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いいね!ベスト5
誰かの叫び声が聞こえたような気がした。
玄関のチャイムを押しても返答がなく、
「誰も居ないんですかね?」と言う施設から訪ねて来たと言うN市の介護施設の職員の問いかけに、彼女は冷や汗が出る思いを押し殺して、
「先程まで居たと思うんですが、、、」と生返事をして
「又、来てみてください」と言うしかなかった。
駅へと向かう途中、「あのー、済みませんこの辺りにTさんってお宅有りますか?」と聞かれ
「あっ、母の相手の家だ」と案内を買って出て此処まで連れて戻って来たのだが家の中の出来事を想像すると、顔が熱くなるのを覚えた。
「出掛けているんですかね、じゃまた来ます、連絡しないで来ちゃいましたからね」
と戻って行く後ろ姿をボンヤリと見送りながら、玄関の方を振り返った。
「確か私が母に紹介しようと思っていた施設の人だわ、多分」
どうしようかと考えあぐねた挙句、又駅の方へと足を向けて歩き出した。
去年ぐらいから母は綺麗になった。
イキイキとして着る物にも気を使うようになって
「お母さん、好きな人でもできたの?」って聞くと「えへへ」と笑って
「Tさんて人とお付き合いしてるの、良い感じの人よ」と色々話してくれた。
それが去年の夏を境に元気が目に見えてなくなって「どうしたの」って聞くと
「相手のご家庭の事情で別れたの」と、聞いていたのだった。
離れて暮らす母の事も気になったが、日々の仕事に追われて半年近く経った頃
「私、仕事辞めてあなたの暮らすそっちに行こうかなぁ?」と突然連絡が来た。
そして昨日電話が来て、「明日あなたのアパート行ってもいいかな?」
丁度勤務の休みが続くタイミングだったので「良いよ」と返事をすると久しぶりに明るい声で「じゃあ行くね」と母、翌日会うと
「こっちで暮らして、仕事も見つけて働くわ」と言い出した。
二人で随分と話した。
母は
「もう後悔したくないの」「あの人がN市に住んでるって人から聞いて訪ねて行っちゃったわ」
「えっ!Tさんこっちに住んでるの?」「うん、お母さんの介護施設に通えるようにこっちで住み始めたんですって」
「だから会いに行っちゃった、、、」「好きなんだねお母さん」
「紹介したいから今から行かない、鍵預かってるし」「えーいきなり行くの?」
「お休みだって言ったでしょう」「ビックリしないかなぁー」
母の押し切られて会いに来たのだったが、素敵な感じの人で妙に嬉しさも感じていた。
ただ、母の女としての一面を見せられ、少し考えながら駅へ向かう途中で声をかけられたのだった。
「大丈夫だったかなぁ?」「つい大きな声でちゃっていたと思うけど、、、」
繋がっている最中に、チャイムの音でビックリして動きを止めたが深く繋がっているため動けないし、恥ずかしさも有り息を潜めていると帰って行ったようだった。
「うふ、今の私達の格好ったら」「昨日もそんなこと言ったね」
繋がる性器の周りには二人にの徴でベタベタになっていた。
「シャワー浴びましょう」の声に促され再び洗い流しながら深く深く結合した証が下腹部に赤い痣を残していた。
手を広げて縦筋を包むと「ふふふ」と笑う。
見上げる目が再び濡れている、「キスして」
軽く触れると舌を絡めてくる、乳房にキスをすると下半身に手が伸びてきて裏筋をなぞり亀頭をサワサワと動かして誘ってくる、クリトリスの小さな頂を親指で円を描くようにし人差し指と中指を二つに割れた筋をゆっくりなぞりながら締め付ける穴の奥へと送り指を折ってザラザラとするスポットを上下すると手の中に勢いよく上の穴から小水が噴き出した。
「いやぁー恥ずかしい」言いながら再び腰をガクンと落としたが目の前に来た私の一物を口に含むと、ネットリとフェラを始めて再び妖しい目をして私を見上げ微笑んでいると、反応が来た!反り返る私の物を体の中にすっぽりと納め深く腰をユックリと落として、子宮の口にピタリと合わせたK子。
「ああああああーーーーいいのぅーーーいいいのぉーーー」
カリの部分が摩擦で熱く感じると同時に最後の放出をしていた。
「フゥーー、頂戴最後まで、私だけの物よー、逝くーーー」
風呂からあがると「メールが来ている」と言う「娘からだわ」
「素敵な人ね、沢山愛してもらっているのね、羨ましい!でも明日の仕事の紹介の件は忘れちゃダメよ」、だって。
「仕事するの?」「うん、看護師の資格って結構仕事として生きて行くには強いのよ」
「明日娘が休みだから色々相談に乗って貰って、条件の良いところ見つけるわ」
「こっち来て住むところは?」「昨日も言ったように暫くは娘のアパートに住むわ」
「ここに居て貰っても良いんだよ」「お母様時々帰ってくるんでしょう?」
「そうだけど、、、」「きちんと紹介して貰ってからにするわ」「そうかそうだね」
「今から施設に行って今後の事色々決めて来ないと、一緒に行く?」
「いきなりは無理よ、準備が必要」「分かった」
K子を送り出して、駅に向かうと「こんにちはー」と声をかけられる。
「あぁ、◯山さん、こんにちは、如何してこちらに?」
「ですから送迎と訪問介護があるので受け持ち区域なんですよ、それに施設長がお宅を訪ねたはずなんですが?」
「えぇっ!あ、ちょっと家、留守にしていたからねー」先程のチャイムはそれかと考えながら
「送迎ですか、じゃあこれから何方かをお迎えに行くんですか?」
「いいえもう送ってきたんですが、施設長から連絡が来て駅で拾ってくれって言われて向かっていたらお姿が見えて声かけちゃいました」
「何か用事だったんでしょうかその方は?」
「多分今後の事と手続きのことで訪ねて行くと言ってましたが、ご自宅の場所教え方が悪かったかなぁ、私」
「Tさんはどちらに行く予定ですか?」「いや、正にその話で伺おうとしていたんですよ」
「じゃあ乗って行かれます、私も施設長乗せて帰るところでしたので」
「申し訳ありません、宜しいですか?」「ええどうぞ」と送ってもらいながら
「施設では人手が足りないとか、かなり勤務が大変」だとか話すうちに駅に着いた。
「あれ、誰かと話しているわ、若い子ね誰だろう?」
その顔に見覚えがあった、K子の娘だ。
「施設長!こっちです、誰ですかその綺麗な方は?」
「あっ、◯山さん、さっき道案内してくれた方ですよ、ちょっと分からなくて迷っていたらこの方がTさんのご自宅知っているって言うんで案内してもらったらお留守でね」
「そしたら又ここでお会いして帰る途中だと言うんで少しお話ししてたんですよ」
「彼女も医療関係者だと言うことで、うちの施設に興味があるというので話してたんですよ」
「施設長、こちらがTさんです、駅に向かう途中でお会いしたら施設に来ると仰るので乗せて来ました」
「初めまして、先程は留守をしていてすみませんでした」
「いや、逆に恐れ入ります手続きの件で来て頂けるとは、契約は済んでいるのですが色々と取り決めがありまして判子が必要でしたのでご連絡も差し上げず伺った私が不注意でした」
「先程はどうも、お母さんもう少ししたら戻ると思うけど」と言いながらもしかすると、先程彼女も玄関に居たのかと内心ビクビクだった。
「あ、メールしときましたんで明日の仕事探しの件伝えておきましたし」
「もしかしてさっきうちの施設のこと聞いていたのはそのお母さんの仕事探しと関係あります?」と施設長さん。
「実は母も私も看護師なもので、私と一緒に住むことになったので仕事探しているんです」
「いやそれは是非うちの施設も、その仕事探しの一つに加えてもらえませんか?」
「明日母には紹介するつもりで居たので伺って施設の見学させていただけますか?」
「いやいや是非、看護師さんでしたら常時募集してますので事務方にに話を通しておきますのでおいで頂ければご案内できますので」
話に加われないでいる私は、チラリと見た隣の◯山さんの表情に陰があるのが気になったが車に同乗して施設に向かった。
娘さんとも「それでは又」と含みのある言い方も気になったけれど、その後の展開がさらに思いがけないことが続くとは未だこのときはわからなかった・・・
その日は友人達と深夜まで飲み、解散後にナンパ行動に出たものの、その日は収穫ゼロだった。
仕方なく、薄ら明るくなり始めていた駅前通りを歩き、始発を待つのみかな…と思っていたのだが…
目を疑った。
駅前のベンチで、ミニスカートの女が横たわって寝ているではないか!
遠巻きに見ても、茶色い服装でミニスカート、生脚を屈折させて横向きに寝てるのが、はっきりわかる。
思わずちょっと急ぎ足になってしまった。だって、こんな隙だらけなの、早い者勝ちでしょ!
さて、その彼女へ近づいてみた。
茶系のカウボーイファッションみたいな服。ミニスカートにもヒラヒラがついている。
ちょっと小麦色の綺麗な肌で、胸は推定Dカップ。
顔はまあまあ可愛いかな…寝顔は可愛い。
さて、どうする?
まずは、ゆすってみる。
「お姉さん、お姉さん!」
ビクゥッ!!
意外と簡単に起きた(笑)
「…あれ?…警察かと思った」
違います。ナンパ師です。
「お姉さん、こんなとこで寝たら危ないよ。襲われるよ?」
「うん…」
寝起きなのか酔っ払ってるのか、リアクションが薄い。
「お姉さん、ここ危ないからどっか行く?僕、付き添いますよ?」
どー考えても危険なお誘い(笑)
「うん…」
まだリアクションが薄い。
「まだ眠い?」
「うん…」
「そこのビジネスホテルで休むかい?」
「うん…」
本当にいいのか?手を引いてビジネスホテルの方角へ向かうと、本当についてきた(笑)
もう足がもつれてしまうほどだった。相当飲んだようだ。
会話は不可能かと思ったが、ポツポツと話せるようになってきた。
どうやら保育士らしい。それは大変な仕事だ。
それでもって、友人達と飲んでいたが具合悪くなったので先に退散したようだ。
瞳を開けた顔が予想以上に可愛い。
肩までのシャギーヘアも素敵だ。
優香に似ていたので「優香さん(仮名)」としておこう。歳は、当時25歳。
ビジネスホテルでツインの部屋をとった。
自販機でミネラルウォーターを購入し、優香に渡す。
そのまま二階の部屋へ入った。
優香を椅子に座らせ、まずは水を飲ませる。
「どんだけ飲んだの?」
聞くと、3人でワイン10本以上、夕方から深夜にかけて飲んだらしい。まー、キチガイだな。
と答えたあたりでまた、気が抜けたのか急にコックリ、コックリと寝てしまったではないか。
まあ、なんの許可ももらってないが、優香の身体を楽しませてもらう事にした。
寝ている優香の胸を、背後からゆっくりと揉んでいく。
「…んん」
少し声がもれてくる。優香の胸はブラ越しでも柔らかい。
それに、妙なカウボーイファッションのヒラヒラの下に胸の谷間がはっきり見える。意外とエッチな服装なのだな。
ややしばらく揉み続け、時々乳首の位置を摘むとピクっとする。半分は起きてるな。
「キスしてもいい?」
「…うん」
いいのか。でも後でいいや。
それよりか、椅子に座ったまま脚をM字開脚にして、背後から優香の股間を指先で回すように愛撫した。
白いレースのパンティが露わになっている。
「あっ…ああ…」
やたら可愛く喘ぐ。しばらくそのまま秘所を愛撫していたが、辛抱たまらなくなり、優香を姫抱っこしてベッドへ移した。
優香の身体に乗るようにして抱きしめ、しばらくソフトにキスしていた。
俺も結構飲んだけど、それでも優香のほうが酒臭い。まあ、そんなことはいいや。
ミニスカートから伸びてる優香の太ももの間に俺の片脚を割り入れた。
膝で優香の股間をつつくようにしながら、優香の太ももに俺のモノを押しつけるようにして、抱き合ってディープキスした。
優香の身体は割とスレンダーだが、柔らかさがあって抱き心地がよい。
そんな感じでクネクネと抱き合っていると突然、
「やだ!やだ、こわい!!」
と優香が叫んで、俺をはねのけて部屋の隅へ行ってしまった。
な、なんだ??
部屋の隅で怯えるようにしてる優香。
「こわい…こわい!やだ!!」
突然の事に俺も状況がつかめない。
が、もしかしたら…パニック障害か?
多分、レイプ経験があるのだろう。それで酔っ払ってるのと、いきなり知らない男に抱きしめられたのとで、その体験がフラッシュバックしたのかもしれない、と仮定した。
俺はいつもそうだが、無理やりにSEXしようなんて、これっぽっちも思っていない。なぜならお互いの気持ちが乗ってないと、気持ちよくもなんともないし、俺からしてもそれは女体を使ったオナニーでしかないのだ。
無理に優香に近づこうとせず、ベッドの端に座って優香を見つめた。
部屋の片隅に小さく座り、右手を口元に当てながら小刻みに震えてる。さて、どうするか。
安心感を与えたいのと、恐怖心を与えたくないのとで、俺はどうにか優香に近づこうと考えた。
まず立って歩いて近づくのは高圧的で恐怖感を増すだろうと思い、一度床に正座して、両腕の力のみでスリスリと優香に近づいてみた。
そうすると丁度、優香の目線と合うのだ。今思えば、なんでそんなおかしな行動に出たのやら。
しかし優香はそんな俺の姿が滑稽に見えたようで、「ぷぷっ…!」と微かに笑った。よし。
優香に近づくと、その頭をソフトに撫でたり、背中をさすったりしていた。まだ呼吸が乱れている。
その時の俺の頭の中は、SEXするとかはどうでもよく、優香の気持ちを落ち着かせて、しっかり休ませてやる事が8割。
あと2割はSEX(笑)
「なんか…辛い目にあった事あるのかい?」
と、やんわりと聞いてみた。
優香はしばらく黙っていたが
「…うん」
と、少し下唇を噛みながら答えた。
「そっか…」
引き続き頭を撫でて、背中をさすった。
「無理やりされたのが、あの時がすっごく怖かったから、すごく嫌だったから、思い出しちゃった」
「そっか、ごめんよ」
「アナタは悪くないよ」
いや、バリバリ悪いと思うけど(笑)
この話をして程なく、優香の震えとかは、すっかり収まっていった。
様子を見ながら少し、軽く唇を合わせてみると、優香のほうから舌を入れてきた。
かなり俺に心を許してきている。
「お名前、聞かせて?」
優香が訊いてくる。
「龍ぞーっていうんだ」
「そっか。龍さんだね」
「まあ、なんでもいいよ」
優香は笑顔を見せた。笑うとなおさら優香にソックリだ。
優香の頭を撫でながら、一緒に立ち上がり、そして抱き合った。
「龍さんに抱かれてると、なんか落ち着く…」
「さっきは怖い!怖い!って騒いでたよ?」
「あれは…うん…ごめん」
なんか可愛いな(笑)
またベッドへ移り、さっきよりも濃密に絡み合った。
優香の左手と、俺の右手が絡み合い、身体を密着させ、舌を絡め合いながら脚も絡み合っていた。
こんな素直な可愛い子をレイプして傷つけた奴は誰だ!テメェらの血は何色だ!!っと言ってみたくなる。
俺が抱く事で傷が癒える訳はないのだが、折角出会えた縁なのだから、せめてこのSEXに精一杯の愛を込めたいと思った。
別に同情とかではない。一個人としてそう思っただけだ。
彼女を気遣いながら、一つ一つの工程に気持ちを入れて進めていこう。
…と思っていたら、優香のほうから俺の服をどんどん脱がせていく。やたら積極的だ。
そして俺が仰向けになる。
俺も下から、優香の服をどんどん脱がせていくと、優香は白いレース系の可愛い下着を身につけていた。
優香が上から俺に抱きつき、キスして舌を絡めてくる。かなり大胆に、舌を深く入れて絡めてくるキス。優香の背中に左手を回し、右手で優香の頭を撫でていた。
「ふふ…」
唇を離し、俺の目を見ながら微笑む。
そして俺の耳を舐めたり、乳首を舐めたりしてきた。
さっきから思ってたけど、「舌」が魅力的な子だ。キスすると厚みがあって柔らかくねっとりしていて、こうやって身体を舐めてくれると、なんかすごい気持ちいい。
これでフェラされたらどうなる…?
俺の両腕、腹、ヘソまで舐められて下着を脱がされた。
既にビンビンになってる俺のモノを見て、すごく嬉しそうな顔をしている優香。
「すごい大きい…見たことない」
そう囁きながら、亀頭をあの舌でグルグル舐め始める。
うぉ!めっちゃ気持ちいい…。
そして裏筋をその舌で上下に往復。時々急に亀頭の裏側を舐める。その度に気持ちよくて「うぉ!」っとなるのだが、そんな俺の様子を嬉しそうに眺めている。
なかなかのSっ気である。
やがて舌を駆使しながら、その唇で包むように俺のモノを深々と咥えこんできた。
裏筋を舌でレロレロしながら咥えこんでいくフェラ。かなりの気持ち良さ。
どんどん大きく硬くなっていく俺のモノを、美味しそうに優香はしゃぶっていた。
このままイかせてもらって、その舌でグルグルとお掃除フェラしてもらうのもいいかなと思ったが、気持ちいいけどイクほどではない。
優香がフェラをやめてまた抱きついてきたので、その隙にブラのホックを外した。
ここら辺でそろそろ上下の体を入れ替えて、俺が上になった。
先程ホックを外したブラを外すと、やはりDカップくらいの美乳だ。
その胸を外側からソフトに、ソフトに揉んでいく。大きく円を描くように。
やはり、とても柔らかい胸。仰向けになると少し沈んでしまうものの、とても柔らかい。
その乳首を舌先でひと舐めすると「ピクンっ!」と優香が跳ねた。
乳首を右手の親指で転がしながら優香の肩を抱き寄せてキス。やはり舌を深々と入れてくる。すっごい興奮する、気持ちいいディープキス。
「…気持ちいい」
囁くように優香が言った。そんな優香をギュッと抱きしめて、耳や首筋にも舌を這わせた。汗の味がするものの、肌はとてもスベスベで、感触の柔らかい肌である。
胸もそうだし太ももやお尻もそうだが、全体的に感触がとても柔らかい。体型は至ってスレンダーである。
また両方の胸を愛撫し、腕や脇の下、さっきのお返しにヘソまで舐めていくと、優香はすっかりとろけていた。
「龍さん…気持ちいいよ…」
可愛いなー。マジで可愛いわ。
また優香の太ももに俺のモノを押し付け、そして抱きしめた。
右手を優香の股間へ、パンティの上から割れ目の周辺をなぞるように指先で愛撫していく。
「んん…!」
感じつつ、俺にしがみつく優香。秘部を愛撫しながら優香とまた唇を合わせた。
ねっとりと、クネクネと絡みあいながら、優香の秘所をどんどん刺激していく。
パンティの中に手を入れてみる。おっ、パイパンだ。保育士でパイパン…。
まあ細かいことは気にせず、中指と薬指でまた秘部の周辺をなぞるように愛撫していた。
もう周辺すらも既に濡れている。これはクリとかに触れるとどうなるのか。
それよりも焦らされてる優香が、もう早く俺にクリを触ってもらいたくて、腰をクネクネとエッチに動かしていた。
そうか、欲求不満なのだな。
ついに中指の先でクリをつつくと、
「んあっ!!」
と声を出す優香。
またその唇をふさぎ、舌を絡め合う。そうしながら優香のクリと膣口を愛撫する。
「んんっ!ん…ああっ!!」
と声を上げていた。舌を絡ませながら女性器を愛撫すると、特に感じるようだ。
クリを押しながらコリコリと愛撫すると、もう腰を浮かせる勢いで感じていた。
ここらで体勢を変え、優香のパンティを脱がした。
剃り跡一つ残らない綺麗なパイパン。小麦色の肌の真ん中に、綺麗なピンク色の秘部があった。
クリを舌先でひと舐め。やがて回転させるように舐め回していく。優香は腰を上下にビクビクさせながら、「あん!あああっ!!」と声を出しながら感じていた。
クリを舐めながら中指を膣口にあて、少しその周囲をなぞるようにしながら、ゆっくりとその中へ挿入した。
「んあっ!!」
少し優香が仰け反るような感じになった。
優香の中は粒が大きく、柔らかくて伸縮性があるものの、上下の締め付けがかなりのものだ。
中指の指先にGスポットを確認できたので、引き続きクリを舐めながらそこを回転させるように押してみた。
「ああっ!ダメ!だめぇ…!!」
と、あっという間に優香はイッてしまった。
中指を挿入したまま体勢を戻し、優香の肩を抱きしめながらまたキスをした。
優香がまだ少しピクピクしている。それをリラックスさせるかのように、腕や腰など、指先で愛撫しながら抱きしめていた。
「気持ちよくなっちゃった?」
「うん…龍さん、すごい…」
もうすっかり、優香の瞳はとろけている。酔いもぶっ飛んだのだろうか。
すると優香は、太ももに当たっている俺のモノをつかんだ。
「やっぱり大きくて硬い…すごい…」
ゆっくりと手コキをする。
「そろそろ、入れようか」
「うん…」
「ナマでもいい?」
「うん…ナマでしたい…」
これは確実に中出しできるな、と直感した。
挿入の体勢をとり、亀頭をしばらくクリと膣口に擦り付け、そしてゆっくりと挿れていった。
「ああっ…!!」
亀頭が完全に咥え込まれたあたりで優香が声を上げる。そこからまた、ゆっくりと深く挿れていった。
カリがどんどん刺激されていく。優香の中は意外と狭い。だが伸縮性があるので狭さを感じず、締め上げとも何とも違うソフトな刺激を感じるのだ。それは当然、気持ちいいものだ。
根元まで深々と挿入すると、完全に優香の奥に当たっていた。
「あっ…すごいっ…!」
ここまで深く挿れられたのは初めてらしい。確かに深さがある。俺にはどうってことないのだが。
しばらくL型の正常位のまま、優香の胸を揉みながら腰を動かしていた。
ただでさえ声を出しまくって感じているのだが、親指の腹で乳首を転がすと電気ショックみたいにビクン!としていた。
あ、そうだ。愛のあるSEXをせねば。
俺の両腕を優香の肩の下に通して、身体を密着させて抱き合った。そしてキスをし、舌を絡め合う。
「んん…」
語尾にハートマークがついてそうな声を出し始めてきた。優香の身体をしっかりと抱きしめ、首筋にも舌を這わせる。そして、ゆっくりとピストンしながら耳を舐めると
「んあああっ!!」
と、また違う感じ方。優香は性感帯だらけだ。気持ち良さそうなので、しばらく耳たぶ舐めて、耳の穴に舌先ねじ込みながら腰を振ってると
「イッちゃう…」
と小さな声で言ったかと思うと、膣奥の激しい収縮感を感じた。この動きが、かなり強烈な刺激を俺にも送り込んできた。
油断して腰を振ってた俺にも思わず射精感が巻き起こってしまう。
「あっ!俺もイキそうだ…!」
と言うと、優香は俺の唇に舌をねじ込みながら、両足で俺をホールドしてきた。
有無を言わさず中出しの流れだ。
ねっとりとキスをしながら優香の身体をギュッと抱きしめ直し、そして深々と、深々とピストンすると俺にも限界が訪れた。
「お、ああっ!イク…!!」
「ああっ!イッちゃううううっ!!」
優香がイき、膣奥からの収縮で俺のモノをどんどん締め上げる。
そして痙攣のようにアソコをピクピク、ピクピクとさせる。
その時にもうひと突きすると亀頭からの電撃のような強烈な快感と、モノ全体を締め上げる柔らかくも強い締め上げにより、ビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も射精が始まった。
うわ、気持ちいい…。
あまりの気持ちよさに俺も腰が痙攣したが、深々と数回ピストンしてから膣奥に押し付け、優香の身体を抱き直して余韻に浸った。
気持ちいい…。
しばらくハアハア言いながら抱き合っていた。
「気持ちよかった?」
「…もう…こんなの初めて…」
「中出し、大丈夫なの?」
「わたしね、子供できないの」
え!そうなの?
「もし出来たら奇跡みたいな身体だからさ」
どうやら彼女が保育士してるのは、子供が好きなのに自分が産むことができないから、なのだそうだ。
「でも、ゼロじゃないんでしょ?」
「ゼロに等しいって…」
そうなのか。
ここで、まだ衰えていない俺のモノを動かしてみた。
「え…?まだ硬いの?」
「うん。いつも3回くらいできる」
「す、すごい!!」
優香はまた俺の身体に抱きつき、
「もっとして…」
と、ねだってきた。
ゆっくりと、深々としたピストン。
さっき中出しした精液が溢れ始めてきた。それを優香の膣壁に擦り込むようにピストンしていく。
「優香さん…」
「なに…?」
「もし子供できたら、どうする?」
「絶対産むよ。何が何でも」
「俺の子でも?」
「うん、わたし一人で育てるよ」
「そうか…」
「龍さん…」
「ん?」
「アナタの子供だったら、嬉しいよ」
「俺、結婚できないよ?」
「構わない」
強い女の子だ。
優香を抱きしめ、キスした。
今日会えて嬉しい…そんな事を言われた。
しばらく、ギュッと優香を抱きしめて、モノを膣奥に押し付けたまま動かないでいた。
「ああ…」
優香の愛は満たされているのだろうか?
舐め回すようなキスを重ねた。
そして身体を離し、屈脚位へ。
多分、優香は子宮でイッたことがないだろう。最初から深々と挿れず、様子を見るようにソフトにピストンしていった。
「ああっ!気持ちいい…」
逆流してきてる1回目の精液を優香の膣内に押し戻すように、少しずつピストンの深さをつけていった。
そして最奥へ亀頭が到達した時に、コリっとした感触を確認できた。ようやく子宮口に出会えた。
しばらくコリを軽く押す程度のピストンを続けると、優香は俺の両肩をつかんだまま、首を振って感じ乱れていた。
そろそろ大丈夫かな?と思って強めにピストンしていくと、優香の反応もどんどん上がっていく。そして締め付けも。
めちゃめちゃ気持ちいい!優香の屈脚位最高だ。
そして、体の体重をかけるかのように、腰をズンと押し付けて優香の膣奥にモノを強烈に押し付けた。
「んあっ!!あああっ!!」
そこからはもう、ズンズンと膣奥にグッと押し付けながら最高に深いピストンをしていた。
優香は言葉になってない叫び声を上げている。そのピストンを続けていると、段々と、亀頭に何かが蓄積していくかのような快感を覚え始めていた。
しかも膣奥の収縮が強くなっていく。優香がイキそうなのだろう。叫び声に等しい声が、絶叫に変わってきた。
「うっ!イキそうだよ優香」
すると優香は叫びながら、大きく頷くような動きをしていた。
そのまま亀頭に蓄積された快感を一気に爆発させ、優香の膣奥に、子宮口に直接ドバドバドバっ!と大量の精液を浴びせた。
電撃のような快感を全身が走り抜け、もう腰が抜けそうだった。
優香はすっかり脱力して、汗だくでハアハア言いながらも、俺の顔を見て微笑んでいた。
そんな優香を愛しく感じ、抱きしめ、数回ピストンして膣奥に押し付け、2人で余韻に浸っていた。
「もう…動けない…」
なんとか言葉を絞り出していた。
「アナタ…何者なの?」
ナンパ師です(笑)
この後は2人でシャワーを浴びた。ビジネスホテルだから、ちょっと狭目だったけど。
「少し寝てから帰るかい?」と思ったのだが、もう帰って、家で休むと。
別れ際に抱き合ってキスした。かなり長いハグになった。
連絡先を交換したが、しばらく毎日のようにメールのやり取りをしており、このSEXが忘れられないから、また必ず会おうね、と話をしていた。
それから10年が経ち…
彼女は今、9歳の男の子と二人暮らしをしている。
そう、奇跡の妊娠を果たせたのだ。
やはり人間には医学で解明できない何かが、あるのだろう。
そのかわり、無事に出産するまでに数々のリスクがあり、その度に優香の元へ走った。
もちろん、俺の子です。
サプライズで出産立会いもしました。
優香は涙を流してくれた。俺も泣いたけど。
今でも養育費になるかわからないけど幾らか毎月振り込んだり、「秘密のおじさん」設定でプレゼント送ったりしています。
優香は、とても頑張り屋さんだから、とてもとても良い子に育ってます。
以上、いきなりカミングアウトでした。
「お仕事、お仕事の紹介よ」
やや毒を含んだM恵の物言いが気になったが、遊んで暮らせる程裕福では無い。
何とM恵は、近くのホテルに宿を取り翌日又連絡をしてきた。
「今日都合は良いかしら?」
「大丈夫だけど、仕事って何?」
K子の様子を伺いながら電話を続けると
「今から行くわ」
と一方的に電話を切った。
「君は何か知ってるの?」と
K子に尋ねたが首を振るばかりだった。
30分程すると、家に前に車の止まる気配が。
玄関を開けるとそこには黒塗りの高級車が停まっていた。
「何かいい顔してるわね」と又、毒のあるセリフ。
カチャっとドアが開いて出てきた男性を見て驚いた。
「分かってると思うけど、主人よ」
恰幅の良いスーツの似合う姿だった。
「チョットね、今主人の会社、此方で事業を始めて、人手が必要なの」
「やあ、どうもお互い知らない仲でもないし、チョット一緒に会社の方へ来て頂けませんか?」
妙な冷や汗がジワリと出た。
「私は娘に会いに行くしお話聞いてみたら」とK子。
「分かりました」と出掛けることにした。
話は意外に簡単な事だった。
会社の車の運転手が必要という事で、週3日勤務でというありがたい話だった。
「私もね、色々会ったけど、K子の事は友達だって思っているのよ、バカのことも一杯したけどね、彼女の落ち込んでいる姿見てられなくてね」
意外な言葉を聞いた気がしたがこの仕事を受けることにし、帰宅するとK子が戻っていた。
20代半ばくらいの女の子を連れてきていた。
「娘のS子よ」
「初めまして、Tさんお母さんから、色々聞かせれているので初めてお会いする感じがしませんが、、、」
近くのN市の市立病院に勤務しているとの事。
綺麗な子だった。
「なあに~見惚れてるの?」とK子がチョットほっぺたを膨らませていた。
「彼氏いるんだからねえー」
若さが輝くような感じできっとK子の若い時もこんな感じだったんだろうなと想像を巡らせていると
「何ジロジロ見ているの?」
という母親の言葉に顔を赤らめているのがまたとても可愛かった。
「じゃあ、お母さんさっきの話考えといてね」
「私はこれで帰るから」
「うん、分かった」
送り出してから、振り返ったK子の顔は忘れられない。
「ダメよあの子に手を出しちゃぁ!」
「貴方は私だけのものよ!!」
首筋にしがみついてキスをねだるK子。
「そんな、何言ってんの」
という間も無く唇の中に舌を入れて激しく吸い出す。
私も負けじと、胸に手を当てて膨らみを揉みしだくと
「あぁーー、ねぇー頂戴!」とファスナーに手を当てて私の分身を引き出して口に咥えて吸い出そうとする。
「堪らないよー、K子」
もう昨日から幾度となく張り詰めるチンポを愛おしそうにしゃぶるK子。
「頂戴、これすぐに頂戴、私の中へ!」
立たせたままスカートをめくりパンティを半おろしにして挿入すると、熱い蕩ける!
「沢山出して!沢山出させて!」
腰をがっしりと捕まえて打ち付ける!
「パンパン」とお尻と私のボールが当たって竿を伝って、K子の潮が伝わる、流れ出る。
もう60近い私のペニスは再び愛液に塗れK子の匂いを染み込ませて行く。
Kこのマンコに私の匂いを漂わせ染み付ける!
「あぁっー、、イクゥー!!!」
一度別れて余計に燃え上がっているのか?
K子の子宮口が私を捉えて離さない。
「キューキュー」と吸い上げるような感覚に昨日あんなにしたはずなのに驚く程射精感が込み上げて
「行くよ、K子子宮の中へ!」
「来て来て沢山頂戴ぁ~ぃ!!」
「ああああーーーーー、イクゥーー」
膝が崩れ落ちていったK子。
私も腰ががくんと落ち、膝が付くような感じの所にK子のお尻が落ちて来て更に深く結合すると
「ぎゃぁーー死んじゃう!!!」と言ったきり気絶してしまった!
「大丈夫か?」と声を声を掛けると
「たぁいじょふぶ、、、」と微かな声、一面に潮吹きの海となった。
僕らはその時気づかなかった、、、
表のドアの向こうに、人が来ていたとは、、、
施設の方と彼女の娘さんが居たのだ。
「何の声でしょうねぇ」
恥ずかしい思いはこの後思いがけない方向へ進んで行くのを私達は夢中で知らなかった。
本当の人の運命というのは不思議です。
「母が倒れた」と実家近くの方より連絡を頂き、駆け付けると転倒時に骨折との事で緊急入院!
丈夫だけが取り柄の母と思っていた親不孝の息子に降ってわいた出来事が、、、
K子との関係も順調に進め始めた矢先のことだった。
彼女に連絡を取り私は実家に戻る事にした。
最後の夜、K子は乱れに乱れた。
「入れて奥まで、ずっと深く!」
幾度となく射精を繰り返した割れ目から、白濁とした愛液と精液が、
「クチュクチュ、ズブズブ」
音と匂いを私達は感じてた、、、
「子供が欲しかったな」と小さく呟くK子。
年齢的にお互い無理のある話だが、精が枯れてしまうまで繋がっていた。
いつのまにか寝てしまった私達はお互いの匂いを思い出としてその朝別れたのだった。
指や舌、それぞれの性器の中にまでお互いを感じて、、、
それからが怒涛の半年近くを過ごし、退院、施設への入所と慌ただしく時が過ぎて行った。
人生の大半を過ごした場所からの移動は、母に少なからず影響を与え、私は生活の場を施設の側に住居を借りて過ごす事にした。
生活の利便性を考えて車を買うことを決めていたのだが、施設までは電車に乗って通っていた。
時々家に戻る母のために借りた家でもあり車も必要になっていたのだが、いつものように週に2回程度施設へ行き、借りた家に母を連れて戻る算段をしていると、
「送りましょうか?」
と声をかけられた。
振り返るとニコニコしながら、ちょっとふっくらとした介護士さんがいた。
「◯山◯美です」
と自己紹介をされて送迎の車を運転してきてくれて、車イスの母を乗せて自宅まで連れてきてくれた。
「何時でも仰って下さいね、これが私達の仕事ですから」
と言う言葉に「有難うございます」と車を見送って、2日間母と過ごして又、施設へと送ってもらう事にすると、この間の人がまた来てくれた。
「有難うございます、この間の方ですよね?」
とネームプレートを確認しながら母を送り出した、直後
「ふーん、ここに住むことにしたんだぁ」
と聞き覚えのある声が後ろでして、振り返ると、M恵と少し離れたところにK子が、、、
「えぇ!!!なぜ此処に?」
「そんなの調べればすぐわかる事よ」とM恵。
「貴方さぁ、K子と別れたんだってぇ?」
「ほら、貴女も何か言いなさいよ」
「今日はお久しぶりです」
「何それ!抱き付くとか、キスするとか、なんかしないの二人とも、あぁー呆れた!」
「じゃもういいわね、私は此処まで、帰るわ」
さっさと踵を返して歩き始めたM恵は
「そうそう、ここまでお膳立てしたんだから、わたしのお願いも聞いて貰うわよ!」
「又電話するから」とK子を残してスタスタと帰って行った。
「どうして?」「何故来たの?」
「君に迷惑をかけたくなかったし、、、」
「実はね、私も仕事辞めてきたの」
「えっ!これからどうするの?」「こんなところでは話ができないから貴方の家の入れてくれる?」
「あ、すまない、気が動転してて」
「この家がそうだけど、借家でね、どうぞ」と招き入れた玄関でK子は抱きついてきた。
「会いたかったわ」「俺だって」
唇を激しく合わせた。
舌を絡めると歯がカチカチとなるぐらいお互いを求めた。
きていたワンピースを引きちぎると、黒いブラと湿り気を帯びたパンティとを、一気に引き下げて前戯も無しに、懐かしい割れ目へと突き上げた。
玄関の脇の板の間の上に押し倒し、乳房にムシャぶりついた。
「あぁーー、嬉しい!」「俺もだよ」
服は散乱しK子の溢れる愛液と私の精液とがグシャグシャになって
「イク、逝く逝くー!」とK子は絶叫していた。
指をK子のワギナに差し込み、更に少し折って懐かしい感触を確かめていると
「あぁーーーダメぇーー、イク、イク、イク!」と溢れ出した潮が辺り一面に広がり出した。
懐かしい匂いとK子のオメコの匂いが私の一物を奮い立たせた!
ベッドまで一物を刺したまま移動すると、再び
「あぁーーーダメダメ、子宮に嵌るぅーーー」とガクガクと震えるK子歩く道中の間、潮を吹き続けた。
「行くぞ、逝くぞ、お前の中に全部ぶちまけるぞぉー!」
もう白目を剥いて逝っているK子がそこにはいたが、おかまいなしに、「ドクンドクン」と脈打って子宮に全てを流し込んだ。
どれくらい時間がすぎたのか?
気付けば片足にパンティの引っかかる状態とズボンんとブリーフを下げただけの状態で眠っていた。
「ふふふ、、、なんて格好なの私達」
K子の含み笑いで目が覚めた、、、
「お掃除しなきゃね」という唇を再び塞いで後ろから抱きしめて、乳房を弄んでいると
「まだするの、出来る?」
前を向かせて乳房を甘噛みすると「あぁぁんーー」とうたう。
「ほら」と握らせると「大丈夫みたいね」と夜遅くまで繋がってしまいました。
シャワーを浴び、話をすればこちらに来て、いくつか病院を当たり仕事を得るとの事。
「それにすぐ近くに娘の勤務する病院もあるしね」
「しばらくは一緒に住むわ、落ち着いたら部屋借りるけれど」
K子の子供達は皆医療関係に職を得ていた。
「それより貴方はどうするの?」
「うんまだ暫くは貯金もあるしね、母の様子見かな」
「週の半分くらいは何処かでアルバイトするよ、母父のの年金があるから施設の方はお金大丈夫だから」
その時携帯が震えた。
「誰だ?」と、見覚えのある番号が、、、M恵だ!
「どう、久しぶりの燃えたでしょ?」
「え、何か用事?」
「だから、さっき言ったでしょ、私のいうことも聞いて貰うって」
嫌な予感がした。
「彼女をもう巻き込まないでくれ!」
「ふふ、何心配してるのかなぁー、違うわよ」
「お仕事、お仕事の紹介よ」
「貴方も何かと物入りでしょ?」
K子を見ると、済まなさそうに小さく震えていた。
「え、何の仕事?」
「それは、会ってからのお楽しみ」
又、違う人生の歯車が動き始めた。
ついにカップルとなった私(当時19歳)となっちゃん(当時39歳)の続編です。
長年の想いが叶ってやっとカップル同士になった二人ですが、東京に行くまではほぼ毎日会って中出しエッチをしまくっていました。
今後のためにピルを飲み始めたなっちゃんに「これで中出ししまくってね♥」といわれて、興奮が止まりません。
四月になり、東京で一人暮らしするようになり、なっちゃんと会えなくなりました。
なっちゃんもかなり溜まっているらしくオナニーの動画をよく送ってきます。
それを使ってこっちも抜いてたんですけどね笑
そんなこんなであっという間にGWが近づいてきました。
GWは久々に会うので奮発して温泉旅行に行くことになりました。
近場だったのですが、個室に露天風呂がある旅館を選んで止まりました。
東京に引っ越すまでは中出しセックスしかしていなかったのでカップルっぽいことをするのは初めてで照れくさい感じを出しながらのデートを楽しんでいました。
39歳と19歳のカップルは周りから見たらどうなんだろうね?と話していて、不倫とかに見えるのかな?とか笑いながら話していました。
なっちゃんが童顔なこともあり、年上のお姉さんとデートくらいに見えてくれればいいなと思いました笑
旅館へと移動し、部屋へと案内してもらいます。
旅館の女将や仲居さんからちょいちょい見られることがあり、「多分これは不倫だと思われてる」と思いました笑
なっちゃんもそれに気づき、「今日は周り楽しませるために不倫ごっこしよっか?」とノッテきました笑
部屋に移動してから二人きりなって静かになりました。
「もうしばらく誰も来ないよね?」と確認してからお互いを見つめます。
「なっちゃんまた可愛くなってない?」と聞くと照れたようにしたなっちゃんが「しんちゃんこそなんか大人になった?」と言われました。
1ヶ月会えてなかっただけなのになんかすごく変わっているように思えました。
「GWはしんちゃん独り占めだからよろしくね!」となっちゃんが独り占めアピールをするようにキスをしてきます。
もちろん盛りのついた二人がキスだけで満足するはずもなく、キスは激しくなり、畳に押し倒し、服を脱がしていきます。
まだ夕方なので明かりをつける程ではないけど明かりすぎない部屋の雰囲気を利用するかのように裸になっていきます。
スカイプなどでお互いにオナニーしあったりしていて裸は見ていたのにリアルで見るのとはやはり違うのかと思いました。
お互いの身体を貪るように舐め合い、愛撫しあい、69はお互いの秘部を愛し合うように舐めまくりました。
お互いに合体準備万端となったところで座布団の上になっちゃんを倒して正常位で生挿入します。
「今日もちゃんと中出ししてね! 私のおまんこにいっぱい注いでほしいの♥」と喘ぎながら求めるなっちゃんにだいしゅきホールドもされ思い切り中出しです。
この日のために禁欲を2週間していたのでとても気持ちよかったです。
息子を抜くと精子が少しずつ溢れてきます。
なっちゃんがとろんとした顔で「しんちゃん気持ちいい!孕まされちゃいそう!!」と言ってきました。
お互い裸になったのでそのまま個室の露天風呂に移動します。
初夏の陽気で心地よく露天風呂を楽しむことができました。
二人でお風呂に入っているとなっちゃんから「露天風呂でもエッチしたい」とのお誘いが…お風呂の縁座りなっちゃんが優しくフェラをしてくれます。
もちろん禁欲をしたヤりたい盛りの若者だったのでフルボッキです笑
そのままなっちゃんが跨ってきて対面座位で中出しをし、立ちバックで中出しをし、正常位で中出しをしての三連発でした。
ご飯を食べた後も2発中出しをして一日で7発の中出しをしちゃいました笑
なっちゃんも満足そうに「しんちゃん気持ちいい!愛してる♥」と中出しに答えてくれました。
二泊三日でもちろん観光もしたのですが、会えなかった1ヶ月間を埋めるようにお互いを求め合い、合計で15発の中出しをして精子がカラカラになりました。
こんなにも中出しをしまくって女将さんや仲居さんにバレないはずもなく…笑
欲求不満な仲居さんに迫られましたが、この時はなっちゃん一筋だったので断ってしまいました笑
今考えるともったいないですよね笑笑
その仲居さんは露天風呂でセックスしているのを目撃してしまい、ムラムラしてしまったそうです。
後でなっちゃんに聞くと覗かれているのには気づいていたそうで「誰かに見られながら好きな人と中出しセックス出来るとか最高じゃない?」と新たな性癖を開花していました。
かくしてGWの欲に溺れた旅行は楽しく終了いたしました!
また続きは投稿いたします。
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