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主人に罪悪感を持てば持つほど身体は彼の固く大きなペニスと精液を求め熱く疼きます。
もうすぐやがて生理も止まり、女の務めも終る私の身体が狂い咲いているのかもしれません。
生理周期も予定より早かったり、遅かったり。
でも今回はちょっと遅すぎです。
ひょっとしたら妊娠しているかもしれません。
今日検査薬で調べるつもりです。
実は私とオミさんだけの秘密があります。
それは主人にも絶対話てないことです。
それは、オミさんの子を3度?妊娠し、堕胎していると言うことです。
一度目は25歳彼と付き合い始めて半年でした。
彼に抱かれた後、腕枕の中で生理が遅れていることを告げると、「俺の知り合いの医者にすぐ診てもらおう。」とすぐに産婦人科に連れていかれました。
診察時間はもう終わっていたのですが、知り合いと言うことで特別に診察してもらいました。
初めての産婦人科、そして妊娠しているかもしれない不安。
最終生理日、過去の妊娠歴などの問診の後、「聴診器を当てますので、胸を出して下さい。」と言われ、ワンピースを着ていた私はそれを脱ぎ、ショーツとブラだけに。
「胸を出して下さい。」
後で考えれば、ブラをずらせば、よかっただけなに、ホックを外しブラを全部取ってショーツ一枚の姿で丸椅子で診察を受けていました。
先生の前とは言え、明るい所てとても恥ずかしい思いです。
さらに、胸にはオミさんに付けられたキスマーク。
「下着を脱いで診察台の上に上がって下さい。」
ショーツ一枚で冷たい診察台にあがり、両足を台の上に乗せます。
ベルトで足を固定され足が開かれます。
キレイに剃られたヘアーも先生に見られています。
「性交しましたか?さっき。」「ハイ。」
「精液が大量にあるので洗浄しますよ。」
冷たい液があそこにそそがれます。
先生の指が中で動きます。
普通カーテンがお腹の所にあると聞いていたのですが、それもありませんでした。
はっと気がつくとオミさんがその様子を見ていました。
その瞬間、恥ずかしさで頭が痺れ、なんとも言えない感覚が頭を遅いました。
「妊娠3ケ月です。」
産むことも許されず、初めての堕胎でした。
結果の後、堕胎手術は明日に決まりました。
しばらくはsex出来ないとその足でアパートに戻り、オミさんに何度も射精されました。
医者の診察を見てもの凄く興奮したようです。
私も実は。
体験談ボチボチと綴らせてもらってる者なんですがねぇ、何を思い立ったか急に、落語調で話してみたら面白いんじゃねぇかっていう思いつきでね、此度はこういった形で通させてもらおうかと思ってるわけでございます。
いかんせん長話ではございますが、もしも最後までお付き合いくださればコレ幸いにございまして、どうぞどうぞご贔屓いただければと思いまする。
さて、アタシの龍ぞーって名前なんですがね、これ決して「龍三」とか「竜蔵」とかね、名前の意味ではないんですよ。
アタシの愚息のやつがね、龍のごとく伸びるぞーみたいなシャレでしてね、あ、これは適当に流しといておくんなせぇ。
ほれ!ちょっと母さん!そこのお客さんアタシに石ぶつけようとしてるから、ちょっと抑えといて。
はて、それで此度に出会ったオナゴでございますが、こりゃまた旅のものでしてな、割と地方からいらしてるちょい年増の細身のオナゴでしてな。
年増ともうしましても、二十と七か八か、そのぐらいでしたなあ。
出会いましたキッカケというのもね、或る日の夜中の事でしたが、アタシが闇を切り裂く風のごとく走っておりましてね。え?なにで?って、そりゃあ自転車と相場は決まっておりましょう。
まあ自転車と申しましても今ひとつですので、仮に又三郎とでもしておきましょうか。
すると一人のオナゴが、又三郎でもって近づくであろうアタシを、こう、ずーっと凝視するわけなんですよ。
するとアタシもそれが気になるものだから、すれ違い様に見ると見事に目が合いましてな、思わず又三郎をキキキーっと急停させまして、グワッと振り返ってみたんですぜ。
するとどうだい、そのオナゴもアタシのほうずーっと見てる訳よ。
そん時ゃアタシには軟派な気持ちはこれっぽっちもなくてな。え?なに?なんだい?あるだろって?まあ、少しはね、少しだけだよ。
そのオナゴも、はてまて道に迷うだの、困りごとでもあるんじゃねえかと近付いてみるわけよ。まあ黒縁の眼鏡をかけて、まあ地味っちゃあ地味だが、この手が好きな輩もいるんでねぇか?
まあ、どした?と声かけますわね。するとどうだい?別に?とか言ってくるわけよ。
いやいや、あんだけ見といて用はないってかい。そんなアタシはラフランス?
そりゃあ洋梨ですわ、と突っ込んでくれるだけまだよかったってなもんでな、旅行中なんだとよ。
なになに、旅行中のオナゴが一人、斯様な夜風に晒されてちゃあ、不審な輩にとっ捕まっちまうよ。なになに?もう捕まってる?アタシのことかいっ!!
だったら少し飲みにでも行くかいって、近くの◯屋で燗酒ひっかけてよ、二人でもって四、五、六合くらい飲んだかね、ちょいとばかし過ぎた酒になっちまったってわけよ。
するとどうだい?店出て少し歩いたっけオナゴがアタシに、擦り寄るように抱きついてくるわけよ。おいおいおい、アタシは別にそんなつもりでアンタひっかけたわけじゃないんだぜ?なに?うそだろって?言わぬが花よ人生は。
しょうがないからアタシの家にオナゴを連れてくわけよ。名前はなんてぇんだ?なに、みゆき?どんな字だ?美しいに幸せか。ああ、いい名前じゃねぇか。親御さんの思いが伝わってくるぜ。アタシなんかに捕まってる場合じゃあないだろうよ?
なになに?旅先で必ず一人とヤッてる?とんでもねぇな!するってぇとアレかい、今回はアタシなのかい?なに?ああ十分だってどういう意味だい!
眼鏡とってみるとよ、誰かに似てるな、ああ、アンタ誰かに似てる言われないかい?
いや、まてまて、思い出せそうだ、、、ああ、あれは確かに、確かにあれは~山鹿流儀の~陣太鼓、じゃなくてよ、ほれ!母さん!わかんねえかなぁ?
昔のよ、ドラマよドラマ。歌?主題歌?ほれ、あれよ、シャブでパクられたのともう一人のよ、二人組よ。
おう!それだ!
ハゲ&アスカ?ハゲじゃねえだろうよ、このすっとこどっこい!
そうだそうだ、浅野温子だな。当時の浅野によく似てる。べっぴんさんじゃねぇかって言ってやるとよ、よく言われるだってよ。可愛げねぇなあ。もう早々に唇奪うにしたってお互い酔いすぎてフラフラよ。そのまま寝床に入って抱擁するとよ、どうだい?
アタシの愚息が、いつもより鈍いって、すぐにわかったんでい。
なんでぇ、こんな浅野似のオナゴ捕まえといて、酒の力で鈍くなってる場合かよ!
構わん構わんと浅野の服を剥いでくのよ。浅野はジーンズ?ジーンズなんて江戸にはねえぞ!まあいいわい。ジーンズに白いブラウス?ブラウスだ?そんなもんも江戸にはねえぞ!まあそれもいいわい。上から下まで順当に剥いでくと、おお!浅野似だけど胸はでかい!いい乳してるなあ、どれくらいのものだ?なになに?Eカップ?いいじゃねぇか。揉むと柔らかいな。お前の小麦色の肌といい、浅野似の顔といい、綺麗じゃねえか。
おう、こんどは、よく言われるって言わねえのか。なに?照れる?恥ずかしい?おう!可愛げあるじゃねぇか。
ブラジャーとやらもはずして、浅野の胸と乳首を揉んで、舐めて、延々とやってると浅野のやつ高い声で鳴き始めるじゃねえか。まてまて、お隣さんに聞こえちまうだろうよ。なになに?気持ちよすぎる?まだ乳しか揉んでねえよ。
しゃーねえから浅野の乳を愛撫しながら、浅野の股も下着の上から揉んでよ、そしたらまた、甲高い声で鳴きやがるのよ。
だから隣に聞こえちまうだろ。なになに?気持ちよくするアタシが悪い?どんな理屈こねやがる。そういうのを屁理屈ってんだよ。わかったか浅野!
しかしながら浅野はどんどん気持ちよくなるものの、アタシの愚息が一向に勃ちやしない。やい!どうした!酒ごときでヘナってんじゃねえぞ!
なになに?興奮できない?なに言ってやがる!目の前にいいオナゴがいるだろ。
なに?お前はパンストフェチ?やかましいわ!んなものなくてもヤレるだろうよ。
愚息のワガママを棚に上げてですね、アタシも脱いで浅野と接吻するわけですよ。そしてパンティとやらも外していくと、なかなか綺麗なオナゴの秘所がね、こう、あるわけですよ。そのままね、栗と蜜壺を舌と指で色々するとよ、浅野のやつまた、甲高い声で痙攣しちまってな。ああ、こりゃイッたか。それならそれで浅野の肩を抱いて接吻してると、浅野のやつ気づいちまってな。
アタシの愚息が勃ってないって。
格好悪いったらありゃしない。決めるところで決まらねぇ。
そしたら浅野がよ、てめえの口でアタシの愚息をレロレロしてくれるわけよ。間違いなく気持ちいいのにどうよ。愚息のヤツ勃たねえときたもんだ。
浅野もちょっとがっかりした顔してよ、アタシになにか好きなことないのかって聞いてくるわけよ。つまり性癖だよな。
しゃあないからアンタ、アタシも愚息もパンストフェチなのよって言ったら、今日は持ってないってよ。
だったらこの際、近くの明るいとこでアタシがひとっ走り買ってくるわ、ってなる訳よ。
したらどうだい、コンドームも一緒に買って来いって。てやんでぇ!コンドームなんて江戸にねぇよ!
そんなこんなでスタタタターっと着流しで明るいとこ行ってよ、パンスト並んでるとこ見たっけ、黒しかねえのよ。アタシは白かナチュラルが好きなんでぇ。
うーぬ、排水口に使うていで買うつもりだったのに、排水口に色関係ねぇじゃねぇか!思わず腕組みしちまったけどよ、もう諦めて黒いのパッと手に取ってみたらどうだい!その後ろに肌色あるじゃねぇか!
おう!これはツイてるじゃねぇか。パンスト買ったけどコンドームなんて知らねえよすっとこどっこい。
慌てて家に駆け込んでよ、そしたら浅野が待ってたよーって言うじゃねえか。アタシがコンドーム買ってきてない事も気にしないで黙ってパンスト履いてるのよ。なんだ、いいトコあるじゃねえか。
するとどうだい!パンスト履いた美脚見て愚息のやつ一気に目覚めてよ、擦りつけろってやかましいんだよ。擦りつけろって、どこがいいのよ?太ももに決まってる?
とりあえず浅野を仰向けにしてよ、アタシがまたがって、愚息のやつを太ももの間にスリスリするわけよ。
すると愚息のやつ、すっかり興奮して亀頭まで真っ赤にしやがってよ。
思わずアタシもそのまま浅野に覆いかぶさって、抱きついちまったよ。浅野の胸でかくて柔らかくて、いい抱き心地してんだよ。
浅野の太ももで幸せな顔してる愚息のやつがよ、もうソレで果ててもおかしくないくらいに紅潮しやがって、おう!ちょっとまてやい!お前の仕事はこれだけじゃないだろう?
アタシも体制変えましてね、浅野が履いてるパンストの、股のところビリって破いて、太もものあたりまで広げたのよ。
それでもって、中指と薬指を蜜壺に入れたらもう、濡れてるなんてもんじゃねえ。
しかもどうだ!浅野の中は狭くて粒高で、気持ち良さそうな中してるのよ。
とりあえず、すっかりお元気になってる愚息を、浅野の秘所に近づけるとよ、もう寸前で熱気が伝わってくるってぇか、あぁ、これは入ったら相当ひっくりかえるかもなってのが伝わってくるわけよ。
おぉ…おぉ…アタシはそんな事言いながら浅野の蜜壺に、ぶじゅぶじゅ言わせながら愚息を嵌め込んでやったのよ。
そしたらどうだい、浅野はさっきみたいに甲高い声、愚息はたまらずピクピクしてるわけよ。アタシもね、想像以上の気持ちよさにひっくり返りそうになる訳よ。こりゃあたまらんわい。浅野の奥に入れたまんま、浅野を抱きしめちまったもんだからよ、愚息のやつ早々に根をあげちまったんだよ。おい!お前はさっきまであんなにナヨナヨしてたくせに今は何?耐えられん?何ぬかしてやがる。え?爆発する?そんな大げさな話あるかってんだ。てめえの力でこの家吹っ飛ばされてたまるかってんだ!そうじゃない?浅野の中で爆発?おいおいおいおい!浅野の許しがねぇと中で爆発なんて、たまったもんじゃねえぞ。
よしわかった!ここはアタシにまかせて、お前は奥でピクピクしてろ!
てな訳で早々に根を上げちまった愚息のやつを浅野の奥に押し付けたまま、アタシは浅野の身体をゆーっくり抱きしめて、首筋を舐め上げてやったんでい。すると浅野もまたアンアン言って甲高い声出しやがる。
おう!十分感じてやがんな。なに?このままがいい?このまま抱きしめてほしい?てやんでぇ、可愛いこと言うじゃねえか。
この辺にもなりますと、アタシの愚息のやつもかなり落ち着きを取り戻しましてな、ようやくアタシも腰を動かせるわけなんですよ。
するとどうだい?あんだけ酔っ払ってたのにソレも吹っ飛んじまうような快楽よ。浅野の中ったらもう、あの粒高で亀頭を刺激しながら愚息をどんどん締め上げてくるわけよ。
うお!こりゃあたまんねぇ!そのままアタシも両手で浅野のでかい乳揉んで揉んで、腰も振るわけよ。もうよ、気持ちいいなんてもんじゃねえ!夢中になっちまってよ、また浅野を抱きしめて、それでもって腰振るわけよ。
もう浅野のやつ、愚息が奥をつく度にアンアン甲高く鳴くわけよ。ところでアタシもそろそろ限界なのよ。浅野の中が気持ちよすぎるのよ。なになに?イカせてくれるなら、中に出してもいい?んな事言われたら張り切っちまうのが男の性分でい!
愚息のやつも浅野の許しがもらえたもんだから一層張り切っちまってよ、あいつ一回りくらい膨れたんじゃねえか?ならよ、せっかくならアタシも浅野の胸抱きしめながら最高になりたいからよ、最後は愚息のやつに託そうじゃねえか!気張れよお前!おう!浅めに動いたほうが、浅野はイキそうだな!
アタシが浅野と抱き合いながら接吻してる間、愚息のやつがカリ張り切らせて浅野の中をどんどん刺激してくわけよ!これアタシも気持ちよくなっちまうから諸刃なんだけどよ!アイツ気張ってくれたおかげで浅野が腰浮かせ始めてきたじゃねぇか!
おう!かなりゾクゾクしてきたぞ!愚息のやつ、本当に大爆発するなこれ!
ここらで浅野が、ああああっ!って尚のことでかい声出してよ、かなり海老反りになっちまって愚息を締め上げてくるわけよ!
こうなってくるともう、アタシも愚息も辛抱ならん!愚息のやつがアタシにカミナリみたいな快感信号送ってだよ?あいつ浅野の中に思いっきりぶちまけた訳よ。あいつ言ってた通りの大爆発よ!ビュービュー言わせながらな!
こう、うぉ!うぉ!ってアタシも何回も腰打ち付けちまってよ、これがまた気持ちいい!気持ちいいの!最高よ!
浅野の奥に愚息押し付けて、浅野の身体抱きしめて余韻に浸るわけよ。最高だわ。たまんねぇわ。
どんくらい出たのか?そうだな、さっき飲んだ酒と同じ量くらいぶちまけたのか?んなわけねぇな。
しばらく抱擁してたが、今日は酔ってたせいか、これ一度限りだな。ここで大いに気張った愚息を浅野から引き抜くと、アタシの遺伝子達がどんどん溢れ流れてくるのよ。止まらんわな。それをちり紙で拭き取り、一風呂するか?と聞いても今日はこのままでいいとよ。なかなか、いい顔してたぜ。なんていうと顔を両手で隠しやがってよ。おう!かなり可愛げあるオナゴだったじゃねぇか。
大丈夫か?ガキはできないのか?何?何?ピル飲んでるから大丈夫?
てやんでえ!ピルなんて江戸にねえよ!
そんな感じで、この辺でお開きにさせて頂きとうございます。
最後までお付き合いくださった殿方、姫方、誠にもって感謝感激にございます。
どうも、ありがとうございました。
まあ私もただ単に遊び相手だとしか思っていなかったのだから、お相子といえばお相子だったのだが。
その後がいけなかった?おとなしそうで、素朴で、今で言うとアニメの「冴えない彼女~?」のような娘だと思っていたら、高校ではあるスポーツクラブのキャプテンをやっていたと知り、そのセックスの激しさを成る程と、理解した。
しかも、あっと言う間にオルガスムスと言う心身ともに最高の喜び、気持ち良さを知ってしまい、マスターベーションを覚えた猿は、疲労して寝るまで続けると言うが、正にそれと一緒。
その相手をさせられた私の方が、最初のうちこそ面白がって何度でも相手をしていたが、まあ若かったから出来た事だと思う。
私は良く判らないが、スポーツをしている人は女子は女子で着替え室が有るのだろうが割りとグランドの隅とか、体育室、講堂の隅でパパッと着替えしたりするようで、まして田舎娘だったので恥ずかしいと言う気持ちがかなり人より無かったと後になり判った。
で、「世の中にこんなに気持ちが良い事が有ると知っていたらもっと早くからすれば良かった」と言ってもまだ二十歳だったが、それこそそれを取り戻そうとするように日に何度でも性交をせがみ、生で中出しセックスを繰り返し互いの家の中どころかしたくなったら何処ででも、と言う彼女で、我が家は市内で公園の隅の木陰とかトイレの中とか、 彼女の田舎では麦畑の中とか、芦の茂みの中、とにかく何処ででも求めて来て大きな喘ぎ声を上げるから、何人にも覗かれると言うか、モロに見られた事は何度と無くあった。
中出しは当たり前のように行ったが、それが不思議な事に結婚して、計算が合った様に妊娠し、そうなれば生で中出しは当たり前、途中から友人も含めそれこそ出産日にさえオメコにザーメンを含ませて病院へ送った。
恥を知らない位、覗かれているのが判っていても性交を止めようとはしない妻だったが、青姦でも、カーセックスででも人に覗かれている事に対しては殆ど羞恥らしさを見せない妻だったが、結婚後、陰毛を剃ったり、除毛クリームで奇麗なパイパンにしてやると、写真写りも良く、また友人はそれをとても喜んだが、妊娠した事が判ると何度も病院へ通わなくてはならないので、その時は「毛をそらないで」と言うがそれを聞く私ではない。
出産までに何度も産婦人科へ行くその日の朝、性交しザーメンを含ませたオメコのまま病院へ私が送り、陰毛を剃られていて、尚且つザーメンが子宮に残っているオメコをあの両足を広げる産婦人科の椅子に乗りオメコの表面はまずは看護婦が拭くのだろうが、その時匂いで判るだろうし看護婦が奥まで拭くとは思えない。
で、男の医者がクスコでオメコを広げられればザーメンは嫌でも目に付くだろうから、診察室から出て来る妻が真っ赤になっているのを見る事が私にとってはゾクゾクするほどの、羞恥プレイだった。
出産時にもまずは私のザーメンが先に流れ出た事は間違いない。
案外すべりが良くて安産だった事に寄与したかも??
そして出産後一月もせずまた中出しの日々、最初の子が年末に生まれ二人目は1年置いて5月だったから年子と言っても良いくらい、そしてすぐ避妊リングを入れさせたが、その時も勿論パイパンで中出しをしてろくに拭きもせず病院へ送り、真っ赤な顔で出てくるのを見るのが妻の数少ない羞恥姿だった。
公園やお城などの屋外で性交し、陰に覗きがいるのが分かっていても恥ずかしがるよりも、返ってその事で余計に興奮しオメコが締まるのもきつくなり喘ぎ声も大きくなる妻だったが、病院、そして町内会の旅行等で近所の人と一緒にお風呂へ入る時は恥ずかしがり、タオルで陰部をしっかりと見えないようにしていたらしい。
セックスしている所は見られても殆ど恥ずかしがらないのに、女の気持ちは分からない。
避妊処置をしてからは勿論常に生、中出し、そして友人も二人三人と増え、それこそ何回と言うより、逝きっぱなしでオメコからは誰のかもう訳も判らないザーメンと本気汁がだらだらと流れ、バスタオルでは足らず剥ぐって見ればシーツまで大きなしみが出来ていた。
妻にとってセックスとはとても気持ちの良いスポーツのような物だったのかもしれない。
「逝く」とか隠語等は私が教えなかったからなのか全く口にした事はないが、応援で大声を出す事はあっただろうから、喘ぎ声と言うか、「あ行」とか「は行」等の喘ぎ声は凄く大きく、逝く時は、それが長く続くから(ああ、逝ってるな)と判り勿論体自体がビクビクと痙攣してオメコがぎゅーっと締まる事ででも判った。
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。
俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。
ところが…
仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。
5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。
お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。
半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。
俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。
隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。
ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。
そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・
渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。
ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。
ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。
すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!
やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・
と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。
ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。
彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!
これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)
さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。
もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!
また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!
これは・・・オッケーということか!
手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。
ビクンっ!!
間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。
そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。
「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」
余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。
「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」
ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・
「ん・・・?この人、彼氏ですけど」
まじで?(笑)
「なんか悪いの!?」
いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww
だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に
「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!
次の駅で、二人で降りることにした。
って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。
近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。
左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。
ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」
左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!
そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。
やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。
初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。
「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」
引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。
「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」
このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。
「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」
背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。
「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw
たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。
「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」
服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。
「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」
てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。
この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。
元々の知人、さおりはスレンダーで150センチくらい。
化粧は殆どしなくても美形の童顔で年齢より10歳は若く見えたが3歳年上だ。
さおりは出産一年後に生命保険の外交員に就いた。
旦那が働かなかったからだ。
慣れない仕事でなかなかノルマがこなせず苦労していた。
そんな生保レディの人妻に保険案内の説明を聞く事にして俺と会う事になった。
保険の話を聞いたその足で、おれの車に乗せてラブホに連れ込んだ。
さおりは、え?どこ行くの?と少し抵抗したが、結局は俺の後について部屋に入った。
生活も仕事も辛く弱っていたさおりは俺に流された。
緊張してるさおりに、俺は膝枕して欲しいと言った。
膝枕でスーツの太ももをまさぐる。
意外と肉感的で気持ち良い。
さおり着痩せするんだな…と思った。
母性本能をくすぐり、緊張を解き、そのままベッドに押し倒した。
スーツをはだけさせて、ブラをずり上げる。
乳首に吸い付くとまだ母乳が出た。
母乳は甘い。
スーツのスカートを剥ぎ取る。
ウエストのくびれ、腰の膨らみからの太ももの曲線はエロかった。
意外と肉付きが良い下半身だ。
ストッキングと地味なクリーム色のパンティをずり下ろす。
薄めのヘアーも実年齢より若く感じさせた。
性格は大人しいさおりだが、乳首やあそこを刺激すると跳ねるように感じていた。
濡れたマンコに生で挿れた。
子どもを妊娠した後はセックスレスだったそうで、チンポを入れたのは2年ぶりか。
俺は当然中出しするつもりで腰を動かした。
半分服を着させて挿れたその姿がエロかった。
生保レディを犯すのもたまらなかった。
さおり、出る!と言うと、喘ぎで上ずりながらも、「中はダメ。。」とかすれた声で言った。
それを無視してさおりの肩を押さえつけてそのまま膣内射精した。
俺 「さおり!おらぁっ!!」
さおり「ああっ!!」
正常位のまま中出しの余韻に浸る。
人妻を征服した。
無許可で中出しをした征服感。
チンポを抜くと、はだけた服に付かないように股をティッシュで押さていた。
さおりは腕枕に甘えてきた。
旦那との生活、生命保険の仕事、どれもつらく誰かに話しを聞いて欲しかった。と。
後ピルを持っていたので、これ飲みな、と渡したが、母乳あげてるから薬は飲みたくないの、といった。
また話しを聞いてやって、2回目のセックスを始めた。
さおりは、もう中に出さないでね。といってきたが、そんなことは無視した。
チンポがムズムズするまで自分勝手に腰を振った。
さおりをイカせるつもりはない。
俺が中出しするためだけのセックスだ。
おっぱいを揉みしだき、母乳を思う存分むさぼった。
さおりの白い太ももと尻に腰をぶつけるようにピストンした。
よく濡れるマンコに亀頭が擦れて気持ちいい。ヌルヌルだ。
俺 「中に出すぞ!」
さおり「中はダメっお願いいっ!」
俺 「もうお前は俺の女なんだから!」
さおり「ああっいやー!」
俺 「いくぞ!おらっ!」
さおりは、「んああっ!」と体をよじりながら逃げようとしたが、上から覆い被さり腰を深くぶち込んで子宮口に射精した。
ううう。と横を向くさおり。
さおりの、また中に出された、、という後悔顔がたまらない。
落ち着いてから聞くと、「中出しは妊娠怖いから嫌だけど、、エッチは気持ち良かった」と言った。
そろそろ会社に戻らなきゃと身支度をして、また地味なスーツ姿に戻った。
だがその膣内には俺の精液が入っている。
そのまま息子に母乳を与えるのか、と思うと征服感が増した。
その前に俺がたっぷり飲んでやったがな、と優越感。
そのご、俺は小さな定期保険二口入り、親族に保険を紹介して入らせた。
自動車任意保険も移って契約してやった。
さおりは喜んでいた。
中出し二回のご褒美だ。
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