからぬ事を考えているせいか、心臓がバクバク言い出してきた。
舞美ちゃんは、スウェットの上下だった。
いきなり胸を触るのもいいかもだが、まずは太ももを触ってみた。
うわ、やわらかいな。太すぎず、肉感的な太もも。そして胸。そのKカップの胸…
すごい…こんな領域あるのか!厚みがあって、どこまでも柔らかい…仰向けだからハミ乳みたいになってる部分もあり、外側から内側へ揉んでくと、一周がすごく長い。うぉ、柔らかい…。
信じられないくらい勃起していた。そりゃあ入院して1ヶ月以上、SEXしてないからな。
舞美ちゃんの、気持ち石原さとみに似ている可愛い顔に少しキスをし、唇を重ねようかと思ったが、それはやめた。
ああ、この身体、覆いかぶさって抱きしめてみたい…だが、さすがに今そこまでするのはマズイ。
明日の楽しみにして、今日はこれで退散した。
「龍さん、また私、ここで寝てました?」
「うん、爆睡してたよー」
何事もなかったかのように答えた。
「家でもそうなんですよ、二階で寝てたのに一階の居間にいる、とか」
「よく階段落ちないね(笑)」
「はい、どうやってるんだか…」
昨夜、その感触を知ってしまった舞美ちゃんのKカップ。またその感触を知りたくて、うずいてしまう。
また、深夜を楽しみに眠りへ。
となると逆に眠れなくなってしまい、0時、1時と時間が経っていく…
あれ?まてよ?もし舞美ちゃんがデイルームに寝ぼけて行くなら、俺の病室の前通るはずだ。
もし俺が1人部屋なら誘い込むのだが、4人部屋だからなー。
でも舞美ちゃんは1人部屋なのだ。
午前2時…
舞美ちゃんが通った形跡ないような気がする。
思わず病室を抜け出し、デイルームへ行ってみる。
あ、やはりいない。
残念だ。まあ仕方ない。あ、でも何となく舞美ちゃんの部屋行ってみようかな。
このフロアで最も奥の部屋で、他の患者が来る事はないエリア。
なのに行っちゃう俺。
あら、無用心な事に扉が開いている。
思わずヌッと部屋をのぞくとカーテンも開いてて…
目を疑った。
ズボンを脱ぎ、パンティだけの下半身。アソコの部分をパンティの上から自分の中指でなぞっている。
声もまったく出さず、静かにオナニーみたいになっていた。
真っ白で肉感的な太ももがあらわになっていた。
ヤバイ…ヤバイ…
思わず部屋に入り、扉を閉めた。
このオナニーも、夢遊病なのか?わからない。
その、生の太ももを触ってみた。スベスベの若い感触。
「舞美ちゃん…」
もうタガが外れてしまったのか、騒がれてもなんでもいいやと思い、舞美ちゃんに覆いかぶさった。
病室のベッドがギシ…ギシ…という。
舞美ちゃんの右の太ももを俺の股間で挟み、そのまま舞美ちゃんの身体を抱きしめた。あの巨乳の感触が、俺の胸にベッタリと広がる。そして舞美ちゃんの唇に、俺の唇を重ねた。
「ん…んん…」
舞美ちゃんの厚みのある唇。それを舐めまわしていると、舞美ちゃんが舌を入れてきた。
起きてるのか?条件反射か?
思わず舞美ちゃんを抱きしめる両腕に力が入る。少し体勢を変えるだけでギシギシいうベッド。静かな病棟に響き渡りそうだが、扉も閉めたし、もし見回りがきたらベッドの下に隠れよう。
それよりか、身体の感触がとてつもなく柔らかい。股間を押し付けてる太ももの感触も柔らかくて気持ちいい。
「んん…ん?」
おや、起きちゃったかな。
「舞美ちゃん…」
「…夢?」
そうか、もしかしたら今あることは覚えてないのかもしれない。
思い切って、右手をパンティの中に入れてみた。
「んっ…!」
尋常じゃないくらい濡れてる。もう全体的に濡れている。舞美ちゃんの唇を塞いだまま、中指でクリを弾いた。
「んんんっ…!!」
膣口からは溢れんばかりに愛液が流れている。俺が部屋に来る前から、オナニーしていたからだろう。
しばらくディープキスしながら手マンを続けていたが、やはりKカップが見たい。
うっすら瞳が開いてる舞美ちゃんだが、おかまいなしにそのTシャツを脱がせた。
おお…みたことない。お腹より上が、完全に全部胸である。こんなでかいブラ見たことない。しかも舞美ちゃん、くびれがある。暗がりでも美白で綺麗な身体なのがわかる。
ブラの上からゆっくり、ゆっくりと手にあまりまくる巨乳を揉んでいく。
「んん…」
寝ているのか起きているのかわからない舞美ちゃん。もう、俺のモノは凄まじくビンビンであった。
ヤルだけであれば、もうびちょぬれの舞美ちゃんのアソコに入れれるだろうが、この胸を楽しみたい。
舞美ちゃんの背中まで両腕をまわし、ブラのホックを外した。そして、ついにはずす。
うお!すごい!でかすぎて大半は垂れるのだが、モリッとしてる部分もある。これ、裸で抱き合ったら、どんな感じなのか。
裸になったKカップの胸をまた、両手で揉んで、揉んで、乳首も舐めていく。
「ああんっ!」
声は控えめだ。舞美ちゃんの声と、ベッドのギシギシが同じくらいの大きさかな。
やがて舞美ちゃんのパンティも脱がして、薄めのヘア、その綺麗なワレメを舐めまわしていく。ピンク色の綺麗な秘部である。クリを舐めまわして膣口に中指を当てる。そしてくの字にしてゆっくりと入れていく。
「ああ…」
滑りがよく、中がかなり強烈にボコボコしている。上下の圧迫、締まりも悪くない。
もうこのまま入れてしまおうと思ったが、一応、抱きしめて舞美ちゃんにキスをし、名前を呼んでみた。
「舞美ちゃん…」
「…龍さん」
あ、俺だってわかってる。
「嫌じゃないかい?」
「イヤじゃないです」
「このまま入れていい?」
「うん…」
このまま、反り返った俺のモノを舞美ちゃんのアソコにあてがう。
見回りがくるかもしれないから、あまりゆっクリとSEXできない。
ギシ…と音を立てながら、舞美ちゃんのアソコにナマで挿入した。
「…あっ」
あくまで声を押し殺す舞美ちゃん。
挿れた瞬間から、膣内のボコボコと圧迫で早々にイキそうになってしまう。
舞美ちゃんの膣奥に押し付けたまま、そのKカップの身体をギュッと抱きしめた。
うぉ、なんという抱き心地…。
モノを膣奥でピクピク言わせながら、胸板で舞美ちゃんの巨乳の感触を味わい、ディープキスし、首筋にも舌を這わせる。舞美ちゃんは美白マシュマロ肌だ。
「んっ…んっ…」
俺の背中に両腕をまわし、声を押し殺しながら感じる舞美ちゃん。
そんな舞美ちゃんの可愛らしさと抱き心地、刺激の強い膣内の感触で、徐々に亀頭に快楽のエネルギーが蓄積され始めてきた。
「お…おおお…」
舞美ちゃんを抱きしめながら、耳元で呻いてしまった。気持ちよすぎるのだ。
ましてこの、夜這い的なシチュエーションによる興奮は、ずっと続いているから。
ピストンはソフトだが、それでもキシキシ音が立つ。隣の部屋とか聞こえてるんじゃ…。
しかし今はそんなことはどうでもいい。
奥をグリグリとしていくと
「あああっ…」
と舞美ちゃんも感じている。しかし、この夜這いシチュエーションによる興奮と、舞美ちゃんの抱き心地で、もう限界が近づきまくっていた。
「いきそうだ…中に出してもいい?」
「うん…うん…」
深々とした挿入から、やがて亀頭に蓄えられた快感エネルギーが大爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々からホースの如くドバドバドバっ!と舞美ちゃんの膣奥に俺の精液が放たれた。
「ああっ…」
射精を感じ、腰をグリグリと俺に押し付けてくる舞美ちゃん。ギシギシと音を立てながら、しばらく抱き合ったまま舞美ちゃんがそうやって動いてるとやがて
「ああっ!」
と言いながらクリイキをしていた。
俺も余韻と、尿道に残った精液までしぼられたみたいで気持ちよかった。
アブノーマルなシチュエーションで興奮しまくったせいか、この1発の気持ちよさと射精量が尋常じゃなかった。
なんとかティッシュあてながら逆流精液も見れたが、すごい量だった。
舞美ちゃんはすっかり眠りに入っていた。
舞美ちゃんのアソコを拭き取り、布団をしっかりかけて、カーテンもかけ、俺も服を着て舞美ちゃんの部屋を後にした。
俺もスッキリしたせいか、部屋に戻ったら即寝だった。時刻は3時10分。それでも1時間はヤッてたんだな…。
「龍さん、昨日って私…」
お、まさか覚えてるのかな。
「デイルームで寝てました?」
「いや、いなかったよ」
「よかった…」
「なんで?」
「起きたら…その…ハダカだったんです」
え!?やっぱり覚えてないのか!
「よかったね、ハダカでここで寝てなくて」
「ほんとです。さすがにハダカになったのは初めてです…」
それよりか、膣内に俺の精液残ってなかったのだろうか?
いやー、わからないものだな。
ちなみに、舞美ちゃんとはこんな感じで、あと3回くらいしました。
久々に田舎に帰りました。
実家は誰もいないので叔母の家に顔を出しました。
すると、叔母の娘のハルカがいました。
僕を見るなり帰ってきたの?と抱きついてきました。
すっかり大人になっていて今年22歳になり働きだしたと話してきました。
小さい頃からお兄ちゃんお兄ちゃんと懐いてきて本当の妹みたいに思っていました。
ハルカは、お兄ちゃん海連れてって!と僕は海?と、ハルカはみんな仕事しだして海行けないんだよね。と僕は分かった!と久々に海に行くことになった。
近場の少し大きな海水浴に行った。
ハルカは浮き輪を持って、お兄ちゃん行くよ!とさっそく海に入りました。
気持ち良い!!とハルカはかなりはしゃいでいて僕も久々の海で気持ち良かった。
少し泳いだりふざけて遊び、疲れたのでハルカの浮き輪に捕まり休憩した。
ハルカはお兄ちゃん疲れたの?と捕まってて良いよ!と足は着いていたが、プカプカ浮いていた。
波で時折ハルカの胸が腕に当たるとハルカのおっぱいを見てしまった。
意識してなかったがけっこう大きく谷間に唾を飲んだ。
ハルカはお兄ちゃん、今ハルカのおっぱい見てたでしょ(笑)とごめん、おっぱい当たったからつい!とハルカはお兄ちゃんなら見せてあげても良いよ!と僕はからかわないの!とハルカは見たくないの?と水着をチラッと捲った。
白い肌に赤い乳首が見えた!
僕はこら!と言いながらも釘付けだった。
ハルカは両方の水着を捲りお兄ちゃん、触りたい?と僕は黙ってハルカのおっぱいを揉んだ。
大きくて弾力がありパンパンだった。
乳首も指先で弄るとハルカはお兄ちゃん、気持ち良い。と感じていた。
僕は回りを見渡したが近くには誰もいなかったので浮き輪から降りると、そのままオマンコを水着越しに撫でた。
ハルカはお兄ちゃん。と僕は水着を巡りオマンコに指を這わせると海の中でもヌルヌルとしていた。
ハルカも僕のチンコを手で握るとシゴきだした。
僕はオマンコの割れ目に指を入れるとハルカは気持ち良い!と僕は触られていたチンコがカチカチに勃起していた。
ハルカ!入れて良い?と聞くとハルカはお兄ちゃん!入れて!と僕はゆっくりと挿入した。
ハルカは、お兄ちゃんの入っちゃった(笑)と僕はハルカの中気持ち良いよ!と浮いているハルカの腰を掴み波の揺れに合わせるようにゆっくり腰を動かした。
ハルカもお兄ちゃん、ヤバい!気持ち良いよ!と僕も気持ち良くなってきてハルカ、出ちゃいそう!とハルカはお兄ちゃんイッて良いよ!とハルカ!イキそう!とハルカは足で僕を押さえてたのでハルカ!さすがに中はマズイから足放して!とハルカは足を放し僕もラストスパートした。
ハルカ!出すよ!イクッ!!とハルカの腰を離そうとしたらタイミングよく波の勢いで押し付けられ抜けなかった。
僕はドピュッ!!ドピュッ!!!ハルカのオマンコに思いきり精子を出してしまった。
ハルカは、お兄ちゃん凄い出てる・・と、僕はごめん。ハルカの中に出ちゃった。とハルカは大丈夫だよ。たぶん。と僕はハルカ、気持ち良かったよ!とハルカはハルカも!気持ち良かった!と僕は本当に可愛い従姉妹としかも海でとか初体験でめちゃくちゃ気持ち良かった!
海を上がって家に帰ると二人して寝てしまい、夜は僕は実家に帰るよ!と、ハルカは泊まりに行く!と言い、二人で僕の実家に向かった。
夜は同じ布団に入りイチャつきエッチすると、ハルカは海で中に出したからかお兄ちゃん、出して!ハルカの中に出して!と僕はまたも思いきり精子をハルカのオマンコに出した!
そのあとも精子まみれのオマンコをぐちゅぐちゅにかき混ぜながらハルカを突きまくるとオマンコに精子を出し朝まで寝て起きてはエッチし何度も中に出した。
僕は田舎が大阪なので毎年この時期は帰省している。
田舎といっても祖父母がいる場所であり、僕自身はほとんど神奈川育ちだ。
そんなわけで、毎回大阪に何日か滞在するわりにはあまり知り合いがいないので、ただ暇潰しというか飲み友(あわよくばホテル行き)を探す目的で適当にマッチングアプリを使うことがある。
そして去年マッチングして会ったのが看護師をしているというミズキ(25)だった。
ミズキとはなんばの飲屋街で会うことになった。
顔は美人とかではないがロリ系で小柄な子だ。
プロフィールにある程度書いてあったのだが、彼氏と別れたばかりで寂しいらしい。
あくまで僕の経験上の話だが、「彼氏と別れたばかり」というステータスは、嘘か真は別として、手頃な男とエッチをするための免罪符にしている子が一定数いると思ってる。
ここでの免罪符というのは他者に対してではなく、「私は淫乱じゃない、寂しいから仕方ない」と自分に言い聞かす、保身のためのものである。
しかし居酒屋でビールを飲みながら話を聞いてみると、ミズキの場合は本当にこの1ヶ月の話らしい。
話を聞く限り客観的に見ても少し風変わりなダメ男で、「それは大変だったね、別れて正解だよ」と同意しつつ慰めておく。
あれこれ話していて感じたのは、ミズキは看護師にしては珍しく、素直で大人し目で頑張り屋さんな、一言で言うと「いい子」であるということだった。
僕は酒はやや強い方だが、ミズキは弱いらしく梅酒数杯で顔が赤らんできた。
ほどよく時間も経っていたので店を出て、ここで勝負をかけてみるか、とばかりに流れで近くのカラオケに入ってみる。
カラオケとはいえ歌うのは面倒だし時間ももったいないので、僕はロマンチックのカケラもなくさっさと仕掛ける方だ。
曲を入れるべくタブレットを取ろうとするミズキをやや強引に抱き寄せいきなりキス。
期待通り抵抗する気配は皆無。
そうとくれば徐々に舌を絡め、ミズキも応じてくるのを確認して下半身に手を伸ばす。
触った瞬間ビクッとなり一瞬手で制しようとするが、やはり力は強くない。
手を退け、クリ付近を擦るうちに吐息が荒くなり、見る見る湿ってくるのがわかる。
鉄則、鉄は熱いうちに打て。
「今日は一緒にいよ?」間髪を入れずミズキの耳元で囁く。
しかしミズキは「でも私外泊したことないから…帰らなきゃ」とためらうではないか。
居酒屋の時点で母親と2人暮らしであることは聞いていたが、ここに来て思いのほか外泊のハードルが高いことを知らされる。
しかしそこは押しがモノを言う世界。
なんとか口説いてその場で母親に電話させ、僕の助言通り友達とカラオケオールすることになったという口実でアッサリ蹴りが着いた。
娘さんとのエッチについてお母さんから直々にOKをいただいたような不思議な優越感に浸りつつ、さっそく近くのラブホに向かう。
こういう時なんばはラブホが多いので助かる。
結局カラオケには15分もいなかった。
僕にとってカラオケとは、歌う場所でも寝る場所でもなく、女の子と2人きりになるためのツナギの場所になることがほとんどだ。
適当なホテルを見つけ部屋に入る。からの再び強引なキス。
無駄な時間をかけない分、こうしたメリハリの良さはスムーズな雰囲気作りに欠かせない。
ミズキをベッドに押し倒し服を脱がしていく。
下着は、もしかして初めから一夜を共にする気だったのか?と思わせるような赤い可愛いらしいものだった。
僕は少しヘンタイなので、洗ってない状態の膣をクンニして女の子を辱めるのが大好きだ。
「先にシャワーを浴びたい」なんて言う隙は与えない。
その時もあれよあれよという間にお互い裸になり愛撫の状態までいった。
ひとしきり舐めてミズキの膣を濡らすと攻守交代。
今度は僕が寝転がってミズキが上に来た瞬間、「え、大きい…入るかな」。男としては嬉しいセリフだ。
口に入りきらないサイズは初めてらしい。
どちらかというと過去の男がみな小さかっただけでは…と思ったが、もちろんそんなこと口にはしない。
ミズキはたしか過去の彼氏が3人ほどと男性経験は決して多くない方だが、フェラは思ったより上手だった。
酒が回ると役立たずになる僕のペニスを、その舌技ですぐに硬くしてくれた。
再び僕が上になりいよいよ挿入となった時、今日のクライマックスイベントとして、ミズキに囁く。「このまま入れていい?」
するとミズキは、「生理終わったばかりだから妊娠はしないと思うけど…」と答えた。
それを聞いてゴムを着ける馬鹿はいない。
僕はすぐに、今にもはち切れそうなペニスを挿入した。
予想通りロリ体型に見合った締まりの良さ。
しかもちゃんと根元まで挿さる奥行きもちょうどいい。
可愛い声で喘ぐミズキを見下ろしながら、本能に身を任せひたすらに腰を振る。
正常位、バック、騎乗位とオーソドックスな体位を一通り楽しむ。
30分も経っただろうか、僕の腰回りはもうミズキの愛液でベチャベチャにまみれていた。
再び正常位に戻ってピストンする中、ミズキに囁く。
「そろそろ出すよ?」
ミズキもその意味がわかっているのだろう、息も絶え絶えに「うん、出して」とだけ答える。
それを聞いた僕は、ミズキの両の脚を抱え、より乗しかかるように、より子宮口めがけ深く挿さるようにピストンを強めていく。
ドクドクドクッッーーーーー
刹那、全身の凝縮されたエネルギーが全てペニスから放出されるような感覚が走り、僕はミズキの膣内にありったけの精子を吐き出した。
精子が飛び出すたびにミズキの膣がピクピクと締まるのがわかった。
僕はそのままミズキに折り重なるように倒れた。
何分かしただろうか、ようやくペニスを引き抜くと、とてつもない量の精子がドロドロと垂れ出てきた。
生理後だからか僕が激しくし過ぎたせいかは不明だが、血が混ざりほとんどピンク色になっているのが印象的だった。
その後もシャワーで1回、朝方1回と計3回の中出しを楽しませてもらった。
ミズキもすっかり中出しの快楽にハマってしまったのか、後で感想を聞いてみたら「中でピューッピューッで出てるのがわかって気持ちよかった♥」などと言っていた。
すっかり淫乱ナースになってしまったようだ。
・・・・・・
さて、本件は1年前の話ですが、今回また大阪に帰省したことで思い出し、徒然なるままに書いてみました。
当時の興奮まで思い出してしまい思わず硬くなってきましたが(笑)
ちなみに、ミズキとはその後もちょくちょく会っており、明日久しぶりに飲む約束をしています。
また中出しできたらプチ続編という形で書いてみようかな?
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